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    <title>Numero TOKYOYuko Higuchi / ヒグチユウコ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>画家・ヒグチユウコが愛する未確認生物</title>
        <link>https://numero.jp/20230210-love-for-the-unknown/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2023 05:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Future is SF]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>顔はネコで手はヘビ、足はタコの“ギュスターヴくん”をはじめ、愛らしくも不思議な生物を描いてきた画家のヒグチユウコ。大の映画好きとしても知られる彼女を魅了した映画の中の“未確認生物”とは。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年1・2月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
想像力をかき立てる不思議な生き物たち
<p>愛らしさとダークさを兼ね備えた、実在しない不思議な生き物を描く画家のヒグチユウコ。絵を描くことと同じくらい、映画も好きという彼女は、雑誌『ＭＯＥ』（白泉社）でグラフィックデザイナーの大島依提亜と好きな映画をめぐって対談し、ポスターを共作する「映画のはなし」を連載していたほど。</p>
<p>未確認生物といっても定義は曖昧だが、創作の核の部分で影響を受けたのはジョルジュ・メリエス監督の『月世界旅行』だそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「最近の映画はCGの技術も進歩して完璧すぎるように感じてしまうことがありますが、私はこの時代のモノクロ版のヴィジュアル、空気感が好きなんです。砲弾型ロケットに乗った学者たちが月の右目に辿り着く物語ということを月の顔が表していますが、顔が描かれた月や太陽、惑星はヨーロッパでは結構あるんですよね。次は何を描こうかと迷ったときに月を描くようになったのは、メリエスの影響もあると思います。私が生まれるずっと前に作られていますが、不思議と引っ張られてしまう魅力があります」</p>
<p>大のホラー好きであり、とりわけあまり説明をしない、見る側に余白を残してくれる作品が好みという彼女は、ホラー作品においても「全部が見えない、わからないという瞬間がいちばん楽しい」と話す。</p>
</p><p></p><p>ギルマン 『大アマゾンの半魚人』（1954） Photos：Aflo</p>
<p>「人気シリーズものの一作目『大アマゾンの半魚人』（ジャック・アーノルド監督）に登場するギルマンというクリーチャーは美しい造形をしているんですが、モノクロなので細部までハッキリ見えないんですよ。自分が絵を描いているときも、途中で描かれていない部分を脳が補ってしまい、より良いものに見えてしまうことって多々あるんです（笑）。そういうふうに自分の脳で完結させていく楽しさがあるので、全部は見せない描写に惹かれます」</p>
<p>ハッキリ見えない系の未確認生物として、脳裏にまず頭に浮かぶのは『メッセージ』（ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督）のヘプタポッドだとか。</p>
<p>ヘプタポッド 『メッセージ』（2016） Photos：Aflo</p>
<p>「ストーリーもとても良かったですが、ぼやーっと煙のようなもやの中に佇むヘプタポッドの描写が素晴らしくて。ガラス版を挟んで向こう側にいるから、人間とは同じ空気は吸っていなくて、サイズもものすごく大きい。触手も含めて、言ってしまえばイカ系の造形ですが、私たちが思い描く宇宙人の印象を崩さずに、見たことのない美しい世界観をつくり上げていて。侵略する意図はなく、コンタクトを取ることが根底にあるんだという意思も、その姿と動きの表現から伝わってきた。異星人とのコンタクトがあるとしたら、きっとこんな感じだろうと思わせるリアリティと説得力がありました」</p>
<p></p><p>一方で、たとえ全部が見えていても、魅了された作品もある。</p>
<p>「『マーズ・アタック！』（ティム・バートン監督）は、怖いというよりは楽しげな火星人のヴィジュアルですし、人間役の豪華な俳優陣が次々とやられていくさまに笑ってしまいます。そして、未見の方がいたらぜひ見ていただきたいのが、間違いなくスター・トレック好きな製作陣たちによる、スター・トレックファンを描いた宇宙モノ『ギャラクシー★クエスト』（ディーン・パリソット監督）。登場するシガニー・ウィーバーらは、ご長寿ＳＦドラマでお決まりキャラをうんざりしながらも演じている役者なんですが、惑星の宇宙人たちがそのドラマをドキュメンタリーと勘違いして、地球にいる彼らに助けを求めるという話。宇宙人たちは、地球では人間の姿をしているんですが、触手が一瞬出たりして。本当の姿はというと、大きくてブヨブヨしていて、イカに近い。これは、『全部見えているからこそ最高！』という映画ですね」</p>
