<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOYuta Orisaka / 折坂悠太 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/yuta-orisaka/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 13:10:34 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=393074</guid>
        <title>折坂悠太（歌）詞集『あなたは私と話した事があるだろうか』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231025-orisakayuta/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Oct 2023 05:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Yuta Orisaka / 折坂悠太]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年、音楽業10周年を迎えたシンガーソングライターの折坂悠太。彼がこれまで歌い続けてきた詞をまとめた（歌）詞集『あなたは私と話した事があるだろうか』がWORDSWORTHより発売された。</p>
<p>2019年、ドラマ主題歌となった「朝顔」、2020年の「トーチ」、2021年にはアルバム『心理』をリリース、2022年には、初の小説『薮IN』から、PARCO MUSEUM TOKYOで初の展覧会『薮IN』で&#8221;薮&#8221;を出現させるなど、歌とともに、その独自の世界を一つ一つと開いているようにも見える折坂悠太。</p>
<p>音楽業10周年を迎えた2023年は、6月30日より独奏のツアー「折坂悠太 らいど 2023」をはじめ、10月には（歌）詞集『あなたは私と話した事があるだろうか』を刊行した。</p>
<p>これまでの作品、ライブだけで披露する歌や、未発表の新作を含む62曲の詞、そして書き下ろしエッセイが収録されている。いつもは音楽に乗せられる言葉たちが、紙という質感をともなって、発光せずに届けられる。</p>
<p>本に向かう時間は、自分だけのもの。文字を追いながら、好きなリズムで、反芻しながら、どこまでも自由に広げることができる。もちろん閉じることも。</p>
<p>冒頭のエッセイに「私という人間の大部分は、情感を吸い込み、伝達する器官でできている」とある。折坂悠太が差し出す「情感の言語」たち。今は、本という形で、手にとってみてほしい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「詞をまとめる作業は、長年使ってきた道具に手入れをするような感覚でした。ひときれのパン、ナイフ、ランプ。生き抜くために、今一度持ち物チェック。どうぞ私のかばんを開けて、私をかばんに忍ばせてください。」（折坂悠太）</p>
<p>折坂悠太（歌）詞集『あなたは私と話した事があるだろうか』<br />
価格／¥1,800（WORDSWORTH）<br />
URL／www.goodandson.com/publication/1589/<br />
Official HP／orisakayuta.jp/</p>
<p></p><p>The post 折坂悠太（歌）詞集『あなたは私と話した事があるだろうか』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/10/A2E.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/10/A2E.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グウェン・ステファニーがハリウッドの殿堂入り、夫ブレイク・シェルトンのスピーチに涙</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20231024-gwenstefani/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ブリトニー・スピアーズ、マイケル・ジャクソンの告発者と浮気していた!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20231023-britneyspears/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>安達祐実の芸能生活40周年を記念したアート展が開催。千原徹也や磯部昭子など、豪華クリエイターが参加</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20231023-yumiadachi4042/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グウェン・ステファニーがハリウッドの殿堂入り、夫ブレイク・シェルトンのスピーチに涙</title>
            <url>https://numero.jp/news-20231024-gwenstefani/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ブリトニー・スピアーズ、マイケル・ジャクソンの告発者と浮気していた!?</title>
            <url>https://numero.jp/news-20231023-britneyspears/</url>
        </related>
            <related>
            <title>安達祐実の芸能生活40周年を記念したアート展が開催。千原徹也や磯部昭子など、豪華クリエイターが参加</title>
            <url>https://numero.jp/news-20231023-yumiadachi4042/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=307823</guid>
        <title>簡単に個人の感情や命を切り捨てない──折坂悠太の3年ぶりとなる新作『心理』</title>
        <link>https://numero.jp/music-20211031-yuta-orisaka/</link>
        <pubDate>Sun, 31 Oct 2021 07:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[music review]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Orisaka / 折坂悠太]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
