<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOtokyo | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/tokyo/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 03:00:32 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=403508</guid>
        <title>ある日の東京に舞い降りたエヴァー・アンダーソン</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-miumiu/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jan 2024 09:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ever Anderson / エヴァー・アンダーソン]]></category>
		<category><![CDATA[My Love]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュウミュウ（Miu Miu）が手がけるサステナブルプロジェクト「Miu Miu Upcycled」。アンバサダーを務める俳優のエヴァー・アンダーソンがジーンズにフォーカスした新作を纏い東京の街角を行く。日本好きとしても知られる彼女から見た、私たちの日常が息づく東京はどんなふうに映るのだろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
新たに広がる物語を見つめて
<p>第4弾となるアップサイクルコレクションはデニムに焦点を当てた。世界中の専門店から厳選したジーンズの個性を最大限に生かし、ミュウミュウらしいエッセンスを加え新たなピースとして息を吹き込む。ファセットカットのビーズやクリスタルを、一つひとつ手作業で縫い付けたフラワーモチーフが、ヴィンテージデニムに新しい表情を与えて。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ベスト￥1,034,000 ブラトップ￥473,000 ショーツ￥70,400 パンツ￥968,000 ベルト¥84,700 シューズ￥187,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
贅沢にラフに着こなすフェミニン・グランジ
<p>それぞれのデニムに刻まれた時の流れが生み出す味わいを、ベストやブラトップ、ワイドパンツといったベーシックなアイテムに丁寧に落とし込んだ。繊細な職人技とクリエイティビティが光るアイテムを、ストリートな雰囲気で纏う楽しさ。</p>
<p></p><p>ブラトップ￥115,500 腰に巻いたジャケット￥390,500 パンツ￥247,500 バッグ「ワンダー」￥258,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
時代を超えて紡ぐストーリーを感じて
<p>色合いや生地の厚さなどこだわり抜いたジーンズを再生する過程で、外側の縫い目を残すようにすることで生地の再利用にも注力した。絶妙な色落ち感に加え、パンツは膝上まわりの繋ぎ合わせでトーンを切り替えるなど、シンプルなフォルムながらも同じものが一つとない独創性が際立つ。</p>
<p></p><p><br />
ジャケット￥368,500 ベスト￥319,000 スカート￥198,000 ベルト￥84,700 ソックス￥52,800（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
勇壮でいてしなやかなミュウミュウ・ウーマン
<p>ベストにジャケットを重ね、ミニスカートを合わせたデニムonデニムスタイルは、個性が光るデニムならではの楽しみの一つ。カジュアルな素材を潔く自由に纏い、エンパワリングな女性像で魅惑する。</p>
<p></p><p><br />
ジャケット￥390,500 タンクトップ￥144,100 パンツ￥247,500 バッグ「アルカディ」￥407,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
デニムと好相性なクラシカルバッグが相棒
<p>ジーンズそのものや、かつてそれを着ていた人たちの物語を繋ぎ、私たちにもサステナブルなアクションについて考えるチャンスをくれる本コレクション。ヴィンテージのジーンズから生まれ変わったクリーンなジャケットとパンツは、きっと時を経てもワードローブのスタメンであり続けるだろう。</p>
<p></p><p>トップ￥319,000 ショートパンツ￥616,000 ソックス￥52,800 バッグ「アルカディ」￥390,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）
</p>
とっておきのデニムをアップデート
<p>1950年代のオートクチュールがインスピレーション源となり、2022年SSコレクションで発表したこのエンブロイダリー。今回はブラックカラーで表現したフラワーモチーフが優美に主張する。フレッシュな印象のショートパンツもリュクスな装飾が大人の余裕を醸す。</p>
<p>Miu Miu<br />
ミュウミュウ クライアントサービス<br />
TEL／0120-451-993<br />
URL／www.miumiu.com</p>
<p></p><p>The post ある日の東京に舞い降りたエヴァー・アンダーソン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/01/MIUMIU_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/01/MIUMIU_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=181956</guid>
