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    <title>Numero TOKYOtop_special | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ドリス ヴァン ノッテン 共鳴する、豪奢なモード愛</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200300-dries-van-noten/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2020 07:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
自由と気高さを纏って
<p>メタリックなジゴスリーブトップは、アシンメトリーな仕立てでモダンに。シアトリカルなムードを宿すリボン付きのロングスカートやフェザーアクセサリーは、キューブリック監督作『バリー・リンドン』に登場する優美なレディ・リンドンを意識している。</p>
<p class="picture"></p>
独創性が生むエネルギー
<p>異なる要素を組み合わせたフローラルやドット、ラッフルの競演。フューシャカラーのグローブをアクセントにポジティブな装飾主義を貫いて。足元には、贅沢なパワーゴールドを。</p>
<p class="picture"></p>
テクニックに躍動感を乗せて
<p>ダークさを孕んだジャカードコートには、繊細なチュールにビーズ刺繍を施したトップ、鮮やかなイエローの花々を描いたサテンのローブをレイヤード。大ぶりなドットや指を覆うようなサイズのストーンリングで独自の個性と違和感をプラス。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
ドリス・ヴァン・ノッテン×ムッシュ クリスチャン・ラクロワ
最初で最後？ 貴重なクリエイション5つのポイント
<p>1.共作のきっかけ<br />
新たなシーズンテーマを模索するなかでドリスの頭に浮かんだのは、“桁外れなほど想像力に満ちた、贅沢で、これまでにないボリュームの楽しいもの”だった。人々の心に訴えかける夢のようなドレスを思い描いたとき、クリスチャン・ラクロワ氏のアーカイブ作品や世界観につながることに気づいたという。「少し悩んでから直接彼に電話をしました。Yesと言ってくれたときはとても嬉しかった。オマージュではなく、今現在のこととして私たちの世界観を完全にブレンドして表現しようと思いました」とドリス。プリントや色の組み合わせなど、一着を完成させるまでのプロセスにも彼らの情熱が注がれている。</p>
<p>2.今季のテーマについて<br />
テーマに選んだのは80～90 年代のオートクチュール。当時のエネルギッシュなファッション業界を知るラクロワとの共作で、ドレスアップする喜びや純粋にファッションを楽しむ気持ち、感情を取り戻したいと考えたからだ。あまりシリアスになりすぎず、自由なクリエイションを追うことを目指した。フェザーのアクセサリーやノーブルなモチーフをちりばめたピースは、キューブリック監督作の映画『バリー・リンドン』に登場するレディ・リンドンにヒントを得ているそう。</p>


	


<p>3.伝説のクチュリエ<br />
舞台衣装やコスチュームのような華やかなデザインを得意とするクリスチャン・ラクロワ。彼が創る服は、幻想的で斬新だ。何にも縛られない自由な発想と想像を超えるファンタジックなアイデアは、少々窮屈な現代社会にこそ求められているように思える。今回コンビを組んだドリスについて、「私はいつもプレタポルテに失敗してばかりだったので、彼を尊敬しています。私には、舞台とクチュールのバランスをどうとったらよいかわかりませんでした。その感覚に優れ、クチュールのような作品を作り出すドリスには嫉妬してしまいますね」とラクロワ。</p>
<p>4.2人のコンビネーション<br />
長い時間をかけて仕立てられる非現実的なドレスは、プレタポルテではなかなかお目にかかれない。特に商業的なファッションに視線が注がれる今、知らず知らずのうちに“着られる服”を意識し、クリエイティブの枠が狭められているのかもしれない。ドリスはルックの制作過程について、「『背中が前と比べて少しフラットだから、背中にドローストリングを付けたら？』とクリスチャンが提案してくれるんです。こういうやりとりが何度かありました。彼と仕事をしていると純粋にファッションを楽しんで美しい服を作ることだけに集中することができた」とラクロワとのやりとりを明かす。</p>
<p class="picture"></p>
<p>5.創作を振り返って<br />
ドリス・ヴァン・ノッテンとクリスチャン・ラクロワによる競演は、2020年春夏コレクションのビッグトピックとなった。この貴重な取り組みを振り返って、ドリスは「今日あるものはすべて非常にブランド化され、焦点が絞られて、編集されていますから、今回、一人のデザイナーがほかのデザイナーとともに一つのコレクションを作り上げることができるのかを確かめることができてよかったと思います。そして、実際にクリスチャン本人と一緒に仕事ができた。それこそが素晴らしいことなのです」とコメントしている。</p>
<p></p><p>コート¥503,000　タンクトップ¥13,000　スカート¥118,000　グログランリボン¥79,000　サンダル¥113,000／すべてDries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン）</p>
非日常をリアルで愉しむ
<p>楽しさ、喜びにあふれた百花繚乱のフローラルジャカードとアニマルプリントでクリエイティブへの探求心を満たして。多彩なイマジネーションを体現するラクロワと知的なドリスが声高らかに唯一無二のロマンスを謳う。</p>
<p>ドリス ヴァン ノッテン<br />
Tel／03-6820-8104</p>
<p></p><p>The post ドリス ヴァン ノッテン 共鳴する、豪奢なモード愛 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス「ミステリアスな夢の世界へ」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200306-wandering-in-wonderland/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2020 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Hello Utopia]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジバンシィから、レザーを縫い合わせたハーリキンチェックのインパクトある新作バッグが到着した。メゾンの歴史香るロゴや両サイドについたビッグフリンジ、ツイストした重厚感あるストラップがポイント。上質な素材でこそ叶う柔らかな手触りとシュールなデザインが共存した魅力たっぷりな一点は、ポーチや長財布もスッと収納できるマチあり&amp;大きめサイズも嬉しいところ。</p>
</p><p></p><p>Photo：Aflo </p>
<p>少女のように純粋無垢なムードをちりばめたドレスが相次いで発表された2020年の春夏シーズン。『不思議の国のアリス』に出てくるような、ファンタジックなアイテムを取り入れて日常でも不可思議な世界観を楽しみたい。遊び心あるトランプモチーフやレース素材のピュアなブラウスでポエティックを助長。バランスよく投入して、モードにワンダーランドを堪能してみては？</p>
<p><br />
ドレス￥145,600／Paco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　</p>
<p><br />
ブラウス￥68,000（参考価格）／Redvalentino（レッド ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3534）</p>
<p></p><p><br />
カチューシャ￥19,000／Alexandre de Paris（アレクサンドル ドゥ パリ GINZA SIX店 03-6264-5442）</p>
<p><br />
ピアス￥28,000／Undercover（アンダーカバー 03-3407-1232）　</p>
<p>　<br />
付け襟￥25,000／MSGM（アオイ 03-3239-0341）</p>
<p></p><p><br />
バッグ（H13×W18×D6cm）￥50,000／Kate Spade New York（ ケイト・スペード カスタマーサービス 050-5578-9152）　</p>
<p>135_p40_8_DMA-20200122-2<br />
バッグ（H13×W14.5×D7.5cm）￥56,904（参考価格）／Shrimps（ファーフェッチ カスタマーサービス 050-3205-0864）</p>
<p><br />
シューズ ヒール1cm ￥19,000／ Vivienne Westwood Anglomania + Melissa（ヴィヴィアン・ウエストウッド インフォメーション 03-5791-0058）</p>
<p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス「ミステリアスな夢の世界へ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                <ldnfeed:image_subject>ALICE'S ADVENTURES IN WONDERLAND, Fiona Fullerton, 1972</ldnfeed:image_subject>
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        <title>今月のファッショントピックス「憧れの90 ’Sウーマン」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200207-pretty-woman/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Feb 2020 09:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ピュアホワイトとゴールドで完成したアイコニックなチェーンバッグは、ロゴプレートや華奢なストラップ、メイク道具も入る絶妙なサイズ感が魅力。オケージョンにもぴったりなスターモチーフのアクセサリーと合わせてパワフルなマインドを楽しみたい。華やか&amp;ゴージャスなシャネル（Chanel）のバッグとアクセサリーで、スタイリングにも自分自身の心にもキラキラを纏って。</p>
</p><p></p><p>Photo : Aflo</p>
<p>90年代を代表するラブコメディ映画『プリティ・ウーマン（Pretty Woman）』は、ジュリア・ロバーツ（Julia Roberts）扮するコールガールの主人公とリチャード・ギア（Richard Gere）が演じる一流実業家とのロマンスを描いたヒット作。天真爛漫なヒロインのパーソナリティや夢のようなシンデレラストーリーが世界中の女性たちの心を摑んだ。オーバーサイズのスーツやデニムで当時ならではの飾らないマインドを楽しみたい。</p>
<p></p><p>ハット￥11,000／Ferruccio Vecchi（エメル リファインズ ルミネ新宿店 03-5909-3641）</p>
<p>ピアス（上）￥16,000　（下）￥12,000／ともにSeeMe（アッシュ・ペー・フランス 03-5778-2022）</p>
<p></p><p>バッグ（H15×W22×D5cm）￥194,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>スーツ￥195,000／Dsquared2（ディースクエアード 東京 03-3573-5731）</p>
<p></p><p>アイウェア￥52,000／Gucci（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）　チェーン￥35,000／Gucci（グッチ ジャパン）　</p>
<p>ブラトップ￥8,800／Baserange（ベースレンジ ジャパン）</p>
<p></p><p>デニムジャケット￥32,000／Currentage（ブランドニュース）</p>
<p>ブーツ ヒール3cm ￥238,000／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス「憧れの90 ’Sウーマン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>最新コスメで春美人になりましょう Vol.1 2020年のスタメンリップ</title>
        <link>https://numero.jp/beauty-20200203-havemyeyeson1/</link>
        <pubDate>Mon, 03 Feb 2020 07:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">2020年のスタメンリップはこれ。<br />
自分らしい冒険を楽しもう！
<p class="picture"></p>
<p>どんな肌色も自分らしく彩るリップ</p>
<p>この春のメイクトレンドであるニュートラルカラーを見事に体現したリップ。左から、旬な深みニュートラル、ライトなピーチカラー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>春を愛でる限定リップ&amp;ケース</p>
<p>ゲランの春メイクのテーマは桜。ルージュ ジェからも特別なケースと桜が刻まれたリップが限定で登場。</p>
</p><p></p><p>（左から）N-ルージュ 114、同 112 各¥4,000（2月7日発売）／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）</p>
<p>唇の造形を美しく引き立てる新リップ</p>
<p>多様性や個性を尊重する時代に合わせてリブランディングしたカネボウ。唇に集まる光をコントロールする処方を採用し、マットな質感にかすかな光を纏うネオフラットな新しい唇へ。</p>
<p>（左から）クラッシュド オイル インフューズド グロス08、同 09 各¥3,500（2月7日発売）／Bobbi Brown（ボビイ ブラウン）</p>
<p>グロスのうるおい×透け感×ケア効果</p>
<p>ほんのりと色づき、ガラスのような透け感を実現。ボタニカルオイルブレンドでなめらかな感触とクリスタルみたいな輝き、軽さを叶えた次世代グロス。</p>
<p></p><p>（上から）ルージュ・ジバンシイ No.01、同No.03 各¥4,800（限定発売中）／Givenchy（パルファムジバンシイ〔LVMHフレグランスブランズ〕）</p>
<p>煌めきとときめきを咲かせて</p>
<p>ユベール・ド・ジバンシィが愛した花々のガーデンを表現。春花の煌めきを唇にオン。上から、フレッシュなピンクと、眩いレッドオレンジ。</p>
<p>（左から）リップ オイル 05、同 04、同 03 各¥2,700／Cosme Decorte（コスメデコルテ）</p>
<p>香るオイルで唇をトリートメント</p>
<p>ほのかに色づき、色と香りを楽しむオイルリップ美容液がコスメデコルテから登場。左から、グレープシードオイル×ベリー、ローズヒップオイル×ローズ、カメリアオイル×カメリアの香り。</p>
<p></p><p>（上から）リップスティック コンフォート エアリーシャイン 03、同 06、同 14 各¥3,500／RMK（RMK Division）</p>
<p>印象を操るモダンなリップ</p>
<p>グロスをそのまま固めたようなツヤを再現。唇でオイルがはじけ、グロッシーな輝きと濡れ感をオン。（上から）グレイッシュピンク、ブルーパール入り、焦がしキャラメルカラー。</p>
<p>（上から）リップアディクト 213、同 201 各¥6,000／Iskin（カリアスアンドシーオー）</p>
<p>瞬時に縦ジワもふっくら！</p>
<p>世界24カ国で大ヒットしているリッププランパー。唇専用ペプチドとコラーゲンブースターで美容整形級のふっくら唇へ。ケアにもグロスにも使える透明カラー、肌馴染み抜群のベージュ。</p>
<p>