一人ひとり、それぞれに違う心と暮らしを決して切り捨てない──生の気配が立ち込める歌と言葉
<p>COVID-19の猛威も現時点では小康状態、徐々に人々の暮らしも以前に近いものへと移行しつつあるこの頃。「少しずつ元の生活に戻り始めていてうれしい」なんて知人と言葉を交わす場面も少なくないが、そこではたと街の様子を見渡してみる。コロナ禍以来、テナントの空いたままスカスカになったビル、閉店してしまった地元から愛された店……。失われたまま、もう取り戻せないものがあるということ、そしてそこには確かに誰かの生活があったということを、一瞬、つい忘れかけていたことにハッと気づかされる。そんなタイミングで聴いたのが、折坂悠太のニューアルバム『心理』だ。</p>
</p><p></p><p>前作アルバム『平成』（2018年）が極めて高い評価を受けて、TVドラマ「監察医 朝顔」の主題歌・挿入歌を担当、近頃ではCMでもその歌声が聴けるなど全国区のアーティストとなった彼だが、3年ぶりとなる今作ではそうして得たポピュラリティーからは一定の距離をとり、今の時代と呼応するような、今ここで生活すること・暮らしていくことの悲喜をつぶさに言葉に落とし込んでいる。例えばこんな風だ。＜例えを拒んでる＞ ＜言葉つぐんだ悲しみよ＞（「爆発」）、＜命のいろいろは / とても小さな口笛＞（「鯨」）……。リリースにあたり「いま私がするべきことは、ここに（そこに）ある心を見つめ、問いかけつづけることだと考えます」とコメントをしている折坂。『心理』というタイトルは“心＝感情”と“道理＝論理立った筋道”の間で悩み、揺れる気持ちのことを指しているのだそうだが、こうした歌詞にはまさに、人間を表面的にカテゴライズして線引きをし、ともすればその線引きによって簡単に個人の感情や命を切り捨てることができてしまうような今の世の中への疑問が込められているように感じられる。この世には、その人にしかない生活が、人の数だけあるというのにもかかわらず。</p>
<p></p><p></p>
<p>元来、一人の“市民”としての視点から、ひとの生活に根を下ろした歌を歌ってきた折坂だが、今作ではこれまで以上に、大きな流れの中に飲み込まれそうになりながらも抗い、「ここにいる」と訴える一人ひとりの生活を決して見落とすまいとしているかのようだ。そして、その痕跡を拾い集め、風景の断片をつなぎ合わせたような今作の歌詞世界は、一段とソフィスティケートされたものになっている。しかしながら、民謡や浪曲、さらには講釈師など、土着の“節”を思わせる折坂独特の歌い回しでもってそれが歌われると、そこに確かに暮らす人々の生の気配や匂いが立ち現れるから不思議である。</p>
<p></p>
<p></p><p>とはいえ、聴き心地はシリアスというよりむしろ軽快だ。今作は、“重奏”と呼ばれる京都のミュージシャンを中心とした編成のバンドがバックを務めており、ピノ・パラディーノとブレイク・ミルズによる今年のアルバム『Notes With Attachments』に影響を受けたというのも頷けるジャジーかつエレクトロニックな要素も取り入れたアレンジは、とてもエキサイティング。パラディーノ / ミルズの作品にも参加しているサックス奏者、サム・ゲンデルも「炎」という楽曲で参加しており、ジャズ、アンビエントをトラック・メイク的な感覚で行き来するプレイも非常に現代的で、その人選にも納得がいく。サンバのリズムを用いた「心」、アフロ・ビート風の「鯱」などダンサブルなリズムのアプローチも多彩、メンバー同士の即興的かつ実験的なやりとりも耳に楽しい。太鼓のような音と鈴の音が、どこか日本の祭祀行事を思わせる「春」も含め、様々な国や地域の土着の音楽を、アンビエントなピアノやシンセ・サウンドなど現代的なサウンド・メイクでポップスに昇華させていくのは折坂の得意分野だが、今作では“重奏”の演奏もあいまって、いつにも増してゴリッとした質感を聴き手に残す。これもまた、そこに生きる人々の暮らしを引き受ける覚悟をさらに強く持った今の彼自身と呼応しているかのようだ。</p>
<p>タイトルが目を引く「윤슬（ユンスル）」は韓国人でシンガーソングライター、エッセイスト、コミック作家のイ・ランがポエトリー・リーディングで参加。川の対岸同士で互いの見えている風景を投げかけあい、それぞれの暮らしがそこにあることを交信し合うような歌詞とポエトリーは今作のハイライトと言えるだろう。ちなみに「윤슬（ユンスル）」とは水面にきらめく光のことを指す言葉なのだそう。そういえば、今作のジャケットの写真は水面が揺れているようなデザインになっている。そう、私たちの命は、水面のきらめきのようにただ一瞬の儚いものだとしても、どれも美しく、簡単に切り捨てられていいものではないはず。そんな想いを強くさせてくれた、今年最も心に響いたアルバムである。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
折坂悠太『心理』
<p>2021年10月6日（水）<br />
ORISAKAYUTA / Less+ Project.<br />
初回限定盤（CD+DVD）￥5,280<br />
通常盤（CDのみ）￥3,300<br />
購入はこちらから<br />
各種配信はこちらから</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」おすすめミュージックリスト</p>
<p></p><p>The post 簡単に個人の感情や命を切り捨てない──折坂悠太の3年ぶりとなる新作『心理』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/10/957c100cbe11192ac21d98f689a60d31.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/10/4cd0e6c408ef6d3dc9b124fffcc63eab.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>9年ぶりの『THE BEE』が甦る。NODA・MAP番外公演</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211026-noda-map/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プロスケートボーダー、西村碧莉が『ヌメロ・トウキョウ』12月号の表紙に登場。その輝きの秘密に迫る！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211022-aorinishimura/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>作家で軍人。森鷗外の二つの顔に迫る舞台『鷗外の怪談』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211022-ogai/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>9年ぶりの『THE BEE』が甦る。NODA・MAP番外公演</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211026-noda-map/</url>