        <title>美意識がアップする、センスの詰まった東京のショップ空間へ</title>
        <link>https://numero.jp/getbeautified01-20190109/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Jan 2019 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[get beautified]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[shop]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
植物との関係を新しく再構築するプロジェクトチーム「園藝と再生」によるグリーンコーナー。手前のカフェスペースでは、薬膳やアーユルヴェーダの考えをベースに作られた食が楽しめる。</p>
<p>買う・見る／新木場</p>
CASICA
斬新なスタイリング空間で暮らしの発想を知る
<p>「生きた時間と空間を可視化する」をコンセプトに、2017年、新木場に誕生した複合型スペース、カシカ。築40年ほどの銘木倉庫を改装した広い建物内には、ショップをはじめ、カフェ、ギャラリー、アトリエ、スタジオ、映像会社のオフィスなどが入る。</p>
<p><br />
既存の建物を生かした天井高13ｍあるギャラリー空間。</p>
<p>さまざまな要素が共存する空間同様に、ショップで扱う品も多彩。世界各地の民芸品やプロダクト、陶芸作家による器、修繕された古家具や古道具など幅広い。これらは、例えばアフリカの布の横に和箪笥が置かれるなど、時代の新旧や価格、地域などにとらわれず同じ空間に並べられている。</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
モロッコ製のラグの隣には和箪笥。ショップ内では地域も年代も異なるアイテム同士が不思議な調和を生む。古い棚を積み重ねたブックコーナー。</p>
<p>ショップの一角を占める植物コーナーでは、茶碗を鉢と見立てた観葉植物が売られ、施設内の工房でリペアされる古家具と同じく、新たなものの再生の仕方を提案する。何でも手に入り情報過多な現代。何を選び、どう使うのか、ショップスペースをぐるりと一周するだけでも、ライフスタイルを刺激する新しい発見に出合える。</p>
<p><br />
銘木倉庫だった頃の姿を残す。</p>
CASICA
<p>住所／東京都江東区新木場1-4-6<br />
TEL／03-6457-0826<br />
営業時間／11：00～19：00<br />
カフェ 11:00〜19:00（L.O.18:30）<br />
ディナー予約 03-6457-0827<br />
定休日／月（祝日の場合、翌日休み）<br />
URL／casica.tokyo/</p>
<p></p><p><br />
店内奥に設けられたワークショップルーム。表参道店はサロンを併設せず、ウカのプロダクトだけを扱う。</p>
<p>学ぶ・買う／表参道</p>
uka store omotesando
頑張りすぎない自分磨きのコツを学ぶ
<p>2018年7月にリニューアルオープンしたウカ ストア オモテサンドウ。トータルビューティを提案するオリジナルプロダクトが並ぶ店内の奥には、気軽に訪ねることができるワークショップルームが併設されている。</p>
<p><br />
ワークショップのスケジュールが書かれた黒板。少人数制なので、スケジュールは早めにチェックを。</p>
<p>毎週日曜日をメインに、「ビューティフルサンデー」と称してワークショップを開催。講師は経験豊かなウカのサロンスタッフ。しかし学べるのは難しいメイクテクでもプロのヘアアレンジでもない。自分でできる爪の手入れ方法や、頭皮の悩みを解決するシャンプーの仕方、簡単につくる巻き髪レッスンなど、日々の生活で続けられる自分磨きのコツだ。雑誌ではよく特集される内容も、実際に体験すると気持ちの入り方がまったく違ってくる。</p>
<p></p><p>
	
<br />
プロダクトの使い心地をゆっくり楽しめるように、ショッピングスペースにはシンクを設置。<br />
中段に並ぶのはニュアンスの異なる6色の赤で展開する新作ネイル「ウカレッドスタディ ワン」。</p>
<p>また、刺繍やロースイーツの作り方など、心と体の内側からのキレイを学ぶスペシャルワークショップも行っている。忙しいとつい適当になってしまうセルフケア。ここを訪れると、もう少し自分を大切にしてあげようという意識が高まる。</p>
<p><br />
開放的で清潔感が漂う店舗。</p>
uka store omotesando
<p>住所／東京都渋谷区神宮前4-21-10 URA表参道1F<br />
TEL／03-5413-4445<br />
営業時間／12:00～20:00（平日・土）、11:00 ～19:00（日・祝）<br />
定休日／火<br />
URL／www.uka.co.jp</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">uka store omotesandoの情報を見る</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>買う・見る／白金</p>
OUR FAVOURITE SHOP
KIGIの世界観を味わいに静かな裏通りへ
<p>人気アートディレクター渡邉良重と植原亮輔のデザイン事務所、キギが立ち上げたギャラリー併設型ショップは、まさかこんな場所にという裏通りに佇む。</p>
<p class="picture"></p>
