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    <title>Numero TOKYOYurina Hirate / 平手友梨奈 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>スタイリストBabymixが語る、映画『さんかく窓の外側は夜』衣装秘話</title>
        <link>https://numero.jp/interview231/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Jan 2021 09:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[Masaki Okada / 岡田将生]]></category>
		<category><![CDATA[Jun Shison / 志尊淳]]></category>
		<category><![CDATA[Yurina Hirate / 平手友梨奈]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>──冷川理人を演じた岡田将生さんは、Babymixさんの衣装が役柄に入るスイッチとなったとコメントしていますが、冷川の衣装で特にこだわったポイントはありますか？</p>
<p>「ドラマや映画の衣装、キャラクターデザイン は、その人の衣装を考える事に加えまわりとのバランスや対比でその人のキャラクターをさらに浮かび上がらせる事もできるので、ファッション撮影などとはそこの方法論、幅が違うと思っています。その部分において今回は、冷川と三角を比べたら冷川は常識や道徳感が無いように感じられ、反対に三角は結構平凡な男。平凡をストリーティーでありふれたスタイルにするのに対して、冷川はどこか浮世離れしているような、平凡と交わらない世界観、お城か何かの中で生活している俗世間と切り離されているムード、それを表現するためには…などと考え、あくまでも冷川単独ではなく、三角との対比も加味して考えて作りました。」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──岡田さんの衣装はプラダのものですよね。</p>
<p>「プラダとかヴェルサーチェとか。基本的に冷川にはプラダが合うと思って、プラダの男性感を作ってみようと思いました。クラシカルで高貴な感じです」</p>
<p>──岡田さんの着こなしもとても似合っていましたね。</p>
<p>「そうですね、ハマっていましたね。お城の中で没落していく貴族を表現してみようと思って、良いシャツと古着の安いものをミックスしました。貴族の割に、足元はワークシューズを履いていたり。自分が没落していることや、みすぼらしい格好をしていることにすら、気がついていない人というイメージです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──志尊淳さん演じる三角康介の眼鏡は、100個くらいの中から相談して選んだそうですね。</p>
<p>「まず、眼鏡チェーンが決定事項としてありました。幸い眼鏡チェーンが流行っていたので、いろんなパターンの中から選ぶことができました。よく“リアリティ以上のリアリティ”と言うのですが、平凡なものを選んでしまうと、それは画面の中で見たときに、あえて普通を意識して平凡なものを選んだはずなのに、結果としてダサく見えてしまう。平凡が伝われば良いのですが、ダサさの方が伝わってしまう。それはリアリティでは無くなるので、あえてデザイン的なものを選び、見ている人がそこに意味を持って、感じてくれる方がリアリティに繋がると思いました。また、その人物の癖がわかったり、キャラクターが見える方がリアリティに繋がるので、もちろん志尊くんが似合っていたのもありますが、持ってきた中では比較的デザイン性が高いものを選びました。その方が本人も眼鏡をかけている意識が強くなるので、より似合って見えますよね。平凡な眼鏡だとありがちな印象になってしまいます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──平手友梨奈さん演じる非浦英莉可は原作のキャラクターとそっくりだと感じましたが、原作を意識したことはありますか。</p>
<p>「ないですね。作者が描いているキャラクターを二次元から三次元にする際に、例えば『ジョジョの奇妙な冒険』のようなキャラクター性が強いものだと、ある程度形をなぞる必要があると思いますが、この作品の場合、形が違っていても各キャラクターが原作と繋がって見えていれば、そっちの方が良いと思って、平手さんに限らず原作は意識せず準備していきました」</p>
<p>──森ガキ監督とは衣装について、どのようなお話をしましたか？</p>
<p>「物語終盤のある団体組織のシーンですが、監督は始めから、パープルで表現したいとおっしゃっていました。色々生地を探して、たまたまパープルで一番作りやすいものを見つけました。フラットに見たときに、白は平凡だし、黒もなんかなあという感じだったので」</p>
<p></p><p>──映像表現においても新感覚の映画にしたいと森ガキ監督がおっしゃっていました。衣装スタイリングにおいて今回新たに挑戦したことはありますか？</p>
<p>「いつも、限られた予算の中で何ができるかを考えます。主役だけではなく、色々なキャラクターが絡んでくると、体数が多くなりますから。また、海外の映画祭に出品されたとして、日本人といえば何だろうと考えた時に、やはり黒だなと思いました。黒は日本人が一番似合う色で、ファッション的に言えば、80年代にコム デ ギャルソンやヨウジ ヤマモトがパリコレで黒を打ち出し成功しています。ですから今回は、黒のセンセーショナルな感じを、もう一度日本映画で再現できたら良いなという気持ちがありました。そこで登場人物は全員黒の衣装にしてみようと。黒い服だったらエキストラも1着は持っているだろうし。予算がどうであれ、徹底して作り込めると思ったのが黒でした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今回、役者の皆さんが衣装でとてもテンションが上がっているようでした。なかでも滝藤さんは「こんなに良いもの着させてもらえる現場はないよ（笑）」とおっしゃっていたとか。</p>
<p>「やはり、役者さんにとって衣装とヘアメイクは演じる上で不可欠ですよね。そこに寄り添ってやっていかないと。作り手がもう少し考えてあげないとですよね。そう言う意味では、今回の作品はバランスが良かったと思います。滝藤さんが着ているスーツは良いものの方が、滝藤さん（半澤日路輝）の人柄を邪魔しないと思いました。マキタスポーツさんも良い味出していましたよね。最初のフィッティングの段階で、スポーツウェアですからって言いました。お名前の通り（笑）」</p>
<p>─映画を見たマスコミの方からも、衣装が凄いと評判です。</p>
<p>「ありがたいです。構築は念入りにしました。黒を基本にして、主人公に絡む女の人の女性感をどう作っていくか。やはり女の人が綺麗に見えて欲しいという想いがあるので、冷川と三角のお母さんや、半澤の奥さんたちのキャラクターをどうやって作り上げるかなどたくさん考えて練ったので、今回は私もすごく勉強になりました」</p>
<p>『さんかく窓の外側は夜』<br />
原作／ヤマシタトモコ『さんかく窓の外側は夜』（株式会社リブレ刊）<br />
監督／森ガキ侑大<br />
脚本／相沢友子<br />
出演／岡田将生、志尊淳、平手友梨奈、滝藤賢一、マキタスポーツ、新納慎也、桜井ユキ、和久井映見、筒井道隆<br />
配給／松竹</p>
<p>2021年1月22日（金）ロードショー<br />
©&#xfe0f;2021映画「さんかく窓の外側は夜」製作委員会<br />
©&#xfe0f;Tomoko Yamashita／libre</p>
<p>&nbsp;<br />




