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    <title>Numero TOKYOYoshiko Kishimoto / 岸本佳子 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260413-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 06:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングは、服の可能性を解き放つ特別な力。色や形、小物使いが小さな化学反応を生み、服に思いがけない表情をもたらす。2026年春夏コレクションから、小技が光るルックを岸本佳子がピックアップ。自由な発想が導く、新たなスタイルがここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンサムな色香が漂うそのスタイルの鍵となるのは、計算された抜け感。スカートからさりげなく脚を覗かせ、袖をラフにまくり上げ肌を見せることで、端正なムードに軽やかさをプラス。ベルトはあえて緩め、ローウエストからショーツを覗かせウエストラインに遊びを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーラードジャケットに、シャツとジーンズを合わせた正統派スタイル。そこに赤いハイネックを忍ばせ、流れるようなスカーフディテールでモダンなアクセントを添える。ウエストには、メゾンのシグネチャーをあしらったコンチョベルトを。シンプルを知る人だけがたどり着く、洗練のバランス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>白で統一したミニマルな装いに浮かび上がるのは、腰に巻きつけたマフラー。シャツから続くバルーンスカートの立体的なフォルムを引き立て、シルエットの流れを美しく繋ぎ合わせる。小物を自由に操ることで、スタイルはより自由な表情を見せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季のランウェイで目立ったのは、スカーフを服のようにトップやベルトに通すという新たな提案。ユニークなフォルムを作り出すだけでなく、色や柄次第でその時のムードを自在に操れる。大判や長めの一枚をチョイスして、レイヤリングを楽しみたい。</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥393,800　トップ￥165,000　シャツ 参考商品　スカート￥214,500　シューズ￥223,300／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ブラック、イエロー、ベージュの潔いカラーブロックは、日常に取り入れやすくもユニークな印象をもたらす。片側に垂らしたようなアシンメトリーのミニスカートを合わせて、コンテンポラリーなムードを引き立てて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥534,600　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）　</p>
<p>ストレッチ性のあるジャージー素材で仕立てた、コンフィーなドレス。足元にはフラットサンダルを合わせて、程よくカジュアルダウンを。ドレススタイルを気負わず楽しむ、現代のオケージョンスタイル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥176,000　シャツ￥93,500　Tシャツ￥30,800　スカート￥107,800／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p>爽やかなブルーストライプのロングシャツに、クリーンなホワイトジャケットとスカートを合わせた軽やかな装い。長く伸びるシャツの裾は片側だけタックインして、ビッグバックルのベルトをアクセントに。シャツのさりげないアレンジで、着こなしにリズムを生んで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥899,800／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ビスチェが一体になったドレスは、片側のストラップを落として着るのが今の気分。そのわずかな崩しとシワ感のあるシルク素材が女性らしさに余裕をもたらし、ネオ・センシュアリティを演出する。</p>
<p></p><p>ジャケット￥473,000（参考価格）　デニムジャケット（参考色）￥275,000　ベルト（参考色）￥242,000　ソックス（参考色）￥24,200　パンツ　ネックレス　シューズ すべて参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>赤のデニムジャケットにテーラードジャケットを羽織った、メンズライクな装い。二連のベルトはあえてバックルを外し、ゼブラ柄のシューズとカラーソックスでアクセントを。どこか反骨的なパンクスピリットが漂う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レザージャケット￥1,870,000　ドレス￥979,000　スカート￥500,500　シューズ￥192,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>ワンピースとスカートを自由にレイヤードする楽しさ。バルーンのように大きく膨らんだスカートは、シルエットにドラマティックな立体感をもたらす。仕上げにレザージャケットを羽織り、甘さをクールに引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニット（参考色）￥140,800　ノースリーブのボディスーツ　シューズ ともに参考商品／ずべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>スパンコールがちりばめられたドリーミーなニットに合わせたのは、スポーティなボディスーツ。その甘さと強さのコントラストが、エクスクルーシブな個性を映し出す。相反する魅力を遊ぶことこそ、スタイリングの醍醐味。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>W大阪 開業5周年記念！一夜限りのイベント「W FES」を体験レポート</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-74/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 01:00:08 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>唯一無二のラグジュアリー・ライフスタイルを提示し続ける W大阪 が、開業5周年のアニバーサリーイヤーへ。3月12日から16日までの5日間、アニバーサリーイベントが行われ、そのハイライトとして3月14日「W FES」が開催された。ブランドの核となる5つのパッションポイントSound、Taste、Body、Stance、Scene が共鳴し、音楽、アート、美食がボーダレスに交差。ホテルという枠を超えた五感を震わせるエクスペリエンス。そんな大阪の夜を彩ったイベントをレポートする。</p>
日本初上陸から5周年、唯一無二の存在感を放つ W 大阪
<p>心斎橋の中心に佇む W大阪が、日本初上陸から5周年を迎えました。 記念すべきこのアニバーサリーをお祝いするため、私もさっそく大阪に！ ということで、東京から新幹線で約2時間半。思い立ったらふらっと行ける街、大阪。碁盤の目のように美しく整った街並みは、ただ眺めているだけで感動します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2026年は “月イチ帰省” を目標に掲げたものの、気づけばもう3月。私にとって今年初の大阪。</p>
<p class="picture"></p>
<p>W大阪のお部屋は落ち着きます。都会的な感覚を大切にしている私にとって、すべてが使いやすく設計されているのも魅力。ベッドやクローゼットはもちろん、洗面スペースの配置やバスタブ、そして窓際のくつろぎスペースに至るまで、どこをとっても快適で、すべてが完璧だと感じる空間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>W大阪は50室のスイートルームを含む、全337室のゲストルームをはじめ、6つのバー＆レストラン、スパ、フィットネス、屋内プール、バンケットルームまで完備。</p>
フーディ御用達！鉄板焼きMYDOで味わう“至福の食倒れ”


<p>何度か訪れている W大阪ですが、初めて1Fの鉄板焼き MYDO で食事。5周年を記念するスペシャルディナーコース、「W大阪 Dining Nights 尾崎牛 × MYDO 」を堪能させていただきました。最高級の和牛や厳選された食材が、目の前で鮮やかに焼き上げられていくライブ感とともに、一皿一皿をゆっくりと味わう…そんな至福のひとときでした。</p>


<p class="picture"></p>
<p>和牛とキャビアのタルタルにシャンパーニュを合わせる、至福のペアリングからスタート。その後も、希少な尾崎牛の魅力を心ゆくまで味わえる美食の数々が、全8品も続きます。一皿ごとに驚きがある、まさに尾崎牛づくしの贅沢。心から感謝の気持ちでいっぱいです。</p>











<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが世界に名を轟かせる「尾崎牛」ブランドの生みの親、尾崎さん。あのホリエモンこと堀江貴文さんもラブコール（「WAGYUMAFIA」のお肉も尾崎牛なのだそう！）を送るほどの存在だそうです。お会いできたこと自体光栄でしたし、和牛に対する深い愛情やこだわりの話を伺うほどに、私も胸が熱くなりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフが目の前で焼き上げてくれる尾崎牛は、まさに格別の美味しさ。 次は鉄板で焼いてもらう焼きそばとかも食べに来たいと思います。最高のアニバーサリーディナー、ありがとうございました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>鉄板焼 MYDO</p>
<p>営業時間／ランチ 11:30〜15:00（L.O. 14:00）、ディナー 17:30〜22:00（L.O. 21:00）<br />
TEL／06-6484-5812（レストラン予約）<br />
URL／https://mydo.wosaka.com</p>
</p><p></p>グラミー級 DJ Wh0 が彩る、熱狂の一夜
<p class="picture"></p>
<p>今回の滞在、最大の目的は3月14日に開催された「W FES」ですが、メインステージを飾ったのは、5周年を祝うスペシャルな音楽イベント「Weekend Blackbox Session 5th Anniversary Special」です。最高にリュクスな一夜を盛り上げるべく、ゲストDJには、なんとグラミー賞ノミネート歴を持つプロデューサー Wh0 が来日！ 圧巻のパフォーマンスを披露し、忘れられない夜となりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>思いっきり飲んで踊って、そのままお部屋に戻って眠りにつく…こんな贅沢な夜遊び、なかなかできないですよね。</p>
<p class="picture"></p>


<p class="picture"></p>


<p></p>食倒れの街、大阪のおもてなしを朝食から
<p>散々遊んだ翌日……W大阪は朝食も他とは違います。御堂筋を見下ろしながらの食事は、開放的で本当にプライスレス。さすがのロケーションです。そしてメニューもゲストに合わせて、さまざまなタイプのものが並びますが、やっぱり朝から笑いを欠かさない、朝たこ焼きに感動しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アメリカンから和食まで、さまざまな朝食をお腹いっぱい楽しめるのがブッフェの魅力。</p>

焼きしゃけ、お味噌汁、和食もばっちり
朝からたこ焼きも並びます！
エッグベネディクトや卵料理など
暖かいアメリカンブレックファストも

<p>&nbsp;</p>
また訪れたくなる、ワクワクの余韻が溢れるロビー
<p>名残惜しいですが、チェックアウトの時間。大好きなホテルなので、またすぐに戻ってきたいと思います。次回は大阪の学生時代の友だちと集合して、わいわい楽しめたらいいなと思っています。ほなね〜。</p>
<p class="picture"></p>
<p>W大阪<br />
住所／大阪市中央区南船場4-1-3<br />
TEL／06-6484-5355<br />
URL／http://wosaka.jp</p>
<p></p><p>The post W大阪 開業5周年記念！一夜限りのイベント「W FES」を体験レポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マレーシア屈指の楽園リゾート、ランカウイ島でアクティブな旅〈前編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-73/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エメラルドグリーンの海と太古の森が広がる、マレーシア屈指のリゾートアイランド、ランカウイ島。手つかずの自然に囲まれながら、ケーブルカーやスカイブリッジ、サンセットクルージングなど、島ならではのアクティブな体験も充実している。Numeroエディター岸本佳子が、ランカウイ島を代表する観光名所を巡り、大自然を全身で味わう旅の様子を、前編・後編の2回に分けてレポート。</p>
</p><p></p>シンガポール航空で行く、マレーシアの旅
<p>東京・羽田を出発し、約6時間のフライトでシンガポール・チャンギ空港へ到着しました。ここからさらに一便乗り継ぎ、目的地であるマレーシアのランカウイ島を目指します。ちなみに、今回私が体験したルートは、羽田を夜中の2時に出発し、寝て起きたらシンガポールに到着しているという快適なフライトでした。</p>
<p>チャンギ空港では約4時間のトランジットがあるのですが、今回は新たに2022年にリニューアルされ、より開放的になったというターミナル3のシルバークリスラウンジを見学させていただきました。ゆったりとした広さと洗練されたインテリアが印象的。仮眠をとったり、シャワーをして身だしなみを整えたり、まるでホテルにいるようなリラックできる空間では、長時間の待ち時間も快適に過ごすことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シルバークリスラウンジで、ぜひ食べてみたかったのが、シンガポール名物の『シンガポールラクサ』です。ココナッツミルクのコクとスパイスのバランスが絶妙で、やはり本場の味は格別でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>目の前で作ってくれるため、出来立て熱々をそのまま味わえるのも嬉しいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>麺類の他にも、点心が豊富に揃い、ついあれもこれもと手が伸びてしまいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本格的なバーカウンターもあるので、軽く一杯楽しみながら待ち時間を過ごせるのも魅力。シャンパーニュやワインはもちろん、シンガポール発の紅茶ブランド、TWG のお茶のラインナップも良かったです。旅の合間に、ほっとひと息つけました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チャンギ空港での4時間のトランジットを快適に過ごした後、シンガポール航空グループのLCC便「SCOOT」に搭乗。約1時間半のフライトでランカウイ島に到着です。初めて乗った「SCOOT」の機内の印象ですが、とても清潔感があり快適な空の旅を過ごせました。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>人気No.1エリア、パンタイ・チェナンにステイ
<p>今回の旅で宿泊したパークロイヤル ランカウイ リゾートは、ランカウイ国際空港から車で約15分の場所にあります。海に面した開放的なロケーションと、緑に囲まれた静かな環境が魅力で、リゾートならではの贅沢な時間をゆったりと過ごすことができます。</p>
<p>ホテルがあるパンタイ・チェナンは、ランカウイ島南西部で最もにぎやかなビーチ。とはいえ、のどかな雰囲気が漂い、約2kmにわたって真っ白な砂浜が続きます。</p>
<p class="picture"></p>

