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    <title>Numero TOKYOTomoya Nakamura / 中村倫也 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>生田斗真、中村倫也ら出演！　美と欲望が交錯する劇団☆新感線の最新作『バサラオ』がゲキ×シネで全国公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250523-basarao/</link>
        <pubDate>Fri, 23 May 2025 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[stage]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>演劇は場を同じくした出演者と観客が生みだす一期一会のものである。しかし、映像技術が発達した現代では、バレエやオペラ、歌舞伎といった様々なパフォーミングアーツが映像作品として、新たな価値を生み出している。</p>
<p>ゲキ×シネシリーズは、劇団☆新感線ならではの壮大なストーリーに、癖になる笑い、歌やダンス、最大の見せ場でもあるアクションや立ち回りといった魅力を閉じ込めた映像作品だ。</p>
<p>ただの記録としてでなく、20台を超えるカメラを駆使した迫⼒の映像、そして劇場⽤にリミックスされた⾳声は、⾒る⼈を惹きつけ、⼀般的に抱かれる劇場中継のイメージとは⼤きくかけ離れた、まったく新たな映像体験を創り出している。</p>
<p>座席の位置によって見えにくかった細部も、しっかり見られるという点では、劇場で観劇済み人間も二度美味しいエンターテイメントと言えるだろう。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>6月27日に全国の映画館で公開される『バサラオ』は、15万人を動員した劇団☆新感線の大ヒット作だ。</p>
<p>絶世の美貌を使って世をバサラに染め上げようとする妖艶な男・ヒュウガと、その美に惹かれ、その軍師となった飄々とした男・カイリを中心に、脚本の中島かずきが史実をもとに作り上げた南北朝ならぬ東西朝時代が描かれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本作の主人公・ヒュウガを演じるのは、生田斗真。絶世の美貌を武器に、世を“バサラ”に染め上げようとする妖艶な男を熱演する。彼の軍師となるカイリ役には中村倫也。さらに、西野七瀬、粟根まこと、りょう、古田新太ら実力派俳優も出演。個性豊かなキャラクターたちが物語を彩る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、「ゲキ×シネ『バサラオ』衣裳展in 東京／大阪」と題して、作中でキャストたちが着用していた衣裳を目の当たりにできるイベントも開催。豪華絢爛な舞台衣装を間近で見られる貴重な機会だ。</p>
<p></p><p></p>
<p>映画：ゲキ×シネ『バサラオ』<br />
作／中島かずき<br />
演出／いのうえひでのり<br />
出演／⽣⽥⽃真　中村倫也　⻄野七瀬　粟根まこと　りょう　古⽥新太他<br />
公開⽇／2025年6⽉27⽇（⾦）<br />
※3週間限定上映<br />
※⼀部映画館は上映スケジュールが異なります。<br />
会場／新宿バルト9、T・ジョイ梅⽥他、全国の映画館にて上映<br />
チケット／当⽇券￥2,500（税込）<br />
※特別興⾏料⾦につき、各種割引、招待券や無料鑑賞券等は適⽤不可。<br />
前売券￥2,200（税込）<br />
ムビチケ前売券（カード） 単券¥2,200（税込）ペア券¥4,400（税込）<br />
※数量限定<br />
URL／http://www.geki-cine.jp/sp/basarao/<br />
上映時間／181分（予定）<br />
※別途幕間休憩あり<br />
配給：ヴィレッヂ／ティ・ジョイ<br />
著作：ヴィレッヂ／劇団☆新感線</p>
<p></p><p>The post 生田斗真、中村倫也ら出演！　美と欲望が交錯する劇団☆新感線の最新作『バサラオ』がゲキ×シネで全国公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村倫也インタビュー「僕との仕事を楽しんでくれる人が、最高のパートナー」</title>
        <link>https://numero.jp/interview311/</link>
        <pubDate>Thu, 19 May 2022 09:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>映画やドラマをはじめ、舞台、ミュージカルなど役者として第一線を走りながら、ナレーションやエッセイの執筆などにも挑む俳優の中村倫也。5月20日に公開される映画『ハケンアニメ！』では、監督が「本人の素顔そのまま」ということからオファーした、カリスマアニメ監督、王子千晴役を演じる。アニメ監督という役柄を通して感じたものづくりや仕事に向かう姿勢、仕事での理想のパートナー像について聞いた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
アニメ制作は隣りの部屋くらいの距離感、まったく知らない世界じゃなかった
<p>──『ハケンアニメ！』では、吉岡里帆さん演じる新人アニメ監督・斉藤瞳と同時期に新作を発表することになった、カリスマアニメ監督・王子千晴を演じましたが、役作りで参考にしたものは？</p>