        </related>
            <related>
            <title>プロスケートボーダー、西村碧莉が『ヌメロ・トウキョウ』12月号の表紙に登場。その輝きの秘密に迫る！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211022-aorinishimura/</url>
        </related>
            <related>
            <title>作家で軍人。森鷗外の二つの顔に迫る舞台『鷗外の怪談』</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211022-ogai/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=238507</guid>
        <title>変わりゆく世界で、そっと心に火を灯すような折坂悠太の新曲「トーチ」</title>
        <link>https://numero.jp/music-20200420-orisakayuta/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2020 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[music review]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Orisaka / 折坂悠太]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
人の力ではどうしようもない、次の世界での暮らしに火を灯すうた
<p>草の根的な活動で「うた」を紡いできたシンガーソングライター、折坂悠太。幼少期をロシアやイランで過ごしたからなのか、あくまでポップスでありながらも、ブルースをベースに民族音楽的なギターの奏法やアレンジを取り入れた、異国情緒の漂うソングライティングが非凡な存在だ。昨年の月9ドラマの主題歌への起用などで一気に広い世界へそのうたが届くようになった彼が、「トーチ」という曲を新たに世に送り出した。</p>
<p>折坂悠太名義ではあるが、今回は、同世代のシンガーソングライター、butajiが作った曲に折坂が歌詞をつけるかたちで完成した楽曲なので、民族音楽的な意匠よりも、都会的なスウィート・ソウルといった趣きの、甘く切ないコードワークが耳を惹く。ただ、耳触りは良いがこの曲は、butajiが台風の経験をもとに「人の力ではどうしようもない」自然災害を題材に作ったという曲なのだそう。演奏には折坂の「重奏」と呼ばれるバンドのメンバーである京都の音楽家たちが参加しているが、ピアノとギターのシンプルな演奏を引き立たせるような穏やかなバンドアレンジは、まるで災害が過ぎ去った後の街に取り残されたような情景を表現しているかのようにも思えてくる。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>折坂の淡々とした言葉と歌＝「うた」も、そんな題材に応える。がらりと一変した世界を見渡しながらも、＜倒された標識示す彼方へ＞と歌われるように、そこから始まる全く別の世界へも祈りを捧げるような彼のうたには、奇しくも、感染症の流行によって生活や価値観が根本から変わり始めているこれからの世界で、暮らしを作っていかなくてはいけない私たちの姿も透けて見えてくる。レコーディング日は2月9日とあるから曲ができたのはもっと前のことだろうが、自分自身の暮らしに向き合う時間が増えている今現在の生活にさえも寄り添うような「トーチ」は、その名の通り、今の人々の心にこそポツリと火を灯してくれる。</p>
<p>折坂悠太「トーチ」<br />
配信限定2020年4月1日リリース<br />
各種配信はこちらから</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「ヌメロ・トウキョウ」おすすめミュージックリスト</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 変わりゆく世界で、そっと心に火を灯すような折坂悠太の新曲「トーチ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/04/orisakayuta.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/04/orisakayuta.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>おうち料理を豊かにする「だしプレッソ」！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200416-dashipresso/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Numero TOKYO おすすめの2020年4月の本</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/book-news-20200413/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>NOSIGNERによるパンデミック 対策情報サイト「PAND AID」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200410-pandaid/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>おうち料理を豊かにする「だしプレッソ」！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200416-dashipresso/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Numero TOKYO おすすめの2020年4月の本</title>
            <url>https://numero.jp/book-news-20200413/</url>
        </related>
            <related>
            <title>NOSIGNERによるパンデミック 対策情報サイト「PAND AID」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200410-pandaid/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