最新コスメで春美人になりましょう Vol.2 2020年のスタメンアイシャドウ 
Beauty / 04 02 2020



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最新コスメで春美人になりましょう Vol.3 肌印象をアップ 
Beauty / 06 02 2020



</p>
<p></p><p>The post 最新コスメで春美人になりましょう Vol.1 2020年のスタメンリップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パントビスコの不都合研究所 vol.4 ゲスト 三吉彩花</title>
        <link>https://numero.jp/pantovisco38/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jan 2020 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Pantovisco's Column]]></category>
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		<category><![CDATA[Pantovisco / パントビスコ]]></category>
		<category><![CDATA[Ayaka Miyoshi / 三吉彩花]]></category>
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		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[不都合研究所]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パントビスコ「こんにちは。『パントビスコの不都合研究所』へようこそ。この企画は割とゆるい対談なので、今日はいろいろなことを楽しくお話できたらと思っています。気になることでもいいですし、なんなら関係ない話をしていただいても」</p>
<p>三吉彩花「なんでもいいんですか（笑）。よろしくお願いします！」</p>
<p>パントビスコ「お話の前に、お互いの似顔絵を描き合うのが恒例になっていまして。早速ですがこちらに描いていただけますか。僕は今日は左手で描いてみます」</p>
<p>三吉彩花「似顔絵、難しいですよね。私は顔のパーツだけで特徴を掴んでみます」</p>
<p class="picture"></p>
似顔絵、完成！

	

<p>三吉彩花・画「パントビスコ」 / パントビスコ・画「三吉彩花」</p>
</p><p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">（パントビスコ）「すごい、こんな風に描いていただいたのは初めてです。ステッカーにしたいくらいです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">（三吉彩花）「（笑）。鼻と眉で表現してみました」</p>
パントビスコが最凶心霊スポットで恐怖体験!?
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ありがとうございます。まずはさっそく映画のお話からお聞きします。今回、三吉さんが出演される『犬鳴村』は、実在する心霊スポットをテーマにしているんですよね。僕は福岡出身なのですが、昔、実際にこの犬鳴峠に行ったことがあるんです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「えー、そうなんですか！」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「あ、三吉さん、こういう怖い話とか大丈夫ですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「大好きです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「よかった。ホラー映画は苦手だけど、出演される方もいらっしゃいますからね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「洋画のホラーがすごく好きで、よく観ます」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「じゃあ、話をしても大丈夫ですね。当時、男の子3人と女の子2人で犬鳴トンネルに行って。一度、車を降りてトンネルのところまで歩かなきゃいけないんですが、トンネルに行って、その中のメンバーが中を探検したりしました。本当は駄目なんでしょうけど」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「心霊スポットだからみんな行きますよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「それで、帰りの車で『何もなかったね』なんて言ったりして。半分安心、半分がっかりみたいな。そしたら、女の子の一人がしゃべれなくなってたんですよ、そういえば。1時間くらいずっと」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「え……」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「その子が、『私ちょっと見たんだよね』って。『何ば見たと？』って聞いたら……」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「（笑）。博多弁」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「『実は、車降りてすぐトンネルに向かう途中で、なんかゾクってして、チラッと見たら、草むらの右手のほうから白い手がふわっと見えて。そこで一瞬にして固まって、もう何にも言えなくなった』って。そこでみんな、もうゾワーってなって」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「やっぱりそういうのあるんですね……」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「その翌日、僕が撮った写真を見ていたんですね。パソコンで拡大して見てたら、『人はいなかったはずなのに、人影があるぞ』っていうことに気がついたんです。積まれたブロック塀とトンネルの間に隙間が空いていて……。ちょっと描きますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「草むらがこうあって。何にもなかったのに、最後の一枚だけ、ここに人がいるんですよ」</p>
<p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「『千と千尋』のカオナシみたいな。さらに拡大すると、ドクロみたいな顔がこっちを見てたんですよ。写真を撮ったからこちらに気づいたという感じの」</p>
<p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「……怖すぎますね」</p>
<p></p></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「だから、そんな思い出を思い起こしながら、自分の記憶と比べたりして映画を楽しみました。実際の撮影は、ここではないんですよね？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「はい、青梅や滋賀などいろいろなところで撮影しました。トンネルは青梅の方ですね。だから私たちも実際のところには行っていないんです」</p>
気になる！ ホラー映画の撮影現場
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そうだったんですね。お聞きしたかったのが、ホラー映画を撮影していると、何か起こるとか言うじゃないですか。そういう心霊現象みたいなものは、ありました？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「ちらほら、ありましたね。言える範囲のことで言うと、そのトンネルのシーンで、私たちが撮影した旧トンネルの上に、ふさがれてる旧旧トンネルがあって」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「じゃあ、犬鳴峠と同じ感じですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「そうなんです。私は霊は見えないんですけど、空気が重いなと感じたり、鳥肌が立ったりするようなことはたまにあって」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「いますよね、そういう方」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「それで、そのトンネルで撮影してるときに、上からすごい見られてる気がして。トンネルの上がすごい気になってたんですね。変な話、トンネルの縁のところに5人くらい座って見ているような感じでした」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「気配を感じた？」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「見られている感覚ですね。そのトンネルもすごく空気が重かったです。あと、序盤で私が演じる奏のお兄ちゃん役の悠真とその恋人の明菜がビデオカメラを回すシーンがあるのですが、そのビデオカメラが壊れたり……」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「本当にあるんですね、そういうことが。そんな現場の雰囲気はどうでしたか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「現場はすごく楽しいんですよ。和気藹々として、明るくて」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「それはいいですね。ホラー作品での演技は難しかったですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「監督にアドバイスいただいたのが、私たちは“お客さんを怖がらせるお化け屋敷のお化け役”だと。タイミングをあと2テンポくらい遅らせてそのセリフを言ってみて、とか。いちばん怖いタイミングでリアクションをするのは、ホラー映画ならではだなぁと思いました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「演出が独特なんですね。僕は、三吉さんの表情や演技がすごくホラーに合っているなと思いました。スッとしたお顔をされているので、何を考えてるかわからないって言われませんか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「よく言われます（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「だから、この人何を言うんだろうとか、それこそさっきの間合いだったりとか、そういうのに活きているのかなと思って。引き込まれました。素晴らしかったです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「ありがとうございます。この映画は、怖いだけでなく、家族の物語でもあるので、そういう意味でも楽しんでいただけると思います。ストーリーも結構複雑なので」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「それは確かに。『あれ、現実？ これは、過去？』と思いました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「主人公の私だけのストーリーではなくて、お母さんやお父さんのことだったり、犬鳴村のことを知る謎の青年が現れたりと、結構情報量が多いんですよ。観に来てくださる方は、ストーリーをあらかじめチェックいただいてからのほうが、すんなり観ていただける気がします」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「僕はそういうのを考えながら見るのが好きなので、すごく面白かったですね。逆に全部がわかりすぎると、興ざめしてしまうタイプなので」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「それは良かったです。ホラーだけど考えさせられる話でもあるので、友達と一緒に観るのをおすすめします。観た後きっと、語りたくなると思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
席を譲ったそのとき……あなたならどうする？
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「では、そろそろ本題に。三吉さんが、日常生活で感じている不都合なこと、気になっていることってありますか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「……結構難しいと思うんですけど、私の体験談で、こうなればいいなと思ったことがありまして。基本、困っている人がいたら助けたいタイプなんですよ」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「素晴らしい」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「例えば、電車で座っていたとして、ご年配の方が目の前で立っていたら、席を譲るんですけど」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「素晴らしい」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「悪気なくやるんですけど、たまに『そんな年寄りじゃないわよ！』って言われてしまうこともあって（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ちょっと自尊心が高いんですかね。『まだ若いわよ！』って」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「全然いいんですけど、私もお節介かもしれないですし。でも、『ありがとうございます。でも次の駅で降りるから大丈夫よ』とか一言言ってくださればいいのになぁ……、と」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「こちらは善意でお声がけしているわけですからね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「あと、駅の階段でベビーカーを一人で運んでいるお母さんがいて、赤ちゃんを前に抱っこしている方とか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「それは大変だ」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「混んでいるときとか、平気で『なんでこんなに遅いんだよ』ってぶつかって降りて行く方もいたりして」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「いますね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「危ないですし、『あ、持ちましょうか？』って声をかけたら『え!? ほっといてください！』みたいな反応をされることもありましたね」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「もしかしたら、都会あるあるかもですね。都会のほうが、いつもぎゅうぎゅうに密着しすぎて、人との距離が逆に遠いっていうか。誰か倒れても、我関せずで、誰かやるでしょって」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「そういうところありますよね」</p>
誰も傷つかない！ パントビスコ流、席の譲り方
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「僕も三吉さんと同じような経験があって、『どうぞ』と言っても、『いや、いいですいいです』と断られて。怒られたりはないんですけど、譲ろうと立った手前、座り直すのはちょっと居心地が悪いし」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そういうことがあるので、確実に座りたい方だったり、座りたそうな方だったり、あとはどちらかわからない人──お年は65歳とか70歳に見えるけど、まだ健脚かもしれないっていうときには僕は、無言で隣の車両に行くようにしてます」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「あー！ 席を空けておくということですか？」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そうです。しかも、変なタイミングでするようにしてます。降りる駅で、『さぁどっこいしょ』だったら別の人が座ってしまうので。だからまったく何も関係ないタイミングで立ったら、違和感があるじゃないですか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「ありますね（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「だからそれで立つと、『あれ、何でこの人変なタイミングでどっか行ったんだろう？』って。それで、その周りの人たちの中での優先順位がおばあさんなので、その人が座るんですよね。そうすると、その人も申し訳ないと思わずに、『あ、たまたま空いた。ラッキー』って座る」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「それだ！ 今度からそうします（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
街で三吉彩花を見かけたときの注意点とは
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ちょっとしたまともな解決方法になりますよね。でも、スーツケースやベビーカーは難しいですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「そうなんですよね。海外のほうが、荷物を持つのを手伝ってくれたり、ドアを開けておいてくれたりしますよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「旅行者に優しかったりとか。特に女性に対してはレディーファーストな文化でもありますしね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「知らない人でも、目が合ったら『ハーイ』と声をかけてくれたり、洋服を褒めてくれたりとか。東京でそんなことをしたら『なぜ急に話しかけてきた？』と思われますよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「『この人危ない人だ』ってね」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「そういえば私、ファンの方に『街で見かけて声をかけたのに、スルーされました』と以前書き込みがあって」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そのときは何があったのですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「いつも音楽を大音量で聴いているので、いつ声をかけてくれたのかまったくわからなくて（笑）。前にまわってくださったら気づくんですが、多分その方は後ろから『すみません』って、勇気を振り絞って声をかけてくれたんだと思うんですけど…」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「今これが記事になったら、きっとみんな勇気を出して前から声をかけてくるはずですよ」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「ぜひ、もう前から来て欲しいです！ あと、歩くのが異常に速いので（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「うん、速そう」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/ayakamiyoshi-profile21.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="三吉彩花">「頑張って追いついていただければと（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco2.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「頑張って追いついて声をかけてきたファンの方がもしも『千と千尋』のカオナシのような顔だったらびっくりしますね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>実在する心霊スポットが『呪怨』の清水崇監督により映画化！</p>
<p></p>
犬鳴村
<p>監督／清水崇<br />
脚本／保坂大輔、清水崇<br />
出演／三吉彩花、坂東龍汰、古川毅、宮野陽名、大谷凜香 、奥菜 恵、須賀貴、田中健、寺田農、石橋蓮司、高嶋政伸、高島礼子<br />
URL／www.inunaki-movie.jp/<br />
2020年2月7日（金）全国公開</p>
<p>©2020 「犬鳴村」製作委員会</p>
<p>衣装（三吉彩花）: トップ¥2,400 スカート付きパンツ¥4,400　グローブ¥12,000　イヤーカフ¥16,000／すベてHYKE（ボウルズ 03-3719-1239）</p>
<p></p><p>The post パントビスコの不都合研究所 vol.4 ゲスト 三吉彩花 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/pantovisco-illust-ayakamoyoshi.jpg</ldnfeed:image_link>
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                </item>
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        <title>写真家、マーティン・パーの独占インタビュー【前編】「写真は一種の収集の形」</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20200124-martin-parr-interview1/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jan 2020 08:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[photo]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[Martin Parr]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
マーティンを少し知ることができる、真面目な写真の話。【前編】
<p>──あなたは鉄道オタクでしたよね？</p>
<p>「鳥マニアだった父譲りの執着心で、作品を見出しています。確かに私は鉄道オタクでした。あなたのいうような意味で考えたことはありませんでしたが、もし何かに情熱を持っていたら、それが写真であろうと何かを収集することであろうと、正しい方法でやらなくてはいけません。もし何かに執着しているなら、真剣に取り込むのが自然な姿勢というもの。私のDNAには執着心の遺伝子が組み込まれているんでしょうね。本やソビエトの宇宙犬などと同じように、写真は一種の収集の形です」</p>
</p><p></p><p>20世紀半ばに有人宇宙へ送られたソ連の犬たちの知られざる物語をたどった『Space Dogs』（19年、Laurence King）。</p>
<p>──写真集というフォーマットにも非常に執着があるように見えます。『The Photobook: A HistoryVolume』を含め、100冊以上も出版しています。</p>
<p>「そのとおり。私はあらゆる写真集が大好きです。展覧会は終わりがありますが、本は捨てない限り永遠です。写真集は間違いのないもので、集まった写真に対する最高の伝達方式。まとまっていて持ち運びができ、アナログで、完璧な媒体。本にしたくないフォトグラファーがいますか？ 誰もいません。皆、写真集を愛していますから」</p>
<p>──はがきやトレイ、壁紙などのコレクターでもありますが、伝統的であるか商業的かにはこだわらないのですね。</p>
<p>「私が集めているソビエト宇宙犬でさえ商業的ですし私が普段探している商業的な場、ebayではどんなものでも見つかって最高です。ただ多くのものを収集するというのはかなり馬鹿げたことで、常により広いスペースを探すか、モノを減らす作業が必要です。</p>
<p></p><p>──以前「商業的取引こそが物事を実現するのであり、どうしてそれを拒絶したいのかわかりません。写真は民主的で垣根がなく、理解しやすくする力がある」と語っていましたね。</p>
<p>「まったく覚えていませんが、その話には賛成です。私の作品はギャラリーの壁にもあり、ビスケットの缶にもプリントされる、そういう何でもアリなところが気に入っています。私は商業的なフォトグラファーであり、財団を運営するには収入が必要ですし、お金を稼ぐためにいるんです。今日も撮影が終わったら家に帰ることもできますが、作品を撮るために自分をふるいたたせるんです」</p>
<p>──人々の消費行動について学ぶことは、生活の本質を学ぶことですよね？</p>
<p>「『本質』という言葉が好きではありません。誰にでも人それぞれの本質が備わっており、それ以上でもない。物事とはすべてがとても主観的で、写真も主観的でなくては意味がない。それが、本質を映していたマグナムの創業者たちの古い人文主義的な考え方です。私は単なる写真家ですが、主観的な写真家で、主観性はとても大事なことだと思っています」</p>
<p></p>ワクワクする色を見つけた
<p>──食べ物の写真は印象的です。日本でも撮影されていましたね。</p>
<p>「私は日本食が大好きです。日本人はクレイジーなほど食べ物に執着心があり、私が知っている限り世界でいちばん関心の高い国。どんなものについてもFacebookのグループがあるほどです。食について幅広く長い間撮影していますが、面白いことに今や素敵なレストランに行っても、誰もが写真を撮っています。数年前まではこんなことはありませんでした」</p>
<p>──食の写真は、おいしそうに見えるから撮っているのですか？</p>
<p>「いや、多分その反対ですね。ひどい食べ物ほど良い写真が撮れるんです。ジャンクフードほどいい写真になります。おしゃれな食べ物の写真は、単なる雑誌の中の一枚にしか見えません」</p>
<p></p><p>──BBCのドキュメンタリー“Imagine”の中では、流行のサイケデリックな格好をした古い写真がいくつも出てきます。若い頃実は、ファッションに興味があったとか？</p>
<p>「いやいや、違います。単に、ファッションの仕事が目立っているだけじゃないでしょうか。私はある意味ヒッピーで長髪でしたがエクストリームではなく、普通のヒッピーだったんです。私の写真集『The Non-Conformists』もコミュニティへの賛歌であり、特にヒッピーを撮影したわけではありません」</p>
<p>イギリス北部に位置するカルダーデール周辺で撮影したモノクロ写真集『The Non-Conformists』（13年、Aperture）。プロテスタントが集まる教会や、労働者階級の生活を捉えている。</p>
<p>──『The Non-Conformists』の素朴な作品の後、代表作とも言える、リバプール郊外の衰退しゆく海辺のリゾート、ニュー・ブライトンを記録した『The Last Resort』を作り上げました。モノクロ撮影がアート写真のしきたりであることに対する、ある種の反逆のように。</p>
<p>「それは反逆ではなく、単なる自然な展開でした。そこまで過激なものではなかったし、色やフラッシュなどを使ったのは私だけではないので、私の専売特許だなどと言うつもりもありません。『The Non-Conformists』が賞賛を受けたのに比べると、『The Last Resort』はさまざまな批評を受けました。カラーで撮影するほかのフォトグラファーが出てきたあと、けばけばしい色のポストカードなど、商業的な写真のパレットを発見したんです。私は誰にでもアクセスしやすい写真が欲しかったので、商業写真のそういった色彩を使わない理由はなかった。色にワクワクしたんです」</p>
<p>（後編へ続く……）</p>
<p>



