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    <title>Numero TOKYOvalentine2023 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>絶対にハズさない、ショコラティエ＆パティスリーのバレンタイン限定チョコレート10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230210-valentines-2/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2023 07:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2023]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[chocolate]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>堅実なチョイスをしたいなら、お墨付きのクオリティを誇る人気パティスリーやショコラティエをチェック！　2023年のバレンタインデーを特別なものにしてくれること間違いなしの一品を厳選して紹介。</p>
LENÔTRE｜ルノートル
<p class="picture"></p>
<p>“フランス菓子界の至宝”として知られるガストン・ルノートルが1957年に創業したメゾン「LENÔTRE（ルノートル）」。爽やかなハーブと柑橘が香る「コリアンダー＆シトロン・ヴェール」、ヘーゼルナッツとアーモンドのプラリネにトンカ豆を合わせた「ジャンドゥージャ・トンカ」などを含む新作5種とシグネチャー1種を楽しめるセットが登場。</p>
<p>銅鍋を使った伝統的な製法で仕上げるプラリネは、表現したいショコラによってナッツの挽き方を変えるなど、高い技術力とこだわりがたっぷり詰まった自慢の一品。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売店舗／ルノートル 銀座三越店、公式オンラインストア、各催事場</p>
</p><p></p>PIERRE HERMÉ PARIS｜ピエール・エルメ・パリ
<p>アソリュティマン ド ショコラ 14個入 ¥5,832</p>
<p>今年のバレンタインは「ショコラ アディクト」がテーマ。フランボワーズとスパイス風味の「エルザ」、エクアドル産ショコラのガナッシュを使った「アシエンダ エレオノール」、ローストアマランサスシード入りベリーズ産ショコラのガナッシュ「ケツァール」などの新作が登場。フランスのイラストレーター、ソレダッド・ブラヴィが描いたユーモアたっぷりな限定パッケージと共に。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売店舗／ピエール・エルメ・パリ 青山、他直営ブティック、オンラインブティック、各百貨店催事場</p>
<p></p>JEAN-PAUL HÉVIN｜ジャン＝ポール・エヴァン
<p>ボンボン ショコラ 9個 パンセ ¥5,940</p>
<p>「POURQUOI PAS？（こんなのがあっても良いのでは？）」をテーマに、幸せな瞬間を思い起こすような素晴らしい味わいを届けたいというエヴァン氏の想いが詰まったコレクション。</p>
<p>いちご×グリーンカルダモン、ライム×パイナップルなどのバレンタイン限定フレーバー8個を含むボンボンショコラ9個をハート型のボックスに詰め込んだ。ちょっぴりシュールなコラージュにラベンダー色のリボンがあしらわれた限定パッケージが、魅惑の世界へと連れて行ってくれる。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月28日（火）※一部商品は2月14日（火）まで<br />
販売店舗／ジャン＝ポール・エヴァン各店舗、公式オンラインブティック</p>
<p></p>LA MAISON DU CHOCOLAT｜ラ・メゾン・デュ・ショコラ
<p>オ クール ドゥ パリ 8粒入 ¥3,996</p>
<p>夕日に染まる晴れやかなパリの街並みをイメージした、バレンタインコレクション「オ クール ドゥ パリ」。</p>
<p>4種の限定ショコラは、ダークチョコレートとミルクチョコレートのブレンドにマスカルポーネを加えた「クレール オプスキュール」、パリで採取されたハチミツを使った「オール ドゥ パリ」、キャラメリゼしたヒマワリの種を用いたプラリネの「クール ルミヌー」などをラインアップ。ロマンティックなパリの風景を描いたパッケージが風情たっぷり。</p>
<p>販売期間／販売中。なくなり次第終了<br />
販売店舗／ラ・メゾン・デュ・ショコラ各店舗、公式オンラインブティック、各催事場</p>
<p></p>Frédéric Cassel｜フレデリック・カッセル
<p>コフレ・バルビゾン 6粒入 ¥3,456</p>
