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    <title>Numero TOKYOYOSHIKI / ヨシキ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ブラピにサラ・ジェシカ・パーカー、YOSHIKIも！ 知っておきたい 「セレブがつくる」ワイン4選</title>
        <link>https://numero.jp/20250908-celebrity-wines/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 05:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Cameron Diaz / キャメロン・ディアス]]></category>
		<category><![CDATA[Brad Pitt / ブラッド・ピット]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Sarah Jessica Parker / サラ・ジェシカ・パーカー]]></category>
		<category><![CDATA[wine]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ブラッド・ピット、キャメロン・ディアス、サラ・ジェシカ・パーカー、YOSHIKI。これらセレブたちの共通点がなんだかわかりますか？　実は、全員「ワインづくりに携わっているセレブ」なんです。</p>
<p>「セレブがつくるワインか〜、どうせ名前を貸してるだけじゃないの？」と思われるかもしれませんがさにあらず。ここに名前を挙げたセレブたちは、現地のワインメーカーとがっつりタッグを組み、驚くほど“ガチ”でワイン造りに取り組んでいるのです。</p>
<p>というわけで本記事では、プレゼントにもいいし自分で飲んでももちろんおいしい“セレブワイン”の世界をご案内したいと思います。</p>
1. MIRAVAL｜ミラヴァル
<p>セレブがガチでつくるワイン、その筆頭といえるのが、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーの元夫婦が立ち上げたブランド「ミラヴァル」ではないでしょうか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フランスのワインづくりの名家と組み、南フランスに立ち上げたワイナリーで、“ロゼ専門”でスタートした（現在は赤も白もある）珍しいワイナリーでもあります。ロゼというと日本ではあまり馴染みがありませんが、世界的にはこのピンク色のワインは大人気。そこに目をつけてロゼ専門のワイナリーを立ち上げるというのがさすがの慧眼です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ミラヴァルは日本でも手に入りますし、価格もプレゼントに手ごろな5,000円前後。ボトルもとてもかわいいので、手土産に最適なワインのひとつ。ただし結婚記念のプレゼントにはちょっと向いてないかもしれませんが……。</p>
</p><p></p>2. AVALINE｜アヴァリン
<p>女優業は引退してしまいましたが、ワイン事業で成功を収めているのがキャメロン・ディアスです。</p>
<p>ファション・ブランドCEOのキャサリン・パワーと共同で設立したワインブランド「アヴァリン」（Instagram：@avaline）は、オーガニック栽培のブドウを使用し、不必要な添加物の削除というコンセプトを掲げてワイン造りをはじめ、2020年7月にローンチ。</p>
<p>キャメロン・ディアス自身のイメージやブランド力や発信力に加えて、その明快なコンセプトが受けて急成長を遂げています。今年7月には、ステラ・マッカートニーとの限定コラボボトルもリリースし、即完売しています。</p>
<p>Avaline x Stella McCartney Limited Edition Rosé Bottle（Avalineオフィシャルサイトより）</p>
<p>このアヴァリンが最初に造ったのも白ワインとロゼワイン。いかにロゼが世界で（なかでもアメリカで）人気かがよくわかりますよね。残念ながらこのアヴァリン、現在日本では手に入りません。アメリカ旅行に行った際にお土産にすると喜ばれるかもしれません。</p>
3. Invivo X , Sarah Jessica Parker｜インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー
<p>ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」の主人公・キャリー役で有名なサラ・ジェシカ・パーカー（SJP）もワイン造りにコミットしている一人。</p>
<p>彼女の場合、ワイナリーを所持しているわけではありませんが、ニュージーランドの生産者「インヴィーヴォ」とタッグを組んで、自身の名前を冠したワインをリリースしているのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワインのブレンド、テイスティング、ラベルのデザイン等々にまでコミットしているというSJP。ラベルに描かれたキスを意味する「X」の字も彼女の手描きだそうです。</p>
<p>コロナ禍で気軽に現地を訪問できないときは、サンプルワインを何度も試し、オンラインミーティングでワインメーカーと意見交換を重ねて完成に至ったそうです。いわば「リモートワインメイキング」というわけですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そうして生まれた「インヴィーヴォ X サラ・ジェシカ・パーカー」は日本でも購入可能。筆者も飲んだことがありますが、とくに「ソーヴィニヨン・ブラン」はとてもおいしいです。値段もさほど高くなく、ちょっとオシャレな週末のランチに合わせたりしたら最高です。</p>
<p></p>4. Y by YOSHIKI｜ワイ・バイ・ヨシキ
<p>最後に紹介したいのが、YOSHIKIさんが手掛けるワイン「Y by YOSHIKI」です。テレビ番組の企画等でもワインのテイスティングの高い実力を示していたYOSHIKIさんは芸能界きってのワイン愛好家。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなYOSHIKIさんと有名ワイン醸造家であるロブ・モンダヴィJrとの出会いから生まれたのが「Y by YOSHIKI」というわけです。ちなみに、ロブ・モンダヴィJrのおじいさんが、超有名ワイン「オーパス・ワン」を生み出したロバート・モンダヴィです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、YOSHIKIさんはフランスの老舗シャンパンメゾン「ポメリー」と共同で「Y by YOSHIKI × CHAMPAGNE POMMERY」というシャンパンも展開。さらには、2025年に入って北海道余市町で、同地を代表する生産者でカリスマ的人気を誇るドメーヌ・タカヒコの曽我貴彦代表監修の元、ワインづくりをスタートすることを発表しました。</p>
<p>YOSHIKIさんが手掛ける北海道ワインは2028年にもリリース予定。これも大きな話題になりそうです。</p>
<p>このように、世界中でセレブたちがそれぞれのやり方でワインづくりに取り組んでいます。これらのワインの特徴はどれも品質が高いこと！ 自分の名前を冠するだけに、品質へのこだわりを感じます。</p>
<p>さらに、「あのセレブがつくってる」というだけで会話のきっかけにもなりやすいので、プレゼントや手土産にもピッタリという点。SJPがつくるワインを飲みながら「AND JUST LIKE THAT&#8230;／セックス・アンド・ザ・シティ新章」を観る会もいいですし、「Y by YOSHIKI」を飲みながらX JAPANの音楽を聴くのも楽しそうです。</p>
<p>セレブたちがつくるワイン、試してみてはいかがでしょうか。</p>
<p></p><p>The post ブラピにサラ・ジェシカ・パーカー、YOSHIKIも！ 知っておきたい 「セレブがつくる」ワイン4選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YOSHIKI、わずか1日の強行帰国で緊急生出演！　新番組で「健康と美」を語る</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250709-yoshiki/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 08:30:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIが2025年7月9日（水）日本時間21時から、ニコニコチャンネルおよびYouTube Channelメンバーシップで配信されるYOSHIKI CHANNELにて、日本から生放送に出演することが決定した。わずか1日という帰国スケジュールの中で、近況報告に加えて現在進行中のプロジェクトについての報告が予定されている。</p>
<p>2024年10月に3度目となる首の手術を受けたYOSHIKI。現在は専門医の指導のもとリハビリを行いながらも、音楽活動や多彩なプロジェクトを精力的に進行している。新番組では、「心と体のウェルネス」をキーワードに、医師や専門家、ゲストとしてモデル・タレントのアンミカを迎え、美容、健康、睡眠、メンタルヘルスなど幅広いトピックを取り上げる。</p>
</p><p></p><p>YOSHIKIはこれまでもメンタルヘルスに対する積極的な発信を行っており、2024年8月には米国公衆衛生局長官のヴィヴェック・マーシー医師と対談。SNSがもたらす若者の孤独感や社会的つながりの重要性について語った。</p>
<p>ロサンゼルスを拠点に音楽・デザイン・映像と多方面で活動を続けるYOSHIKI。今年は日本人ミュージシャンとして初めて『TIME』誌の「TIME100」にも選出された。さらに、ワインブランド「Y by YOSHIKI」の新展開や、シャンパーニュ「POMMERY」との共同ブランド設立、ガールズグループ「美麗-Bi-ray-」の世界デビュー、新体制となったボーイズグループ「XY」プロジェクトなど、話題に事欠かない。</p>
<p>今回の放送は、そんなYOSHIKIとともに「ウェルネス」について深く考える貴重な機会となるだろう。</p>
<p></p><p>YOSHIKIと共に探る 「健康と美」第1弾<br />
・YouTube Channel メンバーシップ 日本語放送<br />
・YouTube Channel メンバーシップ 英語同時通訳放送<br />
・ニコニコチャンネル（日本）</p>
<p>&nbsp;<br />




