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    <title>Numero TOKYOvintage | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>俳優デビューを果たした花梨にインタビュー「映画を作る人たちを羨ましく思いました」</title>
        <link>https://numero.jp/interview374/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Mar 2023 09:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Karin / 花梨]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>YouTube配信の人気ドラマ『東京古着日和』。俳優の光石研が主役を務め、東京都内の古着屋を訪れ洋服との一期一会の出合いを追いかけるという古着好きにはたまらない“物欲”ストーリーだ。シーズン2の配信も人気を評し、4月21日より映画『大阪古着日和』の公開が決定した。そのタイトル通り本作は大阪を舞台として新たなストーリーが幕を開ける。主演を務めるのはお笑いコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢で、ヒロインのナナ役をモデル・コラージュアーティストの花梨が演じ、ナナの叔父役として光石研も登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本作は古着を愛するお笑い芸人の哲矢が恋と仕事の間で揺れ動く3日間を描いたコメディドラマ。その恋の相手役を演じた花梨は今回、俳優デビューを果たした。モデルとして活動する傍ら、CMや音楽ジャケットの作品など手がけるコラージュアーティストでもある。マルチに活躍する彼女が初めて映画の現場に立ったとき、どんな世界が見えたのか。本作出演の思いから、自身のコラージュ作品、古着愛について話を聞いた。</p>
</p><p></p><p>──本作が俳優デビューであり演技に初挑戦とのことですが、オファーがきたときの率直な感想は？</p>
<p>「私にできるか不安なところもありましたが、素直に嬉しかったです。最初に台本が送られてきて『興味があったら監督と会ってみない？』と声をかけてもらいました。読んだ感想はセリフがすごく多いなと（笑）。でも監督とお会いしたときに『花梨さんのままで大丈夫』と言っていただけて。なので役を作るというよりかは自分のセリフを入れることに注力しました」</p>
<p>──確かにセリフはすごく多い印象でした。どのように覚えたのですか。</p>
<p>「自分が発した話した声を聞いたことをあまりなかったので、まずは自分がどんなふうに話しているのか研究しました。セリフを読んで録音し、いくつかパターンを作って何度も確認してという作業ですね。相手役を家族にも読んでもらって録音したりして、常に自分の声を聞いてました。『うわっ低いな』、『ローテンションしてるな』、『ボソボソ話してるな』など自分の声を確認して練習する準備を一番しましたね」</p>
<p>──どれくらいでセリフは覚えられた？</p>
<p>「初めは絶対に覚えられないって思っていたのですが、一週間くらいで全部セリフが入ってしまったんです。それは耳で聞いてたのがすごく良かったんだなと思いましたね」</p>
<p>──古着屋で働く店員ナナ役に共通点を感じる部分はありましたか。</p>
<p>「すごく私に近いと思いました。自分のやりたいことがあってそこがぶれていなかったり。好き嫌いがはっきりしている部分も。でも自分の中では思っているのに人に話すときは、それを言い切れる自信がないというか。自分で好きっていうことを言いづらいっていう部分もとても似ていましたね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──森田哲矢さんはご本人としての役を、花梨さん演じるナナもコラージュアーティストであったりと、みなさん半分ご本人という役を演じられていますよね。そこは役に入り込みやすかった？</p>
<p>「そうですね。入り込みやすかったです。でもこの作品を初めて観たときに『あ、ナナになってる』と感じました。私の部分はもちろんありながら普段の自分ではなくなっている映画の構成にすごく驚きました。</p>
<p>基本的に順撮りだったんですが、メールのやりとりなどは完成するまでどうなるかわからなかったので、作品を観てみてこうやってつながるんだと知って。いろいろなパターンがあると思うのですが、役者さんは映画の一部であり、全体像はまた違うんだなと。演じている自分と完成した作品はまた違っていてそこがとても面白かったです。今までは観る側でしかなかったので、役者さんメインのイメージで見ていたんですが、もちろんそれも大切ですが監督さんや編集さん、音声さんがすごくまとめ上げるんだなと思いました。私が出ているのがどうとかでなく、作品に関わっているスタッフ全員の役割があって出来上がっていくという。そういう世界がすごく楽しかったですよね。映画を一つにして作っていく人たちを羨ましく思いました」</p>
<p>──ちょっと裏方にも興味がある？</p>
<p>「案外、裏と表もないのかなとも思いました。役者さんも裏側だったりするのかな。映画という一つのものを作り上げるのは当たり前ですが映画に関わった人たち全員であることを、実際に携わることができて改めて実感しました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>コラージュ制作は私のメンタルを強くする
</p>
<p>──劇中のワンシーンで登場した水筒のデザインがコラージュ作品でしたよね。もしかしてあれは花梨さんが手掛けられたもの？</p>
<p>「そうです！　猫の宇宙旅行というテーマで私がコラージュしたんです」</p>
<p>──あれは元々あった作品なのか、それともこの作品のために制作されたのですか？</p>
<p>「この映画に合わせて制作しました。あの猫は森田さんが実際に飼っている猫で、監督にこれを使ってやってみてと言われたんです。どんな作品にしようかなと考えていたときに『猫も一緒に旅行に行きたいな』と浮かんで。宇宙旅行が思いついたのはちょうどテレビで宇宙系の番組がやっていて行きたいなと思い、感覚的な話になってしまうんですがそういった日常の些細なところから発想が生まれてきますね」</p>
<p>──森田さんの反応は？</p>
<p>「とにかくびっくりしていました（笑）」</p>
<p>──ご自身がコラージュアーティストになろうと思ったきっかけは？</p>
<p>「中学生くらいから作っているのですが、もともとはコラージュアーティストになろうと思ったことは一度もなく、ずっと趣味でやっていて。本当に好きなのでSNSに載せていたところ、徐々にお仕事をいただけるようになっていったので、アーティストという肩書きがついてきている感じでなんですね。高校3年生に予備校でコラージュの作品が一番評価されて。そのときは少し気分が落ちている時期だったので、そこで改めて好きで楽しいものなんだと思えてずっと続けています。なのでコラージュアーティストとしての分岐点はないと思います」</p>
<p>──あらゆるアーティストさんのアルバムジャケットを手がけられていますが、花梨さんが制作する上で大切にしていることは何でしょうか。</p>
<p>「言葉ではなかなか言い表わすのが難しいんですが、自分の譲れないラインはとても大切にしています。どんなに言われてもそこは絶対にブラさないって決めていますね。『ちょっとこのデザインを減らしてください』と言われたときに、ここを外したら私の作品でなくなると思ったらそこは絶対に変えないとか。そこの自分の譲れないラインと感覚はありますね。そのラインをなかなか言い表せないんですけど」</p>
<p></p><p>──作業中も感覚を大切にして作っている？</p>
<p>「物語を作ってから始めるのですごく突発的でもないですが、今回の猫の宇宙旅行に関しても物語を考えてから構図を作っていく感じですね。あと構図はブラさない。コラージュはアートだけどデザイン的なものだとも思っていて、平面構成に少し似てるんですね。計算的なところは結構あると思います」</p>
<p>──受注作品以外にご自身の作品を作るときはどうですか？</p>
<p>「そういうときは感情から進めることが多いかもしれません。今の気持ちを書き出して紐解いていって、どうしてこう感じたのかとか。気持ちだけでなく、好きなものがなぜ好きなのかを考えて形にしていくことが多いですね。そのパーソナルな部分を紐解いていってトピックとトピックをまた合わせて。言葉遊びみたいなイメージです」</p>
<p>──それによって自分の気持ちも整理できてメンタルも浄化されそうですね。</p>
<p>「そうですね。制作をしていない時期もありましたが、今は定期的に制作しています。そのほうが、メンタル部分は強くなってきたのかなと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>花梨も愛する古着の魅力
</p>
<p>──花梨さんも古着好きだと伺いました。</p>