<p>“人生を豊かに、鮮やかに！楽しく彩りあふれる毎日を”というメッセージを込めて、十人十色の個性をパレットに見立てた2023年の新作ショコラアソート「コフレ・バルビゾン」。</p>
<p>フレデリック・カッセル氏がカラフルな6色からインスパイアされたフレーバーを作り上げた。ヘーゼルナッツ、レモン、バニラ、リキュールのシャルトリューズ、マロン・カシス、フランスの飴アルルカンといったバリエーションに富んだ素材を詰め込んだ。クリエイティビティを刺激するようなプレイフルなショコラは、感性豊かな人へのギフトにいかが？</p>
<p>販売期間／販売中。なくなり次第終了<br />
販売店舗／フレデリック・カッセル銀座三越店、公式オンラインショップ（広尾アトリエでの受け取り可能）</p>
<p></p>YVAN VALENTIN｜イヴァン・ヴァレンティン
<p>2023年限定トリュフ 4個入 ¥2,571 ※1日数量限定、日本限定</p>
<p>店舗を持たないLA発プライベートチョコレートブランド、イヴァン・ヴァレンティンが今年もバレンタイン期間限定で一般販売中。今年の限定フレーバーは、梨の香りとカカオの風味が際立つ「NASHI」（写真右）とすだちの爽快な酸味を感じられる「SUDACHI」（左）の2種類。日本で愛される果実とチョコレートトリュフとの絶妙なマリアージュを楽しんで。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売場所は公式ウェブサイトをチェック。</p>
<p></p>SNOWS｜スノー
<p>スノーボール赤 9個入 ¥1,674</p>
<p>北海道の素材にこだわった冬季限定スイーツブランド、スノー。ふたつの生を一緒に楽しめる“ダブル生”スイーツの「スノーボール」がバレンタインシーズンだけのいちごフレーバーで登場。まろやかで甘さ控えめな北海道産生クリームに、フリーズドライにしたいちごを加え、生チョコレートで包み込んだ。ふわっとエアリーな食感に、甘酸っぱいいちごが爽やか。生チョコと生クリームの黄金比を堪能したい。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売店舗／大丸札幌店、ジェイアール名古屋タカシマヤ、大丸東京店、大丸梅田店、大丸福岡天神店</p>
<p></p>CHOCOLATE BANK｜チョコレートバンク
<p>CACAO BUTTER CARAMEL 12粒入 ¥2592</p>
<p>コロンビアでカカオの栽培から加工まで一貫して行うチョコレートバンク。カカオ豆を収穫後、丁寧に発酵させ抽出したカカオバターを使ったキャラメルが、新作のあまおう、ヘーゼルナッツ、コーヒーの3フレーバーで登場。それぞれ全厳選した素材を使用し、キャラメルに味わいと香りを閉じ込めた。グラフィカルなデザインのパッケージがハッピーな気分を誘う。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売店舗／ジェイアール名古屋タカシマヤ9階 アムールデュショコラ</p>
<p>常設店／チョコレートバンク（神奈川県鎌倉市御成町11-8）</p>
<p></p>FRAN’S CHOCOLATES｜フランズ チョコレート
<p>2023 バレンタインアソートメント 7個入 ¥3,348〜</p>
<p>1982年アメリカ・シアトルで創業した「フランズ チョコレート」。オバマ元大統領がホワイトハウスを来訪したゲストへのお土産としてよく用いていたことでも知られ、シアトルの定番ギフトとして愛されている。</p>
<p>ブルターニュの塩を使い滑らかなキャラメルをダークチョコレートでコーティングした「グレイソルトキャラメル」、ウェールズの樫の木の薫香を纏わせた塩を使用した「スモークトソルトキャラメル」など、シグネチャーのソルト キャラメルや、「ウーロンティートリュフ」、「ピュアホワイトトリュフ」などの人気フレーバーをアソートしたボックスがショッキングピンクの限定ボックスに入って登場。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）<br />
販売場所は公式ウェブサイトをチェック。</p>
<p></p>LE CHOCOLAT ALAIN DUCASSE｜ル・ショコラ・アラン・デュカス
<p>ペピクール ミカン 12個入 ¥5,400</p>
<p>ピクセル画のようのハートが可愛らしい今年のバレンタイン限定ショコラ。ミカンの風味が爽やかに広がるアーモンドプラリネをたっぷり使ったショコラ オ・レと、ミカンの果汁を合わせたショコラノワールのガナッシュの2種をセット。ル・ショコラ・アラン・デュカスの東京工房がある日本橋を描いた、春らしいパッケージ。</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）※なくなり次第終了<br />
販売店舗／東京工房、六本木、日本橋髙島屋、大丸心斎橋、羽田空港、渋谷スクランブルスクエア、ジェイアール名古屋タカシマヤ、オンラインブティック</p>