YOSHIKIが米国公衆衛生局長官と対談「メンタルヘルスとの向き合い方、音楽がもたらす癒しについて」 
Life / 15 08 2024



<br />
&nbsp;<br />




YOSHIKIのワインブランド「Y by YOSHIKI」と日本を代表するワインブランド「ドメーヌ・タカヒコ」がタッグを組み、日本産のワイン・プロジェクトが始動しました 
Life / 02 06 2025



</p>
<p></p><p>The post YOSHIKI、わずか1日の強行帰国で緊急生出演！　新番組で「健康と美」を語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YOSHIKIのワインブランド「Y by YOSHIKI」と日本を代表するワインブランド「ドメーヌ・タカヒコ」がタッグを組み、日本産のワイン・プロジェクトが始動しました</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-280/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 04:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Takahiko Soga / 曽我貴彦]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[wine]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="p1">米ナパ・ヴァレーを拠点に国内外で高い評価を得るワインを多数生み出してきたYOSHIKIが、日本を代表するワイン醸造家「ドメーヌ・タカヒコ」の曽我貴彦氏を監修に迎え、「フィールドオブドリームスワイナリー」で本格的な日本ワイン造りに乗り出すことを発表しました。</p>
<p>産地の舞台となる北海道余市は冷涼な気候、昼夜の寒暖差、水はけの良い火山性土壌など、ぶどう栽培に適した理想的な土地。ひとつには、世界中で大人気の国際品種。ピノ・ノワール産地として国内外で注目を集め、日本ワインの可能性を示唆する産地として存在感を高めています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="p1">「カリフォルニアを拠点に約15年間、ワイン造りに取り組んできていますが、いつか日本でもワインを造りたいという夢をずっと抱いていました。そんな中で貴彦さんのワインに出会い、その味わいに強い衝撃を受け、ぜひご一緒できたらと願っていました。今回このような形でコラボレーションできることをとても光栄に思います。これまでの海外での経験、そして僕の持っている日本愛を活かして、日本ワインの世界進出にも貢献できればと思っています。 また、今回のワイン造りを通して、余市という素敵な町を、美食で有名な観光地として活性化させていきたいと考えています」と新たな挑戦への意気込みを見せました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">さらに「少子高齢化など、日本が抱える課題を背景に、日本の未来に役立つプロジェクトの第一歩にしたい」と語り、日本から世界へ発信するこの取り組みへの確信を強調。今回の挑戦には、地方創生や日本経済の活性化への熱い思いが込められています。</p>
<p></p><p><br />
ぶどう畑でYOSHIKIは、自ら鍬入れと苗植えを行い、「美味しいワインになりますように」と願をかけ「やるからには世界一のワインを目指したいです。音楽やファッションなど、様々な分野で五感を刺激するものづくりを続けていますが、余市らしい繊細な旨みを持つ日本ワインを作りたいです」と世界を知るYOSHIKIが語る言葉には、このプロジェクトへの深い思いと重みが溢れていました。</p>
<p><br />
監修を務める曽我貴彦氏は、日本ワインを国際舞台へ押し上げた立役者。「ドメーヌ・タカヒコ」のワインは、「noma」のワインリストにも日本ワインとして名を連ね「最も入手困難な日本ワイン」と称されています。</p>
<p><br />
曽我氏は、「YOSHIKIさんも『ワインは芸術だ』とおっしゃっていますが、私自身もその通りだと思っています。余市の自然の美しさを世界に発信すると同時に、YOSHIKIさんとの挑戦で自らの限界をさらに超えたい」と力強くスピーチ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIの日本への情熱と曽我氏のワイン哲学が融合し、新たな価値を生み出すことが期待される新プロジェクト。今回の挑戦は、YOSHIKIにとってルーツへの回帰であり、さらなる表現の探求でもある。音楽と同様に、“本物”を追求するYOSHIKIの姿勢が、ワインという新たな舞台でも、世界に向けて確かな一歩を刻もうとしています。</p>
<p>調印式の様子・左から「フィールドオブドリームスワイナリー」の代表取締役・井内由佳氏、YOSHIKI、ドメーヌ・タカヒコ」の曽我貴彦氏</p>
<p></p><p>YOSHIKI<br />
作曲家、ドラマー、ピアニスト、そしてファッションアイコンとしてジャンルや国境を越え活躍するアーティスト。近年、クラシカルワールドツアーで英ロイヤル・アルバート・ホール、米ドルビー・シアター、カーネギー・ホールを日本人として初めて制覇し、映画監督やファッションデザイナーとしても成功を収めています。23年にはハリウッドTCLチャイニーズ・シアターで日本人初の手形・足形を刻印し、TIME誌「TIME100」に日本人ミュージシャンとして初めて選出されました。<br />
公式サイト／https://jp.yoshiki.net/<br />
Instagram／@yoshikiofficial<br />
YouTube Channel／https://www.youtube.com/yoshikiofficial</p>
<p>Y by YOSHIKI<br />
YOSHIKIとナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィJr.とのコラボレーションにより、09年に始まったワインブランド。15年以上の歴史の中で米ナパ・ヴァレーを拠点に国内外で高い評価を得るワインを多数生み出してきました。23年には、189年の歴史を持つ仏シャンパーニュメゾン「POMMERY」とのコラボレーションによる「Y by YOSHIKI x CHAMPAGNE POMMERY」を、24年には、ロゼワイン「Y by YOSHIKI Rose California 2023」を発売。「ロゼ市場に革命が起きた」と言われるほど、メーカーの想定を大きく上回る出荷数を記録し、いまもなお驚異的な伸びを続けている。Y by YOSHIKIは発売のたびに瞬時に完売することから、“幻のワイン”とも呼ばれており、多くのワインファンを魅了しています。<br />
公式サイト／https://www.ybyyoshiki.com/<br />
Instagram／@ybyyoshiki<br />
X／@ybyyoshiki<br />
STORE／https://www.yoshiki-store.com/</p>
<p>ドメーヌ・タカヒコ<br />
曽我貴彦氏が率いる「ドメーヌ・タカヒコ」は、北海道・余市町に位置する日本を代表するワイナリーの一つ。曽我氏は、ピノ・ノワールを中心に、自然酵母による発酵や無適過・無清澄といった自然な醸造方法を貫き、その品質の高さから国内外で高い評価を受けています。代表作「ナナツモリ ピノ・ノワール」をはじめとするワインは、世界的レストラン「noma」のワインリストに日本ワインとして初めて採用されるなど、「日本で最も入手困難なワイン」とも称されています。<br />
公式サイト／https://takahiko.co.jp</p>
<p>フィールドオブドリームスワイナリー<br />
北海道・余市町登町に設立された新鋭のワイナリーで、地域の自然環境と農業資源を活かした持続可能なワイン造りを行っています。冷涼な気候、昼夜の寒暖差、火山性の水はけのよい土壌といった、世界的にも稀有な条件が揃う余市登町の地で、人と生物、微生物等が共生する自然環境を保持し、余市の気候風土を表現するワインの生産に取り組んでおり、特にピノ・ノワール、シャルドネの栽培に注力し、新しい日本ワイン産地としての飛躍が期待されています。<br />
公式サイト／https://winery.yoichidreams.com</p>
<p>