<p>「私は古着を身につけてない時がないくらい古着が大好きなんです！　スタンダードなものも古着で買いますね。今回の撮影もとても楽しくて10着くらい買っちゃいました。みんなびっくりしていました（笑）」</p>
<p>──それはすごい！　どの辺りの古着屋に行かれますか。</p>
<p>「代官山、富ヶ谷、祐天寺、三軒茶屋辺りに行っていて、ブランド古着を掘りに行くのは高円寺かな。今は高円寺がアツいらしいですね、海外観光客も押し寄せてるみたい。あと『東京古着日和』を見て日本橋エリアをまだ攻めれていないな～と思ったので行きたいですね。年末ロンドンに行っていて古着屋を回ったんですが日本の古着の方がレベルが高いと思いました」</p>
<p>──中でも好きな古着屋は？</p>
<p>「富ヶ谷にあるMilli Vintage（ミリ ヴィンテージ）は大好きな古着屋さんです！　結構通っています」</p>
<p>──花梨さんが思う古着の魅力ってなんですか？</p>
<p>「やっぱり出合いの高揚度ですね。あとは60～70年代のデザインはシャツの肩幅が小さめの作りが多いので、私の体形にすごく合うものが多いんです。色合いも昔のレトロなもの方が好みで、ボタンの柄もただのボタンでなく、一つ一つに拘っている部分を発見するとすごくテンションが上がります。</p>
<p>あと劇中の森田さんのアフレコのセリフもすごく共感しました。でも私はヴィンテージならではの花柄や模様が好きな方だったので、アメカジのスウェットやジーンズなどを通ってきてなかったので今回映画を通して知った世界でした。そこからアメカジを掘りまくって、ヤフオクやメルカリでずっと探していました」</p>
<p>──この映画で最後に森田さんが大阪で買った例のスウェットを着て、漫才ライブの舞台に立っているシーンがとても印象的で。というのも、あの古着のスウェットはこれまでも長い歴史があり、これをまた森田さんが着ていることでまた新たなストーリーが生まれていると感じました。花梨さんご自身の中で思い出深い古着の一着があれば教えてください。</p>
<p>「う～ん、なんだろうな。たくさんありますが、最初に浮かんだのは祖母と一緒に古着屋に行った際に購入した白色のブラウスですね。どんな場所にも着て行くんですが、なぜかそれだけは絶対に汚れないんです。それも60年代のものでたくさん着て生地が破れてしまっても、自分で縫い合わせてずっと着ています。自分の中で大切な思い出として残っているんだと思います。そのデザインに似たものをもう一着は欲しいと思っているんですけどまだ出会えてないんですよね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──最後に、これから映画を観る人たちに伝えたいことはありますか？</p>
<p>「この映画を見たら身近にあるちょっとした幸せみたいなものを感じ取ってもらえると思っていて、とてもほっこりできる映画だと思います。今はSNSがあって情報がたくさんあり、すごい大きい何かを求めようとしすぎる世の中でもある。でもこの映画は一つのものだけを追い求めている。この作品ではそれが古着ですが、古着でなくてもいいし、古着好きじゃない人も楽しめると思います。ほっこり要素って生きていて絶対必要なものだと思うんです。そういうものを求めに映画館に行ってもらえたら嬉しいです」</p>
<p></p><p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『大阪古着日和』<br />
古着を愛する男の物語。生まれは大阪・堺。職業お笑い芸人。名は哲矢(森田哲矢)。単独ライブで訪れた大阪。仕事の合間に立ち寄った店は古着好き、アメカジ好きにとって夢のような場所だった。あれも欲しい、これも欲しいと物欲で悶絶する哲矢だが、ふとしたきっかけで店員のナナ（花梨）と意気投合。さらには、お店にナナの叔父である六(ロク:光石研)がやってきて哲矢と古着の奪い合いになり、果てはナナを挟んで珍妙なつばぜり合いが巻き起こる──。哲矢は、一着の古着とそしてひとりの女の子と、運命的な出逢いを果たす。大阪を舞台に三日間という限られた時間のなかで繰り広げられる物語。古着と恋、そしてお笑い。芸人・哲矢 はそれぞれにどんな恋文を送ったのだろうか。</p>
<p>監督・脚本・編集／谷山武士<br />
脚本／谷山武士 廣川祐樹<br />
キャスト／森田哲矢（さらば青春の光）、光石研、花梨、東ブクロ（さらば青春の光）、森島久<br />
4月21日（金）より渋谷PARCO・ホワイトシネクイントほか全国順次公開。<br />
©2023 TT BOOKS &amp; FILMS<br />
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        <title>「Milli Vintage」が器のオンラインショップ「buentiempo」のポップアップを開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230221-millivintage-buentiempo/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Feb 2023 07:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[Milli Vintage / ミリ ヴィンテージ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>渋谷区富ヶ谷にあるヴィンテージショップ「Milli Vintage（ミリヴィンテージ）」にて、器やライフスタイル雑貨を取り扱うオンラインストア「buentiempo」のポップアップストアが開催される。</p>
<p>ファッションPR出身者がオンラインストアから始めたミリヴィンテージは、洗練されたヴィンテージアイテムが並び、目利きからの注目度も高いショップ。今回は春服の立ち上がりとともに、buentiempoで取り扱う人気陶芸家たちの春の新作の器やbuentiempo限定カラーの商品が店内に並ぶ。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">milli_vintage(@milli_vintage)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>3月以降、ミリヴィンテージは店舗移転準備期間として、今回のポップアップ以降クローズを予定している。心躍る春に向け、実際に商品を手に取って新たなお気に入りと出会える機会をお見逃しなく！</p>
<p>buentiempo POPUP STORE<br />
at Milli vintage<br />
会期／2023年2月23日（木）〜3月5日（日）<br />
住所／東京都渋谷区富ヶ谷1-9-14<br />
営業日時／<br />
2月23日（木） 13:00〜19:00<br />
2月24日（金） 13:00〜19:00<br />
2月25日（土） 13:00〜19:00<br />
2月26日（日） 13:00〜19:00<br />
2月27日（月） 店休日<br />
2月28日（火） 14:00〜19:00<br />
3月1日（水） 14:00〜19:00<br />
3月2日（木） 14:00〜19:00<br />
3月3日（金） 14:00〜19:00<br />
3月4日（土） 13:00〜18:00<br />
3月5日（日） 13:00〜18:00<br />
※営業時間がそれぞれ異なりますので、ご確認の上ご来店ください。</p>
<p>Milli vintage<br />
Instagram／@milli_vintage<br />
URL／https://millivintage.com/</p>
<p>buentiempo <br />
Instagram／@buentiempo__<br />
https://buen-tiempo.com/</p>
<p></p><p>The post 「Milli Vintage」が器のオンラインショップ「buentiempo」のポップアップを開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>券売機で古着を購入！ うどん県の無人ショップへ【#私の土曜日16:00】</title>
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        <pubDate>Thu, 06 Oct 2022 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[yukoaoki]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「うどん県」としてお馴染みの香川県。瀬戸内の美しい海にほど近いエリア、高松市内の商店街で一風変わった古着ショップ「タマチスリフト」を発見したので、足を踏み入れてみました！　こちらなんと無人の古着屋さん。非接触が推奨されたコロナ禍に都内でも数点がオープンして話題となりましたが、実際に立ち寄ったことはありませんでした。20代初期、パリでバイイングのアルバイトをするほど古着愛の強い私としてはぜひ一度チェックしておきたい……。心ワクワクで潜入&amp;もちろんショッピングしてまりました。</p>