<p>「参考にしたものはありません。というのも、今作の吉野耕平監督と『水曜日が消えた』という作品でご一緒したとき、監督が、普段の僕に近い役をオファーしてくださったと教えてくれて。原作を読んだら、こんなかっこいい役を普段の俺だと言ってくれるんだと光栄でしたけど（笑）、監督がそう思ってるなら役作りは必要ないかなと。もちろん、技術的なことは絵コンテの描き方を教わったり、資料をあたってアニメ制作の勉強はしました」</p>
<p>──では、すんなりと役に入り込めたんですね。</p>
<p>「苦労したのはいかにカリスマに見せるかということでしたけど、周囲がわーっと盛り立ててくれたので、カリスマに見えたんじゃないかな。</p>
<p>アニメの制作と僕らの芝居はまったく同じではないけれど、肌感覚では知らない世界のことではなくて、例えると隣りの部屋くらいの距離感なんです。僕らは台本があるから0から1を生み出すというより、1をどこまで膨らませるかの作業だけど、自分が経験したことがない感情を演じるときには、それを探しにいく作業をするんですね。だから何かを生み出すための苦労は知っています。</p>
<p>0から1という意味では、エッセイを書く経験が役に立ちました。王子の仕事に対する信念や誇り、チームで作品を作る上での哲学は、自分と近いものがあったかもしれません」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──アニメの放送開始時期と時間帯が丸かぶりという、ある意味ライバルの斉藤瞳監督と、アニメフェスのイベントで対談するというシーンがありました。二人のアニメに対する想いがぶつかる、かなり見応えのある場面でしたが。</p>
<p>「演じていても面白かったシーンです。僕らはメディアで作品の宣伝をさせてもらったり、僕個人も取材していただいたりして、ありがたいなと思ってるんですけど、あまりイメージが先行しすぎると、自分はそういう人じゃないんだけどなと思う瞬間もあるんですね。</p>
<p>王子は周囲からカリスマとして持ち上げられて、それに反発する気持ちも経験したからこそ発言できることがあるし、説得力もある。王子と瞳はキャリアも性格も違うけれど、いろんな外圧を受けています。そういう人が飛躍する瞬間に説得力が伴うと、すごく面白くなりますよね。そこで王子がとったアクションは衝動なのか、計算なのか、撮影前に決めないで挑みました。前もって決めない方が面白くなることがあるので、最近、よくそうするんです。現場では、どうやってこの空間を支配するかだけにフォーカスして。僕らも想像していたよりも面白くなったと思います。あのシーンは表彰されてもいいかも（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──吉岡里帆さんの熱演も素晴らしかったです。共演していかがでしたか。</p>
<p>「この撮影の後、舞台でも共演したので半年間ほど同じ現場だったんですが、吉岡さんは演技への執念がありますよ。世間のイメージでは、可愛らしくて好感度が高い女優さんかもしれませんが、その器に収まらないんじゃないかと思います。だから、今回の瞳役は吉岡さんにピッタリだったんじゃないでしょうか」</p>
<p>──作品では、王子は有科香屋子（尾野真千子）、新人の斉藤瞳は行城理（柄本佑）というプロデューサーと二人三脚で奮闘する様子が描かれていました。中村さんが仕事の上で、パートナーに求めるものは？</p>
<p>「完成した作品を観て、ぱっと思いついたのは、自分がエッセイを書いていたときの編集の方です。エッセイなんてどうやって書くのか、勝手がわからないまま執筆業を始めたんですが、プロの厳しい目でしっかりと諦めることなく見守ってくださったんですね。ギリギリまで『ここを直しませんか』と提案してくれて。たまに、もういいんじゃない？と思うこともあったんですけど（笑）。でも、信頼できるパートナーでした。そういう二人三脚ということでは、マネージャーもそうだし、監督もそうですよね。求めるものは違うけど、でも、僕との仕事を楽しんでくれて、一緒に仕事をすることにやりがいを感じてくれたら、それが一番うれしいかもしれません」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
嫌われてもいいから、思ったことはとりあえず提案してみる
<p>──チームでものづくりをしていると、自分の意見が必ずしも通るとは限りません。こだわりを貫くことと折り合いをつけること、どのように線引きしていますか。</p>
<p>「僕らは監督がジャッジを下すのでその線引きは明確ですね。こちらからも提案はするんです。対談シーンでも、監督に『ここはアニメ好きじゃない方にも伝わるように、セリフ足していいかな』と相談して、台本からセリフを少し膨らましたんです。演じながら出てくる言葉もあるんですよ。僕は思ったことはすぐ、助走なしで監督に提案するタイプです。やりたいこと、理由、それがもたらすであろう結果を提示した上で、監督に判断してもらう。却下されたら納得するか、さらに折衷案を提案するか」</p>
<p>──それは長いキャリアの中で見つけたやり方なのでしょうか。</p>
<p>「そうですね。若い頃は意見することもなかったけど、ある時期から、嫌われてもいいから一度言ってみようと思うようになりました。言い方が難しいんですが、台本をもちろん信用しているんですけど、全面的に信頼しすぎないというか。この現場ならもうちょっとよくなる可能性があると思うなら、まずは提案してみますね。恋愛ドラマではファンタジーが重要なので、自分が提案して説得力が増してもファンタジーが薄まると却下されることもあるんですけどね。</p>