インフィニティプール
スイートルームのバルコニー
パンタイ・チェナンのビーチ
大型リゾートホテルの充実した設備

<p>&nbsp;</p>
<p>大型リゾートホテルのため、プールやスパ、レストランなど施設も充実していて、大人から子どもまで快適に滞在できるのも魅力。館内を案内していただいた後は、サンセットのタイミングに合わせて早めのウェルカムディナーにご招待いただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フュージョンスタイルのマレーシア料理の数々は、どれも驚くほど美味しく、ついつい食べ過ぎてしまうほどでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
夜はドリームフォレスト ランカウイへGO！
<p>ディナーの後は、ランカウイ島でぜひ訪れたい体験型スポット、ドリームフォレスト ランカウイへ。ここは古代からの熱帯雨林の中に設けられた、最新テクノロジーを駆使したナイトウォーク型アトラクションです。幻想的な光や音響、プロジェクションマッピングが融合し、森がまるで魔法の世界のように変貌します。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>ランカウイ島では、夜まで観光を楽しむことができます。たとえば、幻想的なナイトウォークが体験できるドリームフォレスト ランカウイの他にも、地元の雰囲気を満喫できるビーチ沿いのナイトマーケットなど、夜ならではのアクティビティが充実しています。</p>
<p>後編に続く</p>
<p></p><p>The post マレーシア屈指の楽園リゾート、ランカウイ島でアクティブな旅〈前編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260223-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デザイナー交代が相次いだ2026年春夏コレクション。ランウェイに漂ったのは華美な主張ではなく、メゾンのヘリテージに敬意を払った静かな愛だった。かつて女学校として建設され、今では時を超えて人々が集うこの場所で、伝統と革新が交差する新たな創造の物語を贈る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>モード界を震わせた、ジョナサン・アンダーソンによる新生ディオール。彼はメゾンの歴史を振り返り、その言語を読み解くことを何よりも重んじる。プレローンチでは、アイコンであるバージャケットを再解釈。ボディラインを引き立てる流麗なラインは当時のままに、生地全体には同系色のフラワーモチーフの刺繍があしらわれた。伝統の先にある、ディオールの新章を予感させる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>旅というメゾンの根幹を追求し、時代を超えて冒険を続けてきたルイ・ヴィトン。ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールは、旅の探求の一環として自身のアパルトマン＝家こそが人生における安らぎの場と捉え、ルームウェアの概念を再解釈した。構築的でありながらゆったりとしたシルエットと柔らかな素材が心地よく、自由な動きを叶える。パーソナルな美意識を宿し、自分らしさを貫いて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>マチュー・ブレイジーが手掛けるシャネルのデビューコレクションは、メゾンの根源にある“愛と自由”の概念から、創業者ガブリエルとの対話をテーマに物語が広がる。彼が強く心を奪われたのは、ガブリエルが恋人から借りていたというメンズシャツ。それを現代的なシルエットで再現し、裾裏にはシャネルらしい重みのあるチェーンを忍ばせた。フェミニンとマスキュリンが奏でるパラドックスこそ、私たちの想像を超えて描かれる新たなエレガンス。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,177,000　シューズ￥177,100（参考カラー）（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>新たにピエールパオロ・ピッチョーリをクリエイティブ・ディレクターに迎えたバレンシアガは、創業者であるクリストバル・バレンシアガの革新を継承し、布と身体、そしてその間にある空気をデザインの要素として落とし込んだ。未来的なバルーンドレスに採用したのは、シグネチャーであるガザール生地をアップデートした“ネオ・ガザ―ル”。複雑な成形を必要とせず、布そのものの張りを生かし、彫刻的なシルエットと無重力のような軽やかさを生み出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥451,000　シャツ￥231,000　トップ￥115,500　デニムパンツ￥159,500　スカーフ￥86,900　ネックレス￥104,500　ネックレスに付けたチャーム￥79,200　ピンブローチ￥51,700　ブローチに付けたチャーム〈右〉￥104,500　〈左〉￥56,100　ブレスレット¥192,500　ブレスレットに付けたチャーム￥51,700（すべて予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>セリーヌのシックな佇まいに鮮やかな色を加えたのは、新アーティスティック・ディレクターのマイケル・ライダー。そこには彼のキャリアであるアメリカのDNAが息づき、どこかトラッドなテイストが広がる。メゾンの原点である馬術にインスパイアされたカラフルなスカーフや、アイコンをかたどったチャームの重ね付けで、そのルーツを讃えながら日常の装いに遊び心をプラスして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥341,000　シャツ￥203,500　スカート￥297,000　シューズ￥176,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>今季プラダがテーマとしたのは、「Body of Composition」。メゾンの核であるユニフォーム調のセットアップやドレスをベースに据えながら、体を縛りつけるような構造を解体し、服がもたらす自由と解放を表現した。肩から吊るされたサロペット風のスカートはウエストを締め付けず、ゆったりとしたカーディガンが身体を軽やかに包み込む。時代に呼応する、新たな女性の輪郭を問い直す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,980,000　ハーネス￥800,800　ブラトップ￥460,900（参考価格）　スカート￥1,298,000　ショーツ￥440,000（参考価格）／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>南仏・カマルグの湿原を、馬に乗って力強く駆け抜ける女性像をイメージしたエルメス。ジャケットとスカートに採用されたキルティングは古くから伝わるブティ刺繍と呼ばれる技法を用いたもので、手仕事が紡ぐ自然のぬくもりを感じさせる。レザー製のボディハーネスは、レイヤリングによってスタイルに調和し、騎手の自由な意志を呼び起こす。</p>
<p></p><p>ロングコート￥365,200　ドレス￥345,400　シューズ￥242,000／すべてMaison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>グレン・マーティンスによるメゾン マルジェラの最初のプレタポルテコレクションは、アーカイブを軸に、リアルクローズとしての可能性を探求する。デニムのロングコートは、アイコニックな深いVネックのカットラインが特徴で、スタッフがユニフォームとして着用する白衣のようにコットンのリボンが添えられた。同素材のデニムドレスは、ヴィンテージライクなディテールを踏襲しつつ削ぎ落とされたデザインに。その潔さのなかに、メゾンの精神性が確かに息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥899,800　シャツ￥479,600　パンツ 参考商品／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ボッテガ・ヴェネタの新クリエイティブ・ディレクター、ルイーズ・トロッターが挑んだのは、「工房」を意味するブランド名の原点を見つめ直し、卓越した職人技を落とし込むことだった。象徴的な編み込み技法“イントレチャート”は、創業当初のスケールである9×12mmの格子柄を描き、コートに取り付けられるレザーアクセサリーとしてデザインされた。まるで編み上げられた2本の紐のように、作り手と身に纏う者を結びつけ、メゾンの哲学を私たちの日常へ届けてくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥1,320,000　ヘッドバンド￥101,200　リング￥71,500　ブーツ￥346,500／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>デムナ率いるグッチが、華やかに、そして挑戦的に幕を開けた。初コレクションは、“La Famiglia”＝家族をテーマに、彼が思う「グッチらしさ」を追求。シグネチャーアイテムやモチーフを再解釈し、そこにモダンな感性を取り入れた。時代を超えて愛されるGGパターンは全身に施され、構築的なシルエットや光沢感のある素材使いで現代のジャッキースタイルに。新生グッチは、過去と向き合いながら次の時代へと歩みを進めている。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>W大阪発！ 世界的DJと楽しむスペシャル音楽イベント「W PRESENTS」</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-72/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 05:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京から新幹線で約2時間半。思い立ったらすぐ行ける大阪へ、週末トリップへ出発！ 今回の目的地は、W大阪で開催されるスペシャル音楽イベント「W PRESENTS」。2021年の誕生以来、“泊まるだけの場所”を超え、訪れること自体が旅の目的になる&#8230;ここにしかない上質でユニークな体験を届け続ける、まさにワンアンドオンリーなホテル。</p>
浪花のソウルストリート・御堂筋にそびえる、W大阪
<p>マリオット・インターナショナルのラグジュアリー・ライフスタイルブランド「W」の日本初進出となるW大阪。日本文化を昇華させたデザインに、Wらしい大胆でエッジィな感性が融合し、ひと目で印象に残る存在感を放っています。昼は都会の喧騒、夜はネオンが輝く心斎橋の真ん中に立つこのホテルは、大阪出身の世界的建築家・安藤忠雄が外観デザインを監修。館内のすみずみにまで遊び心が息づき、ラグジュアリーな体験が満ちる唯一無二の空間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>50室のスイートルームを含む、全337室のゲストルームをはじめ、6つのバー＆レストラン、スパ、フィットネス、屋内プール、バンケットルームまで完備。</p>
<p class="picture"></p>
洗練された癒やしの空間、AWAY Spa 常連客も！
<p>W大阪には何度か訪れていますが、スパエリアにに足を踏み入れるのは今回が初めて。そこは、日本にいながらまるで海外リゾートにいるかのような、贅沢でグローバルな空間でした。スタイリッシュなデザインも私好みで、女子同士で集まって1日中おしゃべりしたくなる、そんなリラックスムードにあふれています。</p>





</p><p></p>3FのLIVING ROOMで、心躍るソーシャライジング
<p>快適なお部屋でゆったり過ごすのも魅力ですが、W大阪といえば定期的に開催されるナイトイベントが名物です。今回は特に注目で、東京からもオーディエンスが駆けつけるほどの、世界的に有名なDJを迎えたスペシャルイベント「W PRESENTS」が開催されました。</p>
<p>今回は私も、このミュージックイベントが目的で地元である、愛する大阪へ帰省しました。学生時代からの友人とも合流し、3FのLIVING ROOMでアペリティーボ。W大阪オリジナルシャンパーニュがとても美味しかったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>イベントの前にまずは腹ごしらえ。ということで、オールデイダイニング「Oh.lala&#8230;（オーララ）」でディナー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>遊び心を“食”で表現するというフードアクティベーション「THE CURATED TEN」を満喫。アジアパシフィック各地のWホテル自慢のミニハンバーガーや、10種類のテキーラ×10種類のコーラで作るテキーラコークが楽しめるというユニークな内容。人気のミニバーガー三種類（シンガポール・バリ・モルディブ）とフレンチフライのセットは、12月31日まで3F「LIVING ROOM」にて販売中。</p>
<p class="picture"></p>
W PRESENTSに Parra for Cuva が登場！
<p>「W PRESENTS」とは、W Hotelsが世界各地で展開するライブミュージックシリーズの一環として行われる特別企画です。今回は、ドイツ・ベルリンを拠点に活動するプロデューサー、Parra for Cuva（パラ・フォー・クーヴァ）をヘッドライナーに迎え、大阪のダイナミックなエネルギーとW Hotelsの独自のスピリットが交わる、一夜限りの特別なイベントとなりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドイツ出身の音楽プロデューサー Parra for Cuva はピアノやジャズをはじめ、多彩な音楽ジャンルを巧みに融合し、ジャンルの枠を超えた心地よいサウンドで世界を魅了するDJです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみに今回の私のドレスアップは、特別なミュージックイベントに合わせ、今年ミラノで手に入れたばかりの Sportmax のセットアップで臨みました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>思いっきり踊ってイベントを満喫した後も、そのまますぐ部屋に戻り1日を締めくくれるという、まさにラグジュアリーかつ快適なクラブ帰りの環境。W大阪のおかげで、最高の土曜日を過ごせました。</p>
<p>W大阪<br />
住所／大阪市中央区南船場4-1-3<br />
TEL／06-6484-5355<br />
URL／http://wosaka.jp</p>
<p></p>W大阪名物、優雅なひとときを彩るアフタヌーンティー
<p>翌日……チェックイン後には楽しみにしていた、LIVING ROOMのオリジナルアフタヌーンティーを満喫。想像以上の贅沢ボリュームで、甘いもの好きの私も大満足でした。</p>
<p>2名分です。</p>
<p>こちらの「Holy Night Afternoon Tea」は12月からスタートですが、早めのご予約でお得になります。詳しい情報はコチラから。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フェスティブシーズン限定で、オマール海老のクリームパスタや神戸ビーフバーガー、さらにW大阪オリジナルのシャンパーニュやボクサーパンツまで、心躍るメニューとアイテムを詰め込んだアフタヌーンティーも登場。</p>
<p>Holy Night Afternoon Tea<br />
期間／2025年12月1日～12月31日<br />
時間／12:00～、14:30〜、17:00〜 ＊要予約<br />
料金／1名 ￥8,000〜</p>
<p>月替わりで華やぐフェスティブアフタヌーンティー<br />
さらに、1Fのパティスリー「MIXup」では、オリジナルのフェスティブアフタヌーンティーがホリデームードを華やかに演出する。店内中央のカウンターでシェフが仕上げる出来立てのスイーツを、W大阪オリジナルの紅茶とともに楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>12月は煌めくクリスマス、1月は雪景色のように静かな冬の森をテーマに、アフタヌーンティーを彩るジュエリーボックスが月ごとに装いを変えて登場する。</p>
<p>フェスティブアフタヌーンティー<br />
場所／1F MIXup<br />
期間 ／2025年12月1日～2026年1月31日<br />
時間／11:30～18:00〜 ＊L.O. 17:30<br />
料金／1名 ￥5,000</p>
<p></p><p>The post W大阪発！ 世界的DJと楽しむスペシャル音楽イベント「W PRESENTS」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20251113-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>重ねるほどに深まる輪郭。装いとは自己表現。レイヤードが導く、モードな個性のキュレーション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）<br />
&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージ調のレザージャケットに、フェミニンなスリップドレスとモヘアニットを重ねたフレンチ・コケティッシュなスタイル。ドレスの丈感はベルトに引っ掛けて自由に調整。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワイルドなシアリングコートを主役に、幾重にも重ねたアイテムをベルトでルーズに締める。インスピレーションソースは、日本の着物の装い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>華やかな装飾や可憐なレースに、スポーティなエッセンスをミックスした新感覚のコーディネート。モードを日常に落とし込んでこそ、真のファッショニスタ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>上質なコートの中に軽やかに装うのは、ガーリーな甘さと、ほんの少しのフェティッシュ。品よく肌をのぞかせて、重ね着のセンスをさらりと主張。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>身体を覆い隠すマキシマルなレイヤードと、鮮烈な赤が放つインパクト。防寒という枠を超えたクールなスタイリングは、北極圏の民族衣装を彷彿とさせる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>温もりを感じるニットのセットアップには、あえてデザイン性の高いアイテムをプラス。コンサバにスパイスを効かせた上級者のスタイルが完成。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ノーブルなムードの中に繊細さを潜ませた、レイヤードで魅せるドレスアップ。マスキュリンとフェミニンが同居する、その佇まいが美しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>重なるニットが描くリッチなボリューム感で、アウターなしでも冬の主役級スタイル。ボトムはタイトシルエットにして、エレガンスを香らせて。</p>
</p><p></p><p>ブルゾン￥374,000／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　クリアジャケット￥264,000／Tanakadaisuke（tanakadaisuke.jp）　ブラトップ 参考商品／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）　スカート 参考商品／Adeam（アディアム 東京ミッドタウン店）　ピアス￥935,000／Buccellati（ブチェラッティ）　バングル￥36,300／Liviana Conti（イザ）</p>
<p>ファッショニスタにとってマストハブのMA-1も、今シーズンはシルエットで魅せる。華やかなロングスカートを合わせて、ミリタリーをレディに格上げ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥534,600／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）　ブローチ〈上・下〉ともに￥107,800 〈中〉￥102,300　ブローチとして使用したピアス￥107,800（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　ボディスーツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ブラウントーンのアイテムを重ねたシックな色彩が印象的。さらにインパクトを与えているのは、ビッグフォルムのショルダーと超ロング丈のコートが生み出すモードなバランス感。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥529,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス）　ビスチェ￥88,000／Anna Choi（アンナ チョイ クライアントサービス）　スカート￥84,700／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン）　ブラトップ　ベルト／ともにスタイリスト私物</p>
<p>真っ白でボリューミーなチャンキーニットに、インディゴのボトムでクールに引き締めて。ランジェリーライクなインナーで、ナチュラル感を都会的にアップデート。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥539,000　カーディガン￥99,000／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　レースのインナー￥223,850／McQueen（マックイーン クライアントサービス）　ストール￥181,500（予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　ジーンズ￥35,200 ／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）</p>
<p>ロイヤルなアンティーク調ジャケットにレイヤードしたのは、レース素材やデニムなど、女子の好きな要素だけ。まるで、現代のオスカルのような麗しい装い。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>至福のモルディブリゾート OZEN で過ごす贅沢な夏休みレポート〈後編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-71/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Oct 2025 07:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Maldives / モルディブ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>心を解き放つオールインクルーシブ体験。五感を満たす美食、心を温まるおもてなし。インド洋を望む静寂の中、自然と調和する建築が極上の心地よさを奏でる、モルディブが誇る至高のラグジュアリーリゾート「THE OZEN COLLECTION」で過ごすアイランド・エスケープ。Numero TOKYO ファッションディレクター岸本佳子が、一週間のホリデイの様子を前半・後半に分けてお届け。</p>
<p>&nbsp;</p>
極上のモルディブステイ
<p>旅の後半はOZEN RESERVE BOLIFUSHIで過ごします。</p>
<p>美しいラグーンに囲まれたボリフシ島へは、ヴェラナ国際空港からスピードボートでわずか約20分。白い砂浜、翡翠色に輝くトロピカルガーデン、そして色とりどりのサンゴ礁が織りなす風景は、まるで天国のよう。さらに、カラフルな熱帯魚や鳥たちが行き交う、生命力あふれる生態系が、訪れる人の五感を刺激してくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボリフシ島に足を踏み入れた瞬間、モルディブならではの伝統的なスタイルで、スタッフが温かく出迎えてくれます。ムンドゥス（男性用の巻きスカート）をまとった島民が奏でる太鼓の音が、歓迎ムードを高め、手渡されるのはココナッツジュースやシャンパンのウェルカムドリンク。極めつけは、ふわりと舞う花びらのシャワー。五感すべてで感じる、贅沢なおもてなしの始まりです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>前半で滞在した OZEN LIFE MAADHOO よりも、さらにラグジュアリー感が増した印象。それもそのはず、OZEN RESERVE BOLIFUSHI のリピーターには、アラブの王族ファミリーやロシアの富豪など、世界の名だたるセレブたちが名を連ねているのだとか……！</p>
唯一無二の人気プラン「RESERVE プラン」とは？
<p>OZEN RESERVE BOLIFUSHI の『RESERVE プラン』とは、ファインダイニングやロゼシャンパーニュをはじめとするプレミアムドリンク、さらに特別な体験までもがすべて含まれた、唯一無二のオールインクルーシブプランのこと。</p>
<p>例えば、お部屋に備えられたマキシバーにはシャンパーニュなどが毎日補充され、水上フィットネスセンターも無制限で利用可能。ストレスフリーで快適な滞在を叶える、充実のサービスが揃っています。OZEN RESERVE BOLIFUSHIならではの、贅沢なホリデーを心ゆくまで楽しめるこのプランにリピーターが多いのも納得です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Earth Pool Villa Sunrise
<p>それでは早速、今回宿泊したお部屋をご紹介します。旅の後半は、水上ヴィラとはひと味違う魅力を持つビーチヴィラにステイすることにしました。海へ直接アクセスできる点は同じですが、ビーチヴィラの魅力は何といっても、白い砂浜を素足でゆっくり散歩したり、プライベート感たっぷりのビーチを思う存分満喫できるところ。自然と一体になれる心地よさがあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回私が宿泊したのは、島内に31棟ある「Earth Pool Villa Sunrise」。敷地面積は418㎡（ヴィラ部分は88㎡）とゆとりがあり、サンライズまたはサンセットビューを選ぶことができます。お部屋の中央にはスーパーキングサイズベッドが！ 心地よい眠りはもちろん、まるで王様になったような贅沢な気分が味わえます。そのほかにも、家族連れにぴったりな広めのヴィラなど、多様なニーズに応えるラインナップが揃っているのも魅力です。</p>
<p>ウェルカムシャンパーニュとフルーツは、いつだって気分が上がります！</p>
<p>葉っぱで描いた「WELLCOME」にも旅の疲れを癒されました。</p>
<p>メイクルームがめちゃくちゃ広いです！屋外に立派なバスタブもあります。プレミアムなサービスに贅沢なアメニティ……快適すぎます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>全部屋に備わる、贅沢な広さのプライベートプール。毎朝いちばんに飛び込んで、ゆったり満喫するのが最高のルーティンでした！</p>
<p class="picture"></p>
<p>プールサイドからそのままビーチに出られるので、海との行き来がまさに秒レベル。そんな場所で飲む、キンキンに冷えたビールは……もう、普段の100倍美味しく感じます！</p>
<p class="picture"></p>
<p>環境が最高すぎて、毎朝スッキリ目覚めるのが当たり前に！ おかげで一日中、絶好調！</p>
<p class="picture"></p>
<p>なんと憧れのフローティングブレックファスト（別料金）もオーダー。セレブ気分を味わえていい思い出になりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>が、実際のところ……水の中でお寿司を食べるのはちょっと難しくて、結局テーブルに全部のお皿を置き直して食べました（笑）</p>
<p class="picture"></p>
広大なボリフシ島を自転車で爽快散策！
<p>まるで小さな街のような設計された、OZEN RESERVE BOLIFUSHI 敷地内を散策することに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾート内の移動には、ゲスト一人ひとりに専用の自転車が用意されていて、自由に島内を巡ることができます。このローカルなスタイルが、まるで自分がこの島に暮らしているかのような心地よい体験を演出してくれます。</p>
<p>木製のプレートに自分の名前が刻印がされているのも嬉しい</p>
<p>このストリートには、レストランの他、リゾートウェアや香水などを販売するショップが並ぶ</p>
<p>至る所に涼しげなハンモックがぶら下がっています。木陰でぼーっとしているだけで極楽気分。しかしモルディブは水色が良く映えますね。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>自転車にも慣れ、調子に乗った私は、リゾートの中心部から離れた桟橋に点在する水上ヴィラの方まで散策することにしました。</p>
<p class="picture"></p>
豪華水上コテージ Ocean Pool RESERVE とは
<p>桟橋を散歩中、ちょうど通りかかった豪華水上コテージのドアが開いていたので、中にいたスタッフに声をかけ、ヴィラ内を少し見せていただくことができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>息をのむようなオーシャンビューに感動しました！ここは水上ヴィラの中でも、全7棟だけのレアなお部屋、OCEAN POOL RESERVE SUNSET WITH SLIDE 2BR。ビーチデッキには35㎡のインフィニティプールと水上ハンモックがあり、さらに2階から海に直接飛び込める全長23mのウォータースライダーも完備！（ちょい絶叫系で楽しそう！）</p>
<p>Ocean Pool RESERVE with Slide 2|BR</p>






