-
(たかはし・じゅん)
1969年、群馬県生まれ。90年、文化服装学院在学中にアンダーカバーをスタート。94年東京コレクション、2002年パリコレクションに初参加した。01年および13年には毎日ファッション大賞を受賞している。コレクション制作のほか、ユニクロやGU、ナイキなどとのコラボレーションも多数。
Instagram:@joniotakahashi(たかはし・ひろこ)
1977年埼玉生まれ。東京藝術大学にて伝統染織を学び、博士課程在学中に仏外務省 AFAA の招聘により、パリにて活動。2006年株式会社ヒロコレッジ(現 高橋理子株式会社)を設立。0年東京藝術大学博士後期課程修了。博士号(美術)を取得。19年ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館に作品が永久収蔵。21年4月に武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科教授に就任。正円と直線によるソリッドなグラフィックが特徴。着物を表現媒体としたアートワークのほか、オリジナルブランド HIROCOLEDGE において、日本各地のメーカーや職人とともに様々なもの作りを行なう。
【2021年6月29日更新】(たかはし・ふみや)
2001年、埼玉県出身。19年に『仮面ライダーゼロワン』で主演デビュー。以降ドラマ 『最愛』など数々の作品に出演し注目を集める。第31回 TVLIFE年間ドラマ大賞新人賞、第32回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022ニューウェーブアワード男優部門をそれぞれ受賞。現在ドラマ『君の花になる』に佐神弾役で出演中。
Instagram:@fumiya_0_3_1_2
【2022年10月25日更新】たかはしほのか
東京都出身3人組バンド「リーガルリリー」のヴォーカル/ギター。リーガルリリーの全楽曲の作詞作曲を手がける。高校在学時より注目を集め、国内大型フェスや海外でのライブ出演も果たす。2019年にはアメリカ合衆国で開催された「SXSW 2019 」へ出演し、同年に行った中国ツアーも全公演 SOLD OUT 。映画の主題歌やアニメタイアップなど、これまでに精力的に楽曲を発表し、2022年1月には 2ndフルアルバム 『C とし生けるもの』を、8月10日にEP『恋と戦争』をリリースしたばかり。無垢な歌声と、独創的な歌詞とバンドアレンジ。そして衝動的なライブパフォーマンスを武器に、同世代のロックシーンの中でひときわ異彩を放つ。
Twitter:@AveMaria_10
Instagram:@nekoneko_guitar
office-augusta.com/regallily/(たかまつ・あろは)
2000年、神奈川県出身。メインダンサー&バックボーカルグループの超特急のメンバーとして活動中。俳優としても、MBS『4月の東京は…』や『恋をするなら二度目が上等』『社畜人ヤブー』など映画やドラマにも多数出演。現在放送中のドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』『ゲームチェンジ』にも出演中。さらに自身の運動能力の高さをいかしてTBS『最強スポーツ男子頂上決戦』に出演するなど幅広いジャンルで活躍。
【2026年2月10日更新】(たきざわ・かれん)
1992年5月13日生まれ、東京都出身。2008年、モデルデビュー。現在は、モデル以外にもMC、女優と幅広く活躍。主なレギュラー出演番組に『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ)、『沸騰ワード10』(日本テレビ)、『伯山カレンの反省だ!!』(テレビ朝日)、ソクラテスのため息~滝沢カレンのわかるまで教えてください~』(テレビ東京)など。2020年4⽉には書籍『カレンの台所』(サンクチュアリ・パブリッシング)を発売。
Instagram:@takizawakarenofficial
【2020年8月19日更新】(たきうち・くみ)
1989年10月21日生まれ、富山県出身。『グレイトフルデッド』(14)にて映画初主演。『ソレダケ that’s it』(15)、『日本で一番悪い奴ら』(16)など気鋭の監督作品を経て、2017年『彼女の人生は間違いじゃない』に主演。日本映画プロフェッショナル大賞新人女優賞、全国映連賞女優賞を受賞。2019年には『火口のふたり』でキネマ旬報主演女優賞、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。ほか主な出演作に『アンダードッグ』(20)、ドラマ「凪のお暇」(19)、「大豆田とわ子と三人の元夫」(21)など。21年ミュージカル『INTO THE WOODS』に出演予定。来春、マーク・ギル監督『Ravens(原題)』のクランクインを控えている。
