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    <title>Numero TOKYOTシャツ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【プレゼント】都市別カルチャーを彩る新ブランド「ノスタルヴィア」。第一弾は大阪。阪神タイガース90周年コラボも！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250807-nostalvia/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Aug 2025 01:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Nitta / 新田桂一]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーの新田桂一がブランドキュレーターを担う“ノスタルヴィア（NOSTALVIA）”。都市に息づくカルチャーを切り取り、その魅力を落とし込んだユニークなアイテムが続々登場する。名前の由来は、「ノスタルジック（懐古）」と「ヴィア（通じて）」を掛け合わせた造語で、“過去への郷愁”から得たインスピレーションを現代に繋ぎ、新しいカルチャーを創造するという思いが込められている。「共感と共創」をコンセプトに掲げ、写真やグラフィックを通して生まれるケミストリーをユニークなアイテムへと昇華する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第一弾となるコラボレーションは、個性豊かでエネルギッシュな“大阪カルチャー”。「大阪の誇り」とファンの間で愛される球団、阪神タイガースの90周年を祝ったスペシャル・コラボレーションに始まり、ほかにもディープな街「新世界」や「ミナミとキタ」をフォーカスしている。</p>



	



<p>
阪神甲子園球場を背景に撮影　Photos by Keiichi Nitta</p>
</p><p></p><p>テーマ1「新世界」 では、大阪のランドマークである通天閣を中心に、新田桂一が街をルポ撮影。写真から得たインスピレーションをもとに、大阪カルチャーを象徴するモチーフをデザイン。通天閣やビリケンさん、スマートボール専門遊技場「ニュースター」など懐かしい昭和の雰囲気を感じさせるグラフィック6柄が仕上がった。8月25日予約開始、10月展開予定。</p>
<p>大阪の象徴「通天閣」を背景に撮影　Photo by Keiichi Nitta<br />
スマートボール専門遊技場「ニュースター」にて　Photo by Keiichi Nitta</p>
<p></p><p>アメリカで生まれ、大阪で育ったユニークな神様”ビリケンさん”と Photo by Keiichi Nitta<br />
”ビリケンさん”を背中に背負って　Photo by Nitta Keiichi</p>
<p>テーマ2「ミナミとキタ」 では、梅田や難波を中心とする繁華街を舞台に、新田桂一がルポ撮影。裏難波や道頓堀、大阪グルメなどがモチーフとなった6柄が誕生する。食の街・大阪ならではの美味しいデザインに注目だ。9月25日予約開始、11月展開予定。心斎橋筋の俗称”ひっかけ橋&quot;改め戎橋から見たグリコサイン　Phptp by Keiichi Nitta</p>
<p>大阪ミナミのもうひとつのアイコン”かに道楽 道頓堀本店”のかに　Photo by Keiichi Nitta</p>
<p></p><p>さらに、ブランドのデビューを飾るメインヴィジュアルには、“大のタイガースファン” で有名な女優・夏木マリが登場。彼女が着こなす力強い虎柄アイテムは、阪神タイガースの承認商品として制作されたスペシャルコレクションの一環。全6柄がTシャツ、ロンT、パーカー、トレーナーの4アイテムでラインナップされる。Tシャツ＆ロンTは7月30日より公式オンラインショップ「TOPFLOOR」と「ZOZO TOWN」にて先行予約がスタート、8月25日からは、フルアイテムの予約がスタートする。</p>
<p>大の阪神タイガースファン、夏木マリをモデルに起用　Photo by Keiichi Nitta<br />
阪神甲子園球場出身のマスコット、トラッキーと一緒に　Photo by Keiichi Nitta</p>
<p>
バリエーション豊富なラインナップで組み合わせも自由　Photo by Keiichi Nitta</p>
<p></p><p>阪神タイガースファンにとっても、大阪ラバーにとっても、特別なアイテムとなり垂涎必至。</p>
<p>今後も第二弾・第三弾と全国各地のカルチャーとコラボが続いていく予定。どの街に降り立つのか、期待が膨らむばかり。都市の魅力が再発見でき、新しいインスピレーションを届けてくれる「ノスタルヴィア」。今後の展開にも期待が高まる。</p>
「ノスタルヴィア」第一弾の大阪カルチャーTシャツを抽選で6名様にプレゼント!
<p>グラフィックA　阪神タイガース　サイズM、XL各1枚 各¥6,900
<p class="picture"></p>
<p>グラフィックB　新世界　サイズM、XL各1枚 各¥6,900
<p class="picture"></p>
<p>グラフィックC　ミナミ・西成　サイズM、XL各1枚 各¥6,900
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">応募はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】都市別カルチャーを彩る新ブランド「ノスタルヴィア」。第一弾は大阪。阪神タイガース90周年コラボも！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/08/76d15631bddd48df19ae9dc5c2276f02-1.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>【田中杏子の徒然モノ語り】vol.2   灼熱の夏に必須のリアルな「Tシャツ」ラインナップあれこれ</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-283/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[田中杏子の徒然モノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>本格的な夏が到来しましたね。夏の必須アイテムといえば“Tシャツ”。その人の個性がふんわりと滲み出るようなアイテムでありながら、カジュアルな魅力でハードルが低く、新しいコミュニケーションが生まれるきっかけにもなる、そんなTシャツにまつわるお話を、愛着のあるリアルなマイ・Tシャツコレクションとともに、お届けします。</p>
<p>【index】<br />
1. シャーデーとサカイのコラボT<br />
2. トム・サックス NASA ＆スタッフTシャツ<br />
3. セレーナ・ゴメス ツアーT<br />
4. 映画『チャレンジャーズ』×ロエベ<br />
5. カスバ×高橋ララ<br />
6. ケンゾー<br />
7. マミタスの猫Tシャツ<br />
8. ラビトン</p>
</p><p></p>シャーデーとサカイのコラボT
<p> 2020年10月、コロナ禍に開催されたサカイ（sacai）の春夏コレクション2021。雨がしたたる江の浦測候所を舞台に繰り広げられたコレクションですが、バックに流れる音はもちろんシャーデー（Sade）。そしてキャットウォークにもシャーデーが！！！</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">sacaiofficial(@sacaiofficial)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>キャットウォークに流れていたのは1994年のベスト盤「The Best of SADE」の名曲たち。ジャケットを撮影したのは写真家アルバート・ワトソン（Albert Watson）。彼はシャーデーのアルバムやポートレートを数多く撮影していますが、中でもこの一枚は代表的なアルバム写真です。この写真が転写されたコラボTシャツがキャットウォークに登場したとき「これ、絶対買いでしょ！」と即決した人は多かったはずです。私もそのひとり。数ヶ月後に開催された展示会場では、一目散にTシャツコーナーに駆けつけた思い出深い1枚です。</p>
<p>アフターパーティでも、阿部千登勢さんご本人がシャーデーTシャツを着用。説得力大です。森星ちゃんと。青春時代にシャーデーを聞いていた世代（メインはきっと、現在50~60代）には懐かしい！と記憶が蘇るアルバム写真なので、同世代から年上世代の方々と会うときに着用すると、必ず誰かが反応してくれます。</p>
<p>娘の学校行事でも着ちゃってます。</p>
<p></p>トム・サックス NASA Tシャツ＆スタッフTシャツ
<p>反応が多いという意味では、トム・サックス（Tom Sachs)　の手書き風イラストTシャツも上位にランクインです。</p>
<p> </p>

<p>トム・サックスといえば、既製品やブランドロゴを用いた作品が多く、現代社会におけるモノの価値を再解釈、再構築し、新たな視点を提供し問い直す現代アーティストです。「不完全な美（perfectly imperfect chawan）」と題した「NASA」のロゴ入りお手製茶碗は誰もが欲しいと唸る秀逸な作品。茶碗は高額で買えないけれどTシャツならば手に入る、トム・サックスのNASAアイテムです（他にもNASA Chairがありますが、そちらもなかなか値が張ります）。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>NASAや宇宙好きは必ず反応してくれるこちらのTシャツ。トム・サックスのNASAですね！と反応してくれる人にはビンゴ！と叫びたくなります。</p>
<p>そんなトム・サックスが2023年8月伊勢丹本館新宿店にて2回目となる「トム・サックス：店舗体験」を開催。伊勢丹のウィンドウもトムの作品でジャックされた数週間、トムサックスの手書き風Tシャツを購入しようと開催地の伊勢丹本館新宿店へ。当時、伊勢丹のスタッフが着用していたスタッフTシャツも販売されていたので、思わず購入。</p>
<p>



	



<p>「スタッフ」と書かれたTシャツを着て撮影現場などに行くと、多くの人の反応をいただけます。</p>
<p>ユーモアたっぷりの作風で名を馳せるトム・サックスですが、2016年ブルックリン美術館、2016年森美術館、2019年東京オペラシティアートギャラリーなどで大規模個展を成功させている、トップクラスの現代アーティストです。現代アーティストのユニークなTシャツをまとえるのは醍醐味ではないでしょうか。</p>