<p></p><p> <br />




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<p></p><p>The post 絶対にハズさない、ショコラティエ＆パティスリーのバレンタイン限定チョコレート10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パトリック・ロジェのチョコレートで自分にご褒美を｜私たちのモノ語り #047</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-5/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2023 01:00:36 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2023]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[chocolate]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2月14日はバレンタインデー。この時期になると自分用にチョコレートを購入するのですが、今年も楽しみにしていた「Patrick Roger（パトリック・ロジェ）」が届きました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「ロシェ」は、ひたすらにプラリネを味わうことができるアソート。個人的にフルーツ系のチョコレートよりもナッツ系が好きなので、そういう方には本当におすすめです。味もさることながら、エメラルドグリーンのパッケージが好きポイント。スリーブを外す瞬間は毎年心が躍ります。</p>
<p>ロシェ</p>
<p>「アーモンド＆ヘーゼルナッツ プラリネ」のミルクが8粒、ダークが4粒、「クランチープラリネ」のダークが4粒の全部で16粒。大切に食べようと“1日1粒”とルールを決めても、気づけば手が伸びあっという間になくなります。</p>
<p>今年初めて購入したのが「ショコラアソート」なのですが、こちらはボンボンの詰め合わせ。「クリスピーヘーゼルナッツ プラリネ」「ライム ガナッシュ」「セイロンティー ガナッシュ」が3粒ずつ。この記事を書きながらライムガナッシュをいただきましたが、フレッシュな風味が一瞬で口に広がりました。</p>
<p>ショコラアソート</p>
<p></p><p>毎年、ロシェばかりを購入していたので知らなかったのですが、ロシェが紙素材の箱なのに対して、ショコラアソートは缶素材……！ 無駄のない薄さ、ブラックにエメラルドグリーンのロゴで見た目にも美しい。</p>
<p>このあとも続々といろんなチョコレートが届く予定なので、今年も“1日1粒”のルールを守るのは難しそう……。その分、思いっきりチョコレートの美味しさを楽しみたいと思います。</p>
<p>ロシェとショコラアソートを比べるとこんな感じです</p>
<p>Patrick Roger<br />
https://www.patrickroger.com/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post パトリック・ロジェのチョコレートで自分にご褒美を｜私たちのモノ語り #047 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>人気ワインショップに聞く「チョコレートとワイン」ペアリングのすすめ</title>
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        <pubDate>Sat, 04 Feb 2023 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[wine]]></category>
		<category><![CDATA[chocolate]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero.jp読者のみなさまこんにちは。ワインブロガーのヒマワインです！</p>
<p>さて、まもなくバレンタインデー。友人やパートナーに贈るのはもちろん、自分のためにチョコレートを楽しむ機会も増えてくるのではないでしょうか。そんなわけで、今回はチョコレートとワインのペアリングをご紹介したいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チョコとワインが合うの？ って思いますよね。わかります。私もワインにハマった当初はまさにそう思っていましたから。ワインとチョコが果たして本当に合うのか!? さっそく、東京・恵比寿の人気ショップ、ワインマーケット・パーティの沼田英之店長に、オススメの組み合わせを教えてもらいましょう！ 以下、対談形式でお届けします。</p>
