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気分がアガル、ハッピー映画のススメ

 

絶賛発売中の「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」3月号の特集「ハッピーホリック」にちなんで、観れば幸せな気持ちにしてくれるさまざまなハッピー映画をピックアップ。

Issue:Numéro TOKYO MARCH 2017 No.104

『湯を沸かすほどの熱い愛』で宮沢りえの娘役を好演した注目の映画好き女優、杉咲花と、年間500本もの作品を観賞するという映画解説者、中井圭の対談では、おすすめのハッピー映画を伝授。そして、『モテキ』『バクマン。』などヒット映画の生みの親、大根仁監督に独自のハッピー観やアガル映画のヒミツをインタビュー。さらに、配信サイトのイチ押し作品からクリエイターたちが選ぶハッピー映画リストまで、盛りだくさんの内容で展開。

『バグダッド・カフェ』『グランド・ブダペスト・ホテル』『(500)日のサマー』『ズーランダー』『神様メール』『蒲田行進曲』『プリシラ』に、2月24日(金)公開の『ラ・ラ・ランド』…。恋愛、ギャグコメディ、人情、青春、ヒューマンストーリーと、ジャンルいろいろ、幸せいろいろなハッピーを運んでくれる映画満載。

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