<p></p><p>セレーナ・ゴメス リバイバル ツアーT
<p>
2018年8月に初来日を果たし、東京国際フォーラムでライブを行ったセレーナ・ゴメス（Selena Gomez）。見目麗しい彼女の写真を転写したフォトTとツアーTをグッズ売り場で購入。<br />
このツアーTが、とてもお気に入りです。</p>
<p class="picture"></p>
セレーナ・ゴメスをそこまで推しているわけではないのですが、このツアーTは、図柄が好きで大切に着用し、いまではマイ・ヴィンテージTシャツと化しています。<br />
春先から夏、秋にかけて年中、着用しています。 <br />
（そういえばあのセレーナが写ったフォトTは、一軍落ちしたあと、どこかにいってしまいました。破棄したのかな。）



	

<p>ダメージ具合も相まって、程よくロック感が漂っているからか、こっそり着用しようとする娘から守っています。</p>


<p></p><p>映画『チャレンジャーズ』とロエベがコラボした「I TOLD YA」Tシャツ
<p>ルカ・グァダニーノ監督の映画『チャレンジャーズ』の劇中でゼンデイヤやジョシュ・オコナーが着用していた「I TOLD YA」Tシャツも注目のアイテム。グァダニーノ監督自身がプレスツアー中に着用していたことでさらに話題になりました。今春、ロエベ（Loewe）を去ったジョナサン・アンダーソン（Jonathan Anderson）がデザインしたことで、さらに価値が爆上がりしそうです。</p>
<p>由来は90年代にジョン・F・ケネディ・ジュニアが着ていたTシャツに付けられていたバッチです。1960年の大統領選挙で父ジョン・F・ケネディの大統領就任を記念して作られた「I Told You So」バッチ。連邦議会議事堂の写真とジョン・F・ケネディの肖像画、「I Told You So」のスローガンが描かれたこのバッチは、ケネディ支持者が勝利宣言として身に着けていたそう。
</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのスタイルを参考に、ジョナサン・アンダーソンが劇中のパトリック（オコナー役）のキャラクターを &#8220;オールドスクール的なノンシャラン &#8220;と &#8220;エフォートレス”にしようとスローガンを現代的にアレンジ。「I TOLD YA」を着用させたのだとか。ジョナサンのセンスが光ります。</p>
<p>25年3月から5月まで東京・原宿にて開催されていた「ロエベ クラフテッド・ワールド展」にて。ジョナサンがコラボレーションしたジブリの部屋で自撮り。必ず「ゼンデイヤが着てたやつですよね」と言われた一枚。</p>
<p>実際、アレキサンダー・ワン青山店のオープニングで、アレキサンダー本人にも、ジョナサンのゼンデイヤだね、と言われてしまいました。アレキサンダー・ワンちゃんのTシャツを着ておけばよかったと、隠して撮影。ごめんなさい。</p>
<p></p><p>この夏、クローゼットに大切に寝かせていた新しいTシャツを数枚、出番コールしました。</p>
<p>1枚目は、ハラカドにある 「コーナー ショップ バイ カスバ（Corner Shop by CASBA）」で販売中の高橋ララさんデザインのカスバTシャツ。さすがお父さん（アンダーカバーの高橋盾さん）譲りで絵が上手ですね〜。ダメージデニムやカーゴパンツに相性抜群なので、今夏はストリート気分で着用予定です。</p>
<p></p><p>2枚目は、NIGO®がクリエイティブディレクターを務める「ケンゾー（KENZO）」から届いたTシャツ。肌触りも抜群な上にイラストも可愛く、同梱されていたカラーペンで色塗りしろってこと？と戸惑いましたが、このまま色付けせずに着用したいと思います。</p>
<p></p><p>3枚目は、愛猫家でもある中川翔子さんのブランド「マミタス（mmts）」より猫Tシャツ。ポップアップショップがオープンすると必ずかけつけるネコラバーな私。しょこたんのイラストも可愛いし、この写真の猫ちゃんもうちの子にそっくり!!ということで、猫好きは100%反応してくれるTシャツです。</p>
<p></p><p>4枚目は、細々と活動を続ける、私がディレクションを担当する「ラビトン（rabbiton)」 Tシャツ。第一弾は「カラー（kolor）」とのコラボレーションでしたが、第二弾は川後陽菜ちゃんがデザインをしてくれたこちら。胸元のワンポイントが可愛すぎてお気に入りです。数量が限られていたようで、出回らなかったのでごめんなさいです。</p>
<p>Tシャツから生まれるコミュニケーションを信じてやまない私は、目に留まった誰かのTシャツにお行儀よく反応します。そこには、その人だけが持っている格別なストーリーがあるのです。よくぞ聞いてくれました、と言わんばかりにニヤリと話し始めれば、そこからファッション談義が広がります！　そしてその人の隠された一面にも触れられます。Tシャツ万歳♡</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子の徒然モノ語りをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




【田中杏子の徒然モノ語り】vol.1 母から受け継いだ形見。「エルメス」の時計とベルトを甦らせて思いを紡ぐ 
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</p>
<p>&nbsp;<br />




主役になる一枚を。個性が光る夏の「デザインTシャツ」 
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</p>
<p>&nbsp;<br />




上質素材×ひとクセデザインで差をつける「白Tシャツ」9選 
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</p>
<p></p><p>The post 【田中杏子の徒然モノ語り】vol.2   灼熱の夏に必須のリアルな「Tシャツ」ラインナップあれこれ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>主役になる一枚を。個性が光る夏の「デザインTシャツ」</title>
        <link>https://numero.jp/20250706-designtee/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Jul 2025 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>夏のワードローブに欠かせないTシャツ。なかでも、白Tじゃ物足りない人におすすめしたいのが、デザインで魅せる主役級の一枚。カラーで遊び、ディテールで魅せ、シルエットでキマる──そんな今夏注目の「デザインTシャツ」をセレクト。着るだけでスタイリングが決まり、暑さに妥協しないおしゃれを叶えてくれるはず。</p>
<p>【index】<br />
1. Baserange（ベースレンジ）<br />
2. Opera SPORT（オペラスポーツ）<br />
3. Girls Department Club（ガールズデパートメントクラブ）<br />
4. me ISSEY MIYAKE（ミー イッセイ ミヤケ）<br />
5. Kanako Sakai（カナコ サカイ）<br />
6. soduk（スドーク）<br />
7. Ganni（ガニー）<br />
8. Bocbok（ボクボク）</p>
</p><p></p>Baserange｜ベースレンジ
<p>Tシャツ￥15,510／Baserange（ベースレンジ ジャパン 03-3406-3993）<br />
2012年に設立されたアンダーウェアブランド「ベースレンジ」は、サステナブルなリラックスウェアで注目を集める存在。ネックラインと裾に施されたレタスをイメージした縁取りや、あえて見せたステッチが、シンプルな中にさりげない個性を添える。鮮やかな赤がスタイリングに力強さとモダンなエッジをプラスする。</p>
<p></p>Opera SPORT｜オペラスポーツ
<p>Tシャツ￥22,000／Opéra SPORT（エンメ 03-6419-7712）<br />
丈夫で型崩れしにくいリサイクルポリエステルを生かしたふんわりとした袖に、ボディはフィット感のあるコットンリブ。異素材が描くコントラストが、構築的でありながらフェミニンなシルエットを生み出す。ロマンチックなムードを漂わせつつも、甘くなりすぎない絶妙なバランスで、日常から特別なシーンまで幅広く活躍。</p>
<p></p>Girls Department Club｜ガールズデパートメントクラブ
<p>Tシャツ￥11,000／Girls Department Club（ガールズデパートメントクラブ http://gdclub.base.shop）<br />
厳選された超長綿を使用した60/2フライス素材が、なめらかな肌触りと上品な風合いを実現。前後で異なるパターンを採用し、自然にフィットする立体的なシルエットに仕上げている。ラグラン袖をキャップスリーブ風にアレンジすることで、肩まわりをすっきりと見せ、女性らしさを演出。大人が品よく着こなせるベーシックTシャツ。</p>
<p></p>me ISSEY MIYAKE｜ミー イッセイ ミヤケ
<p>Tシャツ￥28,600／Me Issey Miyake（イッセイ ミヤケ 03-5454-1705）<br />
 カリフラワーのような凹凸感がユニークな、襟付き半袖トップ。伸縮性のある柔らかなコットン素材が心地よくボディにフィットし、ステッチの配色がさりげないアクセントに。甘すぎないピーチカラーで、大人の遊び心をひとさじ。</p>
<p></p>Kanako Sakai｜カナコ サカイ
<p>Tシャツ￥35,200／Kanako Sakai（カナコ サカイ info@kanakosakai.com）<br />
ラメ糸を織り込んだドライタッチのリブ素材が、動くたびにさりげなく光を反射。シンプルながらも印象に残る一枚に仕上がっている。身体のラインに優しく沿うアシンメトリーなシルエットに、斜めに配されたリブやピッチの違いが表情をプラス。さらに、あえて裂けたようなダメージ加工を施すことで、モダンなエッジと遊び心を添えた。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>Tシャツ￥19,800／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@sudok.co）<br />
花柄サーマルと柔らかな天竺を組み合わせた異素材ミックス。独特なカーブラインの切り替えが、シンプルな中にさりげない個性を添える。リラックス感のあるシルエットながら、体のラインを美しく見せるデザインで、肌触りも抜群。</p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>Tシャツ￥20,900／Ganni（ガニー 渋谷パルコ 03-6820-6215）	<br />
グラフィティアートのようなブランドロゴと、愛くるしい子猫の表情が、見るだけで癒しをくれる一枚。淡いカラーリングのプリントも相まって、とびきりキュートな存在感を放つ。リラックスフィットのシルエットに仕立て、快適な着心地と環境への配慮を両立したオーガニックコットンを採用。</p>
<p></p>Bocbok｜ボクボク
<p>Tシャツ￥11,000／Bocbok（ピーアールワントーキョー 03-5774-1408）<br />
「贈り物のような衣服」をコンセプトに、手仕事の丁寧さを生かした価値ある服を提案する、韓国発のブランド「ボクボク」。透け感のあるドライタッチジャージーにメッシュを重ねた二層構造が、押し花とドットのキュートな表情を引き立てる。速乾性に優れており、汗をかいてもさらりと快適な着心地が続く。</p>
<p>



