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Culture Post

2008年6月のおすすめの本をご紹介

『ドブロクの唄』
松尾スズキ

松尾スズキが綴る、小説よりも奇な日々
地位も名誉も掴んだ松尾スズキ。しかし、華麗な舞台の裏には苦悩あり。仕事と締め切りに忙殺される中、繰り広げられる離婚劇に愛猫との別れ。そして突然の休業宣言。自身の小説に負けないほど奇な日々を赤裸々に、淡々とした“松尾節”で綴った日記文学作品。
¥1,365(新潮社)


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