マーティン・パーを知るためのアレコレ Vol.1 写真集 
Culture / 22 01 2020



<br />




マーティン・パーを知るためのアレコレ Vol.2 展覧会＆グッズ 
Culture / 23 01 2020



<br />




ファッションストーリー「ようこそ、マーティン・パー ワールドへ！」 
Fashion / 22 01 2020



</p>
<p></p><p>The post 写真家、マーティン・パーの独占インタビュー【前編】「写真は一種の収集の形」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/mp3-03.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>マーティン・パーを知るためのアレコレ Vol.2 展覧会＆グッズ</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20200123-meet-Martin-Parr-2/</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[Martin Parr]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Parr paradise<br />
マーティン・パーの世界に触れる
<p>2017年にオープンしたマーティン・パー財団、自身も楽しんでいるグッズ制作、世界中で開催された展覧会までをお届けします。</p>
<p class="picture"></p>
Martin Parr Foundation<br />
マーティン・パー財団
<p>マーティン・パー拠点の地、イギリス・ブリストルにて2014年、マーティン・パー財団を設立し、17年10月、ギャラリーやイベント、ライブラリー会場としてオープン（入場料無料）。マーティンがキュレーションしたイギリスやアイルランド人の写真展、アーティストのトークイベントやサイン会なども定期的に開催し、マーティンをはじめアレック・ソス、ナイジェル・シャフラン、ハーリー・ウィアなど人気作家も参加。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>5,000冊以上保管されているライブラリーは、イギリスやアイルランド作家を中心とした、世界中から収集された作品のほか、教育やリサーチを目的とする人へ向けて「Creative Camera」や「Camera Work」などの貴重な写真雑誌も置かれている。ブリストルから、地方活性にも繋がるクリエイティブなつながりを発信している。</p>
<p>ライブラリーは週１回オープン。新作の写真集も定期的に入荷している。</p>
<p>住所／316 Paintworks Bristol BS4 3AR, England, UK<br />
営業時間／11：00～18：00（水～土）<br />
定休日／日～火（2020年1月21日まで休館）<br />
URL／www.martinparrfoundation.org</p>
<p></p>products of art<br />
コラボアイテムやグッズが盛りだくさん！
<p class="picture"></p>
<p>マーティン・パー×エストネーション×バルスウェット&#038;フーディ</p>
<p>世界の名だたるアーティストとコラボレーションを行っているショップ、エストネーション。今季はマーティン・パーをピックアップし、バルが色鮮やかでユニークな写真を際立たせるデザインに落とし込んだ。</p>
<p>www.estnation.co.jp</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビーチ写真のビーチボール</p>
<p>ロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリーにて行われた個展「Only Human」（19年3月7日～5月27日）のグッズとして作られたビーチボール．ビーチ写真を載せるのはいかにも彼らしい!?</p>
<p>www.martinparrfoundation.org</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>イギリスならでは!? “悪天候用”傘</p>
<p>1982年に刊行された写真集、『Bad Weather』からの写真を傘にプリント。コロコロと変わるイギリスの天気とその国民気質を傘に重ねた。マーティン・パー財団ではこの傘のほか、トートバッグやポストカードなども販売。</p>
<p>www.martinparrfoundation.org</p>
<p class="picture"></p>
<p>クローズアップした唇のインパクト大のメイクポーチ</p>
<p>マーティンが所属するマグナムでは、写真や写真集だけでなくグッズなども販売。唇にぐっとクローズアップしたこの写真は、『Common Sense』シリーズから。よく見ると歯には口紅がついている。グッズにもマーティンの皮肉と愛が詰まっている。</p>
<p>www.shop.magnumphotos.com</p>
<p></p>exhibitions<br />
世界各地で開催された展覧会
<p class="picture"></p>
<p>Home Sweet Home（Impressions Gallery, York, UK, 1974）</p>
<p>初個展は、イギリス・ヨークのギャラリー（現在はブラッドフォードに移転）で開催。展示の批評を意識し、パーソナルな空間に仕上がるよう部屋の配置や装飾などの細部にもこだわった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Common Sense（Various venues worldwide, 1999）</p>
<p>1999年からスタートし、世界17カ国、41会場で開催され、ギネス記録を持つ。日本では東京のアニエス・bギャラリーを皮切りに各地のショップを巡回した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Retrospective（Barbican, London, UK, 2002）</p>
<p>ロンドンのバービカン・アートセンターにて大規模な“集大成”展を開催。70年代の初期作品、モノクロ、自画像、リゾート、食べ物などの写真のほか、コレクショングッズなども展示。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Fashion Magazine（TOP Museum, Tokyo, Japan, 2007）</p>
<p>東京都写真美術館にて行われた日本での初めての大規模な個展。2000年代初めから撮りためたファッション写真を展示。華やかなイメージとその裏側が色濃く映し出されている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Food（Airport &#038; Metro Hall, Toronto, Canada, 2013）</p>
<p>食にフォーカスした展覧会も数多く開催。カナダのトロントでは写真鑑賞が目的でない、さまざまな人が行き来する空港や地下鉄にて展示。鮮烈な色をした食べ物が異空間を作る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Only Human（National Portrait Gallery, London, UK, 2019）</p>
<p>「人間」をテーマに、代表作のほか著名人のポートレイト、EU離脱に揺れるイギリスなど未公開写真を多く展示。日常的な習慣や儀式を通して、英国人のアイデンティティを探求している。</p>
<p>



マーティン・パーを知るためのアレコレ Vol.1 写真集 
Culture / 22 01 2020



<br />




ファッションストーリー「ようこそ、マーティン・パー ワールドへ！」 
Fashion / 22 01 2020



</p>
<p></p><p>The post マーティン・パーを知るためのアレコレ Vol.2 展覧会＆グッズ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>占い王子わっきーが診断、2020年上半期の12星座別ラッキーカラー</title>
        <link>https://numero.jp/astrology/special/uranaiouji2020-luckycolor-1/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jan 2020 09:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Astrology]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
牡羊座さんの2020年のラッキーカラー

<p class="picture"></p>

グリーン

<p>あなたは第一印象で、少し怖い人もしくは短気な人だと思われて損をしてしまうところがあるかもしれません。もう少し落ち着いて柔和な雰囲気を醸し出すことができれば、出会いの数も増え、きっかけをモノにしやすくなれるでしょう。そこで、調和と平和のカラーである「グリーン」を活用してみてください。あなたの本来の優しさを引き出してくれるはず。</p>
<p class="picture"></p>

水色

<p>あなたは、親しくなった人にあまり遠慮しなくなってしまうところがあるかもしれません。しかし、「親しき仲にも礼儀あり」。ある程度の節度は大切だと言えます。そこで、「水色」の力を借りてみましょう。冷静さと純粋さを与えてくれる水色は、あなたの激しい感情を穏やかにして、周囲に対して「正しく甘える」ことができるようになりますよ。親しい人との信頼関係をさらに深めてくれるはずです。</p>
<p class="btn_entry">牡羊座の2020年上半期の運勢を見る</p>
</p><p></p>
牡牛座さんの2020年のラッキーカラー

