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    <title>Numero TOKYOYuta Jinguji / 神宮寺勇太 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>Number_iの神宮寺勇太が「アミリ」のグローバル・ブランドアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260115-amiri/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 00:30:34 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Number_i / ナンバーアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Jinguji / 神宮寺勇太]]></category>
		<category><![CDATA[Amiri / アミリ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アミリ（AMIRI）は、日本のミュージシャン・神宮寺勇太を新たなグローバル・ブランドアンバサダーに起用したことを発表した。Number_iのメンバーとして国内外から高い評価を受ける神宮寺は、パフォーマーとしてのみならず、楽曲プロデュースも手がけるなど、多面的なクリエイティビティで注目を集めている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>洗練と大胆さを併せ持つ神宮寺のパーソナルスタイルは、世界中のファンを魅了し続けており、その唯一無二の存在感は、音楽とファッションを密接に結びつけてきたアミリのブランドアイデンティティとも強く共鳴。ミュージシャンとの継続的な関係性や、パフォーマンスが持つ表現的エネルギーを重視するメゾンにとって、今回のパートナーシップは、ブランドスピリットの進化を象徴するものとなる。</p>
<p>クリエイティブ・ディレクターのマイク・アミリは、「音楽とパフォーマンス、そしてファッションは常にアミリのクリエイティブな世界において切り離せない存在です。ミュージシャンは単なるアイコンではなく、今日、そしてこれからの世代を形作る声であり、スタイルの革新者となるのです。創造的な表現が持つ結束力と共通の信念を通じて深くつながる存在として、神宮寺勇太を新たなグローバル・ブランドアンバサダーとして迎えられることを誇りに思います。ハリウッドと日本を結び、創造性を通じて文化のを架け橋をすることは、未来の一端を垣間見るような感覚です」とコメント。</p>
<p>一方、神宮寺も「ファッションは、僕が情熱を傾けるものであると同時に、パフォーマーとしても強力なコミュニケーションの手段であると思っています。そのスタイルは常に僕自身であり、個性や創造性、そしてアイデンティティを表現する方法です。愛してやまないブランドであるアミリ、そして尊敬するデザイナーであるマイク・アミリと共に、グローバル・ブランドアンバサダーとしてコラボレーションできることを心から楽しみにしています」と語っている。</p>
</p><p></p><p>The post Number_iの神宮寺勇太が「アミリ」のグローバル・ブランドアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Numero TOKYO 7・8月合併号】Number_iメンバー3人に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240528-number-i/</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2024 01:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Sho Hirano / 平野紫耀]]></category>
		<category><![CDATA[Number_i / ナンバーアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Jinguji / 神宮寺勇太]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Kishi / 岸優太]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>5月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』7・8月合併号特装版（増刊）カバーにNumber_iが登場！　特装版では、通常版には掲載されていない4ページ追加した計20ページにわたり、「SHARING LOVE：愛について語るとき」を大特集している。そして、今回Numero.jpではNumber_iメンバー3人の一問一答を限定公開！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Q.1 いまの「Number_i」をひとことで表すなら？</p>
<p>平野「『か』。ひらがなで『か』。なぜかわからないけれど（笑）」</p>
<p>神宮寺「『動』。この半年ぐらい、めっちゃ動いている気がするんですよね」</p>
<p>岸「『心』。心技体の『しん』。いま全部を、またいっそう上げていくという意味で」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.2 大切にしている言葉は？</p>
