わんこのごはん | Numero TOKYO editor
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わんこのごはん

 

愛犬アヴィーがいたころは、年齢、体調に合わせて手作りごはんをしていました。

もちろん、調味料など一切ナシの犬ごはん。

 

 

いぬとの生活は、それはそれはたくさんのハッピーを運んでくれます。

小さい頃からわんこが日常にいたので、

それぞれのライフスタイルに合ったいぬとの暮らしをいつも思います。

☝Avalon18才の頃。まだまだ若々しい! 歯が倒れてるけど。。。

 

近所に暮らす”姉”のような親友が、犬のための自然食デリをやっていて

犬とヒトが共に ハッピーに暮らすことを考えたライフスタイル提案や、

お料理教室を主宰する会社 ” Kitchen Dog! “を経営しているので

ドッグフードではなく手作りごはんを実践。

 

 

先日、”姉”のとこのゴールデン♀almost7才を預かっていたので

手作り夜ごはんを進呈。

 

コトコトと、鶏としいたけでスープをとり、そのスープでごはんを炊きお粥のように☟

 

 

鶏はほぐし、

キャベツとにんじんのコールスロー(消化酵素たっぷり)と、

いりこじゃこを少々、

ディル、アボカドオイルをほんの少し和えてできあがり☆ ☟

 

 

でかっ!  …でも、遠近法でそう見えるのと、お粥がふくらんでいます…。

 

コールスローも手作り、もちろんすべてに調味料、甘味料、添加物も一切ナシです。

人と同じ食材ですが、犬のからだに合わせた調理法と使いかたで おいしく、健康的に。

家族である犬・猫さん。長生きしてほしいしなるべく長くいっしょにいたいから。

 

 

 

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日々のことから、ファッション・ビューティ・カルチャーに関わるニュース、さらには撮影裏話まで公開。Numero TOKYO編集部のスタッフが最新情報をお届け。

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