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    <title>Numero TOKYOYuya Tegoshi / 手越祐也 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>手越祐也“画伯”×長坂真護、アートコラボ企画に密着取材！</title>
        <link>https://numero.jp/20210325-still-a-black-star/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">手越祐也×長坂真護、“アートで世界を変える”コラボに挑戦！
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年4月号（2月26日発売）の特装版カバーを飾った手越祐也。8ページに及ぶ記事では、さまざまな表情を切り取った撮り下ろし写真に加え、独立後の精力的な活動や今の気持ち、心に秘めた「人助け」の精神について語ってくれた。（※1）<br />
その彼が次なる挑戦として選んだのが、アートで新たな自分自身を表現すること。果たして、その結果とは……!?</p>
<p>（※1）参考記事／Numero.jp「手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！」</p>
<p>この日、手越祐也が訪れたのは、都内某所のアトリエ。出迎えたのは、長坂真護（ながさか・まご）。新宿・歌舞伎町のホストを経て路上の絵描きになり、その後、先進国の電子ゴミにまみれたガーナのスラム街の人々を救うため、世界を変えようと立ち上がったアーティスト。たった一人で始めたその活動が、わずか数年で現地に学校やミュージアムを設立し、エミー賞受賞監督によるドキュメンタリー映画が制作されるなど、大きなうねりに拡大。小誌でも2020年3月号でフィーチャーするなど、今まさに注目を集める存在だ。（※2）</p>
<p>（※2）参考記事／Numero.jp「世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦」</p>
</p><p></p><p>長坂真護のアトリエにて、ガーナの電子ゴミを使った長坂の立体作品の前で語り合う二人。</p>
<p>一方、手越祐也といえば、これまでも番組企画で絵を描いた際、その独創性あふれるタッチから、“画伯”という呼び名で話題を集めてきた感性の持ち主。それでも「人物とか風景とか、具体的なものを描くのは苦手で……抽象的なほうが得意かも」と語る手越に長坂が、「何万人もの人の前で歌ったり表現したりしてきた手越くんのエネルギーを、マイクから絵筆に持ち替えるだけで大丈夫！」と背中を押す形で、記念すべきコラボレーションがスタートした。</p>
<p>まずは、床に積まれた電子機器の残骸の山から、気になる形のものを選び、キャンバスの上に置いていく。これは、世界中から回り回ってガーナの首都アクラのスラム街、アグボグブロシー地区へと不法投棄された電子ゴミ。このゴミの山を“アートに変える”ことで大きな価値を生み出し、売り上げを現地の人々へ還元していくのが、長坂が独自に編み出したアートの方法論だ。<br />
「上手く作ろうと考えなくていい。気になると感じたものを置いていけばOK」と言う長坂に、手越も「いい絵ができて売れたらその分、ガーナの人たちのためになるんですよね？ それは僕が独立してからやりたいと思ってきたことともつながるし、気持ちが入りますね」と真剣な表情に。</p>
<p></p><p>電子ゴミの山から、気になるものやイメージに合う形を選んでいく。</p>
果たしてどんな作品が!? まさかの作品展示の舞台も明らかに
<p>最初は小さなキャンバスで試したところ、「いけますね！ もっと大きいのも作ろう」という長坂の一声で、大きなキャンバスにも電子部品を配置していく。考えながらの作業が終わったところで、電子部品をキャンバスに糊付け。<br />
ここからは絵筆を手に取り、描いていく作業。「僕のやり方は、絵の具を5色しか使わない。人生と同じで、混ぜ方によって1600万通りの彩りが作れるんです」という長坂の手法に最初は戸惑っていた手越だが、パレット上で絵の具を混ぜ合わせ、初めは少しずつ、やがて大胆に絵筆を動かし始めた。</p>
<p>電子ゴミを貼ったキャンバスへ、インスピレーションの赴くままに絵筆を走らせる。</p>
<p>「頭の中に『こういうことを伝えたい』というテーマがあって、それをどうカタチにしていくか……描くからには売れるものにしたい、それが誰かの力になるなら」という手越。その様子を見守る長坂も、「手越くんにしかないセンスをすごく感じる。それは手越くんの才能や生きてきた経験から出てきたものだし、『人のためになりたい』という気持ち、つまり“愛”だと思う」と声をかける。集中力が高まっていき、ひたすら無言で描き続ける展開となった。</p>
<p></p><p>こうして、手越祐也と長坂真護それぞれの作品と、二人のコラボレーションによる作品が完成。手越はなんと、コラボレーションを含めて大小3点もの作品を完成させた。それでも疲れをみせることなく、「決まったルールのない、自分が今まで触れたことのない世界観。すごく楽しかった！」と語ってくれた。<br />
そのくわしい様子は、YouTubeの「手越祐也チャンネル」で近日公開予定。<br />
また、この共同制作中に行われた二人による対談も、『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年6月号（4月28日発売）に掲載される。</p>
<p>描き上げた大型作品を前に。これ以外に、自身の作品がもう1点と、二人のコラボレーションによる作品1点が完成！</p>
<p>ここでさらにビッグニュースが！ 今回制作した作品が晴れて一般公開される。展示場所は、長坂としても過去最大の展覧会となるという「長坂真護展　ー天命回帰／Still A “BLACK” STARー」（伊勢丹新宿店 本館6階 催物場）。名だたる巨匠や選ばれしアーティストだけが個展開催を許されてきたこの大舞台に、なんと“手越画伯”による渾身の作品が登場！ キャンバスに込められた手越祐也の想い、挑戦し続けるエネルギーを、ぜひ会場で体感してみよう。</p>
<p></p><p>※掲載情報は3月25日時点のものです。<br />
最新情報は各サイトをチェックしてください。</p>
YouTube「手越祐也チャンネル」
<p>URL／https://www.youtube.com/channel/UCSEoj94-efoQhREyRWRySKA</p>
「長坂真護展　ー天命回帰／ Still A “BLACK” STARー」
<p>会期／2021年4月14日（水）〜25日（日）<br />
会場／伊勢丹新宿店 本館6階 催物場<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
時間／10:00〜20:00 （4月14日(水)、25日(日)は〜18:00）<br />
URL／https://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/nagasakamago_10</p>
<p>&nbsp;<br />




