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    <title>Numero TOKYOWhat's In? | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>東京の新たな魅力が集まる、注目スポット6選</title>
        <link>https://numero.jp/20250930-timeandplace/</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 09:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2025年9月号のファッションストーリー「岸本佳子のモード24/7 vol.9 time and place」では、今東京で注目の集まるスポットを舞台に撮影を行った。ここでは、本誌では伝えきれなかったロケーションの魅力をご紹介。今らしい感性とエネルギーが集まる場所に、ぜひ足を運んでみて。</p>
HOME/WORK VILLAGE<br />
廃校から生まれた複合施設
<p class="picture"></p>
<p>旧池尻中学校跡地をリノベーションした複合施設、HOME/WORK VILLAGEが、2025年7月24日にグランドオープンした。 Home（=暮らし）、Work（=仕事）、Home Work（=宿題・社会課題）をキーワードに、商業施設、教育・文化施設、オフィスなど、さまざまな機能が集まる。どこか懐かしく心地よい空気が流れるこの場所には、人々が自然と集い、緩やかにつながりを生む。</p>
<p class="picture"></p>
<p>校舎棟には、飲食、物販などの商業店舗のほか、シェアキッチンや配信スタジオ、コワーキングスペース、ギャラリーなど、最新の施設が揃う。屋上には会員制の都市型菜園「IKEJIRI ART FARM」が誕生し、仲間とともに野菜や果物を育てることができるスペースも。</p>
<p>体育館練には誰でも気軽に集える場所として、コーヒーを片手に本を楽しみ、ゆったりと過ごせるブックラウンジを展開するほか、ランニングステーションをはじめとしたスポーツコミュニティを育むスタジオ、これまでの機能を保持した体育館を備える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1階フロアには、今注目の人気店がずらり。「三茶呑場マルコ」や「食堂かど。」、「下北六角」などを運営する株式会社2TAPSによるレストラン「洋食api」をはじめ、250平米超の食堂「Marked池尻 / GOOD TEMPO -MUSIC, BAR &#038; PLANTS-」、クラフトビール醸造所「After School Brewery」などの新業態店舗や、下北沢から移転オープンとなるレストラン「namida」、フラワーショップ「浪漫花店」など、個性ある店舗が並ぶ。</p>
<p>さまざまな人たちが集い、楽しめるオープンな場所。都内でほっとひと息つける場所が欲しくなったら、ぜひ立ち寄ってみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホーム／ワーク ヴィレッジ<br />
住所／東京都世田谷区池尻2-4-5<br />
TEL／03-6450-8131<br />
営業時間／8:30〜23:30 *各店舗、テナントにより営業時間は異なる<br />
URL／http://www.homeworkvillage.com/<br />
Instagram／@homeworkvillage</p>
NANZUKA TAKEN<br />
宇宙空間のようなアートバー
<p class="picture"></p>
<p>アートギャラリーNANZUKAが2024年7月に渋谷に新しくオープンしたのは、ギャラリーではなく、お酒を愉しむことができるアートバー。オーナーの南塚真史自らアートディレクションを担当した空間では、NANZUKAらしい近未来的な作品に囲まれながら、豊富なウィスキーやワインをゆっくりと堪能できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>薄暗い室内の中心で光り輝くのは、空山基の作品を取り込んだスタンディングテーブル。バーカウンターの大型モニターにも同じく空山基の映像作品が上映されるほか、ダニエル・アーシャム、佃弘樹らの作品が展示されている。中村哲也が制作したというソファーやバーカウンター、カウンターチェア、ドアノブなどの家具にも注目してほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内の隠し扉の奥には、会員制の個室も。メインバーの近未来的な空間からは想像できない、温かみを感じられる店内が広がっている。アートピースを目の前にお酒を愉しめる、贅沢な時間を過ごしてみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ナンヅカ テイクン<br />
住所／東京都渋谷区渋谷2-17-1 渋谷アクシュ2階<br />
TEL／03-6712-6155<br />
営業時間／18:00〜26:00（日曜定休、月曜不定休、詳しくは公式Instagramをご参照ください）<br />
URL／https://nanzuka.com/ja/taken<br />
Instagram／@nanzuka_taken</p>
</p><p></p>Ginza Sony Park<br />
都会の中の公園
<p>Photo: Ginza Sony Park<br />
1966年、ソニーのファウンダーのひとりである盛田昭夫によってつくられたソニービル。“街に開かれた施設”という設計思想を受け継ぎ、親しみやすい銀座の公園として建て替えられ、今年1月にグランドオープンを迎えた。</p>
<p>驚きなのは、地下3階のカジュアルダイニングレストランを除き、常設の店舗が全く入っていないということ。都会に「余白」を生み出すというユニークなアプローチで、密集する街の中で人々がゆったりと自由に時間を過ごすことができる場所を作り出した。</p>
<p>Photo: Ginza Sony Park</p>
<p>日光や風を取り込むことができる吹き抜けの空間は、晴海通り・外堀通り・ソニー通りに面し、地下部分の入口は地下鉄コンコースや地下駐車場とシームレスにつながっている。日光や風を取り込むことができる踊り場や幅広い階段、街に溶け込む打ちっぱなしのコンクリート建築など、建物の中にいながら息苦しさを感じさせない、開放的なスペースが広がる。</p>
<p>カレーとカツサンドが盛り付けられた、「カツカツ交差点」　※メニューは変更の可能性あり</p>
<p>ソニーが企画・運営するカジュアルダイニング「1／2（Nibun no Ichi）」は、銀座の街中にある数々の飲食店でも楽しんでほしいという思いから、一人前の約1／4サイズの料理を2品盛り付けたプレートを提供。ここでも、銀座の街を楽しむための「余白」が感じられる。</p>
<p>また、体験型のプログラムやさまざまなアクティビティも随時開催している。過去には、6組のアーティストのクリエイティビティとテクノロジーを掛け合わせた体験型プログラム「Sony Park展 2025」や、「しいたけ占い」で大人気のしいたけ.とコラボレーションし、12星座ごとに「やってみてほしいアクション」を園内で体験できる「しいたけ.の空間占い」、スヌーピーたちの言葉にフィーチャーした「スヌーピーは、今日も語る。」などを実施。現在は、音楽シーンに絶大な影響を与え続けている音楽ユニット「TM NETWORK」とコラボレーションし、ヒット曲『Get Wild』『Self Control』などをモチーフとした体験型エキシビション『TM NETWORK 2025 IP』を10/3まで開催中。今後のクリエイティブな企画にも期待が高まる。</p>
<p>Photo: Ginza Sony Park</p>
<p>銀座ソニーパーク<br />
住所／東京都中央区銀座5-3-1<br />
営業時間／11:00〜19:00 *アクティビティにより変更になる場合があります<br />
1/2 (Nibun no Ichi) は21:00 まで(L.O. 20:00)<br />
URL／https://www.sonypark.com/<br />
Instagram／@ginzasonypark </p>
AKAI BAR／CAFE DANCE／MARUYAMA<br />
「K5」1階フロアがリニューアル