曽我貴彦インタビュー「日本は世界的にみてもどこにもない味わいのワインができる」 
Interview / 10 06 2021



<br />




Y by YOSHIKIより、ロゼ・ワインがデビュー！　YOSHIKIがロゼに挑む理由をインタビューで紐解く 
Life / 12 07 2024



</p>
<p></p><p>The post YOSHIKIのワインブランド「Y by YOSHIKI」と日本を代表するワインブランド「ドメーヌ・タカヒコ」がタッグを組み、日本産のワイン・プロジェクトが始動しました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートと音楽が交差する「MAISON YOSHIKI PARIS」2025年春夏コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241013-maisonyoshikiparis/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Oct 2024 01:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[2025年春夏コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIが手がけるファッションブランド、メゾン ヨシキ パリ（MAISON YOSHIKI PARIS）は、9月30日に2025年春夏コレクションをランウェイショーにて発表し、パリファッションウィークのデビューを果たした。エッフェル塔が見える場所に位置するシャイヨー宮を舞台に、全33ルックが登場。</p>
</p><p></p>

	


<p>黒を基調とし、クチュールライクでエッジの効いたルックが印象的だった2024年秋冬コレクション。そんな前回とは対照的に、淡いイエローやグリーン、パープルなどの軽やかなパステルカラーが次々と登場した。グローブなどの小物で黒を取り入れ、柔らかさのなかにYOSHIKIらしいスパイスを加える。</p>
<p></p>

	


<p>ファスナーを巧みに使いこなし、ブラックのラインがルックのアクセントになる。素材は厚手のコットンツイルやコットンとリネンの混紡ツイード、ダブルのシルクオーガンジー、ポプリン、ルシェルニットレースなど、フランスの高級生地のみを使用した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>2011年にスタートした自身のファッションブランド「YOSHIKIMONO」を通して、彼が試みてきた伝統的な着物の世界へのリファレンスが、よりコンテンポラリーでグローバルなレンズを通して映し出される。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジュエリーは、デザイナーのフアナ・マルティン（Juena Martin）がブランドのために特別にデザインしたもの。14Kゴールドで作られた音符や文字のチャームがルックに彩りを加える。シューズは、前回に引き続き坂部三樹郎が監修するグラウンズ（Grounds）とのコラボレーションアイテム。</p>
<p></p>

	


<p>ラストは、ドイツ・フランコの叙情的抽象画家、ハンス・ハルトゥングにインスパイアされたルックが並んだ。白い生地に黒とゴールドのペンキで描かれた、60年代のアメリカンポップアートへのオマージュでショーを締めくくる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ショー後にはアフターパーティーが開かれ、YOSHIKIプロデュースのワイン、「Y by YOSHIKI」とフランスの有名メゾン POMMERY（ポメリー）とコラボレーションしたプレミアムシャンパーニュがふるまわれた。ジャンルを超えた彼の華やかな活躍に、今後も目が離せない。</p>
<p>MAISON YOSHIKI PARIS<br />
URL／www.maisonyoshikiparis.com</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




フェミニンでジェンダーレス「MAISON YOSHIKI PARIS」デビューコレクション！ 
Fashion / 01 03 2024



</p>
<p></p><p>The post アートと音楽が交差する「MAISON YOSHIKI PARIS」2025年春夏コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>YOSHIKIが米国公衆衛生局長官と対談「メンタルヘルスとの向き合い方、音楽がもたらす癒しについて」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240815-yoshiki-mentalhealth/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2024 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>X JAPANをはじめとするグローバルな音楽活動と並行して、長年メンタルヘルスの問題と向き合い続け、2021 年には音楽関係者のメンタルケア支援に10万ドルの寄付を実施するなどの活動を行うYOSHIKIが、アメリカのトップドクターとして人々の健康と福祉を促進する第21代米国公衆衛生局長官 （Surgeon General）、Dr. Vivek Murthyと対談を行った。二人のディスカッションの模様をレポートする。</p>
</p><p></p>メンタルヘルスの問題に取り組む理由
<p class="picture"></p>
<p>Vivek「YOSHIKIさんは音楽でキャリアを築くこと以外にも、若者のトラウマやメンタルヘルスにおいてオープンな会話をされています。どのような経緯があったんでしょう？」</p>
<p>YOSHIKI「私は10歳の頃に父が自殺をして、どう感情を処理したらいいかわからなかったのですが、母や友人がサポートしてくれたから今ここにいます。今もあがいている最中です。父親が不在の状態で成長した中で、何らかの形で不幸な生い立ちの子供を支援することにしました。日本、中国、香港でコンサートに招待したりする中で、2010年に、米国非営利公益法人501(c)(3)『YOSHIKI FOUNDATION AMERICA』を設立しました。人を助けることは自分自身の助けにもなります。2011年に東日本大震災が起きた時から不幸な子供のみならず災害の支援も行うことにしました」</p>
<p>Vivek「素晴らしいですね。災害に伴うメンタルヘルスの問題は語られないことが多いですが、復興後のメンタルヘルスは大きな問題です」</p>
<p>YOSHIKI「震災による津波の被害を受けた石巻を訪問した時、親を失った子供たちと出会いました。肉体的な傷は外から見えますが、内側の傷は外から見えません。でも、肉体の傷と同じように問題を引き起こします。10代はメンタルヘルスに苦しむことが多いですが、どんな解決策があると思いますか？」</p>
<p>Vivek「ふたつ重要なポイントがあります。1つ目はなぜメンタルヘルスの問題が起きているのかを知ること。2つ目は改善をするために何ができるのか。日本とアメリカは高いレベルの孤独感に悩まされている人が多いです。私たちのメンタルヘルスを苦しめているものは、ソーシャルメディアの普及によって、人と自分を比較しなければいけなくなったことです。ソーシャルメディアをチェックした途端に自分のことを悪く感じてしまうということに気付かなければいけません。</p>
<p>今はネガティブなニュースに溢れた時代です。それによって若者は未来に希望がないと思ってしまいます。ソーシャルメディア、テクノロジーとの関係性を再構築しなければいけないのです。特に睡眠中や人と会っている時、運動している時はとにかくテクノロジーから邪魔されずにゆっくり休むことが大事です。</p>
<p>また、人々は人間関係がどれだけ大事かを理解していません。人々は孤立感を感じると自殺したいと思うという科学的なレポートが昨年発表されました。孤独感によって心臓病等の病気を引き起こすこともあります。だからたとえば1日15分でもオンラインでも構わないので誰かと顔を合わせて話すことが大事です。SNSを安全な空間にすることが大事であり、政府は対策を講じるべきだと思います」</p>
<p></p>音楽には人の心を癒す力がある
<p class="picture"></p>
<p>YOSHIKI「私の友人はテクノロジーに影響力を持つ人がいて、危険性のあるコンテンツに人々を晒さないような方法を考えています。ただ、私は母を失った時、インスタグラムに自分と母の写真を載せ、『母を失ってどうしたらいいかわからない。悲しい』というメッセージを投稿したら、何百万もの『今は大変だと思いますが応援しています』というメッセージをもらいました。中にはネガティブなコメントもありましたが、ほとんどのコメントが愛に溢れていたので、ソーシャルメディアにはポジティブな使い方もあるんですよね」</p>
<p>Vivek「ソーシャルメディアにおいて人々は数を重視しがちですが、人間関係においては質が重要です。私は医師として末期の患者さんと向き合ってきましたが、皆さん人間関係の話をするんです。愛した人のことやもっと一緒に過ごしたかった人、傷つけられた人の話をする一方で、自分がどれだけ有名だったかとか財産の話はしないんです。今の人間関係を深め、人々を助けることは人生の幸せに繋がります。音楽にはどのようなことができると思いますか？」</p>
<p>YOSHIKI「音楽にはヒーリング効果があります」</p>
<p>Vivek「さらに音楽は私たちをひとつにしてくれますよね。YOSHIKIさんの音楽もそうです」</p>
<p>YOSHIKI「私自身、ドラムを激しく叩くこともあれば、クラシックの音楽を聞くこともあります。そして、音楽セラピーについても学びましたが、どんな音楽でも好きな音楽を聞くことで幸福度が増すのです。音楽は自分の支えになってくれる。私は大切な友人や家族、バンドメンバーを失いました。人はみんないつかいなくなりますが、愛は永遠に残ります。そういった愛を込めた『Forever Love』という曲を弾かせてください」</p>
<p></p><p>YOSHIKIのピアノによる『Forever Love』の演奏</p>
<p>Vivek「本当に美しかったです。聴きながら本当に愛を感じました」</p>
<p>YOSHIKI「観客のエネルギーを感じて、愛を受けて、私はピアノを弾いています。ただ、私自身も旅路の途中です。孤独感や悲しい気持ちはまだ乗り越えていません。でも、友人やファンと一緒に頑張っています」</p>
<p>Vivek「ミュージシャンは人に癒しを与える職業だと思っています。誰かに電話で『大丈夫？』という声をかけることと美しい音楽を作ることは同じです。みんなの感情を代表して曲を書くということは、ヒーリングに貢献をしていることなので、YOSHIKIさんはヒーラーです」</p>
<p>YOSHIKI「もちろん義務ではありませんが、私のやることが何らかの形で人に影響を与えられるのであればその影響力を使おうと思っています。ありきたりかもしれませんが、世界がよりいい場所になればいいと思っています。また、不可能などないと思っています。それこそが 私の座右の銘であり、人を助けることも絶対にできると思っています」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




