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俳優、三浦春馬が語る28歳の率直な心の内とは?

俳優、三浦春馬が7月27日発売の「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」2018年9月号に登場。30歳を目前に見つめるものとは? 彼の素顔にクローズアップ。

4歳でキャリアをスタートし、ドラマや映画、舞台と表現者として幅広く活躍する俳優、三浦春馬。日本アカデミー賞や読売演劇大賞で栄誉ある賞に輝くなど、名実ともに日本を代表する俳優のひとりとして、その演技力は高く評価されている。また自身の可能性を広げようと、短期のイギリス留学も経験。そして今年4月に28歳の誕生日を迎え、歌手のJUJUとともにテレビ番組のMCを務めるなど新たな挑戦も。そんな彼が、「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」2018年9月号の中で、30歳に向けて、いまの心境について語っている。

自分との向き合い方がわかった今、あとはもう「やればいい」

仕事に対して多分に壁を作っていた20代前半を経て、「何回も自分の中で負け戦をして――それを繰り返し経験し『自分って、たいしたことないな』ということがよくよくわかった。だからこそ、頑張らなきゃいけないという境地に至ったんです。それが今の僕なんだと思う」。周りが求める自分と、自分自身とのギャップに悩んでいた時期もあったという。ほかにも、イギリス留学を決意した理由や、“三浦春馬”という一表現者としての未来についてインタビュー。

さらに、少年のようにはしゃぐ姿や、男性らしく大人な印象へと成長した彼のまっすぐな眼差しを収めたビジュアルも掲載。以前とは一味違う三浦春馬の魅力を、ぜひその目で確かめて。

「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」2018年9月号は7月27日発売。

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Issue:Numéro TOKYO September 2018 No.119

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