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女優ダコタ・ジョンソンが、自宅で過ごす際は下着姿でいるのがいちばん心地いいと語った。ハーパーズ・バザー誌のインタビューで明かしたもので、映画『ドライブ・イン・マンハッタン』などで知られるダコタは現在、カルバン・クラインのアンダーウェアとデニムラインの新たな顔を務めている。
ダコタは、家に帰るとすぐに服を脱ぎ、下着だけで過ごすことが多いという。「今いちばん気に入っているカルバンの下着はボーイショーツ。これで寝て、そのまま朝に家の中をうろうろできるの」「家に帰ると、特に暑い日はズボンを脱いじゃう。家ではいつも下着姿。それが私なの」
さらに、自身の好みについても率直に語っている。「基本的にデンタルフロスみたいな下着をはいてるタイプ。カルバンもちゃんと作ってるでしょ。何も着ていないみたいに感じられて、それが最高なの」
一方でダコタはヴァレンティノのグローバル・ブランド・アンバサダーも務めている。