世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦 
Interview / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post 手越祐也“画伯”×長坂真護、アートコラボ企画に密着取材！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>手越祐也の撮影舞台裏を収めたスペシャルムービー公開。シャワーシーンも</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20200226-yuyategoshi/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Feb 2021 11:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヴィジュアルページでは、モードファッションに身を包んだ手越祐也をラグジュアリーホテルの一室で撮り下ろした。ブラックスーツや背中がざっくり開いたニット、リラックスムードのタンクトップなどをまとい、常に挑戦しつづける者としての本気の眼差しから色気漂う表情まで様々な顔を見せてくれた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>本誌インタビューページに掲載した、セクシーな“濡れシャツカット”ができるまでのシャワーシーンの様子も大公開！　きらめく水滴のなかで見せる真剣な表情は彼のファンのみならず胸キュン必至。誌面とあわせてチェックして。</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">手越祐也が表紙の特装版はこちら</p>
<p><br />
</p>
<p class="btn_entry">最新号の中身はこちら</p>
<p></p>




手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！ 
Culture / 23 02 2021




<p></p><p>The post 手越祐也の撮影舞台裏を収めたスペシャルムービー公開。シャワーシーンも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Fun! Fun! Fun!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine145/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Feb 2021 01:01:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Fun! Fun! Fun!]]></category>
		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
		<category><![CDATA[Perfume]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
<p class="picture"></p>
自由に纏うポジティブなメッセージ
<p>新フェーズへと突入した2021年春夏より、デザイナーからのポジティブなメッセージがこめられたルックを田中杏子がピックアップ。目の覚めるようなカラーやユニークなウェアを纏って、自由にファッションを謳歌したい。パワーを秘めた自然を舞台に、Numéro TOKYOでは初となるDroneを使い、新たな視点から表現した、エネルギッシュなストーリーに魅了されて。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
日常に溶け込むユーモラスなグッズ
<p>写真家、題府基之がウィットに富んだ新作小物を実家で撮り下ろした愉快なファッションストーリー。日常の空間から生み出されるファンタジックな世界観に魅了されて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
新発想なデジタルショー 勝手にアワード
<p>「やっぱファッションは楽しいよね！」と、ネガティブな現状を打開するような新発想の2021年春夏コレクションを紹介。モニター越しにフロントロウでコレクションを楽しめるデジタルショーの深掘りから、デザイナーのインタビューやコラボレーションによる注目のクリエーションまで、ユニークなファッショントピックが満載。</p>
<p></p>People
<p class="picture"></p>
奇跡の3人が教えてくれたこと<br />
Perfumeに心奪われて
<p>結成から20周年、メジャーデビューから15周年を迎えたPerfume。国境を超えて、世界から愛される3人組は、絶えず新しいチャレンジに挑み続け、いつも進化を遂げる存在。「まだまだこれから3人で続けていけるって信じられるし、奇跡が続いていくんだろうなって」──Perfumeの3人が描く、未来の奇跡に胸をときめかせて。</p>
<p>詳しくはこちら</p>
<p></p><p class="picture"></p>
手越祐也の本気
<p>世界中が変化を強いられた2020年、自身も大きな変化を遂げた手越祐也。独立からわずか半年余り、外野から何を言われようと挑み続ける彼の、前向きなパワーとたくましく俊敏な実行力に迫った。アイドルとしてのやわらかく天真爛漫なイメージとは一転、世界に羽ばたく大人の男性としての知性や色気が感じられるヌメロ・トウキョウならではの特別なフォトシューティングは必見。</p>
<p>詳しくはこちら</p>
<p class="btn_entry">
手越祐也が表紙の特装版はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>日常に溶け込むユーモラスなグッズ<br />
新発想なデジタルショー　勝手にアワード<br />
ジャンルを超えたコラボが生むモードの新たなかたち<br />
デザイナーが思う楽しいファッションって？<br />
ヴァーチャルファッションがひらく未来<br />
大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方</p>
Mode
<p>ノールールで今こそエンジョイする！</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアル・モード vol.112 evolve with color<br />
2021春夏　新作小物セレクション<br />
ルイ・ヴィトンで着こなすリベラルマインド<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン　vol.2エッセンシャルなデニム<br />
特別なひととき</p>
People
<p>Perfumeに心奪われて<br />
手越祐也の本気</p>
<p></p>Beauty
