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    <title>Numero TOKYOWrinn / リン | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>秋に向けていますぐ買いたい！「オフィスでも私らしく」を叶える万能アイテム</title>
        <link>https://numero.jp/20230830-switch-it-on-in-the-office/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Aug 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BIÉDE / ビエダ]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Rabbiton / ラビトン]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジャケットを羽織ってしまえばいい秋冬こそ、働く私たちが縦横無尽におしゃれを楽しめる季節。仕事モードでも自分らしさのスイッチはいつもオンのままにしたい。冬なのに半袖？ オフィスなのに透けてていいの？ ステレオタイプにまみれた世界を疑ってみよう。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年10月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>オンラインストア「Numero CLOSET」で新たにお取り扱いをスタートしたブランド「BIÉDE （ビエダ）」。エレガンスと強さを同時に感じさせるスクエアのフォルム、キズが目立ちにくいスプリットレザーのハンドバッグは、デイリーに圧倒的に頼れる相棒。リサイクルPET繊維を使用して環境に配慮したポリエステル チュールでつくられた「WRINN（リン）」のチュールブラウスのインナーには極上の着心地と美シルエットが叶う「LIFiLL」のカップ付きブラトップを選んで。</p>
</p><p></p><p>（写真右＆奥）バッグ W31.4 × H35.0 × D1.5〜9.0 cm、ハンドルドロップ：10.5 cm 各￥44,000／ともにBiéde （写真左）バッグ W26.0 × H26.0 × D10.5 cm、ハンドルドロップ： 10.5 cm ￥49,500／Biéde</p>


	


<p>PCや大型サイズの本を収納できるクッション付きのインナーポケット、拡張するマチなど機能性へのこだわりが光るビエダのトートバッグ。薄型でありながら自立する佇まいがスタイリッシュで、エッジのカラーが黒の「ELEMENT 18《NOTE》」とグリーンの「ELEMENT 16《NOTE》」２種展開。</p>


	


<p>4つのポケットや、どちらのバッグにも付属する取り外し可能な太幅のストラップが機能的な「ELEMENT 05《BOOK》」も使いやすくておすすめです。</p>
<p></p><p>ニットブラトップ ￥13,200／Wrinn　パールチョーカー ￥110,000／Rabbiton</p>
<p>服もアクセサリーも、レイヤードは自由自在に。ほどよく伸縮性のある「WRINN（リン）」のニットブラトップはシースルートップ、Tシャツ、シャツ、ニットなどと合わせて、オールシーズンで活躍してくれる。オケージョンにもカジュアルにもマッチするパールチョーカーは絶妙なフィット感を叶える長さとゴールドのマグネットクラスプ（留め具）がポイントの人気商品。仕事帰りのナイトアウトにも華を添えてくれます。</p>
<p></p><p>ビーズネックレス ￥41,800／Enlace 中に着たTシャツ ￥6,490／Lifill</p>
<p>袖がごわつかずすっきり着られるので、秋はジャケットの下に半袖を合わせるという人も多いのでは。シンプルな「LIFiLL（リフィル）」のTシャツにシースルートップスと、「Enlace（エンラセ）」のビーズネックレスを重ねて、オフィススタイルもドレスアップ。</p>
<p></p><p>カーディガン ￥17,600／Wrinn 中に着たTシャツ ￥6,490／Lifill バッグ￥50,600／Vasic　その他すべてスタイリスト私物</p>
<p>ポップコーンのような立体感と袖のボリュームが特徴的なショート丈のカーディガンは、どんなアイテムとも相性◎ 全身ブラックのスタイリングの仕上げには、シルバーのステッチを施したヌメロクローゼット限定バッグ「Bond Mini for Numéro TOKYO」を合わせて。 </p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p>