	


<p>一歩足を踏み入れると、入り口にはうどん屋さんでよくお見かけする券売機が設置されていました。店内を見渡すと、おすすめアイテム、Tシャツ、ワンピース、ボトムスなどカテゴリーごとにラックが分かれていてみやすい印象。試着室も設置されていたので、サイズ感もしっかりチェックすることができました（試着マスト派です）。</p>
</p><p></p><p><br />
<br />
今回は来たる秋冬に向けてブルーのレザーパンツを購入。ちょっと緩めのシルエットが絶妙です。絶対重宝しそう！　私のようにこだわりが強めで、古着を買い慣れている場合は、ショップの店員さんに気を遣うことなく極めて速やかに買い物が終了したので大満足です。プライス表示が色分けされているのでわかりやすく、発券機でのお会計（キャッシュのみ）はとってもスムーズ。公式インスタグラムのアカウントでは店内での注意事項も紹介されているので、チェックしてからお店に足を運んでみてください。すっかり気に入ってしまったので、都内でも検索して無人古着ショップに行きたいと思います！</p>
<p></p><p>無人の古着屋 タマチスリフト<br />
住所／香川県高松市田町11-1<br />
Instagram／@tamachi_thrift</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 券売機で古着を購入！ うどん県の無人ショップへ【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッショニスタに人気。都内＋オンラインヴィンテージショップガイド</title>
        <link>https://numero.jp/20220311-vintageshop/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Mar 2022 03:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>【目次】<br />
1. LUIK（ルイク）｜三軒茶屋<br />
2. Arca Vintage（アルカ ヴィンテージ）｜三軒茶屋<br />
3. came unto me（ケイム アント ミー）｜中目黒<br />
4. Trampot（トランポット）｜学芸大学<br />
5. Zig（ジグ）｜三軒茶屋<br />
6. BOUDOIR（ブドワール）｜原宿<br />
7. FILM（フィルム）｜下北沢<br />
8. HELICONIA（ヘリコニア）｜オンライン<br />
9. pelican（ペリカン）｜オンライン<br />
10. nude vintage&amp;closet（ヌードヴィンテージ）｜オンライン</p>
<p>※Numero.jp掲載のアーカイブ記事の再編集です。掲載商品は現在のものと異なります。<br />
※ショップの営業時間は変更している可能性がございます。お出かけ前に公式サイトやSNSをご確認ください。</p>
</p><p></p>1. LUIK（ルイク）｜三軒茶屋
<p class="picture"></p>
コンセプトショップさながらの世界観にワクワク
<p>アーティスティックな雰囲気の店内に、ニュアンスのある素材と好奇心をくすぐる華やかなデザインのピースが揃う。デニムやスウェットなど、カジュアルなアイテムも独自のセンスにこだわって買い付けており、ファッショニスタに人気。（「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号掲載）</p>
<p>LUIK<br />
住所／東京都世田谷区太子堂2-36-9 下の谷ハマーハイツ1F<br />
URL／luik.theshop.jp<br />
Instagram／@luik0121</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>2. Arca Vintage（アルカ ヴィンテージ）｜三軒茶屋
<p class="picture"></p>
お役立ちトレンドアイテムを探すならここ！
<p>黄色い壁の店内には、シンプルかつトレンド感あふれるアイテムが並んでいる。男女はもちろんキッズまで揃うため、幅広い層の客足が絶えない人気店だ。（「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号掲載）<br />
Arca Vintage<br />
住所／東京都世田谷区太子堂2-24-7<br />
URL／https://arca-vintage.katalok.ooo/ja<br />
Instagram／@arca_vintage</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>3. came unto me（ケイム アント ミー）｜中目黒
<p class="picture"></p>
二つの感性が一つに集約した欲張り設計
<p>オーナー、橋本ひかるさんの買い付けのモットーは“年代の良さを踏まえた、良質で今の気分に当てはまるもの”。状態の良いものをアメリカで厳選し、買いやすい価格で提供。店内は２つの世界観から構成されている。（「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号掲載）<br />
came unto me<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-30-14<br />
URL／https://cameuntome.theshop.jp/<br />
Instagram／@cameuntome</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>4. Trampot（トランポット）｜学芸大学
<p class="picture"></p>
柄色もの好きは必見！ 新感覚アイテムが揃う
<p>デザインと生地の良さ、総合的なクオリティの高さを追求したセレクトが自慢。ワンピースやアブストラクトなパターンの柄物がシーズンを通して充実。（「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号掲載）<br />
Trampot<br />
住所／東京都目黒区鷹番3-18-18<br />
URL／https://trampot.theshop.jp/<br />
Instagram／@trampot2005</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>5. Zig（ジグ）｜三軒茶屋
<p class="picture"></p>
<p>古民家を改装したユニークな店構えが魅力。年代にとらわれずに“今らしさ”を体現するアイテムをアメリカでセレクトしている。ウィメンズ向けのアイテムは、ヴィヴィッドな色使いやフェミニンな素材感のものが多く並ぶ。（「ヌメロ・トウキョウ」2019年5月号掲載）<br />
Zig<br />
住所／東京都世田谷区太子堂3-18-6 1F<br />
URL／https://zig-online.stores.jp/<br />
Instagram／@zig_usedclothing</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>6. BOUDOIR（ブドワール）｜原宿
<p class="picture"></p>
女心のツボをついたリアル・ヴィンテージ！
<p>もともとは、DJとして活動していたANDさん、atsumiさん夫妻が、古着好きが高じて始めた同名のオンラインショップ。店名は、婦人の私室を意味するフランス語から。（「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年10月号掲載）<br />
BOUDOIR<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-12-25<br />
URL／http://boudoir-tokyo.com/<br />
Instagram／@boudoir_tokyo</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>7. FILM（フィルム）｜下北沢
<p class="picture"></p>
センスが光る西海岸の良質な古着と雑貨
<p>アメリカ西海岸やヨーロッパで買い付けられた品々は、ボーイッシュでスケーターの趣きがあるものが多数。キッズアイテムや雑貨、古道具、アートの展示販売を行うスペースもあり、見応えたっぷり。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年12月号掲載）<br />
FILM<br />
住所／東京都世田谷区代沢2-28-4<br />
URL／https://film-shimokitazawa.stores.jp/<br />
Instagram／@film_shimokitazawa</p>
<p class="btn_entry">
記事を読む</p>
<p></p>8. HELICONIA（ヘリコニア）｜オンライン
<p>2015年、オンライン販売限定でオープン。アメリカなど国内外で買い付けをし、パンツのセレクトに定評がある。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2019年12月号掲載）</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">HELICONIA(@heliconia_store)がシェアした投稿</p>