<p class="picture"></p>
<p>渋沢栄一が設立した第一国立銀行の別館をリノベーションし、2020年に誕生した「HOTEL K5」。今年で開業5周年を迎え、1階がリニューアルオープンした。新たに登場したのは、バー「AKAI BAR」、カフェ「CAFE DANCE」、そして居酒屋「MARUYAMA」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「AKAI BAR」は、架空のキャラクター「アカイさん」がオーナーを務めるという個性的なコンセプトのバー。真っ赤な店内には、希代の蒐集家だという「アカイさん」がキュレーションしたオブジェや雑貨が並び、幻想的な空間が広がる。日本のウイスキーやジンを中心に、こだわりの一杯が味わえる。</p>
<p>アカイ バー<br />
住所／東京都中央区日本橋兜町3-5 K5 1F<br />
TEL／03-5962-3485<br />
営業時間／17:00〜23:00<br />
URL／https://k5-tokyo.com<br />
Instagram／@akaibar_k5</p>
<p><br />
</p>
<p>カフェ「CAFE DANCE」は、落ち着いた空間で一日中ドリンクや料理を楽しむことができるオールデイカフェ。朝食やブランチにはホームメイドワッフルを中心にしたカフェメニューを、夜はナチュラルワインとタパスを提供する。少し特別なモーニングにも、1日の締めくくりの一杯にもぴったりの場所だ。</p>
<p>カフェ ダンス<br />
営業時間／ブレックファスト: 8:00～11:00、ブランチ: 12:00～18:00、イブニング: 19:00～22:00<br />
Instagram／@cafe_dance_k5</p>
<p><br />
</p>
<p>「MARUYAMA」は、フレンチビストロ「メゾン サンカントサンク」や居酒屋「ランタン」など、数々の人気店を運営する「シェルシュ」が新たに手掛けた居酒屋。日本の食材とフレンチの要素をかけ合わせた創作料理を提供する。酒類は焼酎や日本酒を中心とした和酒やクラフト酒やオリジナルカクテルまで種類豊富に用意。器にもこだわりが光り、日本の陶芸作家による器が料理と酒の魅力を引き立てる。</p>
<p>マルヤマ<br />
TEL／03-6661-0923<br />
営業時間／ランチ: 11:30～14:30、ディナー: 17:00～22:00<br />
URL／https://maruyama-tokyo.jp/<br />
Instagram／@maruyama_tokyo</p>
<p></p>Hibiya Okuroji<br />
大人の隠れ家
<p class="picture"></p>
<p>JR有楽町駅と新橋駅を繋ぐ高架下に佇む、日比谷OKUROJI。約300メートル続く施設内には、飲食店や物販店など45店舗が営業している。明治時代から残る煉瓦アーチを活かしたその空間は、まるで隠れ家のよう。</p>
<p>世界各国の料理を味わえる多彩な飲食店に加え、傘の専門店「Tokyo noble*」やカスタムオーダー腕時計ブランド「ルノータス」、藍染体験ができる「水野染工場」など、個性豊かな店舗が揃う。訪れる度に何か新たな発見がある場所だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日比谷オクロジ<br />
住所／東京都千代田区内幸町1-7-1<br />
URL／https://www.jrtk.jp/hibiya-okuroji/<br />
Instagram／@hibiya_okuroji_official</p>
TAKANAWA GATEWAY CITY<br />
都市と未来を結ぶ、イノベーションの街
<p class="picture"></p>
<p>JR山手線の高輪ゲートウェイ駅周辺で開発が進められてきた大規模な都市開発、TAKANAWA GATEWAY CITYが今年3月にまちびらきを迎えた。「100年先の心豊かなくらしのための実験場」を目指し、この街から新しいビジネスや文化を生み出し続けていく。約9.5ヘクタール、東京ドーム約2個分に相当する広大な敷地に、オフィス、商業施設、ホテル、住宅など多様な都市機能が集約する。</p>
<p>ニコライ バーグマン ニュウマン高輪店<br />
ブルーボトルコーヒー ニュウマン高輪店 Photo: ブルーボトルコーヒージャパン合同会社

</p>
<p>メインとなる「THE LINKPILLAR 1（NORTH/SOUTH）」が3月27日に一部開業し、2026年春に「THE LINKPILLAR 2」が順次開業予定だ。</p>
<p>中でも注目となるのは、3棟にまたがって展開される、ルミネ史上最大規模の「ニュウマン高輪」。多彩な業態の約200ショップがオープンし、エルメスの色彩の美を体感できる「エルメス イン カラー」の世界最大店舗のほか、CFCLの都内最大級ストアなど、注目ブランドの大規模な出店も見どころだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>駅前の広場「GatewayPark」には、ゲキダンイイノ合同会社が展開する自動走行モビリティ「iino」が回遊する。速い移動が求められる今、あえて歩く速度と同じ最高時速5キロに設定した、人間の自然体を生み出す乗り物。パーク内で自由に乗り降りが可能で、街や施設の魅力を感じながら移動することができる。イノベーションを生み続ける街らしい、斬新な試みだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>高輪ゲートウェイシティ<br />
住所／東京都港区高輪2-21-2<br />
URL／http://www.takanawagateway-city.com/<br />
Instagram／@takanawa_gateway_city</p>
<p>&nbsp;<br />




岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」 
Fashion / 11 08 2025



</p>
<p></p><p>The post 東京の新たな魅力が集まる、注目スポット6選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.4 「matcha」</title>
        <link>https://numero.jp/20250818-colors-of-enrichment-4/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 05:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>五感を刺激する、ファッションと芸術の秋が到来。今シーズンのシューズ＆バッグは秋の味覚を想わせるエンリッチな色彩がトレンド。自分にぴったりな本命カラーを見つけてほしい。vol.4は洗練されたイメージの「抹茶」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
引き締まる抹茶のエッセンス
<p>世界共通語の「抹茶」が持つ、その洗練されたイメージが、シューズ＆バッグのトレンドとして登場。奥行きのあるグリーンが醸し出す、モードな存在感でファッショニスタを虜にする。</p>
</p><p></p>Vasic｜ヴァジック
<p class="picture"></p>
<p>もこもことした素材感がプレイフル。バッグ（H31×W27×D2.5cm）￥39,600／Vasic（ヴァジック）</p>
<p>&nbsp;</p>
Longchamp｜ロンシャン
<p class="picture"></p>
<p>シルバーのバンブージュエリーがアクセント。バッグ（H12×W26×D9cm）￥84,700／Longchamp（ロンシャン・ジャパン）</p>
<p></p>Tod’s｜トッズ
<p class="picture"></p>
<p>フロントフラップの曲線が美しいバッグ（H21×W33×D11cm）￥328,900／Tod’s（トッズ・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ami Paris｜アミ パリス
<p class="picture"></p>
<p>ブリーフケースのようなボックス型バッグ（H21×W40×D17cm）￥334,400／Ami Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p></p>Coach｜コーチ