<p>ジャケット￥348,000／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）</p>

サーモンピンク

<p>あなたは人間関係に関して、やや受け身なところがあり、せっかくのチャンスを逃してしまうところがあります。あなたがチャンスをつかめない原因は、緊張してしまうところにあるかもしれません。そこで、「サーモンピンク」のカラーを取り入れてリラックスするようにしましょう。エネルギーUPのオレンジとピンクの癒し効果で、より活発になれるかも。上品なノリの良さで、2020年は好機を惹きつけてみて。</p>
<p>キャスケット￥57,000／Max Mara（マックスマーラ ジャパン　0120-030-535）</p>

ラベンダー

<p>あなたは付き合いが始まると、とても穏やかで一つ一つの恋が長続きするタイプと言えます。しかし、自分の言いたいことを我慢してしまうところがあり、相手を不安にさせてしまうことも。そこで「ラベンダー」カラーを  身につけてみましょう。心の変容を表現する助けになり、感性を素直にアピールできるように。お互いが和やかな 雰囲気の中で、遠慮せずに愛を育むことができるはずです。</p>
<p class="btn_entry">牡牛座の2020年上半期の運勢を見る</p>
<p></p>
双子座さんの2020年のラッキーカラー

<p>リング￥51,000／Tomwood（ステディ スタディ 03-5469-7110）</p>

ターコイズブルー

<p>あなたが運を引き寄せるためには、穏やかさと知性が必要だと言えます。第一印象は良いのに、親しくなるにつれ「ただ楽しいだけの人」になりがちなのはあなたの弱点。そこでターコイズブルーのカラーを取り入れることをおすすめします。落ち着きというエッセンスがあなたに加わることによって、さまざまな表情を周囲に見せられるようになるのです。「楽しくて素敵な人」という印象を与えられるはず</p>
<p>バッグ「ショッピング フォン ホルダー」（W12×H18×D4.5cm）￥99,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス　0120-992-136）</p>

ベージュ

<p>あなたと友人・恋人との関係は、いつも楽しく笑顔が絶えることがなく、不仲になることはあまりないかもしれません。しかし、時としてあなたの言葉が無神経であったり、ちょっとした嘘をついてしまったりすることで、ケンカや別れの危機が。そこで、ベージュを取り入れてみてください。癒しと安心感を身にまとうことができます。</p>
<p class="btn_entry">双子座の2020年上半期の運勢を見る</p>
<p></p>
蟹座さんの2020年のラッキーカラー

<p>バッグ（W38×H35×D5cm）￥268,000／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス　0120-99-2177）</p>

レッド

<p>蟹座のあなたは本来かなり奥手であるのと、関わっていい相手かどうかをちゃんと見抜くまで心を開かないので、出会いの数は少ないかもしれません。そんなあなたにとって必要なのは、レッド。目立つカラーなのでなかなか身に付けにくいかもしれません。しかし、取り入れてみることで活力やエネルギーが湧き、人見知りもやわらぐでしょう。積極的になることで、出会いのチャンスも増えるはず。</p>
<p>サンダル（ヒール 9.5cm）￥184,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン　0120-60-1966）</p>

パープル

<p>あなたは一度付き合うと、けっこう長続きするタイプだと言えます。結婚願望も強いため、真剣な交際を続けていくでしょう。ただ、どうしてもマンネリ化してしまうところがあり、「長い春」で終わってしまうことも。そこで、パープルをオススメします。あなたの中の気品や知的な色っぽさを引き出すこの色が、あなたの意外な魅力を相手に気づかせる、きっかけとなるかもしれません。</p>
<p class="btn_entry">蟹座の2020年上半期の運勢を見る</p>
<p></p>
獅子座さんの2020年のラッキーカラー

<p>サンダル（ヒール 10.5cm）￥163,000／Giuseppe Zanotti（ジュゼッペ ザノッティ ジャパン　03-6894-7510）</p>

シルバー

<p>獅子座のあなたはもともと出会いには事欠かないタイプだと言えますが、自分にとって良い人間関係とそうでない関係を見分ける能力が少し低い傾向があります。たくさんの出会いの中から、結果的にダメな人を選んでしまうところもあるため、見極める“目”を持てるとよいでしょう。そこでシルバーがオススメ。頭の中をシャープにして、理性的な判断ができるようになります。人間関係の失敗が格段に減るでしょう。</p>
<p>バッグ（W17×H15×D4cm）￥209,000／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ　03-
4335-1750）</p>

ネイビー

<p>獅子座のあなたは恋人にとって、とても親しみやすくいつも可愛らしい存在。付き合い始めは、特に楽しい関係が続くでしょう。でも、付き合いが安定してくると、あなたの中に“浮気の虫”が。他の人に目が向いてしまう可能性があります。そこで、自分自身をコントロールするカラーである「紺色（ネイビー）」を取り入れてみましょう。パートナーとの長い付き合いの中で見えてくる「安らぎ」に出合えるはず。</p>
<p class="btn_entry">獅子座の2020年上半期の運勢を見る</p>
<p></p>
乙女座さんの2020年のラッキーカラー

<p>ウォレット（W12.5×H9.5×D3cm）￥59,000 キルティングバッグ（W22.5×H14.5×D5cm）￥195,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス　0120-95-2746）</p>

モスグリーン

<p>乙女座のあなたはとにかくパートナーのために甲斐甲斐しく尽くす人だと言えます。そして、それを相手も喜ぶでしょう。しし、何ごとも「過ぎたるは及ばざるがごとし」。あまりやり過ぎると、疎ましく思われることもあるかもしれません。そこでモスグリーンを身につけてみましょう。自分の内面に意識が向かうようになり、ちょうど良いバランスを保てるはず。</p>
<p>ピアス￥64,000／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン　03-5414-1401）</p>

ゴールド

<p>あなたは人のために何かをするときはエネルギッシュなのに、自分を表現するシーンにおいては陰に隠れてしまうところが。せっかくの好機も、照れ隠しのためかそっけない態度を取ってしまうこともしばしばです。そこで、チャンスをものにするために、ゴールドを取り入れてみて下さい。あなたの魅力を輝かせ、積極性と華やかさを身にまとうことができるはず。自分より上級に感じるような人たちとの接点も増えるでしょう。</p>
<p class="btn_entry">乙女座の2020年上半期の運勢を見る</p>
<p></p>
天秤座さんの2020年のラッキーカラー

<p>バッグ（W22.5×H24×D8cm）￥200,000／Dior（クリスチャン ディオール　0120-02-1947）</p>

バーガンディ

<p>ロマンチストなあなたは、運命の出会いや理想の相手を求めているところがあります。しかし、頭の中だけで思い浮かべ、実際に行動するのは少し苦手と言えるかもしれません。どちらかというと、受け身の恋愛なので恋のチャンスを掴むのは得意ではないでしょう。そこで、コミュニケーション力を高め、知的でありながら積極性を持てるカラー、バーガンディを取り入れてみてください。理想を形にしていけるはず。</p>
<p>スカーフ￥52,000／Burberry（バーバリー・ジャパン　0066-33-812819）</p>

ミントグリーン

<p>少し人見知りなあなたですが、一度親しくなって関わると他の誰にも見せないような素顔を見せていきます。周囲もそんなあなたの素朴な魅力に、初めはのめり込んでいくと言えます。しかし、付き合いが進むにつれ、相手に「気を遣わない」という印象を与えてしまいがち。そこでミントグリーンのカラーを身につけてみてください。身のこなしや言葉遣いに気品が生まれ、周りとの関係も円満になるでしょう。</p>
<p class="btn_entry"></article>]]>
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        <title>ストリート発！ 最旬リアルトレンドでカラーを謳歌「#2_COLOR × BLACK」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200109-wearing-color-02/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jan 2020 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        <p class="first_section">COLOR × BLACK
ベーシックカラーの黒を基調に<br />スタイリッシュなカラーブロック
<p>シックなブラックをベースに、明るい色を大胆に組み合わせる。ブロッキングするカラーは淡い色味よりもボールドカラーやヴィヴィッドカラーなど、はっきりとした色を合わせるのがコツ。黒は重厚感があるので、ショート丈のボトムを選んだり肌感を覗かせると好バランス。</p>
</p><p></p><p>



