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    <title>Numero TOKYOyukariota | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>大田由香梨「変化を求めて旅に出る」</title>
        <link>https://numero.jp/28_20170224/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 07:12:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「私は常に、常識を疑っていたい。常に変化していたい。そう思うから、旅は重要なんです」──。自著『The Lifestylist』 でそう語る大田由香梨は、まとまった休みができると必ず旅に出るという。仕事で都市に行くことが多いぶん、プライベートでは真逆の世界へ。モンゴル、ケニア、ボリビア、タイ…etc。思いつくまま、導かれるままに訪れた異国の地で彼女が見たもの、感じたこととは？</p>
<p>知らない世界を知ること</p>
<p>──旅に出るときは何を求めて行き先を決めますか？</p>
<p>「仕事ではニューヨークやロンドン、ロサンゼルスなど都市に行くことが多いし、普段から刺激を受けることが多いぶん、プライベートでは疲れたアンテナを休ませるためにも自然の多い場所を選びます。もともと昔から一人旅をしたり、友達と一緒にヒッチハイクをしたりしていたので、そういう体験型の旅が好きなんです。一人旅だと気に入った場所に何時間でもいられるし、感受性も豊かになりますよね。それが好きで2、3週間の休みができると必ず旅に出ています。でもここって決めてスケジュールをびっしり組むような旅ではなくふと思いついて行く感じ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モンゴルに行ったときも出発の1週間前に急に思い立って行ったくらいでした。なので、下調べとかもあまりしないですね。出発前に空港でモンゴルの指差し会話帳と地球の歩き方を買って、飛行機の中で読んでいたくらいでした」</p>
<p>──普段の生活と対局の場所に行きたくなるのはご自身のライフスタイルにも似ていますね。</p>
<p>「そうですね。一つの世界だけではなく、その反対側の世界も知っているというのが大事だと思うんです。ラグジュアリーも好きだし、何もない大自然も好きなので。両方を知っていることで生み出せるものがあると思うんですよね。両方とも私にとっては違う種類の刺激であり、大切なものです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>伝統と革新が入り交じるチェンマイ</p>
<p>──最近ではタイのチェンマイに行かれたとか？</p>
<p>「ファッション業界で長く一緒に仕事をした友人が、去年、東京でのキャリアも住まいも捨てて一人チェンマイに移住したので、その彼女に会いに行ったんです」</p>
<p><br />
</p>
<p>──街の雰囲気はどうでした？</p>
<p>「もともとタイはすごく好きな場所なんですが、チェンマイは今回が初めてでした。行ってみたら意外と都会で。建物もかっこいいし、カルチャーも育ってる。インダストリアルなホテルやカフェもあってすごくセンスのいい街でした。仕事におけるインスピレーションをたくさんもらいました」</p>
<p><br />
</p>
<p>──何が印象的でした？</p>
<p>「お寺が街のいたるところにあるんですが、どれも本当に美しくて。あとは国民一人一人の精神性が高いこと。食事は、ホテルのレストランからストリートの一杯120円くらいで食べられる屋台も行きましたが、どこに行ってもみんな手を合わせて優しい笑顔で挨拶してくれるんです。穏やかな人が多くて素敵な国だと思いました。</p>
<p><br />
</p>
<p>最近ではオーガニックのお店がたくさん増えたみたいで、洗練された雰囲気がありました。ビーガンカフェは困らないくらいあるし、メディテーションやヨガをやっている欧米人がカフェに集まっていたりして。自然や伝統を尊重しながらいい具合に都市化されていました」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">モンゴルで体験した一生の思い出</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post 大田由香梨「変化を求めて旅に出る」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/yukariota04_interviewec.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>大田由香梨、旅のスナップショット・ダイアリー</title>
        <link>https://numero.jp/27_20170224/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 07:11:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Fashion<br />