<p>火星の大使 『マーズ・アタック!』（1996） Photos：Aflo</p>
<p>（左上）宇宙人サーミアン （左下）ドクタ ー・ラザラス MOE2020年６月号「映画のはなし」より　絵／ヒグチユウコ （右）『ギャラクシー★クエスト』（1999）  Blu-ray¥2,075 DVD¥1,572 発売中　発売元：NBCユニバーサル・エンターテイメント TM&#038;©2019 DW Studios L.L.C. All Rights Reserved.</p>
<p></p>謎の生物の造形に高揚！パニック系クリーチャー
<p>触手系から巨大虫系までさまざまなクリーチャーが続々忍び寄る、スティーヴン・キングの小説『霧』を原作にした映画『ミスト』（フランク・ダラボン監督）。こちらもまた、お気に入りなのだそう。</p>
<p>（左）グレイ・ウィドワーズ（手前右）など MOE2022年10月号「映画のはなし」より　絵／ヒグチユウコ　デザイン／大島依提亜 （右）ミスト』（2007） Blu-ray￥2,750　DVD￥1,980 発売元：ブロードメディア・スタジオ　販売元：ポニーキャニオン　©2007 The Weinstein Company,LLC.All rights reserved.</p>
<p>「作り手の気合いを感じさせるというか、その後の映画におけるクリーチャー像にも確実に影響を与えているんじゃないかと思わせる造形に高揚しました。霧の中からクリーチャーが出てくるたびに心拍数が上がりますし、毒針が付いている触手がにゅうっと出てきて、顔にバンッ！とエイリアンみたいに張り付くシーンは、もう声が出てしまいましたよね。最後に巨大クリーチャーが出てくる頃には、山の頂上にたどり着いて、そこから景色を見下ろしたときみたいな気持ちでした（笑）」</p>
<p></p><p>そして、子どもの頃のワクワク感を思い出させてくれるパニック映画の巨大生物サンドワームも好物だという。</p>
<p>「『トレマーズ』（ロン・アンダーウッド監督）は大好き。次々にバクンと人間が飲み込まれてしまうのは怖いじゃないですか。でも、逃げている様子にワクワクするし、そのギャップが楽しい。『デューン／砂の惑星』（デヴィッド・リンチ監督）なんて、ワームに乗れる人たちが出てきますから」</p>
<p>（左）サンドワーム『デューン/砂の惑星』（1984）（右）グラボイズ『トレマーズ』（1990） Photos：Aflo</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<br />
動物系クリーチャーといえば映画『グレムリン』（ジョー・ダンテ監督）も外せない。ヒグチ家の愛猫ボリスは、なんと凶暴化したグレムリンに似ているらしい。「変身前のモグワイの状態よりも、グレムリンの造形のほうが個人的にはグッとくるんです。ウチの猫に雰囲気が似ているからでしょうか（笑）。もちろんモグワイも、モルモットやいろんな可愛さを混ぜ合わせた感じで好きですけどね」</p>
<p>（上）グレムリンのストライプ（下）モグワイのギズモ『グレムリン』（1984） Photos：Aflo</p>
<p>クリーチャーを追いかけているからといって、ファンアートにしたいという思いはヒグチにはない。映画の絵を描く理由は、ただただ真っすぐな映画への愛ゆえ。</p>
<p>「どんなに映画が好きであっても一からは関われないからこそ、何とか携わりたいという憧れが強くて宣伝の段階で絵を描かせてもらってます。また、画家としても作品を残していきたいので、可能な限り権利元に許可を得て描いていて。連載用に『風の谷のナウシカ』（宮崎駿監督）のポスター化の許可が下りたときは大興奮でした。ほぼ許可が下りないと聞いていましたから。どうにかあの世界観を１パーセントでも表現したいという思いで挑んだものの、うまく描けなくて、結果、泣きながら描き終えたんですけどね（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ヒグチユウコ<br />
画家・絵本作家。higuchiyuko.com</p>
<p>「ヒグチユウコ展　CIRCUS FINAL END」<br />
2019年から全国を巡ってきた大規模個展「ヒグチユウコ展   CIRCUS」の二度目の東京開催が決定。ついに最終幕を迎える本展をお見逃しなく。東京・六本木の森アーツセンターギャラリーにて開催中（～4月10日まで）。<br />
higuchiyuko-circus.jp</p>
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新作も加わり戻ってきた！「ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END」六本木にて開催 
Art / 04 02 2023




