<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOWearing Me | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/wearing-me/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 10:56:36 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506360</guid>
        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260413-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 06:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングは、服の可能性を解き放つ特別な力。色や形、小物使いが小さな化学反応を生み、服に思いがけない表情をもたらす。2026年春夏コレクションから、小技が光るルックを岸本佳子がピックアップ。自由な発想が導く、新たなスタイルがここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンサムな色香が漂うそのスタイルの鍵となるのは、計算された抜け感。スカートからさりげなく脚を覗かせ、袖をラフにまくり上げ肌を見せることで、端正なムードに軽やかさをプラス。ベルトはあえて緩め、ローウエストからショーツを覗かせウエストラインに遊びを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーラードジャケットに、シャツとジーンズを合わせた正統派スタイル。そこに赤いハイネックを忍ばせ、流れるようなスカーフディテールでモダンなアクセントを添える。ウエストには、メゾンのシグネチャーをあしらったコンチョベルトを。シンプルを知る人だけがたどり着く、洗練のバランス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>白で統一したミニマルな装いに浮かび上がるのは、腰に巻きつけたマフラー。シャツから続くバルーンスカートの立体的なフォルムを引き立て、シルエットの流れを美しく繋ぎ合わせる。小物を自由に操ることで、スタイルはより自由な表情を見せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季のランウェイで目立ったのは、スカーフを服のようにトップやベルトに通すという新たな提案。ユニークなフォルムを作り出すだけでなく、色や柄次第でその時のムードを自在に操れる。大判や長めの一枚をチョイスして、レイヤリングを楽しみたい。</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥393,800　トップ￥165,000　シャツ 参考商品　スカート￥214,500　シューズ￥223,300／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ブラック、イエロー、ベージュの潔いカラーブロックは、日常に取り入れやすくもユニークな印象をもたらす。片側に垂らしたようなアシンメトリーのミニスカートを合わせて、コンテンポラリーなムードを引き立てて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥534,600　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）　</p>
<p>ストレッチ性のあるジャージー素材で仕立てた、コンフィーなドレス。足元にはフラットサンダルを合わせて、程よくカジュアルダウンを。ドレススタイルを気負わず楽しむ、現代のオケージョンスタイル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥176,000　シャツ￥93,500　Tシャツ￥30,800　スカート￥107,800／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p>爽やかなブルーストライプのロングシャツに、クリーンなホワイトジャケットとスカートを合わせた軽やかな装い。長く伸びるシャツの裾は片側だけタックインして、ビッグバックルのベルトをアクセントに。シャツのさりげないアレンジで、着こなしにリズムを生んで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥899,800／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ビスチェが一体になったドレスは、片側のストラップを落として着るのが今の気分。そのわずかな崩しとシワ感のあるシルク素材が女性らしさに余裕をもたらし、ネオ・センシュアリティを演出する。</p>
<p></p><p>ジャケット￥473,000（参考価格）　デニムジャケット（参考色）￥275,000　ベルト（参考色）￥242,000　ソックス（参考色）￥24,200　パンツ　ネックレス　シューズ すべて参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>赤のデニムジャケットにテーラードジャケットを羽織った、メンズライクな装い。二連のベルトはあえてバックルを外し、ゼブラ柄のシューズとカラーソックスでアクセントを。どこか反骨的なパンクスピリットが漂う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レザージャケット￥1,870,000　ドレス￥979,000　スカート￥500,500　シューズ￥192,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>ワンピースとスカートを自由にレイヤードする楽しさ。バルーンのように大きく膨らんだスカートは、シルエットにドラマティックな立体感をもたらす。仕上げにレザージャケットを羽織り、甘さをクールに引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニット（参考色）￥140,800　ノースリーブのボディスーツ　シューズ ともに参考商品／ずべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>スパンコールがちりばめられたドリーミーなニットに合わせたのは、スポーティなボディスーツ。その甘さと強さのコントラストが、エクスクルーシブな個性を映し出す。相反する魅力を遊ぶことこそ、スタイリングの醍醐味。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/sns-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506001</guid>