岡田将生・志尊淳・平手友梨奈インタビュー「自分の才能に気付くことが才能」 
Interview / 21 01 2021



</p>
<p></p><p>The post スタイリストBabymixが語る、映画『さんかく窓の外側は夜』衣装秘話 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>岡田将生・志尊淳・平手友梨奈インタビュー「自分の才能に気付くことが才能」</title>
        <link>https://numero.jp/interview230/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jan 2021 09:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
人と人とのつながりを意識することの大切さ
<p>──今回は「霊視」「除霊」「呪い」という特殊な要素のある作品ですが、役を演じて新しい発見や挑戦したことはありましたか？</p>
<p>志尊「作品によって、スタッフや共演者が変わるので、そのたびに新しい刺激があるんですけど、今回はファンタジックな作品なので、見えないものに対してどう演じるかが挑戦でした」</p>
<p>岡田「僕も冷川という役自体が挑戦でした。特に前半戦は感情をほとんど表に出さず、何を考えてるかわからないんですね。こういうキャラクターへのアプローチは、今まであまり経験してなかったので、こういう表現方法もあるのかと探りながら楽しく演じました」</p>
<p>平手「私は映画に出演することが久しぶりだったので、それ自体が挑戦でした」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──役に共感した部分は？</p>
<p>志尊「共感かぁ。三角は霊が視えるという役だったので、共感という感じではなかったかな……」</p>
<p>岡田「僕も共感ではないけど、この作品を通して、改めて気が付いたことがあって。社会の中で生きていると、誰しもがふと孤独を感じる瞬間があると思うんです。そんな時、冷川の隣には三角がいて、冷川があちらの世界に取り込まれそうになったとき、三角の声で我に返ったりするんです。そんなふうに、身近にいて自分に声をかけてくれる人の大切さや、人と人とのつながりを意識することは、生きていく上でとても必要なことだと感じました」</p>
<p></p>


	



<p>──作品では、3人とも霊視や除霊など、特殊な能力があるという設定です。その能力をどう活かすか、苦しみ葛藤する様子も描かれていますが、自分の「才能」や「能力」、その活かし方についてどう考えていますか。</p>
<p>岡田「まず、自分の才能に気付くこと自体が才能ですよね。自分の中に才能を見つけたとき、どう向き合うかが大事で、苦しむ人もいるし、悪用しようと近づいてくる人間もいる。僕自身、まだ自分がどんな才能を持っているのかわからなくて、撮影中も、冷川を演じては落ち込んで帰る毎日でした（笑）」</p>
<p>志尊「どうして？」</p>
<p>岡田「僕には才能がないなって（笑）」</p>
<p>志尊「そんなことないでしょ（笑）。僕は才能について、あまり考えたことがないですが、この仕事をしていると、監督や共演者、スタッフさんが才能を引き出してくれて、導いてくださる瞬間があるんです。だから、周囲の人が導こうと思ってくれるような人間になりたいですし、そのためには自分をしっかり提示していないといけない。だから、恥ずかしがったり、自分にストッパーをかけるようなことは止めようと思っています」</p>
<p>平手「私は自分に才能があるとは思ったことがないし、考えたこともなかったので、これはすごく難しい質問です」</p>
<p></p>