ストリート発！ 最旬リアルトレンドでカラーを謳歌「#1_COLOR × COLOR」 
Fashion / 08 01 2020



<br />




ストリート発！ 最旬リアルトレンドでカラーを謳歌「#2_COLOR × BLACK」 
Fashion / 09 01 2020



</p>
<p></p><p>The post ストリート発！ 最旬リアルトレンドでカラーを謳歌「#2_COLOR × BLACK」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>何色を選ぶ？ カラフルなアクセント小物「#3_GOLD &#038; SILVER」</title>
        <link>https://numero.jp/20191229-cruising-by-3/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Dec 2019 03:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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		<category><![CDATA[cruising by]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">GOLD &amp; SILVER
<p>優美に輝くゴールド＆シルバーに魅了されて。インパクトのある個性派や重ね付けをしてユニークなエレガンスを焼き付ける。</p>
<p class="picture"></p>
Maison Margielaのシューズ
<p>ポインテッドトゥ×ローヒールのクラシカルなフォルムを、煌めくグリッターが盛り上げる。ヒール2.5cm ￥114,000／Maison Margiela（メゾン マルジェラ トウキョウ 03-5725-2414）</p>
<p class="picture"></p>
Tomwoodのジュエリー
<p>上品かつ大胆にゴールドとシルバーを纏おう。チェーンネックレス￥86,000 チャーム￥62,000 ゴールドのリング￥160,000 シルバーのパールリング￥62,000／すべてTomwood（ステディ スタディ 03-5469-7110）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
Diorのリングとピアス
<p>愛らしいアニマルがキュート♡。リング〈モンキー〉￥40,000　〈ライオン〉￥40,000（参考価格）　ライオンとジラフのピアス￥46,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p class="picture"></p>
Fendiのマイクロバッグチャーム
<p>メインバッグにチャームのように付けても、これだけでも活躍する優れもの。（W11×H6.5×D2.5cm）各￥79,000／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Valentino Garavaniのスマートフォンケース
<p>チェーンストラップでミニバッグのように取り入れて、スタイリングにエッジを効かせて。（W10×H18×D2cm）￥127,000／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p class="picture"></p>
Giuseppe Zanottiのサンダル
<p>足首のクリスタルリボンが存在感を放つ。ヒール10.5cm ￥163,000／Giuseppe Zanotti（ジュゼッペ ザノッティ ジャパン 03-6894-7510）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Dieselのブーツ
<p>まばゆいメタリックなブーツで誰よりも輝いて。ヒール10cm ￥37,000／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p class="btn_entry">
「何色を選ぶ？ カラフルなアクセント小物」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 何色を選ぶ？ カラフルなアクセント小物「#3_GOLD & SILVER」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>猫星ラピスが12星座別に鑑定。2020年の運気を上げるカラーストーン</title>
        <link>https://numero.jp/astrology/special/20191228-your-rock/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Dec 2019 03:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Astrology]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[astrology]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[Lapis Nekohoshi / 猫星ラピス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Aries 牡羊座（３/21～４/19生まれ）
<p class="picture"></p>
魔除けと癒しのお守りマーブル
マラカイト
<p>「孔雀石」とも呼ばれ、美しい縞模様が特徴的なグリーンのこの石、マラカイトは、強力な魔除け効果とヒーリングパワーを併せ持ちます。かつてロシアの王宮や寺院では壁材や柱にこの石が用いられ、富や権力を「ガードする」という意味も込められていたのです。また、古代ギリシャではアクセサリーや象ぞうがん嵌細工として多用され、粉砕したものを目の治療薬やアイシャドウとして使っていたのだといいます。</p>
<p>新しい基盤を築くために何度も挑戦を繰り返していく今の牡羊座にとって、邪魔者をはね除け、オーラを浄化し、心身の健やかさをキープするマラカイトは必携のストーン。「闘う」シチュエーションでアクセサリーやお守りとして肌身に着けていれば、いざというときに身代わりになってくれます。大きめの石を寝室に置けば安眠をサポートし、悪夢を消してくれるはず。集中力が命の牡羊座にとっては、仕事場にこの石を置くのも◎。直観力が授けられ、よきアイデアが生まれます。</p>
</p><p></p>Taurus 牡牛座（４/20～５/20生まれ）
<p class="picture"></p>
柔らかくしなやかに変化のときに寄り添う
メタモルフォーゼス
<p>変化とチャレンジを続け、長期的に「本当の自分探し」に出かけていく旅の最中にある牡牛座。自分のポリシーにこだわると、同じ姿勢を貫こうとしてしまいがちなあなたですが、情勢を見て闘い方を変えたり、物事に対する働きかけ方を刷新していく必要も出てきそう。頑固さや新しいものに対する警戒心をやわらげて、柔軟なハートで他人や社会と向き合っていくために、メタモルフォーゼスのパワーを取り入れて！</p>
<p>ブラジルのダイヤモンド鉱山、ディアマンティーナでのみ産出されるこの石は、ふだんは乳白色をしていますが、放射線によって黒色に、加熱によって緑色に変化する特性を持ちます。「意識の変容」と深く関わり合い、転換期にある人の深層部に語りかけ、サポートしてくれるため、アクセサリーとして身に着けたり、スフィア（球体）やタンブル（小さく研磨された石）を部屋の中に置くのが効果的。心を鎮めた状態で石を見つめ、そこに「なりたい自分」を思い描くこと。</p>
<p></p>Gemini 双子座（５/21～６/21生まれ）
<p class="picture"></p>
心身のバランスを安定させる癒しの石
チャロアイト
<p>「頭だけでなく、ハートと身体で考える」ことが目下の課題の双子座。そうは言っても、人一倍頭がよく、論理的でシャープなあなたが、実際に「頭以外で発想していく」ことは難しいかも。自分のセールスポイントを売り込むという点では、回転の速さで勝ち抜き戦に生き残ってきたあなたですが、2019年頃から少しずつ、居場所を見つけるのが難しくなっているかもしれません。知らず知らずのうちに他人のネガティブな念を受け取ったり、不安をため込んできた人も少なくないかも。</p>
<p>シベリアのチャロ川流域で発見されたことで名付けられたチャロアイトは、高ぶった心を静め、優しい包容力で持ち主を癒してくれるヒーリングストーン。あなたに今必要な石で、マーブル模様の紫の模様は、動物の毛並みのようにも見えます。ブレスレットやペンダントとして身に着ければ健康や精神安定にプラス効果が、エッグ型や球体の石を持てば、大型犬のように人懐こく癒しの力を発揮してくれます。</p>
<p></p>Cancer 蟹座（６/22～７/22生まれ）
<p class="picture"></p>
小さな青い地球にインスピレーションを
カイヤナイト
<p>居心地のいい世界から外に飛び出し、正反対の価値観を持つ人々ともコミュニケーションを取ることを求められている現在の蟹座。仲良しを大切にして、家族的な絆を深めていくことは得意なあなたですが、異なる世界を持つ相手には強い警戒心を抱き、場合によっては攻撃したり排除したりする一面も。現在あなたが直面している問題も、精神の深層部にある「限定された他者のみしか受け入れたくない」という偏りが原因となっているようです。</p>
<p>そんなあなたが冒険心を持ってコミュニケーションの可能性に挑み、独立心を育てる手伝いをしてくれるのが、小さな地球のような美しい色をしたカイヤナイト。藍らんしょうせき晶石という和名を持つブルーの石で、緑色のものも多く存在しています。アクセサリーとして身に着ければニュートラルでクリアな心が育ち、判断力が磨かれます。スフィア （球体）や棒状のものを部屋に置くと、整理整頓がスムーズに行われるでしょう。新しいアイデアが欲しいときにも頼りになります。</p>
<p></p>獅子座（７/23～８/22生まれ）
<p class="picture"></p>
輝かしい黄緑のオーラをまとって
スフェーン
<p>過去１年で思い切って勇敢な動きに出たことで、ワンランク上の存在に成長した獅子座。ユニークな才能と華やかなキャラクターを生かして、あなたが生きている世界の主役やリーダーとして頭角を現した人も多かったはず。ハイレベルの活躍をキープし、人気運を衰えさせないために、安定したパワーと信頼を蓄えていく必要が出てきそうです。</p>
<p>権力者の光り輝くオーラをまとうスフェーンは、緑色でありながら癒しよりも勇敢さ、逞しさを感じさせ、持ち主を唯一無二の「最強の存在」にしてくれます。今現在、あなたの中で「他人の評価は不安定であてにならない。自分を評価するのは、自分」という揺るぎない軸が生まれていますが、その「本物の王の意識」を助けてくれるのが輝かしいこの石です。宝石クラスの透明度の高いものから、カジュアルなパワーストーンまでさまざまですが、直観で選んでみて。アクセサリーとして身に着けるのがベストで、耳元や喉元に触れるものがおすすめ。</p>
<p></p>乙女座（８/23～９/22生まれ）
<p class="picture"></p>
箱庭的な不思議ストーンを手中に
ガーデンクォーツ
<p>自己表現のハウスに天王星を、理想のハウスに土星、冥王星と木星を迎え入れた乙女座は、ドラマティックな発展期の最中にいます。頭の中では無限の夢と理想を思い描きながら、肉体はしっかりと地に根差していなければ何事も成しえないということを学ぶ時期でもあります。乙女座の性質がまさに、夢と現実の混合体で、あなたの魂は、天空を突き抜けるような壮大な夢が、現実的な努力や戦略なしでは実現不可能であることを知っています。水晶の中に別の鉱物や植物、コケ、泥岩などを巻き込みながら結晶したガーデンクォーツは、あなたを包み込み、見守ってくれる特別な石。水晶の中に森があるような、ジオラマ的な面白さもあり、見る角度やその日の精神状態によって違う石に感じられるかもしれません。すぐに「別世界」へ行ってしまうあなたを地上に引き戻してくれるグラウディング効果も。ブレスレットやお守りにして持つと精神が安定し、六角柱やタンブル（小さく研磨された石）を仕事場に置くと、ビジネス運が開けてきます。</p>
<p></p>Libra 天秤座（９/23～10/23生まれ）
<p class="picture"></p>
漆黒の石にデトックス効果あり
オブシディアン
<p>特別悪いことが起こるわけではないし、むしろチャンスはたくさん巡ってくるのに「これだ」という確信をつかむのが難しくなっているかもしれません。特に、プライベートの足場が不安定になりやすく、パートナー運も変動が多くなりやすいとき。天秤座のバランス感覚の良さが、逆に「軽すぎる」「本質がない」とネガティブな評価を得ることも。あなたは充分に頑張っていますが、他人軸を重んじすぎて、本来の自分軸を見失っている可能性もあります。2020年は、黙々と登山に挑むような地道な生き方が賞賛されるので、天秤座の軽やかなスタイルは少しばかり分が悪いのです。自分の中に毒をためず、透明な心で本質と向き合うために必要なのはオブシディアン。和名で黒曜石と呼ばれるこの石は、漆黒の中に神秘的なグラデーションを含み、中にはレインボーが見られるものもあります。ハート型のタンブル（小さく研磨された石）をお守りに持つとよいでしょう。デスクにスフィア（球体）を置くと、雑念を取り払えます。</p>
<p></p>Scorpio 蠍座（10/24～11/22生まれ）
<p class="picture"></p>
ピュアでフレッシュな透明感を味方に
レモンクォーツ
<p>対人関係とパートナーシップ、コミュニケーションスタイルの変容にフォーカスが当たっています。「これ」と決めた相手と絆を深め、向こうからの裏切りを許さない傾向があるあなた。人間関係に変動が多く、仕事環境やライフスタイルにも変化が起こりやすい時期に入っているため、生来の欲求を少しばかり緩めていく必要が出てきます。心変わりしやすい相手とも接点を作り、すぐに成就しない関係性も、ストレスをためない程度に育てていくセンスが求められるのです。シリアスになりすぎず、ユーモアを交えて関わりを持つことで、多くの相手と良好な関係を築いていけそう。</p>
<p>そのサポートをしてくれるのが、心身に活気をもたらし、深いレベルでのバランスを回復させてくれるレモンクォーツ。見るからに愛らしく、前向きな気分をもたらしてくるこの石をアクセサリーとして持てば、よき友にも恵まれ、「悪い友」は逆に遠ざかっていくでしょう。ビジネスパートナーを探している蠍座も必携です。</p>
<p></p>Sagittarius 射手座（11/23～12/21生まれ）
<p class="picture"></p>
豊かな色彩がエネルギー源になる
ウォーターメロン トルマリン
<p>１２年に一度訪れる幸運星であり、射手座の支配星でもある木星が去り、多忙でハイテンションだった日々が落ち着きを取り戻しています。過去１年間の頑張りが実を結び、安定したポジションを手に入れた人も多いはず。財運も大いに上がってきています。お金そのものにとらわれるのではなく、財産を時間や愛や創造力に変換していきましょう。射手座の最大の魅力は「不可能を可能にする不屈の精神」にあります。</p>
<p>緑色と赤色がスイカのように見えることで名付けられたウォーターメロン トルマリンは、あなたの精神を強化し、集中力を高め、ポジティブなライフスタイルをサポートしてくれるパワーストーン。問題を解決したいときもたくさんのヒントを集めてくれます。トルマリンは「電気石」であり、気合いや活を入れてくれるエネルギッシュな石。タンブル（小さく研磨された石）をお守りとして持てば「愛・アイデア・実行力」の三つ巴が作動し、あなたと周囲はさらに豊かで、活気に溢れた幸せな時間を過ごすことができます。</p>
<p></p>Capricorn 山羊座（12/22～１/19生まれ）
<p class="picture"></p>
オレンジの粒が煌めく最強の相棒
サンストーン
<p>縁の下の力持ちとなることが多いあなた。土台、基礎からしっかり作り上げた山羊座の神殿に、あでやかな明かりが灯るときが来ました。2019年12月3日から約１年間、幸運星である木星が山羊座に入り、土星、冥王星とともに「トリプル・グレートコンジャンクション」を形成します。08年からの激動の季節がひとつのクライマックスを迎え、山羊座のもとには多くの収穫物が届くことになりそう。運命のプレゼントを自然体で受け取り、箱を開けることがあなたの役目です。ひとつ、ランクが上のポジションやライフスタイルが手に入るかもしれません。</p>
<p>そんな栄えある日々を迎える心の準備を整えてくれるのが、朝日のようなパワーを封じ込めたサンストーン。生命力に溢れたこの石は小粒なものでも強力な存在感を放ち、持つ人に「幸運を受け入れる覚悟」を授けてくれます。ブレスレットとして身に着けたり、ルース（磨き石）をお守りとして持つのが◎。疲れ知らずになるので「働きすぎ」にはくれぐれも注意を。</p>
<p></p>Aquarius 水瓶座（１/20～２/18生まれ）
<p class="picture"></p>
ときには直球の可愛らしさも取り入れて
ピンクスピネル
<p>ラッキー星・木星を無意識のハウスに、変革の星・天王星を安息のハウスに迎えている水瓶座。自分の人生に大きな変化が起こりつつあるのを感じ、期待と不安で胸が高鳴っているかもしれません。自分の現状に不満を抱えたり、他人に妨害されていたりする人は、スピーディに行動に出て。表には余裕を見せておきつつ、内側には「確実に完成させなければならない」という危機感を持つべきときです。特訓、練習、トレーニングを積み重ねること。</p>
<p>「絶対に目標に届いてみせる」という希望と、ある種の楽観を持つために、キュートなピンクスピネルを身に着けるとよいでしょう。「夢の実現」を応援するこの石は、高貴な人々の宝飾品として用いられ、貴重な宝石として王冠や杖に埋め込まれてきました。ブレスレットや指輪にして身に着ければ「私は選ばれている」「失敗してもまたやり直せる」というプライドと希望を与えてくれます。負のエネルギーをブロックしてくれる効果も。</p>
<p></p>Pisces 魚座（２/19～３/20生まれ）
<p class="picture"></p>
高貴な紫が道しるべとなる
アイオライト
<p>2019年は魚座にとって波乱万丈で、あらゆる物事が想定外に大きく膨らんでいく年でした。特に仕事面では嵐のような１年だったかもしれません。新たな展開を迎え、あなたのメインテーマは「人とのつながり」にフォーカスされていきます。友人や仕事仲間、同じ価値観を持つ「メイツ」との交流が活発になり、絆が固くなっていくのです。あなたが挑んでいる大きなチャレンジを成就させるためにも、仲間のバックアップが必要。人に対して、好き嫌いがはっきりしている魚座ですが、大人の割り切った感覚で敵を作らないことも大事です。</p>
<p>ギリシャ語の「スミレ」を語源として持つ石、アイオライトは、高貴で聖なるパワーを秘め、人の心を読み取る洞察力を与えてくれます。光に反射してさまざまな表情を見せるアイオライトをリングやピアスとして身に着ければ、信頼のおける相手を一目で見抜くことができ、友として何を一緒に行っていくべきかを一瞬で理解することができるでしょう。</p>
<p></p>