        <title>ファッションストーリー「春の風に乗って」</title>
        <link>https://numero.jp/20260412-on-a-spring-breeze/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 01:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シャツのレイヤードや大胆なリボン、クロップト丈にボリュームスカート。ディテールを際立たせることで生まれる、奥行きとリズム。スタイリングのひと工夫が導く、新たな表情。着こなしの自由と楽しさを、オランダ出身のモデル、ベス・ヴァン・ノールトがしなやかに魅せる。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>レトロなムードを漂わせるパープルの大胆なフローラルプリント。ボリュームのある立体的なトップは、クロップト丈で軽やかな表情に。ブルーのパンツを合わせ、鮮やかなアクセントを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>体にフィットするタートルトップと、ふんだんにギャザーを寄せたスカートが描くメリハリのあるシルエット。深いブルーと淡いピンクのカラーコンビネーションが、洗練された雰囲気を生む。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>シンプルなクロップトトップには、ワイヤーで形作られた構築的なスカートをコーディネート。インパクトのあるスカートと凛とした佇まいが、パステルピンクの甘さに力強さを添える。</p>
</p><p></p><p>フーデッド パーカー　シャツ ともに参考商品　ドレス￥286,000　ハット（参考色）￥99,000／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）　</p>
<p>日常のアイテムをスペシャルへと昇華する、何枚ものシャツを重ねたユニークな一枚。ブルーを軸にしたストライプのドレスにさらに無地のシャツをレイヤードし、スポーティなパーカーをオン。イエローのハットでコーデを引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ￥561,000　パンツ￥352,000　ベルト￥149,600（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>タートルトップに、フラワープリントとフリルのノースリーブをドッキングしたデザインは、どこか懐かしさを漂わせる。ハードなベルトを取り入れて、フェミニンな装いにシャープなニュアンスを加える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥3,632,200　シューズ￥280,500／ともにChanel（シャネルカスタマーケア センター）</p>
<p>ラグジュアリーなコートこそ、デイリーに纏いたい。ブラックのパイピングが映えるコートに、同系色のヒールで軽やかな抜け感をプラス。春の日差しとともに、ポジティブな空気が広がる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ参考商品　スカート￥500,500／ともにBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>細かなビジューと、異なる大きさの装飾を重ねたトップは、クラフトマンシップを感じさせる一着。ミニマルなブラックスカートを合わせ、主役のトップを際立たせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥682,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>60年代を彷彿とさせる花柄のドレスが、白の空間に浮かび上がる。ブルー、オレンジ、ブラックの色鮮やかなフラワープリントと、マイクロミニの丈感が、フレッシュな印象をもたらす。</p>
<p></p><p>ニット￥357,500　ブルマ￥115,500　レーススカート￥484,000（すべて予定価格）　ブラ 参考商品／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>私たちを魅了する、レイヤードの新たな可能性。胸元がオープンになったデザインのニットからブラをのぞかせ、レースのスカートで大胆に足を見せる。ダークトーンに映える赤を差し色に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ￥396,000　パンツ￥632,500（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　</p>
<p>シルエットと素材にこだわりたい、ワントーンスタイル。なめらかなラムスキンレザーのスーパーマイクロ丈のトップに、ボリュームと丸みのあるバルーンショートパンツを合わせて、構築的なフォルムを描く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,463,000　シャツ￥332,200／ともにSaint Laurent by Anthony Vacarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>マスキュリンなムード漂うオーバーサイズのバイカージャケットに、フェミニンな要素をプラス。ハリ感のあるホワイトシャツに大胆なリボンをあしらい、華やかでロマンティックなスタイルを演出。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥660,000　スカート￥225,500／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>洗練されたテーラードスタイルは、後ろ姿で軽やかなアクセントを。バックの切れ込みデザインとウール×モヘアの贅沢な素材が、パワフルでしなやかな女性像を引き立てる。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「春の風に乗って」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/mode_pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506217</guid>
        <title>今月のファッショントピックス：グッチの新作バッグ「都市を駆ける、 ホースビットの進化」</title>