<p>やっぱり自分のエゴを通したいなら、他人のエゴも理解する必要があります。経験とともに学んできて、今はこういうやり方になっていますが、いずれにせよ最終的には監督に委ねます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今作では、SNSでの評判と視聴率という2つの評価軸がありましたが、SNSは気になりますか。</p>
<p>「自分の中で、『いい作品』の要素がいくつかあるんです。まず現場が楽しいか。次に、みんなで作った作品が面白かったか。その2つをクリアした上で、興行収入や評判が伴えばいいけれど、自分の中で重要な軸は最初の2つです。もちろん、経済的なこともいい結果に越したことはないですけど。だから、エゴサはしないです。これは、演劇の経験が大きいかもしれません。それこそ若手の頃なんて、舞台を観てくれた方が楽屋でいろんなことを言ってくださるんですけど、それでブレてたら何もできない。みんなで稽古した時間、ブラッシュアップしたものを信じないといけない。100人が観たら100通りの感想があるかもしれないし、まったくダメならダメでそれも晒さないと。現場は楽しかった、作品もよかった、それならどんなに酷評されても『俺は面白いと思ったけどね』と言えるから」</p>
<p>──なるほど。ご自身の気持ちを明確な言葉で説明してくださるので、よく理解できました。</p>
<p>「だって、僕はエッセイを書いているから！ 毎回、大変でしたよ。伝えたいことなんてないし、朝から晩まで仕事していたらネタなんてないし、忙しいと愚痴ばかり書いていたりして。今作にも『書くことの壁は、書くことでしか越えられねえ』というセリフがあるんですが、それはエッセイを書きながら肌感覚で体感したことだったので、実感として言えました。この経験があってよかったです」</p>
<p>──最後に、Numero読者におすすめのアニメを教えてください。</p>
<p>「『機動戦士ガンダム』シリーズの、1979年に放送されたファーストガンダムです。すごく面白いのはもちろん、これを観ておくと上司との会話も弾むかもしれません（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジャケット¥44,000 パンツ¥26,400／ともにFACTOTUM シャツ¥19,800 ／1/F（すべてシアン ピーアール　03-6662-5525）　</p>
<p></p>
『ハケンアニメ！』
<p>辻村深月の小説を映画化。世界に誇る、日本のアニメーション。その制作現場では、最も成功したアニメの称号＝「覇権」を獲るため、日夜熾烈な闘いが繰り広げられている。連続アニメ『サウンドバック 奏の石』で異例の監督デビューが決定した斎藤瞳（吉岡里帆）。抜擢してくれた敏腕プロデューサー・行城理（柄本佑）はビジネス最優先で、瞳を振り回す。しかし、最大のライバルとなる『運命戦線リデルライト』は、もう後がない崖っぷちの天才監督・王子千晴（中村倫也）の復帰作だ。王子の才能に人生を懸けるプロデューサー・有科香屋子（尾野真千子）も王子のワガママに悪戦苦闘する。スタッフや声優たち、みんなの情熱がぶつかりながら、栄光はどちらに輝くのか。映画のアニメ監修に東映アニメーション、劇中アニメはProduction I.Gをはじめ日本を代表するアニメプロダクションと、高野麻里佳、梶裕貴、潘めぐみ、高橋李依、花澤香菜、堀江由衣などの豪華声優陣が参加。</p>
<p>監督／吉野耕平<br />
出演／吉岡里帆、中村倫也、工藤阿須加、小野花梨、高野麻里佳、六角精児／柄本 佑、尾野真千子<br />
2022年5月20日（金）より、全国公開<br />
haken-anime.jp</p>
<p>配給／東映<br />
© 2022 映画「ハケンアニメ！」製作委員会</p>
<p></p><p>The post 中村倫也インタビュー「僕との仕事を楽しんでくれる人が、最高のパートナー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村倫也が安倍晴明に！　劇団☆新感線『狐晴明九尾狩』上演決定</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210604-shinkansen/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Jun 2021 05:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[stage]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナリティあふれる世界観を確立し、もはやエンターテインメントのジャンルの一つともいわれる劇団☆新感線において、人気シリーズの一つが「いのうえ歌舞伎」。神話や史実などをモチーフとし、ケレン味（歌舞伎を由来とし、ごまかしやはったりを意味する）を効かせた時代活劇のシリーズだ。近年ではその持ち味に加え、ドラマに重きを置き、人間の業を浮き彫りにした作品作りへ転化している。今回の公演はそのいのうえ歌舞伎の王道を行くという、いのうえひでのり演出、中島かずき描き下ろしによる伝奇時代劇『狐晴明九尾狩（きつねせいめいきゅうびがり）』。陰陽師、安倍晴明をモチーフにひと味もふた味もスパイスを加え、新感線らしいアクション、歌、ダンス、笑いを盛り込んだ伝奇ファンタジーとして創り上げる。</p>
<p>主人公、安倍晴明を演じるのは中村倫也。「中村倫也が安倍晴明を演じたら」という発想から誕生した本企画、どのような晴明を演じるのか期待が高まる。中村いわく「兎にも角にもフルスロットルで陰陽しまくろうと思います」とのこと。「狐の子」を名乗る陰陽師・晴明（中村倫也）と、陰陽師に化けた九尾の狐（向井理）、逆転また逆転と続く手練手管の頭脳戦は必見！</p>
