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    <title>Numero TOKYOyoungjuvenileyouth | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ゆう姫（YJY）が、クリエイターたちに愛される理由</title>
        <link>https://numero.jp/35_20171230/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Dec 2017 15:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エレクトロユニットYoung Juvenile Youth（YJY）のボーカルとして活動するゆう姫の活動を追ってきたプロジェクトの最終章。去る11月30日、YJYは待望のファーストアルバム『mirror』を提げたリリース記念イベント『birth of mirror』を開催。この日はなんとゆう姫自身のバースデーでもあった。リリース直後から高い評価を受けているニューアルバムは結成5年目、ついに完成した待望の作品。自身がこの世に誕生した日と同じ日に、親しい仲間やファンを前に初お披露目した『mirror』について、また同作品に参加したさまざまなクリエイターとゆう姫との関係性に迫る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>写真：『mirror』リリース記念イベント『birth of mirror』でのパフォーマンス</p>
<p>辛さや恐怖の先にある、音楽を作る幸せ</p>
<p>──リリースパーティと同時に誕生日を迎え、率直にどんな気持ちでしたか？</p>
<p>準備している間は、珍しくすごくがむしゃらになっていましたね（笑）。基本的に誕生日って期待しちゃうから嫌なんです。どうしても人に求めてしまうというか、期待してしまう日だから。自分からいうのもなんだけれど、お誕生日おめでとうって言われたらやっぱり嬉しいし、言われなかったら言われなかったで嫌だし……。今回はそれを自分でオーガナイズしてしまうという気恥ずかしさがありつつも、リリースパーティだから人に伝わるようなライブをしなくちゃいけないという思いもあって、やることがすごく多かったですね。だから終わった直後はとにかくほっとしたっていう気持ちだけでしたね。</p>
<p>──イベントに向けた熱量はかなりのものだったのですね。当日のライブの評価も非常に高かったのですが、自身で手応えは感じましたか？</p>
<p>正直に言うと、ここ最近やったなかで最低のライブになってしまった、と終わった直後は落ち込んでいたんです。もちろん一生懸命やりましたが、出来としては自分のなかではあまり満足いっていなかった。終わった直後は崩れ落ちそうなくらいでした。なんていうんだろう、もっとできたなっていう思いが強かったんですよ。でも、後からライブの映像を振り返ったとき、自分たちのパフォーマンスや空間演出、周りの空気全体を見ることができて、YJYのベースというものが今やっとできたのかなって思えたんですよね。まだまだこれからというところがたくさんあるけれど、土台ができたというか、地に足がついた感じがありました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──パフォーマンス、VJ、空間演出など、すべてを総合した演出で、YJYの世界観を表現できたということですか。</p>
<p>例えば、10を目標としてそこに到達するには1～9までの段階が必要で、でも意外とそこに気付かないというか、10を求めすぎて、何をしているのか、わからない状態になることってあると思うんです。今の段階では、10に達するまでの2くらいまでに達することができたかなって。でも2になっているということは、いつか10にまでいけるんじゃないかって思うんです。あ、これは数字が重要なわけではないんですけれどね（笑）。ものごとにはこれだけの時間がかかって、自分が納得がいって、幸せになれるものを作るには時間がかかるなと感じたし、すごく重要な時間だったからこれからが楽しみだなって今は思っています。</p>
<p>──初のフルアルバムのリリースということですが、結成からの5年間を振り返ると、どんな思いがありますか？</p>
<p>5年とはいえ、JEMAPURと出会ったこと自体が5年前で、会ってすぐ作り始めたんです。それに私はもともと音楽のプロだったわけではなく、何もかもが初めてだったから、そこから5年って考えるとすごく早いなって。ただ、あっという間という感覚はないですね。辛いこと、学ぶことが多かった5年間でした。ライブもずっと苦痛というか、怖さを感じていました。今は自分がどういう表現をしたいのかもう少し見えるようになってきたから、少しは慣れてきましたけれど。だからこの5年は本当に濃密な時間でした。</p>
<p>──辛いことが多かったなかで続けてこられた原動力はなんだったんでしょう？</p>