	



3人が「絶対に信じるもの／信じないもの」
<p>──この作品では、滝藤賢一さん、マキタスポーツさん、筒井道隆さんなど、共演者も豪華でしたが、撮影中はどんなお話をされましたか？</p>
<p>岡田「僕は淳くんとの2人のシーンが圧倒的に多くて。皆さんとの共演シーンは、てち（平手さん）が一番多かったんじゃない？」</p>
<p>平手「そうですね。でも、人見知りなので……」(苦笑)</p>
<p>志尊「滝藤さんと話しているのは見かけたけど」</p>
<p>平手「そうですね。滝藤さんがいろいろ話しかけてくださいました」</p>
<p>志尊「僕も滝藤さんとの二人のシーンが多かったし、以前も共演したことがあるから、いろんな話をしました。滝藤さんは4人お子さんがいるので、子育ての話とか、僕が小さい頃どんなことを考えていたとか。作品や演技の話じゃなくて、そんな話をしていました」</p>
<p></p><p>──なるほど（笑）。最後に、今作では「信じるか、信じないか」が物語の鍵となりますが、「これは絶対に信じている」というものはありますか？</p>
<p>岡田「天気予報！」</p>
<p>志尊「信じるの？」</p>
<p>岡田「うん。朝は必ず天気予報を確認します。雨の予報だったら、絶対に傘を持って出かけるし、それをチェックするのが楽しみになっています」</p>
<p>志尊「それでいうと、僕は数字。明確に数字として現れているものは信じます」</p>
<p>岡田「天気予報も数字だね。降水確率が何%とか」</p>
<p>志尊「そういえば。てち（平手さん）は？」</p>
<p>平手「絶対に信じるものはないかなぁ」</p>
<p></p>


	



<p>──逆に絶対に信じないものは？</p>
<p>岡田「僕らの名前は出さないで」</p>
<p>志尊「それだけはやめて」</p>
<p>平手「それはないです（笑）。じゃあ、二人のことは信じます」</p>
<p>岡田「その答え、期待してた」</p>
<p>志尊「言わされたね（笑）」</p>
<p></p><p></p>
『さんかく窓の外側は夜』
<p>書店員として働く三角康介（志尊淳）は、幼い頃から霊が視える特異体質だった。霊に怯え、悩まされていた彼の前に、除霊師の冷川理人（岡田将生）が現れる。冷川の「僕といれば怖くなくなりますよ」という言葉で、三角は冷川と一緒に除霊作業の仕事をすることに。ある日、刑事の半澤（滝藤賢一）から、不可解な未解決事件の捜査協力を持ちこまれる。調査を進め真相に近づく二人だが、そこに非浦英莉可（平手友梨奈）という一人の高校生が浮上してきて……。</p>
<p>原作／ヤマシタトモコ『さんかく窓の外側は夜』（株式会社リブレ刊）<br />
監督／森ガキ侑大<br />
脚本／相沢友子<br />
出演／岡田将生、志尊淳、平手友梨奈、滝藤賢一、マキタスポーツ、新納慎也、桜井ユキ、和久井映見、筒井道隆<br />
配給／松竹</p>
<p>2021年1月22日（金）ロードショー<br />
©&#xfe0f;2021映画「さんかく窓の外側は夜」製作委員会<br />
©&#xfe0f;Tomoko Yamashita／libre</p>
<p></p>Profile
岡田将生
<p>1989年生まれ、東京都出身。2006年デビュー。映画『ホノカアボーイ』『重力ピエロ』『僕の初恋をキミに捧ぐ』『ハルフウェイ』など、出演作が相次いで公開された09年に映画賞の新人賞を独占。以降テレビドラマ、舞台など活躍の場を広げ、実力派俳優として活躍中。近年の映画出演作に、『何者』『銀魂』『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』『伊藤くんＡtoE』『家族のはなし』『そらのレストラン』『星の子』など。他にもNHK連続テレビ小説「なつぞら」「タリオ 復讐代行の２人」、舞台『ハムレット』『ブラッケン・ムーア』等に出演。現在放送中のオシドラサタデー「書けないッ!? ～脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活～」に出演中。</p>
志尊淳
<p>1995年生まれ、東京都出身。11年ミュージカル『テニスの王子様』で俳優デビューを果たし、14年「烈車戦隊トッキュウジャー」で注目を集める。近年の主な映画出演作に、『帝一の國』『フォルトゥナの瞳』『劇場版おっさんずラブ～LOVE or DEAD～』『HiGH&#038;LOW THE WORST』など。その他、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」や、読売テレビ・日本テレビ系列「極主夫道」など多数テレビドラマにも出演。第43回エランドール賞新人賞・TVガイド賞ほか、NHKドラマ10「女子的生活」における演技により、第11回コンフィデンスアワード・ドラマ賞主演男優賞、第73回文化庁芸術祭テレビドラマ部門放送個人賞を受賞。</p>
平手友梨奈
<p>2001年生まれ、愛知県出身。15年8月に結成された女性アイドルグループ欅坂46のメンバーとして、16年「サイレントマジョリティー」でデビュー。18年、『響 -HIBIKI-』で映画初出演にして初主演を務め、第42回日本アカデミー賞で新人俳優賞、第31回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞で新人賞を受賞した。本作で2年ぶり2度目の映画出演となる。近日公開の映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」へも出演。</p>
<p>Photos: Takao Iwasawa　Styling: Yusuke Oishi（Masaki Okada）, Yosuke Tezuka（Jun Shison）, Testuya Omura（Commune Ltd.,）（Yurina Hirate）Hair &#038; Makeup: Juri Nakanishi（Masaki Okada）, Akari Isono（スタジオまむ）（Jun Shison）,Mao（maxstar）（Yurina Hirate）　Interview &#038; Text: Miho Matsuda　Edit: Yukiko Shinto</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p></p>
<p class="btn_entry">応募はこちら</p>
<p><br />
※応募締め切り:2021年2月7日（日）</p>
<p>&nbsp;<br />




