岡本太郎現代芸術賞展、いよいよ明日から/Slaughterhouse-9 | Saeborg
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岡本太郎現代芸術賞展、いよいよ明日から/Slaughterhouse-9

 

パフォーマンス審査に参加してくださった皆様、本当にお疲れ様でした。皆様のおかげで岡本敏子賞を受賞できました。感謝です!!

togetterまとめ→http://togetter.com/li/625038?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

東京新聞 http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20140201/CK2014020102000135.html

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20140201-OYT8T01165.htm

神奈川新聞 http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1402030011/

トーキングヘッズ(TH No.57「和風ルネサンス」にインタビュー4頁掲載) http://athird.cart.fc2.com/ca1/92/p-r2-s/

 

 

 

以下に、パフォーマンス協力してくださった方々の名前をあげます(敬称略)

cast: 雛りな、ケイコ、春咲小紅、キキ、ゆずこ、みーな、露木妙、小沢団子、ピコピコ

音楽:TKD

映像撮影:中野貴雄

写真撮影:兵頭喜貴  http://blog.livedoor.jp/hyodo_shasin/archives/50720732.html

 

そして、写真撮影をしてくださった兵頭さんの個展が3月にあります。必見!→http://blog.livedoor.jp/hyodo_shasin/archives/50719389.html

 

以下、「スローターハウス9」パフォーマンス写真です。

 

 

 

「第17回 岡本太郎現代芸術賞」展

【入選者】 赤松音呂、arthorymen、キュンチョメ、栗真由美、小松葉月、小山真德、サエボーグ、じゃぽにか、鈴木雄介、高本敦基、田中偉一郎×田中十郎、知花玲央、長尾恵那、中村亮一、萩谷但馬、廣田真夕、文谷有佳里、柵木愛子、吉田晋之介、吉田和夏 (50音順)

 

会期 : 2014年2月8日(土)~4月6日(日)
料金 : 一般600(480)円/高大学生・65歳以上400(320)円/ 中学生以下 無料 ※本料金で常設展もご覧いただけます ※( )内は20名以上の団体料金
休館日 : 月曜日、2月12日(水)
主催 : 川崎市岡本太郎美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団

http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html#taroaward

 

 

 

 

 

つきまして、会期中に着ぐるみボランティアをしてくれる方を募集しています。

○ 150cm~163cmの間の中肉中背で心身共に健康な女性。

○ 軽い圧迫、呼吸がやや苦しい状態が平気な方。

○ サイズ、経験値などに合わせてスーツを割り当てるのでキャラクターは選べません。(キャラクターによって難易度が違います)

○ ノーギャラになります。入場料は払わなくて大丈夫です。

○ 2月8日~4月6日の会期中の土、日、祝日(2/11、3/21)のみのパフォーマンスになります。着ぐるみ時間スタートの30分前には到着していてください。

①12時~13時半 ②13時~14時半 ③14時半~16時

 

 

上記の条件がOKで興味がある方、希望の日時(時間は①~③の中からお選び下さい)と身長、スリーサイズを書いて以下のアドレスに連絡を下さい。何卒よろしくお願いいたします!!(スリーサイズは口外しないので安心してください)

saeborg.ultra@gmail.com

 

 

Profile

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サエボーグ(saeborg)はラテックス製の着ぐるみ(スーツ)を自作し、自ら装着するパフォーマンスを展開するアーティストです。主な展覧会に岡本太郎現代芸術賞作家特別展示「HISSS」(岡本太郎記念館、東京、2015)、「Slaughterhouse-13」(Joshibi galleria nike、東京、2015)、「のけものアニマルーきみといきる。」(はじまりの美術館、福島、2015)、日本財団アールブリュット合同企画展「TURN/陸から海へ」(鞆の津ミュージアム、広島、2015)、「第17回岡本太郎現代芸術賞展」(川崎市岡本太郎美術館、神奈川、2014)にて岡本敏子賞受賞。