<p> <br />
HELICONIA<br />
URL／https://heliconia.buyshop.jp/<br />
Instagram／@heliconia_store</p>
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オーナーのインタビュー記事を読む</p>
<p></p>9. pelican（ペリカン）｜オンライン
<p>現代を生きる女性へのヴィンテージショップがコンセプト。アメリカやヨーロッパなどで買い付けし、リネンやメンズ、ワークウェアも豊富。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2019年12月号掲載）</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">online vintage store 〈pelican〉(@pelican_vintage)がシェアした投稿</p>


<p> <br />
pelican<br />
URL／https://pelicanvtg.theshop.jp/<br />
Instagram／@pelican_vintage</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p>10. nude vintage&#038;closet（ヌードヴィンテージ）｜オンライン
<p>2017年にオープン。国内外で買い付けを行う佐藤友美が、元スタイリストの経験を生かし、アーティストとのコラボなどで注目を集める。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2019年12月号掲載）</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">nude vintage&amp;closet(@_nu.de_vintagecloset_)がシェアした投稿</p>


<p> <br />
nude vintage&#038;closet<br />
URL／https://nudevintage.thebase.in/<br />
Instagram／@_nu.de_vintagecloset_</p>
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オーナーのインタビュー記事を読む</p>
<p></p><p>The post ファッショニスタに人気。都内＋オンラインヴィンテージショップガイド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/p135_5-520x450.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211009-ronherman/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Oct 2021 01:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[Ron Herman / ロンハーマン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>こちらは、フランスのデザイナー、ジャン・プルーヴェ（JEAN PROUVE）の名作「スタンダードチェア」。中でも1940年代に作られた、かなり希少なモデル「Tout Bois Chair（シェーズ トゥ ボワ）」だ。「スタンダードチェア」は、1934年に発表されてから、当時としては、新しい素材であったプライウッド（成形合板）を取り入れ、スチールと組み合わせたり、分解可能なモデルを発表したりと、モデルチェンジを重ねてきた。そして、この1940年代の「Tout Bois Chair」は、第二次世界大戦の影響により金属が不足していたため、ネジも含めてすべて木材で作られている。時代が生み出した貴重な名作ヴィンテージ、見かける機会は少ないのでぜひ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>フランスの建築家でありデザイナーのシャルロット・ペリアン（Charlotte Perriand）による「NO.19」チェア。ペリアンは、ル・コルビュジエらと共に「LC2」や「LC4」など、数々の名作を生み出してきた。1939年に発表されたこの「NO.19」は、シンプルなデザインのダイニングチェア。背もたれの微妙な角度、脚先が細くなる美しいフォルム、随所にペリアンのこだわりが見られる。</p>
</p><p></p><p>Office Chair Semi Easy/India/1950s  </p>
<p>続いては、スイスの建築家、ピエール・ジャンヌレ（PIERRE JEANNERET）の「Office Chair Semi Easy」を。ピエール・ジャンヌレもまた、ル･コルビュジエのパートナーとして活躍し、設計や家具のデザインに携わった。なかでも、コルビュジエとともに携わったインド北部の「チャンディーガル」都市計画において、多くの椅子をデザインした。こちらは、そのチャンディーガルの「ハイコート（高等裁判所）」で使用されていたチェア。イエローのビニールレザーは、オリジナルの状態で残っていたため、価値の高いヴィンテージだ。今回は、他にも「Teak and Cane Bench 」や「Stool」など、1950〜60年代のヴィンテージも登場する。</p>
<p>All Wood Chair S28/France/1970s  </p>
<p>フランスの家具デザイナー、ピエール・チャポ（PIERRE CHAPO）の「All Wood Chair S28」。頑丈で粘りがある上質なエルム（楡）材で作られており、モダンなデザインとクラフツマンシップにあふれた、その名のとおり、木材への情熱が表現された椅子だ。伝統的な家具のように、素朴で温かみのあるデザインは、時代を超えて多くの人に支持されている。</p>
<p>Giraffe Chair/Brazil/1980s</p>
<p>そしてこちらは、最近注目を集めている、ブラジルで活躍した建築家、リナ・ボ・バルディ（LINA BO BARDI）によるもの。イタリア・ローマ生まれの彼女は、ブラジルで自邸『ガラスの家』や『サンパウロ美術館』などを設計し、建築作品に合わせて家具も手がけてきた。最近では、ミラノを代表するデザインとアートのギャラリー「Nilufar Gallery」が、彼女の回顧展を開催した影響もあり、コレクター達からの注目も集めている。<br />
この「Giraffe Chair」は、ブラジルのサルヴァドールにある「ベナンの家」のレストランのためにデザインされ、「キリンの椅子」と呼ばれている。シンプルで温かみのあるフォルムでありながら、その存在感は強烈だ。今回は他にも「Giraffe High Chair」が展示販売される。</p>
<p>ミッドセンチュリーを代表するデザイナーたちの貴重なヴィンテージチェアの数々。時間をこえて、当時の空気感も運んでくれるかのような１２のチェアに、ぜひロンハーマン千駄ヶ谷店で出合ってほしい。</p>
<p></p><p>Vintage Furniture pop up event<br />
期間／2021年10月9日(土)～10月31日(日)<br />
場所／ロンハーマン千駄ヶ谷店<br />
住所／東京都渋谷区千駄ヶ谷2-11-1<br />
URL／ronherman.jp<br />
TEL／0120-008-752 </p>
<p></p><p>The post プルーヴェ、ペリアン、リナ・ボ・バルディ、名作チェアがロンハーマン千駄ヶ谷に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>オンラインのヴィンテージショップ、人気の秘訣</title>
        <link>https://numero.jp/20191225-sns-vingtageshop/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 07:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日常生活にすっかり浸透しているSNS。手軽に発信ができる一方で、スマホ中毒にもなりかねない。独自のルールを駆使する達人たちにSNSとうまく付き合う方法を聞いた。第2回は、インスタグラムで世界観を表現し、オンラインで古着を売る、個人経営のヴィンテージショップに着目。なかでも人気店のオーナーらを迎えて、お店がなくてもいい、あってもいいその人気の秘密に迫る。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2019年12月号掲載）</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p> </p>
<p style="margin:8px 0 0 0;padding:0 4px"> fisherman cable knit vintage wallet OPEN every day 13:00~20:00 ・ ・ ︎Google maps が正しい位置情報です。 地図で見るではなく、ルートはGoogle maps にて検索下さい。 ●東京メトロ 外苑前駅3番出口より徒歩7分 ●東京メトロ 表参道駅A2出口より徒歩10分 ●ハチ公バス 神宮の杜ルート 神宮前3丁目より徒歩2分 外苑西通り沿い、白い看板の5階です。 #heliconiastore #usedclothing #usedshop #gaienmae #vintagestyle</p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center"> HELICONIA(@heliconia_store)がシェアした投稿 &#8211; 2019年12月月19日午後9時41分PST</p>


<p></p>SNSが起爆剤！ インスタを使いこなす“いま風”の運営
<p>──お店を始めたきっかけは？</p>
<p>菊地舞（以下K）：「アパレル業界で商品企画をしていたのですが、新品を作るサイクルに疲れて会社を辞めました。NYへ旅行してシーズンを追わない古着の良さを痛感し、すぐに買い付けを始めてBASEアプリで、すぐオンライン上にショップを開設しました。インスタで#ヴィンテージと付けて商品の投稿を続け、次第にお客さまがつくように。特に地方の反応はとてもよかったです」</p>
<p>及川さやか（以下O）：「子どもの頃から古着が好きだったのと、子育てをしながら働ける環境が欲しいと思って始めました。オンラインは、お店をずっと開けている必要がなく時間の自由が利きやすいので」</p>
<p>佐藤友美（以下S）：「スタイリストをした後、他のことをやってみたいと思いオンラインでスタート。実店舗と違い、販売のタイミングや商品点数が少なくても始められるのでハードルが高くないのが良かったです」</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">432MARKET(@432market)がシェアした投稿 &#8211; 2019年12月月10日午後9時16分PST</p>