        <link>https://numero.jp/20260411-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 03:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「都市を駆ける、 ホースビットの進化」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>グッチを象徴するモチーフ、ホースビットを携えた新作バッグ「グッチ ボルセット」。乗馬の世界から着想を得たこのアイコンは、1940年代の登場以来、ブランドの歴史を静かに語り続けてきた。新たなデザインでは、クラシックな象徴性を受け継ぎながら、柔らかなフォルムと洗練された機能性でモダンにアップデート。ブラックレザーに映えるグリーンとレッドのウェブ ストライプが、グッチならではの存在感を際立たせる。都市の光を受けて佇むその姿は、伝統を抱えながら未来へと向かうブランドの歩みそのもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>多彩な役柄を横断しながら、独自の存在感を放つ俳優として注目を集めるエマ・コリン。『ザ・クラウン』でダイアナ元妃を演じ世界的な脚光を浴びた後も、映画『ノスフェラトゥ』などのジャンルを越えた作品で印象的な役を重ねてきた。ファッション面では、ボーイッシュなシャープさの中にふと色気が漂うスタイルが魅力。テーラードやミニマルな装いを自分らしく着こなし、モード界からも熱い視線を集めている。今回はそんなエマの静かなエッジを映し出す、クラシックにひとさじの違和感を添えたアイテムをピックアップ。</p>
</p><p></p>Jimmy Fairly｜ジミー フェアリー
<p>アイウエア¥24,300／Jimmy Fairly（wecare@jimmyfairly.com）</p>
<p>&nbsp;</p>
Prada｜プラダ
<p>グローブ￥203,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Toga｜トーガ
<p>ジャケット￥121,000／Toga（トーガ 青山店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Christian Louboutin｜クリスチャン ルブタン
<p>シューズ（H10cm）￥199,100／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p></p>Avgvst｜オーガスト
<p>ピアス¥37,290／Avgvst（avgvstjewelry.com）</p>
<p>&nbsp;</p>
Versace｜ヴェルサーチェ
<p>バッグ（W31×H21×D7cm）￥264,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Nina Ricc｜ニナ リッチ
<p>ショートパンツ￥170,500／Nina Ricci（イザ）</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：シャネルのバッグとネックレス「導く星、その先へ」 
Fashion / 11 03 2026



<br />




6つの世界へ誘う、春夏トレンド小物図鑑 vol.1「揺れ動くエアリーなアイテム」 
Fashion / 25 03 2026



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：グッチの新作バッグ「都市を駆ける、 ホースビットの進化」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/FT_pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/FT_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503985</guid>
        <title>【Editor’s Letter】装うこと、想像すること</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter196-20260327/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 05:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年3月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年5月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>服を着るという行為は、とても自由な想像力の遊びだと思います。Tシャツをドレッシーなスカートに合わせてみる。ニットをストールのように巻いてみる。組み合わせ次第で、同じ服でもまったく違う表情を見せる。スタイリングとは、物語を紡ぐことなのかもしれません。自分はどんな存在で、どんな気分で、どこへ向かうのか。そんな小さなストーリーを想像すること。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今号のファッション特集では「スタイリングの妙」に焦点を当てました。服そのものの美しさだけでなく、組み合わせが生む化学反応。自由な発想が、ファッションをもっと楽しいものにしてくれるはずです。</p>
<p>読み物特集では「物語の力」に目を向けました。映画監督、役者、作家……それぞれの立場から、人はなぜ物語に惹かれるのかを語っていただきました。「誰でも生きている限りは物語を必要としており、物語に助けられながら、 どうにか現実との折り合いをつけているのです」と小川洋子さんが言うように、私たちは知らず知らずのうちに、物語を手がかりに世界を理解しています。想像力とは、現実から逃げるためのものではなく、現実を受け止め、楽しむための力なのかもしれません。</p>
<p>服を着ることも、本を読むことも、そして日々を生きることも。この号が、あなたを支える物語のきっかけになればうれしく思います。</p>
</p><p></p>life in layers

	

<p>スモールラグジュアリーホテルブランド「ふふ」が三浦半島の城ヶ島に「ふふ 城ヶ島 海風のしらべ」をオープン。施設の目の前は海！ 全ての客室に海を望む天然温泉を完備。油壺温泉のミネラルを含んだお湯でお肌はしっとり。おすすめはルーフトップラウンジ。天気が良ければ富士山と夕陽を眺めることができます。チェックイン後は夜までワインなどアルコールを含めフリーフローで、居心地も最高でした。滞在のハイライトの一つが、土地の恵みを繊細に映し出す日本料理。温暖な気候に恵まれた三浦半島ならではの海の幸と旬の食材が、ひと皿ごとに丁寧に仕立てられていました。お刺し身は絶品！ 東京から1時間ほどで日常から離れ、癒やしの時間を過ごすことができます。</p>