</p><p></p>チョコレートと合わせられるワインの条件
<p>ヒマワイン（以下、ヒマ）「今日は『チョコレートとワインのペアリング』を教えてもらいたいなと」</p>
<p>沼田店長（以下、店長）「わかりました。実はお店にもチョコレートはいろいろご用意していて、日々試食しているんです。ワインとのペアリングも研究していますので、いろいろご提案できると思います」</p>
<p>ヒマ「おお、頼もしい。ではいくつか紹介していただけますか？」</p>
<p>店長「もちろんです。ただ、その前に「チョコレートと合わせられるワインの条件」をお伝えしてもいいですか？」</p>
<p>ヒマ「え、そんなのあるんですか？」</p>
<p>店長「はい。まずはアルコール度数が13.5%以上あること。それくらいのボリューム感がないと、チョコに負けてしまうんです。あるいは、甘口ワインであること。そのふたつが条件になるんです」</p>
<p>ヒマ「へー。じゃあ今回紹介していただけるのも、アルコール度数13.5%以上か、あるいは甘口ってことですね」</p>
<p>店長「そうなります。それをベースに、具体例を挙げながらワインとチョコレートを合わせるコツをお伝えできたらと思います」</p>
<p></p>苦いチョコ×甘いワイン
<p class="picture"></p>
<p>ヒマ「よろしくお願いします。まずは……イタリアの赤のスパークリングワイン『ランブルスコ』とカカオ100%の組み合わせですか」</p>
<p>店長「はい。ワインは『メディチ・エルメーテ ランブルスコ・キューイング』（税込1,540円）で、チョコは『ラティテュード  ダーク 100% セムリキ』（税込1,078円）。ウガンダのチョコレートと合わせてみました」</p>
<p>ヒマ「これはどういう組み合わせですか？」</p>
<p>店長「チョコは原材料がカカオ豆のみのカカオ100％。甘味はすごく控えめなんですね。それに対してワインのほうはほんの少し甘味があるんです」</p>
<p>ヒマ「ワイン界隈でいう『残糖多め』ってやつですね。チョコ単体で食べると少し苦味を感じますが、チョコが口の中から消えたタイミングでワインを飲むと、後味に甘みが広がってきます。こりゃうまい！」</p>
<p>店長「『スイカと塩』効果ですよね。苦いチョコに甘いワインを足してあげることで、甘みが引き立ってくるんです」</p>
<p>ヒマ「カカオ100%のチョコって正直ちょっと苦手だったんですが、ワインのつまみと考えるとすごくいい気がしてきました（笑）」</p>
<p></p>調和の決め手はゴマ!?
<p class="picture"></p>
<p>店長「さて続いては、チョコレートがラティテュード ダーク 72% バニラビーンズ＆ゴマ（税込1078円）。合わせるワインがジョエル・ゴットのソーヴィニヨン・ブラン（税込2750円）です」</p>
<p>ヒマ「なんと白ワインですか。チョコレートは赤が基本かなあと思っていたので、ちょっと意外です」</p>
<p>店長「まあ、まずは味わってみてください」</p>
<p>ヒマ「お〜、これも実にいい。ワイン単体だとボリュームと果実味をすごく感じるんですが、チョコと合わせるとなんだかさわやかな印象に変わってきますね。</p>
<p>店長「チョコレートにセサミが入っているんですが、ソーヴィニヨン・ブランにはない香ばしい風味がセサミによってプラスされて、いい具合に調和されるんです」</p>
<p>ヒマ「ソーヴィニヨン・ブランに特徴的なハーブっぽいニュアンスが強調されて、チョコと引き立て合っています。これは発見だなあ」</p>
<p>店長「これも、アルコール度数が12.5％くらいのソーヴィニヨン・ブランだとチョコに負けてしまってあまり合わないんです。ジョエル・ゴットは僕の好きなカリフォルニアの生産者なのですが、カリフォルニアワインは果実味がたっぷりあり、アルコール度数も高め。チョコに負けません」</p>
<p>ヒマ「ひとつめとはまた違う『調和』のペアリングという印象です。さて、お次は？」</p>
<p></p>ボルドーには柑橘系を
<p class="picture"></p>
<p>店長「続いてはフランスのボルドーから『シャトー・シャペル・ダリエノール』（税込2,860円）と、『エリート ダークチョコレート オレンジピール』（税込528円）を組み合わせてみました」</p>
<p>ヒマ「これまたワイン単体でもすごくおいしいですが、チョコと組み合わせると後味に柑橘系の酸味が足されますね。重厚なボルドーワインが軽快な甘ずっぱ系ワインに変身しちゃう感じで、ちょっとサングリアっぽくもある。うわなんだこれマジか（驚愕）」</p>
<p>店長「タンニン（渋み）とフルーツ（果実味）がしっかりとあるボルドーワインに欠けているのが柑橘のニュアンス。それをこのチョコで足してあげることでピッタリ合ってくるんです。これに限らず、オレンジピールやレモンピールなどはボルドーワインによく合うんです」</p>
<p>ヒマ「いやーこれは1本とられました。ボルドーに柑橘系チョコなんて考えもしなかったです」</p>
