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    <title>Numero TOKYOYou Hirose / 広瀬陽 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>七宝焼作家・広瀬陽インタビュー「 美しい形と揺らぎが調和する白い器」</title>
        <link>https://numero.jp/20251104-youhirose/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 05:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[You Hirose / 広瀬陽]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>七宝焼で作られた白い陶器のような器。七宝焼とは、金属の素地にガラス質の釉薬を焼き付ける伝統工芸で、鮮やかな色彩が特徴の美術品に用いられる技法だ。器作家・広瀬陽は、七宝焼の色を乗せる前の白い下地に魅せられ、その奥深く複雑な白の表情と鍛金を組み合わせて作品を制作する。独自の表現スタイルと器作りへのこだわりとは何か。</p>
<p class="picture"></p>
七宝焼と器の出会い
<p>──七宝焼で器を作るようになったきっかけは？</p>
<p>伝統工芸を学べる工芸高校という高校に通っていたんですが、そこで七宝焼を教えてくれる先生がいて、最初は有線七宝という白い下地を作ってから、帯状の金属線を立てて、境目を区切りながら色鮮やかな模様を表現する技法を学びました。そのときに色を乗せる前の、白い下地を綺麗だと感じた記憶があります。それが現在の器作りにつながる、最初のきっかけになっています。進学後は多摩美術大学の工芸科で金工を専攻していましたが、工芸よりも美術に興味が移り、七宝焼のことは忘れていたくらいです。その後、再びその技法を思い出し、自分なりの表現として器を作り始めました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──七宝焼というと、一般的には色彩豊かで華やかなイメージです。あえて色ではなく、白で表現した理由は？</p>
<p>伝統工芸としての七宝焼は本来、色彩の美しさを追求する技法ですが、私は白の中にある澄んだ部分や翠色がかった色味に惹かれ、逆に白を際立たせたら面白いのではないかと考え、突き詰めてみたいと思いました。焼く回数や釉薬のかけ方で微妙に表情が変わるので、その偶然性も含めて白に可能性を感じたからです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──伝統工芸を学べる高校に通っていたとのことですが、もともと工芸には興味があったのでしょうか。</p>
<p>物作りは好きでしたが、高校生の頃は工芸よりファッションに興味がありました。授業で習った技法でアクセサリーをたくさん作っていました。私服の高校だったので、日常的にファッションに触れる機会が多かったこともあり、よく代々木公園のフリーマーケットに通って古着を買っていました。同じような感覚で大人になってからは骨董市や古道具屋に通うようになり、古いものや器を通して、工芸にも改めて興味を持つようになりました。価値のある無しに関わらず、物としての面白さや存在感があるものに惹かれ、使い道のないものもいいなと思ったものは集めてしまいます。</p>
</p><p></p><p>静岡のアトリエ。<br />
制作途中のパーツが並ぶ。</p>
<p>──その後、器作家となる前は、明和電機で工員もされていたそうですね。</p>
<p>大学では金工を専攻し、金属を使ったオブジェの制作をしていましたが、次第に美術作品を作ることに惹かれ、卒業後はアルバイトをしながら、地方の芸術祭に参加したり、現地で滞在制作したりと、いくつかのアートプロジェクトに参加しました。そんな中で、芸術だけでは食べていけないという現実を痛感し、「アートだけで生計を立てている人はどうやっているんだろう？」という疑問が生まれたんです。それで縁があって、アートユニットの明和電機にアルバイトに行ったことが工員になったきっかけです。</p>
<p>──明和電機での経験を通して学んだことは？</p>
<p>外から見ていたときは、毎回違う表現をしていると思っていましたが、実際はずっと一つのことをやり続けているということに気づいたんです。多様な手法や新しいアプローチを加えながらも、根底にある“表現したいこと”は一貫しているような気がして、基本的なコンセプトやスタンスは変わっていない。その姿を見て、同じことを続けることの意味や深さを学び、おかげで、自分が次にやるべきことを考える際、「自分ができること」「自分が好きなこと」に立ち返ることができました。それが今の私の器作りにも反映されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──その後、どういう経緯で本格的に器を制作することに？</p>
<p>私が器を作り始めたのは、2018年頃のことですが、器に関心を持つようになったのは、東京でよく通っていた蕎麦屋の店主から譲り受けた器がきっかけです。いただいた器は作家物の灰色の茶碗で、早速自宅で使いはじめました。量販店で買った普通のテーブルに茶碗を置くと今まで感じなかった違和感を抱きました。器に合わせてテーブルを買い換えてみると、次は部屋全体にまで違和感が広がりました。その時、茶碗一つで物の見え方が変わったことに気が付いたんです。そして、自分でも器を制作してみたいと思うようになりました。明和電機での経験や、古道具への関心、七宝焼きの技法が重なり、今の器の原型が生まれました。</p>
