ワードローブの定番ともいえるシャツが、ランウェイで数多く登場。デザイン性の高いものからシンプルな一着まで、仕立ても表情もさまざま。今季はシャツ同士の重ね着や、レディなスカートとの合わせなど、スタイリングの妙を楽しみたい。(『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』2026年5月号掲載)
左:Jil Sander 右:Chanel @CHANEL
Celine|セリーヌ

オーバーサイズのストライプシャツ¥286,000(予定価格)/Celine(セリーヌ ジャパン)
Givenchy|ジバンシィ

襟ぐりが広く開いたラフな白シャツ¥225,500/Givenchy by Sarah Burton(ジバンシィ ジャパン)
Etro|エトロ

フィルクーペで小さなペイズリーモチーフを並べたストライプシャツ¥146,300/Etro(エトロ ジャパン)
Tanakadaisuke|タナカ ダイスケ

アシンメトリーにタックを寄せたシャツ¥33,000/Tanakadaisuke(タナカ ダイスケ)
Thom Browne|トム ブラウン

ドロップショルダーのメンズライクなシャツ¥147,000/Thom Browne (トム ブラウン ジャパン)
MSGM|エムエスジーエム

スタッズが煌めくシャツ¥105,600/MSGM(アオイ)
Marella|マレーラ

春のムード漂うピンクボーダーシャツ¥57,200/Marella(三喜商事)
Intimissimi|インティミッシミ

リネン素材のリラクシングなボーダーシャツ¥17,990/Intimissimi(インティミッシミ 渋谷文化村通り店)
Noir Kei Ninomiya|ノワール ケイ ニノミヤ

スターモチーフが施されたシャツ¥62,700/Noir Kei Ninomiya(コム デ ギャルソン)
Cutout Photos:Kouki Hayashi Edit:Makoto Matsuoka


