DIORと永瀬廉、 自信というオーラを纏って | Numero TOKYO
Beauty / Feature

DIORと永瀬廉、 自信というオーラを纏って[PR]

ディオール ビューティーのフレンド オブ ザ ハウスを務める永瀬廉が、ヌメロ・トウキョウ初登場。ステージでの圧倒的なパフォーマンスで魅せてきた永瀬が、ディオール バックステージの新色メイクアップを纏い、輝きを増していくビジュアルストーリーをお届け。そのプロフェッショナルな仕上がりと輝きは、永瀬の豊かな表現力と美しく響き合う。(『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』2026年7・8月合併号掲載)

デニムジャケット ¥400,000 カットソー ¥170,000 パンツ¥280,000 ソックス¥32,000 シューズ ¥180,000/すべてDior(クリスチャン ディオール)
デニムジャケット ¥400,000 カットソー ¥170,000 パンツ¥280,000 ソックス¥32,000 シューズ ¥180,000/すべてDior(クリスチャン ディオール)

永瀬廉、輝きのステージへ

ディオール バックステージは、ファッションショーの現場で、短時間で完璧なメイクを仕上げるメイクアップアーティストからインスピレーションを得たライン。スピーディかつ簡単に、誰でもプロ級の仕上がりが叶うアイテムを、永瀬廉が纏う。ディオール バックステージのメイクで自信と煌めきを増し、人生のランウェイがさらに輝き出す。

カットソー¥170,000/Dior (クリスチャン ディオール)
カットソー¥170,000/Dior (クリスチャン ディオール)

一瞬で、スポットライトを浴びたようなツヤ肌へ

永瀬が手にしたのは、ひと塗りでガラスのような水光ツヤを宿すグラッシー グロウ スティック。頬やCゾーン、アイシャドウ、リップ、デコルテなど全身に使えるマルチスティックが、主役級の華やかなツヤと立体感を生み出す。肌にのせるととろけるような薄膜のツヤに変化し、ベタつかずウェアラブルなつけ心地。限定含む全8色展開。

「お気に入りは017番。クリアな輝きがとても自然で、つけると一気にワンランク上の顔になれる感じです。これ1本あればOK、というマルチに使える安心感も好きですね。ステージ前に、顔だけでなく鎖骨とかにも塗ってみたいです」(永瀬)

メイク使用色:バックステージ グラッシー グロウ スティック 017、035 各¥7,040 ディオール アディクト リップ グロウ バター 107 ¥5,060(限定色)(すべて5月29日発売)/Dior (パルファン・クリスチャン・ディオール)

“水光スティック”でスポットライトの輝きを!

ランウェイや撮影などの舞台裏からインスピレーションを得たディオール バックステージ。プレイフルな色とプロの仕上がりを自在に叶える高性能なアイテムに、待望の新作「バックステージ グラッシー グロウ スティック」などが仲間入り。

上から:水や汗、湿気に強く、完璧なままメイクをキープ。バックステージ エアーフラッシュ ミスト 100ml ¥5,830 ガラスのような透けるツヤと輝き、色彩を与える“水光”ハイライトが全8色で登場。まぶたや頬など好みのパーツにひと塗りで、印象がランクアップ。ロゴが透けるスティックは手にするだけで気分UP!バックステージ グラッシー グロウ スティック〈036〉涼しげに彩るライラック。〈080/ディオール公式オンライン限定色〉初夏から纏いたいブロンズ。〈034〉優しい輝きのシャンパンベージュ。〈098/数量限定色〉透明感が際立つミント。〈001〉可憐に輝くクリアピンク。〈017〉みずみずしく溶け込み、グロッシーな発光肌を叶える万能な1本。デコルテや首筋にも。〈041〉気品を添えるローズ。〈035〉クールに輝くアイシーホワイト。各¥7,040(すべて5月29日発売)/Dior(パルファン・クリスチャン・ディオール)

ニット¥340,000 シャツ¥140,000/ともにDior (クリスチャン ディオール)
ニット¥340,000 シャツ¥140,000/ともにDior (クリスチャン ディオール)

いつもそばにいる“お守り”リップ

「リップ グロウ バターは、僕にとってディオールとの出会いを彩る思い出のアイテム。仕事の時も常備して、自宅ではダイニングテーブルに置いて、乾燥したらすぐに塗っています。106は、ほんのり淡いピンクの血色感で、いろんなシチュエーションで使える色」(永瀬)

メイク使用色:ディオール アディクト リップ グロウ バター 106 ¥5,060(限定色) バックステージ ロージー グロウ スティック 106 ¥7,040(限定色) バックステージ ロージー グロウ 106 ¥6,380(限定色) バックステージ グラッシー グロウスティック 001 ¥7,040(すべて5月29日発売)/Dior(パルファン・クリスチャン・ディオール) 