色石の国 
Fashion / 24 12 2019




<p></p><p>The post 猫星ラピスが12星座別に鑑定。2020年の運気を上げるカラーストーン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>予算10万円以内で探す、人気ブランドのスモールレザーグッズ</title>
        <link>https://numero.jp/buynow-351/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Dec 2019 09:00:53 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>心が浮き立つホリデーシーズン。ギフトをお探しの方はもちろん、自分へのご褒美が欲しい！という方におすすめなのが、実用性に優れたレザー小物。もらって嬉しい、使えるアイテムを10万円以内のリアルプライスで厳選。財布を中心にAirPodsケースやスマホケースなど、多彩なラインアップをご覧あれ。</p>
<p class="picture"></p>
Louis Vuitton
<p>ポップなカラーに心踊る、日本限定の「カプシーヌ」のミニウォレット。コンパクトだけれど、収納力はたっぷり。「ポルトフォイユ・カプシーヌ XS」（W10xH8xD1.5cm）各￥81,000 ※ともに日本限定</p>
<p class="picture"></p>
<p>モノグラム･キャンバスにアイコニックなヴィヴィエンヌちゃんを描いた、プレイフルなコレクション。iPhoneケースから手帳カバーまで豊富にラインナップ。コインケース（W9×H9×D1cm）¥39,000 iPhoneケース ¥50,000（予定価格）※日本限定 ペンケース¥52,000 手帳カバー¥28,000（予定価格）※すべて日本限定　Louis Vuitton／ルイ･ヴィトン クライアントサービス（0120-00-1854）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
Gucci
<p>クラシック＆タイムレスなGG スプリーム キャンバスのアイテム。使い勝手の良いコンパクトなショルダーバッグと、キーリングで取り付け可能なAirPodsケース。ミニショルダーバッグ（W10.5×H18.5×D4.5cm）¥88,000　AirPodsケース ¥26,000／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Burberry
<p>“TB”のモノグラムをアクセントにしたウォレットは、長財布からコンパクトなミニ財布まで多彩なバリエで登場。ベージュ〜ブラックのバーバリーカラーはもちろん、コーディネートのポイントになるブライトカラーも揃う。ベージュのジップウォレット（W19xH10cm）¥78,000 ブラックの三つ折りウォレット（W11xH7×D3.5cm）¥56,000 チェーン付きミニウォレット（W10xH7xD2.5cm）¥68,000 エンボスレザーのウォレット（W18.5×H11xD2.5cm）¥100,000 ※すべて予定価格／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Saint Laurent
<p>アイコニックなYSLロゴが輝くシンプルなデザイン。ニュートラルな色合いは、贈る人を選ばない。AirPodsケース 各¥27,000 カードケース（W13×H7.5×D1cm）¥37,000 コンパクトジップウォレット（W12×H10×D3cm） ¥65,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス　0120-95-2746）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Salvatore Ferragamo
<p>ブランドのシグネチャーであるガンチーニのモノグラムをあしらったロングウォレットは、真っ赤なライナーがドラマティック。お揃いの柄のiPhoneケースのほか、ガンチーニモチーフのメタルをスマホリングとして使える機能的なiPhoneケースも。ガンチーニ モノグラムのロングウォレット ¥64,000 ガンチーニ モノグラムのiPhoneケース ¥25,000 ピンクのiPhoneケース ¥29,000／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン　0120-202-170）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Fendi
<p>幸運を運んでくれそうな、明るいカラーリングが魅力。逆さまになった「F」がユニークな「エフ イズ フェンディ」シリーズやFFロゴを型押ししたナッパレザーのウォレットなど、デザイン豊富にラインナップ。イエローのロングウォレット（W19.5×H9×D3cm）¥72,000 プリントの二つ折りウォレット（W11×H9×D2.5cm）¥66,000 ピンクの三つ折りウォレット（W9.5×H7.5×D3cm）¥73,000／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Chloé
<p>小さなパドロックとキーモチーフが愛らしいチェーン付きウォレットは、バッグ感覚で持ち運べる優れもの。クロコの型押しを施したバイカラーウォレットは、大胆な「C」モチーフがアクセント。落ち着いたカラーブロッキングのジップウォレットは、一つ持っていると重宝する。ブルーのチェーン付きウォレットバッグ（W21×H11cm）¥97,000 イエローの三つ折りウォレット¥48,000 ジップのスモールウォレット（W9×H16cm）¥29,000／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Valentino Garavani
<p>ロックスタッズをあしらった不動の人気シリーズ。ミニ財布からコインケース、キーケースとさまざまなニーズに合わせて選べるのがうれしい。ブラックの三つ折りウォレット（W9.5×H6.5×D3cm）¥44,000　コインケース（W13×H9cm）¥38,000 キーケース（W13.5×H7.5cm）¥45,000／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Givenchy
<p>シックなバイカラーやダブルGバックルをモチーフにしたデザインのレザーグッズが勢揃い。アンティーク調のメタルが雰囲気を醸し出す。グリーンのカードケース（W10.5×H8cm）¥25,000 ブラックのジップウォレット（W11.5×H8.5×D2cm）¥41,000 ダブルGバックルのカードケース（W10.5×H7×D1cm）¥39,000 ジップのカードケース（W14.5×H8.5cm）¥41,000／Givenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Stella McCartney
<p>淡いパステルトーンが女心をくすぐるカラーラインナップ。根強い人気を誇る「ファラベラ」のウォレットやカードケースのほか、ロゴをパーフォレーションであしらったミニバッグも。ショルダーバッグ（W18×H14.5×D4cm）¥83,000 フラワー柄三つ折りウォレット（W9.5×H7×D4cm）¥61,000　白の三つ折りウォレット（W9.5×H7×D4cm）¥48,000 ブルーのカードケース（W9×H14cm）¥35,000／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>



ミニ財布から定番二つ折りまで、使いやすい最新ウォレット図鑑 
Fashion / 03 02 2020



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気分が上がる！　デイリー使いのモードなお仕事バッグ 
Fashion / 20 11 2019



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自分らしさを表現するイニシャルアクセサリー 
Fashion / 05 11 2019



</p>
<p></p><p>The post 予算10万円以内で探す、人気ブランドのスモールレザーグッズ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ソックスとシューズの素敵な関係  part.3「グラマラス編」</title>
        <link>https://numero.jp/2019121-5-the-perfect-match3/</link>
        <pubDate>Sun, 15 Dec 2019 05:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[the perfect match]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
高めのヒールでとことんセクシー＆フェティッシュに
<p>脚にタイトにフィットした、シアーやレースのマテリアルにアニマルパターンのタイツやソックス。ヒール高めのシューズでグラマラス＆フェティッシュさをさらにアップさせて。</p>
</p><p></p><p>ゼブラ柄シアーソックス￥5,000／Pierre Mantoux（ステッラ 03-5323-9048）プラットフォームサンダル￥110,000 ヒール11cm／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>シームタイツ￥1,690／Calzedonia（H3O ファッションビュロー 03-6712-6180）　パイソンパンプス￥139,000 ヒール10cm／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン 03-6804-2855）</p>
<p></p><p>ストライプレースストッキング￥1,800／17℃（ブロンドール 新丸の内ビル店 03-3287-1230）　オーガンザリボン付きサンダル ￥119,000 ヒール10cm／Jimmy Choo（ジミー チュウ 70120-013-700）</p>
<p>シアードットストッキング￥6,900／Fogal （シングルス 03-6452-6800）ピンクリボン付きブーティ￥109,000 ヒール12cm／N°21（イザ 0120-135-015）</p>
<p></p><p>ロゴ入りストッキング￥27,000／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）　ヒールにビジューを施したパンプス￥125,000 ヒール10cm／Jimmy Choo（ジミー チュウ）</p>
<p>レオパード柄ストッキング￥2,000／Blondoll（ブロンドール 新丸の内ビル店）　ミュールサンダル￥73,000 ヒール12cm／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）</p>
<p></p><p>ヌードネットソックス￥2,400／Swedish Stockings（サスティナブル k3 03-3464-5357）　パンプス￥114,000 ヒール8.5cm／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン 03-3403-5564）</p>
<p>レッドフローラルレースタイツ￥20,000／Gucci（グッチ ジャパン）アンクルが尖ったパンプス￥83,000 ヒール8cm／Francesco Russo（ブルーベル・ジャパン 03-5413-1050）</p>
<p></p><p class="btn_entry">ソックスとシューズの素敵な関係</p>