【2021年9月14日更新】(たきみ・さき)
大学卒業後、渡米。一度は企業に勤めるが、静かなオフィスにカーソルを叩く音だけ が響く環境が性に合わず“お金を出しても手に入らないものは履き心地のいいハイヒー ル”と木型の研究を重ね、自分のための靴をつくり始める。2012年にサキアスをスター ト。Instagram:@sakitakimi1976年、愛知県名古屋市生まれ。1998年から舞台を中心に活動後、2008年『クラマーズ・ハイ』で注目を浴び、2010年『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』などに出演。さらに『許されざる者』(2013)、『るろうに剣心 “京都大火編”“伝説の最期編”』(2014)、『64ーロクヨンー』(2016)、『孤狼の血』(2018)などの映画や、ドラマ『梅ちゃん先生』(2012)『半分、青い』(2018)などに出演。またドラマ『探偵が早すぎる』シリーズ(2018、2022)では主演を務める。2013年『半沢直樹』にて第68回日本放送映画藝術大賞優秀助演男優賞を受賞。3月19日22時〜より、主演ドラマ『グレースの履歴』(NHKBSプレミアム BS4K 全8回)が放送予定。(たなあみ・けいいち)
1936年、東京都生まれ。武蔵野美術大学在学中からポスターや雑誌のデザインを手がける傍ら、アニメーションや絵画、立体作品など、メディアやジャンルを横断した精力的な創作活動を行う。独創を極めた世界観が2001年頃を境に注目され始め、アート活動の幅を一挙に拡大。各国での個展やルイ・ヴィトン、アディダスなどブランドとのコラボレーションをはじめ、日本が誇るポップアートの巨匠としてリスペクトを集める。
【2021年8月28日更新】(たなか・あこ)
『Numéro TOKYO』編集長/ファッション・ディレクター
ミラノに渡りファッションを学んだ後、雑誌や広告に携わる。帰国後はフリーのスタイリストとして『ELLE japon』『流行通信』などで編集、スタイリングに従事し『VOGUE JAPAN』の創刊メンバーとしてプロジェクトの立ち上げに参加。紙面でのスタイリングのほか広告キャンペーンのファッション・ディレクター、TV番組への出演など活動の幅を広げる。2005年『Numéro TOKYO』編集長に就任。著書に『AKO’S FASHION BOOK』(KKベストセラーズ社)がある。
Instagram:@akoakotanaka(たなか・けい)
1984年、東京都生まれ。2003年のドラマ『WATER BOYS』で山田孝之演じる主人公の親友として注目を集める。2008年公開の映画『凍える鏡』、2009年のドラマ『子育てプレイ』『ホームレス中学生2』で初主演を務める。2018年の『おっさんずラブ』に主演し、社会現象を巻き起こす。主な出演作に、『スマホを落としただけなのに』(18)『劇場版 おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜』(19)『mellow』(20)『ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜』『総理の夫』『そして、バトンは渡された』『あなたの番です 劇場版』(21)『女子高生に殺されたい』(22)など。
【2022年8月17日更新】田中シェン(たなか・しぇん)
モデル・女優・イラストレーター。OLを経てモデルの道へ。ファッション誌を中心にモデル活動を行うほか、イラストレーターや女優としてもマルチな才能を発揮。独自のファッションセンスとコスメへの愛が垣間見られるインスタグラムは、クセになる面白さで人気。2020年初めに自身初のZINE「エイリアン(Alien)」を自主制作して話題に。英語・中国語・日本語を操るトリリンガル。
【2020年8月6日更新】田中みな実(たなか・みなみ)
フリーアナウンサー、女優。1986年、埼玉県生まれ。2009年、TBSテレビに入社。14年10月よりフリーアナウンサーに。現在は『ジョブチューン〜アノ職業のヒミツぶっちゃけます』『有吉ジャポン』(ともにTBS )、『グータンヌーボ2 』(KT V )、『田中みな実 あったかタイム』(TBS ラジオ)などにレギュラー出演中。19年12月に発売した1st写真集『Sincerely yours...』(宝島社)は累計発行部数60万部を突破し社会現象に。
【2020年9月10日更新】田中麗奈(たなか・れな)