<p>店長「昔、日本食のお店で鴨のお吸い物に柚子のピールが乗っていたんです。それを飲んだあとにボルドーを流し込んだらすごくおいしかった。以来、ボルドーには柑橘を足すのが自分のなかで定番になっているんですよ。この銘柄に限らず、2,000円台から3,000円前後のボルドーならお好きなものを選んでください」</p>
<p></p>定番！ 貴腐ワインとともに
<p class="picture"></p>
<p>ヒマ「続いては、定番中の定番ですね。極甘口ワインとチョコレート」</p>
<p>店長「はい。貴腐ワインに漬け込んだレーズンをチョコレートコーティングした『レザンドレ・オ・ソーテルヌ』（税込660円）とハンガリーの貴腐ワイン『パトリシウス トカイ・アスー 5 プットニョス』（税込5,610円）の、貴腐つながりのペアリングです」</p>
<p>ヒマ「貴腐ワインっていうのは、詳しい説明を省いてざっくりで言うと、ある特殊な条件下でのみ生まれる超甘口ワインですね。ハチミツのような甘さとやわらかいレモンのような酸味が同居して、さらに独特な香りを伴う天国の飲み物みたいなワインです」</p>
<p>店長「貴腐ワインにつけたブドウを貴腐ワインと合わせて合わないはずがないんですが、そもそもこのワインが非常によくできているんです。熟れたバナナやトロピカルフルーツのニュアンスがあって。値段は少ししますが、貴腐ワインは数週間くらいは平気で持ちますからね。チョコレートと甘口ワインのペアリングを試したことがない人にはぜひ試していただきたいです」</p>
<p>ヒマ「食後にこのレーズンチョコをひとつふたつつまんで、貴腐ワインをチビチビ飲むなんて、最高ですね……」</p>
<p></p>お手軽ホットワインでスイーツタイムを贅沢に
<p>店長「さて、ラストはホットワインをつくりましょうか」</p>
<p>ヒマ「どういうことですか」</p>
<p>店長「めちゃくちゃ簡単においしいホットワインをつくる方法があるので、それをお伝えします。その上でチョコレートと合わせたいなと」</p>
<p>ヒマ「おお、すっごくいいですね、それ。ぜひお願いします」</p>
<p class="picture"></p>
<p>店長「まずワインはカンティーナ・ディオメーデの『カナーチェ』（税込2,970円）。イタリアのブーツのかかと部分にあるプーリア州のワインで、非常に濃くて引き締まった味のワインなんです」</p>
<p>ヒマ「プーリアといえばイタリアの中でも果実味たっぷりで人懐っこい印象。それだけにそのままでもチョコレートに合いそうですね。アルコール度数も13.5%あるし」</p>
<p>店長「ですよね。実際、『ショコラ・マダガスカル カカオニブ・ダーク68%』（税込825円）との相性は悪くありません。でも、バレンタインデー近辺はまだまだ寒いですからね。ホットワインもいいものですよ」</p>
<p>ヒマ「どうやって作るんですか？」</p>
<p>店長「めちゃくちゃカンタンです。スライスしたオレンジをハチミツに漬け込んだローズメイの『オレンジスライスジャム』（1,760円）という期間限定の商品があるのですが、それを『カナーチェ』で煮るだけ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ヒマ「なんか、想像していたよりさらにカンタンでした（笑）」</p>
<p>店長「このとき、ワインを温める程度にすればアルコール分はほぼそのまま。沸騰させるとアルコール分は飛びますが、私は少し煮詰めるのが好きなんです。実際につくってみましょうか」</p>
<p>ヒマ「完全に目分量ですが、オレンジスライスを3枚とかにワインをマグカップ1杯分とかそんな感じですかね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>店長「ここはお好みですよね。はい、飲んでみてください」</p>
<p>ヒマ「うま〜。めっちゃくちゃ落ち着く味です。なんですかねこれ。似てるところでいうと甘〜い柚子茶とか……？ これを飲んでチョコを食べながら、海外ドラマとかをのんびり観たくなります」</p>
<p>店長「ですよね。このカカオニブが入ったダークチョコとの相性は抜群だし、ガトーショコラなんかもすごく合うと思います。ワインは古くなったワインならなんでもいいですよ」</p>
<p>ヒマ「いやはや、しかしチョコとワインの組み合わせ、こんなにバリエーションがあるとは思ってもみませんでした」</p>
<p>店長「ワインが甘口ならば基本的に多くのチョコレートに合わせることが可能です。お酒も甘いものも同時に楽しめて、すごく贅沢な時間が過ごせると思うので、ぜひ試してみてくださいね！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ワインマーケット・パーティ<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿4-20-7 恵比寿ガーデンプレイスB1F<br />
