庄司浩平とディオール カプチュール。
肌が目覚める出合いの瞬間[PR]
「人生において特別な出合い」 とディオール カプチュールに共鳴するのは、次世代実力派俳優として注目される庄司浩平。スキンケアに興味津々な彼が、ディオール カプチュールの新しい美容液ローションに触れ、感じたこととは。(『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』2026年6月号掲載)

「ディオール カプチュールに触れた瞬間、 自然と気持ちが高まりました。“ディオールのスキンケア”への信頼感を感じるとともに、 先進の“美容液ローション”という質の高さを肌で感じて“懐刀”のような存在を得た感覚もありました。特別な出合いになったと思います」(庄司浩平)
ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション 175ml¥10,450(5月1日発売)/Dior(パルファン・ クリスチャン・ディオール)

「性別も年齢も問わず受け入れやすい印象で、自分自身、使い続けたいと思いました」(庄司)
ディオール サイエンスの象徴であり、その最新知見に着目し、革新を続けるディオール カプチュールの新たな美容液ローション、その使用感は?
「絶妙なまろやかさがあり、軽すぎず、重すぎず、非常になめらかなテクスチャーで肌なじみもいい。スキンケアの時間が豊かになるような、心落ち着く香りも好みです。さらにセラムを重ねたときの感触も新鮮でした」(庄司)
左から:ディオール カプチュール ル セラム 30ml ¥17,270 ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション175ml ¥10,450(5月1日発売)/ともにDior(パルファン・クリスチャン・ディオール)

ディオール カプチュール インテンシブ エッセンス ローション
(左)肌再生力は年齢を重ねるにつれて低下する。その原因となるタンパク質10種を解明、植物エキスと発酵物との複合成分メタブリン(*1)を配合。とろみとみずみずしさを伴ったテクスチャーでスッとなじみ、心地よく呼吸する肌を思わせるハリと輝きをもたらす。
*1ゼニアオイエキス、バチルス発酵物(整肌成分)
ディオール カプチュール ル セラム
(右)肌と酸素の関係に着目。独自のOX-Cトリートメント(*2)を開発し、リリー抽出成分(*3)やジペプチド(*4)とともに配合。漲るようなハリを讃えたイキイキとなめらかな肌へ。
*2ノウゼンハレン花/葉/茎エキス(整肌成分)*3マドンナリリー根エキス(整肌成分)*4アセチルジペプチド-1セチル(整肌成分)
カプチュールに託す肌の未来
今、庄司は26歳。肌の変化を感じ始めるファーストエイジング世代だ。
「10代の頃はバスケに打ち込んでいたこともあり、代謝がよく、ケアしなくてもトラブルはありませんでした。でも20代になると食生活が乱れがちになり、肌がカサついたり、吹き出物が気になり始めました。今は洗顔したらすぐに保湿し、乾燥する隙をつくらないようにしています」
スキンケアへの意識が高い彼が、今回手にしたのが「ディオール カプチュール インテンシブ エッセンスローション」だ。10種の再生タンパク質に着想を得て開発。人気の美容液と共通の独自成分に加え、新たに発酵成分(*5)を配合した。
「僕自身、肌も体も“代謝”を保つことに重きを置いていて、年齢とともに筋量が減ったり、シワやシミが出現しても、代謝がよければ多少なりとも防げると考えています。ですので、肌を健やかに保つディオールカプチュールのような製品は、ケアの心強い味方になると思います」
ディオールは老化のメカニズムへの理解を深める国際的な諮問機関も設置。細胞の若返り研究やiPS細胞研究などの世界的権威と連携する。ウェルビーイングに興味があるという庄司の目にはどう映るのか。
「幹細胞やiPS細胞に関する研究成果は、再生医療の分野でも実用化が進んでいると聞きますが、健康や美しさへ生かされているのも興味深いと思います。お話を伺っていると、ディオールでは精度の高い研究が行われ、数値やエビデンスがあり、進化を続けている。肌の未来を託す化粧品を選ぶ際の、指標のひとつになりますね」
*5バチルス発酵物(整肌成分)
今、注目の人、庄司浩平。ハリのある生活の基盤とは?
——俳優としてはもちろん、モデル、俳人、小説家と多彩に活躍されているのが印象的です。
「ひとつを突き詰めるよさもあると思いますが、僕はあるジャンルで得たことが、別の分野でもプラスになると信じていて。それぞれの場での出会いから偶然得られる知識も増え、可能性も広がっていく。そこにも価値を感じています」
——今秋注目のドラマ『俺たちの箱根駅伝』に出演が決定。多忙を極める中でコンディションキープのために心がけていることは?
「まずは、睡眠です。俳優の先輩方からは、将来、睡眠負債のツケを払うのか、睡眠貯金という余剰が生まれるかは、今からの取り組みで変わってくると伺ったので。心身を健康に保ち、パフォーマンスを維持するために意識的に休息を取るようにしています。肌においても、どんなに美容医療などに投資しても、乱れたライフスタイルでは日々消費されていく気がして。ライフスタイルにも気を配りながら、年齢や肌に応じて適切なケアを適切なタイミングで毎日コツコツと続けていく。長い目で見て、とても大切なことだと思います。」
——庄司さんが思う美しさとは?
「ディオール カプチュールもそうですが、代謝を高めて、若々しい美しさを保つ重要性を感じています。一方で、年齢を重ねた肌には、その人の生きざまがにじみ、色気を感じます。そう考えると、その時にしかできないこと、醸し出せない魅力がある。一瞬一瞬を楽しみながら、30代、40代……と歩んでいきたいですね」