上質素材×ひとクセデザインで差をつける「白Tシャツ」9選 
Fashion / 27 06 2025



<br />




この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 主役になる一枚を。個性が光る夏の「デザインTシャツ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>上質素材×ひとクセデザインで差をつける「白Tシャツ」9選</title>
        <link>https://numero.jp/20250627-whitetee/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 07:00:07 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Studio R330]]></category>
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		<category><![CDATA[Kanako Sakai / カナコ サカイ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番アイテムこそ、差がつくのは“質”と“デザイン”。一見シンプルでも、素材の上質さや、ひとひねり効いたフォルムがスタイルに深みを与えてくれる。この夏選ぶべきは、そんなこだわりが詰まった白Tシャツ。エディターが試着した“買うべき”、9枚を厳選！</p>
<p>【index】<br />
1. Kanako Sakai｜カナコ サカイ<br />
2. MEYAME｜メヤメ<br />
3. TanC TOKYO｜タンク トウキョウ<br />
4. ATON｜エイトン<br />
5. JAMES PERSE｜ジェームスパース<br />
6. Anna Choi｜アンナ チョイ<br />
7. STUDIO R330｜スタジオ アール スリーサーティー<br />
8. Girls Department Club｜ガールズデパートメントクラブ<br />
9. SPERRY｜スペリー</p>
</p><p></p>Kanako Sakai｜カナコ サカイ
<p>Tシャツ￥30,800／Kanako Sakai（カナコ サカイ info@kanakosakai.com）<br />
繊細なフラワーレースが浮かぶシアートップ。立体感のある素材がモードなムードを醸し出し、インナーとのレイヤードで個性を演出。シンプルなボトムと合わせて抜け感のあるスタイルに。</p>
<p></p>MEYAME｜メヤメ
<p>Tシャツ￥9,900／Meyame（ソークロニクル 03-6303-0270）<br />
素材には、糸を紡ぐ過程で生まれる「落綿」を再利用。着るほどに風合いが深まる、サステナブルで味わい深い一着。すっきりとした着丈と適度なゆとりのある身幅が生み出すシルエットは、一枚でもジャケットにインしてももたつかず、クリーンに着こなせる。</p>
<p></p>TanC TOKYO｜タンク トウキョウ
<p><br />
Tシャツ￥17,600／TanC Tokyo（タンク トウキョウ info.tanctokyo@gmail.com）</p>
<p>肌にしっとりと吸いつくような質感と、ほどよいシャリ感が魅力のコットンナイロン素材を使用。透け感のある生地で仕立てたコンパクトなトップスは、背中に長めのリボンを垂らしたデザインで、前後2WAYの着こなしが楽しめる。</p>
<p></p>ATON｜エイトン
<p>Tシャツ￥18,700／Aton（エイトン青山 03-6427-6335）<br />
美しい光沢としなやかなハリのあるオリジナルコットンが生み出す、ゆるやかなシルエット。肩に自然に馴染む袖丈は二の腕をそっとカバー。品よくキレイに着られる、大人のための逸品。</p>
<p></p>JAMES PERSE｜ジェームスパース
<p>Tシャツ￥13,200／James Perse（ジェームス パース 青山店 03-6418-0928）<br />
とろけるような肌ざわりとほんのり透ける軽やかさ、鎖骨がきれいに見えるVネックのラインが、シンプルながらも女らしさを引き立てる。デニムにさらっと合わせるだけで、ヘルシーなサマースタイルが完成。</p>
<p></p>Anna Choi｜アンナ チョイ
<p>Tシャツ￥53,900／Anna Choi（アンナ チョイ クライアントサービス info@maisonannachoi.com）<br />
肩パッド入り半袖カットソーに、裾のフェザーでほんのりロマンティックなエッセンスをプラス。フェザーと肩パッドはいずれも取り外し可能で、立体的なシルエットとお手入れのしやすさを両立。モード感を引き立てる、存在感たっぷりのデザインTシャツ。</p>
<p></p>STUDIO R330｜スタジオ アール スリーサーティー
<p>Tシャツ￥15,400／Studio R330（ステュディオ アール スリーサーティー contact@studior330.co.jp）<br />
伸縮性のあるヴィンテージライクな風合いが特徴の、厚手で柔らかなオーガニックコットン100％を使用。程よく詰まったネックラインとゆるめのボックスシルエットが絶妙。シンプルなロゴ刺繍がさりげないアクセントに。</p>
<p></p>Girls Department Club｜ガールズデパートメントクラブ
<p>Tシャツ￥12,100／Girls Department Club（ガールズデパートメントクラブ http://gdclub.base.shop）<br />
素材感・サイズ感を追求したカットソーアイテムを展開する日本発の新ブランド。体のラインに沿うすっきりとしたシルエットに、さりげないワンポイント刺繍がアクセント。ベーシックアイテムとして、幅広いスタイルにマッチする一着。</p>
<p></p>SPERRY｜スペリー
<p>Tシャツ￥9,900／Sperry（スペリー 0120-563-567）<br />
ゆったりとした身幅やアームホールが生む、リラックス感あふれるオーバーサイズに、裾のドローコードでひとさじの遊び心を。絞ることでシルエットに変化が生まれ、シンプルな装いにさりげないニュアンスを添えてくれる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>