<p></p>一日中乾杯！プールサイドバーOZERの楽園タイム
<p>私のお気に入り、ヤシの木に囲まれたプールサイドバー OZER をご紹介します！ ここは昼から深夜までシーシャが楽しめるうえ、ドリンクは基本なんでもオーダーOK。しかもオールインクルーシブだから、要するにいつでもどこでも飲み放題！</p>
<p>ドリンクのラインアップは……ハイティーからモレキュラーミクソロジー、エキゾチックカクテル、プレミアムコーヒー、フレッシュジュースまで幅広く揃っています。夕方になるとサンダウナーが始まり、DJミュージックに合わせてダンスで大盛り上がり。毎日がまるでパーティー気分です！</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>振り返ってみると、昼も夜もお部屋よりOZERにいる時間の方が長かった気がします（笑）パソコンを持ち込んで軽く仕事したり、ちょっと休憩にプールに入ったり、カクテルを楽しんだり……居心地が最高でした。</p>
<p>ラグジュアリーリゾートではホワイトのウェアが映えます。</p>
<p>また、OZERのすぐ隣にあるオールデイダイニング VISTA DEL MARの屋外テーブルも私のお気に入りです。暑さはありますが、冷えたシャンパーニュを片手に贅沢な景色を楽しめる最高のスポットです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>いつもビーチにやってくる（住んでいる？）大きな鳥が可愛かった〜。自然との調和がとにかく素晴らしいリゾートなのです。</p>
<p class="picture"></p>
魅力あふれるレストラン。多彩なダイニング体験
<p>OZEN RESERVE BOLIFUSHIでは、インド洋の絶景を背景に、モルディブならではの雰囲気の中で、ゲスト一人ひとりに合わせたダイニング体験が楽しめます。多彩なジャンルのレストランが揃っているので、滞在中に食に飽きることはありません。ここで、私のお気に入りレストランをいくつかご紹介します。</p>
<p>VISTA DEL MAR / ビスタデルマール</p>
<p>予約不要のオールデイダイニング、VISTA DEL MARは「海のそばで」というコンセプト通り、爽やかで楽しいダイニング体験を提供します。スペイン風アレンジが効いたインターナショナル料理は、旅慣れたグルメなゲストも満足のクオリティ。新鮮な寿司や刺身、ピザやパスタまで、オールマイティなメニューが揃っています。</p>
<p>私は毎日ここでブランチを楽しみましたが、ついつい朝からシャンパーニュを頼んでしまうのは、周りのゲストも普通に飲んでいるから？</p>
<p class="picture"></p>
<p>ORIGINE / オリジン</p>
<p>厳選された新鮮な食材を使った美食を提供するファインダイニングのORIGIN。（4泊以上ステイするゲストのみが利用可）</p>
<p class="picture"></p>
<p>世界各地の有名ワイン産地から取り寄せた上質なワインやシャンパーニュを豊富に揃えています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワインセレクションの豪華さ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>SAFFRON / サフロン</p>
<p>劇的に美味しかったインド料理レストラン。ロイヤルにアレンジされた伝統的なインド料理が堪能できます。ところで、カレーにシャンパーニュが合うって知ってました？</p>
<p class="picture"></p>
美と癒しの極み。SPA &amp; ウェルネス体験
<p>人気のSPA、ELE｜NA Elements Of Nature での体験も素晴らしかったです。自然豊かな施設内に足を踏み入れた瞬間から、自分自身と向き合うウェルネスの旅が始まります。</p>
<p>自然の5元素「木・火・土・金・水」のポジティブなエネルギーを取り入れた、独自のリチュアルで心身ともに癒してくれる、まさに美とウェルネスのための空間。（詳しくはこちらから）</p>
<p>ちなみにSPAメニューの利用回数は滞在日数に応じて決まり、4～5泊で1回、6～9泊で2回の利用できます。</p>
<p> ELE | NA ELEMENTS OF NATURE は朝9時〜 夜9時まで毎日営業。</p>
<p>自分と向き合うウェルネスの旅の中で、ふと気づいたのは…背中が日焼けしすぎて、もはや火傷状態だという現実……（笑）強い日差しの下では、日焼け止めはこまめに塗り直さないとダメだなと反省しました（時すでに遅しですが）</p>
<p>特殊デザインのスイムウェアでの日焼けは、後が悲惨です。</p>
モルディブというパラダイスを未来へ繋ぐ&#8230;
<p>人生で2回目のモルディブでしたが、今回もまた貴重な経験を重ねる旅となりました。これからの未来、何が起こるかわかりませんが、地球という唯一無二の星を守るために、一人ひとりが意識を高めて自然を大切にしていかなくてはと改めて感じました。美しいモルディブのために。</p>
<p>また必ず訪れたいと思います。</p>
<p>前半・後半の記事を読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>OZEN RESERVE BOLIFUSHI<br />
TEL／+960-664-2020<br />
URL／https://theozencollection.com/bolifushi</p>
<p>エス・ティー・ワールド（日本のお問い合わせ先）<br />
TEL／050-5530-6740<br />
URL／https://stworld.jp/area/maldives</p>




至福のモルディブ リゾートOZEN LIFE MAADHOOで過ごす、ラグジュアリーな夏休み〈前編〉 
Life / 06 09 2025




<p></p><p>The post 至福のモルディブリゾート OZEN で過ごす贅沢な夏休みレポート〈後編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>至福のモルディブ リゾートOZEN LIFE MAADHOOで過ごす、ラグジュアリーな夏休み〈前編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-70/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Sep 2025 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Maldives / モルディブ]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>約8年ぶりのモルディブで夏休みを満喫してきました！ 人生で2度目のモルディブですが、きっと波長が合うんだろうなぁ、と思っています。（多分、また訪れるような気もしています）</p>
<p>ラグジュアリープラン一択のモルディブの旅と言えば、やはり一番大事なのがリゾートホテル選び。海は無条件に美しく、太陽も風もトップクラスの気持ちよさ。どのホテルで過ごすかで個性が違ってきます。基本的にモルディブは「One Island, One Resort」だからです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2025年に私が選んだのは、リピーターも多く訪れると言われている南マーレ環礁に位置するTHE OZEN COLLECTIONです。お忍びでくる富裕層向けのヴィラも完備している、モルディブに2ヶ所あるラグジュアリーリゾート。</p>
<p>今回私は、旅の前半は OZEN LIFE MAADHOOに宿泊し、後半はもう1箇所へ移動という欲張りプランを満喫してきました。（後半の様子はまだ後日公開予定します）</p>
静かな楽園リゾート OZEN LIFE MAADHOO
<p>THE OZEN COLLECTION の魅力の一番は、ラグジュアリーなオールインクルーシブです。</p>
<p>OZEN LIFE MAADHOOの「INDULGENCE プラン」というオールインクルーシブの中には、高級シャンパーニュが含まれていて、実はこれって他のリゾートホテルではなかなか叶えられないスペシャルなサービス！その他に、空港送迎、豪華なダインアラウンド、プレミアムドリンク、スパやダイビングなど、さまざまなサービスが基本に含まれています。</p>
<p class="picture"></p>
モルディブといえば水上ヴィラ
<p>客室は全室ヴィラタイプ。静かなビーチの砂浜に佇む46棟のビーチフロントヴィラらは、モルディブの素晴らしい眺めが楽しめます。ロマンチックな雰囲気に包まれた49棟の水上ヴィラからは、絵に描いたようなパノラマビューを堪能できます。どの客室も、モダンなデザイン、美しい自然、南国の陽気な雰囲気が見事に調和しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私は憧れの水上ヴィラにステイ。デッキから階段を降りて、海に直接ダイブできるという醍醐味が味わえます。</p>
<p>各部屋には、ミニバー、コーヒー＆ティーメイク、オーバーウォーターデッキ、ハンモック、ウォークインクローゼットなどが完備されていて、バトラーサービスもばっちりです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バスルームは広々と解放的。エリプス型のバスタブから海が見渡せる設計。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>OZEN LIFE MAADHOOはお部屋のオーバーウォーターデッキがスピリチュアルスポット。ゆっくりくつろげるソファやハンモックもあり、座って海を眺めているだけで、地球上に存在していることの尊さや、すでに自分は幸せであることを実感できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シャワールームからも海が眺められます。滝のように汗をかくし海にも入るし、1日に何度もシャワーを使うため、バスルームの快適さは気になる所。OZEN LIFE MAADHOO はそこも完璧。アメニティは英国の老舗ブランド「Asprey」という贅沢さ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オールオンクルーシブなので、もちろんお部屋の冷蔵庫やミニバーの飲み物は自由に飲んでもOK。夏は「キンキンに冷えた白ワイン」が口癖の私ですが、ミニバーにある白ワインがイタリアの名門​ワイナリー「ANTINORI（アンティノリ）」であることが嬉しかったです。 実は私が訪れてみたいワイナリーNo.1なのです。建築も必見らしいです（余談）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>朝からひと泳ぎした後は、リゾート敷地内を散歩しましょう。ちなみにTHE OZEN COLLECTIONはWi-Fi環境もバッチリ整っているのでその辺は安心です。うっかり私はeSIMを準備してきたのですが、まったく不要でした。</p>
<p>日差しが強いので帽子はマストハブ。MUJIのSPF50の帽子が大活躍</p>
個性豊かなレストランをご紹介
<p>OZEN LIFE MAADHOOには複数のレストランとカフェ・バーがあるので、長期滞在でもゲストは食事に飽きることはないんです。息をのむような美しいモルディブの景色の中で、心づくしの料理を堪能することができます。</p>
<p>THE PALMS（7:00am〜11:00am／12:30pm〜3:00pm／7:00pm〜10:30pm）</p>
<p>こちらはリゾート中央に位置するメインレストラン。朝食、ランチ、ディナーなどで利用できるオールデイダイニングです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インドの朝食を食べてみました。Aloo Paratha（アルパラタ）というカレー風味がするジャガイモのパンケーキ。朝よりかは夕方のビールに合うかなと思いました。</p>
<p class="picture"></p>