ブラックを大胆不敵に。スタイリングが見違える＋１アクセサリー 
Fashion / 01 08 2023



<br />




迷わず使えるお気に入りバッグ「VASIC」のBond Mini｜私たちのモノ語り #058 
Fashion / 24 08 2023



<br />




編集長・田中杏子の普段使い +1 アクセサリー【パールチョーカー】 
Fashion / 04 08 2023



</p>
<p></p><p>The post 秋に向けていますぐ買いたい！「オフィスでも私らしく」を叶える万能アイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「チェスターコート vs ケープコート」この冬、あなたはどちらを選ぶ？</title>
        <link>https://numero.jp/20221110-blackcoats/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 13:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年も冬がやって来る。この季節に街の景色をつくるのは、澄んだ空気とあなたのコート。ここでは、使えて、映える、編集部おすすめのブラックコートの中から、優しい肌触りと温もりはもちろん、どこから見ても美しいシルエットを備えた2着を比較。この冬、あなたならどちらのコートを選ぶ？</p>



	



チェスターフィールドコート
<p class="picture"></p>
<p>こちらは「Lautashi（ラウタシー）」のチェスターフィールドコート。デザイナーの鈴木えみ自身が「こんなコートが欲しい！を100%詰め込んで作った」というウールコートは、「SUPER 160&#8217;s」のウールを採用しており、カシミアのような滑らかな肌触りが特徴。</p>



	



<p>ジャケット感覚で着られるスタンダードなチェスターフィールドコートだが、ほんのり肩を広めに取っており、ストンとした長めのシルエットがシャープで洗練された印象を与える。4つポケットもデザイン性を高めるアクセントだ。</p>



	



</p><p></p>ケープコート
<p>ケープコート ¥64,900／Wrinn</p>
<p>こちらはWRINN（リン）のポンチョのようなオーバーサイズコート。袖もゆったりしているため、厚いニットの上からも着用可能。柔らかなウールをさらりとまとうような、動きのあるシルエットで、タイトなボトムやニーハイブーツとの相性は抜群。スタイリング次第で印象の変化も楽しめる。</p>


	


<p>素材はラムウールを使用したメルトンで、ウール本来のふくらみと柔らかさを残すため、ウール100%にこだわって作られており、生地の分量の多さとは裏腹に、着心地はとても軽やか。</p>


	


<p></p><p>黒いウールのコートという永遠の定番だからこそ、シルエットにはとことんこだわりたいもの。今回紹介した2着はNumero CLOSETでお取り扱い中。手持ちのアイテムや好みのスタイリングに合わせてウィッシュリストに加えてみて！</p>
Numero CLOSET
<p>https://shop.numero.jp</p>
<p></p><p>The post 「チェスターコート vs ケープコート」この冬、あなたはどちらを選ぶ？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ニットの季節がやってきた！ WRINNのケープ風ニット｜私たちのモノ語り #036</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-58/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2022 11:20:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニットの季節がやってきましたね。冬はもちろんのこと、真夏もニット派のニット大好きな人間な私ですので、さあニットの季節の本番がやってきたとウキウキしています。やはりデザインも素材も冬は豊富ですから！ まず手始めに購入したのが、「WRINN（リン）」のケープ風ニットです。今の季節にピッタリの薄手のニット（ウール100%）なのですが、肌触りが心地いい。ブランドの根幹にサステナブルを掲げているブランドなので、気持ち的にも晴れやかになります。</p>
<p>ケープを羽織ったようなデザインになっていて、腕を伸ばすと腕は外に出ます。なので、寒くなってきたら下にはタートルネックを重ねる予定です。腕を動かしたときのドレープがきれいで、デニム＆スニーカーというラフなスタイリングがグッと大人っぽく、フェミニンに。ボトムはいつもカジュアルになってしまう私には特にありがたすぎるニットなのです！　色の展開もあり、迷いましたが、1枚目はシックにも着られる黒！　写真では着けていませんが、ブレスレットやバングルがとても映えるところも気に入っています。</p>



	