<p> </p>
<p></p><p>伊藤梓：「そんな中、実際にお客さまに商品を手に取ってもらえる場が欲しいという声があり、ショップ参加型のマーケット「432マーケット」を開催。参加してほしい店舗には、インスタのDMでラブコールをして。4回目にはオープン前に行列ができるようになっていました」</p>
<p>O：「インスタの写真を見て声をかけてもらったんですよね。イベントをきっかけにフォロワーも増え、正直こんなに売れるとは思っていなかったくらい反響がありました」</p>
<p>K：「イベントの実績もできたので、2018年に実店舗をオープンすることに。インスタに掲載した、商品を実際に見られて試着できる場にしています」</p>
<p>HELICONIA（ヘリコニア） 東京都渋谷区神宮前３-７-２ ５F 03-6804-2860</p>
<p></p><p>──インスタの投稿で、こだわりや気にかけていることはありますか。</p>
<p>O：「インスタはパッと開いた時の第一印象が大事。１、２日にたって動かないと、その写真とキャプションを変えて再投稿します。初動で決まるといってもいいと思う」</p>
<p>K：「情報として嘘がなく、商品のリアルさを伝えるかも大事ですね。私の場合、吊るしで撮影してワードローブの延長に感じてもらいたい」</p>
<p>O：「イメージ的な写真に偏りすぎると、お客さまに届いたときに違うとなってしまう可能性がありますよね。物の良さを最大限引き出しつつ、バックスタイルや横から撮った写真も掲載しています。一方、お店の世界観を表すようなコーディネートの写真も好評です。モデルもインスタでスカウトしました」</p>
<p></p>
  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> ︎vtg leopard eco fur gown coat. 【11/19 オンライン入荷予定】 ※価格詳細は入荷1時間前よりオンラインでご確認いただけるように致します。それ以前のお問い合わせはお控え願います。 ・ #pelican#vintage#fashion#vintagefashion#古着#古着屋#vintageshop#outfit#japan#tokyo#coordinate#コーディネート</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"> online vintage store 〈pelican〉(@pelican_vintage)がシェアした投稿 &#8211; 2019年11月月14日午前12時59分PST</p>


<p> </p>
<p></p><p>──インスタに投稿するときのショップならではのコツは？</p>
<p>S：「始めた当初は、お昼の12時と夜の21時に毎日更新していました。スマホを使う人が多いんです。インスタの特性なのか、フォロワーが2万人を超えたあたりからは自動的に増えていきます。あとは、古着以外のコラボ商品にも反響が大きいですね」</p>
<p>K：「ショップ機能は使っていません。価格表示がヴィジュアル的に美しくないので。あと、古着は一点ものなので売り切れた場合、投稿を削除しなくてはならない。同じ商品の在庫を抱えているお店向けかもしれないですね」</p>
<p>O：「丈が長い服を買い付けるようにしています。理由は、圧倒的に写真映えするから。特に、生地の落ち感や歩いたときにどうなびくかを重要視しています。オンラインだからこそ、服の見え方にはこだわっています」</p>
<p></p>
  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> .. Back in Stock! Design by @luiny From New york! .. 大変多くお問い合わせいただいておりましたこちらのピアスが再入荷致しました。 こちらも合わせて22時よりオンラインストアにてご購入頂けます。 是非ご覧くださいませ。</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"> nude vintage&amp;closet(@_nude_vintagecloset_)がシェアした投稿 &#8211; 2019年12月月22日午前4時15分PST</p>


<p> </p>
<p></p>ヴィンテージショップのSNSルール
<p>1.撮影用のモデルやイベントの仲間はDMでスカウト<br />
2.商品をスタイリングした写真でお店の世界観を伝える<br />
3.実際に商品をお客さまに見てもらえる場を持つ<br />
4.投稿時間は12:00と21:00にし毎日更新する<br />
5.古着以外の取り組みでフォロワーを増やす</p>
Profile
<p>菊池舞Instagram: @heliconia_store<br />
2015年、オンライン販売限定の「ヘリコニアストア」を立ち上げる。アメリカなど国内外で買い付けをし、パンツのセレクトに定評がある。2017年に東京・外苑前に実店舗をオープン。https://heliconia.buyshop.jp</p>
<p>伊藤梓Instagram: @432market<br />
「432マーケット」主宰。ルーフトップマーケットにヒントを得て、オンライン販売のショップが参加できるマーケットをスタート。新宿のNEWOMANほか大阪など地方開催も行う。</p>
<p>及川さやかInstagram: @pelican_vintage<br />
「ペリカン ヴィンテージ」のオーナー。現代を生きる女性へのヴィンテージショップがコンセプト。アメリカやヨーロッパなどで買い付けし、リネンやメンズ、ワークウェアも豊富。</p>
<p>佐藤友美Instagram: @_nu.de_vintagecloset_<br />
2017年、「ヌードヴィンテージ」をオープン。国内外で買い付けを行う。元スタイリストの経験を生かし、アーティストとのコラボなどで注目を集める。フォロワー数も多い。</p>
<p></p><p>



オカモトレイジと考える「SNSと私たちの関係について」 
Culture / 24 12 2019



<br />




ラブリ×佐々木裕一先生対談 「SNSとの付き合い方って？」 
Culture / 29 11 2019



</p>
<p></p><p>The post オンラインのヴィンテージショップ、人気の秘訣 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/12/132_sns-vintage1.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>貴重なヴィンテージも、おしゃれのミュージアムショップ「MAISON No.8」第二弾！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180924-maisonno/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Sep 2018 05:06:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&#8220;Feel Vintage&#8221;をテーマに、シーズンごとに二人が気になる一点物のヴィンテージやリメイククロース、アートなど、宝物のようなアイテムが揃う「MAISON No.8」。2018年5月には第一弾が開催され、話題となった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続く第二弾となる今回の宝物カテゴリーには、「HERMES」「Burberry」「Colorful SILK」「LOGO SWEAT」「Candle June」「New York ART」「Autumn DRESS」「MAISON No.8」がラインナップ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに今回から、二人が出会ったヴィンテージをベースにした「MAISON No.8」のオリジナル商品も登場。かわいい古着に出会っても、サイズが合わない、コンディションがイマイチ・・・など、諦めていたアイテムを参考に、今では希少なパターンやディティールを意識したアイテムを提案。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>&#8220;Feel Vintage&#8221;の世界がさらに広がる、貴重な4日間、ぜひ駆けつけて！</p>
「MAISON No.8」Limited POP-UP STORE 
<p>期間／2018年9月27日（木）〜30日（日）<br />
会場／BOK Gallery 2F<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-21-17<br />
時間／11:00〜20:00</p>
<p></p><p>The post 貴重なヴィンテージも、おしゃれのミュージアムショップ「MAISON No.8」第二弾！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「LAILA TOKIO」のアーカイヴ専門のオンラインショップ「9/9 Archives」オープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180608-lailatokio/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Jun 2018 04:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    RAF SIMONS 1997 AW<br />
SIZE : 46 ￥58,000
                