営業時間／11:00〜19:30<br />
Tel／03-5424-2580<br />
winemart.jp</p>
<p>



【2,000円台編】特別な日に飲みたいワインをワイン選びのプロに教えてもらった。 
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<br />




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<br />




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</p>
<p></p><p>The post 人気ワインショップに聞く「チョコレートとワイン」ペアリングのすすめ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/hima_chocolate_01SPPU.jpeg</ldnfeed:image_link>
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        <title>おしゃれなあの人に贈りたい、ファッションブランド発バレンタインスイーツ</title>
        <link>https://numero.jp/20230203-valentines-1/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Feb 2023 10:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2023]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年のバレンタインデーはどうしよう？　ファッション好きの相手に贈るなら、パッケージも含めてブランドの世界観を味わえるスイーツはいかが。今だけのスペシャルなギフトを紹介。</p>
アルマーニ / ドルチ
<p class="picture"></p>
<p>今年のバレンタイン＆ホワイトデー限定フレーバーは2種類。柚子とバニラが香るホワイトチョコレートのプラリネと、芳醇なカルダモンをまとわせたダークチョコレートのプラリネをぷっくりと可愛らしいハート型に閉じ込めた。ベージュに赤いラインが映えるパッケージは、アルマーニ / カーザの装飾モチーフからインスピレーションを得たデザイン。アソートのバリエーションも豊富にラインアップ。</p>
<p>販売期間／発売中 ※数量限定、なくなり次第終了<br />
販売店舗／アルマーニ / ドルチ 銀座店（配送対応可）、エンポリオ アルマーニ カフェ 表参道店、エンポリオ アルマーニ カフェ 心斎橋パルコ店、ジョルジオ アルマーニ 六本木店、ジョルジオ アルマーニ 大阪店、一部のエンポリオ アルマーニ 店舗</p>
</p><p></p>ヴィヴィアン・ウェストウッド
<p>ショコラ カレ 4P ¥3,780</p>
<p>ヴィヴィアン・ウェストウッドのアートワークをパティスリー・サダハル・アオキ・パリのチョコレートにあしらった、日本限定のスペシャルなチョコレート。フランスでもっとも権威あるショコラ愛好会「クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ」（C.C.C.）から最高位の評価を受賞した「スル デル ラゴ」、「プラリネ ピスタッシュ」、ORBをプリントした「フランボワーズ」が一箱に。ファンにはたまらない！</p>
<p>発売日／2023年2月3日（金）<br />
販売店舗／Vivienne Westwood各店（GINZA SIX店を除く）、Vivienne Westwood RED LABEL各店（新宿高島屋店を除く）、Vivienne Westwood RED LABEL Concept Store各店<br />
※発売日・取扱店の詳細はVivienne Westwood公式ウェブサイトをご確認ください。<br />
※フランスからの輸送状況により、発売日に変更が生じる可能性あり。</p>
<p></p>ディーゼル
<p>ミニバッグ+ドゥルミアン・チョコレート ¥4,950 +選んだアイテムに応じた金額 ※DIESEL公式オンラインストアでは、アンダーウェアとのセットで販売</p>
<p>2023年のバレンタインはベルギー発チョコレート「Deremiens（ドゥルミアン）」とコラボレーション。世界各地の小規模農家を訪れ、良質で希少なカカオ豆を厳選するショコラティエとして知られる。バレンタイン限定のギフトセットは、キャラメル塩バターやチェリー、パッションフルーツなど4種のフレーバーが入ったチョコレートボックスと、ディーゼルのミニバッグがセットに。そこに好きなアイテムを選んで組み合わせれば、オリジナルのギフトが完成！</p>
<p>販売期間／〜2023年2月14日（火）※数量限定、なくなり次第終了<br />
