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「縄文ZINE」に掲載

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縄文時代をテーマにした雑誌「縄文ZINE」の6月号1ページ目に載ってます。フルカラー1頁。今回は「1951年の岡本太郎」特集号とのことで只今岡本太郎記念館で展示中の情報が載っています。

フリーペーパーなので縄文関係のところなどチェックしてみて下さいませ。展示は6月18日まで!

配布場所など→ 

 

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サエボーグも縄文ポーズをとっております~

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2階 第2展示室 サエボーグ《「Pigpen」movie》 映像:18分09秒 写真・映像:日比野武男

 

岡本太郎記念館企画展
「TARO賞20年/20人の鬼子たち」
TARO賞20年を記念した
“20人の鬼子たち” が一堂に会する展覧会 

2017年3月12日(日)~6月18日(日)
参加作家:
宇治野宗輝 F in the woods A
梅津庸一  (タイトル未定)
大岩オスカール 太郎さんの犬とシャドウ・キャットの出会い
オル太 (タイトル未定)
風間サチコ サバ景圖
加藤翼 (タイトル未定)
加藤智大 (タイトル未定)
金沢健一 共振域ーTaro’ s Vibration(課題)
キュンチョメ すべての場所にハトはいる
斉と公平太 オオウチ錯視の作者を探す旅
サエボーグ 「Pigpen」movie
関口光太郎 (タイトル未定)
天明屋尚 婆娑羅山水
東北画は可能か? ゆくもの
ながさわたかひろ (タイトル未定)
西尾康之 (タイトル未定)
村井祐希 (タイトル未定)
山口晃 (仮)滑落圖
吉田晋之介 (タイトル未定)
若木くるみ 岡本太郎 様
(50音順)

場所:
岡本太郎記念館
開館時間:
10:00~18:00(入館は17:30まで)
休館日:
毎週火曜日 祝日の場合は開館、保守点検日
入館料:
一般620(520)円、小学生310(210)円
※( )内は15人以上の団体料金
ギャラリートーク:
3月17日(金)、4月14日(金)、5月18日(木)、6月15日(木)
※予約不要。日程は変更する可能性があります。
お問い合わせ:
公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団・岡本太郎記念館
TEL:03-3406-0801
協 力:
川崎市岡本太郎美術館  佐藤卓/佐藤卓デザイン事務所

詳細は→

 

Profile

saeborg

サエボーグ(saeborg)はラテックス製の着ぐるみ(スーツ)を自作し、自ら装着するパフォーマンスを展開するアーティストです。これまでの全作品は、東京のフェティッシュパーティー「Department-H」で初演された後、国内外の国際展や美術館で発表されている。2014年に岡本太郎現代芸術賞にて岡本敏子賞を受賞。主な展覧会に『六本⽊アートナイト2016』(A/Dgallery、東京、2016)、『TAG: Proposals on Queer Play and the Ways Forward』(ICA/ペンシルバニア大学、アメリカ、2018) 、『第6回アテネ・ビエンナーレ』(Banakeios Library、ギリシャ、2018)、『DARK MOFO』(Avalon Theatre/MONA 、オーストラリア、2019)、 『あいちトリエンナーレ』(愛知芸術劇場、名古屋、2019)、 『Slaughterhouse17』(Match Gallery/MGML、 スロベニア、2019 )など。

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