<p>やっぱり自分の曲を作ることに幸せを感じるから、苦痛でも怖くても進んでいかなければならないって思うんですよね。「しなければ」というのは違うかな。常に作っていきたいんです。</p>
<p>──曲を作る幸せの裏側にそこまでの苦痛や恐怖があったんですね。それでもやはり自分の音楽を突き詰めていきたい？</p>
<p>私にはそれしかできないので。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>自己中な人々を増やしたい！</p>
<p>──今回のイベントやアルバムに参加してくれた周りの人々へはどんな思いがありますか？</p>
<p>もちろん感謝はあるんですけれど、一言じゃ言えないんですよね。今回のライブの空間演出のチームなども皆、自主的に考えて、自分たちの作品をYJYとともに発表したいって思いの人ばかりなんですよ。だからこちらから依頼して作品を作ってもらったという感覚はないし、そういう関係性だからこそ、言葉では言えない思いがあるんですよね。最近思うのは、自分の意思で動いてくれるという人をいかに自分が作られるかが重要なんじゃないかなって。YJYがこういう音楽を作っているなら、そういう思いで音楽を作っているから、じゃあ僕らはこういう形でこういうものを作るよって言ってくれるような人たちや、がいたり、曲を買おうと思ってくれる人たちをもっと増やしたいがいるんだと思う。イコール、ファンをもっと作りたいっていうことかな。ことです（笑）。</p>
<p>──ゆう姫さんは、そういった自己発信できる人たちのインスピレーション源となるのですね。</p>
<p>そうなれればいいなと思います。世の中にもっと自分でものを考えて、自分で行動する人がもっと増えればいいですね。みんなどんどん自己中になってほしい。それってすごく難しいことだと思うんです。思いを通すことって大変。人の意見とか、周りの意見とかあまり気にせず、自分の意思とはなんぞやってみんなが思えば、音楽も、アートの世界も、きっと政治の世界ももっと豊かになっていくだろうなって。そういう世界を目指したい。だからこそ問題提起をしていきたいなって。</p>
<p>──周りの目ってすごく気になるし、それで行動を制限してしまったり無理をしてしまう人も多いと思います。しかし、ゆう姫さんは自分の意見、思いを貫き通す力を持っているんですね。</p>
<p>周りの意見ばっかり聞くのって、もったいないと思うんです。ただ、自分のオリジナルを作るのに対し、もちろん人の目や意見が気になるし、対面する人々がいなければ作っていく意味はないんですけれど。それがいいことにつながれげばいいけど、基本的に自分が嫌だなと思うことは聞かなくていいし、それに割いている時間はもったいないと思いますね。</p>
<p></p><p>──その考え方に至ったきっかけは？</p>
<p>自分がもともとネガティブで、暗いというか（笑）。人に発信するというより自己を追求していたいタイプなので、こんなに自分のことを知りたがっていて、自分は何者なのか考えてきたのに、人から言われた言葉に翻弄されてわけわからなくなっちゃうのって困るなって気づいたんです。だったら自分が感じたままの気持ちに純粋に従っていこうって。それは『mirror』を作り終えてからより一層感じています。今は、そういう力をくれたアルバムなのだとつくづく思います。なので、聴いてくれた人がインスピレーションを受けてもらえればいいな。曲がどうのっていうより目に見えない思いを込めているので。</p>
<p>──細かいテクニック的な部分もファンにとっては聴き込んでしまうポイントになるかと思いますが、それ以上にそこに持っていったエネルギーや思いが詰まっているんですね。『mirror』について、SNSなどにも数多くの反響が寄せられていてそれを読んでいると、聴いた人それぞれが何かしらそういった思いを感じ取っているように見受けられます。</p>
<p>こんなに反応があったのは初めてかもしれない、っていうくらい良い反応をいただいていて、それは単純にすごく嬉しいです。だからちょっとテンションあがってしまっています（笑）。今までやってきたことが正しいんだなって再確認できた感覚があるんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボウベルト付きジャケット　¥360,000、パンツ　¥185,000、ヒール　¥101,000すべて（GUCCI/GUCCI JAPAN）<br />
グッチ ジャパン カスタマーサービス／0120-88-1921</p>
<p></p><p>ゆう姫を取り巻く6人のクリエイター</p>
<p>ここからは、アルバム『mirror』 にさまざまな形で参加したクリエイターにゆう姫さんという女性についてお聞きしました。それぞれのクリエイターのフィルターを通して、ゆう姫さんというアーティストの内面により迫っていきたいと思います。それぞれの方のコメントに対する返答、またはその方についてお聞かせください。</p>
<p>関根光才（映像ディレクターwww.kosai.info）がアルバム『mirror』の中で一番好きな曲<br />