Y by YOSHIKIより、ロゼ・ワインがデビュー！　YOSHIKIがロゼに挑む理由をインタビューで紐解く 
Life / 12 07 2024



<br />
&nbsp;<br />




YOSHIKI、今年最後の単独ライブとなるディナーショーを8月に開催！ 
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</p>
<p></p><p>The post YOSHIKIが米国公衆衛生局長官と対談「メンタルヘルスとの向き合い方、音楽がもたらす癒しについて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Y by YOSHIKIより、ロゼ・ワインがデビュー！　YOSHIKIがロゼに挑む理由をインタビューで紐解く</title>
        <link>https://numero.jp/20240721-y-by-yoshiki/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jul 2024 05:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[wine]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>X JAPANのリーダーとして、ワールドワイドに活躍するアーティストのYOSHIKI。2009年、カリフォルニアの名門一族、ロブ・モンダヴィJr.とともに立ち上げたワインブランド「Y by YOSHIKI」は多くのラグジュアリーホテルにオンリストされ、完売続出の人気振りで知られている。今回、新ヴィンテージとともに披露されたのは、ロゼ・ワイン。ロゼに挑んだ経緯や、表現者として挑み続ける矜持についてインタビューした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──すでに「Y by YOSHIKI」が高いクオリティで人気を確立している今、なぜロゼをリリースしたのか教えてください。</p>
<p>「僕がロゼ・ワインを好きだから、という理由以外だと、挑戦の意味を持っています。欧米ではロゼが親しまれ、浸透しているけれど、日本ではまだあまり一般的ではない。ロゼ人気を日本に定着させる風穴になればと思って、今回リリースしました」</p>
</p><p></p><p>──ロゼ・ワインの構想は以前からあったと聞きますが、リリースがこのタイミングとなった理由は？</p>
<p>「ロゼ・ワイン完成に向けてロブと何度もやり取りをしたのですが、なかなかすぐには納得のいくものができませんでした。こだわったのは、まずアロマティックであること。そして、この繊細な色合いです。ワインは会話とともに時間をかけてじっくり楽しむことが多いため、グラスに注がれてやや温度が上がっても、味わいの輪郭が崩れないということも大切にし、やっと完成したんです」</p>
<p>Rosé California 2023 ロゼ カリフォルニア</p>
<p>──日本にロゼ・ワインの人気を定着させたいという思いの理由と、今回リリースしたロゼ・ワインのおすすめのシチュエーションや料理を教えてください。</p>
<p>「ロゼって、色々な場面で楽しむことができるんですよ。『とりあえず、ロゼ！』みたいな感覚を知ってもらえたらいいなと思って。おすすめのシチュエーションは、個人的には海辺やアウトドアなど、開放感があるところ……もちろん自宅でも。このワインは味わいにしなやかさがあって、和洋中の料理と幅広く合わせられます。ペアリングに悩まなくていいので、知識や経験値を問わずに、心地よく楽しめるチャーミングな１本に仕上がりました」</p>
<p></p><p>Y by YOSHIKI Rosé California 2023　¥5,500　アペレーション／カリフォルニア　品種／バルベラ、ピノ・ノワール等　アルコール度／13.0%</p>
<p>──ロブ・モンダヴィJr.さんだけでなく、老舗シャンパーニュ・メゾンとのタッグによる「Y by YOSHIKI×CHAMPAGNE POMMERY」も2022年初リリースでは10分で完売。モナコのラグジュアリーホテル「フェアモント モンテカルロ」のグラスシャンパーニュとして採用されましたが、こういったコラボレーションで得たものはなんでしょうか</p>
<p>「ジャンルは違っても、関わってくださったすべての人が真のプロフェッショナルだったこと。シャンパーニュについては、味わいは言うまでもなくボトルデザインまで一切妥協せずに理想を追求しましたが、誰もギブアップしなかったことに心を揺さぶられました。これがプロフェッショナリズムだな、と。もともと最後まで徹底的にあがくタイプで……(笑)。監督を務めた映画『YOSHIKI UNDER THE SKY』（2023年公開）も、本当に完成がギリギリ。何にしても諦めが悪いというか…（苦笑）」</p>


	


<p>Y by YOSHIKI × CHAMPAGNE POMMERY Brut</p>
<p>──同じく「表現の手段」であっても、音楽とワインの違いはなんでしょうか。</p>
<p>「今は譜面に書かなくても、ある程度までならコンピューター上のテクニックで楽曲は作れる。でも、ワインってブドウが“生き物”である以上、もっと感覚的。そういった数値が介在しにくい領域があるのが魅力ですね。デモを作ったときに『これは凄いものになる！』と高ぶる気持ちになるようなところは、曲作りにおいても、ワイン作りにおいてもありますね」</p>
<p>──音楽だけでなく、映画やファッション、ワインへと挑戦を広げられる原動力はどこからくるのでしょうか。</p>
<p>「少し極端な言い方をすると、芸術家が挑戦をやめた時は、人生が終わるときだと思っています。とにかく、身も心も尽くして美学を追及して生きたい。英語の“Beauty”じゃなくて、これは日本語で漢字の『美』がしっくりきます。一生で関われる物事は限られているので、一つ一つにすべてを注いで、美を表現して多くの方に伝えられたら……ただ、それだけですね」</p>
<p></p><p>Y by YOSHIKI<br />
URL／https://www.ybyyoshiki.com/</p>
<p>Y by YOSHIKI × CHAMPAGNE POMMERY<br />
URL／https://www.yoshiki-pommery.com/</p>
<p>



YOSHIKIプロデュースの“幻のワイン”「Y by YOSHIKI」から新作ロゼ、新ヴィンテージワインが登場！ 
Life / 10 06 2024



<br />




YOSHIKI、今年最後の単独ライブとなるディナーショーを8月に開催！ 
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</p>
<p></p><p>The post Y by YOSHIKIより、ロゼ・ワインがデビュー！　YOSHIKIがロゼに挑む理由をインタビューで紐解く first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YOSHIKIプロデュースの“幻のワイン”「Y by YOSHIKI」から新作ロゼ、新ヴィンテージワインが登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240610-yoshiki/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jun 2024 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[wine]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIがプロデュースするワインブランド「Y by YOSHIKI」が、新作ロゼワインと新ヴィンテージワインのリリースを発表した。</p>
</p><p></p><p>「Y by YOSHIKI」は、YOSHIKIとナパ・ヴァレーのワイン造り手一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションにより2009年に始まり、15年もの歴史を持つワインブランド。発売のたびに瞬時に完売することから“幻のワイン”とも呼ばれている。</p>
<p>今回「ワイ・バイ・ヨシキ カリフォルニア」から、白のシャルドネ、赤のカベルネ・ソーヴィニヨンに加わる形でロゼワインが新登場。</p>
<p>近年、世界的にも大人気のロゼワイン。フランスではここ23年間で消費量が3倍に増え、消費されるワインの4本に1本がロゼワインと言われるほどに。アメリカでも人気が高まっており、YOSHIKIもフレッシュで爽やかなロゼワインを楽しむ機会が増えたことから、新たにラインナップに加えることとなった。</p>
<p>Y by YOSHIKI California 2023　¥5,500</p>
<p>「欧米ではかなりカジュアルにロゼワインを楽しむ習慣があります。ジャンルは異なりますが、僕は音楽活動において、当時日本では聞かれていなかった新しいジャンルの音楽を広めてきました。ワイン作りについても同じ気持ちで、日本ではまだワインと言えば赤と白のイメージが強く、ロゼは一般的ではありません。今作は、何百というテイスティングを経て完成させた自信作なので、その市場に『Y by YOSHIKI』が一石を投じられたらと考えています」と、YOSHIKIは強い自信を滲ませている。</p>
<p>さらに、「Y by YOSHIKI カリフォルニア」、「Y by YOSHIKI ロシアン・リヴァー・ヴァレー」、「Y by YOSHIKI オークヴィル」から新ヴィンテージもリリースされる。</p>
<p>「Y by YOSHIKI ロシアン・リヴァー・ヴァレー」、「Y by YOSHIKI オークヴィル」は、2020年にカリフォルニアで起きた山火事の煙害でワイン造りを断念したという経緯があり、大きな障壁を乗り越えて待望のリリースとなる。</p>


