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ジェニファー・ローレンスが、「ベビーボトックス」を受けていることを明かし、顔の脂肪除去にも憧れているものの、仕事柄「できない」と語った。
「ハンガー・ゲーム」シリーズなどで知られるジェニファーは、大がかりな美容施術を受けられない分、フェイシャルを重視しているという。ボトックスも少量にとどめ、カメラの前で表情をしっかり動かせるようにしているそうだ。
米ヴォーグ誌の取材にジェニファーは、「あまりたくさんは施術を受けられないの。顔にちゃんと動きが残っていないといけないから。ベビーボトックスはやってるけど、たくさんはできない」と語った。「肌が思っていたより少したるんでしまうとしても、みずみずしくきれいに見えていればそれでいい」とも述べた。
さらに脂肪移植については、「脂肪移植はすごく不安なの。他の人がやるのを応援はしてる、これからどうなるか見続けたいから。でも自分がやるかどうかは、わからない」と語った。「本当はバッカルファット除去をしたいくらい。でもできない、みんなにバレちゃうから。でもそうしたいのはわかっているの」と続けた。
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