「今回のアルバムの中では『Youth』が一番好き。『Girlfriend』も今までのYJYにない感じで好き。いくつかの曲は何度かライブでも聴いているので、この完成度までもってきたかと感慨深いものがあります。中でも『Slapback』は熟成度が高い！ 『Anti Everthing』は過去トラックのニューミックスだけれど、大好きなので、このバージョンのMVも作りたいなと思うよ、本当に」</p>
<p></p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「Anti Everything」のPVも作ってくださいっていうのが私からの返信です（笑）。光才さんはYJYの始まりを作ってくれた人。私の人生においても、YJYとしても、なくしては語れない存在です。もうほかにいうことがない、圧倒的な存在です。普段厳しいですが、完成度を褒めてくれたことは嬉しいですね。でもこれからも、ぐうの音も出ないようなすごいものを作るので、見てろよって（笑）。光才さんには挑戦し続けていきたいです。</p>
<p>上野千蔵（カメラマン／ディレクター）がゆう姫を花に例えると…<br />
「月下美人。色白くて、どこか東洋的な神秘性があるから。『Her』のMVで、ゆう姫の口から出る花はもともと月下美人で撮る予定だった。テストでは簡単に咲いたのに、本番では全然咲いてくれなくて、そういうわがままなところも似ているかも（笑）」</p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「月下美人に例えてくれましたけれど、きれいすぎると思います！写真で見てみると、シンプルなんだけれど華やかな素敵な花ですね。不思議でユニークな形だし、開いたり開かなかったり、気まぐれなところがあるんですね。千蔵さんは『Animation』『Youth』などのPVのカメラを担当してくれていて、ファインダーを通してずっとYJYを撮り続けてくれている人だからすごく近い人。一番どういう風に見られているのか気になっていたんですよね。今回『Her』のPVを監督してもらうにあたって、ものすごくプレッシャーを感じていたんだと思うんです。初のミュージックビデオの監督作品として、ものすごい熱量を注いでくれたと思います。見ていただければわかると思うんですが、静かなパッションを感じる作品なんです。すごく千蔵さんの世界観が好きで、彼自身の世界観をYJYの曲に落とし込んでくれたというか、それだけで嬉しかったですね。この苔、ものすごいふわふわなんです。だけど一歩踏み外せばズボッて足がハマってしまって抜け出せないみたいな場所。森の妖精になった気分で気持ちよかったんですけれど、フラジャイルだからドキドキしながら撮影していました。日の光が急にすごいタイミングで入ってきたり、本当に自然の力を借りた映像作品になりました」</p>
<p>WEIRDCORE　（ビデオデザイナー weirdcore.tv）が、ゆう姫をフルーツに例えると？<br />
「えっと…。パッションフルーツかな？ 外見はものすごくミニマルで整っていて、きちんとしていシンプルなんだけど、中身はとてもカラフルで、ごちゃごちゃしているから！」</p>
<p></p>
<p>From ゆう姫<br />
「ロンドンで初めて会ったときのインパクトが衝撃的だったって言われたんですよね。「Animation」などの作品でしか知らなかったけれど、実際にあったらすごく弾けていて、エネルギッシュな人だったんだってびっくりされてしまったんです。だからこそ、まだみんなが知らない私の側面を見せたいっていうことで「Slapback」の作品が生まれたのだと思います。例えのパッションフルーツというのはまさにそういうギャップを私に感じてくれたからかな」</p>
<p></p><p>Shane Lester（ディレクター／デザイナー jkdcollective.jp）から見た、ゆう姫をイメージする色とは？<br />
「黒。シャープで、深みがあって、洗練されていて、ミステリアスでポエティック。まさに、デザイナーの山本耀司が言った『黒は控えめでいて、同時に大胆だ』というイメージ。ゆう姫とは今回初めてのコラボレーションだったけれど、すごくイージーゴーイングでありながら、こだわりがあって、すごくピュアでいて凝縮された大切な思いを内に秘めているというイメージがあったよ」</p>
<p>From ゆう姫<br />
「私を黒にたとえてくれているのが意外。でも言っている意味はわかります。私という存在について言ってくれていること、すべてShaneにそのまま同じことが言えるよって感じです。Shaneはすごくクールで、シャイであったかい感じ。包容力がある人だなって思いました。こっちが色々リクエストを出しても、快く受けてくれたし、何より、Shane自身が作品作りをすごく楽しんでくれているのが伝わりました」</p>
<p>Jorgen Axelvall（フォトグラファー www.jorgenaxelvall.com）が、ゆう姫を季節に例えると…<br />