福岡県出身。1998年、『がんばっていきまっしょい』で映画初主演を務め、第22回日本アカデミー賞新人俳優賞、第41回ブルーリボン賞新人賞などを受賞。その後、『はつ恋』(00)で第24回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞し、『幼な子われらに生まれ』(17)では第42回報知映画賞助演女優賞、第72回毎日映画コンクール女優助演賞などの多数の女優賞に輝く。近年の主な映画出演作として『東京予報 名前、呼んでほしい』(25)、『雪風 YUKIKAZE』(25)、『ストロベリームーン 余命半年の恋』(25)、『ナイトフラワー』(25)、『星と月は天の穴』(25)、『禍禍女』(26)などがあり、ドラマでは4月28日スタートのNHKドラマ10「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」(毎週火曜・22:00)への出演が控えている。田根剛(たね・つよし)
1979年、東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立し、フランス・パリを拠点に活動。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future(未来の記憶)」をコンセプトに世界各地でプロジェクト進行中。主な作品に「エストニア国立博物館」(2016)、「とらやパリ店」(15)など。フランス文化庁新進建築家賞、アーキテクト・オブ・ザ・イヤー2019ほか受賞も多数。
【2020年5月28日更新】玉木宏(たまき・ひろし)
1980年、愛知県出身。98年に俳優デビューし、2001年映画『ウォーターボーイズ』で注目を集める。ドラマ『こころ』や『のだめカンタービレ』で人気を確立。以降、ドラマ、映画、舞台、CMなど幅広く活躍。7月28日(火)21:00 から始まる連続ドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』(カンテレ・フジテレビ系)で主演を務める。映画『HOKUSAI』(2021年公開予定)では喜多川歌麿を演じる。公式HP内限定ページでは自身撮影の動画も公開中。
公式HP:www.tamakihiroshi.com
Instagram:@hiroshitamaki_official
【2020年7月21日更新】1965年、イギリス・ブリストル生まれ。88年、ゴールドスミス・カレッジ在学中に共同主催した「Freeze」展でYBAs(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)の一人として脚光を浴びる。95年にターナー賞受賞。生と死、過剰さや儚さなどのテーマを探求する。これまでにロンドンのテートモダン(2012年)やフランス・パリのカルティエ現代美術財団(2021年)などで個展を開催。日本では「英国美術の現代史:ターナー賞の歩み」(2008年)や「医学と芸術:生命と愛の未来を探る」(2009年/ともに森美術館)などへ出展歴がある。千葉雄大(ちば・ゆうだい)
1989年、宮城県生まれ。2009年、『天装戦隊ゴセイジャー』で俳優デビュー。ドラマ『家売るオンナ』(16)、NHK連続テレビ小説『わろてんか』(17)、『おっさんずラブ-in the sky-』(19)や映画『殿、利息でござる!』(16)、『帝一の國』(17)、『スマホを落としただけなのに』シリーズ(18,20)など、多数の作品に出演。『千葉雄大のラジオプレイ』(YouTube)が配信スタート。オフィシャルファンクラブでは第1・第3金曜日に先行配信中。
【2021年6月21日更新】Chara(ちゃら)
1991年9月、シングル「Heaven」でデビュー。オリジナリティ溢れる楽曲と独特な存在感により人気を得て、ファッションでも注目を集め、 1992年の2ndアルバムでは日本レコード大賞ポップ、ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞。1996年には女優として出演した岩井俊二監督の映画「スワロウテイル」が公開され、劇中のバンドYEN TOWN BANDのボーカルとして参加して制作されたテーマソング「Swallowtail Butterfly~あいのうた」が大ヒットとなる。1997年のアルバム「Junior Sweet」は100万枚を超えるセールスを記録。2020年2月にはYUKIとのユニット・Chara+YUKI名義でミニアルバム『echo』リリース。洋楽カバーを含EP『Inner Peace』も配信。2021年1月、平岡恵子とのユニット jOnOとして「Birthday Card」「Get Your Key」の2曲を配信リリース。2021年はデビュー30周年を迎える。