<p></p><p>The post 画家・ヒグチユウコが愛する未確認生物 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>新作も加わり戻ってきた！「ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END」六本木にて開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230204-higuchiyuko/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Feb 2023 01:00:24 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年2月3日（金）から4月10日（月）まで、森アーツセンターギャラリーにて『ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END』が開催される。2019年に開催された初の大規模個展『ヒグチユウコ展 CIRCUS』が3年をかけて全国９か所を巡回し、さらに新作を加えて東京へ戻ってきた。画家であり、絵本やさまざまなジャンルで活躍するヒグチユウコ、これまでから現在までを知る、圧巻の大規模展。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>少女、キノコ、不思議ないきものたち。自由な発想と深く描きこまれる繊細なタッチで、独自の世界観を発表し続けている画家のヒグチユウコ。作品制作だけでなく、絵本の刊行や、ファッションではグッチとクリエイションを行うなど、幅広いジャンルで世界を広げている。</p>
<p>2019年１月には、東京・世田谷文学館にて初の大規模個展『ヒグチユウコ展 CIRCUS』が開催。その後（まるでサーカスのように！）兵庫、広島、静岡、高知、愛知、福岡、長野、岡山、なんと全国９か所を巡ってきた。そして、ふたたび東京に『ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END』として、戻ってくる。</p>
<p></p><p>岡山会場描きおろし作品 《CIRCUS 蝸牛と道化》2021年　@Yuko Higuchi<br />
六本木の「森アーツセンターギャラリー」で開催される本展には、これまで巡回展で展示された約500点の作品のほかに、紹介しきれなかった作品を加えて、約1500点が展示される。</p>
<p>会場ごとに描き下ろされたヴィジュアルや、本会場のために描き下ろされた大作『終幕』（2022年）、さらには「サーカス」にちなんで新たに描き下ろした原画など、これまでの『CIRCUS』展をも総括する大規模な展示となる。</p>
<p></p><p>愛知会場チケット用作品 2020年　＠Yuko Higuchi</p>
<p>手がけた絵本からは、『ふたりのねこ』（2014年）や『ギュスターヴくん』（2016年）、『ほんやのねこ』（2018年）などより原画を展示。可愛らしくも、どこかホラー味のある、不穏な世界に思わず見入ってしまう。原画だからこそ、繊細に描かれた作品とじっくり向かい合って楽しんでほしい。</p>
<p>そのほか、最近の活動から生み出された作品も多数展示。本の装画や、映画にまつわる作品、自主制作で発刊された画集『Fear』のための作品など、ヒグチユウコさんの現在までが網羅されている。</p>
<p>さらには展覧会後のお楽しみもたくさん。展覧会のためのオリジナルグッズにも新作が登場し、展覧会場と同フロアにオープンする「CANTEEN GUSTAVE by THE SUN ＆ THE MOON〈Cafe〉」では、作品の世界観にリンクした料理が楽しめる。特製のお皿がプレゼントされるメニューも、枚数限定で登場。</p>
<p>広がり続けるヒグチユウコさんの世界に、たっぷりと浸ってほしい。</p>
<p></p></p>
<p>《Circus》2018年 ©︎Yuko Higuchi</p>
<p>ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END<br />
期間／2023年2月3日（金）～4月10日（月）　※会期中無休<br />
時間／10:00～18:00<br />
※金・土曜は20:00まで　※入館は閉館の30分前まで<br />
場所／森アーツセンターギャラリー（六本木ヒルズ森タワー52F）<br />
URL／higuchiyuko-circus.jp
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>The post 新作も加わり戻ってきた！「ヒグチユウコ展 CIRCUS FINAL END」六本木にて開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>争奪戦間違いなし！“Gucci × ヒグチユウコ”第2弾チルドレンズ コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200327-gucci/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2020 12:00:53 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
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                    ベビーギフト ￥39,000
                