「ゆう姫は冬だと思うよ。僕はスウェーデン出身なんだけれど、冬はひんやりとしてクリーンで、空気が澄んでいる。ゆう姫は美しい雪の結晶のようだと思う」</p>
<p class="picture"></p>
<p>From ゆう姫<br />
「作品撮りで声を掛けてくれて、彼自身を知りました。初めて仕事したときからすごいやりやすかったんですよね。一発で引き出してくれたという感覚があります。彼自身自然体で、ポエティックな人だなって思います。作品を見ると、なにか詩を書きたくなるんですよね。言葉を添えたくなるくらい語りかける写真を撮るのですごく好きです。『mirror』のジャケ写はあんまりイメージ決めないで、撮り始めたのですが、結果的に表紙と中身のコントラストもできたし、すごく納得のいく作品になりました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>JEMAPUR　（YJY）が思う、今一番ゆう姫らしい曲は？<br />
「やっぱりそれが『mirror』というアルバムではないでしょうか？ 時間をかけて音楽や自身と向き合ったことで、ゆう姫の内側からでてきたものが、メロディや歌詞としてしっかり表現されているから。僕の作る複雑なグルーヴを悩みながらも乗りこなしてくれて、音楽に命をふきこんでくれる、真っ直ぐでオリジナルなアーティストだと思います」</p>
<p>From ゆう姫<br />
「もうちょっと面白いことを書いて欲しかった（笑）。つまんないこと書いたなっていうのが私からの返信です（笑）。まぁ、一緒にやっているから書きづらいですよね。本当に難しいグルーヴを提案してくるので、誰だって悩みます（笑）。いつも怒られています。これは違う！とか。でももっと複雑なグルーヴでも大丈夫だよって伝えたいです。これからも彼ともっとオリジナルを追求したいですね」</p>
<p>『mirror』<br />
初回生産限定盤　CD+DVD　3,600円　<br />
7インチサイズ豪華紙ジャケ仕様　16Pブックレット<br />
通常盤　CD　2,500円<br />
www.umaa.net/what/mirror.html</p>
<p>LIVE<br />
2017年12月30日（土） 「Crossing Carnival」＠渋谷 WWW<br />
2018年1月26日（金）＠名古屋 JB’s<br />
2018年2月9日（金）＠「MeCA」渋谷 WWW / WWW X</p>
<p>RADIO<br />
Inter FM（金曜 20：00〜22：30）で放送中「Tokyo Scene」のマンスリーゲストにYJYが登場！ 2018年1月より、「YJY’s EYE」がスタート。<br />
www.interfm.co.jp/tokyo</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
<p></p><p>The post ゆう姫（YJY）が、クリエイターたちに愛される理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-12/</link>
        <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 06:05:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「グッチ（Gucci）」のショー会場には、YJYのゆう姫とSHINeeのミンホの姿。</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:56午後 PST</p>


<p>ゆう姫ちゃん、スタイルもめちゃくちゃ可愛いです。</p>
<p>Yuki（Young Juvenile Youth）<br />
 Instagram／@yjymusic</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>A$AP ROCKY も！</p>
<p class="picture"></p>
<p>GUCCI BOY &amp;GIRL♡♡♡♡♡♡</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Beyond the gender GUCCI BOY！</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーマはアルケミストガーデン。錬金術師の庭。ワクワク。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このチューブがまるで「Netflix」のドラマ「OA」みたいでした。</p>



<p>Sayumi Gunjiさん(@sayumi7)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:31午前 PST


<p>「グッチ」のショーは、宇宙を超えて、森羅万象、地球上にあるものを包括してスタイルに昇華させる力があります。ノージェンダー、ノーボーダー、ノージェネレーション。こんなクリエーションができるのはアレッサンドロ・ミケーレだけです。</p>