旅のファッション</p>
<p class="picture"></p>
<p>仕事にプライベートに、世界中を駆け巡る大田由香梨の旅のお供は「グローブ・トロッター（Globe-Trotter）」のトランクと、「ドクターマーチン（Dr.Martens）」のブーツ。鍵を3回も修理したほど使い込んだトランクは、そろそろ世代交代。旅の記憶が詰まったとっておきのインテリアとして自宅に飾るそう。シューズはどんなところでも歩けるブーツを。</p>
<p><br />
</p>
<p>旅でのファッションは、デニムにフラットシューズなど身動きのとりやすいスタイルが基本。それに加え必ず持参するのがスカーフ。海外だと髪を染めているのは日本人だという認識があるため、観光客だとバレてしまうので、現地の人に溶け込むためにも、トレードマークの赤毛をスカーフで覆い隠すそう。さまざまな国へ旅行してきた彼女の旅での工夫。</p>
<p class="picture"></p>
<p>LAやNYなど、都会へ行くときは日本にいるときと同様、おしゃれも楽しむそう。</p>
<p>House<br />
旅先で手に入れたお気に入りのインテリア</p>
<p class="picture"></p>
<p>旅先で惹かれた家具や小物は日本に持ち帰って事務所や自宅のインテリアに。黒くて細いアームの革製のチェア（写真上、左の椅子）は、撮影で訪れたカルフォルニアのパイオニアタウンで購入して空輸。撮影クルーにも驚かれたそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レコードと並ぶカラフルな棒は、マサイ族の杖。現地では、人を迎えるときやまつりごとの正装としてこの装飾された杖を持つのだとか。普段は、男性が牛のお尻を叩くために木の棒を使っているという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アジア旅行で手に入れたのは、旅行前から気になっていたという、チベット民族がハンドメイドで作ったメディテーションボール。植物や小物とともに、ドレッサーの一角に並んでいる。</p>
<p>Food<br />
甘い「冬のコアントロー・フィズ」と楽しむとっておきのメニュー</p>
<p class="picture"></p>
<p>海外旅行や出張から帰国し大田由香梨が想うのは、原点であり色彩豊かな日本の四季。そんな彼女が提案するのは、一足先に春の匂いを感じるコアントロー・フィズ。ココナッツミルクを使ったフィズは、まるで積もった雪の上に桜が降ってきたかのような、春の訪れを感じさせる今の季節にぴったりなビジュアル。グラスに口を近づけた時にほんのり香る桜の香りとココナッツミルクの甘さに癒される。ざくろを使ったフィズは、甘味と酸味が程よくマッチ。ホワイトとピンクのグラデーションが季節の移ろいを思わせる。カクテルのレシピはこちら！</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>そんなフィズのお共に大田由香梨がおすすめするのが、柚子の香りが効いた菜の花のおひたし、ベリーとパクチーを添えたイチゴの生春巻き、ざくろがアクセントの野菜とチーズのマリネ。彩りも香りも豊かなラインナップで、ちょっぴり早い春を感じられる。</p>
<p>COINTREAU<br />
www.cointreau.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post 大田由香梨、旅のスナップショット・ダイアリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>インテリアや家族、これからの展望について大田由香梨の生き方とは？</title>
        <link>https://numero.jp/22_20161028/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Oct 2016 01:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>衣食住すべてに関わるスタイリングを手がける大田由香梨の創る空間は、洗練されていながら温かみも感じさせ、まるで本人をそのまま反映したかのようだ。これまで彼女がクリエイトしてきた空間を通して大田由香梨という人物像に迫ってきた本企画。3回目となる今回は、彼女の自宅を取材。“ライフスタイル＝生き方”。そう考える彼女が語ったインテリアから家族、そして今後の展望。大田由香梨自身の“ライフスタイル”とは──。</p>
<p><br />
</p>
<p>家にはファッション誌もテレビもない</p>
<p>──前回取材させていただいた事務所では、インパクトのある置物や個性のあるインテリアが印象的でしたが、ご自宅はわりとシンプルに統一されていますね。<br />
<br />
「自宅では完全にオフの状態でいたいので、いっさい仕事は持ち込まず、ファッション誌や情報誌、テレビも置いていません。テレビはもう5、6年前から家には置いていないです。それまでは家に帰るとBGMのようにとりあえずテレビをつけるような生活でしたが、仕事でものすごく刺激を受けるぶん、家では脳や身体を休めたくて。帰宅すると音楽をかけてリラックモードに入ります」</p>