<p>キギと琵琶湖周辺の職人たちによるプロダクトブランド、キコフなどを取り扱い、イベントのチラシやポスター、ショッパー、包装紙などのグラフィック、また内装などもキギが手がけ、至るところで彼らのエッセンスを感じ取ることができる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店名には、この店が「OUR=（訪れる人を含めた）私たち」のお気に入りの場所になってほしいという思いが込められた。いつ訪れても、楽しさだったり、発見だったり、記憶に残るものを拾って帰ってもらえる場所であるよう心がけているというとおり、展示替えも頻繁で、2019年1月9日（水）からデザイナー葛西薫と詩人佐々木寿信の企画展が開催される。</p>
<p class="picture"></p>
OUR FAVOURITE SHOP
<p>住所／東京都港区白金5-12-21<br />
TEL／03-6677-0575<br />
営業時間／12:00～19:00<br />
定休日／月・火（祝日を除く）<br />
URL／ofs.tokyo/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>買う／代官山</p>
Officine Universelle Buly
伝統と美を探究するカップルの現代性が融合
<p>フランス・パリで1803年に創業した総合美容薬局を、クリエイターのラムダン・トゥアミと美容業界で活躍するヴィクトワール・ドゥ・タイヤックのカップルが2014年にリブランディング。もともとの哲学を踏襲しつつ、新しい美容技術を活用した唯一無二のビューティブランドへと生まれ変わらせた。日本の第一号店は二人のお気に入りの場所、東京・代官山に。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>店内は19世紀のパリ、つまり伝統をイメージした重厚な木製の薬局棚サイドと、東京と未来を表現したコンクリートのラボサイドに真ん中で分かれていて、その二つのデザインが日本の金継ぎの技術で融合されている。スタイリッシュな内装と同様にクオリティの高いナチュラルプロダクトとともにその空間を味わいたい。</p>
<p class="picture"></p>
Officine Universelle Buly
<p>住所／東京都渋谷区恵比寿西1-25-9 B1F<br />
TEL／0120-09-1803<br />
営業時間／11:00～20:00<br />
無休<br />
URL／www.buly1803.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Officine Universelle Bulyの情報を見る</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>食べる・見る／代々木上原</p>
AELU
食の空間を豊かに彩るギャラリー兼レストラン
<p>日本の調理法「和える」と、作り手や作家の「逢える」の両方の意味を込めて名付けられたアエル。その意味どおり、ギャラリーとレストランの複合ショップという新しい空間を提案している。オーナーを務めるのはメゾンサンカントサンクや居酒屋 ランタンなどを展開する丸山智博さん。自分の好きなワインと料理と器を表現する場所を作りたいという思いからこのお店を始めたそう。ギャラリーには国内外の作家物やヴィンテージの食器が並び、購入することも可能。</p>
<p class="picture"></p>
<p>奥へ進むと、レストランスペースが広がり、季節の食材を取り入れたフレンチベースの料理をこだわりの器で堪能できるのが魅力だ。季節のメニューと自然派ワインとのマリアージュを楽しんでほしい。</p>
<p class="picture"></p>
AELU
<p>住所／東京都渋谷区西原3-12-14<br />
TEL／03-5738-8068<br />
営業時間／ギャラリー 11:00～19:00、レストラン 18:00～25:00<br />
不定休<br />
URL／www.aelu.jp/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">AELUの情報を見る</p>
<p></p>
<p></p><p><br />
学ぶ・食べる／蔵前</p>
SHUNNO KITCHEN
食を通じておいしさ、喜び、四季を伝える
<p>長年にわたりアパレル業界でバイヤーやディレクターとして活動していた二部桜子さん。母親が挿花家として食や花の本を多数出版していたこともあり、いつか食の世界へという夢を持つように。その夢を東京・蔵前の物件に出合ったことで一年前に叶えた。現在は、旬の食材を使ったニューアメリカンスタイルの料理を得意とする食のコミュニケーターとして、ケータリングやワークショップを手がける。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モットーは「おいしさを第一優先に」。インスタグラムの普及により、見た目に美しい食べ物があふれている時代だが、そこは食に関わる人間としてこだわっている点だという。旬の食材を使った料理、植物に触れることを通して、自然の偉大さ、自然への感謝をいま一度感じられる場所だ。</p>
<p class="picture"></p>
SHUNNO KITCHEN
<p>住所／東京都台東区蔵前3-2-1-201<br />
※イベント、ワークショップ時のみ営業。詳しくはHPにて。<br />
URL／shunnokitchen.com/<br />
Instagram／@shunnokitchen</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>買う・学ぶ／日本橋</p>
PAPIER TIGRE
パリから私たちの生活に新しいアイデアを届ける