</p><p></p><p></p>
2021年劇団☆新感線41周年興行　秋公演<br />
いのうえ歌舞伎『狐晴明九尾狩』
<p>ときは平安時代の中頃。京の都で宮廷陰陽師として仕える安倍晴明（中村倫也）。人並み外れた陰陽道の才能ゆえに「人と狐の間に生まれた」と噂され、“狐晴明”と呼ばれている。ある夜、九尾の妖狐が日の本に渡ってきた印、九つの尾を持つ凶星が流れる。しかし、宮廷からうとましく思われている彼は退けられ、九尾の妖狐退治は、大陸で学問を修めて戻った陰陽師宗家の跡取り、賀茂利風（向井理）に命じられる。だが、すでに九尾の妖狐は利風を倒し、その身体を乗っ取り内裏に侵入していた……。</p>
<p>作／中島かずき<br />
演出／いのうえひでのり<br />
出演／中村倫也　吉岡里帆　／　浅利陽介　竜星 涼　早乙女友貴<br />
　　　　千葉哲也　高田聖子　粟根まこと　／　向井 理<br />
東京公演／2021年9月　TBS赤坂ACTシアター<br />
大阪公演／2021年10月　オリックス劇場<br />
URL／www.vi-shinkansen.co.jp/kyubi/</p>
<p></p><p>The post 中村倫也が安倍晴明に！　劇団☆新感線『狐晴明九尾狩』上演決定 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村倫也・山田裕貴インタビュー「人生の終わりには、笑っていられるような人間でいたい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview247/</link>
        <pubDate>Thu, 06 May 2021 09:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
		<category><![CDATA[Yuki Yamada / 山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──おふたりは映画『100ワニ』で3度目の共演となります。お互いはどんな存在ですか？</p>
<p>山田「2013年に観に行った『八犬伝』の舞台で倫也さんの演技を生で観て、その存在感に『この人は何者？』という衝撃を受けました。そこから『ホリデイラブ』というドラマで初めて共演が決まった時はすごく嬉しかったですね」</p>
<p>中村「その『ホリデイラブ』の打ち上げで初めて一緒に飲んだ時に、ずっと『八犬伝』の感想を言ってくれて。酔っぱらってるから、30分に1度くらいのペースで『あの舞台はほんとすごかった！』とか言うんですよね。今は別の作品の打ち上げっていうこともあって、途中から『もういいよ』って思いました（笑）」</p>
<p>山田「（笑）その後、ごはんもご一緒させていただいたことがあり、倫也さんは僕がいたいように自由にいさせてくれる人です。倫也さんのスタイルのまま見守ってくれる感じがある。これまでの作品では共演シーンはあまりなかったので、プライベートのほうが多く言葉を交わしてるくらいでした。でも『100ワニ』では芝居のやりとりがたくさんあったので、不思議な感じもしましたね」</p>
<p>中村「裕貴は会った時からこうやって『倫也さん！』『倫也さん！』って感じで来てくれたから、単純にかわいい後輩だなって思います。まっすぐだし、悩んでる時もすぐにわかる。それに、役者としての実力もちゃんとあって結果も残している。これからも長く一緒にお仕事ができたらいいなって思う人ですね。ただちょっと虚言癖があるので、そこだけが怖いんですけど（笑）」</p>
<p>山田「いやいや、それこそが虚言ですよ（笑）」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「特別な役作りはしていません。意識したのは“余白の美”」（中村）
<p>──（笑）どんなことを意識して、それぞれネズミとカエルを演じたんでしょう？</p>
<p>中村「ネズミの『実は優しくて楽しいやつなんだ』っていう、その『実は』の部分が匂いとしてちゃんと出てないとただのクールな一歩引いてるキャラになってしまうと思いました。ワニとちゃんと仲が良いっていうことが感じられる距離感を大事にしたというか。でも今回、特別な準備や役作りは何もしてないんです。他の作品における声の表現だと、ちょっとプッシュしてあげないとハマらなかったり弱かったりすることがあるんですけど、今回は伝わりきらないことで本質が伝わる“余白の美”みたいな作品なので、生っぽさが大事でやりすぎないほうがいいなと思ったんです。だからこそ人気声優さんをたくさんキャスティングするのではなく、僕たち役者陣に声がかかってるんだなと。シンプルにセリフの間合いが決まってるっていうことだけが実写との違いで、あとは何も変えてませんね」</p>
<p>山田「僕が演じるカエルは映画のオリジナルキャラクターなので、登場した時に視聴者の方に『こいつはなんだ？』と思われる異物感を与えて、新しい風を吹き込む存在であればいいなと思いました。なおかつ、裏が見えないくらい明るくて、ネズミと友達になりたいから積極的に『どこどこ行こうよ』とか『あれやってみようよ』と誘うキャラなので、高めの声だとうるさく聞こえるかなと思い、そうならないラインを狙いました。僕はまだ声のお仕事は2作品しかやったことがないということもあり、やっぱりテンポひとつや少しの間で伝わり方が変わってくるので難しかったですね。それは三次元の作品でもそうなのかもしれないですけど、声だけで操るとより感じました。異物感があっても完全に嫌われてしまうキャラではダメで、かわいらしさもあり、『ウザイ』と簡単に言えるようなキャラになればいいなと思いました」</p>