	


<p>〈左から〉Y by YOSHIKI Chardonnay “Encore” California 2022　¥6,500、Y by YOSHIKI Cabernet Sauvignon “Encore” California 2022　¥6,800</p>


	


<p>〈左から〉Y by YOSHIKI Pinot Noir Russian River Valley Sonoma County 2021　¥25,000、Y by YOSHIKI Cabernet Sauvignon Oakville Napa Valley 2021　¥52,000</p>
<p>一般発売は2024年7月12日（金）を予定。「Y by YOSHIKI」の新たな挑戦が始まる。</p>
<p>Y by YOSHIKI<br />
URL／https://www.ybyyoshiki.com/</p>




YOSHIKI、今年最後の単独ライブとなるディナーショーを8月に開催！ 
Culture / 21 05 2024




<p></p><p>The post YOSHIKIプロデュースの“幻のワイン”「Y by YOSHIKI」から新作ロゼ、新ヴィンテージワインが登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/06/Y-by-YOSHIKI-Rose-Encore-California-2023.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>YOSHIKI、今年最後の単独ライブとなるディナーショーを8月に開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240521-yoshiki/</link>
        <pubDate>Tue, 21 May 2024 08:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIのディナーショー『EVENING / BREAKFAST with YOSHIKI 2024 in TOKYO JAPAN』が、グランド ハイアット 東京で、2024年8月2日（金）より6日間10公演開催される。</p>
<p>今年10周年を迎えるYOSHIKIのディナーショーは、2014年に始まって以来これまでに75公演を行っている。「X JAPAN」や「THE LAST ROCKSTARS」、YOSHIKIのソロ楽曲などを披露するライブ演奏やトークに加えて、すべてYOSHIKIによってプロデュースされた料理が堪能でき、お土産には「Y by YOSHIKI」のワインをはじめ豪華な品が用意される。</p>
</p><p></p><p>ほかにも、YOSHIKIがプロデュースする着物ブランド「YOSHIKIMONO」のファッションショーや可憐なバレエダンサーとのコラボレーション、YOSHIKIの私物を落札できるチャリティーオークション、ハローキティがYOSHIKIの姿に変身した「yoshikitty」との共演など、さまざまなパフォーマンスが予定されている。さらに、YOSHIKI本人による客席の練り歩きや直接プレゼントを渡せるカーテンコールなど、活躍の場を世界中に拡げているYOSHIKIと至近距離まで近づける貴重な機会も設けられ、まさに“世界一豪華なディナーショー”として今年も注目だ。</p>
<p>今年は通常のチケットに加えて、ディナーショー史上最高額となる1席30万円の「VIP Premium パッケージ」が座席数限定で用意されている。VIP特典には、ステージ前方テーブルの確保やプロカメラマンによるYOSHIKIとの写真撮影などがついている。（※本人に直接会うことになるため、セキュリティ上の事前審査あり）</p>
<p>チケット受付は、17日（金）より楽天カードYOSHIKIカード1次先行を開始。5月27日より同カード2次先行に続き、順次YOSHIKI VISA/Mastercardや、YOSHIKI mobile、新サービス「YOSHIKI＋」、YOSHIKI CHANNEL、さらに海外居住者向けや、TEAM YOSHIKIなどの各種先行が開始される。</p>
<p>楽曲制作および自身の療養などの理由から、今年最後の単独公演となるこの機会をお見逃しなく！</p>
<p></p>ディナーショー公演概要
<p>『EVENING / BREAKFAST with YOSHIKI 2024 in TOKYO JAPAN』<br />
会場／グランド ハイアット 東京　ボールルーム<br />
チケット料金／<br />
Breakfast Show　88,000円（税込）<br />
Dinner Show　110,000円（税込）<br />
VIPパッケージ　300,000円(税込) ※VIPパッケージは夜公演のみの販売<br />
URL／YOSHIKI Official Site</p>
<p>スケジュール（全10公演）／<br />
8月2日（金）　Dinner Show<br />
8月3日（土）　Breakfast Show<br />
8月3日（土）　Dinner Show<br />
8月4日（日）　Breakfast Show<br />
8月4日（日）　Dinner Show<br />
8月23日（金）　Dinner Show<br />
8月24日（土）　Breakfast Show<br />
8月24日（土）　Dinner Show<br />
8月25日（日）　Breakfast Show<br />
8月25日（日）　Dinner Show</p>
<p>※Breakfast Showは11:45〜食事、13:00〜ショータイム<br />
※Dinner Shoeは18:30〜食事、20:00〜ショータイム</p>
<p>チケット販売スケジュール／<br />
5月17日(金)15:00〜26日(日)23:59 楽天YOSHIKIカード先行(第1次先行抽選受付)<br />
5月27日(月)12:00〜6月2日(日)23:59 楽天YOSHIKIカード先行(第2次先行抽選受付)<br />
5月30日(木)12:00〜6月9日(日)23:59 YOSHIKI+先行抽選受付<br />
6月3日(月)12:00〜9日(日)23:59 三井住友VISA&#038;MASTERカード先行抽選受付（YOSHIKI VISAカード（VIP） / YOSHIKI VISAカード（VISA） / yoshikitty Mastercard）<br />
6月10日(月)12:00〜16日(日)23:59 YOSHIKI mobile / YOSHIKI CHANNEL<br />
6月17日(月)12:00〜23日(日)23:59 ローソンチケット / 海外居住者（TEAM YOSHIKI） 先行抽選受付<br />
6月29日(土)15:00〜 一般先着販売</p>
<p>YOSHIKI関連リンク／<br />
YOSHIKI Official Site：https://jp.yoshiki.net/<br />
YOSHIKI YouTube Channel：https://www.youtube.com/yoshikiofficial<br />
YOSHIKI Official Instagram: https://www.instagram.com/yoshikiofficial/</p>
<p></p><p>The post YOSHIKI、今年最後の単独ライブとなるディナーショーを8月に開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フェミニンでジェンダーレス「MAISON YOSHIKI PARIS」デビューコレクション！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240301-maisonyoshikiparis/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Mar 2024 02:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[24-25fw]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p> </p>
<p>2024年2月20日、YOSHIKIが手がけるファッションブランド「MAISON YOSHIKI PARIS」のデビューショーが、ミラノファッションウィークにて開催。黒を基調に、スムースシルク、シルクベルベッド、ドライで伸縮性のあるウールなど、異なる質感の素材を用いた、全３７のルックが発表された。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファーストルックは、クロップドジャケットとラップスカートのセットアップ。なめらかで光沢のある素材に、シルバーの留め具と棘のようなチョーカーを合わせた。これらのアクセサリーはハンドメイド、そしてスニーカーは日本のブランド「Grounds」とのコラボで生み出された。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>



	


