自分の容姿が大嫌い……斎藤工の素顔が明らかに! | Numero TOKYO
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自分の容姿が大嫌い……斎藤工の素顔が明らかに!

セクシーな大人の男から個性あふれるくせ者まで多彩な役柄をこなし、映画にドラマに引っ張りだこの俳優・斎藤工。184㎝と長身で、いわゆる甘いマスクを持つイケメンだ。そんな彼のイメージを覆してしまうかもしれないインタビューが、ヌメロ・トウキョウ4月号に掲載される。 制作会社に勤務していた父親の影響もあって映画の世界に憧れ、この業界に入った。その容姿もあって、モデルからキャリアをスタート。現在では毎クール、ドラマに出演する人気俳優だ。映画出演も続いている。順風満帆の人生を歩んでいるように思われる斎藤工だが、弱点を問われると「自分の外見がすごく嫌い」と意外な答えが返ってきた。世の女性たちを虜にし、多くの男性から羨まれるであろうその容姿を嫌う理由とは? インタビューでは彼の本質が垣間みられるその理由のほか、「ニュースで見るやばいベランダ」になるくらいゴミを貯めてしまうこともあるという、本当であれば隠しておきたいであろう自堕落な部分もさらけ出した。貴重なサイン入りポラロイドのプレゼントも見逃せない。 ※「」内はNumero TOKYO 2014年4月号より抜粋

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