<p>パリに本店を持つパピエ ティグルは、紙を用いたプロダクトやステーショナリーのデザイン、制作、販売を行うブランド。古いものも新しいものも交差しながら成長を続けている東京・日本橋浜町に2017年、世界で2軒目となる店舗を構えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>色、パターン、ベーシックな素材と新しい技術を絶妙なバランスで融合した独特で遊び心のあるデザインにはファンも多く、ステーショナリーなどのブランドでは珍しく、年2回コレクションを発表している。内装はデザイナーの柳原照弘が担当。「インテリアにも紙を作る工程と同じ工法で作られた素材を用い、物と空間に一体感をもたせている」という。ワークショップを開催したり、日本茶のティーサロンも併設するなど、その世界観をさまざまな方向から伝えている。</p>
<p class="picture"></p>
PAPIER TIGRE
<p>住所／東京都中央区日本橋浜町3-10-4<br />
TEL／03-6875-0431<br />
営業時間／11:00〜19:00（10月〜3月）、11:00〜20:00（4月〜9月）<br />
定休日／月・火（祝日を除く）<br />
URL／papiertigre.jp/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">PAPIER TIGREの情報を見る</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>買う／代々木八幡</p>
EW.Pharmacy
花の可能性を広げ新しい楽しみ方を知る
<p>フラワークリエイターの篠崎恵美さんが手がけるドライフラワー専門店、イーダブリューファーマシー。去年6月に東京・代々木八幡に店をオープンさせた。花を捨てないプロジェクトとして始めたこのお店は、週末限定で営業している代々木上原のフラワーショップ、エデンワークス ベッドルームや撮影などで使われなかった花に手間をかけドライフラワーにし、販売している。</p>
<p>独自の製法で染色やペイントを行い、その植物に合った方法で加工を施している。調剤薬局をイメージして作られた店内が特徴的で、調合するようにパッケージに詰めてくれたり、花瓶代わりに薬品瓶が販売されていたりとユニークな空間も魅力の一つ。花屋の概念を変え、新しい花の楽しみ方を教えてくれる場所である。</p>
<p class="picture"></p>
EW.Pharmacy
<p>住所／東京都渋谷区富ヶ谷1-14-11<br />
TEL／03-6407-0701<br />
営業時間／12:00～20:00<br />
不定休<br />
URL／edenworks.jp/ewpharmacy/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">東京の個性派フラワー＆プランツショップ案内</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">美意識を磨きに出かけたい、東京近郊の隠れ名スポット</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 美意識がアップする、センスの詰まった東京のショップ空間へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/01/p222_11.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/01/p223_1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パティシエ渾身の贅を尽くした極上クリスマスケーキ2018</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181013-christmascake2018/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>街まるごとテーマパーク!?  享楽的香港ガイド</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181010-hongkong/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181009-cathaypacific/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>パティシエ渾身の贅を尽くした極上クリスマスケーキ2018</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181013-christmascake2018/</url>
        </related>
            <related>
            <title>街まるごとテーマパーク!?  享楽的香港ガイド</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181010-hongkong/</url>
        </related>
            <related>
            <title>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181009-cathaypacific/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=110974</guid>
        <title>松尾貴史と下北沢をくねくねしました</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170803-takashimatsuo/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2017 03:27:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Takashi Matsuo / 松尾貴史]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[下北沢]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