<p class="picture"></p>
<p>シンプルでモダンなバッグ（H15.5×W34.5×D12cm）￥88,000／Coach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Michael Kors｜マイケル・コース
<p class="picture"></p>
<p>チェーンとストラップの2way仕様。バッグ（H15.5×W21.5×D8cm）￥38,500／Michael Kors（マイケル・コース カスタマーサービス）</p>
<p></p>Pellico｜ペリーコ
<p class="picture"></p>
<p>シックなカラーが新鮮なブーツ ヒール8cm ￥143,000／Pellico（アマン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p class="picture"></p>
<p>人気のバッグこそ色で差をつけて。バッグ（H17×W30×D10cm）￥445,500／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p class="picture"></p>
<p>ノット型の金具がポイントとなったバッグ（H16.5×W20×D17cm）￥682,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dries Van Noten｜ドリス ヴァン ノッテン
<p class="picture"></p>
<p>サテンとレザーのコンビネーションシューズ ヒール9cm ￥149,600／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p>



エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.1 「golden honey」 
Fashion / 15 08 2025



<br />




エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.2 「chocolate」 
Fashion / 16 08 2025



<br />




エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.3 「butter milk」 
Fashion / 17 08 2025



</p>
<p></p><p>The post エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.4 「matcha」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.3 「butter milk」</title>
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        <pubDate>Sun, 17 Aug 2025 03:00:22 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>五感を刺激する、ファッションと芸術の秋が到来。今シーズンのシューズ＆バッグは秋の味覚を想わせるエンリッチな色彩がトレンド。自分にぴったりな本命カラーを見つけてほしい。vol.3は柔らかく濃厚な白のニュアンスが魅力的な「バターミルク」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
まろやかなミルクの魔法
<p>ミルクにバターを加えたような、柔らかく濃厚な白のニュアンスが魅力的。どんなスタイルにもなじみ、モダンな抜け感を添えてくれる万能なカラーのシューズ＆バッグは、今シーズンのマストハブとも言えるだろう。</p>
</p><p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p class="picture"></p>
<p>フロントのレースアップがアクセント。シューズ ヒール5cm ￥154,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Polène｜ポレーヌ
<p class="picture"></p>
<p>底面が花型になった遊び心のあるバッグ（H24×W22.5×D22.5cm）￥75,000／Polène（ポレーヌ）</p>
<p></p>Loro Piana｜ロロ・ピアーナ
<p class="picture"></p>
<p>洗練されたトップハンドルバッグ（H12×W23×D7cm）￥597,300／Loro Piana（ロロ・ピアーナ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
The Row｜ザ・ロウ
<p class="picture"></p>
<p>絶妙なバター色がラグジュアリー感を演出。バッグ（H18×W30×D10cm）￥411,400／The Row（ザ・ロウ・ジャパン）</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p class="picture"></p>
<p>アイコンバッグをニュアンスカラーにアップデート。バッグ（H18×W20×D8cm）￥920,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
Prada｜プラダ
<p class="picture"></p>
<p>ベルトでギャザーをよせた形がユニークなバッグ（H10.5×W25×D18.5cm）￥418,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p></p>Fendi｜フェンディ
<p class="picture"></p>
<p>小ぶりな巾着型バッグ（H19×W13.5×D11cm）￥300,300（予定価格 9月上旬発売予定）／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Manolo Blahnik｜マノロ ブラニク
<p class="picture"></p>
<p>サテンにきらめくクリスタルがアクセント。シューズ ヒール10.5cm ￥221,100／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p class="picture"></p>
<p>アイコンバッグは新鮮カラーをチョイス。バッグ（H18×W36×D18cm）￥398,200／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p>



エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.1 「golden honey」 
Fashion / 15 08 2025



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エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.2 「chocolate」 
Fashion / 16 08 2025



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エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.4 「matcha」 
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<p></p><p>The post エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.3 「butter milk」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.2 「chocolate」</title>