【2021年4月7日更新】ちゃんみな
日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー。2017年メジャー・デビュー。2019年 2ndフルアルバム『Never Grow Up』を発売。収録されている「Never Grow Up」は2021年7月に総ストリーミング回数が1億回を超えた。10月には3rdフルアルバム『ハレンチ』をリリースし、同月に日本武道館での単独公演も成功させた。2022年9月には自身のルーツでもある韓国にて全編韓国語楽曲「Don’t go (feat. ASH ISLAND)」をリリース。2023年3月21日(火・祝)には、自身最大規模となる横浜アリーナにてワンマンライブを実施。YouTubeでの全映像の総再生回数は3億回とストリーミング・サービスやSNSでの強さを誇る。10代~20代を中心に圧倒的な支持を受ける、国内外問わず、今最も注目されているZ世代アーティストの一人である。
公式HP:https://chanmina.com/
Instagram:@minachanxx
【2023年3月10日更新】Chuando Tan(チュアンド・タン)
1966年3月3日生まれ、シンガポール出身。身長 185cm、体重 78kg。1982-’93年までニューヨーク、パリ、ミラノ、香港、シンガポールを拠点とするインターナショナルなモデルとして活躍後、’93-’94年までレコーディングアーティスト(歌手)として活動。’95-2018年まで、ファッションフォトグラファーとして活躍。ジャネット・ジャクソンのアルバム『DISCIPLIN』をはじめ、数々の著名なモード誌の表紙を撮影する。’08年よりフィルムディレクターとしてのキャリアもスタート。’09年からは俳優にも挑戦し、’21年には映画『PRECIOUS IS THE NIGHT』の主演も務めた。シンガポールのモデルエージェンシー「AVE MODEL MANAGEMENT」(’04年〜)のファウンダーでもある。
Instagram:@chuando_chuandoandfrey
【2023年1月7日更新】ODDWAVE 所属の6人組ボーイズグループ。2026年2月23日、デビューアルバム「FIRST:DELIVERY」でデビュー。グループ名には「日々の選択が積み重なって、その人だけの方向(direction)が生まれる」という意味が込められており、あらかじめ決まった答えを追うのではなく、試行錯誤と選択を通じて自分自身の道を切り開くというコンセプトを掲げる。DISH//(ディッシュ)
DISH//ディッシュ 北村匠海(Vo/G)、矢部昌暉(Cho/G)、橘柊生(DJ/Key)、泉大智(Dr)で構成された4人組ダンスロックバンド。2011年結成、今年で12年目を迎える。合算累計再生回数が10億回を突破した「猫」で、2021年末には紅白歌合戦への初出場を果たした。2023年2月にリリースされた5thフルアルバム『TRIANGLE』は自身初のウィークリーチャート3冠を獲得、8月にはEP『HAPPY』のリリースを控える。12月には『DISH// ARENA LIVE 2023「HAPPY?」』を敢行予定。4人は映画やドラマ、舞台など、個々でも活動を行っている。
【2023年8月19日更新】ディーン・フジオカ
1980年8月19日、福島県生まれ。香港でモデルとして活動を始め、2005年に俳優デビュー。その後、台湾に拠点を移す。日本では連続テレビ小説『あさが来た』で知名度を上げ、多数のドラマ、映画に出演。ミュージシャンとしては19 年1 月にアルバム『History In The Making』をリリース。同年2 月からアジアツアー「Born To Make History」を開催し、2万5000人を動員。本作主題歌「Shelly」が10月7日にデジタルリリース。ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系にて毎週月曜21時〜)に出演。
【2019年11月02日更新】手越祐也(てごし・ゆうや)
1987年、神奈川県生まれ。歌手、実業家。2003年、アイドルグループNEWSのメンバーとしてデビュー。20年6月に独立後すぐに始めたYouTube「手越祐也チャンネル」では次々と幅広い企画を打ち出し、登録者数は169万人を超える(21年2月2日時点)。7月に自身の会社AVALANCHEを設立。10月には脱毛サロンTEGOSHI BEAUTY SALONを立ち上げ、4店舗をオープンした。
