やっぱりすき | Numero TOKYO editor
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やっぱりすき

グラフィティ好きです

たぶん、大学生のころのスティーブン・スプラウスへの憧れからもあるのかな?

もちろん本当にマイアミとかでグラフィティの前の撮影も面白いかなと思っていたけど

その撮影のために描いてもらってっていつかやりたいセッティングのひとつだったのが、

満を持して???今回、Diesel Balck Goldの撮影で実現

なんといっても、グラフィティがぴったり似合うコレクションだったから、

下見をしたらもう絶対という気持ちが盛り上がって

編集部でリサーチして、shun sudoさんを発見!彼はアーティストですが

ストリートの薫りがしつつ、また可愛らしいテイストもあって、かなり好み

撮影の直前だったのにも、しかも現場でスタジオで描くというお願いも快諾して下さり!

出来上がりは是非誌面で

さてさて、あまりの素晴らしさにスタッフも写メでぱちぱち

最前列真ん中が今回のスターshun sudoさん!

この写真見てたらやっぱり自宅の壁におねがいしたくなってきたーーー

 

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