この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025




<p></p><p>The post 上質素材×ひとクセデザインで差をつける「白Tシャツ」9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250524-style-snap-1/</link>
        <pubDate>Sat, 24 May 2025 03:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[おしゃれ業界人の着こなしスナップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シンプルだからこそ、センスや個性が光るアイテム。今シーズン、ファッション業界で活躍するおしゃれな人たちは、どんなTシャツを選び、どう着こなしている？　リアルな愛用品とその着こなしのコツを、セルフスナップでチェック！</p>
</p><p></p>なめらかで、頼れる。リフィルの定番T
<p class="picture"></p>
川村詩織｜PR
<p>「とにかく滑らかな肌触りが気持ちいい、『リフィル』のTシャツは、毎シーズン買い足してしまう定番アイテム。老舗の繊維専門商社が手がけているだけあって、素材やシルエットの美しさにも信頼が置けます。首元や袖口がへたりにくく、長く愛用できるのも嬉しいポイント」と語る川村さんは、クローゼットに無地Tがずらりと並ぶ“Tシャツ派”。「シンプルだからこそ、素材や形にこだわりたくなる。小物や合わせ方次第で雰囲気がガラッと変わるのがTシャツの魅力です！」</p>
<p></p><p>ボトム／アモーメント　ハット／エントワフェイン　バッグ／ピエールアルディ　シューズ／パープレッド<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「シースルーのロングスカートにシルバーのチェーンバッグを合わせて、少しピリッとした印象に。ポイントはエントワフェインのニットハットのブラックレザーコードを首元でリボン結びにしたところ。白Tによく映えてネックレス代わりにもなります。異素材を組み合わせることで、シンプルだけどメリハリのあるモノトーンスタイルに仕上げました」</p>
<p></p>カルチャーへの思いが詰まった特別な一枚
<p class="picture"></p>
鎌塚千尋｜フリーランスPR／nakedfact
<p>鎌塚さんのお気に入りの一枚は、ロンドンの音楽ユニットTHE KLFの前身である「THE JAMS」のグラフィックがあしらわれたヴィンテージのロンT。「ハウスやブレイクビーツだけでなく、現代アートや社会にも影響を与えたアーティストで、個人的にもリスペクトしている存在。無骨なグラフィックと絶妙なサイズ感に惹かれて手に取りました」</p>
<p></p><p>ワンピース／ミスターイット　シューズ／メゾンマルジェラ　バッグ／ジルサンダー<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「オーバーサイズのバンドTシャツは、メンズっぽくなりすぎないようバランスを意識。インに重ねたのは、ミスターイットのガーリーなミニワンピ。インド刺繍が施されたヴィンテージライクなデザインが、さりげないフェミニンなムードを添えてくれます」</p>
<p></p>新鮮カラーで印象チェンジ！
<p class="picture"></p>
新藤友紀子｜Numéro TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター
<p>ワードローブにはなかったピンクをチョイスしたエディター新藤のTシャツは、ポルトガル発のブランド「インデックス」のもの。「長年ラグジュアリーブランドやストリートブランドの生産を手がけてきたファクトリー発のブランドだけあって、シンプルだけど計算されたシルエットと絶妙なサイズ感が本当にちょうどよくて。素材は100%オーガニックコットンで、肌ざわりもとても心地いいんです。何度洗っても型崩れしないタフさもあって、つい頼りたくなる存在です」</p>
<p></p><p>スカート／ラブ.ギブス.ラブ　ハット／ エントワフェイン　シューズ／メゾン マルジェラ　バッグ／リンク</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「年齢を重ねるにつれて、カジュアルなアイテムをどう着こなすか悩むことも増えてきました。だからこそ、Tシャツはラフになりすぎないよう工夫して取り入れています。この日は、ボリュームのあるブラックスカートを合わせてシックなムードに。Tシャツの裾はインしてすっきりと見せ、ハットのストリングを結んでアクセサリー風にしました」</p>
<p></p>クリスタルが散りばめられた贅沢デザイン
<p class="picture"></p>
阿部翔美｜Numéro TOKYO エディター
<p>「クリスタルが散りばめられた白リブTに一目惚れ。キラキラ好きにはたまらないデザインで、絶対に手に入れたい！と思い続けて、やっと最近購入できました」と語るエディター阿部。撮影のリサーチ中に出会ったのは、「アレキサンダーワン」のボディウエアラインの一枚。「肌馴染みが良く、体にしっかりフィットする抜群の着心地で、ヘルシーに肌見せできるクロップド丈もお気に入りポイントです」</p>
<p></p><p>ボトム／コス　サングラス／ルネッタバダ　バッグ／フォルニュア　ベルト／セリーヌ　シューズ／アディダス<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「この日のテーマは“シンプルアンドコージー”。コンパクトなシルエットのTシャツに、ボリュームのあるパンツを合わせてメリハリを意識。足元はスニーカーでラフにまとめ、スポーティなムードをひとさじプラスしました。シンプルな白Tとしても活躍してくれるので、デニムと合わせて王道のカジュアルを楽しんだり、インナー使いでレイヤードスタイルに取り入れたりと、着こなしの幅が広がります」</p>
<p></p><p>The post この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Tシャツと私 vol.4】 小泉今日子インタビュー「仕事でも家でもTシャツ」</title>
        <link>https://numero.jp/interview399/</link>
        <pubDate>Mon, 31 Jul 2023 11:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Kyoko Koizumi / 小泉今日子]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第4回目は、昨年デビュー40周年を迎え、俳優や執筆活動に加え自身で立ち上げた会社で舞台・映像・音楽・出版など、ジャンルを問わずさまざまなエンターテイメント作品をプロデュースするなど、多方面で活躍し続ける小泉今日子。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
Tシャツもボトムもオーバー サイズでよりちびっぽく
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──Tシャツはワードローブの定番ですか。</p>
<p>「私が小さい頃は、みんな普段着としてあまりTシャツを着てなかった気がします。シャツとかブラウスとか着ていて。中学生ぐらいからかなTシャツ文化がやって来たのは。90年代はマルジェラの型押しプリントのTシャツがとても好きでした。自分がツアーTシャツを作るときにいろんなTシャツからパクッたり、香港とかの偽物ブランドTシャツをあえてキッチュに着たりしていましたね。最近大人になってからのほうがTシャツばかり着てます」</p>
<p></p><p>昨年のデビュー40周年記念でリリースしたツアーTやコラボTシャツ。王道的な感じでガツンとキョンキョン推しに。〈上段左・上段中左・下段右・下段中右〉31年ぶりの全国ホールツアー KKPP（Kyoko Koizumi Pop Party）Tシャツはすべて本人デザイン。さまざまなジャケット写真やアーティスト写真をプリント。デビュー前の写真から水着姿までプレミアもの。〈下段中右・下段右〉KKPPアンコールTシャツ“BACK STAGE”バージョン。40周年記念で〈下段中右・下段右〉かれこれ30年以上の付き合いになるスタイリストの馬場（圭介）ちゃんのブランド「GB by BABA」とコラボしたTシャツ。90年代に発売したカレンダーのアーカイブ写真（撮影:小暮徹）をベースにデザイン。</p>
<p>──Tシャツ率が上がったのは?</p>
<p>「楽に生きたいだけかも（笑）。 40代まではちゃんとオシャレしようとしていたけど。Tシャツを着るにも、スカートとヒールにパールのネックレスみたいなコーディネートをしていました。このところ仕事のときも自分でスタイリングすることが多くなって、ポッド キャスト番組用の写真撮影もTシャツと決めたりしています」</p>
<p></p>ツアーTに刺繍を施してくれた スペシャルな一枚
<p>「このTシャツは昨年デビュー40周年を記念して開催したKKPP（Kyoko Koizumi Pop Party）のツアーTなんですけど、小日向しえちゃんが購入して、私も好きな下北沢にある メキシコ雑貨店nifu nifaの方と一緒に、40年頑張ったねと手刺繍を施して贈ってくれたんです。すっごく可愛くて、一生ものです」　Tシャツ MM6のセットアップアクセサリー（すべて本人私物）</p>
<p>──買うときの決め手は?</p>
<p>「あまり買い物とか得意じゃなくて、面倒くさがって行かないタイプなので、機会があったらまとめて買ってやりくりしている感じです。サイズ感と生地感かな。ハイヒールとかほとんど履かなくなって、アクティブに仕事できるようにスニーカーとかになるから、Tシャツも自ずとメンズライクな感じに。生地もゴワゴワだと着ててイライラしちゃうし。森下璃子ちゃんのブランド『ドロシー ヘンドリックス』もよく着てます。家でくつろぐときはその辺の古着屋で買ったヘナヘナになっているTシャツです。エドツワキさんデザインで （自分の会社の）「明後日」Tシャツも作ったので、プロデューサー仕事のときは毎日それを着ています」</p>