<p>縦ラインのシルエットをベースに、軽やかなトレーン、大きな襟、膨らむショルダー、包みこむようなガウンなど、ストラクチュアで力強いルックが登場。クチュールライクなアイテムに続いて、赤のペイントが散りばめられたデニムのルックも。</p>

<p class="picture"></p>

<p>「このコレクションは、フェミニンでありながらジェンダーレスでもあり、モダンでエッジの効いたスタイルと、私にとって常に重要であったロックンロールのタッチを施しています」とYOSHIKIはコメントをよせた。</p>
<p class="Default"></p>
<p>ショーのスタイリングはカーリーン・サーフ・ドゥ・ドゥズィール（Carlyne Cerf de Dudzeele）が担当。また、ブランドのデベロップメント・ディレクターとして、クキ・ドゥ・サルヴェルトゥ（Kuki de Salvertes）が参加している。サルヴェルトゥはこれまでヴィヴィアン・ウエストウッドやラフ・シモンズなど多くのデザイナーに関わり、YOSHIKIとも長年の友人であるという。
</p>

<p></p><p class="Default"></p>
<p>そしてフィナーレでは、YOSHIKIが登場。プッチーニのオペラ『トゥーランドット』より「誰も寝てはならぬ」と、藤原ヒロシとのコラボ新曲をクリスタルピアノで奏でた。</p>
<p class="Default">
</p>
2011年に「YOSHIKIMONO」を立ち上げたYOSHIKI。「MAISON YOSHIKI PARIS」はその論理的な延長であると捉え、さらに持続可能性、アップサイクル、短期間での生産スパン、そしてジェンダーレスという、YOSHIKI自身が大切にしている価値観を共有していくという。</p>
<p class="Default">
</p>
<p>ロックスターであり、ミュージシャン、デザイナー、フィルムメイカーとして、多彩に活躍するYOSHIKI。今後は、バカラ（BACCARAT）とコラボレーションしたグラスも発売予定。ファッションだけではなくライフスタイルにおいても、クリエイターや作り手へのリスペクトとともに、ジャンルを超え、独自の世界観を広げていく。</p>
<p></p><p>MAISON YOSHIKI PARIS<br />
URL／www.maisonyoshikiparis.com</p>
<p>&nbsp;<br />




