この夏はデザイン性の高いスイムウェアがトレンド | Numero TOKYO
Fashion / Feature

この夏はデザイン性の高いスイムウェアがトレンド

話題のトレンドをリーズナブルにゲットしたいのはみんなの本音。そんな魔法のアイテムをスタイリングとともに提案する、「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」のコントリビューティング・ファッションエディター、岸本佳子が本気で探した「今すぐ買いたい!」をラインナップ。

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SWIM WEAR ファショナブルなスイムウェア 夏到来! 今シーズンの水着のトレンドは、洋服のようなデザイン性のあるものや、ベロアなど素材もさまざまだが、柄はいたってはシンプルが主流。蛍光やトロピカル模様のような派手系はNG。
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カッティングが可愛いスイムウェア¥40,000/Marysia Swim(ユナイテッドアローズ六本木ヒルズ店)
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ワイヤーカップのビキニトップ¥20,000 ボトム¥16,000/ともにDiane Von Furstenberg(ダイアン フォン ファステンバーグ)
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ベロア素材のスイムウェア¥18,000/Albertine(スタニングルアー青山店)
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アシンメトリーデザインのトップ¥8,000 ボトム¥4,600/ともにEmmi Yoga(エミ ニュウマン新宿店)
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レースアップがセクシーなスイムウェア¥10,185/Calzedonia(カルツェドニア ジャパン)

ガーリーなデザインや柄物も!

Cotout Photos:Asa Sato
Fashion Editor:Yoshiko Kishimoto

Profile

岸本佳子Yoshiko Kishimoto コントリビューティング・ファッション・エディター、スタイリスト。ロンドン留学でファッションを学び、帰国後『Numero TOKYO』に参加。本誌にてファッションストーリーを担当するなどファッションエディターとして活動するほか、フリーランスのスタイリストとして雑誌や広告、そしてCMの衣装なども手がける。プライベートでは「well-being」なライフスタイルを心がけている。現在、シャンパンとワインを勉強中。
Instagram: @yoshico_kishimoto

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November 2022 N°161

2022.9.28 発売

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