<p></p>造形と表情へのこだわり
<p>プレートは食卓のシーンや空間そのものを考えてデザイン。比率を揃えたり、サイズを階層的に展開することで、テーブル上でバランスが美しく見えるように計算されている。また、白を基調とした表現により、料理や他の器との調和も生み出す</p>
<p>──器を作る上でのこだわりは？</p>
<p>本来、七宝焼きは調度品を作る技法として使われるので、日常で使える器を作ることに新しさがあると思っています。大切なのは、形の美しさと器としての機能性を融合させることです。ただ、器を単なる使える道具として作るのではなく、プロダクトと手仕事の間にあるものを追求したいと思っています。例えば、お皿の場合、テーブルの上に並べたときのバランスを考慮し、設計図は3D図面に起こして、小さいものと大きなものの比率が揃うようにしています。でもエッジは手作業による微妙な揺らぎや歪みを残したり、同じ形でありながら少しずつ異なる偶発的な表情を器の魅力として捉えています。</p>
<p><br />
書きためているデザイン画のスケッチから形を選び、パソコンで3D図面化。</p>
<p>──実際の制作工程について教えてください。</p>
<p>まずはドローイングで形を考え、気に入った形をパソコンで3D図面に起こします。それを基にCNC（自動切削機）を使って木型を作ります。部分的にテクノロジーを活用するのは、明和電機で働いた経験からです。その後、木型に銅板を合わせて手作業で叩きながら形を作ります。このときに「焼きなまし」という熱加工を施して銅板を柔らかくしながら、少しずつ仕上げていきます。そして釉薬を3回に分けて焼きつけ、最終的に細部を磨き仕上げて完成です。焼成工程では、ガラス質の釉薬による歪みが素地に独特の表情を与えるので、その偶発性を歓迎しつつ、器のバランスが崩れないように心がけています。</p>


	


<p>上：素地の加工（板金の工程）:切り出した銅板を木型に合わせて、叩いて（鍛金技法）成形。大きなサイズの作品や複雑な形状のものは、焼きなまし（熱加工）によって銅板を柔らかくしながら進める。<br />
下左：銅板に付着した油分や汚れを洗浄した後、表面に釉薬（ガラス質の粉状の材料）を施釉、焼く。その後、取り出し冷まし、再度釉薬を施釉、焼くという工程を3回繰り返す。こうして器の表面に表情（色の深みや質感）が生まれる。<br />
下右：焼成は専用の窯を使用して1つずつ行う。焼き時間や方法によって色や質感が変化する。焼きの進み具合を見ながら色味を判断することで、仕上げの精度を管理する。長時間焼くと色が変色することがあるため、慎重なタイミングが必要。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──制作ではテクノロジーを活用する一方で、手作業を重視している理由は？</p>
<p>テクノロジーを使うことで形自体の精度は上がり、効率も上がりますが、一方で手作業で生まれる微細な歪みを許容することで、工業製品にはない温かみや表情が生まれます。例えば、銅板を手で切ると、シルエットが微妙に歪になりますが、それが器の表情を豊かにします。そういったプロダクトとクラフトの間だからこそできる物があると思っています。</p>
<p>──器を通して、表現したいこと、大切にしていることは？</p>
<p>私自身が体験した、器がテーブルや部屋の印象まで変えてしまったときの感動と衝撃がずっと心に残っていて。誰かにとってそんな器になったら嬉しく思います。</p>
<p></p>空間と器の関係を探る
<p class="picture"></p>
<p>──空間と器の関係を大切にされていますが、個展で作品を展示する場合は？</p>
<p>それぞれの器が単体で並ぶだけでなく、その空間全体の印象をどう作るか、全体としてどう見えるかを意識しています。普段は白が中心ですが、以前、尾道のLOGで個展をした際は、施設内のブルーの壁の空間をイメージして、鮮やかで深いブルーの作品を制作しました。空間と作品との対話をイメージし、場所の雰囲気を活かした上でその色を選びました。</p>
<p>──展示の構成やテーマによっては、色の作品も登場するんですね。</p>
<p>色は、時に空間を劇的に変える力があると思うので、その可能性を慎重に探っているところです。</p>


	


<p>2025年6月に広島・尾道の複合宿泊施設「LOG」にて開催された個展「ECHO」より。左：LOGの客室で行なった展示。右：青い空間に合わせて作った青釉作品。Photos:Tomoe Anzai</p>
<p>──個展に向けて、空間の使い方を考えながら、どのように制作を進めるのですか。 </p>
<p>個展の予定が決まると、まず展示場所をできる限り下見に行きます。その上で、作品を置く意味や作品の見え方を考えながら作るものを決めます。例えば、台湾で開催した展示では会場が2カ所に分かれていて、そのときは、一方の会場に白い作品、もう一方の会場には黒い作品を展示する構成にしました。2つの会場に作品を分ける理由から制作の内容を決めました。また別の展示では、販売して作品が減っていくことに焦点を当てた展示をしました。白を基調としたお店に最初は黒い作品だけを置いて、会期中に白い作品を追加制作していきます。初日には黒しかなかった空間から、作り足した白い作品へと徐々に置き換わって、日々展示空間が変化することを狙いました。作品と空間が共鳴するプロセス自体が面白いと思っているので、展示場所はホワイトキューブに限らず、専門性のある特殊な空間にも興味があります。</p>