<p>──お仕事で表に出るときも家でもTシャツなんですね。</p>
<p>「一応、一軍二軍三軍ありますよ（笑）」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.4】 小泉今日子インタビュー「仕事でも家でもTシャツ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Tシャツと私 vol.3】 森七菜インタビュー「役に合わせてTシャツを選ぶ」</title>
        <link>https://numero.jp/interview398/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jul 2023 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[Nana Mori / 森七菜]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第1回目はアニメ映画『天気の子』やNetflixシリーズ『舞妓さんちのまかないさん』等で確固たる演技力と瑞々しさを放つ森七菜。絶賛公開中の最新主演映画『君は放課後インソムニア』についても聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>古着っぽいくたっとしたTシャツが好き
<p>──最近買ったTシャツは？</p>
<p>「よく使う古着のWebサイトで、年配の男性の写真がデザインされたラグランTを買いました。袖の色がかわいいのと切りっ放しでクルクルしているところに惹かれました。夏は完全にＴシャツ派で、薄めの生地で古着っぽいくたっとした雰囲気のものが好きです。チェーンのブレスレットとか、何か一つアクセサリーを加えて抜け感をつくるスタイルが好きです。Ｔシャツ＋ジーンズにキラッとしたアクセサリーを合わせるシンプルなスタイルに憧れがあります」</p>
<p>──思い入れのあるＴシャツは？</p>
<p>「オーディションに受かったときに着ていたＴシャツは縁起が良い気がして捨てられません。ただ、役に合わせたTシャツを着ていくので、二度と着れないことが多いです。『舞妓さんちのまかないさん』で演じたキヨは青森の田舎から出てきた子だったので、オーディションには野暮ったさのある青と白のかなり太めのボーダーＴを着ていったら、プロデューサーさんに「そういう服はどこで見つけてくるの？」と言われました（笑）。お芝居を始めてから買うお洋服は役に左右されるようになりました。今となっては絶対に着ないミニスカートがクローゼットに入っていたりします。そこまで役に没頭できているんだなと思うと安心しますね。映画『君は放課後インソムニア』で演じた伊咲は、食べ物のイラストが描いてあるＴシャツだったり、キュートとボーイッシュが共存したようなＴシャツを劇中で何度も着ていて、それに影響されて地元の石川県で買った白Ｔにかわいいフォントで“能登ミルク”って赤字で入ったＴシャツを撮影現場に着ていきました。そうしたら共演者の奥平大兼くんがすごくオシャレで「私もう帰ります！」って思いました（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
自分らしい遊びも加えながら、楽しく役作りができた
<p>──『君は放課後インソムニア』は元々原作マンガのファンだったそうですね。</p>
<p>「そうなんです。『君は放課後インソムニア』の原作と出合った時ときは、そんなにマンガを読む習慣がなかったんですが、たまたま自分が出ていた『週刊ビッグコミックスピリッツ』に掲載されていたのを読んで『面白い』って思って単行本を買いました。原作者のオジロマコトさんが今回の映画化にあたり『夢が叶った』と言ってくださっていて、私も『実写化するなら絶対に参加したい』と思っていた作品だったので同時に私の夢も叶い、本当にかけがえのない作品になりました。自分が誰かの夢を叶える一部になるとは思ってもいませんでした」</p>
<p>──脚本を読んだときはどう思いましたか？</p>
<p>「連載を2時間に凝縮するので『どの部分が使われるんだろう』という気持ちはあったんですが、脚本を読んでみたら、完結しているというよりは伊咲と丸太（がんた）のこれからを予感させるようなストーリーになっていたのが嬉しかったです。今も連載は続いているので、映画を観て原作も読んでくれる人がいたらいいなと思いました」</p>
<p></p><p>──伊咲は悩みを抱えながらも、明るく力強く生きていますが、演じる上でどんなことを意識しましたか。</p>
<p>「伊咲と私は眉毛が太いところや明るく振舞うところが似ていると友達から言われていたので、森七菜にならないよう、でも私が演じた意味があるように気を付けました。原作の仕草とかをベースに、伊咲を吸収した森七菜としての遊びを加えました。池田千尋監督がその遊びの部分を喜んでくれて、カット尻を長くしてくれたりしたので、すごく楽しく役作りができました」</p>
<p>──役作りにおいて、そうやって自分から提案することは多いんですか？</p>
<p>「監督のスタイルや役に合わせて全くしないときもありますが、多いほうだと思います。池田監督は、例えば『このシーンの伊咲はこんなことを考えているんだと思うんだよね』と意見をくださったりして、それに対して私も『でもこういうことを考えている可能性もあるんじゃないですかね』とお伝えしりしたりして、密なやり取りができました。監督の作品や役への愛をダイレクトに感じましたし、私たちキャストの想いも救い上げてくださったのでやりやすかったです。いつの間にか監督と私たちの間で『とりあえずやってみよう』というワードが合言葉のようになっていて、信頼し合えている感覚がありました。言葉だけでなく、実際にお芝居で試してみることで、より作品が生ものになる気がして楽しかったですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──丸太を演じた奥平さんとの初共演はいかがでしたか？</p>
<p>「共演してみたいと思っていた俳優さんだったので、最初は単純に嬉しかったです。それに、丸太にもぴったりだと思ったので撮影に入るがとても楽しみでした。でも、現場に入る前は奥平くんのことを自分の世界観の中で生きている人なんじゃないかと勝手に思っていたんですが、お芝居の中で私のことを助けてくれたり、19歳という若さなのに、視野がとても広く、人に手を差し伸べるような優しさを持っている人なんだなと感じました。私が伊咲として何かを言っても丸太として必ず返してくれるので、憧れの俳優さんではありますが、相性の良さを感じて嬉しかったです。原作の伊咲と丸太は友達のような恋人のような相棒のような関係性ですが、映画ではその延長線のような2人でいられた気がしています。『この2人ならこのシーンの前後も冗談を言って笑い合っているんじゃないか』っていうことが、言葉には出さずとも暗黙の了解で、お互い同じようなことを考えてお芝居ができた気がしています」</p>
<p>──奥平さんはじめ同世代の共演者の方が多い現場だったと思いますが、どんな刺激を受けましたか？</p>
<p>「明るい雰囲気の中で高め合いができた気がします。ひとつ前の作品の『銀河鉄道の父』では監督に『その芝居じゃダメだ』と渇を入れられながら撮影が進んでいくようなところがありました。そうやってダイレクトに厳しいことを言っていただいたのは初めてのドラマ以来だったので『ありがたいな』って思って、興奮しました（笑）。その引き締まった気持ちのまま、『君は放課後インソムニア』の現場に入れた気がしています」</p>
<p>──伊咲と丸太は不眠症という悩みを共有し、徐々に惹かれ合っていきますが、その関係性をどう思いましたか？</p>
<p>「2人は恋や愛といった言葉では片づけられないような運命的な関係性に思えたので、実際に私にもそういう人ができたらいいなと思いました。お互いのことが好きで、この先付き合って、もし別れたとしても人生においてお互いの存在がすごく大切で、それはずっと続いていくんじゃないかなって思うぐらいの強い結びつきを感じました。私は家族以外の人には気を使ってしまって、ありのままの自分は見せられていない気がするので、そういう存在がいるのは羨ましいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
悔しさと嬉しさの繰り返しのなかで
<p>──伊咲はやがて天文部の活動に熱中していきます。森さんにとって熱中できることというとやはりお芝居になるのでしょうか？</p>
<p>「お芝居だけですね。子どもの頃、いろいろな習い事をやらせてくれたんですが、どれも続かずに唯一お芝居しか続いていないんです」</p>
<p>──そこまで魅了される理由というと？</p>
<p>「ずっと、自分のお芝居に対する手応えがあるかないかの間でキャッチボールされている感覚というか。誰かが『あのお芝居良かったよ』と褒めてくださったとしても、自分的には『ダメだったな』って思うと、また揺り戻しが起こる。私にとってお芝居の世界は、そういう悔しさと嬉しさの繰り返しでできているので、なかなか依存性があるなって思います」</p>
<p>──満足することはあるのでしょうか？</p>
<p>「褒めていただけるともちろん嬉しいんですけど、『100％その言葉を信じていいものなのか』って思っちゃうんです。でもその気持ちがまたモチベーションに繋がります」</p>
<p>──お芝居の楽しさは何か変化していきましたか？</p>
<p>「以前は今お伝えしたような、自分の感情の中のキャッチボールの揺れ幅を味わうためにお芝居をやっていたところがありました。『いつまで自分は自分のためだけにお芝居をやり続けるんだろう。でも自分がやりたくてやってるんだから、誰にどう思われてもいいや』と思っていたというか。でも、例えば『君は放課後インソムニア』のロケ地である七尾市の方が協力してくださったり、ファンの方に応援の声をいただいたりすることで、『その方たちのためにも頑張ろう』っていう気持ちがここ数年で生まれてきました。『七尾の人に納得してもらいたい』とか『ファンの方に納得してもらいたい』っていう風に心から思えるようになったのはすごく大事なことだと思いますし、自分がそういう気持ちを持てるようになったことに対して安心感があります。ただ、実際お芝居をしている最中は、誰も観ている人がいない前提で演じなければいけないので、その気持ちは一旦なくして集中しています」</p>