<p>ピラミッドに大きな目を描いて、ステージ上には透明なチューブを張り巡らし、そこには時空を超えたファッションがすべて集いあう。<br />
男女だけでなく、女性化した男性、男性化した女性すべての性別がここに集まる狂気の山、狂気の泉&#8230;そのようなショーでした。</p>
<p>Gucci<br />
HP／www.gucci.com<br />
Instagram／@gucci</p>
</p><p></p><p>The post 「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>村上虹郎、ゆう姫（YJY）共演　体感型の脳内革命アートフィルム「KAMUY」完成披露会見</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161029-kamuy/</link>
        <pubDate>Sat, 29 Oct 2016 02:48:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[kamuy]]></category>
		<category><![CDATA[shodayukihiro]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>なんと、完成披露記者会見当日に完成したという本作。登壇した村上さん、ゆう姫さんもできたてホヤホヤの作品を観て興奮気味。村上さんは「作っているときは楽しかった。観るときは吐き気（笑）。後半は快感に変わりました」と感想を述べた。またゆう姫さんは「最初から最後まで息をする暇もないほど引き込まれました」と振り返る。</p>
<p>もともとショウダさんのファンだったというゆう姫さんが、とあるバーで「一緒に何かやりたいですね」とナンパ（！）したことから始まったという今回のプロジェクト。「いま商業的な映像は消費されるだけだと感じています。本作はそれとは異なるもので、ぜひ映像を浴びて、Youtubeや映画館とは違うものを体感してほしい」とショウダ監督。</p>
<p>音楽を担当したYoung Juvenile YouthのJEMAPURさんは、今回ゆう姫さんと並んで公の会見の場に登場するのは初めて。「寝転びながらサラウンドの大きな音を聴く機会はおそらくないと思うので、ぜひ楽しんでほしい」と語った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>監督の言う「一流のクリエイターが集まった一流の遊び」をぜひ体感して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>映画『KAMUY』<br />
森羅万象の象徴である女神(ゆう姫)によりお腹に子が宿ったひとりの兵士(村上虹郎)。彼の中に 生まれる母性が、彼を苦しめる。胎児を育む母胎の中の宇宙。その宇宙で胎児が見る世界とはー。現 代の人間が考えなくてはいけない事、未来に残すもの。生と死・性と命とをテーマに、その根源であ る「生きぬくチカラ」を信じたチームが手がける新感覚の CG 技術と斬新な脚本アイデアが凝縮された 15 分間の脳内革命アートフィルム。<br />
出演:村上虹郎・ゆう姫 (Young Juvenile Youth) 監督:ショウダユキヒロ 主題歌:Young Juvenile<br />
Youth「A Way Out」(10/28 配信)音楽:JEMAPUR (Young Juvenile Youth) ・小野雄紀 プロデューサー:高橋聡・守屋貴行 制作・配給:NION 公式 HP : http://nion.tokyo/kamuy   2016/カラー/5.1ch/15min   ©2016 NION,Inc.</p>
<p>10月29日(土)・30(日)代官山・ヒルサイドプラザCにて上映。©2016 NION,Inc.</p>
</p><p></p><p>The post 村上虹郎、ゆう姫（YJY）共演　体感型の脳内革命アートフィルム「KAMUY」完成披露会見 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Young Juvenile Youthシンガーゆう姫さんに注目です！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jun 2016 02:06:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>TAICOCLUB、朝霧JAM、EMAF TOKYOなどフェスや、METAFIVEのオープニングアクト、渋谷パルコの「シブカル音楽祭。」、表参道「IDOL」のイベントなど、出演するたび「彼女たちは誰？」と話題になっている音楽ユニット。昨年、『Animation』をリリースした際にiTunesが選ぶ「NEW ARTIST スポットライト」に選ばれたりと、その存在感はじわりじわりと確実に増していっています。先月リリースした『Hive／In Blue-EP』もかっこいい。彼女の声を聞くと、なんだかほろ酔いした気分になる。</p>