            
                
                    RAF SIMONS 2002 SS<br />
SIZE : 54 ￥47,000
                
            
                
                    ALEXANDER MCQUEEN 1997 AW<br />
SIZE : 46 ￥43,000
                
            
                
                    HELMUT LANG 2003 AW<br />
SIZE : 40 ￥140,000
                
            
                
                    COMME DES GARCONS 1996 AW<br />
SIZE : S ￥108,000<br />

                
            
                
                    JUNYA WATANABE COMME DES GARCONS 2004 AW<br />
SIZE : S ￥36,000
                
            
                
                    JUNYA WATANABE COMME DES GARCONS 1997 AW<br />
￥68,000
                
            
                
                    MAISON MARTIN MARGIELA 2001 SS<br />
SIZE : 36 ￥43,000
                
            
                
                    MAISON MARTIN MARGIELA EARLY 2000S ARTISANAL<br />
SIZE : 1 ￥160,000
                
            
                
                    HERMES BY MARTIN MARGIELA 2002 AW<br />
SIZE : 34 ￥84,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>セレクトショップ「LAILA TOKIO」による「9/9 Archives」は、独自のセレクトと編集で収集されたアイテムを世界にむけて発信するアーカイヴ専門のオンラインショップ。現在、コム デ ギャルソン、ヨウジヤマモト、イッセイミヤケ、メゾン マルタン マルジェラ、ヘルムート ラング、そしてこれまで店舗で非公開だったメゾンやデザイナーのアイテムなど100点以上が展開されている。 <br />
「9/9 Archives」のオープンを記念して、渋谷「LAILA TOKIO」にて開催される期間限定のポップアップストアで、ぜひスペシャルなアイテムに出会って！</p>
<p>9/9 Archives POP UP SHOP<br />
 期間／2018年6月9日（土）〜7月1日（日）<br />
会場／LAILA TOKIO 1F <br />
住所／東京都渋谷区渋谷1-5-11<br />
時間／ 12：00〜20：00<br />
 URL／99archives.com</p>
</p><p></p><p>The post 「LAILA TOKIO」のアーカイヴ専門のオンラインショップ「9/9 Archives」オープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おしゃれのミュージアムショップ「Maison No.8」4日間限定オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180516-maison/</link>
        <pubDate>Wed, 16 May 2018 00:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>数々のモード誌、広告を中心に活躍している旅好きなスタイリスト酒井美方子と、セレクトショップバイヤー、MD経験をもつ松本香織が、シーズン毎に気になる8つの宝物を紹介する、4日間限定のミュージアムショップ「MAISON No.8」。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回は「Feel Vintage」をテーマに、「LOUIS VUITTON」「CHANEL SHOES」「ART POSTER」「NIKE T SHIRTS」「DENIM」「A PUPIL」「MIHOKO &amp; SAKAI」「MAISON No.8」と、8つのカテゴリーから宝物を紹介。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>二人のフィルターを通したスペシャルなアイテムが揃う「MAISON No.8」で、一点物のヴィンテージ、アート、蘇る名品、まるで宝物のような逸品との出会いを楽しんで。また、5月17日よりオンラインストアでも販売。日々の暮らしをより豊かにする、素敵な発見があるはず！</p>
<p>“MAISON No.8” POP-UP STORE<br />
日時／2018年5月17日（木）～20日（日）<br />
時間／12:00〜20:00<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-27-15　HIサンロード原宿ビル　<br />
URL／maisonno8.tokyo </p>
<p>CLOVERS INC.<br />
TEL／050-1385-2646<br />
＠maisonno.8</p>
<p></p><p>The post おしゃれのミュージアムショップ「Maison No.8」4日間限定オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>憧れの「Yves Saint Laurent」の激レアなヴィンテージ集合！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-90/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Nov 2017 06:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[YSL]]></category>
		<category><![CDATA[yvessaintlaurent]]></category>
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		<category><![CDATA[myidols]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> @myslmarrakech opens today  #marrakech #morocco # fashion #museum #ysl #yvessaintlaurent #myslm http://www.e-flux.com/announcements/157965/opening-of-muse-yves-saint-laurent-marrakech/</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Musée Yves Saint Laurent Paris (@museeyslparis) on Oct 19, 2017 at 2:26am PDT</p>


<p></p>
<p>Instagram@museeyslparisより</p>
<p>今年2017年10月3日に、パリにイヴ・サンローラン美術館がオープン、続いて10月17日には、ムッシュ・サンローランが愛し、インスピレーションを与えた地、モロッコのマラケシュにも美術館が誕生し、再び世の中が彼を思い出し、その功績を讃えているような気がします。（イヴの長年のパートナー、ピエール・ベルジェが最後の大仕事をし終え、オープンを待たずに亡くなってしまったのが残念です！）<br />
クリスチャン・ディオールのデザイナーを経て、1962年に自身の名を冠したメゾンを設立、2002年のオートクチュールのショーを最後に引退した、“モードの帝王”、ムッシュ・イヴ・サンローラン。個人的に好きすぎる、敬愛する、デザイナーの一人です。</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> Robe de mariée longue<br />
Collection haute couture Automne-hiver 1965<br />
Tricot de laine blanche, rubans de satin de soie blanc #muséeyvessaintlaurentparis</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Musée Yves Saint Laurent Paris (@museeyslparis) on Aug 22, 2017 at 7:24am PDT</p>


<p></p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> Robe de cocktail courte<br />
Collection haute couture Printemps-été 1966 Paillettes tricolores, marine, blanches et rouges #museeyvessaintlaurentparis</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Musée Yves Saint Laurent Paris (@museeyslparis) on Sep 2, 2017 at 1:08am PDT</p>


<p></p>
<p>Instagram@museeyslparisより。マリンルックは今でも全然通用する、イケてるデザイン。</p>
<p>モロッコ、ロシアなどの旅にインスパイアされたコレクションをはじめ、サファリ・ルック、マスキュリンなブラックタキシードのスモーキングスーツ、モンドリアン・ルック、彼がモード界に残した伝説はたくさんあります。</p>
</p><p></p><p>IMG_9817</p>
<p>さらにファッションだけでなく、20歳のころに描いたという最初で最後の絵本『おてんばルル』（かつて『ヌメロ・トウキョウ』でこのルルちゃんのシールが付録に！）や毎年描いていたグリーティングカードのイラスト『LOVE』など、全てにおいてセンスありすぎです。</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> #50yearsago #Happyanniversary #SAINTLAURENTrivegauche #YvesSaintLaurent #ReadyToWear #pretaporter #mode</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Musée Yves Saint Laurent Paris (@museeyslparis) on Sep 26, 2016 at 1:27am PDT</p>


<p></p>
<p>Instagram@museeyslparisより。懐かしいロゴ！</p>
<p>66年には、パリ左岸にプレタポルテのブティック「イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ」をオープンしたのも、クチュールメゾンが右岸にサロンを構えていた当時、それに対する左岸というロケーションは画期的だったようです。</p>
<p></p><p>そして、前置きがだいぶ長くなりましたが、11月23日（木）〜12月3日（日）まで、ライラ・ヴィンテージにて開催される、本題のエキシビジョン「Yves Saint Laurent Archives」はというと、普段はライラのアーカイブルームに所蔵されている、貴重なピースを一挙に展示・販売するという、「イヴ・サンローラン」ファンには垂涎ものの、またとない機会。<br />