<p>こちらのニットは編集部でも人気が高いので「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で展開中。こちらのブランドにはセールをしないというモットーもあるので、もともとのプライスが抑えめなのもうれしい特典です。今シーズン、まだまだお気に入りのニットを紹介していきたいと思っています。ニットのスタイリングを楽しんで、寒い冬を乗り切りたいですね。</p>




「WRINN（リン）」川島幸美が挑む、サステナブルとデザイン性が両立する服づくり 
Fashion / 05 11 2022




<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
</p><p></p><p>The post ニットの季節がやってきた！ WRINNのケープ風ニット｜私たちのモノ語り #036 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「WRINN（リン）」川島幸美が挑む、サステナブルとデザイン性が両立する服づくり</title>
        <link>https://numero.jp/20221105-wrinn/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Nov 2022 07:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「輪廻」という大きな時間の中で、「凛」として佇む女性が纏う服をイメージしたブランド「WRINN（リン）」。「持続可能なファッションを通して地球の自然環境に貢献すること」をミッションに掲げ、素材を始め、生産過程で環境負荷の大きい部分を見直しながら、同時に高いデザイン性にも挑む、デザイナーの川島幸美さんに、服作りのこだわりやブランドが目指すものについて聞いた。</p>
</p><p></p>丹精込めて作った服は長く愛してもらいたい<br />
ずっと疑問を感じていた“アパレルの常識”を変えるために


	


<p>「WRINN（リン）」がスタートしたのは2020年の11月。デザイナーの川島幸美さんは、アパレル業界に長く身を置く中で、ファッションビジネスの“常識”とされていたことに対して、疑問がどんどん膨らんでいた。</p>
<p>「以前は3つのブランドの、デザインから生産や販売まで手がけていました。毎日深夜までスタッフが全力を注いで作った服も、シーズンの終わりには一斉にセールにかけられてしまう。セールで売れ残った服が捨てられてしまうことも悲しかったし、ゴミに変わり、それを増やしてしまうことにも疑問を感じていました。これまで常識とされていたことではなく、なにか新しいシステムはできないだろうかと、コロナ禍中に立ち上げたのが『WRINN』です」</p>
<p>ブランド名は「Wastes（ごみを出さない）」「Recycle（資源を無駄にしない）」「Improve（生産者の生活環境を改善する）」「Nature（土壌を守る）」「No more animals（動物の毛皮を使用しない）」という、言葉の頭文字を並べたもの。</p>
<p></p>

	