下北沢におけるシンボリックな存在、本多劇場の前にて</p>
<p>──今日は松尾さんと一緒に下北沢をくねくねします。松尾さんには東京の街歩きエッセイ『東京くねくね』という著書がありますが、どうして“くねくね”なんでしょうか。“ブラブラ”などではなく。</p>
<p>「くねくねというのは、様子全体を客観視したり、俯瞰で見た時に、あ、くねくねしてるねというふうに使いますよね。自分のことをくねくねということはあまりないから、ちょっと一つ視点を移動して、斜めに見てる感じの表現かな。ブラブラというほど優雅じゃないってことなんですよね」</p>
<p>──普段からよく散歩しますか？ そこに松尾さん流のルールがあるんでしょうか。</p>
<p>「時間があったらすぐしますね。ルールはなくて、無計画です。特に地方で仕事をする時は、時間を作って行き当たりばったり、できるだけやりたいと思ってます」</p>
<p>──散歩ができない人もいますよね。目的もなく歩くなんて時間の無駄だと思う人。</p>
<p>「利益があるかないかで自分の行動を制限してしまうという…強迫観念なんですよね。自分の感性や情緒、あとはくつろぐことに価値があると気がついてない、すごくかわいそうな人だと思いますね」</p>
<p>──散歩の価値ってなんでしょう。</p>
<p>「いろんな利点があるんでしょうけど、そういうことに何も気づけてない人はかわいそうだなあと思いますね。でも、もともと何も目論んでないから散歩がある。そこに目的があったら散歩じゃなくなるから。楽しくなきゃ楽しめばいいだけのことで」</p>
<p>──とはいえ、散歩している中で、この瞬間が一番充実してるなという瞬間はありますか？</p>
<p>「う〜ん……、お金を拾った時とかではなく？」</p>
<p>──（笑）疲れた後のビールかもしれないですね。</p>
<p>「あ〜、それもいいね。あと、自分好みのペットを連れた人に会うとか」</p>
<p>──どっちが好みなんでしょう？ペットですか？</p>
<p>「ペット、ペット。そうか、人もいいね。そっちもいいけど、動物を自分で飼おうと思うと、手間とか責任とか、不自由があるでしょ。だから散歩するときにそういうのを愛でることができるのは、美味しいところだけいただいて、責任を放棄できる…。自分の好きな雰囲気の犬を連れてる人に会うと、それだけで得ですよね。三軒茶屋あたりだと、ミニホースに会うこともありますよ」</p>
<p>──看板でもサインでも、ちょっと変わったものを見つけるのが上手ですよね。</p>
<p>「書き留める価値のないようなものが好きです。見つけようと思って見つけてるわけじゃないんですけどね」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">迷うことが散歩の醍醐味</p>
</p><p></p><p>The post 松尾貴史と下北沢をくねくねしました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/08/0G6A3856_11-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/08/0G6A3856_11-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170519-hoshino/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>気軽にパラオへ、楽園トリップ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170215-palau/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>心満たすハイエンドな旅<br>サンフランシスコ、ソノマ、バークレー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170113-san-francisco/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170519-hoshino/</url>
        </related>
            <related>
            <title>気軽にパラオへ、楽園トリップ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170215-palau/</url>
        </related>
            <related>
            <title>心満たすハイエンドな旅<br>サンフランシスコ、ソノマ、バークレー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170113-san-francisco/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=111026</guid>
        <title>松尾貴史による新感覚の東京案内!?『東京くねくね』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170803-takashimatsuo/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2017 03:27:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Takashi Matsuo / 松尾貴史]]></category>