<p>&nbsp;</p>
<p>JOIE de VIVRE（9:00am〜1:00am）</p>
<p>滞在中、私が足繁く通ったのがビーチフロントにあるプールバー＆ピッツェリア。美しいラグーンを見渡せるプールサイドに位置していて、南マーレ環礁の息をのむようなサンセットを眺めながら、ドリンクとおつまみが楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>好きな時に好きなだけ「Guy Charbaut」のシャンパンが楽しめるという天国のような毎日。時間を気にせず、ゲストが皆んなビールやらカクテルやらを飲んでるので、こちらも罪悪感なしで乾杯を連呼できました。</p>
<p>昼からシャンパーニュ三昧</p>
<p>水着のままくつろいでOKの居心地の良いバーなんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Gin is In／5:00pm〜11:00pm</p>
<p>JOIE de VIVREの2FにはさまざまなGINが楽しめるスペシャリティバーがあります。ハーブ、オーガニック、エキゾチックなど、18種類以上の希少なジンと、豊富なトニックを取り揃えています。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>LONU（12:30pm〜6:00pm）</p>
<p>イノベーティブなモルディブ料理レストラン。伝統的なレシピを現代風に再解釈した目にも美しい小皿メニューが並びます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>すべてのお料理のクオリティが高く、本当に美味しかったです。</p>
<p>新鮮なお魚のカルパッチョなど、彩り豊かなディッシュが並ぶ</p>
<p>才能あるシェフが創る、クリエイティブなフュージョン料理。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみにOZEN LIFE MAADHOO 内のレストランでは、リゾート敷地内にあるHydroponics Garden という設備で自家栽培した、新鮮な野菜がサラダなどの料理に採用されています。</p>
<p>Hydroponics Garden</p>
<p>そして残った食材はコンポーザーなどで処理し、海に優しい環境作りに力を入れています。ペットボトルも皆無。</p>
<p>さぁ、ディナーの前は着替えが必要。リゾートのドレスアップは頑張り過ぎないリラックス系が好ましいです。</p>
<p>シルクのドレスにローヒールのサンダル</p>
<p>モルディブの1日は、飲んで食べて遊んでいると、あっという間に日がくれます。夕方の時間もモルディブリゾートの面白いところ。プライスレスなサンセットを目に焼き付けながら飲むカクテルは別格です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>M6m（Lunch 12:30pm〜3:00pm／Dinner 7:00pm〜10:30pm）</p>
<p>モルディブで味わう唯一無二の水中ダイニング体験。美しい海中の様子を眺めながら、ロブスターなどのシーフード＆厳選されたワインのペアリングを心ゆくまで楽しむことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>海底でのロマンティックな食事は、いつもよりシャンパーニュが進みます。</p>
<p class="picture"></p>
ビーチでのアクティビティ
<p>海を眺めてのんびりカクテル……にも飽きてきたので、ビーチで簡単にできるアクティビティにもチャレンジ。</p>
<p>砂浜のすぐ横にあるカウンターで、非電動ウォータースポーツ用具の無料レンタルができるので、ウィンドサーフィン、カタマラン、カヌー、SUPボードなどが楽しめます。私はあまりスポーツが得意ではないのですが、SUPはかなり気に入りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ELE | NA ELEMENTS OF NATURE SPA</p>
<p>2日目は静寂に包まれたスパで、至福のひとときを体験しました。贅沢なトリートメントがストレスや緊張を解きほぐして、五感を刺激し活性化させてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>心身ともに癒されました。ELE | NAのプロダクトは香りも素敵。もちろん気に入った商品の購入も可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>最高に楽しかったOZEN LIFE MAADHOOでの3日間。ずっとここで暮らしたいくらい、ここの環境が気に入りました。</p>
<p>移動日の朝食はゆっくりお部屋でいただきました（別料金になります）</p>
ラグジュアリーなクルーザーでの移動
<p>後半は、THE OZEN COLLECTIONグループのもう一つのリゾートへ向かいます。</p>
<p>モルディブの交通手段ですが、空港から各リゾートへの移動はスピードボートが殆ど。THE OZEN COLLECTIONはセレブ気分を味わえるクルーザーでお迎えに来てくれるので、船に乗った瞬間から現実逃避のホリデイスイッチがONになります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>OZEN LIFE MAADHOO<br />
住所／Maadhoo Island South Malé Atoll Maadhoo Island, 20094 Maldives <br />
TEL／+960-400-2222<br />
URL／https://theozencollection.com/maadhoo</p>
<p>日本での問い合わせ先<br />
エス・ティー・ワールド<br />
TEL／050-5530-6740<br />
URL／https://stworld.jp/area/maldives</p>
<p></p><p>The post 至福のモルディブ リゾートOZEN LIFE MAADHOOで過ごす、ラグジュアリーな夏休み〈前編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250811-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 05:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エネルギーが満ちる東京の街は、訪れるたびに異なる表情を見せてくれる。今、注目が集まるスポットを舞台に岸本佳子が軽やかでノーブルなスタイルを映し出した。秋の気配を纏いながら、新たな発見が待つ場所へ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
</p><p></p>Ginza Sony Park
<p>ロングコート￥5,258,000　ニット（参考色）￥311,300／ともにHermès（エルメスジャポン ）</p>
<p>1966年の誕生以来、銀座のランドマークとして親しまれてきたソニービルが、今年Ginza Sony Parkとして新たな物語を歩み出した。“街に開かれた施設”という創業時の設計思想を受け継ぎ、親しみやすい「銀座の公園」としてその場所を拡張。建物の中にいながら外の光や風を感じられる、開放的な吹き抜け空間が広がる。</p>
<p>無機質なコンクリートの建築に存在感を放つのは、漆黒に包まれたレザーコート。しなやかに身体に沿うシルエットが、洗練された構造美に呼応する。</p>
<p>銀座ソニーパーク<br />
東京都中央区銀座5-3-1</p>
Nanzuka Taken
<p>ニットドレス￥363,000　シューズ￥163,900（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>入口の小さな覗き穴に目を当てると、その先にはまるで宇宙のような空間が広がっていた。ここは、アートギャラリーNANZUKAが2024年7月に渋谷にオープンしたアートバー、NANZUKA TAKEN。近未来的な作品に囲まれながら、種類豊富なウィスキーやワインを楽しむことができる。</p>
<p>ミニマリスティックなニットドレスは、「スタンダード」をテーマにしたバレンシアガの2025年秋冬コレクションから。ビッグシルエットのニットにはピンが留められ、ギャザーが中央に寄せられることでユニークなフォルムを作り出す。</p>
<p>ジャケット￥1,210,000（参考価格）　スカート￥272,800／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>店内はオーナーの南塚真史が自らアートディレクションを手がけ、中村哲也による家具や空山基らによる作品が暗闇の中に光を浮かべる。隠し扉の奥には、会員制バーも。</p>
<p>非日常を体感できる空間では、コンテンポラリーなシルエットを纏って。前後を反転させたようなジャケットに、胸元まで切り込んだフロントとタイトに絞り込まれたウエストが加わり、身体の輪郭に鋭さと緊張感を与える。</p>
<p>ナンヅカ テイクン<br />
東京都渋谷区渋谷2-17-1 渋谷アクシュ2F</p>
<p></p>Hibiya Okuroji
<p>ドレス￥216,700　グローブ￥174,900／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>ドレス￥737,000／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>JR有楽町駅と新橋駅を繋ぐ高架下にひっそりと佇むのは、全長約300メートルにわたりこだわりの飲食店や専門店が並ぶ日比谷OKUROJI。明治時代から残る煉瓦アーチを活かしたその空間は、何かを探し求めたくなるような静かな高揚感と、隠れ家のようなムードが漂っている。</p>
<p>深いブルーのドレスにはロングフリンジが付いたグローブを添え、エッジを効かせて。オールホワイトを選ぶなら、ホースビットで繋がれたストラップでミニマルな中に遊び心を。</p>
<p>日比谷オクロジ<br />
東京都千代田区内幸町1-7-1</p>
Takanawa Gateway City
<p>ドレス￥880,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>100年先の未来を見据えた新たな都市空間、TAKANAWA GATEWAY CITYが、2025年3月27日にまちびらきした。最先端の技術と豊かな自然が融合したこの街は、高輪ゲートウェイ駅周辺の広大な敷地に、オフィス、商業施設、ホテル、住宅など多様な都市機能が集約する。</p>
<p>風をまとうような軽やかなルックが、そんな新しい街の躍動と調和した。フローラルモチーフとポルカドットの二つの柄が、ロマンティックかつアーティなドレス。</p>
<p>※背景のアート作品100 colors no.53「100色の道」は、現在展示を終了しています。</p>
<p>ドレス￥1,250,000　ネックレス￥510,000　リング￥83,000　シューズ￥155,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>最新のテクノロジーを体感することができるのも、この街の魅力。駅前には自動走行モビリティ「iino」が回遊し、誰でも自由に乗り降りすることができる。スピードは歩行者に合わせた時速5km以下で、ふとした景色や小さな発見に出会えるように設計された。</p>
<p>上品な赤のドレスは、日本の衣服から着想を得たディオールのフォール コレクションからの一着で、着物の袖を思わせる優美なシルエットが印象的。動きに合わせて、生地が静かに空気を纏う。</p>
<p>※写真は演出上の表現です。手すりや天板の上にはお乗りにならないようご協力をお願いいたします。</p>
<p>高輪ゲートウェイシティ<br />
東京都港区高輪2-21-2</p>
<p></p>Home/Work Village
<p>ドレス￥761,200　ジャケット￥1,852,400　ピアス￥101,200　ネックレス￥246,400　リング￥107,800　シューズ￥413,600（すべて予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>懐かしい学校の記憶が宿るこの場所は、旧池尻中学校跡地をリノベーションした複合施設、HOME/WORK VILLAGE。今年7月にグランドオープンを迎え、「働く」「遊ぶ」「学ぶ」という3つの機能を軸に、飲食店やオフィス、シェアキッチンやブックラウンジなど、今らしくユニークな施設が入る。手洗い場など、当時の面影を残す場所も随所に。</p>
<p>シャネルのシグネチャーであるツイードジャケット。その上からチュールのドレスを重ねた現代らしい装いが、懐かしさと新しさを融合したこの場所に響き合う。</p>
<p>ワンピース￥754,600（予定価格、9月展開）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>屋上のエリアには、仲間とともに野菜や果物を育てることができるコミュニティ型農園「ART FARM IKEJIRI」が広がる。施設各所ではワークショップやマルシェ、アートイベントが開かれ、人と自然、文化の循環がゆるやかに育まれていく。</p>
<p>そんな開かれた空の下、レトロなムードを纏ったルイ・ヴィトンのワンピースが軽やかに揺れた。アイコニックなモノグラム・モチーフが細かく配され、ウエストラインを引き締める細身のベルトがアクセントを添える。</p>
<p>ホーム／ワーク ヴィレッジ<br />
東京都世田谷区池尻2-4-5</p>
<p></p>Akai Bar
<p>ドレス￥1,980,000／Valentino　スカーフ　ファーストール ともに参考商品　ピアス￥218,900　グローブ￥89,100／すべてValentino Garavani（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>渋沢栄一が設立した第一国立銀行の別館がリノベーションされ、2020年に誕生したHOTEL K5。今年開業5周年を迎え、施設内にAKAI BARが新たにオープンした。ここは、架空のキャラクター「アカイさん」がオーナーを務めるというユニークなコンセプトのバー。店内には、希代の蒐集家だという「アカイさん」がキュレーションしたオブジェや雑貨が並び、幻想的な空間が広がる。</p>
<p>赤に染まった店内には、ホワイトのドレスがひときわ目を引く。レースのグローブやボリュームのあるファーストールを合わせて、リッチな気分に浸りたい。</p>
<p>アカイ バー<br />
東京都中央区日本橋兜町3-5 K5 1F</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250616-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>かつて過ごした英国のエッセンスが宿る、クラシカルで自由なスタイリング。NOルールなひらめきから生まれる岸本佳子のストリート＆モードな装い。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>“ドレスをカジュアルに着て颯爽と下町を歩きたい”
<p>ドレス 参考商品／Vivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ショートパンツ￥6,600／New Era®（ニューエラ）　ハット￥121,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シューズ￥29,700／Dr.Martens（ドクターマーチン・エアウエア・ジャパン）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ドレスもTシャツも同じ洋服。カジュアルに着てOK。自由な発想がスタイリングの幅をぐっと広げる。トレーニングパンツに、足元にはドクターマーチンの8ホール、仕上げにハットを加えたら、和パンクなドレッシーの完成。</p>
“ギャルにも人気のミリタリー”
<p>アウター￥297,000　フェザースカーフ¥341,000／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン）トップ￥61,600　ベルト￥55,000／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）　スカート￥10,780／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）</p>
<p>年齢や性別を問わず、長年愛され続けるミリタリーアイテム。その機能性の高さを活かしつつ、軽やかに着こなすのが今っぽい。フェザーの装飾を付けたフードとキラキラのベルトが、東京ストリートにギャルエッセンスを添える。</p>
<p></p>“ジェットセッターはアスレジャースタイルがお好き”
<p>ボディスーツ￥436,700（参考価格）　帽子ケース￥979,000　スーツケース￥470,800　／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）　スカート 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　キャップ￥6,380／New Era®（ニューエラ）　スニーカー￥6,380／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>アクティブに旅をするなら、動きやすさが何より大切。シワになりにくい素材のジャンプスーツは高機能かつ、合わせ次第でドレスアップも思いのまま。キャップとスニーカーは、軽快に世界を渡るジェットセッターの必須アイテム。</p>
“ギークなロックスター”
<p>ジャケット￥517,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）Tシャツ￥5,500／ Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　腰に巻いたシャツ￥47,300／Pendleton（ペンドルトン）　サロペット￥41,800／A.P.C.（アー・ペー・セー カスタマーサービス）　アイウェア￥70,400／Mykita（マイキータ ジャパン）　スニーカー￥9,900／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>バンドTシャツにはロック気分なジャケットを羽織り、チェックのネルシャツとオールインワンを重ねてギークの魅力を引き出す。ロイヤルなブルートーンでまとめつつ、顔まわりにはカラーフレームのアイウェアと真っ赤なリップで女性らしさも忘れずに。</p>
<p></p>“フェティッシュ×モード＝原宿ロリータ”
<p>ブラウス￥489,500　バレッタ￥90,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　シューズ￥86,900／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>フェティッシュをモードに昇華すると、日常に馴染むロリータ風のファッションに。ポイントは、甘くないリボンの使い方。ブラウスはあえて前後逆に着て、特徴的なディテールを隠さずに魅せる。ルールに縛られず、自由にリボンを縛って！</p>
“大人の肌見せは堂々と。アティチュードもスタイリングのうち”
<p>ブラ￥67,100（参考価格）　パンツ￥179,300／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）　トップ 参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　帽子／スタイリスト私物</p>
<p>ランジェリーライクなアイテムを取り入れるなら、媚びずに潔く。テーラメイドなスラックスを合わせ、メンズライクにまとめることにより、ランジェリーも “正装” になる。堂々と着るその自信こそが、スタイルを完成させるのには不可欠。</p>
<p></p>“AI バレリーナ”
<p>ドレス￥471,900／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）　サングラス￥69,300／Gentle Monster（エム）</p>
<p>可愛らしくなりがちな流行りのバレエコアだが、フューチャリスティックなサングラスを一点投入するだけで、たちまち個性的でクールなバレリーナスタイルに仕上がる。クラシックをアップデートして、時代を先取りして。</p>
“梅雨こそスイムウェア。濡れてOKだと雨の日も快適”