YOSHIKI が手がける「MAISON YOSHIKI PARIS」、ミラノでショーデビュー！ 
Fashion / 18 02 2024



</p>
<p></p><p>The post フェミニンでジェンダーレス「MAISON YOSHIKI PARIS」デビューコレクション！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YOSHIKI が手がける「MAISON YOSHIKI PARIS」、ミラノでショーデビュー！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240218-maisonyoshikiparis/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Feb 2024 01:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIが手がけるファッションブランド「MAISON YOSHIKI PARIS（メゾン・ヨシキ・パリ）」が、2024年秋冬ミラノ・ファッションウィークにてショーデビューする。現地時間２月20日の20時30分より、ミラノ市内のボッコーニ大学にて。</p>
<p>「MAISON YOSHIKI PARIS」は、YOSHIKIのファッション、デザイン、ライフスタイルのビジョンと、グラマラスかつジェンダーレスなデザインを融合するファッションブランド。2023年にフランスで立ち上げられた。</p>
<p>YOSHIKIは「女性的でありながらもジェンダーレスで、そして僕が常に大切にしているエッジの効いた要素を加えた、華やかなコレクションになると思います」とコメント。そして素材は全て「イタリア産またはフランス産の天然素材で、環境に配慮したものが使われています」という。本コレクションでは30以上のルックが登場する予定とのこと。<br />
また、ファッションラインに加えて、バカラともコラボレーション。ラグジュアリーなグラスウェアコレクションも発表する予定だ。</p>
</p><p></p><p>YOSHIKIは、2009年にファッションブランド「YOSHIKIMONO（ヨシキモノ）」をスタート、15年以降は東京ファッションウィークのヘッドライナーを複数回務めた。そして20年には英ヴィクトリア&amp;アルバート博物館で日本を代表する着物として作品が展示されている。</p>
<p>また、ミラノ・ファッションウィーク開幕前日の2月19日（月）21:30（日本時間）には、ニコニコチャンネルおよびYouTube Channelメンバーシップで配信される「YOSHIKI CHANNEL」にて、デビュー記念スペシャル生放送を行うことが決定。</p>
<p>現地ミラノにいるYOSHIKIに突撃潜入取材を行い、『Numero TOKYO』編集長でファッションディレクターの田中杏子を東京のスタジオに迎え、ミラノ・ファッションウィークについて解説をする予定。どうぞお見逃しなく。</p>
<p>
世界的なミュージシャンでありながら、ファッションとの関わりも深いYOSHIKIが手がける「MAISON YOSHIKI PARIS」のコレクション、お楽しみに！</p>
<p>・YouTube Channel メンバーシップ（日本語放送 / 英語同時通訳放送）<br />
・ニコニコチャンネル</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MAISON YOSHIKI PARIS<br />
URL／www.maisonyoshikiparis.com</p>
<p></p><p>The post YOSHIKI が手がける「MAISON YOSHIKI PARIS」、ミラノでショーデビュー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』の制作秘話が聞けるかも!? 「SWITCHインタビュー 達人達」にYOSHIKIが出演</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220114-yoshiki/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jan 2022 01:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Leslie Kee / レスリー・キー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発売を記念して、12月17日〜19日渋谷スクランブル交差点を囲む4つの大型ビションでショートムービーを放映し、その圧倒的なビジュアルで街を行き交う人々を魅了した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>YOSHIKIと『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』の撮り下ろしをLAで手がけたフォトグラファーのレスリー・キーがNHK Eテレ「SWITCHインタビュー 達人達」（１月15日（土） 22:00放映予定）に出演する。</p>
<p>ここ10年ほどで、広告からポスターなどの撮影のほか、海外ツアーに写真家として参加しているレスリーとだからこそ話せる内容もあるだろう。<br />
レスリーは「スケール感が段違いのYOSHIKIとの仕事はワクワクするし、同じアジア人として欧米で活躍するのを見ると励みになる」と『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』で語っている。『Numero TOKYO EXTRA』の撮影裏話も聞けるかもしれない。是非番組をチェックして！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』<br />
発売：2021年12月16日（木）　※電子書籍も同時発売<br />
定価：2,750円（税込）<br />
判型：A4変型判・並製無線・116ページ<br />
発売元：株式会社 扶桑社</p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』を購入する</p>
<p></p><p>The post 『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』の制作秘話が聞けるかも!? 「SWITCHインタビュー 達人達」にYOSHIKIが出演 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YOSHIKIモデルのクリスタルピアノを、海外のファンがKAWAI史上最高額の１億円で購入！</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-246/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Dec 2021 11:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先日、全ページYOSHIKIをフィーチャーした『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』を発売したばかりのYOSHIKIの、さらなるビッグニュースをキャッチしました。誌面の中でも登場しているKAWAIから販売されているYOSHIKIモデルのクリスタルグランドピアノが、シンガポールの熱烈なファンに1億円で購入されたという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>世界的な楽器メーカーであるKAWAIの創業90周年を記念して開発されたこのクリスタルグランドピアノは、YOSHIKIが使用しているオリジナルのクリスタルグランドピアノをモチーフに仕様が決められており、澄み切った心地よい音色を実現したKAWAIの最高傑作だそうです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>サウンドのみならずピアノ本体が醸し出すラグジュアリーなプロポーションもコンセプトの一つで、光の透過と反射により、演奏者を美しく見せるピアノとして設計されているのだとか。また、1億円という販売価格は、KAWAI史上最高額のピアノ製品で、レジェンドは常にレジェンドを生み出します！</p>
<p>YOSHIKIの撮影現場にも必ず搬入され、演奏するほどにYOSHIKIも愛着をもつKAWAIのクリスタルグランドピアノ。同じ仕様のグランドピアノを購入されるほど、ファンの熱愛ぶりがうかがえます。ぜひ、『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』（amazonでのご購入はこちらから）でチェックしてみてください。</p>
<p></p><p>The post YOSHIKIモデルのクリスタルピアノを、海外のファンがKAWAI史上最高額の１億円で購入！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>全ページYOSHIKIをフィーチャー！　『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』本日発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211216-yoshiki/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Dec 2021 02:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Numero TOKYOが責任編集する新しいマガジン『Numero TOKYO EXTRA』。全116ページの中に、フォトグラファーのレスリー・キーとベンジョ・アワーズの2チームが、LAで撮り下ろした写真を60ページ以上にわたり掲載。YOSHIKIの気高く華やかな一面から、鍛え抜かれた肉体美、センシュアルな魅力まで余すことなく披露している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>発売情報の発表と同時に数多くのメディアで取り上げられ、ネット書店では一時売り切れの事態となるなど大きな反響を呼び、また鍛え上げられたその肉体美も話題に。<br />
写真集とは一線を画す『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』を是非チェックして！</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』<br />
発売：2021年12月16日（木）　※電子書籍も同時発売<br />
定価：2,750円（税込）<br />
判型：A4変型判・並製無線・116ページ（予定）<br />
発売元：株式会社 扶桑社</p>
<p>Amazonで『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』を購入<br />
楽天でブックスで『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』を購入</p>
<p></p><p>The post 全ページYOSHIKIをフィーチャー！　『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』本日発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Numero TOKYO初となる“全ページYOSHIKI”  『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』12月16日発売決定！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211201-yoshiki/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA』は、Numero TOKYOが責任編集する新しいマガジン。モード感あふれる写真、人物を浮き彫りにするカルチャーアプローチで他にはない一冊に。本国フランスから認証されたNumero TOKYO初となる冠マガジンで、フィーチャーするのは世界に名を轟かすアーティストのYOSHIKI。彼を丸ごと一冊大特集した『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』では、LAでの撮り下ろしヴィジュアルをメインにYOSHIKIプロデュースの着物やワイン、さらに自身の顔写真がデザインされているクレジットカードもクローズアップしている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>YOSHIKIをLAで撮り下ろしたのは、フォトグラファーのLeslie Kee（レスリー・キー）とBenjo Arwas（ベンジョ・アワーズ）の2チーム。YOSHIKIとそれぞれのフォトグラファーの感性が共鳴したヴィジュアルは、それだけでも60ページ以上に及ぶ。気高く華やかな一面から、鍛え抜かれた肉体美、センシュアルな魅力まで余すことなく披露している。これまで見たことのない姿にきっと見惚れてしまうだろう。また、YOSHIKIの心の内に迫ったロングインタビューも併せて掲載。</p>
<p>最近では、仏バカラ180周年を記念したデザイナーに抜擢され、パリ・ファッションウィークで作品が公開されるなど、より一層グローバルな動きを加速させている。そんなYOSHIKIの真髄を感じるスペシャルな一冊は必見！</p>
<p>Photo：Benjo Arwas</p>
<p>YOSHIKIさんコメント　<br />
「ファッション誌の中でも特別な存在であるNumero TOKYOの二度目の表紙のオファーをいただいたときには、まさか全部がYOSHIKIになるとは思ってもいなかったです。気持ち的には、光栄、そしてすごいプレッシャーでした。この撮影もあり、体作りも、血の滲むような・・・から、血だらけの努力に変わりました（笑）</p>
<p>カメラマンのレスリー・キー氏とベンジョ・アワーズ氏、この撮影に関わっていただいた何十名ものスタッフの方々、そしてすばらしいフォトブックを編集してくださったNumero TOKYO編集部の方々に心から感謝しています。</p>
<p>ファンの皆さんをはじめ、多くの方々に見ていただければ嬉しいです。これからも音楽やファッションという芸術の中で&#8221;美学&#8221;を追求し、この身を捧げていきたいと思います」</p>
<p></p><p>Photo：Leslie Kee</p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』<br />
発売：2021年12月16日（木）　※電子書籍も同時発売<br />
定価：2,750円（税込）<br />
判型：A4変型判・並製無線・116ページ（予定）<br />
発売元：株式会社 扶桑社</p>
<p>『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』を予約・購入</p>
<p></p><p>The post Numero TOKYO初となる“全ページYOSHIKI”  『Numero TOKYO EXTRA/ICON YOSHIKI』12月16日発売決定！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ゴージャスなバラのモチーフ！「YOSHIKIMONO」のシルク製マスク</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201223-yoshiki/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[yoshikimono]]></category>
				<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>呉服屋の長男として生まれ育ったYOSHIKIが、日本の伝統文化である着物を世界中に紹介したいと、自ら立ち上げた着物ブランド「YOSHIKIMONO」。今回、発売されたマスクは、「YOSHIKIMONO」を象徴する薔薇をモチーフにYOSHIKIがデザイン。</p>
<p>マスクの表面にはシルクを使い、裏面は型崩れを起こしにくくするためにポリエステル素材を使用。耳にかけるリボンはアジャスター付きで、簡単に調節ができ、アレンジも楽しめる。</p>
<p>さらに、市販のマスク用フィルターを装着できるポケットが付いているため、コロナ対策用にはもちろん、フィルターの機能によって、それぞれの目的に合わせた使い方をすることができる。</p>
<p>カラーは赤バラ、青バラ、黒バラ、白薔薇の４色で展開される。リボンは黒か赤の２パターン。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>なお、初回は発売と同時に売り切れとなってしまい、現在は、予約受付中とのこと。</p>