販売店舗／DIESEL STORE（※一部店舗を除く）、DIESEL ACCESSORIES STORE、DIESEL公式オンラインストア<br />
※下記店舗では取扱いなし。<br />
銀座三越(MENS)、大丸東京店、伊勢丹新宿店(WOMENS、MENS)、松坂屋名古屋店(WOMENS)、博多阪急(WOMENS)、高島屋京都(WOMENS、MENS)</p>
<p></p>トム ブラウン チョコレート
<p>12個入りセット ¥5,940</p>
<p>アールグレイのガナッシュを詰め込んだ真っ赤なハートのバレンタイン限定チョコレートと、ニューヨークの老舗チョコレートブランド「Louis Sherry NY」とコラボレーションしたオリジナルチョコレートがセットに。トム・ブラウンの愛犬ヘクターをはじめ、トム自身がセレクトしたブランドのシグネチャーアイテムがデザインされている。バレンタイン限定でメッセージカードも付いてくるので、特別な想いと共に贈ってみては。</p>
<p>販売期間／発売中 ※数量限定、なくなり次第終了<br />
販売店舗／阪急うめだ本店3階「トム ブラウン チョコレート」</p>
<p></p>マルニ フラワー カフェ
<p>MARNI BISCUIT POUCH 4種4枚入り ¥2,376 3種9枚入り ¥3,888</p>
<p>アーカイブ生地を使った巾着ポーチの中には、チョコレートをかけたオリジナルビスケットが。レッドベルベット、ゴマ塩、ピスタチオ、シトラスの全4種類で、カラフルな色合いがハッピーな気分を誘う。バターのみで生地を練り上げ、スーパーオーブンで短時間で焼き上げたビスケットは、サクサクとほぐれるような食感が特徴。冷蔵庫で冷やしてからいただくのがおすすめ！</p>
<p>販売店舗／MARNI FLOWER CAFE（阪急うめだ本店）</p>
<p></p>ラルフズ チョコレート
<p>ラルフズ チョコレート アソート ¥3,456</p>
<p>ベルギー産クーベルチュールチョコレートを使用した2種類をアソート。ゲランド産の塩を用いた塩キャラメルガナッシュをミルクチョコレートでコーティングした「バリスタベア」と、アカシアのハチミツを使ったバニラハニーガナッシュをダークチョコレートでコーティングした「ラルフズカップ」は、どちらもキュートなシェイプ。日本限定で発売。</p>
<p>販売期間／2023年2月8日（水）〜5月中旬 ※なくなり次第終了<br />
販売店舗／ラルフズ コーヒー全6店舗（表参道、銀座、新宿、横浜、名古屋、京都）</p>
<p></p>サカイ
<p>sacai オリジナル ボンボンショコラカレ 3種 6個詰合せ ¥3,780</p>
<p>サカイ（sacai）とPÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGIによるバレンタインに向けたチョコレートがHello sacai限定で発売される。コーヒーとのマリアージュをコンセプトに作られた、ボンボンショコラカレとタブレットショコラの2種類を“Love Saves The Day”というメッセージの入った限定パッケージで用意。</p>
<p>ボンボンショコラカレは、フランボワーズのパート・ド・フリュイとスパイスが香るガナッシュで2層に仕上げたsacaiオリジナルフレーバーや、厳選したカカオ豆を配合したビターテイストなボンボンショコラ、キャラメリゼしたアーモンドが香ばしく食感豊かなプラリネ・アマンドの3種がセットに。</p>
<p>タブレットショコラ 3種 4枚詰合せ ¥2,160</p>
<p>タブレットショコラは、フルーティーな味わいと華やかな香りが楽しめる新作のほか、カカオの本来の苦味と心地よいフルーティーさが感じられるノワール、キャラメルのような香ばしさとまろやかな舌触りが特徴のオ レの3種をアソート。</p>
<p>発売日／2023年2月10日（金）<br />
販売店舗／Hello sacai（東京都渋谷区神宮前5-10-9）</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




サステナビリティと向き合った、ブルガリ イル・チョコラートの2023年バレンタイン 
Life / 15 01 2023



</p>
<p></p><p>The post おしゃれなあの人に贈りたい、ファッションブランド発バレンタインスイーツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>サステナビリティと向き合った、ブルガリ イル・チョコラートの2023年バレンタイン</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-305/</link>