<p>スイムウェア￥105,600　ベルト￥339,900／ともにHermès（エルメスジャポン ）　腰に巻いたジャケット￥37,400　ショートパンツ￥19,800／ともにCalvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　ブーツ 参考商品／Hunter（ハンタージャパン カスタマーサービス）　傘 ￥52,800／Fox Umbrellas（ヴァルカナイズ・ロンドン）</p>
<p>憂鬱な雨の日は、スイムウェアをタウンユースに取り入れることでファッションの幅が広がり、気分も晴れやかに。豊富なバリエーションのスイムウェアは、普段とは違った色やデザインにも挑戦できる絶好の機会。雨の日だからこそ、遊び心を忘れずに。</p>
<p></p>“凛とした女性の戦闘服、ジャージ。どっからでもかかってこい”
<p>トップ￥176,000　バッグ￥660,000　グローブ￥115,500　シューズ￥242,000／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）　トラックジャケット￥7,590／United Athle（キャブ株式会社）　ショーツ￥3,990／Intimissimi（インティミッシミ 渋谷文化村通り店）　トラックパンツ￥30,800／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）</p>
<p>リラックスなジャージスタイルは、小物使いで差をつける。Tバックを覗かせ、ポインテッドトゥのハイヒールを合わせて女性らしくアップデート。そこにワイルドなグローブやバッグを加えて、女性の力強さを引き出して。</p>
“ジーンズのドレスアップ。多分、五つ星もOK”
<p>ジャケット　ベスト　タイ すべて参考商品　腰に付けたネックレス￥121,000（予定価格）／すべてCeline Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シャツ￥24,200　パンツ￥15,400／ともに Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　スニーカー￥16,500／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ジーンズをドレスアップする楽しさ。近年ストリートの格が急上昇し、手入れされたスニーカーはもはやローファー並みの存在に。それらをタキシードやベスト、蝶ネクタイと合わせれば、高級ホテルやレストランにもふさわしい、ストリート貴族スタイルが完成。</p>
<p></p>“重ね着はNOルールで良し。Numéroがそれを許します”
<p>スウェット￥8,360／United Athle（キャブ株式会社）　シャツ￥115,500　ネックレス￥103,400／ともにVivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ストライプのシャツ￥27,500／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　スカート￥1,155,550（参考価格）／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>レイヤードスタイルは、その日の気分で自由に調整。失敗しないコツは、長いものから順に重ね、白のような淡いトーンで揃えること。ボトムはミニ丈でアシンメトリーなものを選べば、自由なレイヤーがワンピースのように自然に繋がり、バランスよく仕上がる。</p>
“オーバーサイズはロールアップで。自分サイズに自由自在”
<p>ジャケット￥517,000　シャツ￥180,400（参考価格）　ネクタイ￥44,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　パンツ￥23,100／Discovered（ディスカバード） 　シューズ￥154,660／J.M. Weston（ジェイエムウエストン 青山店）</p>
<p>せっかく買ったのに、サイズが合わず着る機会がない…そんな悩みも、ロールアップで簡単に解決。トレンドのオーバーサイズでも、手首や足首を見せることで華奢な印象に。それはテクニックであり、おしゃれに変える小さな魔法。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.7「run with elegance」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250515-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2025 03:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Get Moving!]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>街中を颯爽と駆け回る、エネルギーに満ちた女性。そんな姿をただ眺めているだけではもったいない！　岸本佳子が提案する、自由で軽快な装いにチェンジして日常をアクティブに彩って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>パールアクセサリー￥110,000／Tatras（タトラス 銀座店）　クロップドパーカー￥66,000／Alexanderwang（アレキサンダーワン）　ボディスーツ￥187,000　シューズ 参考商品／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン）　腰に巻いたスウェット￥29,700　レッグウォーマー 参考商品／ともにRepetto（ルック ブティック事業部）</p>
<p>美しく、力強いバレリーナの世界。彼女たちをリスペクトしたルックは、バレエレオタードにビッグシルエットのパーカーやカラースウェットを合わせてカジュアルに落とし込んだ。涙の象徴とされるパールのアクセサリーは、華やかさの裏にある、不断の努力を感じさせる。</p>
<p>アウター￥217,800／N21（イザ）　ベスト￥176,000　シャツ￥297,000（ともに予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　パンツ￥30,800／Jane Smith（RHC ロンハーマン）</p>
<p>1960年代を彷彿とさせるクラシックなシャツとベストに、あえてスポーティなアウターとトラックパンツを組み合わせる。モノトーンのなかに異なるテイストを忍ばせて、ノールールに着こなすのが今らしい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レザーツインセットシャツ￥2,299,000　ブラ￥287,100　ショーツ￥268,400（ともに参考価格）／すべてHermès（エルメスジャポン ）　パンツ￥72,600／Tatras（タトラス 銀座店）　キャップ￥4,620／New Era®（ニューエラ）　ネックカフ￥47,300／RH Jewelry （ロンハーマン）　シューズ￥26,400／Tabi Footwear（RHC ロンハーマン）</p>
<p>赤のブラトップとショーツがアクセントを添える、現代のワークスタイル。ユニセックスで着用できるオーバーサイズパンツと足袋型のシューズは、動きやすさとファッション性を兼ね備える優れもの。どんな瞬間も、タフでパワフルな女性でいたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥693,000（参考価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）中に着たドレス￥148,500／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店）　ニット帽￥3,740／New Era®（ニューエラ）　シューズ￥146,300／Alexanderwang（アレキサンダーワン）</p>
<p>襟が伸びたようなユニークなデザインのドレスは、着こなし次第で異なる魅力を見せてくれる。重ね着をしているかと思えば、実はジップアップパーカーがプリントされたトロンプイユのミニドレス。スマートな表情に、モードな違和感が加わる。</p>
<p></p><p>コート￥1,375,000　バンドゥ　シューズ ともに参考商品／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）　ブラ￥35,200／N21（イザ）　パンツ￥26,400／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）　サングラス￥55,000／Gentle Monster（エム）</p>
<p>主役となるのは、スーパーロングのトレンチコート。ヘルシーなタイトパンツに、さりげなくホワイトレースのバンドゥを合わせ、媚びない女性像を映し出す。仕上げにフューチャリスティックなサングラスを掛けて、無敵の個性を振り撒いて。</p>
<p>トップ￥220,000／Kenzo（ケンゾーパリ ジャパン）　ブラ￥82,500／Diesel（ディーゼル ジャパン）　ショーツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　ショートパンツ￥170,500　ロングブーツ￥427,900（ともに参考価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>無限の可能性を秘めるデニム。1本のパンツのように見えるアイテムは、ショート丈のパンツとロングブーツで分かれており、その組み合わせに目を奪われる。メッシュトップから覗くブラにもデニムを取り入れて、スタイリングの妙を楽しみたい。</p>
<p></p><p>Tシャツ￥9,790／Champion（ヘインズブランズ ジャパン　カスタマーセンター）　ミニドレス￥170,500／N21（イザ）</p>
<p>特別な日にしか着られなかったドレスも、Tシャツを重ねてみるとたちまちシティユースにも活躍する1着に。オールシーズン使えるカレッジプリントのTシャツは、ワードローブのマストアイテム。</p>
<p>パーカー￥30,800／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　トップ￥11,000／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）　ボディスーツ￥149,600　スカート￥216,700　ベルト￥60,500／すべてMax Mara（マックスマーラ ジャパン）　リュック￥30,800／Nanamica（ナナミカ D.W.S.）　ソックス￥1,474／United Athle（キャブ株式会社）　シューズ￥149,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ）</p>
<p>大胆に脚が覗くロングスカート。それをフェティッシュに纏うのではなく、カジュアルなラインソックスや迷彩柄のパーカー、ビッグサイズのリュックとマッチさせ、ストリートな雰囲気で魅せて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ニット￥170,500　ドレス￥726,000　インナー￥159,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　スウェットショーツ￥6,050／Champion（ヘインズブランズ ジャパン　カスタマーセンター）　シューズ￥14,960／New Balance（ニューバランスジャパンお客様相談室）</p>
<p>自分の好きなアイテムを、好きなように重ねる。スイムウェアの上からレイヤリングしたドレスはギャザーを寄せるようにまとめ、ショートニットを巻きつけて。自由なファッションに身を委ねれば、心も身体も躍りだす。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.7「run with elegance」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.6「her and her jacket」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250313-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty in Me]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>社会の変化とともに、その意義や形を進化させて人々から長く愛され続けるジャケット&amp;コート。現代を生きる女性はどのように纏い、表現するのか。岸本佳子が映し出す、春先にぴったりなアウターの新美学。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年4月号掲載）</p>
</p><p></p><p>〈右〉ジャケット￥528,000　パンツ￥283,800／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス） 〈左〉ジャケット￥420,200　トップ￥261,800　ドレス￥332,200　パンツ￥173,800　リング￥71,500 ／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>端正なジャケットとパンツのセットアップに、センシュアリティを忍ばせるのが今春のスタイル。ランジェリーライクなトップやオーバーサイズのジャケットから覗く素肌が、上品な佇まいとは裏腹にどこか危うく、魅惑的な女性像を描き出す。</p>
<p>ジャケット￥2,209,900　パンツ￥1,246,300　シューズ￥299,200／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）　インナー／スタイリスト私物</p>
<p>ガブリエル・シャネルのように、社会の厳しいまなざしから自らを解き放った女性たちへのトリビュートとなるシャネルの春夏コレクション。メゾンのアイコニックなノーカラージャケットは、繊細なレースを大胆に採用し生まれ変わった。自由に飛躍するしなやかな女性にこそ着てほしいルック。</p>
<p></p><p>コート￥803,000　スカート￥726,000（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>シンプルなデザインと金ボタン、かっちりとした生地使いで、エターナルに活躍してくれるハーフコート。そこに、鎖を彷彿とさせるリングがあしらわれたハードなスカートを合わせる。クラシカルな雰囲気にパンクなディテールを加えることで、鮮烈な個性が際立ってくる。</p>
<p>ジャケット￥308,000　トップ￥118,800　パンツ￥162,800／すべてNina Ricci（イザ）</p>
<p>大胆なリボンモチーフのブラトップをジャケットに重ねた、まさにロマンティックを象徴するセットアップのコーディネート。ウエストシェイプされたデザインのジャケットと、ゆったりとしたシルエットのパンツのバランスが奏でる女性らしさ。モノトーンでまとめ上げ、洗練されたムードを放って。</p>
<p></p><p>〈右〉ジャケット￥283,800　ドレス￥297,000　ランジェリー￥66,000（ともに参考商品）　ベルト￥60,500／すべてMax Mara（マックスマーラ ジャパン） 〈左〉ジャケット￥418,000　タンクトップ￥61,600／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン）</p>
<p>カッティングで魅せる、モダンなジャケットスタイル。構築的なラインは身体を美しく際立たせ、知的な印象を与えてくれる。ブリティッシュトラッドなムードを纏い、しなやかな表情で街を歩こう。</p>
<p>コート￥1,292,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>「ソフト」と「パワー」という対立する2つの概念の調和を試みたルイ・ヴィトン。真っ白なやさしい生地に包み込まれるケープのようなコートは、首元にアシンメトリーな襟と華奢なリボンをあしらい、フェミニンなディテールをプラス。春風のような軽やかさで魅了しながらも、どこかパワフルなエネルギーが感じられる。</p>
<p></p><p>シアーコート￥704,000　ブラ￥144,100（ともに予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>美しく透ける、シアー素材のコート。生地が重なることで色の濃淡が表れ、繊細な奥行きを生み出す。そこから覗くのは、ブランドのアイコンともいえるコーンブラ。アウターとランジェリーの調和が官能的な魅力を生み出し、自信に満ちたオーラを放つ。</p>
<p>〈右〉ジャケット￥326,700　パンツ￥189,200（ともに予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス ） 〈左〉ジャケット￥423,500　ドレス￥2,673,000（予定価格、3月中旬発売予定）／ともにFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>フォーマルな印象のテーラードジャケットを、柔らかく、ラフな雰囲気で着こなす。淡いトーンでまとめたルックも、ビジューのドレスを合わせることで華やかな印象に。一方、ジャケットの裾をデニムにインすれば、抜け感ある大人のカジュアルスが完成。</p>
<p></p><p>コート￥1,265,000　トップ￥253,000　パンツ￥159,500　ネックレス￥341,000　ベルト￥59,400　シューズ￥152,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>今シーズン、グッチのキーアイテムとなったスーパーロングコート。タンクトップとホワイトデニムというシンプルなコーディネートに、ユニークなアクセントをもたらす。ブランドの独創性が際立つ、新たなカジュアルスタイルを纏ってみたい。</p>
<p>ジャケット￥710,000　ピアス￥83,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>肩やデコルテを大胆に魅せる、アシンメトリックなワンショルダージャケット。ベルトでウエストマークすることで女性らしいシルエットをさらに強調させる。ボディの力強い美しさを讃えた、今を生きる女性にふさわしい一着。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.6「her and her jacket」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈シックスセンシズ ヤオノイ 編〉</title>
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        <pubDate>Thu, 20 Feb 2025 03:00:31 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Bangkok / バンコク]]></category>
		<category><![CDATA[Koh Yao Noi / ヤオノイ]]></category>
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        <p class="first_section">ヤオノイ島にある自然派ラグジュアリーリゾート
<p>最終回となる「IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅」ですが、今回はパンガー湾に浮かぶヤオノイ島にある、自然派ラグジュアリーリゾート「シックスセンシズ ヤオノイ」での2泊3日のレポートをお届けします。</p>
<p>活気あふれるバンコクでの2日間の滞在後、次なるデスティネーションは、静かなリゾート地として人気が高いヤオノイ島。スワンナプーム空港から1時間半のフライトでプーケットへ到着し、そこからホテル専用のリムジンとスピードボートで約40分。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ヤオノイ島が近づいてきました！ 自然と一体化する広大な敷地には、緑に包まれた56室の客室ヴィラが佇んでいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボートを降りて島に上陸！ 滞在期間中、敷地内の移動はこのカートをフル利用します。</p>
全室プライベートプール完備のヴィラ
<p>ここが私が2泊3日ステイする、隠れ家的なヴィラのエントランス。ドキドキします。</p>