<p><br />
</p>
<p>──たくさんのグリーンと愛嬌たっぷりのペットたち。植物や動物に囲まれた生活はご自身のルーツが関係している？</p>
<p>「小さい頃からムツゴロウ王国で働きたいと思っていたくらい動物が大好きなんです。実家が神奈川県でも山梨県に近い自然豊かな場所だったので、家では犬や猫のほかにニワトリやウサギ、金魚、それに猫が捕まえたハトまで飼っていました。そのため緑や動物に囲まれていると落ち着くし、自分らしくいられる気がするんです」</p>
<p><br />
</p>
<p>──個性的なグリーンが多いですよね。</p>
<p>「自分が経営しているカフェで昔グリーンを販売していたとき、よく市場に仕入れに行っていたんです。そこで出会った卸の人にいろんな種類のグリーンを紹介されて詳しくなりました。特にサボテンとか多肉系が好きなんです。いびつな形がまたかわいくて」</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>──お気に入りのインテリアショップなどありますか？</p>
<p>「特にないです。ソファもヴィンテージだし、収納として使っているトランクも三軒茶屋のリサイクルショップでたまたま見つけたもの。テーブルもイケアで買ったものに自分でオイルを塗ってアレンジをしたりとばらばら。味のあるものが好きだから、値段もブランドも関係ないし、これだと思ってピンとくるものを買っているだけです。ものを買うときは無意識のうちに頭の中でスタイリングするような感覚で選んでいるから、機能性とかはあんまり考えたことがないかも（笑）」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">公私ともに支えてくれるパートナーに出会って</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post インテリアや家族、これからの展望について<br>大田由香梨の生き方とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ライフスタイリスト大田由香梨秋のスナップショット・ダイアリー</title>
        <link>https://numero.jp/21_20161028/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Oct 2016 01:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[yukariota]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Fashion<br />
抜け感のあるシンプルな休日ファッション</p>
<p class="picture"></p>
<p>インテリア取材で訪れたこの日の大田由香梨のスタイリングをチェック。涼しくなってきたこの季節にぴったりなスウェットは、オーバーサイズのゆったりした一着をシンプルに一枚でスタイリング。斜めにかけたモノグラムのポシェットがモノトーンコーディネートのアクセントに。メンズライクなアイテムも女性らしく着こなすバランス感は、大田由香梨ならでは。</p>
<p><br />
</p>
<p>メイクをするときは、自然光がさんさんと入るリビングの窓際にあるドレッサーで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アクセサリーと香りの準備は、自宅の玄関にほど近い洗面台でするのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>洗面台に置かれた2つのプレートには、お気に入りのアクセサリーの数々が並び、そのまわりには、“香り”が大好きだという彼女がこれまでにコレクションしてきた香水のボトルが並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特に愛用しているのは、ディプティック（Diptyque）「34 ブールバード サン ジェルマン」、トム フォード ビューティ（Tom Ford Beauty）「シャンハイ リリー（SHANGHAI LILY）」、フェギア 1833（Furguai 1833）「カクタス・アスール（Cactus Azul）」、シャネル（Chanel）「ココ ヌワール（COCO NOIR）」。また友人からプレゼントで貰ったという、インテリアライフスタイル誌「ウォールペーパー（Wallpaper*）」とドイツの出版社「シュタイデル（Steidl）」の創業者、ゲルハルト・シュタイ デルがコラボレーションし、デザインをカール・ラガーフェルドが手掛けた、新品の本の香りをテーマにしたフレグランス「ペーパー・パッション（Paper Passion）」も大切に飾っているお気に入りのひとつ。</p>
<p><br />
House<br />
おすすめのライフスタイルグッズ</p>
<p class="picture"></p>