<p>シルクの光沢とゴージャスな質感は「YOSHIKIMONO」ならでは。もちろん和装とも相性よし！<br />
華やかな装いをしたくなる今のシーズンにぴったりの薔薇のマスクをぜひチェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>YOSHIKIMONO　SILK MASK<br />
カラー／赤バラ、青バラ、黒バラ、白バラ 4色（黒リボン/赤リボン）全８パターン<br />
素材／表面・絹100%、裏面・ポリエステル100%、紐・ポリエステル100%<br />
価格／￥9,800（BOX入り）　※フィルターは付属していません<br />
取り扱い／YOSHIKIMONO EC サイトにて販売</p>
<p>YOSHIKIMONO<br />
URL／www.yoshikimono.com</p>
<p></p><p>The post ゴージャスなバラのモチーフ！「YOSHIKIMONO」のシルク製マスク first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>YOSHIKIが語る「生きること」。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-164/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2020 11:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>YOSHIKIさんがお話しされる言葉を聞いていると、<br />
心の強い人間だけが、本当の優しさを惜しみなく与えてくれるのだと、<br />
心の底から感じさせられ、胸が熱くなりました。<br />
幼い頃からずっと、生と死の間で痛みと共存してきたYOSHIKIさん。<br />
その悲しみや痛みは、想像しがたく、とてつもなく辛いものだったと思います。</p>
<p>「僕はタイタニックが沈むなか、<br />
最後まで演奏し続けるアーティストでありたいというか。<br />
最後の一人が救命ボートに乗るまでピアノを弾き続けることができれば、<br />
船と一緒に沈んでしまってもいい、そう思う自分がいる」</p>
<p>インタビューでYOSHIKIさんが話されたこの言葉が、ずっと心から離れず、<br />
「私はこういう生き方ができているだろうか？」と問いかけ続けています。</p>
<p>心の強い人間は、本当の優しさを惜しみなく与えられる人。</p>
<p>命をかけて創り出すYOSHIKIさんの芸術作品、<br />
私たちがYOSHIKIさんの生み出す作品に触れるたびに、<br />
救われる気持ちになるのは、こういうことなのだと。</p>
<p>「命を削り芸術を生み出す<br />
それが僕の”生きること”」</p>
<p>一人でも多くの方に読んでいただきたいインタビューです。<br />
未曾有なコロナ禍という出来事を、光へと変える勇気がたくさん湧いてきます。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
YOSHIKIが表紙を飾る特装版の詳細はこちら</p>
<p>特装版をAmazonで購入する</p>
<p></p><p>The post YOSHIKIが語る「生きること」。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>やはり、答えはクリエイターの中にありました。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter141-20200928/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Sep 2020 23:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>これから、新しい時代へと入っていきます。今までの当たり前がガラリと変わる予感がします。本格的に新しい時代がやってくるそうですが、パンデミック後をより良く生きるために、私たちがいま準備できることって何なのでしょうか。</p>
<p>「芸術家は痛みや過酷な出来事を芸術に変えることができる。それによって素晴らしい芸術が生まれることもある。そう思うことで、僕はここまで生きることができた」── 今号の特装版の表紙を飾ってくださったLAで活動を続けるYOSHIKIさんの言葉です。時代に敏感なクリエイター、アーティスト、ミュージシャンはパンデミック後をどう生きようとしているのか。ずっと気になっていることをLAとつながるホットラインでYOSHIKIさんに投げかけてみました。「当たり前って何なのだろう？　それよりも一瞬一瞬が奇跡なのだと思っています」。この言葉を聞いて、パンデミック前の生活が当たり前の日々だと思い込んでいた私の考えこそが浅はかで、奢りなのだと気づかされました。「アーティストは足を止めてはいけない」と命を削りながら表現者であり続けるYOSHIKIさんの姿は、多くの人を救っているのだと胸が熱くなりました。また「“ありがとう”と言われた瞬間、自分は生きている価値があると思い始めた」──救うことで救われているという思いに、人としての大きさを感じずにはいられませんでした。本誌だけに語ったスペシャル・ロングインタビューをぜひご一読ください。</p>
</p><p></p><p>25歳にして一躍スターダムにのし上がったあいみょんの言葉からも、クリエイターが見ている景色を感じることができました。「人生は満たされ続けても面白くない。世の中は平和であってほしいけれど、自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出すからって思っています」と等身大の言葉で語ってくださいました。表現の場を持つクリエイターにとって“パンデミック後だから”という違いはないようです。常に“ 当たり前”なんてなく、すべての出来事をモノづくりのエネルギーに変えようという姿勢だけがあるのだと感じました。</p>
<p>私たちにとっても当たり前の日常は「ない」ということです。一瞬一瞬が奇跡だと思うと、毎日がキラキラして見えてきます。実は毎朝、瞑想しながらお祈りする言葉があります。「今日一日、家族や友人、スタッフや知人、すべての人が事件事故天災に巻き込まれることなく、笑顔で過ごすことができますように」。ずっと何年も唱えているのですが、何事も起きない平穏な一日こそが奇跡であるということに気づかされます。</p>
<p>痛みを表現に変えられるクリエイターは強いです。でも痛みなんて誰も欲しいわけではありません。ただ、痛みを痛みと捉えず、モノを生み出すチャンスだと胸の奥で切り替える、ただそれだけです。クリエイターの中に、その答えはありました。</p>
<p></p><p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」2020年11月号の中身はこちら！</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する<br />
HMVで通常版を購入する</p>
<p></p><p>The post やはり、答えはクリエイターの中にありました。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Raise Your Spirits</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:01:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Sairi Ito / 伊藤沙莉]]></category>
		<category><![CDATA[Somegoro Ichikawa / 市川染五郎]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
		<category><![CDATA[Rurika Miya / 美弥るりか]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
現在から未来へ、ともに歩む最旬ファッション
<p class="picture"></p>
<p>激動の時代に求められるのは、アイデンティティの確立。そんな現在・未来へと歩んでいくうえで理想とする服が発表された2020-21年秋冬コレクションより、田中杏子が気になるルックをピックアップ。最旬ファッションを身に纏って“自分らしさ”を手に入れて。</p>
</p><p></p>Special Feature
fumiko imanoと市川染五郎のファッションストーリー
<p class="picture"></p>
<p>端正なルックスと類稀なスタイルでファッション業界からも熱いラブコールを受ける、八代目市川染五郎。歌舞伎界の将来を担う15歳の彼の姿をアーティスト、fumiko imanoが双子に扮して撮影した。ジェンダーが交差する、モードな秋のストーリーに乞うご期待。</p>
<p></p>あいみょんインタビュー
<p class="picture"></p>
<p>私たちの日常にそっと寄り添って、感情や景色の尊さを教えてくれる新世代スター、あいみょん。9月に発売された3rd アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』を通して、メジャーデビュー前の願望から、いま彼女の中にある思いを振り返った。飾らない言葉と裏腹に、少し背伸びした表情を見せてくれたポートレイトも必見。</p>
<p></p>篠山紀信が撮る、美弥るりか
<p class="picture"></p>
<p>昨年6月に宝塚歌劇団を退団した美弥るりかが、小社より初のスタイルブック『Rurika is』を刊行し、スペシャルストーリーで登場。世界のレジェンド、篠山紀信が撮り下ろした、男でもない、女でもない、美弥るりかの新しい可能性に注目して。</p>
<p></p>L.A.からの緊急メッセージ YOSHIKIが語る「生きること」
<p class="picture"></p>
<p>パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い続けた、アーティストYOSHIKI。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか。LAでの撮り下ろしビジュアルとロングインタビューからメッセージを受け取って。</p>
<p class="btn_entry">
YOSHIKIが表紙を飾る特装版の詳細はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>石岡瑛子：美と情熱のデザイナー<br />
新しい世界を見せてくれる、あの人の頭の中<br />
私たちが目撃したカルチャームーブメント<br />
YouTubeが教えてくれたこと</p>
Mode
<p>秋のフォークテールの世界へ<br />
魅惑のブラックレディスタイル</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.108 Human X<br />
fumiko lmano × 市川染五郎 ジェンダーが交差する秋<br />
心地よいブラックを纏って<br />
グッチの森で出会う 百獣の王に魅せられて<br />
シックなパワーウーマン<br />
今月のリアル☆プライス</p>
People
<p>いま、あいみょんが思うこと<br />
美弥るりか、新しい可能性を探して<br />
YOSHIKIが語る「生きること」</p>
Beauty
<p>人生が変わる菌活！<br />
どんどんハッピーになれる！ 幸せな美容 Vol.2 石田一帆</p>
<p></p>Edito
<p>今月のゲストクリエイターズ<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
不変のヒロイン<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「トランスレーションズ展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワー・アート<br />
Ako’s private items November 2020　 　<br />
男の利き手 vol.141 池上高志</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら…… vol.23 Man Doope Suzuki<br />
野口強の「最近どうよ？」 vol.128 村上範義／W TOKYO代表<br />
女性表現者たちの闘い vol.16 エミリー・ギャラガー<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
モードのGOOD &#038; NEW<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
ワールドウオッチ<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p></p><p>The post Raise Your Spirits first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Raise Your Spirits（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141-special/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ついにYOSHIKIがスペシャルカバーに登場！
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2020年11月号特別版の表紙を飾ったのは、パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い愛と光で私たちを包み続けてきた、アーティストYOSHIKI。「ただ存在することが、生きることではない。挑戦すること、進化し続けることが、“生きること”だと僕は感じている」。常に“死”と隣り合わせに生きてきた彼が語る、生きる意味と命の重み。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか──世界が注目する日本人アーティストがいま伝える“New Spirit”とは。（掲載内容は通常版と同様です。）</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Raise Your Spirits（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>モードなYOSHIKIが魅せる唯一無二の存在感　ついに『Numero TOKYO』11月号のカバーに登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200918-yoshiki-special/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2020 01:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回LA某所で行われた撮影では、ヘアメイクアップアーティストやスタイリスト、フォトグラファーにすべてのクリエイションを委ね、YOSHIKIは“被写体としての作品”になることを徹底。最新モードをさらりと着こなし、唯一無二の存在感を放つアーティストYOSHIKIの姿を映しだしたカバーフォトストーリーは必見だ。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>価値観が大きく変化し、世界が新たな時代へと動き始めるいま、彼が思うこと、「生きる」ことを語ったロングインタビューとともに、YOSHIKIに迫ったスペシャルフォトシュート。ぜひ『Numero TOKYO 11月号』をチェックして。</p>
<p>Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ） 11月合併号 特装版<br />
定価／700円（税込）<br />
発売日／2020年９月28日（月）</p>
<p class="btn_entry">
通常版はこちらから</p>
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<p></p><p>The post モードなYOSHIKIが魅せる唯一無二の存在感　ついに『Numero TOKYO』11月号のカバーに登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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