<p>中村「実際ウザかったですよ。ネズミにはそのウザさが直で来ますから（笑）」</p>
<p>山田「そうですよね（笑）。でも、すでに録ってある声を聞いてアフレコするのではなく、実際に倫也さんと一緒にやらせてもらえたことは本当にありがたかったです。経験が少ないので現場に入る前は不安でしたが、すぐに『そのまんまでできてるから自信持ってやりなよ』と言ってくださり、安心してできました」</p>
<p>中村「緊張してる感じはあったけど、ちゃんと良いものができてたので、『何をそんなに心配することがあるんだ』と。誉めてほしいアピールだとしたら面倒くさいなって（笑）」</p>
<p>山田「あははは。確かにちょっとそういうところはあったかもしれないです（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「100年後も生きてる『100ワニ』を作りたかった」（中村）
<p>──コロナ禍で世界が一変したことにより、原作にはなかったワニがいなくなってからの物語が大幅に追加されました。それについてはどんなことを考えましたか？</p>
<p>山田「ワニがいなくなった後、残された人たちはどうなるんだろうということは僕もとても気になっていて。以前より死が身近になってしまったからこそ、監督も“その先”を描きたかったのだろうなと思いました。それで、残されたみんなが失ったワニ君のことを思いながらも前に進むためのキーパーソンとしてカエルを登場させたと思っています」</p>
<p>中村「僕にとってはコロナだからどうこうっていうのは、作品をやる上で関係ないんですよね。もちろん、みんながマスクをするようになって、人と会いづらくなったりした世の中になってしまって──観てくれる方も、以前よりは『100ワニ』に対して抱く気持ちが繊細になったり、重くなったりするところもあるかもしれないんですけど、僕らの人生は続くし、作品もずっと残るもので。僕は100年後に観てもおもしろい作品に関わりたいので、100年後も生きてる『100ワニ』を作りたかった。作品を観た記憶に期限はないと思っていて。どうしたってどの作品にも“コロナ禍”という枕詞がつく時期ではありますけど、じゃあコロナ禍が終わったらこの作品に価値がなくなるのかっていうとそうではない。脚本を読んだ時、続いていく物事における人と人との関係性が描かれていて、それを作品を観てくれた人と共有できる気がしたんです。そこにこの映画を作る意義を感じて参加させてもらいました。僕は良い意味でも悪い意味でも流行というものに邪推なんですよね（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──誰にでも終わりが来るという事実は以前からあったものですからね。</p>
<p>山田「誰か大切な人を失くしたことは、たくさんの人が経験していることだと思います。決してその人の変わりはいなくて、そのできてしまった穴は埋まらなかったとしても、別のところに山は作れるというか。平坦ではなくて、穴もあって山もあるのが人生なのかなと思ったりしました。失った時は簡単にそうは思えないけど、例えば環境を変えてみることで何かを得られたり。そういうことを感じられる映画だと思います」</p>
<p>中村「物語には必ずラストシーンがあるんですけど、登場人物の人生はそこでは終わらない。それに、映画を観た後も僕たちの人生は続くわけで。その続いてる人生においていろんな出会いや別れを経験する中で忘れちゃいけないものを確認してもらえる作品なんじゃないかなと思います。いきものがかりさんの主題歌のタイトルは『TSUZUKU』なので、そこでもこの作品で伝えたかったことを歌ってくれてると思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「人から愛されて、自分も人を愛した人間であり俳優になれたらいいな」（山田）
<p>──主役のワニの終わりが見えているからこそ、今を精一杯生きることが大事なんだということを思い知る作品でもあります。それについては何を考えましたか？</p>
<p>中村「僕、死ぬ時笑ってたいんですよね」</p>
<p>山田「あ！　僕も同じこと考えました」</p>
<p>中村「じゃあ変えます（笑）。僕、死ぬ時泣いてたいんですよね」</p>
<p>山田「あははは。倫也さん、僕と似てますね！」</p>
<p>中村「（聞こえないフリをして）将来の目標とか、今後こういうことをやりたいとか色々あると思うんですけど、ただ死ぬ時笑ってたいってことだけは決めてるんです。『楽しい人生だったな』って思って死んで、海に散骨されたい。死ってどうしたって約束されていることで、いつ来るかもわからない。だからこそ1日1日自分にも外にもちゃんと誠意を持って生きたいなって思いますし、いつ死が訪れても後悔しないように頑張りたいです。その時しかない1分1秒の連続なので、今はこの取材をものすごい誠実に頑張ってます（笑）。もし今僕が死んだら笑ってると思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>山田「（笑）僕の夢は、自分の葬式で遺影でピースしてるような写真が使われて、『にんげんっていいな』の曲を流すことです！」</p>
<p>中村「怖いよ！」</p>
<p>山田「え、怖いですかね（笑）明るい葬式なのにみんな泣いてるという。それだけ人から愛される、自分も人を愛した人間であり俳優になりたいです。倫也さんと同じで、僕も『ああ、楽しかった！』って思って死にたい。夢といったらそれしかないんですよね。その葬式で、自分の子供なのか孫なのかがバーッて走り回ってたりする様子を幽霊になって見たいです」</p>