        <pubDate>Sun, 15 Jan 2023 03:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2023]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ブルガリ イル・チョコラートがおくる、ジュエリーのように美しい「チョコレート・ジェムズ」。2023年のバレンタイン限定コレクションが1月12日（木）より発売になりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年は、SDGsをテーマに掲げた新作4フレーバーが登場。SGDsにある17の目標を環境、社会、経済の3つのカテゴリーに分け、自然や環境の上に持続可能な社会生活があり、それを基盤に経済が発展していくと言うモデルを参考に構成したそう。その一つひとつにまつわるストーリーが素敵なのでご紹介します。</p>
<p>ヘーゼルナッツプラリネ</p>
<p>（写真左から）「―To the future 未来へ向かって―」というメッセージを込めた、ヴィーガンのチョコレート。ヴァローナ社の「アマティカ46%」を使用し、ピエモンテ産ヘーゼルナッツをキャラメリゼしてつくる自家製プラリネペーストにオーガニックのカルダモン、シナモン、タイムをブレンド。スパイスの風味がヴィーガンチョコレートの酸味を和らげ、コクのある味わいです。ヴィーガンなので乳製品は不使用、デコレーションのアラザンも白砂糖を使っていないものを選んでいます。</p>
<p>グリーンレモン</p>
<p>小田原の「江之浦測候所」のある「甘橘山」で作られたグリーンレモンの皮、果実、種を丸ごと粉砕し、細いパウダー状に。そこにジャスミンで香りづけしたミルクチョコレートガナッシュを合わせ、ビターチョコレートでコーディング。レモンの苦味と酸味がほんのり上品。「―Nothing is ever wasted すべて大事―」というテーマの通り、自然の恵みを余すところなく活かしています。</p>
</p><p></p><p>アーモンドプラリネ</p>
<p>シチリア産アーモンドとインド産の砂糖を使って作ったプラリネに、フェアトレードのガーナ産オーガニックカカオ、オレンジのゼストを混ぜ込んだもの。カカオはオーガニック農法が難しいとされる地区でオーガニック認証を得ているガーナの農園のものを使っています。驚きなのが、さまざまなハードルをクリアし、このアーモンドプラリネ自体に国際フェアトレード認証を取得したということ。これは、ラグジュアリーブランドとして世界初だそう。「―Enrich minds より豊かに、幸せに―」という思いが込められています。</p>
<p>バジル</p>
<p>農薬や化学肥料、堆肥を一切使わない石川県河北郡のハーブ農園「Paysan」のホーリーバジルを粉末にし生クリームと合わせガナッシュに。フレッシュなバジルが上品に香ります。「―Living with nature 自然と共に生きる―」を体現している農園とのコラボレーションになりました。</p>
<p>「サン・ヴァレンティーノ 2023」（4個入）¥5,200</p>
<p>「サン・ヴァレンティーノ 2023」（10個入）¥14,000</p>
<p>ボックスのパッケージはブルガリのジュエリーであるディーヴァをモチーフに、SDGsロゴのカラーをイメージしたグラデーションがあしらわれています。</p>
<p>ブルガリ イル･チョコラート メートルショコラティエ 齋藤香南子</p>
<p>これらのチョコレート・ジェムズを生み出したのは、ブルガリ イル･チョコラート メートルショコラティエの齋藤香南子さん。バレンタインコレクションの他に、自らインドネシア・バリ島にあるカカオ農園を訪れ豆から選定したオリジナルのチョコレートが期間限定で登場！</p>
<p></p><p>チョコレート・ジェムズ「カカオ・バリネーゼ」¥1,730</p>
<p>以前に比べて、バリ島のカカオ豆のクオリティが格段とアップしたことに感銘を受けたという齋藤さん。56%と70%のカカオ豆をブレンドし、シンプルな素材でカカオの味わいを楽しめる「カカオ・バリネーゼ」が誕生しました。斎藤さんが「ジューシー」と表現していた通り、フルーティな味わい。こちらの「カカオ・バリネーゼ」は、単品での販売以外に、「サン・ヴァレンティーノ2023」10個入りボックスには、2個含まれています。</p>
<p>ジュエリーにかける思いと同じく、たくさんの情熱とこだわりを詰め込んだチョコレートをぜひ味わってみてください！</p>
<p></p><p>販売場所／ブルガリ銀座タワー10F「ブルガリ イル・チョコラート」（ブルガリ ギンザ・バー併設）、松屋銀座B1F「ブルガリ イル・チョコラート」、髙島屋大阪店B1F「ブルガリ イル・チョコラート」、阪急うめだ5F「イル・カフェ」<br />
オンラインショップ</p>
<p></p><p>The post サステナビリティと向き合った、ブルガリ イル・チョコラートの2023年バレンタイン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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