            
                
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                    ベビー Tシャツ ￥25,000
                
            
                
                    ジュニア スニーカー ￥35.000
                
            
                
                    バックパック ￥110,000
                
            
                
                    ハット ￥27,000
                
            
                
                    ハンカチ（日本限定） ￥12,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>初のコラボレートとなった2018年春夏チルドレンズ コレクションも記憶に新しい、グッチ×ヒグチユウコの取り組み。両者のクリエイションに共通する幻想的でポエティックな世界観で大成功を収めた限定コレクションが、2020年秋冬シーズンのカプセル コレクションとして再びお目見えする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アイテムには、今回も遊び心あふれる空想の世界に生きる動物や不思議な生き物たちが、擬人化された新たなキャラクターとなって登場。メダルを持ったネコやブリキ缶にネコの赤ちゃんを入れて運ぶウサギ、歩くニンジン、そこに彩りを添える草花などが、独特なタッチでベビーやキッズ用アイテムにあしらわれている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また2020年秋冬コレクションでは、日本限定アイテムもバリエーション豊富にラインナップ。ベビー用には、ジップアップジャケットやフラワー&amp;ビープリントの半袖ドレス、背中にキャットプリントをあしらったフローラルプリントのカーディガンなど。ボーイズ&amp;ガールズ用には、背中にキャットプリントをあしらったフード付きジップアップジャケットや、前身頃にフォックスプリントをあしらった長袖スウェットシャツなど。アクセサリーでは、2種類のトートバッグやベルトバッグなども登場する。さらにノートやブリキ製のオルゴールなど、大人用のギフトにおすすめのアイテムも。</p>
</p><p></p><p>ベビーTシャツ（日本限定） ￥27,000</p>
<p>トートバッグ（日本限定） ￥71,000</p>
<p>スペシャルパッケージには、ボックス、ショッピングバッグ、ポーチ、エンベロープのすべてに、ヒグチユウコの個性的なアートワークをプリント。ラッピングの細部に至るまで、その世界観を堪能できる。</p>
<p>“ヒグチユウコ チルドレンズ コレクション”の期間限定ショップ“Gucci Pinは、4月1日（水）～4月7日（火）まで伊勢丹新宿店で開催後、4月8日（水）～17日（日）までグッチ銀座にて、4月22日（水）～5月17日（日）までグッチ名古屋でも開催。尚、伊勢丹新宿店とグッチ銀座では、キャラクターたちが住む魅惑的な森の中に顔出しパネルが登場し、まるでそのワンシーンに迷い込んだかのような体験を楽しむことができる。</p>
<p>スカーフ（日本限定）￥15,000</p>
<p>今回も争奪戦間違いなしの“ヒグチユウコ チルドレンズ コレクション”。さらに多彩なアイテムがそろう第2弾のラインナップを、ぜひ発売前にチェックして。</p>
<p>“ヒグチユウコ チルドレンズ コレクション” Gucci Pin<br />
伊勢丹新宿店 Gucci Pin<br />
会期／2020年4月1日（水）～4月7日（火）<br />
※1～3日は11：00～19：00、4～７日は10：00 – 20：00<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージ</p>
<p>グッチ銀座 Gucci Pin<br />
会期／ 2020年4月8日（水）～ 5月17日（日）11:00 – 20:00<br />
住所／東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座7階 イベントスペース</p>
<p>グッチ名古屋 Gucci Pin<br />
会期／2020年4月22日（水）～5月17日（日）11:00 – 20:00<br />
住所／愛知県名古屋市中区栄3-14-7 グッチ名古屋 1階</p>
<p>GUCCI<br />
グッチ ジャパン クライアントサービス<br />
TEL／0120-99-2177<br />
URL／https://www.gucci.com/jp/ja/st/capsule/yuko-higuchi-collection</p>
<p></p><p>The post 争奪戦間違いなし！“Gucci × ヒグチユウコ”第2弾チルドレンズ コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヒグチユウコ大規模個展！ “サーカス”をテーマに世田谷文学館で開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190114-circus/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Jan 2019 00:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[世田谷文学館]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    《アリス》2010年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《くまのたまご》2017年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    『ふたりのねこ』原画 2014年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    『せかいいちのねこ』原画 2015年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《ギュスターヴ若冲雄鶏図》2016年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《散歩》2012年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
                