        <link>https://numero.jp/20250816-colors-of-enrichment-2/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Aug 2025 03:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>五感を刺激する、ファッションと芸術の秋が到来。今シーズンのシューズ＆バッグは秋の味覚を想わせるエンリッチな色彩がトレンド。自分にぴったりな本命カラーを見つけてほしい。vol.2は秋冬モードに欠かせない「チョコレートカラー」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
奥深いブラウンの味わい
<p>秋冬モードに欠かせない、人気のチョコレートカラーだが、繊細なトーンの好みは人それぞれ。軽いスイート系から、ビター系の深みのあるものまで、幅広いカラーパレットが揃っているので、自分好みのブラウンに出合えるはず。</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p class="picture"></p>
<p>エフォートレスなバッグ（H18×W16×D12cm）￥513,700／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Valextra｜ヴァレクストラ
<p class="picture"></p>
<p>小旅行でも活躍しそうなボストンバッグ（H29×W38×D15cm）￥737,000（9月発売予定）／Valextra（ヴァレクストラ ジャパン）</p>
<p></p>Gianvito Rossi｜ジャンヴィト ロッシ
<p class="picture"></p>
<p>スウェードのロングブーツ ヒール8.5cm ￥422,400／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ralph Lauren｜ラルフ ローレン
<p class="picture"></p>
<p>旬なイーストウエスト型バッグ（H14×W30×D11cm）￥368,500／Ralph Lauren（ラルフ ローレン）</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p class="picture"></p>
<p>ホースビットモチーフがポイント。バッグ（H26×W46×D16cm）￥517,000／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sergio Rossi｜セルジオ ロッシ
<p class="picture"></p>
<p>洗練されたサイドゴアブーツ ヒール8cm ￥170,500／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p class="picture"></p>
<p>重厚感のあるビッグバッグ（H29×W41×D15cm）￥139,700／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージ感のあるバッグ（H17×W20×D6cm）￥429,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p></p>Tory Burch｜トリー バーチ
<p class="picture"></p>
<p>ボーホースタイルのバッグ（H37×W30×D12.5cm）￥93,500／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ami Paris｜アミ パリス
<p class="picture"></p>
<p>バスケットと巾着が融合したバッグ（H17×W12.5×D5cm）￥146,300／Ami Paris（アミ パリス ジャパン オンライン カスタマーサービス）</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>©Hermès</p>
<p>乗馬ブーツからインスパイアされたロングブーツ ヒール2.3cm ￥475,200／Hermès（エルメスジャポン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gabriela Hearst｜ガブリエラ ハースト
<p class="picture"></p>
<p>丸みを帯びたフォルムが愛らしい。バッグ（H15×W23×D18cm）￥506,000／Gabriela Hearst（ガブリエラ ハースト ジャパン）</p>
<p>&nbsp;<br />
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エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.1 「golden honey」 
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        <title>エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.1 「golden honey」</title>
        <link>https://numero.jp/20250815-colors-of-enrichment-1/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Aug 2025 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>五感を刺激する、ファッションと芸術の秋が到来。今シーズンのシューズ＆バッグは秋の味覚を想わせるエンリッチな色彩がトレンド。自分にぴったりな本命カラーを見つけてほしい。vol.1は濃密な秋の色彩の「ゴールデンハニー」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
甘い蜜に惹き寄せられて
<p>まさに濃密な秋の色彩とも言えるゴールデンハニー。ダークになりがちな秋冬のコーディネートにプラスするだけで、軽やかに華やかさを演出してくれる、キーカラーとなりそうだ。</p>
</p><p></p>Longchamp｜ロンシャン
<p class="picture"></p>
<p>アイコニックなフラップデザインのバッグ（H15×W19×D7.5cm）￥91,300（フラッグシップストア・公式オンラインストア限定 9月以降展開予定）／Longchamp（ロンシャン・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Furla｜フルラ
<p class="picture"></p>
<p>クロージャーもワンカラーに統一されたバッグ（H13×W24×D6cm）￥49,500／Furla（フルラ カスタマーサポート）</p>
<p></p>Kate spade new york｜ケイト・スペード ニューヨーク
<p class="picture"></p>
<p>柔らかいスウェードのバッグ（H18×W32×D6.5cm）￥52,800／Kate spade new york（ケイト・スペード カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p class="picture"></p>
<p>ガンチーニのバックル使いがユニークなHUGバッグ（H25.5×W34×D15.5cm）￥385,000／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p class="picture"></p>
<p>ドローストリングの結び目がポイント。バッグ（H18×W23.9×D9cm）￥360,800／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
J&#038;M Davidson｜J&#038;M デヴィッドソン
<p class="picture"></p>
<p>バケット型バッグ（H46×W26×D20cm）￥187,000／J&#038;M Davidson（J&#038;M デヴィッドソン カスタマーセンター）</p>
<p></p>Gianvito Rossi｜ジャンヴィト ロッシ
<p class="picture"></p>
<p>ポインテッドトウのパンプス ヒール7cm ￥108,900／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジルサンダー
<p class="picture"></p>
<p>構築的なフォルムのバッグ（H16×W29×D6.5cm）￥305,800／Jil Sander（ジルサンダージャパン）</p>