<p>──そこに向けて生きられている手応えはありますか？</p>
<p>山田「漫画の受け売りなんですけど、刀で首を切り落とされそうになった時に、『わりい　おれ死んだ』と言って笑うシーンがあって」</p>
<p>中村「『ONE PIECE』かよ」</p>
<p>山田「よく知ってますね（笑）。そうやって死を意識した時に笑えるくらいになれたら『かっけえ』って思います。そのシーンを読んだ日から、毎日そう思って生きてますね」</p>
<p></p><p></p>
『100日間生きたワニ』
<p>桜が満開の3月、みんなで約束したお花見の場に、ワニの姿はない。親友のネズミが心配してバイクで迎えに行く途中、満開の桜を撮影した写真を仲間たちに送るが、それを受け取ったワニのスマホは、画面が割れた状態で道に転がっていた。その100日前のありふれた日常と、ワニの死から100日後の新しい日常を描く。</p>
<p>原作／きくちゆうき「100日後に死ぬワニ」<br />
監督・脚本／上田慎一郎、ふくだみゆき<br />
出演／神木隆之介、中村倫也、木村昴 / 新木優子 / ファーストサマーウイカ、清水くるみ、Kaito、池谷のぶえ、杉田智和 / 山田裕貴<br />
音楽／亀田誠治<br />
配給／東宝<br />
公開日／2021年7月9日（金）<br />
URL／100wani-movie.com/<br />
©2021「100⽇間⽣きたワニ」製作委員会</p>
<p>衣装：（中村倫也）シャツ¥26,400、ベスト¥31,900、パンツ¥22,000/すべてNEPLA.(TEENY RANCH 03-6812-9341) その他/スタイリスト私物<br />
（山田裕貴）ジャケット￥85,800　パンツ￥43,780／ともにKHOKI（サイン　06-6450-8196）　中に着たニット￥27,500／JOHN SMEDLEY（リーミルズ エージェンシー　03-5784-1238）　シューズ￥24,200／MAISON SPECIAL（メゾンスペシャル 青山店　03-6451-1660）　ネックレス￥51,700／BIIS（ワンダーラスト・ディストリビューション　03-3797-0997）</p>
<p></p><p>The post 中村倫也・山田裕貴インタビュー「人生の終わりには、笑っていられるような人間でいたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Moncler」中村倫也、堀田茜らをゲストに迎えたトークをライブ配信！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201206-moncler/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Dec 2020 05:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[moncler / モンクレール]]></category>
				<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>モンクレール 銀座店を舞台に、スペシャルゲストとして中村倫也、堀田茜、スタイリストの丸山晃が登場し、冬のマストアイテムやホリデーシーズンのエピソードを語るほか、おすすめのギフトセレクションも紹介。</p>
<p>なんと、このライブストリーミングを視聴した人限定で、12月10日（木）以降に、フラッグシップストア4店舗（銀座、青山、神戸、難波）にてアウターウェアを購入すると、スペシャルノベルティのプレゼントも（先着順、数量限定）。ノベルティはライブストリーミングにて発表されるので要チェック。</p>

<p lang="ja" dir="ltr">12 月 9 日(水)19:30に、俳優 中村倫也さん、モデル 堀田茜さん、スタイリスト 丸山晃さんを迎え、冬のマストアイテムやクリスマスのエピソードを盛り込んだトークをお届けします！</p>
<p>中村倫也さんの公式ツイッターとモンクレールジャパンの公式ツイッターにて同時にライブ配信致します。 https://t.co/SlJfoF1G7Q</p>
<p>&mdash; Moncler Japan (@MonclerJapan) December 5, 2020</p>
<p> </p>
</p><p></p><p>豪華ゲストによる貴重なライブ配信をお見逃しなく！</p>
<p>配信日時2020年12月9日（水）19：30～20：00頃<br />
配信プラットフォーム／モンクレール ジャパン 公式ツイッター</p>
<p>モンクレール ジャパン<br />
TEL／0120-977-747</p>
<p></p><p>The post 「Moncler」中村倫也、堀田茜らをゲストに迎えたトークをライブ配信！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>CMクリエイター柳沢翔が映画デビュー！中村倫也主演『星ガ丘ワンダーランド』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160223-talks18/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 05:45:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[hirofumiarai]]></category>