<p></p>
<p>yjymusic.com</p>
<p>ヌメロ・トウキョウでは、リキュールブランド「コアントロー」が主催する「コアントロー クリエイティブ クルー」という企画の中で、ゆう姫さんの密着取材をしています。インタビューやライブレポート、「アディダス オリジナルス」のグローバルインフルエンサーとしての活躍など、続々公開いたしますのでお楽しみに。上の写真は彼女の夢について聞いたインタビューのメイキングカット。フォトグラファー五十嵐瑛仁さん、スタイリスト林素子さん、ヘアメイク福地智美さんと、ゆう姫さんの魅力に酔いながら&#8230;撮影させていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影のオフショット。スタイリングに、当日私物でかけてきていたサングラスがびっくりすほどハマった瞬間。ミステリアスな魅力に包まれている彼女を、少しずつ解剖♡させていただきます。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">インタビューはこちら</p>
</p><p></p><p>The post Young Juvenile Youth<br>シンガーゆう姫さんに注目です！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目のシンガーゆう姫（Young Juvenile Youth）独自に切り開いた音楽の道</title>
        <link>https://numero.jp/09_20160527/</link>
        <pubDate>Fri, 27 May 2016 12:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Ms.COINTREAU]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Young Juvenile Youth (YJY)は、シンガーのゆう姫（Yuki）と電子音楽家JEMAPURによるエレクトロニック・ミュージック・ユニット。2015年iTunesが選ぶ「NEW ARTIST スポットライト」に名を連ねるなど、デビュー4年目にして着実に存在感を増している。松田優作と美由紀夫妻の娘という俳優一家に生まれ育ちながらも、そのバックグラウンドに驕れることなく、そして誰の力を借りるわけでもなく音楽の道をひたすら突き進む。彼女のその強い意志と原動力に迫った。</p>
<p>Young Juvenile Youthの誕生</p>
<p>──電子音楽家であるJEMAPURさんが紡ぎ出すトラックに、ゆう姫さんの繊細なヴォイスを乗せていくという、Young Juvenile Youth（以下YJY）独自のスタイルはどのように確立していったのでしょうか。</p>
<p>「バンド時代はギターで作曲してたのですが、もともと電子音やトイサウンドには興味がありました。YouTubeで見つけたJEMAPURの曲に興奮して、会いに行って、初めて一緒に曲を作ったときに、もっともっと作りたいって思ったんですよね。直感で、私がやりたいのはこれだったんだって。まだこの世にない、今まで聴いたことのない曲ができたという実感があったんです」</p>
<p>──2012年のデビュー以来、YJYの活動内容を客観的に見てどう感じていますか？ これまでの世間の反応に対して感じている手応えは？</p>
<p>「自分としてはまだまだ。もっと多くの人を魅了していきたい。そのためにはまずは積み重ねていく時間が必要かな。もっともっと曲を作りたいし、聴いてくれる人を増やしていきたい。ただ『Animation』という曲のリリースは、そのひとつのきっかけになったとは思います」</p>
<p>オレンジリキュール「コアントロー」が夢を追いかける女性たちをサポート！</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Animation』<br />
2015年6月にリリースされたミニ・アルバム。iTunes エレクトロニック・チャートにおいて最高7週1位を獲得。iTunesが世界中のニューカマーから厳選する「NEW ARTIST スポットライト」の第１弾アーティストに選出されるきかっけとなった。</p>
<p></p>
<p>──曲はどうやって生み出すのでしょうか。インスピレーション源となるものは？</p>
<p>「自分の中から湧き出てくるもの。きっと、そのソースは日常生活にあって、例えば電車に乗っているときに耳に入ってきた音とか。どんどん溜まっていったものをピックアップして自分のフィルターに通して、再生して、別の形にしていく。だから結局は全部自分なんですが、でも最近、人と人との交差で生まれるものがあるなってことに気づきはじめたところです。人と会話しているときって目には見えないけれど『DNAを交換している』って聞いたことがある。無意識だけど確実に作用し合っていて、変化して、繋がっていく。だから人との対話で変化したものを、きちんと自分の生み出すものに反映させていくようにしています。曲を作るってそういうことかなって」</p>
