ファッションだってアーティ気分! “派手シック”スタイル講座 | Numero TOKYO - Part 2
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ファッションだってアーティ気分! “派手シック”スタイル講座

lesson 1 color play
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どんなカラフルな色にでも絶対に合う鉄板カラーの白、黒、グレーに頼れば、怖いものなし。ボトムでもトップでもカラーの面積を広めにするのが気分。
大人のピンクは脱ロマンティック
ラブリーなシュガーピンクはブラックで引き締めるのが鉄則。ブラックは重くなりすぎないように、透け感のあるものをセレクト。小物もトーンの異なるピンクに。 トップ¥31,500/Under Cover(アンダーカバー) スカート¥96,600/Courreges(TFC) シューズ¥215,250/Sergio Rossi(セルジオ・ロッシ カスタマーサービス) サングラス¥50,400/Emmanuelle Khanh(伊勢丹新宿店) イヤリング¥12,600/Carven(ブルーベル・ジャパン)クラッチバッグ¥170,100/Olympia Le-Tan(エドストローム オフィス)
▶ イエローを引き立てる肌見せと白のこなれ感 ▶ 次のページへ Photos:Kisimari(model), Shin Uriu(still) Styling:Aya Kato Hair:Yutaka Kodashiro Makeup:Masayo Tsuda Edit:Masumi Sasaki

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SEPTEMBER 2022 N°159

2022.7.28 発売

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