	
</p>
<p>黄金期である60、70年代から90年代までの、ムッシュ自身がデザインを手がけていた頃の、シンボリックなモデルやオートクチュールをまとまって見られるなんて美術館でもない限り、そうそうありません。しかも、店内全体がヴィンテージの「イヴ・サンローラン」という夢のような空間になるのだそう。学生時代に頑張って買った、スカーフとボウタイブラウスは今も大事にとってありますが、なんだか再び復活させたい気分になってきました…。ですが、大人になった今、新たなヴィンテージを入手したい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>VINTAGE店内写真</p>
<p>Yves Saint Laurent Archives<br />
期間／2017年11月23日（木）〜12月3日（日）<br />
会場／LAILA VITAGE<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-46-2 AKビル1F<br />
TEL／03-3406-4088<br />
営業時間／12:00〜20：00<br />
URL／http://laila.jp/</p>
<p></p><p>The post 憧れの「Yves Saint Laurent」の<br>激レアなヴィンテージ集合！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NYのヴィンテージフェア「A CURRENT AFFAIR」はショッピング天国だった！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyoharany2/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2017 08:34:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[ACURRENTAFFAIR]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ハロー！ ニューヨークより、こんにちは。ファッション・エディターの清原あいかです。前回のデニムのお祭りに続いて、ヴィンテージフェアがあるよ、と情報を聞きつけ行ってきたのが、ヴィンテージのポップアップイベント「A CURRENT AFFAIR」。場所はブルックリンの南に位置するサンセットパークの倉庫街「INDUSTRY CITY（インダストリー・シティ）」。東京でいうと、寺田倉庫とかTABLOIDみたいなイメージでしょうか？？</p>
<p><br />
</p>
<p>かつては工業地帯だったサンセットパーク。このだだっ広い「INDUSTRY CITY」は、倉庫街を活用して作られた大規模な複合商業施設で、レストランやカフェ、ショップなどが多数入居。看板もなんだかおしゃれな感じです。</p>
<p>…ちなみに「A CURRENT AFFAIR」とは、ロサンゼルス発祥のヴィンテージポップアップイベントで、今回はニューヨークやロサンゼルスを中心に約70軒ほどのベンダーが参加しているとのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それでは、会場がある２階へ！ エレベーターが開いた瞬間から、ふわふわのフェザージャケットにニットショーツにアップルのニットとわたし好みのルックがお出迎えしてくれて、最初っからテンションアップ。やばいです。これは破産の予感……!?</p>
<p><br />
</p>
<p>この「Diane Von Furstenberg」のヴィンテージドレスとフェザーファーコートが素敵</p>
<p>イベントの大半を占めていたのが、キラキラ&amp;派手派手なヴィンテージ。ベーシックなアイテムや、アメカジテイストはなんとなく会場の奥の方にひっそりと。いまのファッション界の傾向が顕著に現れた会場作りでした。</p>
</p><p></p><p>それでは、個人的に気になったアイテムとショップをご紹介させてください！（注意：趣味に偏りがあります）</p>
<p>
	
<br />
この４着はいまのランウェイに出てきてもおかしくないムード（笑）。状態もパーフェクト！＜左上＞1980sスパンコールロゴトップ$375（ショップ失念…）　＜右上＞1980sパープルドレス$388／New Found　＜左下＞1960sフェザーブラックドレス$450／Buis and Whistles　＜右下＞ゴールドスパンコールトップ（価格ショップわからず…）</p>
<p>
	
<br />
カラフルファーをお探しの方に朗報です！ とっても可愛いラインナップだったのが「Thriftwares」。お店はソーホーとウィリアムズバーグにあるそう。ファーはだいたい$1000くらいでした。もちろんファー以外のアイテムもセンス良しです！</p>
<p>Thriftwares<br />
住所／568 Broadway Soho New York,NY<br />
住所／70 N 7th St. Williamsburg Brooklyn,NY<br />
URL／thriftwares.net</p>
<p></p><p>
	
<br />
残念ながらショップはないそうなのですが、小物のセレクトが好きだったのが「Vintage with a Twist」。＜左上＞Fendiのアクセサリーケース$750　＜右上＞Saint Laurentのパンプス$180　＜左下＞Givenchyのポーチ$750<br />
こちらのショップには右下の写真のように、マダム気分になれそうな非常に質の良いミンクも安価で取り扱っていらっしゃいましたよ。（ミンクファー$1050〜）</p>
<p>
	
<br />
アメリカではあんまり見かけない、イタリア系ブランドのギラギラしたセレクトがツボだったのが、ニュージャージーにショップを構える「Vintage on First」。ビジューのブラがものすごーく可愛くて未だ悩んでます。ドレスの奥にちらりと見えますが、カラフルなファーのラインナップもポップでいい感じ。このショップはテンションが上がりました。ショップのお姉さんもとても素敵な方で、今度、さらなる掘り出し物を見つけに、ニュージャージーに遠征してみようかなと考えています。</p>
<p>Vintage on First<br />
住所／254 First Street Hoboken,NJ<br />
WEB／vintageonfirst.com</p>
<p></p><p>
	
<br />
ギラギラのぶっ飛ばし系ショップだけではないので、ご安心を（笑）。写真左の素敵な「Saint Laurent」のマントなどを扱っていたのが「Lifestyle Statement」。右の写真はショップのお写真を拝借。上品でクラシカルなセレクトがとても素敵でした。お店はブルックリンのプロスペクトハイツにあるそうです。</p>
<p>Lifestyle Statement<br />
住所／708 Franklin Avenue Brooklyn NY<br />
URL／www.lifestylestatement.com</p>
<p>
	
<br />
1980sにマドンナが着ていたような「Alexander McQueen」のドレスは「Garment Modern+Vintage」で見つけたもの。そして、わたしの着用写真ですみません。最後の最後にとっても状態の良い「Christian Lacroix」の1990sカラフルミンクファーを見つけてしまいました。今日は仕事、今日は仕事…と自分を抑えて参りましたが、うーん出合っちゃいました。お値段は即決できない$3500…。（インナーに「adidas」のパーカを着てしまっていたためになんだか滑稽なのですが、このファーコートは本当に素敵なのですよ）ショップはテキサスにあるとのことで、いまこのかわい子ちゃんをテキサスにお迎えに行くか非常に悩みに悩んでおります。</p>
<p>Garment Modern+Vintage<br />
住所／701-F S. Lamar Austin,TX<br />
URL／www.shopgarment.com/</p>
<p></p><p>
	