おしゃれなあの人の冬の足元スタイルを拝見！ 
Fashion / 12 12 2019




<p></p><p>The post ソックスとシューズの素敵な関係  part.3「グラマラス編」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おしゃれなあの人の冬の足元スタイルを拝見！</title>
        <link>https://numero.jp/snap-shoes-20191212/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2019 07:00:37 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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		<category><![CDATA[Kurumi Emond / エモン久瑠美]]></category>
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		<category><![CDATA[市川渚 / Nagisa Ichikawa]]></category>
		<category><![CDATA[Saki Takimi / 瀧見サキ]]></category>
		<category><![CDATA[Kikuno / 菊乃]]></category>
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		<category><![CDATA[Erika]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
菊乃
<p>PURPLE THINGSデザイナー</p>
自分のルーツでもある長年の相棒
<p>一年の9割はスニーカーという菊乃さん。Nikeの名作「エア フォース 1」は、もう何足目かわからないくらいリピートするほどのお気に入り。「白と黒を両方持っていて、どちらも中学生の頃から愛用しています。昔からヒップホップが好きなのですが、その影響もあってエアフォースワンを履くようになりました。自分のルーツの一つでもあります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>その日のコーディネートは靴から選ぶことが多いそう。「レオパード柄のパンツを合わせて、全身ストリートっぽくならないようにしました。ニットは古着です。実は、あまり服を買うタイプではなくて。物持ちが良いほうなので、気に入ったものを長く着続けることが多いです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この冬他に気になるシューズは？「ローファーがすごく好きで。Marniで気に入ったものを見つけたのですが、合うサイズがなく断念しました。そろそろ大人になったので、革靴を履きたいなと思っています」</p>
</p><p></p><p>ブーツ　Paris Texas コート　Le Ciel Blue ニット　Vika Gazinskaya ハーフパンツ　The Frankie Shop バッグ　Valentino Garavani グローブ　Walk of Shame</p>
柴田麻衣子
<p>RESTIR クリエイティブディレクター</p>
ロングブーツ熱が再燃！
<p>普段は断然ヒール派という柴田さん。今シーズンの本命はロングブーツ。「今年はロングブーツがトレンドにカムバックしたので、久しぶりに履きたい気分です。せっかくなので、デザイン性のあるフェイクのパイソン柄にしました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>シューズは「シーズン性の高いアイテム」と言い、まず先に何を履くかを決めてから他の服を買うようにしているというこだわりぶり。この日はブーツにハーフパンツを合わせ、ベージュ系のトーンに小物で色をプラスした上級者スタイル。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ワントーンで全身をまとめるのに最近ハマっています。うまくまとめるコツは、今日のようにシューズとインナーなどどこか二箇所の色味を合わせること。そこに普段合わせないような色を小物で持ってきて、遊んでみました」</p>
<p>シューズラバーの柴田さんにとって、ヒールとは？「女性の特権ですし、やっぱり履くと気分が上がりますね」</p>
<p></p><p>ブーツ Both Paris ライダースジャケット Diesel トップ Wacko Maria　レギンス The Dallas</p>
中田みのり
<p>モデル</p>
歩きやすさ重視のブーツが定番
<p>ボーイッシュなストリートスタイルが得意の中田みのりさん。定番シューズはDr. Martensやスニーカーなど、歩きやすさを一番に考えたもの。「持っている服に合わせやすいこともあり、カジュアルな靴を愛用しています。デニムなどのパンツスタイルが多いですが、ミニスカートを履くときはこういうボリュームのある厚底ブーツを合わせるのが好きです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はThe Dallasの花柄レギンスをポイントに。「花柄は自分にとっては新しいチャレンジで、これは甘すぎないところが気に入っています。同じ柄のロングTシャツも買いました。いつもは黒を着ることが多いのですが、最近ではベージュのアイテムや白いパンツを買ってみたりと、私のなかでは大きな変化ですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>今はなんと断捨離を実践中!? 「少ないワードローブからコーディネートできる人になりたいなと思っています。それに合わせられるベストなものを買わないと、と考えたら買い物も結構悩みますね。まだまだ物は多いんですけれど（笑）」</p>
<p></p><p>ブーツ WM×Danner ニット AKIRANAKA　ジャケット Levi’s　スカート MSGM バッグ Gucci</p>
市川渚
<p>クリエイティブ・コンサルタント</p>
山でも街でも使える本格派ブーツ
<p>ファッションとテクノロジーをつなぐクリエイティブ・コンサルタントとして活躍する市川渚さん。スエードのブーツはWhite MountaineeringとアウトドアブーツブランドDannerとの人気コラボモデル。「アウトドアっぽいけれど、街でも履けるようなブーツが欲しくて購入しました。靴にボリュームがあるので負けないように、ブーツがちらっと見える丈感のスカートを合わせてみました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>今シーズン他に気になるアイテムといえば？「長年履いているものばかりなので、ヒールを新調したいですね。アウターはもうたくさん持っているのですが、フェイクファーのカラーコートも気になります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>靴に求める条件は、「気分が上がること。靴って家を出る最後に履きますよね。最後の仕上げにえいやっ！と気合いを入れる、みたいなところはありますね（笑）」</p>
<p></p><p>シューズ　ヴィンテージショップitimiで購入　ジャケット 友人のもの タートルネック Uniqlo　ミニスカート H&#038;M</p>
Erika
<p>Luby Sparks ボーカル</p>
シューズ×ソックスで遊び心を
<p>注目バンドLuby Sparksのボーカルを務めるErikaさん。ウッドソールが特徴の個性派サンダルはヴィンテージ。「シューズは大阪のitimiというお店で見つけました。古着屋さんはよく行きますね。ワンピースがすごく好きで、ヴィンテージのドレスも集めています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この冬の足元計画は？「冬は重めのブーツに偏りがちなのですが、ソックスを合わせて楽しみたいなと思っています。タイツも好きで、結構コレクションしています。これまであまり履いてこなかった、きれいめなヒールも気になりますね」</p>
<p>ネックレス Tiffany　バッグ 母親のもの</p>
<p>髪色を黒に染めたこともあって、色を使ったファッションにも挑戦したいそう。歌うときは足元にもこだわりが。「音楽的に可愛い感じが多いので、ゴツめの靴を履いてバランスをとったりしています。元々ゴスが好きなので、厚底がお気に入りです！」</p>
<p></p><p>シューズ SAKIAS　ジャケット Hermès シャツ Hermès　パンツ Balenciaga</p>
瀧見サキ
<p>SAKIAS デザイナー</p>
日々の実感から生まれた美しい靴
<p>履き心地の良さと、脚を美しく見せてくれるデザインが女性たちから支持を集めるシューズブランド、SAKIAS。瀧見さんにとっての靴とは、日常の道具であり必需品だという。「素敵なデザインの靴はすでに世の中にたくさんあるので、それとは別に実用的で、誰かの本当の実感となる靴を作れたらと思っています」　</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日の足元は、雨の日でも履けるようにと考案されたパンプス。「土踏まずのアーチパッドを内蔵しているので足への負担が少なく、履き口をU字に細長くすることで足をすっきりと見せています。さらに、奥行きを与える効果のあるステッチをあしらいました」と語るとおり、細部にまでこだわり抜かれた一足。</p>
<p class="picture"></p>
<p>瀧見さんのワードローブは白と黒で統一されていることでも知られる。「迷わなくて済むので（笑）。その代わり、プロの方に選んでいただいたコスメを使って、メイクで顔をアップデートするようにしています。指針を決めて、取捨選択をするようになりましたね」</p>
<p></p><p>サイハイブーツ Stuart Weitzman　ジャケット Gucci　デニムのショートパンツ Vintage　Tシャツ Hanes</p>
岸本佳子
<p>スタイリスト/ファッション・エディター</p>
フェティッシュなサイハイブーツをスポーティに！
<p>『Numero TOKYO』の誌面をはじめ、セレブリティのスタイリングも手掛ける岸本佳子さん。フェティッシュなムードのサイハイブーツに、デニムのショートパンツを合わせてカジュアルダウン。「冬って外は寒くても、建物の中に入ったら暑いことがありますよね。そんなときサイハイブーツを履きたいなと思っています。ショートパンツとTシャツでわざと夏っぽくしてみました。あとは1枚羽織るだけであったかいし、ニットの重ね着をしなくて済むので」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Stuart Weitzmanは、程よいヒールの高さと、手の届きやすい価格帯もお気に入り。「靴を買うときは、絶対に試着します。歩きやすくないと、結局履かなくなってしまうので。ブランドによって靴のサイズも違うので、自分のサイズの前後0.5cmも試着して、しっくりくるものを見極めます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタイリストという仕事においても、靴はとても重要なアイテム。「撮影のときはたくさんシューズを用意します。バストアップしか映らないカットでも、靴をきちんと履きたいっていうモデルさんも多いです。靴も含めてスタイルが完成するというその気持ち、すごくわかりますね」</p>
<p></p><p>ブーツ Dr. Martens　ニット H&#038;M　パンツ Maison Kitsuné ピアス Liquem</p>
エモン久瑠美
<p>モデル</p>
何足も持っているDr. Martensを愛用
<p>今回初のスナップ撮影に挑戦してくれたモデルのエモン久瑠美。他にも数種類持っているというDr. Martensのブーツで撮影に臨んだ。「これは革が柔らかくて履きやすく、レースアップでなくジップで着脱できるところが楽でお気に入りです。しかも、履くと温かいんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>マーチンの他にも、Nikeのエアフォース1やコンバースなどのスニーカーも愛用中。歩くことが多いので、それに適した厚底や太めのヒールもマスト。</p>
<p>最近のお買い物は？「このニットの他に、ピンクのニットも買いました。最近は色ものを買うようにしています。無意識に黒を選んでしまうので。jouetieのボアのアウターを新調しましたが、これも黒ですね（笑）」</p>
<p></p><p>The post おしゃれなあの人の冬の足元スタイルを拝見！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス「魅惑の女スパイ」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20191204-spying-on-you/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2019 07:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ディオール」とドイツ発のラゲージブランド「リモワ」が共同製作したカプセルコレクションに注目したい。メゾン3代目のデザイナーであるマルク・ボアンが手がけた伝統的な“ディオール オブリーク”を配したミニボディが特徴。ロゴとアルミケースのサヴォワールフェール宿る融合で新鮮かつモードな表情を叶えた逸品だ。思わず中身を知りたくなってしまう……そんな、ミステリアスなバッグでこの秋冬を謳歌して。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>次回作の主人公に黒人女性が起用されたことで話題を集める、スパイ映画の金字塔『007』。ソフィー・マルソーやハル・ベリーなど数々の大物ハリウッド女優が演じてきたボンドガールも、作品公開のニュースとともに視線が注がれている。グラマラスで華のある彼女たちや、潜入捜査をこなす魅惑の女スパイをアイコンに、今季のエレガントな空気感を楽しんでみては？</p>
<p></p><p>ハット￥26,000／Helen Kaminski（ヘレンカミンスキー ギンザシックス店 03-6264-5573）</p>
<p>フェイクファーコート￥398,000／N。21（イザ 0120-135-015）</p>
<p>ボディスーツ￥58,300／Paco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>スカート￥36,000／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p></p><p>グローブ￥83,000（参考価格）／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）</p>
<p>ロングブーツ ヒール10.5cm ￥203,000（参考価格）／Giuseppe Zanotti（ジュゼッペ ザノッティ ジャパン 03-6894-7510）</p>
<p>ネックレス￥135,000／Delphine Charlotte（アッシュ・ペー・フランス 03-5778-2022）</p>
<p>イヤリング￥35,000／Dsquared2（ディースクエアード 東京 03-3573-5731）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス「魅惑の女スパイ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 04:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
オーバーサイズの中に漂う大人のエレガンス
<p>オーバーサイズのコートも、緻密に計算されたシルエットでフォーマルなムードをつくる。目が覚めるようなイエローカラーと、ポップなアイメイクが唯一無二の存在感を放つ。</p>
</p><p></p><p>スカーフ付きコート¥290,000 レザーシャツ¥515,000／ともにGucci（グッチ ジャパン） スカート／Christopher Kane　イヤリング／Roberta Einer　タイツ／Falke　ブーツ／Gina</p>
ヴィヴィッドなピンクで冬のアウターを華やかに
<p>ふっくらとした軽やかなパフコートを主役に、ロマンティックなピンク系でトータルコーディネート。光沢のある素材をチョイスすれば、いっそう笑顔の花が咲く。</p>
<p></p><p>ロングベストコート 参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス） 襟付きドレス／Richard Quinn　イエローのトップ／Paskal　シースルーブラウス／Hillier Bartley　イヤリング／Arabella Bianco</p>
魅惑的なフラワーモチーフノスタルジックな思いに浸って
<p>どこか懐かしさを感じる小花柄とデザイン。ウエストラインで異なる花柄に切り替えられ、ラブリーな雰囲気が増す。シースルーのブラウスをレイヤードして、軽やかさをプラス。</p>
<p></p><p>ジャケット¥785,000／Fendi（フェンディ ジャパン） ハイネックトップ／スタイリスト私物　イヤリング／Gillian Horsup</p>
計算された大人のシンプル新たな冒険に誘う
<p>随所に施されたファーが特徴的なクロップト丈のジャケット。光沢感のある風合いをチョイスして、洗練と輝きを手に入れて。アンニュイな表情が新たな私を演出。</p>
<p></p><p>コート／Shrimps　ブラウス／Simone Rocha　ハイネックトップ 参考商品／Ottolinger（ケイスリーオフィス） パンツ／Halpern　イヤリング／Gillian Horsup</p>
冬の装いに欠かせないドラマティックなコート
<p>ダークな冬の景色を明るくしてくれる、マルチカラーのチェックロングコート。袖や裾のボリューム感がさらに豪華に映し出される。インナーの丸襟のブラウスでキュートな一面をオン。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>
<p></p><p>The post ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>JUJU × 田中杏子「華やかな季節にしたいファッションは？」</title>
        <link>https://numero.jp/juju102/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2019 11:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[interiew]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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		<category><![CDATA[2020ss]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU / ジュジュ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3回目となる今回は、この秋冬に向けてJUJUや田中杏子が購入したお気に入りアイテムや、ホリデーシーズンが近づく12月にJUJUが挑戦したいというファッションについてトークが繰り広げられた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>愛用中のバッグは旅のお供に
<p>田中杏子「JUJUさんが最近買ったお気に入りのアイテムは？」</p>
<p>JUJU「前回のトークでも話しましたが、ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）のメンズが最近とても気になっています。それで今愛用しているのがこのメンズのバッグ。旅のお供にするのがちょうどいいんですよね」</p>

  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">JUJU Official Instagram(@juju_st_a_gram)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月29日午後7時42分PDT</p>


<p> </p>
<p>田中杏子「すごく可愛いです！ 私は、今回の撮影で履いているステラ マッカートニー（Stella McCartney）のブーツです。ステラのシューズは本当に優秀なんですよね。美しいシルエットと履きやすさが両立しているんです。パリで購入しましたが、これは本当にいい買い物でした」</p>

  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">JUJU Official Instagram(@juju_st_a_gram)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月28日午前3時45分PDT</p>


<p> </p>
<p>JUJU「シューズでいえば、最近はつっかけタイプのサンローラン（Saint Laurent）を愛用しています。メンズのアイテムにこのシューズを合わせるというのが多いです。でも、メンズアイテムには引き続き惹かれているんですけれど、エレガントなファッションもそろそろしたいなと感じています」</p>
<p></p>この冬はレディライクなファッションに身を包んで
<p>田中杏子「いいですね。何か心境の変化が？」</p>
<p>JUJU「ときめきがほしいなと思って（笑）。ツアー中も外に出ずにホテルの部屋で飲むことが多かったので、エレガントなファッションをまとって出かけようかなと」</p>
<p>田中杏子「JUJUさんにはいつまでも現役で歌ってもらわなければなりませんからね！」</p>
<p>JUJU「はい、だからこそ幸福感を味わわないと！ それこそユニフォームとして女子感を出すことも大事ですよね。タイトスカートやペンシルスカートが世の中で一番好き！という時期が長く続いていた頃があるんです。スカートのなかでは一番好き。だってクローゼットにはペンシルスカートがたくさんあるわけですから。セリーヌ（Celine）のペンシルスカートだけでも4着ありますし。そうだ、レディライクな日々を送ってみよう！」</p>
<p>田中杏子「タイトスカートに高いヒールというファッションは、やっぱりJUJUさんに似合いますからね」</p>
<p></p><p>JUJU「12月は華やかなシーズンでもあるので、シューズもヒールをたくさん履こうと思います。今、ボッテガ・ヴェネタ（Bottega Veneta）のサンダルが欲しいと思っているんですよね」</p>