<p>家の中央に構えるオープンキッチンは、まさに生活の中心。休日には友人を招いてみんなで料理を作ることも。ライフスタイリスト・大田由香梨ならではのセンスが詰め込まれたキッチンアイテムや調味料が並んでいる。</p>
<p><br />
</p>
<p>中でもイタリア発バルベーラ社が出す「ロレンツォ No.5」のエキストラ・ヴァージン・オリーブオイルは、クリーミーな口当たりでその美味しさはもちろん、香水瓶のようなボトルのデザインにも惚れ込んでヘビロテしているそう。空き瓶は窓際にディスプレイしてインテリアのひとつとして飾っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>犬1匹とサル4匹と一緒に暮らしているので、洗濯にも気を使っているのだとか。ペット用品の洗濯には、天然の洗剤と呼ばれるソープナッツを使用。抗炎症作用や抗菌作用があり肌にも優しいので、ペットだけでなく、赤ちゃんにも安心安全で使えるおすすめアイテム。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バスタイム後に欠かせないボディケアアイテムが、最近見つけて気に入ったというアメリカ・サンフランシスコ発「エリザベスダブリュー（elizabethW）」のボディオイルとフットクリーム。ほんのり香るラベンダーの香りが癒し効果抜群。</p>
<p><br />
Drink<br />
料理をしながら楽しみたい「秋のコアントロー・フィズ」</p>
<p><br />
</p>
<p>大田由香梨が提案する秋のコアントロー・フィズは、フルーツと野菜のコールドプレスジュースを使った２種のカクテル。イチョウのように鮮やかなイエローが秋らしいカクテルは、りんごのコールドプレスジュースとからだを温めてくれるジンジャー。コアントローのブランドカラーのようなオレンジ色のカクテルは、にんじんのコールドプレスジュースと栄養が豊富なメープルシロップ。それぞれ、フルーツと野菜の甘味とコアントローのオレンジ風味がマッチしたフレッシュな味わい。カクテルのレシピはこちら！</p>
<p class="picture"></p>
<p>りんごもにんじんも身近で手に入る上、コールドプレスジュースにすることでヘルシーにカクテルを楽しむことができるので、料理好きの人や健康に気を使っている人には嬉しいポイント。また、にんじんのコールドプレスジュースをヒューロム（Hurom）のジューサーで作る際に出た作りかすは、ごはんを炊く時に一緒に入れて色づけとしても活用できるそう。料理の幅も広がり、素材そのままの濃厚な味わいで楽しめる、ヘルシーなカクテルが出来上がった。</p>
<p>COINTREAU<br />
www.cointreau.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post ライフスタイリスト大田由香梨<br>秋のスナップショット・ダイアリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラの雑誌「R magazine」も手がける大田由香梨のクリエイティビティ</title>
        <link>https://numero.jp/14_20160715/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Jul 2016 08:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[yukariota]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>近年では、モデルであり女優としても活躍の場を広げているローラのファンクラブ会報誌『R magazine』の制作に加え、今月27日には満を持して自らのライフスタイルをまとめたコンセプチュアルなスタイルブック『THE LIFESTYLIST』を上梓。企画から編集まで全ての工程に関わったという作品は、そのセンスとクオリティの高さで発売前から早くも話題を呼んでいる。あらゆるジャンルの垣根を超える彼女の類まれなセンスはいったいどこから生まれるのか？ その秘密を探るべく、自らリノベーションしたという彼女の事務所を訪ねてみた。</p>
<p><br />
</p>
<p>ローラ × 大田由香梨の感性</p>
<p>──ローラさんのファンクラブ会報誌『R magazine』では、創刊時から全てのディレクションを担当されていると伺いましたが、そもそもきっかけは？</p>
<p>「去年、ローラのファンクラブを立ち上げることになったとき、同時にファン向けの会報誌も発行することになったんです。そのときちょうど私が以前からブランドのカタログ制作やアートディレクションもやっているのを彼女のマネージャーさんが知っててくださって、それでやってみないかとお声がかかったんです。制作するにあたってローラといろいろ話し合った結果、“作りたいものを作ろう”ということになって。それを突き詰めていって形にしたのが『R magazine』なんです」</p>
<p>──制作にはローラさんもかなり関わっているとか。</p>