<p>ピアス（SV）¥52,800／ BLANC IRIS（ブランイリス・ジャポン）</p>
<p>パリ発のジュエリーブランド、BLANC IRIS（ブランイリス）の新作ピアス。クリエイティブディレクター荒木弘美さんとデザイナーのソフィー・クルーゼルさんが生み出すデザインは、モダンで洗練されていながら、どこか芯のある美しさが印象的。すべてイタリアの熟練職人によるハンドメイドという点にも惹かれます。独特な曲線がミニマルでありながらエッジも効いていて、顔まわりにさりげない印象を添えてくれます。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">三代目 J SOUL BROTHERSの特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p class="btn_entry">宮沢りえの特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p class="btn_entry">Awichの特別版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】装うこと、想像すること first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/IMG_5296.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/IMG_5298.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>トム ブラウン × アシックスが初コラボ。伊勢丹新宿店でポップアップストアも開催！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260304-thombrowne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>幾田りらやソヨンらが参加した「コーチ」の新キャンペーン！世界各国から厳選した珠玉の物語をブックチャームとして発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260302-coach/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ディオール バンブー パビリオン」が代官山にオープン！カクテルには新木優子、山下智久、吉沢亮らが来場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260302-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>トム ブラウン × アシックスが初コラボ。伊勢丹新宿店でポップアップストアも開催！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260304-thombrowne/</url>
        </related>
            <related>
            <title>幾田りらやソヨンらが参加した「コーチ」の新キャンペーン！世界各国から厳選した珠玉の物語をブックチャームとして発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260302-coach/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ディオール バンブー パビリオン」が代官山にオープン！カクテルには新木優子、山下智久、吉沢亮らが来場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260302-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503755</guid>
        <title>Wearing Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine196/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:05:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
春の風に乗って
<p>シャツのレイヤードや大胆なリボン、クロップト丈にボリュームスカート。ディテールを際立たせることで生まれる、奥行きとリズム。スタイリングのひと工夫が導く、新たな表情。着こなしの自由と楽しさを、オランダ出身のモデル、ベス・ヴァン・ノールトがしなやかに魅せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24/7　vol.12 get into unknown
<p>スタイリングは、服の可能性を解き放つ特別な力。色や形、小物使いが小さな化学反応を生み、服に思いがけない表情をもたらす。2026年春夏コレクションから、小技が光るルックを岸本佳子がピックアップ。自由な発想が導く、新たなスタイルをチェックして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
6人のスタイリストが魅せる、シャツの着こなし
<p>ベーシックでありながら、着こなしによって無限の表情を見せる“シャツ”。本企画では、そんな普遍的なアイテムであるシャツを共通テーマに、6人のスタイリストがそれぞれの視点でスタイリングを提案。レイヤーや素材、シルエットのバランスで、ベーシックな一枚が新たなムードを纏うシャツの着こなしを堪能して。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
物語の力
<p>生きる希望になったり、次に進む糧となったり。恐怖や孤独を癒やしたり……。計り知れないパワーを持つ“物語” の秘密とは？　映画監督の長久允、俳優の森七菜、作家の小川哲、背筋、ドラマプロデューサー佐野亜裕美、翻訳家の鴻巣友季子ら、さまざまな物語の作り手や表現者に物語の作り方や届け方、パワーについて聞いた。物語の力を知れば、あなたはもっと強くなれるはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
森山大道：世界の見方を変えた写真家
<p>「森山大道：A Retrospective」——各国を席巻した一大回顧展が、いよいよ上陸。“アレ・ブレ・ボケ”と評される作風の衝撃、世界で熱狂を呼ぶその理由とは？ 「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」の展示に向けて、写真家本人＆キュレーターのコメントをひもとき、伝説を追う。</p>
<p></p><p class="btn_entry">三代目 J SOUL BROTHERSが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
