駆け込みギフトは 「Max Mara」のテディアイテムで | Numero TOKYO
Fashion / Editor's Post

駆け込みギフトは 「Max Mara」のテディアイテムで

すでにファッショニスタの間では、アウターの新定番になっているのが「マックスマーラ(Max Mara)」のテディコート。クラシックなキャメルはもちろん、この冬はコーラルやコーンフラワーブルー、ターコイズなど、カラフルなバリエーションも揃っています。

上質なアルパカやヴァージンウール、シルクを使い、ボリューム感があるけれど考え抜かれたシルエットですっきり見えるのです。しかもとてもライトな着心地で温かい! 冬本番をおしゃれに過ごすためのマストアイテムです。

今、「Max Mara」のショップには、このアイコニックなエコファー素材を使ったさまざまなアイテムがラインナップされています。
テディコートを着こなしたベアチャームは、ホリデーギフトにぴったり。

美しいブルーのマフラーは、お母さんへの贈り物にいいかもしれません。

自分へのご褒美には、ウエストバッグやイヤーマフはいかが。

ギフトを贈り、贈られる、愛に満ちたクリスマスをお過ごし下さい!

Profile

古泉洋子Hiroko Koizumi コントリビューティング・シニア・ファッション・エディター。『Harper's BAZAAR』『ELLE Japon』などのモード誌から女性誌、富裕層向け雑誌まで幅広い媒体での編集経験を持つ。『NumeroTOKYO』には2017年秋よりファッション・エディトリアル・ディレクターとして参加した後、2020年4月からフリーランスとしての個人発信を強め、本誌ではファッションを読み解く連載「読むモード」を寄稿。広告のファッションヴィジュアルのディレクションも行う。著書に『この服でもう一度輝く』(講談社)など。イタリアと育った街、金沢をこよなく愛する。
Instagram: @hiroko_giovanna_koizumi

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