<p></p>Lumen｜ルメン
<p class="picture"></p>
<p>ギャザーが特徴的なバッグ（H11×W18×D9cm）￥24,800／Lumen（ルメン）</p>
<p>&nbsp;<br />
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エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ vol.2 「chocolate」 
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250811-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 05:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エネルギーが満ちる東京の街は、訪れるたびに異なる表情を見せてくれる。今、注目が集まるスポットを舞台に岸本佳子が軽やかでノーブルなスタイルを映し出した。秋の気配を纏いながら、新たな発見が待つ場所へ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
</p><p></p>Ginza Sony Park
<p>ロングコート￥5,258,000　ニット（参考色）￥311,300／ともにHermès（エルメスジャポン ）</p>
<p>1966年の誕生以来、銀座のランドマークとして親しまれてきたソニービルが、今年Ginza Sony Parkとして新たな物語を歩み出した。“街に開かれた施設”という創業時の設計思想を受け継ぎ、親しみやすい「銀座の公園」としてその場所を拡張。建物の中にいながら外の光や風を感じられる、開放的な吹き抜け空間が広がる。</p>
<p>無機質なコンクリートの建築に存在感を放つのは、漆黒に包まれたレザーコート。しなやかに身体に沿うシルエットが、洗練された構造美に呼応する。</p>
<p>銀座ソニーパーク<br />
東京都中央区銀座5-3-1</p>
Nanzuka Taken
<p>ニットドレス￥363,000　シューズ￥163,900（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>入口の小さな覗き穴に目を当てると、その先にはまるで宇宙のような空間が広がっていた。ここは、アートギャラリーNANZUKAが2024年7月に渋谷にオープンしたアートバー、NANZUKA TAKEN。近未来的な作品に囲まれながら、種類豊富なウィスキーやワインを楽しむことができる。</p>
<p>ミニマリスティックなニットドレスは、「スタンダード」をテーマにしたバレンシアガの2025年秋冬コレクションから。ビッグシルエットのニットにはピンが留められ、ギャザーが中央に寄せられることでユニークなフォルムを作り出す。</p>
<p>ジャケット￥1,210,000（参考価格）　スカート￥272,800／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>店内はオーナーの南塚真史が自らアートディレクションを手がけ、中村哲也による家具や空山基らによる作品が暗闇の中に光を浮かべる。隠し扉の奥には、会員制バーも。</p>
<p>非日常を体感できる空間では、コンテンポラリーなシルエットを纏って。前後を反転させたようなジャケットに、胸元まで切り込んだフロントとタイトに絞り込まれたウエストが加わり、身体の輪郭に鋭さと緊張感を与える。</p>
<p>ナンヅカ テイクン<br />
東京都渋谷区渋谷2-17-1 渋谷アクシュ2F</p>
<p></p>Hibiya Okuroji
<p>ドレス￥216,700　グローブ￥174,900／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>ドレス￥737,000／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>JR有楽町駅と新橋駅を繋ぐ高架下にひっそりと佇むのは、全長約300メートルにわたりこだわりの飲食店や専門店が並ぶ日比谷OKUROJI。明治時代から残る煉瓦アーチを活かしたその空間は、何かを探し求めたくなるような静かな高揚感と、隠れ家のようなムードが漂っている。</p>
<p>深いブルーのドレスにはロングフリンジが付いたグローブを添え、エッジを効かせて。オールホワイトを選ぶなら、ホースビットで繋がれたストラップでミニマルな中に遊び心を。</p>
<p>日比谷オクロジ<br />
東京都千代田区内幸町1-7-1</p>
Takanawa Gateway City
<p>ドレス￥880,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>100年先の未来を見据えた新たな都市空間、TAKANAWA GATEWAY CITYが、2025年3月27日にまちびらきした。最先端の技術と豊かな自然が融合したこの街は、高輪ゲートウェイ駅周辺の広大な敷地に、オフィス、商業施設、ホテル、住宅など多様な都市機能が集約する。</p>
<p>風をまとうような軽やかなルックが、そんな新しい街の躍動と調和した。フローラルモチーフとポルカドットの二つの柄が、ロマンティックかつアーティなドレス。</p>
<p>※背景のアート作品100 colors no.53「100色の道」は、現在展示を終了しています。</p>
<p>ドレス￥1,250,000　ネックレス￥510,000　リング￥83,000　シューズ￥155,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>最新のテクノロジーを体感することができるのも、この街の魅力。駅前には自動走行モビリティ「iino」が回遊し、誰でも自由に乗り降りすることができる。スピードは歩行者に合わせた時速5km以下で、ふとした景色や小さな発見に出会えるように設計された。</p>
<p>上品な赤のドレスは、日本の衣服から着想を得たディオールのフォール コレクションからの一着で、着物の袖を思わせる優美なシルエットが印象的。動きに合わせて、生地が静かに空気を纏う。</p>
<p>※写真は演出上の表現です。手すりや天板の上にはお乗りにならないようご協力をお願いいたします。</p>
<p>高輪ゲートウェイシティ<br />
東京都港区高輪2-21-2</p>
<p></p>Home/Work Village
<p>ドレス￥761,200　ジャケット￥1,852,400　ピアス￥101,200　ネックレス￥246,400　リング￥107,800　シューズ￥413,600（すべて予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>懐かしい学校の記憶が宿るこの場所は、旧池尻中学校跡地をリノベーションした複合施設、HOME/WORK VILLAGE。今年7月にグランドオープンを迎え、「働く」「遊ぶ」「学ぶ」という3つの機能を軸に、飲食店やオフィス、シェアキッチンやブックラウンジなど、今らしくユニークな施設が入る。手洗い場など、当時の面影を残す場所も随所に。</p>
<p>シャネルのシグネチャーであるツイードジャケット。その上からチュールのドレスを重ねた現代らしい装いが、懐かしさと新しさを融合したこの場所に響き合う。</p>
<p>ワンピース￥754,600（予定価格、9月展開）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>屋上のエリアには、仲間とともに野菜や果物を育てることができるコミュニティ型農園「ART FARM IKEJIRI」が広がる。施設各所ではワークショップやマルシェ、アートイベントが開かれ、人と自然、文化の循環がゆるやかに育まれていく。</p>
<p>そんな開かれた空の下、レトロなムードを纏ったルイ・ヴィトンのワンピースが軽やかに揺れた。アイコニックなモノグラム・モチーフが細かく配され、ウエストラインを引き締める細身のベルトがアクセントを添える。</p>
<p>ホーム／ワーク ヴィレッジ<br />
東京都世田谷区池尻2-4-5</p>
<p></p>Akai Bar
