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    <title>Numero TOKYOYANUK / ヤヌーク | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ルーズなのにキレイめ！「YANUK」の春デニム｜私たちのモノ語り #048</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-70/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Mar 2023 08:00:04 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フライング気味な春の訪れとともに、慌ててワードローブのアップデートを！　と思っている人も多いはず。気温も不安的な狭間の時期にはデニムが必須。ただ今はカラーもシルエットも豊富に揃うので、かえって何を選べばいいのか……と迷ってしまいますよね。そこで大人が履きやすい上品系が充実しているデニムブランドから、推しの一本をご紹介したいと思います。</p>
<p>おしゃれキャリアのある人なら、デニムブランド「YANUK（ヤヌーク）」の名前は聞いたことががあると思います。L.A.で2003年に誕生、プレミアムデニムブームを牽引し、今年は20周年のアニバーサリーイヤーとのこと。スタート当初からシルエットの美しさとリラックス感には定評がありましたが、現在はより日本人に合わせ、進化しているそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヤヌークのリラックス感のその秘密は素材にも。すべてのモデルにストレッチが入っているので、 とってもはき心地がいいんです！　でもストレッチデニムにありがちなケミカルな素材感ではなく、コットン100%のような自然な風合い。しかも最新技術で長年履き込んだようなヴィンテージ感を再現しているそうです。デニムづくりで気になる環境への負荷は、新導入のナノミストを発生させるテクノロジーによって、水、薬剤の使用を大幅に削減しています。 </p>
</p><p></p><p>西海岸を感じさせる表参道のフラッグシップショップでは、ベーシックなデニムをスキニーからワイドまで７型のシルエットで展開。ノンウオッシュ、クラッシュ、ホワイトなど色落ちや加工具合も多彩にラインナップしています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このところトレンド的にはワイドでイージーなデニムやクラッシュ系が注目されていますが、大人がキレイめに履けるのがヤヌークのルーズストレートな新モデルJOAN（ジョーン）です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>JOANは2色展開</p>
<p>大人デニム＝パンツ感覚で履けるノンウォッシュが鉄板ですが、私はこういうフレッシュでライトなブルーを探していました。柔らかい肌触りも春らしくておすすめです。メンズっぽく股ぐりは長めでポケットも大きめ。ジャストウエストでヒップからの落ち感が量感がありながらすっきり見せてくれるのも、大人には嬉しいポイントです。人気モデルなので早めにチェックして！ </p>
<p>Yanuk<br />
 https://www.yanuk.jp</p>
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<p></p><p>The post ルーズなのにキレイめ！「YANUK」の春デニム｜私たちのモノ語り #048 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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