<p>──エレクトロニックミュージックは、日本ではまだ聴き慣れないジャンル。あえてメジャーではないジャンルに挑戦することへの不安や怖さはなかったですか？</p>
<p>「挑戦することへの不安や怖さは全くなかったです。けれど、最初の頃はなかなかいいって言ってもらえない時期があって、なんでダメなんだろう？って結構考え込んでしまうことがありましたね。だって、絶対いいのに。絶対いいという自信はずっとあるんです。基本的にはポジティブシンキングだし、自分がいいって思うものを純粋に伝えていけば、絶対にいつか周りにいる人にもいいって思ってもらえる。そう信じてきましたから」</p>
<p>──そのポジティブシンキングを支えてきたものは？</p>
<p>「それはやっぱり今の音楽の形。JEMAPURとの創作って揺るぎないものだし、自分たちが納得したものを届けているだけ。 JEMAPURとは音楽以外にも、アートとかファッションとか、いいなと思えるものがかなり近いんです。そういう感覚を共有し合える仲間ってなかなか出会えない。そうでないとお互い納得いくものを作ることはできなかったと思うし、だからこそYJYを結成できたんだと思います。バンドも何回もやりましたが、ここまで一致することってなかったんですよね。それでいて、彼は私の範囲を優に超えて物知りだし、誰も考えつかないようなアイデアをたくさん持っている。私は常に自分のリミットは破っていきたいから、自分の前を走っている存在がいることは心強いです」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">幼い頃に褒められた歌が、<br />
音楽の原体験</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Ms.COINTREAU</p>
</p><p></p><p>The post 注目のシンガーゆう姫（Young Juvenile Youth）<br>独自に切り開いた音楽の道 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Young Juvenile Youthが新曲リリース『Hive／In Blue-EP』本日より配信スタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160527-yjy/</link>
        <pubDate>Fri, 27 May 2016 08:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ゆう姫]]></category>
				<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[youngjuvenileyouth]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先鋭的トラックメイキングとメロディアスなボーカルで紡がれたオリジナル曲に加え、現在進行形のインターネット・アンダーグラウンドシーンにおいて特異な支持を集めるYoshitaka Hikawa、さらにリミックスすることを自ら名乗り出たというベルリンの名門エレクトロニック・ミュージック・レーベル「raster-noton（ラスターノートン）」創始者の一人、Frank Bretschneiderがリミキサーとして参加。また「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」公式サイトでは、ゆう姫のインタビューを公開中。</p>
<p></p>
<p>『Hive／In Blue-EP』<br />
01. Hive<br />
02. In Blue<br />
03. In Blue (Yoshitaka Hikawa Remix)<br />
04. In Blue (Berlin Spring Remix by Frank Bretschneider)</p>
<p>&#8216;Hive / In Blue&#8217; will be released from U/M/A/A on 5/27 via iTunes Music Store.<br />
More info: http://yjymusic.com</p>
</p><p></p><p>The post Young Juvenile Youthが新曲リリース<br>『Hive／In Blue-EP』本日より配信スタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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