<p class="picture"></p>
<p>GEM（ゲスト・エクスペリエンス・メーカー）に案内されてお部屋の中でチェックイン。緑に包まれたヴィラ全室にプライベートプールが完備。朝起きて、すぐにひと泳ぎできる、なんとも優雅な環境です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インテリアもとてもナチュラル。木の温かみが感じられるスタイリッシュな空間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>外からは動物や虫たちの声が心地よく聞こえてきます。もちろん超自然の中なので蚊もたくさん。虫除けスプレーはマストですが、環境に優しいナチュラル成分のものを持参して欲しいです。カエルや鳥などの動物たちが暮らしているので配慮が大切。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まるでリビングルームのように広いバスルームエリア。バスタブの目の前がガラス張りになっていて、まるでジャングルで暮らしているようなワイルドな気分が味わえます。</p>








</p><p></p>五感を呼び覚ますウェルネス体験
<p>シックスセンシズ といえばSPAが有名ですよね。私もすごく楽しみにしてきました。まず着いたその日に、Boost Your Immunity（免疫力アップ）という1日を通したスパプログラムを体験しました。ウェルネスアドバイザーでアーユルヴェーダのドクターによる、ウェルネス スクリーニングという独自の計測サービスを使った診断を受けました。その結果から自分に合うウェルネスプログラムをドクターが判断してくださいます。</p>
<p>そして私の診断結果は……想定通り「運動不足」でした（笑）なので、1時間のヨガレッスンをしっかり受けました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヨガスタジオのロケーションが最高すぎやしませんか！ 空気も美味しく、呼吸が整いました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウェルネススクリーニングの診断士でもある Dr.Aneeshによるメディテーションクラスにも参加。心身の周波数が整い、宇宙と繋がることができました。</p>

パーソナルトレーニング
瞑想ヴィラ
ご褒美デトックスマッサージ
自然派プロダクト中心のマッサージ
目の前にはビーチ。ムエタイのクラス

<p>&nbsp;</p>
<p>全身がデトックスされ新しい自分が誕生した気分。都会では常に脳をフル活用していて、自覚こそないけれど悲鳴をあげていたのかも……と考え直しました。一度きりの人生、意識して自分を存分に甘やかしていきたいと思いました。</p>
<p>ビタミンカラーのマッサージ待合エリア</p>
まさに極楽のインフィニティプール
<p>日が暮れる前に、敷地内の一番高い場所に位置するインフィニティプール＆レストラン「The Hilltop」に来ました。この絶景を眺めながら飲む冷たいトロピカルモクテル、これ以上の幸せは今の私の生活からは想像つきません。（この写真できっと伝わりますよね）</p>
<p class="picture"></p>
<p>プールサイドでは本も読まず、何もせず、何も考えず、ただ肌で風を感じるのが好きです。空を見あげて、地球と宇宙の距離を想ったり、ロマンに浸るのが楽しいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日が暮れてお腹もへり「The Hilltop」でいただく今宵のディナー。食欲をそそる、バリエーション豊かなフュージョン料理がテーブルを埋め尽くします。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>飲んで食べて、お腹いっぱいで部屋の戻ると、素敵にベッドメイキングがされていました。自然の静けさの中、ゆっくり集中して眠ることができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>オーガニックを体感する美食の1日
<p>翌朝。早起きできずギリギリまで寝てしまい、予定していたオーガニックファームでの卵採集には間に合わずでした。ここでは、朝食前にファームに行くことで、生まれたばかりの新鮮な卵を自分自身でピックし、それを使った卵料理を提供してくれるサービスがあります。（敷地内にはニワトリの他にも、ヤギなどの動物も一緒に暮らしています）</p>
<p>朝食はビュッフェスタイル</p>






<p>&nbsp;</p>
<p>朝食後はハーブガーデンで有機野菜を採取した、コンブチャメイキングクラスに参加。ユニークかつ有意義な時間を過ごしました。</p>
<p>コンブチャ作り</p>
<p>あっという間に昼食の時間に。朝食を食べたレストラン「The Living Room」に戻り、海がみえるベストな席で食事を楽しみました。</p>
<p>ビーチに近い場所で、海を眺めながらランチ</p>





<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく何を食べてもクオリティが高い「シックスセンシズ ヤオノイ」のレストラン。最終日の夜は、なんとプライベートキッチン「Chef&#8217;s Table at Nithan」でのタイ料理ディナーを楽しみました。五感で楽しむ美食のオンパレードで、若くて才能あふれるシェフの腕が本当に素晴らしかったです。ペアリングのワインも完璧で、会話も弾みつい飲みすぎてしまいました。</p>
<p class="picture"></p>

LAAB PLAA KRAPONG
TOM KHA GAI
PED SAUCE MAKHAM
GAENG NUEA
BUA LOY

<p>&nbsp;</p>
<p>この夜のディナーは、私にとって2024年の忘れられない特別な経験になりました。タイ料理が大大大好きな私にとって、なにもかもがご褒美すぎるフーディな旅でした。khob khun ka </p>
地域との繋がりを大切にするホテル
<p>「シックスセンシズ ヤオノイ」では、サステナブルな取り組みとしてオーガニックガーデンや養鶏場、水自家生産や自然排水処理など、地元行政や組織とも協力した運営をしていて、手つかずの大自然を大切に守りながらゲストに非日常的な体験を提供しています。本当に素晴らしいコンセプトのラグジュアリーホテルです。</p>
<p>野菜やハーブなどが畑で育てられています</p>
<p>五感・感覚を呼覚ますウェルネスな体験を提供する「シックスセンシズ ホテルズ リゾーツ スパ」で、皆さんも特別な思い出を作りましょう！</p>
<p>Six Senses Yao Noi （シックスセンシズ ヤオノイ）<br />
住所／56 Moo 5 Tambol Koh Yao Noi Amphur Koh Yao Phang Nga 82160<br />
TEL／+66 7641 8500<br />
URL／www.sixsenses.com</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p>



IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編・前半〉 
Life / 31 12 2024



<br />




IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編 後半〉 
Life / 17 01 2025



</p>
<p></p><p>The post IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈シックスセンシズ ヤオノイ 編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編 後半〉</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-68/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2025 03:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Bangkok / バンコク]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">新しく生まれ変わったインターコンチネンタル バンコク
<p>皆さん、サワディーカー  今回は「IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅」の２回目となる記事、バンコク編の後半になります。早速、スタート！</p>
<p>美味しいランチ食べた後はリムジンで移動し、2023年に全面改装を終え新しく生まれ変わった「インターコンチネンタル バンコク」へ到着。こちらのホテルは、世界初にして最大級のインターナショナル・ラグジュアリーホテル「インターコンチネンタル ホテルズ＆リゾーツ」ひとつとして、知識や経験とローカルの英知を結集した、その土地ならではの珠玉のエクスペリエンスを提供し続けています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラチャプラソン地区に位置する都会の中で、モダンかつ隠れ家的なホテルとして、世界中のゲストから支持を得ています。街の中心地であるエラワン祠などが徒歩圏内で、BTSスカイトレインの駅はホテルに隣接しているという、他では真似できないバンコクのベストロケーション。（隣には大人気ショッピング モール「セントラル ワールド」がそびえます）</p>





<p>&nbsp;</p>
</p><p></p>チェックインはクラブラウンジで
<p>まずはチェックイン。高層階にあるクラブラウンジへ案内され、冷たいウェルカムドリンクを飲みながら優雅に手続きを済ませました。素晴らしい景色を横目に、ホテルの名物でもあるアフタヌーンティをいただきながら。</p>
<p class="picture"></p>
コンテンポラリーに生まれ変わったゲストルーム
<p>ゆっくりとアフタヌーンティを楽しんだ後、お部屋に向かいました。なんと、ドアには「KISHIMOTO SUITE」の表札が。気分あがりました♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>宿泊した「ジュニア スイートルーム」をご紹介します。伝統的なフローティングフラワーモチーフをデザインに取り入れ、アートワーク、タフテッドカーペットにラグ、そしてタイシルクの刺繍が施されたベッドヘッドなどが特徴の客室。窓からの眺めも最高に気持ちよかったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>個人的にコンテンポラリーなデザインが好みなので、家具のテイストから色使いまで、自宅でぜひ真似したいテクニックが要所要所に。</p>

リビング空間
寝室
バスルーム

<p>&nbsp;</p>
タイの人たちの暮らしを彩る、幸せのお花
<p>タイのホテルでは「プアンマーライ」という美しいブーケ（数珠のようなシェイプの花輪）をいただいたり、お部屋に飾られていることが多いです。生花（主にジャスミン）を使った繊細な作りのアレンジメントは、幸運を運んできてくれるようです。</p>
<p>プアンマーライを枕元に置いて寝るといいらしいです</p>
<p>お部屋の中にも至るところにお花が飾られていました。紫陽花のブーケや、ローズ入りのフットバス、そして新鮮なフルーツ盛りなど、温かいサービスが心に沁みます。</p>






<p>&nbsp;</p>
<p>フットバスで一息ついたら、日も暮れてすっかり夕方。カクテルタイムへの身だしなみを整える時。</p>
100点満点のドリームバスルーム
<p>インターコンチネンタルバンコクのバスルームの設備、すごく好きです！  起床後と就寝前、女子が本気の時間を過ごす環境として最適です。（その日のQOLを左右する）</p>
<p>見てください、この細部にまでこだわったライト！</p>

深めのバスタブ大好きです！
アメニティは BYREDO ♡
レインシャワーはもちろん

<p></p>インクレディブル・オケージョンズ・プログラム（心に刻み込まれるひととき）
<p>なんとサプライズなプログラムを体験しました。「インクレディブル・オケージョンズ・プログラム」という、ゲストのグループが思い出に残る瞬間を祝いながらその空間を楽しむことができるプログラムです。今回まさか実際に体験させていただけるとは…（感激）</p>
<p>ロケーションは 250 sq. m.の広さを誇るロイヤルスイート！</p>
<p>現代のラグジュアリートラベラーは、特別な瞬間のセレブレーションを重視する一方、多忙なスケジュールの中、計画のための時間の確保が難しいのが現状。そのようなゲストのために、インターコンチネンタル ホテルズ＆リゾーツでは、誕生日からベビーシャワーなど、さまざまな記念日を盛り上げてくれる、新しい「インクレディブル・オケイジョンズ・プログラム」というプランを提供しています。</p>
<p class="picture"></p>






<p>&nbsp;</p>
<p>思い出に残る瞬間を祝いながら、空間を楽しんでもらうためのプレゼンテーション、例えば、美しいテーブルスケープ、魅惑的なキャンドルライトで彩るディナーなど、ゲストの要望に沿ったパッケージを用意してくれます。</p>
<p>なんとクローゼットルームを活用した、オードブルコーナーにはキャビアなどが並んでいます！</p>
<p>こんな贅沢な体験ができるなんて夢にも思っていませんでした </p>
<p>旅には必ずカクテル用ドレスを持っていきましょう</p>
<p>カクテルでシャンパンをたくさん飲んでお腹も満足しましたが、メインイベントのディナーも待っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホテル内にある超有名な老舗の店、最高級ステーキハウス「Fireplace Grill and Bar」での贅沢なコースディナー。ここは1966年創業以来、バンコクの美食家たちに愛され続ける名店で、サービス、お料理、そしてワインまで誰もが認める超一流のクオリティ。</p>
<p class="picture"></p>

AUSTRALIAN ANGUS BEEF TARTARE
FRENCH ONION SOUP
TASMANIA SALMON CONFIT
MAYURA WAGYU TENDERLOIN
CREPES SUZETTE

<p>&nbsp;</p>
<p>お腹いっぱい美食を楽しんで、お部屋に戻ったらあとは快適なベッドで眠るだけ。この日も爆睡でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>バンコクの上空高くに位置する屋外プール
<p>名残惜しい思いを胸に、チェックアウトの時間が迫ります。でも最後にひとめ見ておきたかったのが、ホテルの名物でもある「都会の上空にある屋外プール」です。</p>
<p>プールサイドでピニャコラーダ飲みながら、誰かとおしゃべりして過ごしたかったなぁ&#8230;と、さらに名残惜しさが込み上げてきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>GYMも素敵でした！ 重厚感のあるハイクラス向けなムード。ちなみに広い空間のど真ん中にリングもありました（ボクシングやムエタイ用）</p>
<p class="picture"></p>
<p>クラブラウンジのフロアで朝食を食べ、いざプーケットへフライト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インターコンチネンタルバンコクでの1泊2日のステイは、思い出に深く刻まれる素敵な時間となりました。最高のホスピタリティをコップンカー</p>
<p class="picture"></p>
<p>Inter Continental Bangkok<br />
住所／973 Phloen Chit Road, Lumpini Bangkok, Thailand 10330<br />
TEL／+66 （0）2-6560444<br />
URL／www.ihg.com/intercontinental</p>
<p></p>バンコク編 後半、レポートの最後に……
<p>IHGワンリワーズ のご紹介。</p>
<p>世界中のIHGホテルで利用できる、世界最大級のロイヤリティプログラムは、除外日なしでいつでも利用が可能。ポイントを貯めて無料宿泊特典を獲得したり、会員限定料金やキャンペーンの利用、無料Wi-Fi、レイトチェックアウト（空き状況による）など、さまざまな特典が楽しめます。ぜひIHGワンリワーズを活用し、世界中のIHGホテルとともに “旅をもっとあなたらしく” お楽しみください。</p>
<p>ヤオノイ編に続く&#8230;&#8230;　</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>




IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編・前半〉 
Life / 31 12 2024




<p></p><p>The post IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編 後半〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編・前半〉</title>
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        <pubDate>Tue, 31 Dec 2024 05:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Bangkok / バンコク]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    キンプトン マーライ バンコク
                
            
                
                    キンプトン マーライ バンコク／ガーデン
                
            
                
                    シンドーン ミッドタウン ホテル バンコク ヴィニェット コレクション
                
            
                
                    シンドーン ミッドタウン ホテル バンコク ヴィニェット コレクション
                
            
                
                    インターコンチネンタル バンコク
                
            
                
                    インターコンチネンタル バンコク
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section">Travel Like You Mean It（旅をもっとあなたらしく）
<p>世界100以上の国々に19ブランド、約6,500軒以上のホテルを展開するIHGホテルズ＆リゾーツ。インターコンチネンタル、キンプトン、シックスセンシズ、ホテルインディゴ、ホリデイ・イン、ホリデイ・イン エクスプレス、voco、クラウンプラザ、etc……象徴的なブランドが多彩なローケーションでゲストを迎えてくれます。</p>
<p>さぁ、タイへ出発！「IHGを知る旅に Let&#8217;s Go 」</p>
<p class="picture"></p>
<p>スワンナプーム国際空港に到着し、リムジンでホテルに直行。予想通り夕方のトラフィック渋滞に巻き込まれ「バンコクに来たなぁ〜」と、しみじみ実感。そう、この熱気を期待していました。</p>
個性豊かなキンプトン ホテルズ＆レストランツ
<p>今回の旅で最初に訪れたホテルは、タイ・バンコクのカリスマ的ラグジュアリーホテル「キンプトン マーライ バンコク」です。そう皆さんご存知、2020年に日本にもオープンした、連日スタイリッシュなゲストで賑わうキンプトン新宿東京と同じ系列。</p>
<p>アメリカで誕生したキンプトン ホテルズ＆レストランツは各ホテルがとてもユニーク。ゲストもスタッフも個性を大切にし、ハートフルなつながりが感じられるライフスタイルホテル。行き届いたサービスやアメニティ、独創的なイベント、遊び心に溢れたデザインなど、とにかく記憶に残る体験を提供してくれるのが魅力。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホテルはのんびりとしたムードを醸し出しています。滞在中、ゲストたちが集まりやすい1Fのロビーには、心地のいいソファーやテーブルが広々と贅沢に配置されていて、まるで自宅のリビングにいる気分でリラックスできる空間設計。洗練された都会感と伝統的なスタイルとの対照的バランスが、現代人にとっては心地いいのではないかと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>館内は至る所にゆっくりできる場所があるのですが、私は特にガーデンにあるラウンジが気に入りました。ここで何もしないで飲む、キンキンに冷えたビールとか……考えただけでワクワクしませんか。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">皆さん! 私が宿泊したお部屋「Maa-Lai Suite」がパーフェクトすぎましたよ。ここに永遠に暮らしたいくらい気に入りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>十分すぎるくらい広々とした贅沢なベットルームはもちろんですが、バスルームのデザイン性＆快適さには感動レベルです。もはやリラックスできるリビングルームの仕様です。大容量の理想的なクローゼット、壁全面のミラー、スタイリッシュなベンチソファは昼寝ができるほど何時間でも座っていらそう……。特大のバスタブにレインシャワーのシャワースペース、すべてが最新スペックの現代的な客室です。</p>





