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シャーリーズ・セロンによると、キアヌ・リーブスは「自分の時計で動いている」という。1997年公開の『ディアボロス/悪魔の扉』で共演経験もある親友キアヌについて、シャーリーズは「自分が知る最も義理堅い人間の一人」と形容している。
以前にYouTubeトーク番組『ホット・ワンズ』で「自分のディナーパーティーに現れない可能性が最も高い人」としてキアヌを挙げたシャーリーズ、その時のことをハリウッド・リポーターに聞かれこう答えている。
「あらそうだった?どうしてそう言ったのか思い出せないけど」「彼は間違いなく自分の時計で動く人。無礼な意味でなくね。常にその場にいてプロフェッショナル。素晴らしい友人ね。私が得た中でも最も義理堅い人間の一人だわ」「そして前回終わったところからすぐに再開できるという意味でも最高。毎日話す必要がないということよ」「でも謎めいた人。だから(パーティーに)現れなくても私は驚きはしないわ」

