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「Salvatore Ferragamo」で見つけるホリデーギフトPROMOTION

「サルヴァトーレ フェラガモ(Salvatore Ferragamo)」から届いた2018年ホリデーコレクション。ブラック&ホワイト、カラー、プリントの3つのスタイルから、自分へのご褒美はもちろん、大切な人へのギフトにもぴったりなアイテムを紹介。

ブランドのDNAを継承しながら、モダンな解釈を加えたコレクションが話題の「サルヴァトーレ フェラガモ」。ブランドを代表するアイコニックなモチーフに着想を得た、2018年ホリデーコレクションは、シックなモノトーンの「BLACK AND WHITE WORLD」、心踊る鮮やかなカラーが印象的な「CATCH THE RAINBOW」、アーカイブからセレクトしたプリントが華やかな「PRINTS FOR EVERY SEASON」の3つの世界観で構成されている。シューズやバッグはもちろん、ウォッチ、ウォレットまでバリエーション豊富なラインナップの中から、おすすめの逸品を厳選。

CATCH THE RAINBOW
遊び心溢れるポップな色

1938年に女優のジュディ・ガーランドのためにデザインされた、アイコニックなレインボーのウェッジサンダルにオマージュを捧げたコレクション。レインボーカラーを大胆にまとったシューズやバッグのみならず、単色使いでも存在感を発揮する、明るく発色のいいカラーで彩られたアイテムも登場。暗くなりがちな冬の着こなしに一点投入するだけで、コーディネートが映える。


アイコンシューズの「ヴァリナ」がまばゆいレインボーカラーになって登場! フラットシューズ(ヒール1cm)¥80,000
ブラックレザーにスタッズをあしらったウォレットは、中身もカラフルなデザイン。ミニウォレット(H8.5xW11cm)¥59,000


「ガンチーニ」のクロージャーが印象的な「Ferragamo Studio Bag」からミニサイズが登場。パワーをもらえそうなヴィヴィッドなピンクをチョイス。バッグ(H18xW21xD10cm)¥170,000
アイコニックなローファーがスリッパタイプのミュールに進化。ゴールドとシルバーがリバーシブルになったガンチーニのバックルで、2度おしゃれを楽しめる。ミュール(ヒール1cm)¥83,000

BLACK AND WHITE WORLD
モノトーンにモダンなひねりを

時代やトレンドに左右されないシックの代名詞といえば、ブラック&ホワイト。「サルヴァトーレ フェラガモ」の代表的なスタイルを、洗練されたモノトーンの世界で表現した。幾学的な配色のバイカラーのシューズやバッグ、ガンチーニのモチーフを象徴的にあしらったデザインなど、シンプルでありながらモダンなツイストを加えた、モードなアイテムが勢揃い。オンもオフもスタイリッシュに決まるはず。


一見シンプルなロングブーツも、かかと部分に隠れたポイントが。ブーツ(ヒール1cm)¥175,000
お仕事シーンにもぴったりな、上品なホワイトにゴールドのあしらいを効かせたトップハンドルバッグ。バッグ(H20xW27xD13cm)¥220,000


10枚分のカードポケットや5つの札入れポケットを備えた、抜群の機能性。スタッズにはアイコニックなガンチーニのマークも。ロングウォレット(H10xW19cm)¥89,000
2種類のエキゾチックレザーを組み合わせ、モノトーンで仕上げたクールな一足。フラットシューズ(ヒール1cm)¥92,000


ホワイトマザーオブパールとゴールドの輝きが華やかなドレスウォッチ。文字盤には4個のダイヤモンド(0.02ct)が。ブラックのベルトにあしらわれたスタッズもポイント。ウォッチ(22mm×MOP×カーフレザーベルト)¥110,000

PRINTS FOR EVERY SEASON
華やかなプリントを主役に

アーカイブからセレクトした、2種類の異なるデザインのスカーフプリントを組み合わせ、新たな柄をクリエイト。花鳥風月が繊細なタッチで描かれたオリエンタル調の柄は、コーディネートにリゾート感漂う陽気なムードを添えてくれる。カジュアルにもドレスアップにもマッチする、華やかで品格ある大人のスタイルにアクセントとして取り入れたい。


アンティーク調のゴールドのチェーンストラップと、さりげない小さめのヴァラがエレガント。バッグ(H16xW24xD10cm)¥190,000
全体にあしらった大胆なプリントと、プラットフォームで存在感のある足元を演出。華奢なアンクルストラップもポイントに。プラットフォームシューズ(ヒール5cm)¥122,000

Salvatore Ferragamo

フェラガモ・ジャパン
TEL/0120-202-170
URL/www.ferragamo.com

Animation: Kasumi Hirano Edit: Masumi Sasaki, Yukiko Shinto

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