スタイリストBabymixが語る、映画『さんかく窓の外側は夜』衣装秘話 
Interview / 22 01 2021



</p>
<p></p><p>The post 岡田将生・志尊淳・平手友梨奈インタビュー「自分の才能に気付くことが才能」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本誌初登場！ 平手友梨奈が語るいまの思い</title>
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        <pubDate>Thu, 30 Jan 2020 03:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Yurina Hirate / 平手友梨奈]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
まだ見ぬ、平手友梨奈に出会うとき
<p>ボーイッシュな魅力と透けるような煌めき──1度目にしたら忘れられない豊かな表情で私たちの心を掴む平手友梨奈。小誌の撮影が行われたのは、欅坂46から脱退することが発表された数週間前のこと。「目の前の一日一回がすべて。常に“これが最後になってもいい”という思いで挑んでいる」という言葉を以前から繰り返し、何度も語っていたことが印象的だ。類い稀な才能を秘めた18歳の国民的スターは、どんな“いま”を見つめているのか？</p>
</p><p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>──過去の発言の中には「目の前の一日一回がすべて。常に“これが最後になってもいい”という思いで挑んでいる」という言葉も。平手さんは過去でも未来でもなく常に“今”を見続けて生きていますよね。</p>
<p>「これは私の個人的な考えなんですけど……。未来や将来のことを考えても、なるようにしかならない、絶対にすべてが自分の思い通りになるとは限らない。だったら、目の前のことに一生懸命に取り組んで生きたほうがいいんじゃないかなって。遠い未来ではなく今に目を向け、一日一日を大切に生きたほうが、なんかいい気がして」</p>
<p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>──20代、30代、平手さんはどんな大人の女性になっていくのでしょう。</p>
<p>「未知です。周りからも言われるんです。未知で不確定だからこそ、いろんな可能性を想像できるよねって。結婚して普通の母親にもなりそうだし、この世界で活動し続けそうだし、いきなり『明日、辞めます』と言うかもしれない。どれも不思議じゃないよねって。私自身もそう思います」</p>
<p>──今年は19歳の誕生日を迎えます。バースデーケーキのロウソクの火を吹き消すとき、どんなお願い事をするのでしょうか？</p>
<p>「えっ、火を吹き消すときに願い事をするんですか？ 初めて知りました。それは心の中で願えばいいんですか？ でも、そんなこと考えていたら……吹き消せない、息できない、息飲み込んじゃう。考えすぎてううってなっちゃう（笑）」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>「今もまだ、夢や目標はありません」。国民的なタレントでありながら、18歳の現役高校生は、目の前にある“いま”を大切に、そして一歩ずつ未来へ向かって歩んでいる。凛とした眼差しと透き通るような表情のビジュアルも必見。飾らないありのままの平手友梨奈を、ぜひ最新号で目の当たりにして。</p>
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<p></p><p>The post 本誌初登場！ 平手友梨奈が語るいまの思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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