                    《ねこのピエロ》2018年 ©︎Yuko Higuchi
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>繊細なタッチで不思議な世界を描き続ける人気アーティスト、ヒグチユウコ。絵本や、グッチのレザーバッグ、ラデュレとのマカロンボックスなど、様々なコラボアイテムでも注目を集めている。</p>
<p>彼女にとって、初となる大規模個展「ヒグチユウコ展CIRCUS[サーカス]」では、絵本原画をはじめ、コラボ作品や書籍の装画や自身のブランドグッズの絵など500点を超える作品が展示される。”サーカス”をテーマにした会場にはサーカステントが出現し、ヒグチユウコが作り出したキャラクターたちが、映像や、ぬいぐるみ作家の今井昌代による立体造形となって現れる。</p>
</p><p></p><p>《鋏》2018年 ©︎Yuko Higuchi</p>
<p>そして6年ぶりとなる画集『CIRCUS』（￥3,200　グラフィック社）も展覧会開催に合わせて発売。224ページという大ボリュームで、歌人・穂村弘によるヒグチユウコ作品についての書き下ろし原稿が掲載。さらに会場では、カバーの異なる展覧会限定バージョンが発売される。限定版には一般流通版の「卑怯な蝙蝠」にかわって夢野久作原作の短編を描き下ろしたビジュアルストーリー「きのこ会議」が収録。</p>
<p>『CIRCUS』￥3,200（グラフィック社）</p>
<p></p><p>そのほかグッズ販売も楽しみの一つ。ポストカードはもちろん、ヒグチユウコ愛用のホルベインのペンセットなどのステーショナリーから、Tシャツやピアス、ブローチ、マグカップやグラスなど多彩にラインナップ。さらにキャラクターたちのカプセルトイも登場する！　</p>
<p>プロカラーペン＆ポーチ￥1,200<br />
Tシャツ全5種￥3,500〜3,899<br />
CIRCUSキャンディー＆ピンズ￥1,389<br />
CIRCUSクッキー￥800<br />
ピアス各￥3,518<br />
CIRCUSビーチボール￥1,389<br />
マグカップ各￥3,000</p>
<p></p><p>また、ヒグチユウコの世界観をより豊かに膨らませるイベントも開催。ネオクラシックデュオ「黒色すみれ」とダンサー・史椛穂による閉館後のナイトミュージアムイベントや、バルーンアートワークショップ、ヒグチユウコのライブドローイング中継と共に行われる「黒色すみれ」コンサートなど。</p>
<p>約20年の間に描かれたヒグチユウコ作品の全貌を知ることができる貴重な個展。サーカスのように楽しくも幻想的な空間で、作品の魅力を存分に楽しんで。</p>
<p>《双子》2018年 ©︎Yuko Higuchi</p>
<p></p><p>ヒグチユウコ展 CIRCUS[サーカス]<br />
期間／2019年1月19日（土）〜3月31日（日）　※月曜休館（祝日の場合、翌火曜休館）<br />
時間／10:00〜18:00　※最終入場時間17:30、ショップ開店時間は10:00〜17:30<br />
場所／世田谷文学館2階展示室<br />
住所／東京都世田谷区南烏山1‐10‐10<br />
TEL／03-5374-9111<br />
URL／www.setabun.or.jp<br />
観覧料／一般 ￥800（640）、65歳以上・大学・高校生 ￥600（480）、障碍者手帳をお持ちの方￥400（320）、中学生以下無料<br />
※（）内は20名以上の団体割引料金<br />
※1月25日（金）は65歳以上無料<br />
※ローソンチケットでは前売券を販売（TEL 0570‐000‐777／Lコード:34408／世田谷文学館では取り扱いなし)<br />
※本展後、全国にも巡回予定</p>
<p>ヒグチユウコ展 CIRCUS[サーカス]<br />
URL／higuchiyuko-circus.jp</p>
<p></p><p>The post ヒグチユウコ大規模個展！ “サーカス”をテーマに世田谷文学館で開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ラデュレ×ヒグチユウコ」ギュスターヴくんの限定マカロンボックス</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190114-laduree/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Jan 2019 00:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[laduree]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>空想と現実を行き交う自由な発想で、猫やウサギ、少女たちを描く日本人画家、ヒグチユウコ。楽しく、優しく、ときには切ない幻想的な世界を描いてきた。作品制作だけではなく、絵本も手がけ、2018年にはグッチ（GUCCI）ともコラボレーションするなど、幅広い活動を行なっている。<br />