		<category><![CDATA[tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>テレビ、映画、舞台、エッセイなどで多彩な才能を発揮し、Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）本誌でも毎月映画レビューを担当するタレントの松尾貴史。彼が「東京新聞ほっとWeb」で35回にわたり連載していた、人気の街歩きコラム「東京深聞」を再編集。『東京くねくね』として発売中だ。とにかく気の向くままに歩き回ったのは、東京２３区ほか八王子、川越、横浜など。思わず笑ってしまう話から、目からウロコな話まで、もし読む人が毎日通っている場所であっても著者にしか語り得ないこと、発見し得ないことばかりでまるで知らない街の話のようにも思えてくるから不思議。歩くだけでなく、食べたり飲んだり、今すぐ自分も街に繰り出したくなってしまうはずだし、散歩ってこんなに自由で楽しいんだということを教えてくれる。本人による描き下ろしのイラストと、区や市にちなんだ駄洒落系の俳句も必見。書店では、五月女ケイ子によるイラストの表紙を目印に。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">松尾貴史のインタビューはこちら</p>
<p>『東京くねくね』<br />
価格／¥1,300<br />
発行／東京新聞出版局<br />
URL/http://www.tokyo-np.co.jp/tbook/shoseki/tko2017050101.html</p>
</p><p></p><p>The post 松尾貴史による新感覚の東京案内!?『東京くねくね』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/07/ca50467a7c86cad5ff3fb4c5379488be-e1501046639240.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/07/tokyokunekune-.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気の美容薬局「ビュリー」で石鹸刻印サービスがスタート</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170803-officine-universelle-buly/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>オザケンこと小沢健二が絵童話を出版‼︎</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170802-ozawakenji-icecream/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>クレイジーな“駄菓子”を集めた期間限定ポップアップ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170801-ck2/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>人気の美容薬局「ビュリー」で石鹸刻印サービスがスタート</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170803-officine-universelle-buly/</url>
        </related>
            <related>
            <title>オザケンこと小沢健二が絵童話を出版‼︎</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170802-ozawakenji-icecream/</url>
        </related>
            <related>
            <title>クレイジーな“駄菓子”を集めた期間限定ポップアップ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170801-ck2/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=66517</guid>
        <title>Tokyo</title>
        <link>https://numero.jp/magazine82/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2014 15:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[広末涼子]]></category>
		<category><![CDATA[Momoko Ando / 安藤桃子]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mitsushima / 満島ひかり]]></category>
		<category><![CDATA[宮本彩菜]]></category>
		<category><![CDATA[YOU]]></category>
		<category><![CDATA[tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[トウキョウを遊ぼう]]></category>
		<category><![CDATA[TAO]]></category>
		<category><![CDATA[Go Ayano / 綾野剛]]></category>
		<category><![CDATA[GOT7]]></category>
		<category><![CDATA[亀田興毅]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