<p>平野「感謝」</p>
<p>神宮寺「ありがとう」</p>
<p>平野「岸くんは『ダンケシェーン』（笑）」</p>
<p>岸「わぁ、言っちゃったけど（笑）。だけど、本当に『ありがとう』」</p>
<p>（編集部注釈：撮影はドイツ在住のフォトグラファーだったため、撮影現場でドイツ語が飛び交っていました）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.3 生まれ変わっても、また自分自身に生まれ変わりたい？</p>
<p>平野「いや、木になりたいです。森に生えている1本の木がいいです」</p>
<p>神宮寺「違うものになりたいです。一回でいいかなって」</p>
<p>岸「自分もそうですね、この人生は一回でいいかなって。地球……」</p>
<p>神宮寺「えっ、地球外生物!?」</p>
<p>平野「そうだよね、本来の場所に帰りたいよね（笑）」</p>
<p>岸「いや本来、ココだから」</p>
<p>平野「星に帰りたい？」</p>
<p>岸「違うよ（笑）」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>Q.4 最近、幸せを感じた瞬間はどんなとき？</p>
<p>平野「植物に水をあげたとき」</p>
<p>神宮寺「自分のベッドで寝たとき」</p>
<p>岸「え〜と、いま。『いつかな？』って思ったら“いま”だった！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.5 明日が地球最後の日だったら、何をする？</p>
<p>平野「マジどうしよう！ むずいね。地球、脱出じゃない？」</p>
<p>神宮寺「おれも、岸くんの故郷に帰るよ」</p>
<p>岸「いや、おれの故郷、地球だから（笑）」</p>
<p>平野「岸くんの実家を開けておいてほしいよ〜」</p>
<p>岸「地球外じゃないの、おれの家は。地球なの。僕はマンゴーを食べる。最後の晩餐的なもので、マンゴーを食べたい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.6 忙しいなか、大切にしている時間は？</p>
<p>平野「趣味の時間。バイク、車、植物」</p>
<p>神宮寺「僕も息抜きをすること。友達とご飯に行ったりして、煮詰まらないようにすること」</p>
<p>岸「自分もですね。ご飯の時間」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>Q.7 いま、どんなファッションが気になる？</p>
<p>平野「ここ最近ずっと、ビッグシルエットだったり、オーバーサイズのものが流行っているじゃないですか。逆に一回、キレイなファッションに戻ってみたいなというのはありますね」</p>
<p>神宮寺「2000年代ぐらいの古着を買ってみたいなと。ヴィンテージが好きなので。もう少し新しい、ライトなものも見てみたいなって」</p>
<p>岸「今日の撮影で着せていただいた洋服が素材なども面白いし、すごく素敵だったので、今日みたいなファッションを自分でも試してみたいなと思いました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.8 私物で長く愛用しているものを教えて。</p>
<p>平野「十手」</p>
<p>岸「なんで持ってんだよ、十手!?」</p>
<p>神宮寺「時代劇のやつでしょ？ 久々に聞いたよ」</p>
<p>平野「護身用で持ってるの（笑）」</p>
<p>神宮寺「長く使っているのは、時計ですね」</p>
<p>岸「俺はキーリングですね。鍵をつけているキーホルダー」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.9 いま、会いたい人を教えて。</p>
<p>平野「ファンの方たち！」</p>
<p>神宮寺「ローランドさんに会ってみたい！」</p>
<p>岸「僕はそうですね、きょうだい。久々に会いたいです」</p>
<p>平野「長らく会えてないもんね」</p>
<p>岸「マジで、ずっと会えていないので」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Q.10 今月号のヌメロ・トウキョウは、デニム特集。そこで、デニムをはいてどこに行きたいですか？</p>
<p>平野「ピクニック」</p>
<p>神宮寺「う〜ん」</p>
<p>平野「裏原でしょ？（笑）」</p>
<p>神宮寺「そう、裏原！」</p>
<p>平野「岸さんは宇宙です」</p>
<p>岸「宇宙、行けないって（笑）」</p>
<p>平野「じゃあ、土星？ ちなみに、月火水木金どれがいい？」</p>
<p>岸「いやいや、どれ言っても惑星じゃん（笑）」</p>
<p>平野「海王星とかもあるよ」</p>
<p>岸「だけど、そうっすね。でも、宇宙かな」</p>
<p>神宮寺「デニム着て宇宙に行くってかっこいい！（笑）」</p>
<p>岸「そうでしょ！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
Number_iが表紙を飾る<br />特装版の詳細はこちらから</p>
<p></p><p>The post 【Numero TOKYO 7・8月合併号】Number_iメンバー3人に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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