		<category><![CDATA[新井浩文]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>主人公・温人（ハルト）役には舞台、テレビドラマ、映画で飛躍的な活動を見せる若手実力派俳優の中村倫也。その脇を固めるのは、佐々木希、木村佳乃、菅田将暉、杏、市原隼人、新井浩文、松重豊という豪華キャスト陣。主役級の俳優たちが演技で魅せるハートウォーミング“ミステリー”が完成した。</p>
<p></p>
<p>ある雪の日、幼い少年を残して母が姿を消した。それから20年––。星ガ丘駅の落としもの預かり所で働く温人は、行き場を失ったモノたちの“落とし主”を予想しては似顔絵を書きながら「どんな人に愛されて、どのようにここへ来たのか」を空想する日々を送っていた。そこへ、かつて自分の元を去った母の訃報が届く。その死をきっかけに、義理の妹弟と出会い、実の兄との関係も揺れ動く…。とまっていた時間が動きだしたかのように、2つの家族が過去と向き合ったことで繋がる、空白の20年の真実とは？ </p>
中村倫也のインタビューはこちら
<p>『星ガ丘ワンダーランド』<br />
出演／中村倫也、新井浩文、佐々木希、菅田将暉、杏、市原隼人、木村佳乃、松重豊<br />
監督／柳沢翔<br />
脚本／前田こうこ・柳沢翔<br />
配給／ファントム・フィルム<br />
公開／2016年3月5日より全国ロードショー<br />
URL／http://hoshigaoka-movie.com/</p>
</p><p></p><p>The post CMクリエイター柳沢翔が映画デビュー！<br>中村倫也主演『星ガ丘ワンダーランド』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>中村倫也インタビュー「すぐ泣いちゃう、ずるい弟なんです」</title>
        <link>https://numero.jp/talks18/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 05:42:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoya Nakamura / 中村倫也]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ドラマ「下町ロケット」「お義父さんと呼ばせて」などに出演し、爽やかなルックスと底知れぬ演技力に注目が集まる中村倫也。若手俳優の中でも独自のスタイルを持ち存在感を放つ彼は、デビューから10年以上、舞台をベースに経験を重ねてきた実力派の29歳。主演作『星ガ丘ワンダーランド』がこの春公開となる。変幻自在の役者、中村倫也とはどんな人物なのか？ 気になる彼の素顔に迫った。</p>
デリケートに作り上げた主人公
<p>──CMディレクター柳沢翔さんの映画デビュー作となった『星ガ丘ワンダーランド』。原作のないオリジナルストーリーで、中心人物となる温人（ハルト）を演じた中村さん。表現者として、苦労したところは？</p>
<p>「物語が極力シンプルに作られている分、キャラクターが浮き上がってくる作品なんです。例えば人物の描き方ひとつにしても無駄な装飾がないし、必要以上に（情報を）提示しすぎない分、肌触りや匂いがダイレクトに伝わるような撮り方をしていて。その中でも温人は、登場する“7人”ひとりひとりと関わることで気持ちが変化していく役なのですが、この日は新井（浩文）さん、この日はイッチー（市原隼人）、菅田（将暉）とのシーン&#8230;って、物語とは違う順序で日ごとに撮影していったので、それが役者として面白くもあり、難しかった。どうしても、ストーリーの流れ通りに撮影が進められるわけではないから、まだ起こっていない出来事に対してごめんなさいって頭を下げたり（笑）。デリケートな運び方をしないといけないと頭の中で整理しながら、現場では生で起きていることを信じてその場で反応したり。難しいという言葉とはちょっと違いますね。とてもデリケートで、その分やりがいと楽しさがありました」</p>
</p><p></p><p>──佐々木希さん、木村佳乃さん、菅田将暉さん、杏さん、市原隼人さん、新井浩文さん、松重豊さんという、個性溢れる役者陣との共演でしたね。</p>
<p>「とても幸せでしたよ。こういう座組で“真ん中”をやれることが。キャストもスタッフも誰ひとり、目を逸らしている人がいない。全員が映画というものに誠心誠意向き合っている現場は楽しいですし、そういう現場に毎回いられる訳じゃないんですよ。だから、ありがたかったです」</p>
<p>──現場の雰囲気は？</p>
<p>「すごくよかったです。でも空気感を一瞬で壊したらもったいないときもあるから、次に撮るのが佐々木（希）が思い詰めているシーンだったとしたら、普段しているような無駄話をふっちゃいけないなとか、そういう正しい大人としての気の使い方は、ちゃんとします！」</p>
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媚びてる自分も見てみたい
<p>──シリアスな場面が多い劇中、市原さん演じる楠仁吾と遊んでいるシーンが微笑ましかったです。</p>
<p>「はは（笑）。二人の関係は、あのまんまです。温人が唯一ケラケラ笑えるのがイッチーとのシーンでした。同い年なんですが、彼自身も本当にいい人で、気持ちのいい人。温人が一緒に笑いあえる役をイッチーがやってくれて本当によかったと思ってます」</p>
<p>──温人と中村さんは似ていますか？</p>
<p>「共通しているのは多少のわがままさと、ささやかに人生を過ごしている感じですかね。僕は、めちゃくちゃささやかです。草花のような人ですよ。秋の風のような人ですよ…（照）。我慢している訳でもなく、夏の太陽のように光り輝きたいみたいな感情はあまりないんです」</p>