<p>「はい。企画から撮影、編集と制作の一連をほとんどすべて３人（ローラ、自分、デザイナー）で進めています。毎日のように彼女とメールして進行していますね。ローラのキャラクターやムードが伝わるように、表紙もフォントも毎号変えて発行しています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──彼女との息もぴったりですね。</p>
<p>「ローラとは、彼女がデビューしたての時から仕事を一緒にしてきた仲。ファッションはもちろん、食のことから生き方など考え方が共通している部分が多いんです。ローラはほんとにおしゃれでファッション感度の高い人。よき仕事のパートナーでもあるし、いろんなことを語り合える大切な人です」</p>
<p>今この時代に紙として残す理由</p>
<p>──『R magazine』からはローラさんの人間性や魅力がしっかり伝わってくると同時に、お二人のファッションに対する想いが伝わってくるアートブックのような側面も感じられます。</p>
<p>「今のようなウェブメディアが主体になってきた世の中において、形として残る紙の存在は特別だと思っているんです。紙に残すということは、自分たちが生きている間だけじゃなくて、ヴィンテージの本のように50年、100年とその先の時代に生きる人の本棚や家の中に残るもの。その人たちが今いるローラを見てファンになってくれたり、今この時代に生きていたんだなということを感じとってくれるような本にできたらいいなと思って作っています。ファッションはその時代のムードを切り取って見せてくれるものだと思うので、その時の気分を大事にしながら、ローラの内面も伝わるような一冊にしたいといつも考えています」</p>
<p>この夏ぴったりなフルーツ・フィズ2種。スイートとスパイシー あなたはどちら？</p>
<p class="picture"></p>
<p>──制作するときのイメージソースは何かありますか？</p>
<p>「私はいつもこれという枠は作らないんです。ファッション、フードとカテゴリーを分けて考えていないので、どれに対しても好きなものをとことん掘り下げていっているような感じ。結果的にそうやって自然と蓄積していったものが発想として柔軟に出てきているのかもしれません。洋服から言葉を思いつくこともあればその逆もあるし、その場でぱっとアイディアが浮かぶことも結構あります。『R magazine』2号目で掲載したロエベの撮影の時も、パリでのショーが終わってから撮影まで1週間しか時間がなかったんです。そんな中でショーピースが急に変更になったから、それまで考えていた撮影内容もすべて変えなくてはいけなくなって。前日までどこで撮影するかも決まっていなかったんです。そこでふとひらめいたのが、アクセサリーにあったミラー。カメラマンの事務所にたまたまあったアクリル板を割って小道具にしたのがあのページです。結果的にものすごくいい仕上がりになって。そんな感覚を日々大切にしています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──ジェーン・バーキンやツィギーなど、時代のファッションアイコンのそばにはいつもその人を支える優秀なクリエイターがいたわけですが、大田さんもそんな存在のような気がします。</p>
<p>「いえいえ、ローラが本当にすごい人なんです。私は彼女の伝えたいことを形にするお手伝いをしているだけです。きっとそういう相手の意向に徹して何かを作り上げるのが好きなのかも。月刊誌のスタイリストをしていた20代のとき、トレンドの中にいることはとても楽しかったし、刺激的だったんですが、一方でトレンドとは全く無縁のブレない自分自身もいて。であればそういうものをもっと発信していけたらなと思っていた矢先に、ブランドのカタログやビジュアルブックの制作など、よりコンセプチュアルなお仕事の依頼が舞い込むようになってきて。そこで経験を積んでいくうちに、ものや人の魅力をより深く伝える仕事のほうが自分は向いているんじゃないかと思うようになったんです。大変なこともあるけど、すごく楽しいです」</p>
<p>──『R magazine』で今後一緒にお仕事してみたい人や、いま気になっているブランドはありますか？</p>
<p>「ブランドだと、今はKENZOがとても気になっています。あとはフォトグラファーのデイモン・ベイカー。ローラをぜひ撮ってほしいと個人的に思っています」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">スタッフ全員で作り上げた<br />
「大好きな場所」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post ローラの雑誌「R magazine」も手がける<br>大田由香梨のクリエイティビティ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ライフスタイリスト大田由香梨夏のスナップショット・ダイアリー</title>
        <link>https://numero.jp/13_20160715/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Jul 2016 08:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[yukariota]]></category>