  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Bottega Veneta(@bottegaveneta)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月30日午前6時00分PDT</p>


<p> </p>
<p>田中杏子「ボッテガ・ヴェネタの人気は今、すごく高まっています。海外のスタイリストもこぞってボッテガを推していますね。ニューヨークのスタイリストが断然多いんですよね。機能性も考えられているからでしょうか」</p>
<p>JUJU「高いヒールに似合うファッションを着て、インスタグラマーみたいにあげてみよう。それも楽しみのひとつですよね。『今日はこの人になる』みたいなテーマで、その日の気分を考えてファッションを変えてみるのも面白いかも」</p>
<p>田中杏子「インスタグラマーになりきるというのは楽しいかもしれませんね。今年できなかったファッションをアップするシリーズとか？」</p>
<p>JUJU「今年はツッパリのようなファッションが多かったので（笑）。買ったけれど一度も着ていないという服もたくさんありますし。色々なファッションを楽しんでみようっと。杏子さんもぜひインスタみてくださいね」</p>
<p>田中杏子「毎回いいね！しちゃいますよ。コメントもしちゃうかも（笑）」</p>
<p class="btn_entry">
BUCKNUMBER</p>
<p></p><p>The post JUJU × 田中杏子「華やかな季節にしたいファッションは？」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッショニスタの “褒められ”アイテム File:1 菅沼詩乃</title>
        <link>https://numero.jp/132-fashionistas-pick-file1/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 07:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[褒められアイテム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">FUMIKA_UCHIDAのオールインワン
<p class="picture"></p>


	


ミリタリー×レディで 最旬エレガンスを堪能
<p>「ワードローブの中で一番好きなアイテムは、オールインワン。いろいろな種類を持っているんですが、シフォンブラウスを合わせたり、どこかに女性らしさをプラスしたスタイリングが好評です。今回は『カジュアルに着ない』をテーマにしてみました」</p>
</p><p></p>ANN DEMEULEMEESTERのセットアップ
<p>ジャケット￥293,000　ジャカードのパンツ￥148,000／ともにAnn Demeulemeester（リフト エタージュ 03-3780-0163）  ケープコート415,000／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　チュールブラウス ￥298,000　シューズ ￥169,000／ともにNina Ricci（イザ 0120-135-015）　イヤリング￥60,000／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）</p>


	


これぞ、モードの醍醐味 ゴージャス&#038;華やかに
<p>「各都市のランウェイでも多く提案されていたスーチング。スニーカーを合わせるなど、カジュアルダウンしたスタイリングも“褒められ”ポイント（笑）ですが、振り切ってモードを楽しむのが気分。チュール素材など、透け感のあるものを取り入れたいですね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">“褒められアイテム&#8221;一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッショニスタの “褒められ”アイテム File:1 菅沼詩乃 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラ、「Tiffany」伝説のコレクションを纏う</title>
        <link>https://numero.jp/20191030-rola-tiffany/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
未来永劫。エルサ・ペレッティのボトル ペンダント
<p>長きにわたりティファニーでデザイナーとして活躍した、フィレンツェ出身のエルサ・ペレッティ。1974年、彼女がティファニーで最初に手がけたジュエリーの一つがボトル ペンダントだ。生花も挿せる斬新なデザインは、いま見てもとっても新鮮。ペンダントはサイズ違いでレイヤード、そしてファインジュエリーのような風格を持つシルバーのネックレスを合わせてゴージャスに纏いたい。</p>
</p><p></p><p>「エルサ・ペレテッィ」「スネーク ネックレス」（SIL）¥765,000　「スネーク ピアス」（SIL）¥113,000／ともにTiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）　ドレス¥280,000／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
ファッションと相思相愛なスネーク ネックレス
<p>エルサ・ペレッティの天才的なクリエイティビティは、スネークにも目を向ける。元モデルで70年代の世界的ファッションアイコンという、ファッションを知り尽くした彼女は、古来よりジュエリーの定番モチーフであったスネークを見事にモダンに昇華。なまめかしく独特なフォルムは、ひと目でそれとわかりながらも、決してコーディネートをじゃましない。ファッションを格上げしてくれる究極の逸品だ。</p>
<p></p><p>太ブレスレット「ティファニーT トゥルー ナローブレスレット」（18KYG,18KRG）各¥620,000　細ブレスレット（18KYG×DIA）¥695,000リング上から「ティファニー T トゥルー ナローリング」（18KYG）¥109,000 「ティファニー T トゥルー ワイドリング」（18KRG）¥174,000　バンドリング（PT×DIA）¥890,000　コブルストーン バンドリング（PT×DIA）¥725,000　「ティファニー トゥルー エンゲージメントリング」（PT×DIA）¥2,062,000　「ティファニー T トゥルーワイドリング」（18KYG）¥174,000　「ティファニー T ワイヤー バー ピアス」（18KYG×DIA）¥465,000／すべてTiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） ジャケット¥324,000　ボディスーツ¥123,000／ともにRick Owens（イーストランド 03-6712-6777）　サンダル¥115,000／Giuseppe Zanotti（ジュゼッペ ザノッティ ジャパン 03-6894-7510）</p>
女性ディレクターが世に出したアイコンの頭文字T
<p>ニューヨークという都市の大胆なエネルギーをグラフィカルに表現した、ティファニーのアイコンコレクション、ティファニー T。ローラが纏ったのはその新作「ティファニーT トゥルー」のブレスレットとリング。重ねたリングは、頑張って生きる自分の証し。</p>
<p></p><p>「ジャン・シュランバージェ」＜右手＞「デイジー ブレスレット」（18KYG×PT×DIA）¥6,950,000　「ステッチ リング」（18KYG×PT×DIA）¥3,300,000　＜左手上から＞「ロープ ブレスレット」（18KYG）¥1,100,000　「ホワイト エナメル エナメル ブレスレット」（18KYG×エナメル）¥5,300,000手に持ったボールペン（SIL）¥87,000　デスクに置いたカップ（SIL）¥83,000　ボールペン ネイビー（SIL）¥167,000　シルバー（SIL）¥74,000　ホテルベル（SIL）¥47,500／すべてTiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） ヴィンテージカフタンドレス¥52,920／Leonard　ヴィンテージスカーフ¥12,000／Givenchy（ともにエヴァ 03-5489-2488）</p>
50年代の寵児となったジャン・シュランバージェ
<p>ティファニーの歴史を振り返るときに、忘れてはならない天才がいる。50年代からデザイナーとして活動し、自然界に存在する生命を独特な色彩感覚とデザインでジュエリーに落とし込んだ、ジャン・シュランバージェだ。彼が作り出す芸術的な美しさの虜になったセレブも多い。オードリー・ヘプバーンやエリザベス・テイラーなど往年の女優をはじめ、ジャクリーン・ケネディの代名詞ともなったエナメルのジャッキーブレスレットも、彼の作品である。彼のデザインはティファニーの歴史的財産として今に受け継がれ、女性のステイタスであり続けている。</p>
<p></p><p>「エルサ・ペレッティ ボーン カフ ラージ」（SIL）各¥131,000　＜右手＞「ティファニー T ワイヤーブレスレット」＜上から＞（18KYG×ブラックオニキス）¥225,000　（18KRG×MOP）¥225,000　（18K WG×ターコイズ）¥250,000　「ティファニー T ワイヤー リング」（18KRG×ブラックオニキス）¥161,000／すべてTiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）　オールインワン¥165,000／Dsquared2（ディースクエアード 東京 03-3573-5731）</p>
継承される女性デザイナーパワー
<p>70年代からティファニーを支え続けたエルサ・ペレッティの名作ブレスレット「ボーン カフ」。そのシルバーの輝きに合わせたのが、2014年にデビューしたコレクショ<br />
ン「ティファニー T」を再解釈し、ジェムストーンをあしらった新作のブレスレット。アメリカンラグジュアリーを体現したシンプルでモダンな佇まいは、ティファニーの伝統であり、女性デザイナーだからこそ生み出せたデザインともいえる。レジェンドのアイテム２種を力強く戦士のように纏って。</p>
<p></p><p>「エルサ・ペレテッィ スコーピオンネックレス」（SIL）¥375,000／Tiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）</p>
選ばれし人にのみ許される傑作スコーピオン ネックレス
<p>天才的なクリエイティビティを持つエルサ・ペレッティの傑作、スコーピオン ネックレス。鋭利な毒針を持つスコーピオンを、彼女は美と捉え、追求した。選ばれた者だけが享受できる芸術的なフォルム、個性的かつストイックなオーラ、そしてスターリングシルバーの眩いまでの輝き。一生の間にいつか纏ってみたいと思わせる最高傑作。スコーピオンに選ばれる、クールな女性になりたい。</p>
<p>Tiffany &#038; Co.<br />
ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク<br />
TEL／0120-488-712<br />
www.tiffany.co.jp/</p>
<p></p><p>The post ローラ、「Tiffany」伝説のコレクションを纏う first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国コスメ「スティモン」が日本上陸！ ラフォーレ原宿に初のポップアップストアをオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191030-stimmung/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 04:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本ではすでに、公式サイトで販売がスタートしており、その反響の大きさから急遽、原宿ラフォーレでポップアップを開催することに。2019年11月1日（金）までの期間限定で、「#日替わりコスメ」をテーマに44種類のアイテムが店頭に並ぶ。実際にテスターで試せる貴重な機会だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヌメロ・トウキョウ編集部も噂を聞きつけ、さっそく原宿ラフォーレへ。今回は日本上陸を記念して、双子モデルのAMIAYAがセレクトしたアイテムの数量限定セット「Select by AMIAYA」を販売中。彼女たちに、セレクトしたアイテムの紹介と「スティモン」の魅力について話を聞いた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>AMI「リップはVelvetシリーズのピンクとレッド、ブラウン×シルバーのEye Glitterを選びました。特にリップのパープルがかったピンクがお気に入り。マットすぎず、ちょうどいい光沢感があるテクスチャーがいい感じです。唇が潤って乾燥しないのも嬉しいですね。パウチタイプは、軽くて持ち運びに便利。ファッションウィークはとても荷物が多いので、沢山のコスメを持っていくのが大変なんです。これならかなりの種類持っていってもかさばらず、使い切ったら現地で捨てられるのもいいですね」</p>
<p>〈AMI〉アイシャドウ YS GL001、リップカラー QV ML003、リップカラー QM ML003 すべて¥500（税別）／Stimmung（スティモン）</p>
<p>〈AYA〉アイシャドウ YS GL002、リップカラー QG ML002、リップカラー QM RD001 すべて¥500（税別）／Stimmung（スティモン）</p>
<p>AYA「リップはベージュ、Eye Glitterはシルバー、パープル系のフェイスカラーをセレクトしました。フェイスカラーはチップで塗るタイプで、チューブタイプのように出しすぎることもなく、塗りやすさにびっくり。リップも色落ちしにくく、発色が綺麗。それから、プチプラコスメなのに、おしゃれなパッケージなのがポイント高いです。ワンコインで買えるから、思い切った色にも手が伸ばせるのがいいですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ファッショニスタの2人も、すっかりお気に召した模様。最後に「もっとアイカラーが欲しい！」というリクエストも飛び出した。ブランドスローガンである「MOOD SWING with Colors」のコンセプトをその目で確かめるべく、ポップアップストアへ足を運んでみてはいかが？ 話題の韓国コスメをお見逃しなく！</p>
<p>Stimmung ポップアップストア<br />
会期／2019年10月24日（木）～2019年11月1日（金）<br />
会場／ラフォーレ原宿<br />
住所／東京都渋谷区神宮前1-11-6</p>
<p>Stimmung<br />
stimmung.jp</p>




韓国で激売れ!? パウチコスメ「スティモン」が日本初上陸 
Beauty / 18 10 2019




<p></p><p>The post 韓国コスメ「スティモン」が日本上陸！ ラフォーレ原宿に初のポップアップストアをオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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