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Culture Post

注目の俳優、中村蒼
「一人で過ごす夜」に密着して撮影&インタビュー

 

10月28日発売の「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」2016年12月号に、いま一番興味をそそられる俳優の中村蒼が登場! 色香漂う撮りおろし写真と、素顔に迫ったインタビューを掲載。

Text:Yukiko Shinmura
Issue:Numéro TOKYO DECEMBER 2016 No.102

ドラマ『せいせいするほど、愛してる』にて、ジミー チュウの敏腕広報・宮沢綾役を関西弁で好演し、最終回を迎えると“宮さまロス”という言葉が広まるほど、世の女性たちを夢中にさせた俳優の中村蒼。その熱狂がいまなお覚めやらない注目の彼に、ヌメロ・トウキョウが密着。「一人で過ごす夜には…」をテーマに、男らしくもセクシーで、ときには甘い顔も見せてくれる彼の魅力を探りながらのシューティングが実現した。担当エディターのコメントはこちら

写真:撮影中のオフショット。

2006年に俳優デビューをした後、地道にキャリアを積んできた彼。今回の取材は“宮さま”旋風を巻き起こした直後だったにも関わらず、浮つくことなく飽くまで冷静。そんな彼に、ロングインタビューで聞いたのは、デビュー当時のエピソードや仕事との向き合い方、そして、プライベートでの素顔と恋愛観。「僕は普通に『好き』と言える。でもすがり付いたりはしない…」「仕事もプライベートもちゃんと大事にしたい」。好きな女性のタイプや結婚願望まで、真っ直ぐに答えてくれたインタビューはここでしか読むことのできない特別なもの。

“宮さま”ブームに続き、現在は主演ドラマ「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」も放映中で人気の加速がまだまだ止まらない中村蒼の魅力に、大人の男の色気漂うビジュアルとともに酔いしれて。

ヌメロ・トウキョウ 2016年12月号はこちら

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