Instagram:@yuya.tegoshi1054
【2021年2月23日更新】ミニマルで上質な服づくりやオリジナルな視点を貫く、日本発のインディペンデントなファッションブランドにフォーカスする連載。デザイナー自ら、作り手の視点でコレクションを解説し服へ込めた熱い思いを語る。見た目ではわからない(知ったら着たくなる)服の真髄を徹底深掘りインタビュー。
vol.1 WRYHT
vol.2 POSTELEGANT
vol.3 SEEALL
vol.4 AUBETT
vol.5 SATORU SASAKI
vol.6 YOHEI OHNO
vol.7 THE RERACS
vol.8 AURALEE
vol.9 Harunobu Murata
vol.10 CFCL強い意志を持った女性が向かっていく方向に常に寄り添い、長く時間を共にできるアイテムを作り出すことをフィロソフィーとするブランド。魚の鱗から抽出したコラーゲンを原料としたエコロジー素材を使用するなど、サステナビリティにも注力したもの作りを行っている。連載「Talks」
旬な俳優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。トモ コイズミ(小泉智貴)
1988年、千葉県生まれ。幼い頃から独学で洋服を作り始め、コスチュームデザイナーのアシスタントを経て、千葉大学在学中にオリジナルブランド「TOMO KOIZUMI」を立ち上げる。コレクションピースの一部はNYやメルボルンの美術館に所蔵されている。東京ケイ子(とうきょう・けいこ)
1985年生まれ。統計学であり、哲学、人間学である、中国古代王朝の秘蔵の帝王学「算命学」の鑑定士。「宿命を識り、タイミングを計る」生まれた日で決まる、人の性格、一生のバイオリズム、宿命を読み解き、好機で勝負に出られるよう人生の伴走者を目指す。なかでも、クリエイターやスタートアップの起業家への戦略的な人生の指南を得意とする。フリーランスのクリエイティブディレクターとして、広告業界のデザインに長く携わる。ランジェリー鑑定士でもある。
Instagram: @tokyo_keikoトゥモロー・バイ・トゥギャザー(투모로우바이투게더)
1999年生まれ。フランス・ボルドー出身。5歳までパリで過ごす。2018年、東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻入学。同年、アンディ・ボリュスとの二人展「ガングロ牧場」を開催。19年に漫画家である母、友沢ミミヨとアートユニット「とろろ園」を結成。20年には初の個展「Pomme d'amour」を開催。
Twitter:@KKKOTAO1
Instagram:@tkotaoDream Ami(どりーむ・あみ)
2002年、dreamに加入しデビュー。2011年からガールズ・エンタテインメント・プロジェクト“E-girls”の中心メンバーとしても活動。2015年、1stシングル「ドレスを脱いだシンデレラ」でE-girlsでは初のソロデビューを果たす。以降、音楽活動のみならず、TV音楽番組のMC、ラジオのレギュラーパーソナリティを務めるなど幅広く活躍。2017年7月、E-girlsを卒業し、ソロ活動に専念。2021年2月22日には、オリジナル作品としては約約2年振りとなる新曲「Wonderful World」(鴨川シーワールド 新テーマソング)をリリース。とんだ林蘭(とんだばやし・らん)
コラージュ、イラスト、ぺインティング、立体、映像など、さまざまな手法で独特の世界観を作り上げるアーティスト。あいみょんをはじめとするミュージシャンのMVやビジュアルのディレクションからブランドとのコラボレーションまで幅広く活躍中。高木由利子(たかぎ・ゆりこ)
東京都生まれ。武蔵野美術大学にてグラフィックデザイン、イギリスのTrent Polytechnic にてファッションデザインを学んだ後、写真家として独自の視点から衣服や人体を通して 「人の存在」を撮り続ける。近年は自然現象の不可思議にも深い興味を持ち、「chaoscosmos」というプロジェクトにて映像を含め新たなアプローチに挑戦し続けている。©︎ Shinnosuke Miyachi谷まりあ(たに・まりあ)
1995年7月28日生まれ。東京都出身。2016年よりファッション誌の専属モデルとして活動し、その後多数の雑誌に出演。日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」ほかドラマにも出演し、モデル、タレント、女優とマルチに活躍。Instagramのフォロワーは342万人を超え、スタイルアイコンとして年代や国籍を問わず支持されている。