ディオール カプチュール
インテンシブ エッセンス ローション
175ml ¥10,450(5月1日発売)
ディオール サイエンスを象徴する「ディオール カプチュール」から誕生した、まるで美容液のようなローション。着想を得たのは、肌の酸素運搬と、肌再生力を強化する10種の再生タンパク質に関する先進的な知見。有用成分を豊富に含む発酵液とディオール ガーデンのマローエキスからなる複合成分メタブリン(*1)を新たに開発。さらにライン共通のOX-Cトリートメント(*2)やリリー抽出成分を組み合わせ、97%自然由来のフォーミュラを実現した。とろみを帯びたテクスチャーは、肌に触れた瞬間、みずみずしくほどけるように広がり、軽やかに浸透。奥深くまでうるおいを巡らせながら、ふっくらとキメの整った均一でなめらかな肌へ。息づくようなハリ印象と輝きをもたらす。
*1ゼニアオイエキス、バチルス発酵物(整肌成分)*2ノウゼンハレン花/葉/茎エキス(整肌成分)
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ディオール カプチュール
ル セラム
30ml ¥17,270
1986年、まだ「美容液」が稀有だった時代に登場したのが、初代カプチュール。以来、「美容液」「エイジングケア」の象徴として、革新を続ける。その根幹をなすのが、40年以上にわたり、老化のメカニズムを次々と解き明かし、幹細胞研究においても25年の歴史をもつディオールサイエンス。辿り着いたのは、肌の再生やハリと深く関わる酸素運搬に関する知見だ。新たに独自成分OX-Cトリートメント(*2)を開発し、肌のすみずみまで行き渡るよう独自のデリバリー技術を採用。濃密でなめらか、それでいて肌に広げた瞬間にするりとほどけ、なめらかになじむ心地よさに引き寄せられ、ケアを続けるうち、息づくようにハリがみなぎり、イキイキとした肌印象へ。
*2ノウゼンハレン花/葉/茎エキス(整肌成分)
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Photos : Maciej Kucia Hair & Makeup : Masayoshi Okudaira Stylist : Katsuhiro Yokota Web Edit : Naomi Sakai, Manami Hotta Text : Hiromi Narasaki Edit : Naho Sasaki