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Lifestyle Editor's Post

都内最大のミュージックラウンジPLUSTOKYOが銀座にオープン!

銀座にオープンしたPLUSTOKYOはアート、ミュージック、フード、エンタメの要素を濃縮させた1,000人収容可能な都内最大のミュージックラウンジ。ホテルのロビーをテーマにした約300坪のラウンジフロアとリゾート気分が味わえる約180坪のルーフトップの2層で構成され、東京を一望できる新しい大人の社交場です。

メインフロアの壁には、日本で二人しか存在しない銭湯絵師のひとり、中島盛夫氏が描いた富士山が威勢良く描かれていて、夜を楽しむお客さまを見守っています。まさに外国人ゲストの方にも喜ばれそう!

お部屋はMAIN LOBBYやROOFTOPのほかにもPOPBAR、ROSE、SALONなどがあり、アート作品が飾られている部屋や特別なVIPルームなどがあり、多様化するゲストのニーズに応えられるよう、配慮が行き届いています。

TANKの辺見トビオくんと、バスルーム横の通路で。
TANKの辺見トビオくんと、バスルーム横の通路で。

PLUSTOKYOの日中はランチも楽しめる落ち着いた雰囲気ですが、夜はガラリと様子を変え、フロア全体に設置されたPioneer Professional Audioのスピーカー48台が贅沢な音を響かせてくれます。東京のナイトシーンを銀座から。銀座ブランドの新境地に挑みます。

「PLUSTOKYO」の詳しい情報を見る

Profile

田中杏子(Ako Tanaka)編集長。ミラノに渡りファッションを学んだ後、雑誌や広告に携わる。帰国後はフリーのスタイリストとして『ELLE japon』『流行通信』などで編集、スタイリングに従事し『VOGUE JAPAN』の創刊メンバーとしてプロジェクトの立ち上げに参加。紙面でのスタイリングのほか広告キャンペーンのファッション・ディレクター、TV番組への出演など活動の幅を広げる。2005年『Numéro TOKYO』編集長に就任。著書に『AKO’S FASHION BOOK』(KKベストセラーズ社)がある。

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