		<category><![CDATA[大田由香梨]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Fashion<br />
ショッピングも衣替えも、大切なのはいつも「直感」</p>
<p class="picture"></p>
<p>インタビュー当日の私服をチェック。2016年春夏にお買いものしたアイテムのひとつで、今季ヘビーユースしているという「ドリス ヴァン ノッテン（Dries Van Noten）」のシャツは、実はメンズ。「ダダ ダンディ」をテーマにシュールレアリストのサルヴァドール・ダリと、女優のマリリン・モンローとの架空の対話をイメージしたコレクションからの１ピース。直感を頼りに、特にトップスはメンズアイテムを取り入れることも多いのだとか。</p>
<p>クリエイティブな女性を応援するルイーザ・コアントローが残したものとは？</p>
<p class="picture"></p>
<p>自身初のスタイルブック「THE LIFESTYLIST」上梓をきっかけに、これまで集めてきたクローゼットの中身を整理することを決意。仕事をスタートしてから初めて、着なくなった服やバッグ、靴を手放す決意をしたのだとか。「手放す前に何かに残したくて、このアイテムを全て使って個人的に撮影したんです」。服への愛情が垣間見れる一コマ。</p>
<p><br />
Interior<br />
“好きなもの”が詰め込まれたオフィス</p>
<p class="picture"></p>
<p>事務所の内装も、もちろん自らDIY。天高の物件を探して運よく見つけたタイヤ工場の倉庫をリノベーション。スタッフと力を合わせて自ら改装したという事務所は、常に“オン”でいられる大田由香梨の頭の中のような場所。高い天井とロフトが設けられた空間には、自身で集めたものから友人に譲り受けたものまで、あちらこちらに彼女の好きなものがちりばめられている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>遊び心溢れる事務所には、卓球台やDJブース、アルコールカウンターも設置。「会社って、行きたくない場所というネガティブなイメージがあるのを払拭したかったんです。行きたい！って自分自身が思えるようにこの空間を作りました」。そんな彼女の思いが詰め込まれている。書棚はスタイリングや創作のアイデアソースとなる海外の書物と小物がずらり。雑然と置かれているようで、枠毎に世界観が作られているのが印象的。待合スペースに置かれたビッグサイズのスタンドライトと鏡や、ライトが施されたラックは、廃棄予定だったものを「あの事務所だったら！」と、ブランドから譲り受けたもの。</p>
<p><br />
Food<br />
晴れた日は、仕事の合間に「夏のコアントロー・フィズ」</p>
<p><br />
</p>
<p>陽気な天気に誘われて、お昼や夕方から友人と一緒にお酒を楽しめるのは夏ならではの愉しみ。プロジェクトの打ち上げや、ときには仕事の息抜きに大田由香梨が選ぶのは、フルーツを使ったコアントロー・フィズ。いちごと飲むヨーグルトを使ったスイートな「ヨーグルト＆ストロベリー」と、オレンジとメープルシロップにシナモンスティックを加えたスパイシーな「オレンジ＆シナモン」。カクテルのレシピはこちら！</p>
<p>世界中の「コアントロー」はたった一つの場所で作られる！ 美しすぎる蒸留所の秘密</p>
<p class="picture"></p>
<p>夏のコアントロー・フィズのおともには、フルーツを使用したフィンガーフードがおすすめ。紫玉ねぎとブルーベリーのワカモレ、いちごのカプレーゼ、グレープフルーツと生ハムのマリネ、コアントローとライムを隠し味にしたアンチョビ風味のシュリンプなど、食卓を華やかに。バケットやオリーブ、コーンチップスを添えて、夏のDIYパーティを楽しんで。</p>
<p>COINTREAU<br />
www.cointreau.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
<p>ローラの雑誌「R magazine」を手がけるクリエイティビティとは</p>
<p>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</p>
<p>クリエイティブな女性を応援するルイーザ・コアントローが残したものとは？</p>
<p>レッドブルのお手本？！奇抜なアイデアから生まれた「ブランディング」とは？</p>
<p>世界中の「コアントロー」はたった一つの場所で作られる！ 美しすぎる蒸留所の秘密</p>
<p>この夏ぴったりなフルーツ・フィズ2種。スイートとスパイシー あなたはどちら？</p>
<p>朝食の女王「サラベス」夏限定「コアントロー・フィズ」をスタート</p>
</p><p></p><p>The post ライフスタイリスト大田由香梨<br>夏のスナップショット・ダイアリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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