<p></p><p></p>
映画『君は放課後インソムニア』
<p>石川県七尾市に住む高校一年生・中見丸太（奥平大兼）は、不眠症のことを父親の陸に相談することもできず、ひとり憂鬱で孤独な日々を送っていた。そんなある日丸太は、学校で使われていない天文台の中で、偶然にも同じ悩みを持つクラスメートの曲伊咲（森七菜の）と出会い、その秘密を共有することになる。天文台は、不眠症に悩む二人にとっての心の平穏を保てる大切な場所となっていたが、ひょんなことから勝手に天文台を使っていたことがバレてしまう。だが天文台を諦めきれない二人は、その天文台を正式に使用するために、天文部顧問の倉敷先生、天文部OGの白丸先輩（萩原みのり）、そしてクラスメートたちの協力のもと、休部となっている天文部の復活を決意するが――。</p>
<p>原作／オジロマコト『君は放課後インソムニア』<br />
監督／池田千尋<br />
脚本／髙橋泉<br />
出演／森七菜、奥平大兼、桜井ユキ、萩原みのり、工藤遥　ほか<br />
配給／ポニーキャニオン<br />
全国公開中。</p>
<p>http://kimisomu-movie.com</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.3】 森七菜インタビュー「役に合わせてTシャツを選ぶ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.8 田中久子</title>
        <link>https://numero.jp/20230724-collectables-8/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jul 2023 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Hisako Tanaka / 田中久子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
田中久子｜PR
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>50sドラマシリーズ『I Love Lucy』Tを一本釣り</p>
<p>色使いやプリントに一目惚れして、5年前にコレクションをスタート。</p>
<p>「Tシャツで知ってからドラマを観ましたが、ルーシーのふとした表情や好きなシーンのプリントはたまらないですね。無地Ｔシャツ以外は古着しか買わないと決めているので、一枚一枚に出合いや当時の思い出があります。ネットで購入もしますが、大半は出向いた場所で自分の手で見つけたもの。どれも愛着がある大切な宝物なので、型崩れしても着続けたいです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <pubDate>Sun, 23 Jul 2023 03:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Miyuki Arihara / 在原みゆ紀]]></category>
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在原みゆ紀｜モデル
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>女性らしく着たいボーイッシュな細ボーダーT</p>
<p>100〜200枚所有する80〜90年代のアーリーヴィンテージTシャツコレクションから、大好きな細いボーダーTを初公開。</p>
<p>「スポーティな線が細いボーダーを好んで着る女性は少数派だと思うんです。でも、きれいめなスラックスにインして、ジャケットを羽織り、ゴールドの華奢なアクセサリーを重ねづけすればたちまち、女の人にぴったりな都会的な着こなしができるんです。Tシャツは着てこそ。サイズが合わないと購入しません！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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		<category><![CDATA[Kaho / 夏帆]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第2回目は、ドラマ『silent』『ブラッシュアップライフ』など話題作への出演が続く俳優の夏帆。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「メンズっぽさと女性らしさ、どちらに傾きすぎても自分らしくない気がする」という夏帆。ボーイッシュなグラフィックＴシャツは、大胆なチェックパターンのパンツやデコラティブなアクセサリーでキュートさをプラスし、絶妙なバランスに。Tシャツ¥22,000　パンツ¥55,000　シューズ　参考商品／すべてSunsea（サンシー）　イヤカフ（チェーン）¥34,100　リング¥49,500／すべてRathel&#038; Wolf（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p>──Tシャツは普段よく着ますか。</p>
<p>「今はよく着ているんですが、実はずっと自分には似合わない苦手なアイテムだと思っていました。白いTシャツにデニムスタイルは永遠の憧れだけど、私には似合わない気がして。でも、ここ数年で自分なりのバランスが見つかって、Tシャツが大好きになりました」</p>
<p>──Tシャツを“克服”したきっかけは？</p>
<p>「いろんなTシャツを試しているうちに、自分らしいサイズ感やデザインがわかったんです。こう着こなせばいいんだという私なりのセオリーが見つかって。他の服もそうですが、自分らしいと感じるボーイッシュと女性らしさのバランスがあって、そこにピタッとハマると着ていて心地いいんです。同じ服なのにしっくりこない日もあって、気分によっても変わるので、『今日の私が一番心地いい服はどれだろう』とバランスを探りながらいつも服を選んでいます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──お気に入りのサイズ感、素材、デザインは？</p>
<p>「肩が少し落ちるオーバーサイズが好きで、メンズサイズをよく買います。大きめのサイズのほうが華奢な印象になるから。きれいな色の無地のTシャツに、ボタニカルやエスニック柄のパンツや、サロペットを合わせて、ワントーンでまとめることも。素材は上質で着心地がいいものも好きだし、反対におもちゃみたいなチープなものもよく買います。Tシャツは素材によってかなり印象が変わるから、それも面白いですよね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──よく行くお店、好きなブランドは？</p>
<p>「エイトン（ATON）のTシャツは、色がきれいだしサイズも豊富で大好きです。お店はいつも決まったところというより、空いた時間にふらっと立ち寄ることのほうが多いんです。ネットショッピングもいいけれど、お店なら意外な出合いもあってやっぱり楽しいですよね。お店以外では、ミュージアムショップで買うことがあります。昨年、写真家の石田真澄さんと『otototoi』という写真集を作ったのですが、その作品がプリントされたTシャツも着ますし、石田さんが個人的に作っているTシャツも集めています。もう“真澄T”のコレクターです（笑）」</p>
<p>──今日のコーディネイトの感想は？</p>
<p>「グラフィックTシャツは似合うか心配でしたが、こういうシルエットのパンツとアクセサリーを合わせたら、私にも着られるんだというのは新しい発見でした。普段はすぐ失くしちゃうからアクセサリーは着けないけれど、夏はアクセサリーで遊んでみてもよさそうですね。今年はいろいろと挑戦してみようと思います」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.2】夏帆インタビュー「今日の私が着ていて 心地いいバランスを探す」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.6 キャサリン・リーランド</title>
        <link>https://numero.jp/20230722-collectables-6/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Jul 2023 01:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[偏愛Tシャツコレクション]]></category>
		<category><![CDATA[Catherine Lealand / キャサリン・リーランド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.6はキャサリン・リーランドの偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
キャサリン・リーランド｜PR会社勤務、モデル
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>クリエイターのSNSで発掘するメッセージT</p>
<p>その日の気分を代弁してくれるというメッセージT。お気に入りはダイアナ妃モチーフの一着だ。</p>
<p>「タックインすると“Princess Diana”の文字しか見えませんが、全体を見ると陰謀論的なメッセージが。もちろん信じていませんが、危険は隠れたところにあるというユーモラスな社会批評だと思う（笑）。最近注目しているのは、コンスタンスとジェイミーのようにTikTokで目にするZ世代作のメッセージT。たとえバズっていなくとも面白いものに魅かれます」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「偏愛Tシャツコレクション」をもっと読む</p>
<p>



あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.5 シトウレイ 
Fashion / 19 07 2023



<br />




着こなし徹底分析！　街行くあの人のTシャツスナップ vol.1 とんだ林蘭 
Fashion / 06 07 2023



</p>
<p></p><p>The post あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.6 キャサリン・リーランド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Tシャツと私 vol.1】美容の達人・MEGUMIが伝授！ 大人のTシャツスタイルは肌づくりが決め手</title>
        <link>https://numero.jp/interview396/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jul 2023 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[MEGUMI / メグミ]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第1回目は、俳優、タレントとしてはもちろん、2023年4月に発売した美容本『キレイはこれでつくれます』が大ヒット中のMEGUMIにインタビュー。大人がTシャツを着こなすことやそのための美容法を聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>今のムードを見抜く力と、体づくりで<br />
大人の上品なTシャツスタイルを手に入れて
<p>──MEGUMIさんの定番のTシャツは？</p>
<p>「ドリス・ヴァン・ノッテンの無地のTシャツは、さりげないデザインのシルエットや素材感がとても美しくて、毎年買い足しています。それから昔のフェスTや、小さな町のイベントで販売されていたような、当時の空気感が伝わるTシャツも古着屋さんで探したりしますね。写真家のブルース・ウェーバーのTシャツや、ケイト・モスとコラボしたものも見つけるたびに買ってしまいます」</p>
<p>──今日のTシャツを選んだ理由を教えてください。</p>
<p>「私にとってTシャツとはメッセージ性のあるアイテム。周囲にバンドマンが多いので、自分が支持するミュージシャンや対バンするバンドへのリスペクトをグラフィカルに伝えるものだと思っています。今日選んだのは黒柳徹子さんのニューヨークTシャツ。デザインがとても素敵なこと、そして徹子さんへのリスペクトを込めて。徹子さんはご自身でECサイト『TOTTO-chan Shop』を立ち上げていらっしゃるんですが、芸能界の大御所が新しい動きをされていることにとても刺激を受けます」</p>
<p>──コーディネイトのポイントは？</p>
<p>「レザー素材をレースのようにカットしたハーフ丈のボトムを合わせました。年齢を重ねてもポップな雰囲気を演出したいときにTシャツは最適なアイテムですが、ボトムは素材とシルエットできれいに仕上げたいから。足元はハイヒールでも素敵だけど、今のムードは、全体をキレイにまとめつつボーイズライクなアイテムで崩していくスタイルだから、フラットシューズを選びました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──着こなしのマイルールはありますか。</p>
<p>「サイズ感を大切にしています。大人になると自分のスタイルが確立されてしまうけれど、トレンドのシルエットを取り入れると一気に今の着こなしに。Tシャツがいつまでも似合う自分でいられるように体を鍛えておくことも大事なことです。それから、バストが大きいとバランスを取るのが難しいので、Tシャツを着るときは2サイズくらい抑えてくれる下着を身に着けるようにしています」</p>
<p>──MEGUMIさん流のTシャツが似合うメイクとは？<br />
「大切なのは『肌感』。きちんとベースを塗り、ファンデーションを重ねて、気品のある陶器肌を目指すこと。ドレッシーな気分のときは赤やボルドーのリップ、フェスやカジュアルな場面では色みを抑えて、シルバーアクセでポイントをつくっても素敵です」</p>
<p>──20代から30代にかけて、大人のTシャツスタイルにシフトするために大切なことは？</p>
<p>「大人に変わりつつある自分をぜひ楽しんでください。色々と勉強をする年代だと思うんですね。これまでトライしてないことにもどんどんチャレンジして、例えば、ジャケットとTシャツを合わせてみたり、メイクを変えてみたりして、自分のスタイルを構築していく時です。40代になると、自分の好きなものがわかるから、買い物にも失敗しなくなるんですが、それまでの間にたくさん失敗を経験して、ファッションを通して自分の色を濃くしていくといいんじゃないかと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
周りはわかってくれなくても、自分だけは確実に変化を実感できる
<p>──MEGUMIさんのこれまでの美容術を1冊にまとめた書籍、『キレイはこれでつくれます』が大ヒットしています。今回、本を出すことになったきっかけは？</p>
<p>「出版社の方に声をかけていただいたことが直接のきっかけです。実は、これまで美容の情報を発信することに躊躇していました。本職は役者なので、どうなんだろうと。私がここまで美容を好きになったのは、20代後半の頃からです。ほうれい線が目立つようになり、そこから気分が落ち込んでしまって。見た目が変わると、気分が落ち込んで、性格まで変わってしまうんだと気がついて、このままでは私の人生も望まぬ方向に変わってしまうかもしれない。これはなんとかしなくてはと、ありとあらゆる美容法を試した結果、かなりほうれい線が薄くなったんです。それから自分に自信がついて、毎日の過ごし方や、仕事に向かう姿勢まで変わりました。そんな経験があって、美容の力はすごいと感じたんです。以前、番組に出演したとき、日本人女性の自己肯定感は世界のなかでも低いと伺いました。驚きとともに、そうかもしれないと納得する部分もあったんです。それで、私の経験から、自信を失っている女性の背中を押すことができたらと、今回、本を出すことになりました」</p>
<p></p><p>──美容によって、ご自身が変わったという実体験があったんですね。</p>
<p>「大人になると、誰かが私の面倒をみてくれるわけじゃないから、自分で自分の機嫌をとって毎日のパフォーマンスを上げていくしかないけれど、そのとき、美容も大きな助けになるんじゃないかと思ったんです。だから今回は、私の人生をまとめたというよりも、ひとつの提案書、情報として使える実用書という形にしました」</p>
<p>──かなり膨大な情報量ですが、1冊にまとめてみていかがでしたか。</p>
<p>「自分でもよくやってるなと思いましたね（笑）。しかも、美容は日々、新しい情報が更新されているから、この本に掲載した情報も、すでにブラッシュアップされているものもあり、やはり美容は一生続くものだし、決して飽きないものなんだと改めて感じました」<br />
<br />
──これからの季節の美容というと、日焼け対策が気になります。ひとつおすすめの方法を教えてください。</p>
<p>「日焼け対策は、美容の中でもかなり重要です。曇りでも雨でも、紫外線は年中降り注いでいますから、夏はもちろん、日焼け止めは、年中塗ることをおすすめします。本にも書きましたが、美容は継続です。夏だけやればいいということではないんですね。でも、特に夏は海やフェスに行く機会もあるので、その前後はビタミンCのサプリをしっかり摂っておくこと。日焼け止めは、ファンデーションと同じようにパフで塗ってください。指で塗るとムラができてしまいます。今、クッションファンデにもSPFが入っているので、汗をかいたら、こまめにお化粧直しを。ボディの日焼け止めもそうですが、何度も塗り直すことが大切です。それでも日焼けをしてしまったら、泥パックやシートパックで保湿・鎮静してその日のうちに応急処置をすること。基本的なことですが、これをルーティンにして継続することが大切です」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──日焼け対策ほかに、Numero読者におすすめしたい美容法を教えてください。</p>
<p>「美容の全ては保湿です。10代や20代の早い段階から、シートマスクを生活のルーティーンにして、今の状態をキープすることをおすすめします。肌の衰えを感じた段階で美容をスタートすると、マイナスからのスタートになりますが、いい状態のうちに始めればリカバーする必要ありませんから。化粧水などのお手入れのほかに、肌の中まで潤うシートマスクは必須です。肌の保湿がきちんとできていれば、20代の肌をずっと50代やその先までキープできるんじゃないかと思っています」</p>
<p>──そんなに難しいことではないんですね。読者からの反響は？</p>
<p>「すごく感動的な反響をたくさんいただきました。もう自分は美容とは縁がないと思っていたという方も、簡単なことから始めてみたら、3日で肌が変わり、気分が変わったそうです。でも、それは、自分が一歩を踏み出した成果ですよね。自分がひとつアクションを起こすことで、人生が変わったと実感したら、次の何かを始める勇気が生まれるかもしれませんよね。仕事を頑張ろう、恋愛を頑張ろうとか。そのきっかけになれたことが、とても嬉しいです」</p>
<p>──MEGUMIさんは、20年以上、芸能界の第一線で活躍されていますが、美容に対する姿勢も含めて、揺るぎない強さを感じます。</p>
<p>「そんなことはないんですよ。やっぱり理不尽なことも多い世界ですから、悲しいこともありますし、落ち込むこともあります。仕事だっていつも順調だったわけじゃなくて、どうしても浮き沈みがあります。仕事が減って心が病みかけたこともあったけれど、とにかくいろんな人の本を読み漁って、自分の考えを少しずつまとめたり。美容もそのひとつでした。肌の変化って、周りに気づかれなくても、自分だけは確実に変化がわかりますよね。そんな小さな喜びを積み重ねることが、自分を支えてくれたんじゃないかと思います。もともとブレないタイプじゃなくて、対処法を身につけて、少しずつ揺るがない自分になって行ったという感じです」</p>
<p>──自分を支えるもののひとつが美容だったんですね。本書には膨大な美容情報が詰め込まれていりますが、まずやれるところから始めてみようと思います。</p>
<p>「どれも私が実践していることで、値段的にも手頃です。私はせっかちなので短い時間でできることが多いので、忙しい方にこそおすすめです。ただ、あくまで提案書ですので、実際にやるかやらないかは自分次第。ただ、確実に言えるのは、今、始めたら、明日の自分が変わります。この本がみなさんが一歩踏み出すきっかけになったら嬉しいです」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p><br />
『キレイはこれでつくれます』<br />
著者／MEGUMI<br />
発行／ダイヤモンド社<br />
詳細はこちらから。</p>
<p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.1】美容の達人・MEGUMIが伝授！ 大人のTシャツスタイルは肌づくりが決め手 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.5 シトウレイ</title>
        <link>https://numero.jp/20230719-collectables-5/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jul 2023 03:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Rei Shito / シトウレイ]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[偏愛Tシャツコレクション]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.5はシトウレイの偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
シトウレイ｜フォトグラファー、ジャーナリスト
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>社会実験的な意味で着る、セクシュアルモチーフT</p>
<p>世界中のストリートスタイルを見つめ、YouTubeでも情報発信するシトウレイ。自ら“親の前では着ていけない系”だという、セディショナリーズを始めとする、セクシーなグラフィックのパンクTシャツをコレクションしている。</p>
<p>「街で撮影中に気になるTシャツを着ている人がいると“かわいい！どこで買ったの？”と聞いちゃいます。古着屋DOGのスタッフ、SMITH君が着ていたTシャツに一目惚れして、撮影後DOGへ買いに走ったことも。セディショナリーズは肌馴染みがいい薄手の生地が最高で、くだらなさ全開のキャラクターパロディシリーズも持っています。好きな系統がはっきりしているので、友人やパートナーにプレゼントされることもありますね」。</p>
<p>タブーを謳っていても、なぜかTシャツだといやらしくない。「正直“人は他人のTシャツの柄をそんなに見ていない”が持論（笑）。逆手にとって、ショッキングなモチーフのTシャツを会議に着ていき、心の中で、誰か気づくかな？ ツッコミ入れてくれる人いるかな？とドキドキそわそわすることも（笑）一方で電車で初々しい学生カップルにドン引きされたり。もはや、ちょっとした社会実験だと思っています」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.5 シトウレイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.4 三井リンダ</title>
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        <pubDate>Tue, 18 Jul 2023 03:00:28 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Linda Mitsui / 三井リンダ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.4は三井リンダの偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
三井リンダ｜ファッションデザイナー
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>聖地巡礼して集まったアメリカ珍スポット&#038;秘境T</p>
<p>さまざまな映画を見るが、特に90〜00年代のロードムービーの大ファン。映画『ロリータ』『ナチュラル・ボーン・キラーズ』『ワイルド・アット・ハート』などで観た “私的聖地を巡礼”をアメリカ西海岸で敢行。</p>
<p>「本当にあったんだ」と現地の雰囲気を体感し、行く先々でその地にしかないTシャツを手に入れている。「実際に行ったことがある場所のプリントでないと、堂々と着られないんです。好きなバンドTを着る感覚なのかもしれませんが、ちゃんとその地に行ったという事実が好き（笑）。説得力がないし、Tシャツ一枚でも完璧に背景があることを知っていたほうが楽しいと思う。Tシャツは600枚くらい持っています」。</p>
<p>行ったことがない海外の本屋やパン屋のグラフィックより、日本ではなかなか出合えない純度の高い文化を自分で体感することを重視する。「最近は、大好きなフランソワーズ・サガンの『悲しみよ、こんにちは』の舞台、高級リゾート地フレンチ・リヴィエラのホテルに行ってみたい。セシルカットにミニスカートで二日酔い。あんなイケてる社交界はずるい！ そういう場所でTシャツが手に入ったら最高です」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.3 鶴谷聡平</title>
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        <pubDate>Mon, 17 Jul 2023 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Sohei Tsurutani / 鶴谷聡平]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.3は鶴谷聡平の偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