<br />
１</p>
<p>会場は、いざ買い物へ！的な気合いの入ったおしゃれさんたちでいっぱいでした。本気買い物モードを発している方が多く、大量買いの方もちらほら。なんともうらやましい！ そして、一般の方もたくさんいらしてましたが、デザイナーやファッション関係者もとっても多い！</p>
<p>4<br />
@acurrentaffair</p>
<p>わたしはお会いできなかったのですが、こんな豪華な方たちもお買い物にいらしてみたいです。アナ・スイさまとナオミ・キャンベルさま。あと、ジョン・ガリアーノ氏もいらしてたみたいで、とあるショップの方が「これと同じものをジョン・ガリアーノが買っていったんだよ！」と興奮気味に話してらっしゃいました。</p>
<p>というわけで、欲しい物や掘り出し物、気になる人たちやオシャレな人たちが集結していた「A CURRENT AFFAIR」。ファッションに携わる身としては、古き良き物からいろいろ学ばねばいけないなと痛感。入場料$15のイベントですが、結論として、入場料を払っても行く価値は絶対にあります！ それにアメリカに星の数ほどあるヴィンテージショップ…。いったいどのお店に行けばよいのー？と途方に暮れておりましたが、今回のイベントでお気に入りや良店も見つかり、行ってよかったなと個人的に思っています。</p>
<p>ちなみに次回は、ロサンゼルスにて12月2、3日に開催されるとのこと。お近くの方はぜひにです！</p>
<p></p><p>The post NYのヴィンテージフェア「A CURRENT AFFAIR」はショッピング天国だった！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>彫刻のような北欧のヴィンテージジュエリー大集合！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-72/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2017 02:04:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>北欧のスカンジナヴィア諸国が生み出すモダンデザインといえば、アルヴァ・アアルト、アルネ・ヤコブセンやハンス・ウェグナー、フィン・ユールなどの家具デザイナーが有名です。 「北欧モダニズム」ならではの、自然をモチーフにした有機的なライン、シンプルでありながらも大胆、機能美の中にもどこか温かみのあるデザインは、ジュエリーにも当てはまり、多くのジュエリーデザイナーを輩出してきました。モダンで個性溢れるデザインは現代においても評価され、ヴィンテージ作品はコレクターがいることでも知られ、年々希少性も増しているのだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Kaunis Koru（Finland）<br />
1954年設立。美しいスペクトロライトジュエリーで知られ、幾何学的、且つシンプル、エレガントと飽きの来ないデザインが魅力。 後に、Kalevala Koruと合併、Kaunis Koruとしての作品は入手困難なレアもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>N.E.FROM（Denmark）<br />
デンマークモダンデザインの巨匠の一人。作品は全体的にシンプルな形にユニークなディテールと流動性が特徴的。1960~70年代にかけて世界中に輸出された。現在もコレクターによって価値が上がり、価格も高騰している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Herman Siersbol（Denmark）<br />
1945年4月に自身のシルバー工房をスタート。近代的なデザインで手頃な価格帯の上質なジュエリー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Elis Kauppi Kupitaankulta（Finland）<br />
1936年にジュエリー制作をスタートした、フィンランド・モダンジュエリーの先駆者の一人。45年Kupitaan Kultaジュエリー工房を創設、革新的でシンプルなモダニズムのデザインへとトレンドを導いていった。</p>
<p>７月15日（土）より、ヴィンテージショップ「ライラ ヴィンテージ）」では、これまでコレクションしていたスカンジナヴィアンジュエリーを、新たなデザイナー達の作品とともにお披露目する。夏の着こなしのアクセントに、存在感のあるアーティスティックなジュエリーがおすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>LAILA VINTAGE<br />
住所／東京都渋谷区神宮前 5-46-2AK ビル1F<br />
TEL／03-3406-4088<br />
営業時間／12:00-20:00<br />
URL／http://laila.jp</p>
</p><p></p><p>The post 彫刻のような北欧のヴィンテージジュエリー大集合！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>一点物のヴィンテージアクセ・フェアを「ユナイテッドアローズ」で開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170710-united-arrows/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jul 2017 01:01:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lulu frost]]></category>
		<category><![CDATA[UNITED ARROWS]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「世界にひとつだけ」をテーマにしたフェアでは、国内外からヴィンテージアクセサリーやブローチをセレクト。同日から、NYをベースに活動する「ルル フロスト（Lulu frost）」のアクセサリーも販売する。</p>
<p>期間中は、デザイナーのLisaがコレクションするヴィンテージパーツを用いたアクセサリーを今回特別に制作。すべて組み合わせが異なる、一点もののアクセサリーを取りそろえる。</p>
<p><br />
ヴィンテージの一点物アクセサリー</p>
<p>展開店舗は、ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館、渋谷シンクス店、アトレ恵比寿 ウィメンズストア、銀座店、六本木ヒルズ店、梅田店、京都店、札幌店、名古屋駅店、福岡店の全10店舗。</p>
<p>貴重なヴィンテージコレクションが一堂にそろうのは、この機会だけ。ファッションのアクセントになるお気に入りの一点を、ぜひ探してみて。</p>
<p>VINTAGE ACCESSORIES FAIR<br />
発売日／2017年7月14日（金）～<br />
お問い合わせ／ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館<br />
TEL／03-3479- 8176<br />
URL／http://store.united-arrows.co.jp/shop/ua/</p>
</p><p></p><p>The post 一点物のヴィンテージアクセ・フェアを<br>「ユナイテッドアローズ」で開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>60年代の希少ヴィンテージ伝説のオジー・クラークのコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-59/</link>
        <pubDate>Sun, 21 May 2017 09:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「オジー・クラーク」って？<br />
６0〜70年代に盛り上がった“スウィンギング・ロンドン”のムーブメントを牽引したデザイナー、オジー・クラーク。当時、「BIBA（ビバ）」などと並んで、ヴィクトリアン調やアール・デコがミックスされた、ボヘミアンな雰囲気のファッションで、ジェーン・バーキン、ビアンカ・ジャガー、マリアンヌ・フェイスフル、ツィギーなど、当時のイットガールのたちを魅了していました。特に、パートナーだったテキスタイルデザイナーのセリア・バートウェルのロマンティックでモダンなフラワープリントものは大人可愛い感じで大人気でした。</p>
<p>アトリエ ニノンとアンティーク&#038;ヴィンテージディーラー「Sugar &#038; Son」の菅原園枝さんとのコラボにより実現した今回のイベントでは、オジー・クラークのヴィンテージのドレス約15点とセリア・バートウェルのテキスタイルの復刻版ドレス約30点を展開。ヴィンテージファン垂涎ものの激レアなオジー・クラークのコレクションをまとまって見られる上に、購入できるというのです。</p>
<p>60〜70年代のリアルなヴィンテージのドレスにうっとり<br />
<br />
<br />
</p>
<p>数年前「TOP SHOP（トップショップ）」が限定復刻し即日完売した幻のコレクション<br />
復刻版ですら、ヴィンテージと同様の扱いで取り引きされているほど入手困難のレアものらしい。<br />
<br />
<br />
</p>
<p>今シーズンは、少し毛色は違うけど、同時代デザイナーのZandra Rhodes(ザンドラ・ローズ)をVALENTINO（ヴァレンティノ）がフィーチャーしたコレクションを発表して話題を呼びました。<br />
60〜70年代って、ファッションはもちろん、音楽、映画、ストリートも何もかカルチャー全般がすごく盛り上がっていた憧れの時代。今見てもやっぱりカコイイし素敵です。その時代のヴィンテージを手にし、着るだけで、なんだか当時にタイムスリップし、空気感をほんの少し味わえているような気がしてきます。<br />
ヴィンテージには、そういう不思議な力があるなぁと、だいぶ前に、自分にとっては奮発してた、BIBAのブラウスを着ようかなと思う今日この頃です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Atelier Ninon<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-27-22 ル コタージュビルディング　103<br />
TEL／03-6721-1689<br />
URL／http://atelier-ninon.com/</p>
</p><p></p><p>The post 60年代の希少ヴィンテージ<br>伝説のオジー・クラークのコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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