ジューシーにツヤめく“微熱”ピンクを、頬に唇に

ディオール バックステージで人気の3アイテムが、トロピカルフルーツから着想を得た限定のピンク シェードで登場。

ヌードピンクの魅力がほとばしる「106 ポメロ」

甘味と酸味をもつ柑橘の名がついた「ポメロ」は、シマーでありながらウォームな輝きを秘めた絶妙色のヌードピンク。

左から:頬に濡れたような輝きをオン。バックステージ ロージー グロウ スティック 106 ¥7,040 肌のpHレベルに反応して自分になじむ血色感をもたらすパウダーチーク。バックステージ ロージー グロウ 106 ¥6,380 とろけるツヤ膜のヌードピンクが唇をセンシュアルに彩る。ディオール アディクト リップ グロウ バター 106 ¥5,060/すべてDior (パルファン・クリスチャン・ディオール)

洗練&大人のモード感「107 ドラゴンフルーツ」

「ドラゴンフルーツ」からインスピレーションを受けた107は、どんな肌色にも似合うローズウッドのシェード。

左から:モーブ感のあるくすんだ甘さを潜ませた柔らかなピンク発色。ペプチドとセラミド配合で、バターのようなリッチなテクスチャーで包み込んで、唇を潤いとツヤで満たす。ディオール アディクト リップ グロウ バター 107 ¥5,060 ナチュラル発色で大人の存在感を残すモーブピンク。バックステージ ロージー グロウ 107 ¥6,380 ジューシーなツヤと肌なじみのいいピンク味を頬にじわっと感じさせて。バックステージ ロージー グロウ スティック 107 ¥7,040/すべてDior (パルファン・クリスチャン・ディオール)

フレッシュレッドの輝き「108 グァバ」

これからの季節に似合う、ヘルシーで鮮やかなレッドピンクを纏う「グァバ」。

左から:肌なじみのいいバター質感だから、赤リップも自然。唇にワンポイントの洒落感を添えたいときに。ディオール アディクト リップ グロウ バター 108 ¥5,060 レッドと煌めきが響き合う情熱のグリッターピンクは、キュートにもセンシュアルにも。バックステージ ロージー グロウ スティック 108 ¥7,040 柔らかなパウダーがピュアな色づきを叶える。バックステージ ロージー グロウ 108 ¥6,380 (すべて5月29日限定発売)/すべてDior (パルファン・クリスチャン・ディオール)

ジャケット¥520,000 シャツ¥140,000 ネクタイ¥43,000 パンツ 参考商品/すべて Dior (クリスチャン ディオール)
ジャケット¥520,000 シャツ¥140,000 ネクタイ¥43,000 パンツ 参考商品/すべて Dior (クリスチャン ディオール)

バックステージメイクをフィックス

メイクの仕上げに顔全体にふわっと纏うことで、メイクを美しいままセット&潤いをチャージできる「バックステージ エアーフラッシュ ミスト」。

「ステージのメイクが崩れにくくなる、まさに僕に必要なミストです。次のライブはこれで完璧なメイクをキープしたいと思います」(永瀬)

バックステージ エアーフラッシュ ミスト 100ml ¥5,830(5月29日発売)/Dior(パルファン・クリスチャン・ディオール)

パーフェクトな輝きを纏って

「色やツヤのちょっとした違いで、気分や表情まで変わるのを体感しました。バックステージのラインは、色で楽しんだり、輝きを足したり、メイクで冒険したくなる気持ちを後押ししてくれる感じがいいですね。いろいろ試して楽しんでもらえたらと思います」(永瀬)

メイク使用色:ディオール アディクト リップ グロウ バター 107 ¥5,060(限定色) バックステージ ロージー グロウ スティック 107 ¥7,040(限定色) バックステージ ロージー グロウ 107 ¥6,380(限定色) バックステージ グラッシー グロウ スティック 017 ¥7,040(すべて5月29日発売)/Dior(パルファン・クリスチャン・ディオール)

INTERVIEW with REN NAGASE
ディオール バックステージを纏い、
人生のランウェイへ

バックステージ グラッシー グロウ スティック 全8色(手持ちは017。080はディオール公式オンライン限定色、098は数量限定色)各¥7,040
バックステージ グラッシー グロウ スティック 全8色(手持ちは017。080はディオール公式オンライン限定色、098は数量限定色)各¥7,040

── ディオール ファミリーの一員になって約半年。ご自身で変化を感じていることはありますか。

「ファンの方はもちろん、いつも近くにいるマネージャーやスタッフの皆からも顔が変わったね、と褒められることが本当に増えました。ヴィジュアルを褒められるとやっぱり嬉しいじゃないですか。その一言でモチベーションが上がりますし、ディオールと出合ってから自信がついて、内面までいい方向に変わっていっているのを感じています」