<p>ドレス￥1,980,000／Valentino　スカーフ　ファーストール ともに参考商品　ピアス￥218,900　グローブ￥89,100／すべてValentino Garavani（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>渋沢栄一が設立した第一国立銀行の別館がリノベーションされ、2020年に誕生したHOTEL K5。今年開業5周年を迎え、施設内にAKAI BARが新たにオープンした。ここは、架空のキャラクター「アカイさん」がオーナーを務めるというユニークなコンセプトのバー。店内には、希代の蒐集家だという「アカイさん」がキュレーションしたオブジェや雑貨が並び、幻想的な空間が広がる。</p>
<p>赤に染まった店内には、ホワイトのドレスがひときわ目を引く。レースのグローブやボリュームのあるファーストールを合わせて、リッチな気分に浸りたい。</p>
<p>アカイ バー<br />
東京都中央区日本橋兜町3-5 K5 1F</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ファッションストーリー「アイデンティティを形づくる」</title>
        <link>https://numero.jp/20250810-crafting-identities/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Aug 2025 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッションは、ただ「見せる」ための衣ではない。自分という存在を形づくり、語るための手段でもある。ミラノを拠点に活動する写真家リタ・リノは、2025年秋冬コレクションのキールックを通して、「纏う」という行為に宿る身体性とアイデンティティの輪郭を、繊細かつ緻密な視点で捉えた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ジャケット¥924,000　スカート￥313,500 ブラ￥152,900（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ミュウミュウが提示するのは、衣服を通して“女性であること”を見つめ直す新たな視点。インパクトある赤の構築的なシルエットのセットアップには、今季のキーアイテムのひとつであるコーンブラを忍ばせ、クラシカルな佇まいにさりげないエッジを添える。ジャケットとスカートの背面に施された同系色のロゴが、静かな余韻を残す。</p>
<p></p><p>ドレス￥759,000（予定価格）　シューズ 参考商品／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>旅立ちの高揚、恋人との再会、別れの余韻、そしてビジネスの緊張感──駅という舞台から生まれる幾つもの物語を、ランウェイで表現したルイ・ヴィトン。赤と黒のチェック柄のドレスは、トラッドな要素を取り入れつつ、ストールと一体化したデザインが印象的。シルバーのヒールシューズが、装いに鮮やかなコントラストを生む。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート　スカート　シューズ すべて参考商品／N21（イザ）</p>
<p>ソフィア・コッポラ監督の映画がインスピレーション源となったヌメロ・ヴェントゥーノのコレクション。コンパクトなシルエットに大きなボタンをあしらったコートは、リアルクローズとしての実用性に、モードなエッジが加わっている。足元に華奢なサンダルを合わせれば、繊細さと洗練を併せ持つ女性像を引き立てる。</p>
<p></p><p>ジャケット　ベルトアクセサリー ともに参考商品／Jil Sander （ジルサンダージャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>現代が抱える「闇」を、希望という「光」へと導くストーリーを描いたジル サンダー。ブラックのオーセンティックなジャケットに合わせたのは、スカートのように見える巧妙なベルトアクセサリー。時代を超えても色褪せない緻密なデザインがひときわ目を引く。シャープなシルエットの中に、しなやかな強さが宿る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥616,000（予定価格）　シューズ￥214,500（参考価格）／ともにPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>プラダのショーは「女性らしさとは何か」という問いに向き合う試みとなった。女性らしさや美の概念が常に変化し続けているいま、その多様性を映し出しながら、その定義そのものを改めて問い直している。フェミニニティの象徴であるドレスは、切りっぱなしに仕上げ、あえて崩したバランスを取り入れることで、見るものに違和感を与えるデザインとなっている。</p>
<p></p><p>コート　スカート グローブ すべて参考商品／Gucci (グッチ クライアントサービス）</p>
<p>グッチは、ブランド美学の核とも言える、イタリア独自のスタイル「スプレッツァトゥーラ」をコレクションに巧みに取り入れた。意図的な抜け感と、計算された自然体が共存するルックを発表。重厚感と軽やかさを兼ね備えたコートを主役に、淡いピンクのグローブがやわらかな印象を演出。伝統とモダンが融合したスタイルは、時代を超えた魅力を放つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スカート／Moschino</p>
<p>1992年にモスキーノの創業者、フランコ・モスキーノが発表した「マネキン・ドレス」から着想を得て、衣服を仕立てるという行為そのものをファッションへと再解釈した。パフスカートをチューブドレスのように纏い、ブランドが持つ風刺性と反骨精神をスタイリングの中に映し出している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,885,400　スカート￥728,200　ブーツ￥380,600（すべて予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>シャネルのコードを想起させる、巨大な黒いリボンのインスタレーションを背景にショーは幕を開け、透け感のある素材やトロンプルイユのツイード、チュールなどが織りなす幻想的な世界観で魅了した。大きなリボンをあしらったツイードのジャケットにフリルスカートを合わせ、ロマンティックなムードを漂わせて。</p>
<p></p><p>コート　ケープ ともに参考商品　ブーツ（参考色）￥220,000／すべてSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>「過剰な再創造」をテーマに、日常を非日常へと昇華させるアプローチでコレクションを発表したスポーツマックス。ダブルウールやデニム、フェイクファーなどを用いた、大胆なシルエットのルックが際立った。ワニ革のような柄のフェイクファーコートとストールが放つ、圧倒的な存在感。光沢感のあるロングブーツでコーディネートを完成させて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥1,150,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>ヴァージニア・ウルフの小説『オーランドー』から着想を得たディオールのコレクション。文化的、美的、そして社会的にも、衣服が果たす役割の大きさと、その中に秘められた多様な可能性を提示した。繊細なレースが身体のラインに沿ってデザインされたミニドレスは、ウエストをキュッと絞ったシルエットが印象的。大胆に纏ってこそ、個性が際立つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フェイクファー付きデニムジャケット￥522,500（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>バレンシアガは「スタンダード」をテーマに、標準的な衣服をファッションの文脈でいかにひねり、再解釈できるかを探求。ビジネス、デイリー、クチュールといった多様なシーンに向けたワードローブを提案した。顔全体を覆うフェイクファー付きのデニムジャケットは、カジュアルなアイテムをラグジュアリーへと昇華させる象徴的な一着。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「アイデンティティを形づくる」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：バレンシアガのシューズ「鏡に映る好奇心」</title>