<p></p><p>──高校生の頃にスカウトされて役者として12年目。どうやって今の道を切り開いて来たのでしょうか。</p>
<p>「2004年の夏にはじめて仕事をしたので…そんな経ってますか。でも、基本的にはずっと仕事がなかったですね。演劇がやりたくて、映画でデビューした2年後に初舞台に出させて頂いて、そこからは演劇をホームグラウンドにさせてもらって。自分で選択したのは、演劇をやりたいと思ったことくらいですかね。あとはもう、与えられた仕事に忠実に。必要とされたら喜んで役割を果たす。流れのままに。無欲ということではないのですが、自由でありたい」</p>
<p>──この先もその穏やかな姿勢は変わらない？</p>
<p>「とんでもないことをスクープされて、ものすごいスキャンダルとかが出たら、突然媚びへつらうようになったりして（笑）。それはそれで、僕も見てみたいです。『お願いしますよ、旦那〜』とか言っている自分も面白い。媚びずに流れのままにですが、常に笑っていたいし、笑かしていたいなとはずっと思っています。周りにいる人たちを笑かしたいんですけどね、実際は空振りばっかです（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
兄との思い出も役作りのヒント
<p>──仕事とプライベート、スイッチを切り替えるときにしていることは？</p>
<p>「すんなり私生活に戻って行きますよ。役を背負わせてもらっていると、知らず知らずに自覚のないプレッシャーを体は感じているみたいですが、基本的にはこのまま。逆に、役をもらったときに自分と向き合うということはむちゃくちゃあります。今回も温人をやる上でいろいろ探しました」</p>
<p>──過去のエピソードを思い出したり？</p>
<p>「そうですね。物語の中の人物って飽くまで想像。想像を表現しても、現実味がないじゃないですか。それをどうやったら生身のアクションに出来るか考えたときに、自分の心が共鳴する何かを探すのがいいと思っていて。自分の過去とか、考え方の中にちょっとでもリンクできる何かを見つけようとします」</p>
<p></p><p>──今回の作品は新井さんと共に兄弟を演じていますが、中村さんにもお兄さんがいらっしゃるとか。</p>
<p>「そう。兄貴がいるから、自分の生まれ持った弟キャラを存分に出せるように（笑）。たいしたエピソードでもないんですけど、兄貴との会話とか、小さい頃の感覚とか、ヒントになるものはないかなって回想しました。でも、人って忘れて行く生き物なんですね…あんまり覚えてなくて。悲しいです」</p>
<p>──思い出をたぐり寄せるきっかけになったんですね。</p>
<p>「撮影前に用事があって実家に帰った時『うちってこんな匂いだったんだ』って思ったな。実家から出て一人暮らしをはじめて10年弱経っていて、はじめての感覚でした。匂いが一番、五感の中でフラッシュバックするのは強いって言いますよね。でも、自分ちの匂いって知らなかったなって」</p>
<p>──かぐと何かを思い出すような、特別な香りはありますか。</p>
<p>「そうだな…。ヴェポラッブ（ヴィックスベポラップ 大正製薬）の匂い。あれをかぐと、風邪で看病してくれていた家族のことを思い出してほっとします。あとは、ふとした時に街の匂いで『あ！小学校三年生のあの日と同じだ』ってなるときありませんか？ そのときに遊んでいたものとか友達の顔とかが出てくる」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
一言で表すと「泣き虫」な男
<p>──あると落ち着く思い出の味はありますか？</p>
<p>「たまごボーロですね！ サクッとつぶして舌の上で溶かしていく、あの感覚と味。なんだか好き。大人になってからも食べる機会があって、エモーショナルな気持ちになりました。“エモい”ってやつですね」</p>
<p>──静かに穏やかに笑うんですね。私生活で、自分の気持ちを爆発させることはあるのでしょうか。</p>
<p>「出しているつもりが出てない感じらしいです。だから勝手に、いいふうにとってくれる人にはミステリアスって言われます。それか、取っつきにくいという印象のどちらか。表面に出てないみたいなんですよ。だから『やる気あんのか？』って昔はよく言われました。誰よりもあるつもりなのに。だからどこかのタイミングで、伝わらないんだなって諦めました（笑）。そういう意味だと、感情を表現するのは苦手なのかもしれません」</p>
<p></p><p>──感情を露にする姿は、演技の場でしか見られない特別なものなのかもしれませんね。</p>
<p>「僕の場合、そうかもしれないです。自分とシチュエーションを、一生懸命繋げるんですけど… 感情を爆発させるのはそれが演技だとしても、確かにすごく考えないと出来ない。演じるのに自分の人間性と体は使わないといけないから、どう繋げればその人物の行動に至れるかを考えますが、怒るのが苦手ですね、たぶん」</p>
<p>──泣くのはどうですか？</p>
<p>「泣くのは、すぐ出来ます（笑）。実際に僕、泣き虫なので。これまでの人生も、都合が悪くなると泣いて生きていましたから。すーぐ、泣いてやり過ごす。涙で難を逃れてきた、ずるい次男坊なんですよ（笑）」</p>
<p></p><p>The post 中村倫也インタビュー「すぐ泣いちゃう、ずるい弟なんです」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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