<p>香りは、風にのってどこまでも<br />
風の時代を生きる、美容の心得<br />
どんどんハッピーになれる！ 幸せな美容</p>
Edito
<p>今月のゲストクリエイターズ<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
スマート&#038;モダンな魅力で<br />
田中杏子の私的ビューティ考　Vol.6 アンチウイルス<br />
舘鼻則孝ディレクション「江戸東京リシンク展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
Ako’s private items April 2021<br />
男の利き手 vol.145　柄本佑</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
野口強の「最近どうよ？」<br />
コロナ時代の令和ギャルズ的メンタルヘルス<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
モードのGOOD&#038;NEW<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
ワールドウオッチ<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿<br />
※連載「松浦勝人の徒然なるままに……」は都合により今号はお休みいたします。</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
145号（2021年4月号）p.147「令和ギャルズに学んだ、『自分の言葉』を探求することの大切さ」の写真キャプションのお名前の順番に誤りがございました。正しくは「（左から）三原勇希、あっこゴリラ、長井優希乃」です。</p>
<p>読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post Fun! Fun! Fun! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210223-yuyategoshi/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Feb 2021 01:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Fun! Fun! Fun!]]></category>
		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ヌメロ・トウキョウが見た&#8221;本気の手越祐也”
<p>世界中が変化を強いられた2020年、自身も大きな変化を遂げた手越祐也。自身の会社の設立、憧れのアーティストとの共演、脱毛サロンのオープン………。独立からわずか半年余りで、彼の始めた活動には枚挙にいとまがない。</p>
<p>インタビューでは、独立してから自身の采配で物事を動かしてきた半年余りの日々を振り返る。</p>
</p><p></p><p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>「実際に動き出してみると、やりたいことがスピード感を持って実現していく喜びが大きいです。以前なら、最低半年、長いと1年というスパンで動いていたことが、今は半月後、1カ月後という速度で物事が動いていく。最近でいえば、コロナの影響で成人式さえままならない人たちに向けて、オンライン成人式を企画したこともその一つ。つらい思いをしている人に向けて何かしたい、その気持ちに応えて周りの人たちも動いてくれて、次々と実現していくんです」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p>ほかにも彼の俊敏な行動力や、その源となっている「人助け」精神について掘り下げ、実業家としての彼の新たな一面に迫った。</p>
<p></p><p>Photo : Masato</p>
知性と色気を醸す、一段大人な手越祐也
<p>ヴィジュアルページでは、最旬モードに身にまとった手越祐也をラグジュアリーホテルの一室で撮り下ろした。</p>
<p>アイドルとしてのやわらかく天真爛漫なイメージとは一転、世界に羽ばたく大人の男性としての知性や色気が感じられる、ヌメロ・トウキョウならではの特別なフォトシューティングに。バスルームやベッドルームでの親密なカットは永久保存版。</p>
<p>ぜひ『ヌメロ・トウキョウ』2021年4月号を手に入れて。また、Numero.jpでは本誌発売後に撮影裏の動画も公開予定。あわせてチェックを！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年4月号【特装版】<br />
 定価／700円（税込） <br />
発売日／2021年2月26日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入</article>]]>
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        <title>Fun! Fun! Fun!（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine145-special/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Feb 2021 01:00:33 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">手越祐也がスペシャルカバーに登場！
<p>世界中が変化を強いられた2020年、自身も大きな変化を遂げた手越祐也が特装版表紙で『ヌメロ・トウキョウ』に初登場！ 会社の設立、憧れのアーティストとの共演、脱毛サロンのオープンなど、独立からわずか半年余りで始めた活動は多岐にわたる。インタビューでは、その前向きなパワーで突き進む彼の原動力やこの半年を振り返り、今の気持ちを語ってくれた。さらに、笑顔溢れる無邪気な表情や最旬モードに身を包んで見せる大人な姿など、様々な手越祐也を切り取ったビジュアルも必見。人を惹きつける彼のエネルギーとは？（掲載内容は通常版と同様です。）</p>
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通常版カバーと中身はこちら</p>




手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！ 
Culture / 23 02 2021




</p><p></p><p>The post Fun! Fun! Fun!（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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