工芸とアートの共存
<p>2025年10月14日まで、浅草橋の古道具店・ギャラリー「白日」にて開催された個展での展示。Photo:Tomoe Anzai</p>
<p>──インスタレーション的な展示のように、広瀬さんにとって、工芸とアートの境界はあるのでしょうか。</p>
<p>私自身の中には生活の道具を作り出す際の工芸としての考え方と、展示やインスタレーションを構成する際のアート（と言うのかわかりませんが）な考え方が別々に存在していると思ってきましたが、最近はその境界が溶けつつあります。器作りを中心にしながら、インスタレーションで表現したり、平面作品の展示もしていますが、それらがいずれ自然なかたちで全て重なっていったら良いなと思っています。</p>
<p>LOGでの個展「ECHO」で発表したサウンドインスタレーション「echoes」。七宝焼の釉薬を作るために用いられる坩堝を再利用し、その中に一音しか鳴らないオルゴールと回転数の異なるモーターを入れ、ランダムな音を響かせる装置を制作。1000度を超える炉の中で、原料を溶かし様々な色の釉薬を製造した後、炉の火が消されると内部にわずかに残った釉薬は急激に冷えて固まり始め、「ピンッ」という音と共にひび割れる。いくつもの坩堝を並べ、過去繰り返し響かせたであろう、その音を展示空間に再現した。Photo:Tomoe Anzai</p>
<p>──器を作り続けることで、アートへの考え方に変化はありましたか。</p>
<p>器という日常使いの道具を作る中で、自分の制作のあり方が少しずつ変わってきました。当初は七宝焼で実用的な器を作ることが目標でしたが、ある程度達成できたと感じたのが、某食品メーカーのドレッシングのCMに器が採用された時です。日常の中で使われる器として認知されたことで、次は違うアプローチで制作をしてもいいかなと思えるようになりました。今後は、これまで続けてきた日常使いの器とは少し違う角度を模索し、個展などの展示では引き続き空間との関係を深めるような作品を作りたいです。それが工芸と呼ばれるのか、アートと呼ばれるものになるのか、どんなものになっていくのかは探っている最中です。</p>
<p></p><p>The post 七宝焼作家・広瀬陽インタビュー「 美しい形と揺らぎが調和する白い器」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【佇まいのある器】vol.4 器作家 広瀬陽</title>
        <link>https://numero.jp/20251020-aesthetic-vessels-4/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Oct 2025 03:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[佇まいのある器]]></category>
		<category><![CDATA[You Hirose / 広瀬陽]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>生活の道具としての器、アートとしての器。ガラス、陶磁、七宝焼…それぞれの技法で表現する作家たちの作品から奥深い創作哲学を読み解く。Vol.4は器作家 広瀬陽。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年10月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>器作家　広瀬陽｜You Hirose
七宝焼の偶発的な白を極め<br />
器と空間の関係性を切り開く
<p>七宝焼とは、金属の素地にガラス質の釉薬を焼き付ける伝統工芸の技法で、鮮やかな色彩のジュエリーや美術品に用いられる。それに対し、器作家の広瀬陽は、色をのせる前の下地の白に着目。偶発性による奥深く複雑な白を、学生時代に学んだ鍛金の技法と組み合わせた。</p>
<p>急須と茶杯と茶托の茶器セット。円が縦に連なったような絶妙なバランスの造形美。</p>
<p>造形においても、精密な数値設計に基づく3D図面と自動切削機で木型を作る一方、銅を切り出し叩くといったエッジや表面の仕上がりを左右する工程は、手作業ならではの微妙な歪みや揺らぎにこだわる。そしてプロダクトと工芸品の間にあるものを追求すると同時に、空間に与える影響も考えながら制作するという。</p>
<p>広瀬にとって器とは、単に使える道具としての枠を超えた、インスタレーションの構成要素でもあるのだ。</p>
<p>プレートは、８寸サイズを規格に、リムあり、リムなし、オーバルなどテーブルに複数並べたときの印象を考慮してサイズやデザインを決める。</p>
<p class="btn_entry">
「佇まいのある器」シリーズをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【佇まいのある器】vol.4 器作家 広瀬陽 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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