<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>数日間の滞在をするにあたり、日々のルーティンを欠かすことなくスムーズに取り入れることができるかどうかはホテル選びに大切なこと。例えば私にとって、ジムの存在と使いやすさは気になるポイントで、もちろん「キンプトン マーライ バンコク」のフィットネス環境はトップレベルでした。さらには、タイならではのワクワクするプログラムがありました……なんと……!</p>
<p>旅には必ずトレーニングウェアは持っていきましょう。</p>
<p>それは、ムエタイ!! なんにでも興味津々な私は、即レッスンを予約。（この後、これを機にムエタイにハマってしまうとは……w）</p>
<p class="picture"></p>
<p>午前中に60分ほど、健康的に身体を動かした後は、ジムと同じフロアにあるプールでしばしくつろぎタイム。わたし的には「キンプトン マーライ バンコク」の1番のセールスポイントは、プールではないかと言っても過言ではない程に素晴らしかったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クワイエットラグジュアリーな開放的広さと、ビルの間から吹く気持ちいい風がバンコクの気候と絶妙にマッチし、リラックス効果がハンパなかったです。いま、旅のトレンドであろう「都会にいてデジタルデトックスができる」安息の場であることを体感しました。</p>
<p>またホテルステイでのお楽しみといえば SPA ですよね。「amaranth spa」ではスピリチュアルなタイマッサージのメニューなど、さまざまな種類のコースが用意されています。セラピストに相談し、その時の体調と気分にあったマッサージをチョイスしてみてください。毎日10:00am〜10:00pmまで空いているのも助かりますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ということで私は、バンコクに到着した日の夜に早速、施術を受けました。フライトで気圧疲れていたので、少し強めが魅力のタイ古式マッサージで身体を整えていただくことに。60分のコースが終わると、老廃物がしっかり流れた感を実感することができました。（タイ古式マッサージ最強説）</p>






<p>&nbsp;</p>
<p>マッサージを受けた後、めずらしく寄り道もせず（1Fにあるバーなどw）お部屋に戻ると、キレイにベッドメイキングされていて、おかげさまで質の良い快適な眠りにつくことができました。</p>
<p class="picture"></p>






<p></p><p>翌朝……1日のスタートに肝心な朝食。アジアン、アラビック、イングリッシュ、コンチネンタルなど、グローバル対応ばっちりで迎えてくれます。土地柄、日本ではめずらしいトロピカルなフレッシュフルーツや、それを使ったフレッシュスムージーなど、美味しくてヘルシーなメニューもバリエーション豊かに用意されていました。</p>
<p>ちなみ私は、旅先の朝食は「オムレツ」と「お粥」が定番。午前中はジムに行きたい為、シンプルなメニューを好んで食べることが多いです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オシャレなレストラン。「キンプトン マーライ バンコク」のセンスの良さが止まらない。なんとなくイメージが、アーティストが集うブルックリンのムード。</p>






<p>&nbsp;</p>
<p>キンプトンといえば「ペットと過ごせるライフスタイルホテル」として有名ですよね。東京では私もよく「キンプトン新宿東京」のレストランへ愛犬と一緒に訪れます。ここ「キンプトン マーライ バンコク」も、大型から小型までもさまざまな動物たちが館内でくつろいでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>飼い主のマナーは大切。ルールは守りましょう</p>
<p>1泊2日でしたが、心に残る貴重な宿泊を体験しました。最高のお部屋とユニークな時間を求め、また次のバンコク旅も「キンプトン マーライ バンコク」に宿泊したい気持ちです。コップンカー</p>
<p>部屋からの素晴らしい景色。晴れの日も雨の日も両方好き</p>
<p>Kimpton Maa-lai Bangkok<br />
住所／78 Soi Ton Son, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok, Thailand 10330<br />
TEL／+66 (0)2-0569999<br />
URL／www.kimptonmaalaibangkok.com/ja/</p>
<p></p>コンテンポラリーな滞在を演出する、ヴィニェット コレクション
<p>2021年8月に発表されたコンテンポラリーなデザインホテル「ヴィニェットコレクション」は、IHG初のコレクションブランドで、思い出に残るデスティネーションにて唯一無二の滞在を提供する独立系ホテルのポートフォリオ。</p>
<p>今回、私たちが2日目のランチで訪れた「シンドーン ミッドタウン ホテル バンコク ヴィニェット コレクション、IHGホテル」は、BTSスカイトレインの駅が徒歩5分内にあり、どこへ行くにもアクセス抜群という便利な立地に誕生したホテル。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実は「シンドーン ミッドタウン ホテル バンコク ヴィニェット コレクション、IHGホテル」での、我々の最大のお目当ては、2Fにある超人気のタイ料理レストラン「Bangkok’78」での食事！ ここには「トップシェフタイランド2023」のトップ10に入るシェフが在籍していて、新鮮な食材を使った本格的なタイ定番料理をクリエイティブなフュージョンスタイルで提供してくれる、フーディの間でも話題のレストラン。</p>
<p>スタイリッシュな店内に感動しました！</p>
<p>店内のスタイリッシュさにもすごく感動しました。テーブルセッティング〜壁紙まで、すべてのデザインからインスピレーションを受けました。もう思わず写真を撮りまくりです。（＊取材のため撮影許可はいただいております）</p>
<p class="picture"></p>
<p>お料理は期待通りの絶品ばかり！ 火鍋を使った海鮮茶碗蒸し「カイ トゥン タラエ ムー サブ モー ファイ」に、フュージョン仕上げの「トムヤムクン」など、プレゼンテーションにもこだわったシェフの作品、素晴らしかったです。</p>

アーティスティックな店内
オシャレなテーブルウェア
カイ トゥン タラエ ムー サブ モー ファイ
新解釈のトムヤムクン
クラシックなパッタイ
オープンキッチン

<p></p><p>私の大好物のパッタイは、今まで食べたパッタイの中で一番美味しかったです。バンコクに行かれる方、ぜひとも「Bangkok’78」をオススメしたいです。かなりの人気店のため、旅行が決まったらすぐに予約するほうが確実。というか、ホテルに泊まるのが最善策です。</p>
<p>タイで有名なトップシェフと記念撮影。お料理すべて美味しかったです</p>
<p class="p1">ヴィニェット コレクションでは、「思い出に残るリチュアル」と題して、お客様の期待感をふくらませたり、お客様間のつながりを構築する独自の魅力的なリチュアルを提供しています。「シンドーン ミッドタウン ホテルバンコク　ヴィニェット コレクション、IHGホテル」でも、滞在中のお子様向けに、「ポプシクル緊急電話」と称して、毎日6:00～18:00までの間、2Fのレストラン前に設置されている電話の受話器をあげると、どこからともなくスタッフが現れ、宿泊中のお子様には無料でカラフルなアイスキャンディをプレゼントしてくれます。</p>
<p>制服もすごくスタイリッシュ！</p>
<p>ホテル1Fロビーに隣接する「The Black Cat」はバンコクでとても有名なバー。ゲストだけではなく、地元のビジネスパーソンも仕事帰りにふらりと立ち寄る、バンコクのトレンドスポット。猫モチーフの作品が印象的な、アーティスティックな空間は、猫好きにとってまさに夢の世界です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なんと「The Black Cat」でも滞在中の大人向けに「思い出に残るリチュアル」をお届しています。。毎日17:00〜18:00までラオカオのショット（タイのお米で作られた蒸留酒）1杯と酢漬けフル ーツの盛り合わせが提供されるみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天井高の贅沢で開放的な空間で、ぜひラオカオやウイスキーをご堪能下さい。</p>
<p>猫のポージングらしい。</p>
<p>そしてルーフトップにはスタイリッシュなレストラン＆バー「ANJU」があります。本格的でエキサイティングな「モダン コリアン メニュー 」と、K-popを聴きながら飲むビールは最高でしょうね。韓国人ゲストから愛されているのも納得です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ANJU」へのエレベーターもインスタ映えなスポット♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Sindhorn Midtown Hotel Bangkok,Vignette Collection, an IHG Hotel<br />
住所／68 Soi Langsuan Bangkok, Thailand 10330<br />
TEL／+66-(0)2-7968888<br />
URL／www.sindhornmidtown.com</p>
<p></p>バンコク編・前半、レポートの最後に……
<p>さぁ、皆さん、いかがでしたでしょうか。私にとって約10年ぶりのバンコクだったのですが、街全体の雰囲気はかなりグローバル度が増したというのが第一印象。ですが、やはりバンコクらしい活気ある交通量や、カラフルな色使いのモノゴトが街中に溢れていて、それらが目に入ってくるだけでパワーチャージをさせてくれます。</p>
<p>そしてなによりも愛するべきは、昔から変わらないタイ人の心優しい国民性と笑顔です。大好きです。</p>
<p>バンコク編・後半に続く……</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>




IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編 後半〉 
Life / 17 01 2025




<p></p><p>The post IHGホテルズ＆リゾーツのラグジュアリーホテルを巡る旅〈バンコク編・前半〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.5「spiced with romance」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20241212-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2024 05:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Future Vision]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いま私が着たいのは、フェミニンでロマンティックなスタイル。でもその甘さに、ひと匙のモードなスパイスを加えたい。2025年のクルーズコレクションから岸本佳子がピックアップした、多様で軽やかなルックに新たな美しさを見つけ出して。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>トップ　スカート ともに参考商品　ハット￥117,700（予定価格）／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>エターナルな魅力を放つフラワーモチーフを、アップリケで可憐に取り入れる。かすかに透けたベースの布や繊細な刺繍からは、どこか儚げな雰囲気が感じられる。その花々や自身を守るように、ボリュームのあるファーハットをオンして、モードなぬくもりを纏いたい。</p>
<p>ドレス￥1,400,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>胸元まで大胆にレースをあしらった、優雅なドレス。フェミニンなホワイトレースも、そこにつながる黒のボディやタイトなシルエットによって可愛いだけではないクラシカルな品格をもたらす。まるで魔法にかけられたように神秘的な美しさを解放させる。</p>
<p></p><p>ドレス￥506,000　キャップ（参考カラー）￥71,500　バッグ￥547,800　シューズ￥146,300（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>新たな定番となったハイブリッドランジェリー。媚びないセンシュアルなスタイルに、キャップやソックスブーツ、パーカーモチーフのバッグを合わせてストリートな要素を取り入れて。自由と個性を纏う、現代のファッションの形。</p>
<p>ブラウス￥1,518,000　スカート￥2,994,200　ネックレス〈上〉￥210,100　ネックレス〈下〉￥298,100　シューズ￥146,300／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>優しく包み込まれる、オールホワイトの世界。コットン生地に繊細なディテールが施されたツーピースは、上下で異なる柄を合わせてその違いを楽しみたい。オフショルダーにあしらわれたリボンはスタイルにアクセントを加え、軽やかな余韻を残す。</p>
<p></p><p>ジャケット￥479,600　シャツ￥220,000　パンツ￥220,000／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ボクシーなシルエットのジャケットは、再び春夏のトレンドに。身に纏った瞬間、オーセンティックな魅力を演出してくれる強い味方。セットアップで着こなしてチェックのシャツを覗かせれば、知的な遊び心が香ってくる。</p>
<p>ジャケット￥1,089,000　スカート￥429,000　シューズ￥163,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>トレンドのトランスペアレントスカートは、カーフレザーを採用したかっちりとした素材感のジャケットと合わせ、コントラストを楽しみたい。カラーはパステルカラーをチョイスして、足元にはバレエシューズをオン。最旬アイテムを組み合わせた、心ときめくitルック。</p>
<p></p><p>ドレス￥561,000　ベルト￥84,700／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>胸元のティアードが美しい、ボヘミアン調のドレス。女性らしいふんわりとしたフォルムも、素材やカラー使い、ウエストマークしたレザーベルトで、モダンでどこかノスタルジックな装いに。冒険心を刺激する、新たなラッフルの魅力。</p>
<p>ドレス￥861,300／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　シューズ／モデル私物</p>
<p>風の動きに誘われて、美しいフローを生み出すフリルマキシドレス。ゴールドのルレックス糸で施されたドット柄もまた、動くたびにエレガンスな煌めきを放つ。さまざまな表情を見せてくれるドレスに身を包み、爽快な風に乗って一歩を踏み出して。</p>
<p></p><p>ドレス￥368,500　ニットベスト￥269,500　ニット￥297,000　シャツ￥170,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>4つのアイテムのレイヤードから作られる、遊び心あるキュートな着こなし。まるで無垢な少女のように、着たいカラーをピックアップして自由に纏う。スカートはもちろん、スーパーミニ丈で決まり。</p>
<p>ドレス￥1,177,000　腕に付けたネックレス￥90,200／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>アシンメトリーに配された襟もとやバルーンのようなボリューム感がアーティなドレス。独創的なシルエットでもエレガントなオーラは健在し、優美な気品を映し出す。遠くからでも視線を引き寄せる、ドラマティックなブルー。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.5「spiced with romance」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>京都・祇園に佇むラグジュアリーホテル、THE SHINMONZENに週末トリップ</title>
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        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 05:00:50 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Tadao Ando / 安藤忠雄]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Kyoto / 京都]]></category>
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        <p class="first_section"><p>京都の中心地、祇園にある「THE SHINMONZEN」は、フランス、プロヴァンスの「Villa La Coste（ヴィラ・ラ・コスト）」の姉妹ホテル。コスモポリタンなインテリアに、ワールドクラスのコンテンポラリーアートコレクションからなるスモールラグジュアリーホテルは、伝統的な日本の旅館にインスピレーションを受けていて、9つのバルコニー付きスイートルームからは祇園白川を臨ことができます。</p>
<p class="picture"></p>
ホテルに到着。まるでアートギャラリーのような空間
<p>エントランスを抜け、廊下を歩くその瞬間から、アートの世界に没入した気分に。芸術家の街として有名な新門前通りへのオマージュである「THE SHINMONZEN」には、日本画、絵画、写真、刺繡など、世界的に有名な新進アーティストによる、さまざまなアートが飾られています。</p>
<p class="picture"></p>