<p>「生地はオーガニックコットンや再生繊維、リネンやウールなど土に還る天然繊維を使用しています。ブランドを立ち上げた2年前は生地の種類が少なく、思い通りのシルエットが出せずにデザインに苦労したことも。最近では再生繊維も増えたし、CO2排出が少ないインクジェットプリントもできるようになりました。生産過程でも、認証のとれたオーガニックコットンを使用したり、労働者の健康や労働条件を守るフェアトレードを意識し、デニム加工は汚水処理を行い環境負荷の少ない工場にお願いしています」</p>
<p>素材と生産過程にこだわったからこそ、大量生産するのではなく、いいものを少しずつ。シーズンごとにアイテムを入れ替えるのではなく、シーズンレスで販売を継続していく。</p>
<p>「たとえ5、6型でも、私が本当に作りたい服だけを展示会やSNSで発表して、オンラインのみで販売しています。基本的には、量産分がソールドアウトになったら販売終了。お客様から追加してほしいという声をいただき、追加生産することもあります。シーズンレスだから、セールも行いません。その代わりセールの損益分を価格に上乗せしないので、クオリティが高いものをリーズナブルな価格に設定することができます」</p>
<p></p>素材のこだわりや着心地の良さは<br />
ファッションが楽しくなる服を作るために
<p>「WRINN」デザイナー　川島幸美</p>
<p>素材はサスティナブルなものだけど、デザインは都会での暮らしの中で使えるもの、ファッションを好きな人が着て楽しいものにしたいと川島さんは考えている。今回、特別に「Numero CLOSET」でも販売をスタートした3つのアイテムも、サステナブル素材と高いデザイン性が融合したもの。</p>
<p>「バックケープニットは、オーガニックの牧草で育ったグラスフェッドウール100%です。ミュールジングしていないかなどもチェックしています。これはケープを羽織ったようなデザインで、フロント着丈が短めなので、ハイウェストボトムに合わせてもすっきり着ることができます。カシミアのパフスリーブは、カシミアを撚糸するときに出た糸くずを、再度紡績したリサイクルカシミアを使っています。といっても、普通のカシミアニットと遜色がないくらい、クオリティは良いものを使用しています。ケープコートもウール100%にこだわりました。ゆったりしたシルエットなので、インナーにニットを着込んでもかさばりません」</p>
<p>ギャザーや丈、襟のあき具合などトータルのバランス感が計算されたアイテムは、デザインからパターンまで、川島さんが一貫して行っているので、着たときのシルエットが美しい。リピーターが多い理由もそこにある。</p>
<p></p>少数のスタッフでフットワークを軽く。<br />
働くこともライフスタイルの一つに
<p class="picture"></p>
<p>川島さんが見直した“ファッションの常識”は、自分の働く環境もその一つ。</p>
<p>「これまではたくさんのスタッフと一緒に、朝から深夜まで、ひたすら服を作り続けていました。でも、これは無理があると感じていたんです。本来の人間らしい生き方を取り戻して、仕事もライフスタイルの一つとして取り込んでいけるように、自分自身を変えました。今は少数の信頼するスタッフと外部スタッフに協力してもらって、身軽にどこでも働けるようにしています」</p>
<p>ワーカホリック気味の生活に、オンとオフを切り替えが生まれたことで、サーフィンやスノーボードも始めた。以前よりも自然の中にいる時間が増えて、視野も広くなったという。</p>
<p>「自然の中で新しい発想が生まれたり、植物や動物から色のインスピレーションをもらったり。以前からお友達のマギーと、一緒にMAGGY×WRINN GOLFというゴルフウェアも始めました。環境破壊が問題のゴルフ場なので、ゴルフウェアだけでも環境に良い素材でプレイできたら。もちろん、東京も好きですし、アート、カルチャーから刺激を受けることもあるので、街と自然、どちらも私にとって必要なものです」</p>
<p>素材や服だけでなく、作る人の働く環境もサスティナブルなものへ。2023年の年明けには新しいアイテムも発表予定。「WRINN」の新しい挑戦は、ファッション未来につながっていく。</p>
<p></p><p>現在「WRINN」で展開しているローゲージのニットやリメイクのデニムスカートでコーディネート</p>
WRINN
<p>https://wrinn.jp/<br />
Instagram:<br />
@wrinn_</p>
Numero CLOSET
<p>https://shop.numero.jp</p>
<p></p><p>The post 「WRINN（リン）」川島幸美が挑む、サステナブルとデザイン性が両立する服づくり first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>元AULA/AULA AILAデザイナー川島幸美が新ブランド「WRINN」を10月23日にローンチ！</title>
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        <pubDate>Thu, 22 Oct 2020 03:00:56 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[yukimikawashima]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[川島幸美]]></category>
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<p>オーガニックコットンやテンセル、再生繊維やリサイクル素材など素材には最大限配慮し、ゴミを軽減するために余分な在庫は持たないスタイルです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>また生産工程や背景を把握し、CO2を削減しながら品質を高める国内生産にもこだわっているそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>常に女性として正しく、そして美しくありたいと願うYukimi Kawasahimaさん。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>創る立場、売る立場、使う立場のそれぞれが役割と責任を持ち、豊かな地球の未来を守っていきたいという、彼女の想いから生まれたのが「WRINN」です。</p>
<p>Brand Instagram／@wrinn_<br />
Designer Instagram／@yukimikawashima</p>
<p></p><p>The post 元AULA/AULA AILAデザイナー川島幸美が新ブランド「WRINN」を10月23日にローンチ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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