ラデュレとは2016年に、バレンタインとホワイトデーのために初のコラボレーションを発表し、2度目の限定ボックスの登場となる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、ラデュレのマカロンボックスに描かれたのは、いたずら好きなギュスターヴくん。ピエロに扮したギュスターヴくんが、たくさんの赤い風船とともに描かれ、まるでサーカスがはじまるかのよう。ストーリーが感じられる素敵なボックスに詰め込まれた、マカロンの魔法をたっぷり楽しみたい！</p>
</p><p></p><p>なお、世田谷文学館では2019年1月19日（土）から3月31日（日）まで、初の大規模な展覧会となる「ヒグチユウコ展CIRCUS[サーカス]」が開催される。こちらではサーカスをテーマに、ギュスターヴくんをはじめ、猫や少女、きのこや不思議な生き物たちなど、500点を超える作品が登場し、そしてこの限定マカロンボックスも先行展示！ こちらでもぜひヒグチユウコの世界を堪能して。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ヒグチユウコ展CIRCUS[サーカス]」の情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>ラデュレ 限定マカロンボックス「ヒグチユウコ」<br />
発売日／2019年1月20日（日）ラデュレ全店にて販売<br />
※1月19日（土）には世田谷文学館「ヒグチユウコ展 CIRCUS[サーカス]」にて先行展示<br />
内容／6個入り ￥3,000</p>
<p>ラデュレ カスタマーサービス<br />
TEL／03-4578-0846<br />
URL／www.laduree.jp</p>
<p></p><p>The post 「ラデュレ×ヒグチユウコ」ギュスターヴくんの限定マカロンボックス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Gucci」×人気画家ヒグチユウコのキッズ用”ネコ”アイテム発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171029-gucci/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Oct 2017 04:25:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Yuko Higuchi / ヒグチユウコ]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京を拠点に活動するヒグチユウコは、特にネコをモチーフにしたイラストで人気の高い女性アーティスト。作品には、ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』のようなシュールさや、イギリスの絵本作家ビアトリクス・ポターが描く『ピーターラビット』のダークな一面を想い起こさせるキャラクターが登場し、その独自の世界観が注目を集めている。</p>
<p>また、人間の姿をしたウサギやイノセントな少女、タコの脚を持つキャット、歩くマッシュルームなどのキャラクターは、どれも一度見たら忘れられない、あどけなさとミステリアスな雰囲気を併せ持っている。そのファンタジックな世界感が「グッチ」のクリエイティブなビジョンと重なり、今回のコラボレーションに至ったという。</p>
</p><p></p><p class="picture">504149_X3L72_5550</p>
<p>497841_X9L98_6513</p>
<p>2018年春夏チルドレンズ コレクションでは、彼女が「グッチ」のために制作したオリジナルの“キャット”イラストが、スリープスーツやジャケット、Tシャツ、ドレスなど、さまざまなアイテムに登場。ビブやブランケットにも独特のイラストが施されている。</p>
<p></p><p class="picture">499559_X9N86_5558</p>
<p>さらに、ボーイズ&amp;ガールズ向けには、レザー製のバッグパックやトートバッグを幅広いバリエーションでラインナップ。 国内では12月より、公式オンラインショップと限られたグッチ ショップにて発売予定となっている。</p>
<p></p><p class="picture">501976_9KWBN_8075</p>
<p>アレッサンドロ・ミケーレの世界観と見事にマッチし、「グッチ」2018年春夏メンズ &amp; ウィメンズ コレクションにも登場した彼女のイラスト。カラフルなチルドレンズ コレクションは、センスのいいギフトとしてもおすすめ。</p>
<p>GUCCI 2018SS CHILDRENS COLLECTION<br />
お問い合わせ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 「Gucci」×人気画家ヒグチユウコの<br>キッズ用”ネコ”アイテム発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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