        <link>https://numero.jp/20250809-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 03:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「愛の波を感じて」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
</p><p></p><p>「バレンシアガ プーマ バレリーナ」シューズ ￥83,600（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>常に前衛的なデザインを打ち出してきたバレンシアガ。2025年ウィンターコレクションではプーマと初のタッグを組み、機能美とエレガンスが響き合う、新しい領域を探求した。プーマの定番モデル「スピードキャット」にバレエシューズを融合したこの一足は、フォームストライプに沿ったカッティングをデザインに落とし込み、足元を可憐に引き立てる。さらにヒールカップ部分でベルトを調節できるため、足にしっかりとフィット。艶やかなサテン地と優美なシルエットに、確かな機能性がそっと溶け込んでいる。鏡越しに映る、自身の挑戦への芽生えをこの一足に重ねて。</p>
<p>© aflo</p>
<p>2021年から3シーズンにわたり、人気を集めているNetflix配信ドラマ『ジニー&#038;ジョージア』。親子関係や恋愛、友情、そして自身のアイデンティティに向き合う主人公・ジニーを演じた俳優のアントニア・ジェントリーは、ミュウミュウのショー会場に姿を見せ、スポーティシックなスタイルを披露した。今シーズン注目すべきは、各ブランドから続々と登場しているスポーツブランドとのコラボアイテム。今回は“インテリ・スポーティ”をテーマに、知性を感じさせる新作アイテムをチェックして。</p>
<p></p>Speedo｜スピード
<p>キャップ￥6,930／Speedo（ゴールドウイン カスタマーセンター）</p>
<p>&nbsp;</p>
Cartier｜カルティエ
<p>サングラス ￥144,100／Cartier（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>バッグ（W28 × H11.5 × D8cm）￥478,500（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>パンツ￥150,700／Alexanderwang（アレキサンダーワン）</p>
<p>&nbsp;</p>
McQueen｜マックイーン
<p>トップ￥216,590／McQueen （アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Sporty &#038; Rich｜スポーティ＆リッチ
<p>スカート￥39,600（参考価格）／Sporty &#038; Rich（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p>Maison Margiela｜メゾン マルジェラ
<p>シューズ H6.5cm ￥187,000／Maison Margiela（メゾン マルジェラ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>【Editor’s Letter】好奇心は、自分の世界を広げる</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter189-20250728/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 04:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年7月28日（月）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年9月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>いま何が気になりますか。</p>
<p>「知っている」ことより「気になる」ことのほうが、ずっとクリエイティブ。今号では、そんな“局地的な興味”に触れてみました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ファッションの世界は、常に「気になる」から始まります。新たなシーズンの幕開けで発表されるコレクションの数々。シルエット、カラー、女性像などに触れて、なぜこのスタイルなのか、その背景が気になります。「2025-26AWコレクションレポート」（本誌 p.56〜）では現地取材したエディター３人が何に惹かれたのかをトークでお届けします。</p>
<p>「クリエイターの偏愛カルチャー」（本誌 p.104〜）では、各界で活躍する方たちのマニアックな興味の対象を特集しました。ぬいぐるみ、サウンドトラック、スポーツ漫画……深く入り込んだ先に見えてくる思いがけない気づき、発見。クリエイターならではの視点の面白さが伝わるはずです。</p>
<p>「何か気になる」と感じるものを深く掘ること、偏愛すること。トレンドをなぞるのではなく、自分の“引っかかり”に耳を澄ます。その「超個人的な興味」という偏りが、新しい意識の起点になります。知ろうとすること、つながりを見つけること、細部にときめくこと。“偏愛”と“深掘り”は、きっと日々を豊かにしてくれるでしょう。今号を通してその楽しさをお届けできたらうれしいです。</p>
<p></p>life in layers


	


<p>最高峰のラグジュアリーホテルブランド「ウォルドーフ・アストリア」。日本初展開として話題の「ウォルドーフ・アストリア大阪」にステイしました！　アール・デコ様式と日本のエッセンスが融合した空間デザイン、華やかでありながらシックなムード。お部屋も素敵ですが、おすすめは、ブランドの象徴、ラウンジ＆バー「ピーコック・アレー」とバー「ケーンズ＆テイルズ」。ピーコック・アレーは優雅なインテリアに壮大なパノラマビューで、非日常感満載。ジャズエイジを思わせるケーンズ＆テイルズでシグネチャーカクテルを楽しんだら、ここはNY!?です。</p>
<p>パスポート ロングウォレット 1チケット ￥107,800（予定価格）／ Balenciaga （バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>レンシアガの展示会で出合ってしまったこちら。パスポートケースと長財布がドッキングしたようなデザイン、さらにトロンプルイユのエアチケット付き。さすが洒落てる。旅好きとして手に入れたい！　</p>
<p></p><p class="btn_entry">広瀬すずの通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】好奇心は、自分の世界を広げる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>平野紫耀、YUTA、ファレル･ウィリアムスら来場。「ルイ・ヴィトン」の歴史をひもとく「ビジョナリー・ジャーニー」展が開催！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>What&#8217;s In?</title>
        <link>https://numero.jp/magazine189/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 02:05:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
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		<category><![CDATA[Suzu Hirose / 広瀬すず]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
アイデンティティを形づくる
<p>ファッションは、ただ「見せる」ための衣ではない。自分という存在を形づくり、語るための手段でもある。ミラノを拠点に活動する写真家リタ・リノは、2025年秋冬コレクションのキールックを通して、「纏う」という行為に宿る身体性とアイデンティティの輪郭を、繊細かつ緻密な視点で捉えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24/7 vol.9 time and place