鶴谷聡平｜「サントラ・ブラザース」長男
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>作品への愛の結晶である映画Tを仲間と語る楽しみ</p>
<p>「映画のサントラで選曲するサントラ・ブラザースのイベントでは、取り上げる作品にリンクした映画関連のTシャツを着ています。音楽だけでなく“いいっすね、それ”とお客さんともうひと盛り上がりできるツールなんです。新しいネタを絶やさないよう、新旧問わず目を光らせていますよ」。</p>
<p>お気に入りは『ブルース・ブラザース』と『コーヒー＆シガレッツ』。前者は某ファッション系セレブに「売ってくれない？」と言われた自慢の一枚だ。作られた時代や土地を彷彿させる佇まいの年代ものは、グッとくるのだそう。</p>
<p>「ただ、ボロボロすぎると着られないし、とはいえ大ネタの新品も年齢的に難しい（笑）。変な意地は張らず、好きだと思えるものを購入しています。最近は、映画界を圧巻しているA24のアパレルが充実していて、驚きがありますね。『カモン カモン』Tは、日本公開時にはすでに完売。一足先にECでサントラのLP盤をプレオーダーしたからこそ購入できました」。レコードに比べ、ニッチな作品はなかなかTシャツにならない。それならばと、自ら作って仲間内で楽しむことも。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.2 とに～</title>
        <link>https://numero.jp/20230716-collectables-2/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jul 2023 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[とに～]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.2はとに〜の偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
とに～｜アートテラー
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>アートTは、どこでも誰とでも美術を語るきっかけに</p>
<p>「芸人として活動していたとき、当時の相方が美術作品にアテレコする姿を見て面白い！と思い、美術に興味を持ちました。美術作品を語る仕事の現場には、アートTを着ていくようにしています。要はツッコミ待ち状態ですね（笑）」。</p>
<p>アートTシャツを紹介するブログが注目されたことで、本格的に収集を始めた。作家ごとにさまざまな作品のモチーフやデザインのTシャツが世に出回っているため、一人の作家につき購入するのは一枚のみ、がマイルール。厳選して集めてきたが、目標の100枚まであと少しだという。</p>
<p>「西洋絵画や日本美術など、できるだけ出向く展覧会のジャンルに合うものをジャケットやシャツの下に着ていっています。バックプリントやちょっとした文字で、作家や作品のTシャツだと気づいてもらえるのは、Tシャツならでは。ストレートなわかりやすいデザインより、“実はここにもあるんですよ”といえる、ひねりが効いたデザインだと会話が弾みます」。</p>
<p>お気に入りは、イヴ・クラインのブルーのTシャツ。フロントは、アーティストのサインのみだが、背中には『ブルー・ヴィーナス』の写真がプリントされている。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.1 奥浜レイラ 
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        <title>あなたの“偏愛Tシャツ”コレクション見せてください vol.1 奥浜レイラ</title>
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        <pubDate>Sat, 15 Jul 2023 03:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Layla Okuhama / 奥浜レイラ]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[偏愛Tシャツコレクション]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージシャン、映画、アート、珍スポットなど特定のジャンルのTシャツをこよなく愛し収集する、ファッションプロとクリエイターたち。そんな彼らにTシャツへの思い、集める楽しみやこだわりを聞いた。vol.1は奥浜レイラの偏愛Tシャツコレクション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
奥浜レイラ｜音楽パーソナリティー、ライター
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>好きなアルバム＆ツアー限定のミュージシャンT</p>
<p>所有数は600枚ほど。音楽フェスや来日公演などのオリジナルアイテムは、発表されたらすぐにチェック。デザインや欲しいものについて、パートナーや友人とあれこれ議論するまでがライフワークだという。</p>
<p>「仕事柄、長らく物販アイテムを見てきましたが、最近はアーティストグッズブーム。すごい充実ぶりで、海外でも人気が加熱中。コーチェラでは３時間並ぶことも。SNS的な“映え文化”の一端をTシャツが担っているのかも」。</p>
<p>Tシャツを買う買わないの基準は、自分が体感してそのアルバムやツアーが好きかどうか。どんなにTシャツのデザインが素敵でも、音楽が好きだと思えないものには手を出さない。</p>
<p>「デザインは、80年代のグラフィックや色、フォトプリントが大胆で大好き。古着屋では、音楽もののチェックを欠かしません。古いツアーTは日程や巡業した地域を眺めては、当時のアーティストたちの状況や心情を想像しちゃいますね。90年代のものは、Y2Kがトレンドでも、ドンズバ世代すぎて着るのはやや抵抗がある（笑）。近年のものは、洗練されてファッション要素もあり、日常使いしやすいものが増えています」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.8 モネ＆レイ</title>
        <link>https://numero.jp/20230713-tees-for-days-8/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2023 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[あの人のTシャツスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[Monet & Lei / モネ＆レイ]]></category>
		<category><![CDATA[studiolab404]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここから始まる夏本番！　定番アイテムこそ、その人らしさが表れる。そこでアーティストやスタイリスト、デザイナー、バイヤーなど、ヌメロの気になるあの人のTシャツスタイルとポイントを徹底調査！Tシャツは自分を映す鏡。彼女たちの着こなしをぜひ参考にして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
モネ＆レイ｜studiolab404.com
<p>3人の女性で立ち上げたショップ「studiolab404.com」は、決まった枠を設けないコンセプトでジャンルや価格帯も全く異なるアイテムが並ぶ。ディレクター モネと商品企画 レイからもそのフラットな空気感が漂う。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>【POINT】“SOHOにいるオジサン”からインスピレーションをもらう</p>
<p>「今日はニューヨークで購入した70年代のヴィンテージTシャツを選びました。その時代ならではのリブの詰まり方やとろみのある生地感が好き。最近は綺麗めのパンツでルメールかアーペーセーのデニムで、あえて2サイズアップのもので大きめに穿いています。私は7年間ニューヨークでバイイングをしていて、現地でつい写真を撮ってしまうのは、変なTシャツの着方をしている“SOHOにいるオジサン”です。このジャケットに合わせる？という、自由すぎる発想からいつもアイデアをもらっているようです」（モネ）</p>
<p>【POINT】アイ ラブ 白Tシャツ！　ビッグTはとことんカジュアルに</p>
<p>「これはモネがニューヨークで買い付けたグラフィックTシャツです。基本的に選ぶものはオーバーかタイトかの二択。ジャストサイズのTシャツは着ないですね。タイトなものは振り切って女性らしいスタイルですが、オーバーサイズは髪も無造作で、履き崩したシューズを合わせてとことんカジュアルに。着飾らず緩く楽しむファッションも好きです。あと昔から寝るときは絶対に白Tシャツを着るというマイルールがあります。毎日の相棒とも呼べるくらい白Tシャツを愛しているのかも（笑）」（レイ）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.7 安部真理子</title>
        <link>https://numero.jp/20230712-tees-for-days-7/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jul 2023 02:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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		<category><![CDATA[あの人のTシャツスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[Abe Mariko / 安部真理子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここから始まる夏本番！　定番アイテムこそ、その人らしさが表れる。そこでアーティストやスタイリスト、デザイナー、バイヤーなど、ヌメロの気になるあの人のTシャツスタイルとポイントを徹底調査！　Tシャツは自分を映す鏡。彼女たちの着こなしをぜひ参考にして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
安部真理子｜Sharanpoi、Adlin Hue デザイナー
<p>自然を愛しサステナブルで繊細なジュエリーを作り出す安部真理子。ジュエリーとのスタイリングを考えたときに、意外にもTシャツとの相性が良いことに気づいたそう。肌見せが増えるこの季節におすすめのコーディネート術について話を聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>【POINT】基本はTシャツ×ミニスカート！思いきりカラフルにまとめる</p>
<p>「持っているTシャツを見返したととき、ブラックが圧倒的に多かったです。ブラックはジュエリーを引き立ててくれる存在。ブラウスだとエレガンスになりすぎてしまうので、Tシャツのカジュアルさがジュエリーとの相性も良いなと思っています。私は身長が低いため、全体のバランスを考えて短い丈のデザインを選びます。このTシャツはジャックムスのもので実は、色違いのベージュと2枚買ってしまうくらいお気に入りのアイテム。今日のようにタイトスカートやワンピース、高めのヒールと合わせて、常にフェミニンな要素を取り入れるように意識しています」</p>
<p>【POINT】手元はフルマックス！　首周りに沿うチョーカーを選ぶ</p>
<p>「夏は手元のジュエリーで遊びを効かせられる、うれしい季節ですよね。バングルが好きなので重ねづけをしてリングは好きなだけ身につけます。Tシャツがシンプルなので、爽やかな印象を与えるブルーの天然石リングでアクセントをつけるのがおすすめです。またTシャツの首周りに沿うようにチョーカーをつけるのがポイント。普段パールアイテムは身につけることが少ないですが、ベビーパールなら程よく上品なムードに仕上がります。耳元まで大きなピアスをつけてしまうと、重たい印象になるので要注意。どこかに抜け感を作るように意識しながら、常にカジュアルすぎないスタイルを研究中です」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.5 佐原愛美 
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        <title>着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.6 楠原 愛</title>
        <link>https://numero.jp/20230711-tees-for-days-6/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jul 2023 03:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[あの人のTシャツスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[Ai Kusuhara / 楠原 愛]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここから始まる夏本番！　定番アイテムこそ、その人らしさが表れる。そこでアーティストやスタイリスト、デザイナー、バイヤーなど、ヌメロの気になるあの人のTシャツスタイルとポイントを徹底調査！Tシャツは自分を映す鏡。彼女たちの着こなしをぜひ参考にして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
楠原 愛｜BIOTOP
<p>トップメゾンから注目ブランド、生活雑貨までライフスタイルを豊かにしてくれるアイテムが揃うビオトープ。毎年ヘインズとコラボレーションし、パターンと生地選びからシーズンに合ったTシャツを制作している。シンプルな白Tこそ着こなしが試される。そこでPRの楠原愛に今季の新作で大人の女性へ向けたスタイリングを披露してもらった。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>【POINT】モードスタイルこそベーシックTシャツを合わせる</p>
<p>「ヘインズとのコラボTシャツは毎シーズン形を変えて販売している人気アイテムです。今シーズンは縫製にもこだわったコットン100%のベーシックTシャツ。肩幅や脇部分を微調整し、もたつかないように女性のラインを意識して制作しています。白Tシャツこそモードスタイルには欠かせないものだと思っています。特別な日のためにと、購入した露出のあるセクシーなドレスなども白Tシャツと合わせれば、普段着として楽しめます。今回はヒールですがワークブーツやスニーカーを履いても様になる。究極のベーシックTシャツがあるだけで新しいスタイルにも挑戦しやすいですよね」</p>
<p>【POINT】ドレスとのスタイリングはモノトーンを意識して</p>
<p>「普段白Tシャツにはデニムやトラウザーを合わせますが、今季は特に女性らしいスタイルで楽しみたい気分です。レースを使ったアイテムが増えているので、そこへさらっとTシャツを合わせることが多いです。これまでは体のラインの出るドレスやスカートのみで着ることが多かったですが、年齢を重ねるにつれて似合うものも変わってくる。これまでのスタイルを保ったまま、Tシャツをプラスして楽しみたいですね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.6 楠原 愛 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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