── “メイクで気分が上がる”喜びを実感されているのが伝わります。

「めちゃめちゃ感じています。それこそ寝起きの油断している状態から、顔がどんどん変化していく。その変化が大きいほど嬉しくて、冒険するような気持ちで鏡に向かっています」

── 今回メイクに使ったディオール バックステージは、プロのメイクが簡単に誰でもできるラインです。特にグラッシー グロウ スティックを気に入っていただいたそうですね。

「まず、見た目からして本当に可愛いですよね。家に置いているだけでテンションが上がりますし、実際使ってみると顔がパッと明るく輝いて、自己肯定感が上がるというか、ワンランク上の自分に導いてくれます。ライブでも使いたいな、と思います」

「ディオールとの出会いの始まりだったので、僕にとっては思い入れが深いアイテムです」ディオール アディクト リップ グロウ バター 106 ¥5,060(限定色)
「ディオールとの出会いの始まりだったので、僕にとっては思い入れが深いアイテムです」ディオール アディクト リップ グロウ バター 106 ¥5,060(限定色)

── 新しいエアーフラッシュ ミストにも、感動されていました。

「メイクを崩れにくくしてくれるって、これもライブにすごくいいじゃないですか。今日またひとつ勉強になりました。ライブで絶対に使います」

── 「バックステージ」にちなんでライブ前の「#マイバックステージ」ルーティンがあれば教えてください。

「白米と納豆を食べること。どの会場でもおひつのご飯を用意してもらって、納豆は必ず2パック。辛子なし、タレのみです。願掛けとかではなくシンプルに健康のために食べていたら、いつの間にかツアー中の朝の定番メニューになっていました」

いい影響と感動を届けたい

── King & Prince としては昨年「Theater」が大バズりし、SNSで一大ムーブメントを巻き起こしました。

「『この曲いいね』『あ、キンプリなんだ』という順番で知ってもらうことを目指したいね、と前から海人と話していたので、『moooove!!』『Theater』でそれができた実感はあります。曲が一人歩きしてくれているのを目の当たりにして、嬉しいと同時に本当に驚いています。『Theater』は初めて聴いた時に“頑張り屋な日本人”の歌詞が、日本人を大きく巻き込んでいる感じがめっちゃいいね、と僕も海人も言っていたので。二人の肌感覚が受け入れられたのも嬉しかったです」

バックステージ エアーフラッシュ ミスト 100ml ¥5,830(すべて5月29日発売)/Dior (パルファン・クリスチャン・ディオール)
バックステージ エアーフラッシュ ミスト 100ml ¥5,830(すべて5月29日発売)/Dior (パルファン・クリスチャン・ディオール)

── お二人はファンに寄り添う気持ちが強いと同時に、自分たちのやりたいことも追求している印象です。お二人のブレない姿勢を感じます。

「そうおっしゃっていただけるのが、何より嬉しいです。本当にそこを一番大事にしているので。ファンの方が求めることに応えながら、自分たちの色も出していく。その塩梅を本当に慎重に大切にしています。海人と僕の感性が真逆なので、よく話し合いますし、その関係値があったから、『Theater』のような素敵な曲に辿り着けたんじゃないかな、と思います」

── 俳優としては、今年だけでもドラマ『リブート』、映画『鬼の花嫁』と、作品ごとに多彩な印象を残しています。どんな表現者でありたい、という思いはありますか?

「何かしらの影響は与えられる人でありたいな、と思います。アイドルとして幸せや笑顔を与えたいですし、僕は山下(智久)くんの『プロポーズ大作戦』に大きな影響を受けたので、作品で演じる役柄でも個人でも、心を動かせる表現者になりたいですね」

── 最後に、今後ディオールとどんな未来を描いていきたいですか?

「ディオールに出合って、メイクする楽しさや喜びを知って、ポジティブな感情になれることを学んだので、僕が味わった感動をたくさんの人たちに伝えて、幸せな瞬間を一緒に作っていきたいですね」

SPECIAL MOVIE

スピーディかつ簡単に、誰でもプロ級の仕上がりが叶う「ディオール バックステージ」のメイクアップで自信を纏い、さらなる輝きのステージへと軽やかに向かう、永瀬のイメージムービーを公開。

Video Director : Yoshika Matsuoka Videographer : Masanori Miyano Lighting Director : Naotaka Tomoda Colorist : Kico Horiuchi Hair & Makeup : Hiro Odagiri Styling : Katsuhiro Yokota, Chihiro Tan Prop Styling : Masayo Kooriyama Producer Associate : Naomi Sakai Video Producer : Naho Sasaki

Photos : Yeong Jun Kim, Shinmei (still life) Hair & Makeup : Hiro Odagiri Styling : Katsuhiro Yokota, Chihiro Tan Prop Styling : Masayo Kooriyama Web Edit : Manami Hotta Edit & Text : Naho Sasaki