<p>エネルギーが満ちる東京の街は、訪れるたびに異なる表情を見せてくれる。今回は、次々と登場するホットスポットを舞台に、秋先に纏いたい軽やかなスタイルをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ
<p>五感を刺激する、ファッションと芸術の秋が到来。今シーズンのシューズ＆バッグは秋の味覚を想わせるエンリッチな色彩がトレンド。自分にぴったりな本命カラーを見つけて欲しい。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
クリエイターの偏愛カルチャー
<p>東京で最先端のカルチャーを知る9人のクリエイターに、彼らがいま個人的に夢中になっていることや彼らの専門でヌメロ・トウキョウが注目していることについて聞いた。こだわりが詰まった“偏愛”から次のトレンドが生まれるかも。いち早くチェックしてみよう。</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
藤倉麻子　仮想×現実で導くリアリティの行方
<p>「ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」への参加をはじめ、大きな注目を集めるアーティスト。CGと実空間が入り交じる摩訶不思議なランドスケープ、現代の都市や風景に鋭く切り込む試みについてインタビュー。これからのリアリティが向かう地平を、ヴィジュアルとともに展望する。</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
秋メイクと、夢を見る
<p>夏から秋へと移ろいゆくアンビバレントな季節。メイクアップ・アーティストの山中唯が、温かくも涼しげに、秋色ながら軽やかに、季節のはざまを彷徨うムードをメイクで描き出す。今秋チェックしておきたい新色メイクも紹介。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ジャクソン・ワンが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Mode<br />
アイデンティティを形づくる</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7　vol.9 time and place<br />
エンリッチな秋を彩るシューズ＆バッグ<br />
エディターたちは見た！ 2025-26AWコレクションレポート<br />
旅する心が、装いに触れるとき<br />
ルイ・ヴィトン｢ビジョナリー・ジャーニー」展<br />
ジャクソン・ワン × ルイ・ヴィトン 日本文化との邂逅<br />
クロムハーツが描く、夏の肖像<br />
ティファニーが綴る愛の物語<br />
伝統を革新する服</p>
<p>Feature<br />
クリエイターの偏愛カルチャー</p>
<p>Gallery<br />
藤倉麻子　仮想×現実で導くリアリティの行方</p>
<p>Beauty<br />
秋メイクと、夢を見る</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
鏡に映る好奇心<br />
what’s hot 今月のトピックス<br />
jewely &amp; watch 交差する視線<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
「佐藤雅彦展　新しい×（作り方＋分かり方）」<br />
今月のフラワーアート<br />
男の利き手　vol.189 江口洋介</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
人生は冒険だ！ ロードムービーと私<br />
バービーのモヤモヤ相談室<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&amp;アート<br />
女性表現者たちの闘い<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
くどうれいん×染野太朗 短歌連載「恋」<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post What’s In? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>What&#8217;s In?</title>
        <link>https://numero.jp/magazine189-special/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 02:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Jackson Wang / ジャクソン・ワン]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ジャクソン・ワンが『ヌメロ・トウキョウ』9月特装版の表紙に初登場！
<p>7月28日（月）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』9月号特装版（増刊）カバーにジャクソン・ワンが登場。2023年よりハウスアンバサダーを務めるルイ・ヴィトンを纏ったカバーストーリーに加え、待望の2ndアルバム『MAGICMAN 2』への想い、31歳となったジャクソンの等身大の本音がたっぷり詰まったロングインタビューを含め、８ページにわたって特集している。</p>
</p><p></p><p>撮影は桜が満開の4月、東京にて。“FIRST TIME IN JAPAN”と題したファッションストーリーは、ジャクソン・ワンの“日本での初めての体験”を体現すべく、東京・足立区の歴史ある銭湯にて行われた。SNS総フォロワー数は1億人越えという世界的なスーパースターであるにもかかわらず、彼はとてもフレンドリーで気取ることをしない。撮影現場に到着すると、すぐに銭湯内を探索し「僕は中国でよく公衆風呂に入りに行くけれど、日本のお風呂はすごい！ こんなに浴槽が広くて、キレイな絵も描いてある!!　いつかプライベートで訪れたいです」と、日本の昔ながらの文化を堪能した。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post What’s In? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>What&#8217;s In?</title>
        <link>https://numero.jp/magazine189-limited/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 01:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
		<category><![CDATA[Juri Ueno / 上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[Sho Wada / 和田唱]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">上野樹里と和田唱が『ヌメロ・トウキョウ』９月号特別版の表紙に登場！
<p>7月28日（月）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』9月号特別版カバーに上野樹里と和田唱が登場！　夫婦で誌面共演は初となる。ティファニーのジュエリーを纏い、モードな撮影に揃って挑戦した。</p>
</p><p></p><p>数々の作品で唯一無二の存在感を放ってきた俳優の上野樹里と、TRICERATOPSのボーカルとして音楽シーンを牽引してきた和田唱。2016年に結婚し、互いの活動を尊重しながら、愛を育んできた二人。 「ティファニーが綴る愛の物語」と題した本企画で、互いへの愛をファッションビジュアルを通して表現。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post What’s In? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                    </item>
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