物語の力<br />
長久允×森七菜　あなたにだけ伝えたい物語<br />
小川哲×背筋　ストーリーの作り方<br />
佐野亜裕美　物語を投じる覚悟<br />
鴻巣友季子　本質を炙り出す翻訳の力<br />
映画が映し出す、語られてこなかった物語</p>
<p>Mode<br />
春の風に乗って</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7　vol.12 get into unknown<br />
新生バレンシアガ　溢れる鼓動を感じて<br />
宮沢りえがボッテガ・ヴェネタで描く、エレガンスの新しい輪郭<br />
最旬スタイルをつくる、春のマストアイテム<br />
6人のスタイリストが魅せる、シャツの着こなし</p>
<p>Gallery<br />
森山大道：世界の見方を変えた写真家</p>
<p>Beauty<br />
Awichがゴールドの輝きを纏う、ジャドールの新しい香り<br />
スイートな色の誘惑</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
都市を駆ける、ホースビットの進化<br />
今月のトピックス<br />
ふわりと舞い上がる<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
空山基「SORAYAMA　光・透明・反射　̶TOKYO̶」展<br />
今月のフラワーアート<br />
アートのある日常のススメ<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol.196 峯田和伸</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
ナラティブがキーワードのニュースポット<br />
日記を書こう<br />
YOUのテキトーく<br />
書く気がおきない<br />
女性表現者たちの闘い<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post Wearing Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/196_styling_03-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/9bfb1bc50da9de0b826c51d41cfd9d97.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503890</guid>
        <title>Wearing Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine196-special/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">三代目 J SOUL BROTHERSが特装版カバーと別冊付録に登場
<p>3月27日（金）発売の『Numéro TOKYO』5月号特装版（増刊）カバーに、デビュー15周年目を迎えた三代目 J SOUL BROTHERSが登場！ </p>
</p><p></p><p>特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「SEVEN, AS ONE：変わらず、隣に」と題し、24ページにわたって大特集。15周年を祝し、都内のホテルに集まった7人。“大人の修学旅行”のような、大切な仲間とともに一緒に楽しむ親密な絆を描いたヴィジュアルストーリーに。さらに、15年目の心境に迫るソロインタビューも収録。“7人であること”の意味を見つめた、特別な一冊に。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Wearing Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/Awich_cover.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/jsb3_ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503891</guid>
        <title>Wearing Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine196-limited/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 00:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Rie Miyazawa / 宮沢りえ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">宮沢りえが特別版カバーに登場！
<p>3月27日（金）発売の『Numéro TOKYO』5月号特別版カバーに、宮沢りえがボッテガ・ヴェネタを纏って登場。その知性とエレガンスは、2026年春夏、ルイーズ・トロッターのもとで新章を迎えたボッテガ・ヴェネタの美学と響き合う。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Wearing Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=503892</guid>
        <title>Wearing Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine196-limited-2/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 23:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Awich / エーウィッチ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Awichが特別版増刊カバーに登場！
<p>3月27日（金）発売の『Numéro TOKYO』5月号特別版増刊カバー&amp;本誌特集にAwichが登場！　本誌特集では、パルファン・クリスチャン・ディオールのフレグランスを纏い、自然体の美しさと強さがあふれるヴィジュアルを披露。凛として前向きに生きるAwichという女性の人物像が伝わるインタビューも掲載。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Wearing Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
</channel>
</rss>