<p>&nbsp;</p>
<p>ルイーズ・ブルジョワ、ゲルハルト・リヒター、ダミアン・ハースト、杉本博司、大舩真言など&#8230; 現代美術の偉大な人物によるコレクションを目の前で鑑賞することができます。 ラウンジエリアのシャルロットペリアンデスクから、個性的な装飾が施されたスイートまで、館内は鑑賞するところだらけ！</p>
アート三昧できる居心地の良いラウンジ
<p>廊下の先には優雅なロビーラウンジが。いわゆるホテルのチェックインカウンターのようなシステム的な流れではなく、まるで誰かの別荘に来たような、リラックス感ある丁寧な対応で迎えていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>部屋に入る前なのに、うっかりラウンジで何時間も過ごしてしまいそうになりました。それほど落ち着くリビングルームのような安らぎの空間。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>明るく広々とした全9室のスイートルーム
<p>「THE SHINMONZEN」は広々とした9つのスイートルームのみの贅沢なホテルです。ヒノキが薫るバスタブに、一枚岩からつくられた大きな大理石のカウンター、そしてベルベットのようにやわらかな畳など、細部にいたるまで自然の美しさが部屋に共存しています。</p>
<p>KINUという名のお部屋（80 m2）</p>
<p>プライベートでリラックスのできる空間が広がる3階の畳がある1ベッドルームスイート。モダンな日本の旅館スタイルに昇華させたスイートには、京都の老舗寝具メーカーイワタの布団ベッド、伝統的なヒノキ風呂、１枚岩の大理石をくりぬいて創られたシーグラス色のダブルシンクが完備されています。さらに、広々としたリビングルームやプライベートバルコニー、ウォークインクローゼットや化粧台も備えられています。</p>
<p>広々としたリビングルーム</p>
<p>ウェルカムドリンク＆スイーツがお迎えしてくれました！ ちょうどおやつが食べたい時間にチェックインしたので、欲しかったおもてなしです。お花が飾られているのも嬉しいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「THE SHINMONZEN」に宿泊する醍醐味のひとつは、このテラスからの景色。9室あるすべてのスイートのバルコニーから祇園白川を眺めることができます。小川のせせらぎを聴きながら「何もしない時間」を過ごせることは贅沢の極みで、この立地でしか味わえない経験。</p>
<p>プライベートバルコニー</p>
<p>少し休憩もできたので、早速着替えて館内を探索することに。それでは、Let&#8217;s GO！</p>
<p>快適なウォークインクローゼットと化粧台がある空間。もはや部屋と言っていいほどの広さです！</p>
世界の美食を融合させたクリエイティブなレストラン
<p>ホテル1Fにあるメインレストラン「Jean-Georges at The Shinmonzen」では、モダンフレンチの巨匠シェフ・ジャン-ジョルジュ・ヴォンゲリステンさんが監修するお料理が堪能できます。「京野菜など地元の食材をふんだんに使用して、フレンチ、アメリカン、アジアンを融合した季節ごとに変化する、繊細で優美な逸品を提供すること」をコンセプトとしていて、ワインセラーには常時3,000本以上のワインも取り揃えられています！</p>
<p>ディナーメニューは8コース （￥24,000税込）とアラカルトがオーダーでき、シェフのおまかせコースが月〜季節替わりで用意されます。</p>
<p class="picture"></p>






<p>&nbsp;</p>
<p>インテリアデザインはニューヨークの人気レストランなどを手掛ける、ステファニー後藤さんによるもの。和洋折衷な美しい空間です。</p>
就寝前の贅沢なリラックスタイム
<p>太秦の方まで観光にで出かけすっかり夜。部屋に戻ると布団メイキングがされていて、素敵なパジャマと浴衣が用意されていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ベッドサイドには日本酒の仕込み水に使われる京都の名水と、CBDキャンディも用意されていて、快眠のためのおもてなしもパーフェクト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>広すぎるくらい広〜いお部屋の中で、ひとりで思いっきり旅館ムードを満喫。この浴衣、すごく着心地よかったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして「THE SHINMONZEN」はバスルームも素晴らしかったです！ ヒノキ風呂＆レインシャワー、大理石のダブルシンク、オーガニックコットンタオル、オーガニックバスアメニティ etc&#8230;まさに快適も快適な、ドリームバスルームです。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>大理石の洗面台って本当に大好き。障子とのコントラストもすごくオシャレ。バスアメニティも木の箱に収納されていて清潔感に溢れています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>和室で目覚める幸せな朝
<p>特に目覚ましもセットせず、良き時間に目が覚めて、一番最初にみる風景がこれって、最高な気分でした。京都の1日のスタートに感謝です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>早速お腹が空いたので、楽しみにしていた朝食を食べるためレストランに行く準備。クローゼットが素敵すぎて、スムーズに着替えもできます。</p>
<p class="picture"></p>
リバーサイドでの優雅な朝食
<p>朝食はホテル内のどこで食べることもできます。部屋のテラスと悩んだのですが、今回は1Fにあるリバーサイドテラスでいただくことにしました。もちろん「Jean-Georges at The Shinmonzen」の朝食なので、どのメニューも絶品。バリスタがいるのでこだわりのコーヒーもオススメ。</p>
<p>リバーサイドテラスは、京都に居ながらも自宅で寛ぐかのようにリラックスできるスペース。</p>
<p class="picture"></p>





<p>&nbsp;</p>
<p>とにかく「THE SHINMONZEN」では至れり尽くせりのサービスがたくさんあります。エクササイズ希望のゲストにはプライバシーを確保しながら行える、カーディオジムや、客室でのワークアウトアメニティが用意されていて、またリラクゼーションが希望であれば、トリートメントルームかスイートルームでくつろぎながら京都発祥のレイキを含む施術も楽しめるそう。</p>
<p>京都ならではのエクスクルーシブな体験を、個々の要望に合わせて幅広く提案してくれます。</p>
<p>ぜひ皆さまも京都で「THE SHINMONZEN」での素敵な宿泊体験を味わってみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>THE SHINMONZEN<br />
住所／京都市東山区新門前通西之町 235<br />
TEL／075-533-6553（代表）<br />
URL／theshinmonzen.com/jp/</p>
<p>Jean-Georges at The Shinmonzen<br />
住所／京都市東山区新門前通西之町 235<br />
TEL／075-600-2055 <br />
営業時間／7:00〜23:00（ディナーのラストオーダー 20:30）<br />
席数／テーブル 16席、カウンター 6席、個室 6席、テラス 8席 </p>
<p></p><p>The post 京都・祇園に佇むラグジュアリーホテル、THE SHINMONZENに週末トリップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20241017-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Oct 2024 05:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鋭く光る、女の直感。揺るがないその感情に従えば、秘めていた強さが解放される。岸本佳子が表現する、自分を信じて生きてきた主人公の物語。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,408,000　ピアス￥123,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>圧倒的な存在感を放つ、ゴージャスなシークインのイブニングドレスを纏った瞬間、まるで女優のような、光り輝く自信が全身から満ち溢れる。</p>
<p>ドレス￥815,100　イヤリング￥115,500　シューズ　参考商品／すべてVersace（ヴェルサーチェ  ジャパン）</p>
<p>上品な透け感が女性らしさを引き立てるロングドレス。軽やかなシフォン素材のスリーブとスワローテイルの白襟が、スタイリッシュなコントラストを描く。</p>
<p></p><p>ドレス￥368,500　カチューシャ￥67,100　手に持ったジャケット￥1,650,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>クリーンなユニフォーム風のシャツドレスに、ワイルドなシアリングジャケットという、相反する要素の組み合わせから生まれた、現代的なフェティッシュスタイル。</p>
<p>ドレス￥1,642,300　バッグ￥4,402,200　ネックレス〈上から〉￥132,000　￥148,500　￥273,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>誰もが目を奪われる、ファッションコンシャスな煌めきを放つシャネルのショルダーバッグ。唯一無二の存在を味方につけて。</p>
<p></p><p>トップ￥181,500 (参考価格)　スカート￥1,080,200　シューズ￥190,300／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>女性らしいカーヴィなボディを、大胆に披露するセンシュアルなルック。緻密に計算された流れるようなデザインは、まさにアライアの真骨頂。</p>
<p>シュラッグ￥217,800　ボディスーツ￥255,200（予定価格、10月上旬発売予定）　サングラス￥220,000　ピアス￥82,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>サングラスで完成させる、マチュアな女のモードスタイル。身体にフィットするボディスーツに、長袖のシュラッグを重ね着した、旬なニットの着こなし。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥2,200,000　パンツ￥1,342,000　リップ￥9,020／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>最上級なブラックレザーのジャケットを素肌に羽織り、紅いリップをカジュアルに引く…これこそがNuméroウーマンが考える、究極のフレンチシック。</p>
<p>ドレス￥1,369,500　ブレスレット￥179,300　ドール￥181,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>デコルテを美しく魅せる華奢なスパゲッティストラップが印象的。レザーとラッフルの甘辛バランスが、大人のメルヘンを演出。</p>
<p></p><p>ドレス￥58,100（参考価格）／Maison Yoshiki Paris（メゾン ヨシキ パリ）　イヤリング￥69,300　チョーカー￥396,000／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン）　シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>アシンメトリーのインパクトに惹かれ、次に「着たい」という感情が込み上げてくる。インディビジュアルであることの喜びや、デザイナーYOSHIKIの美学に触れてみたい。</p>
<p>ドレス￥990,000　ピアス￥192,500　ブレスレット￥616,000　シューズ￥222,200（参考カラー）／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>レースのディテールや滑らかなベルベットといった、繊細なファブリックで透け感を表現。グッチの世界観が漂うランジェリーライクなドレス。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.3「takes two to tango」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240811-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Aug 2024 03:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Found It Out]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>トレンドのバッグ＆シューズをアクセントにした最新コレクションを身に纏い、俳優・米倉涼子とモデル・ヨンアがNuméro TOKYOにW主演。挑戦することを恐れない最強シスターズが贈る、極上のモードストーリー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年9月号掲載）</p>
</p><p></p>モードなギミック
<p>ニットドレス各￥385,000　バッグ各￥632,500　チャーム各￥90,200／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>セカンドスキンのようにフィットする、着心地抜群のニットドレス。レザー素材のロリポップホルダーをチャームにした、ミニサイズの「ピーカブー」は、今シーズンの本命バッグ。</p>
ネオンに映える足元
<p>トップ￥113,300　パンツ￥132,000　ブーツ￥280,500／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>90年代を彷彿とさせるボディコンシャスなイエローのセットアップ。ショーで話題となったビッグサイズのスエードブーツを合わせた、ヤングセレブ感が漂うLAスタイル。この秋冬もY2Kムードで駆け抜けたい。</p>
<p></p>意思表示するモノトーン
<p>ドレス￥935,000　バッグ￥1,012,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　インナー／スタイリスト私物</p>
<p>総レースのリトルブラックドレスに、エクストリームな大きさのバッグがマッチした、現代解釈のフレンチシック。色、素材、そしてボリューム…すべてが絶妙に絡み合う。</p>
ホワイトの世界に浮かぶモノグラムの閃光
<p>ドレス￥786,500（予定価格）　バッグ￥251,900　シューズ￥194,700（予定価格）／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>構築的なビッグショルダーのミニドレスと、チャンキーヒールのパンプスが描く、白いノスタルジーな世界観の中、モノグラムのマイクロミニポシェットが存在感を魅せつける。</p>
<p></p>情熱のサイハイブーツ
<p>トップ￥270,600　パンツ￥179,300（参考価格）　ネックレス￥159,500　ベルト￥176,000　ブーツ￥314,600／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>エディターのハートを掴んだクロエのコレクション。特に心惹かれたのが、シアー素材のフェミニンなトップに、ボリューミーなサイハイブーツを組み合わせた、緩急のバランスを上品に駆使したスタイル。</p>
バッグという名のモダンアート
<p>〈ヨンア〉ベスト￥117,700　パンツ￥375,100　バッグ￥1,545,500　ブーツ￥218,900　〈米倉涼子〉ジャケット￥500,500　パンツ￥405,900　ピアス￥130,900　バッグ￥1,030,700　ブーツ￥156,200（すべて予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>人気のスクイーズバッグから、手刺繍が施されたリュクスな新作が登場。動物などをビーズで描いたスペシャルピースは、大小サイズ違いならではの魅力を放つ。フォーマルにワークブーツを合わせた、崩しのスタイルがクール。</p>
<p></p>誘惑する赤い靴
<p>ドレス　ベルト　ともに参考商品　シューズ￥132,000／すべてSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>真っ赤なパテントレザーのパンプスと、フェザーのマイクロミニドレスが放つ、フェティッシュな色香…まるで現代のブラックスワンのように凛として美しい。</p>
新感覚な手元のバランス
<p>ドレス￥324,500　ネックレス￥134,200　小ブローチ￥170,500（セット価格）　大ブローチ￥116,600　グローブ￥158,400　バッグ￥269,500　マイクロバッグ￥152,900　シューズ　参考商品（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>斬新なアクセサリー使いが印象的だった、今季のミュウミュウ。細身のレディライクなドレスの手元を飾るのは、対照的にハードなレザーグローブ。マイクロバッグはジュエル感覚で重ね持ち。</p>
<p></p>エグゼクティブレディの正装
<p>〈ヨンア〉ジャケット￥825,000　パンツ￥308,000　シューズ￥253,000　〈米倉涼子〉ジャケット￥704,000　パンツ￥209,000　シューズ￥220,000／すべてTom Ford（トム フォード ジャパン）</p>
<p>光沢のあるサテン地がエレガントな、スリーピースのテーラリングスーツ。女性の身体を美しく魅せるよう、緻密に計算されたデザインはトムフォードの十八番。足元は華奢に飾って。</p>
シャツ＆ハイヒールは媚びない女のユニフォーム
<p> シャツ 各￥18,000／ともにCoel（https://ec.coel-y.net/）　シューズ 各￥127,600／ともにChristian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p>COEL × Desafio のコラボ第三弾から、メンズライクなシャツが登場。あの名セリフ「non lo haré（致しません）」と「Yo nunca fallo（私、失敗しません）」の文字が、スペイン語で背面にプリント。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.3「takes two to tango」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター御用達、飲むUVケア「ReFa UV TUNE」ご存知ですか？</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-65/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jun 2024 05:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日焼け止めの落とし穴 &#8220;UVリーク&#8221;に着目
</p>
<p>ReFaが目指すのは内側から美しさを呼び覚ます美容。毎日のケアを 「面倒なプロセス」ではなく「こころ弾む時間」にしてほしいと言うこだわりから辿り着いたのが「飲むUVケア」。日焼け止めなどでカバーしているつもりでも、肌のキメ部分や塗りムラから紫外線は肌へ漏れ入ってくるのである。</p>
<p>新登場の「ReFa UV TUNE」は、リークしたUVによる刺激から肌を守り、内側からケアすると同時に、抗酸化作用を持つアスタキサンチンと弾力維持機能を持つアミノ酸GABAが配合されているという、なんともハイスペックな機能性サプリメント。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ReFa UV TUNE」は飲みやすいソフトカプセルなので、1日1回２粒（目安）摂取するだけの手軽さ。無理なく毎日のルーティンで続けられる。</p>
<p>日当たりのいいオフィスビルのデスクで長時間座って原稿を書き、展示会まわりや撮影などの外出も多いファッション誌の編集者にとって、簡単に続けられる「飲むUVケア」はまさに必需品であると実感。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「塗る日焼け止めはもちろん365日欠かせませんが、紫外線が強くなる5月から9月にかけては、飲む日焼け止めも併用するのがここ数年のデフォルトになりつつあります。抗酸化ケアとしても優秀なので、ストレスや夏バテでお疲れ気味のときにもおすすめ（ビューティエディター佐々木奈歩）」</p>
<p>皆さんもぜひ、「ReFa UV TUNE」をライフスタイルに取り入れてみてください。 公式オンラインストア にて購入可！</p>
<p>MTG <br />
TEL／0120-467-222<br />
URL／https://www.refa.net/item/refa_uv_tune/</p>
</p><p></p><p>The post エディター御用達、飲むUVケア「ReFa UV TUNE」ご存知ですか？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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