TOKYO playground<br />
トウキョウを遊ぼう！</p>
<p>モノ、人、情報、カルチャー、ファッション…さまざまなものが集結する東京は、新しくて、面白いことが次々と誕生し、進化している。いま、おしゃれに敏感な人たちはどんな東京を楽しんでいるのだろうか？ “遊ぶ”をテーマに、ストリートのファッションリーダーたちのリアルなおしゃれや、港で流行中のドレスコード・パーティ、女性がストレス発散できる空間まで、東京ならではのムーブメントを紹介。<br />
<br />
Tokyo&#8217;s beat kept secrets!<br />
別冊・裏 トウキョウ案内2014</p>
<p>今、トウキョウでもっとも盛り上がっているのは「裏」。ファッショニスタやクリエイターは、人が集まるメイン通りではなく、ブルックリンなどを思わせるようなネイバー感のある裏スポットに集まっている。そんなサロン的レストラン&#038;バーから、隠れ家レストラン、クリエイターの私的アドレス、最新コーヒーカルチャー、朝活&#038;夜活スポットまで、大人の遊び場を大特集!<br />
<br />
hot coats for hot spots<br />
お気に入りのコートを着て東京の新名所へ</p>
<p>話題の虎ノ門ヒルズに誕生した「アンダーズホテル」、2014年11月22日にリニューアルオープンを迎える「東京都庭園美術館」、倉庫をもとに設計された神楽坂のキュレーションストア「la kagu」、麻布十番に突如現れたエンターテインメント空間「ELE TOKYO」など、東京の街はオープンラッシュに沸いている！ そんな新しい街、東京には、新しいコートを着てお洒落して出かけたい。宮本彩菜が今シーズンおすすめのコートを纏って登場します。<br />
<br />
女優として、母として語る<br />
女優・広末涼子、新境地へ</p>
<p>デビュー当時の透明感をそのままに、キャリアを重ねて女優として確実に成長してきた広末涼子が最新モードに身を包み、新たな表情を見せてくれた。インタビューでは、これまで語られることのなかった母としての本音も明らかに。彼女が、自身のプライベートについて話すのは稀なこと。その存在感から、時にはメディアを騒がせてしまう女優・広末涼子の素顔がここにある。<br />
<br />
the You way<br />
YOUの秋冬スタイル公開！</p>
<p>YOUがフォーマルをテーマにディレクションするブランド、PEELSLOWLYの新作が登場。業界きってのおしゃれ番長が、自身のブランドと私物をミックスしたスタイリングを提案。YOUならではのファッション格言も！<br />
<br />
近すぎる二人の内緒話<br />
安藤桃子×満島ひかり 対談</p>
<p>姉妹でも幼馴染みでもないけれど、素直になれて心が落ち着く存在。お互いを「同じ次元の人」と言い表すほど仲のいい、映画監督・安藤桃子と女優・満島ひかりが繰り広げる本音トーク。安藤サクラ主演の映画『0.5ミリ』の完成をきっかけに実現したスペシャル対談。似た者同士の二人が面と向かって初めて話す、映画のこと、自分のこと。<br />
<br />
女優、モデルから指名が殺到！<br />
加圧トレーナー 加藤康子のゆる圧 めぐる美ダイエット</p>
<p>誰もが知る大女優からアスリートまで「ここぞ！」という勝負の前に、加圧スペシャルインストラクター加藤康子先生のスタジオへ駆け込むことで有名。美意識の高い著名人を魅了する秘密は、加圧トレーニングと美容的アプローチを組み合わせた独自のビューティープログラムに。ウェイトを持って筋肉をパンプアップする従来のトレーニングとは一線を画した、マッサージしながら美容クリームを塗って全身をドレナージュ、さらに気になる腹部やふくらはぎにラップを巻くという、エステで行うかのような施術からトレーニングがスタートする。その後は、加圧を行いながら「えっ、これだけでいいの!?」という、 軽くてゆる～い運動で終了。フィニッシュした瞬間に実感する変化は誰もが驚くところ！ 顔が小さくなるばかりでなく、肌の透明感も格段にアップ。即効性のある美容効果こそが、加藤式ビューティープログラムの鍵。この独自ブログラムがいかにして開発されたのか、そしてすぐに結果を出す「ゆる圧 めぐる美ダイエット」を初めて公開！<br />
<br />
personality of the month<br />
きっかけはコレでした　Vol.55 綾野剛</p>
<p>役柄によってまったく異なる空気を放ち“カメレオン俳優”として名高い役者、綾野剛。現在放送中の主演ドラマ『すべてがFになる』では天才肌の研究者を演じている。目まぐるしい活躍をみせるなかで、最近のある出来事が自分を大きく変えたと話す。「丸11年役者をやってきたなかで徐々に溜まっていた迷いのようなものが、一気に吹っ切れたんです」。蓄積されたモヤモヤのタネ、役者にかける思い…、新たな決意を語ってくれた。<br />
<br />
注目の新人グループ<br />
GOT7のこれから目指す未来像</p>
<p>2PM以降、6年ぶりに輩出されたボーイズグループ「GOT7」。韓国・アメリカ・香港・タイ出身と多国籍メンバーで構成された注目の新人7人は、マーシャルアーツ・トリッキングという武道とブレイクダンスを融合した前代未聞なパフォーマンスで、音楽シーンに新たなセンセーションを巻き起こす。デビューしたばかりのGOT7が、これから目指す未来像を語ってもらった。<br />
<br />
次のステージはアメリカへ。<br />
心の内を赤裸々に語る 亀田興毅の告白</p>
<p>「今をしっかり頑張ったら、過去が自然とついて来る。自分たちが歩んできた道は、壮大だったと振り返って思えるように。今できることは結果を出すこと。365日すべてをかけて、一瞬のために練習する」11歳でボクシングを始め、17歳でプロのボクサーになった。デビュー当時からの目標であった3階級制覇という夢を叶えたのは、若干24歳のとき。日本人史上初となる3階級制覇は、ボクシングを始めたときから“見えていた”と。彼の人生の軸は常に家族にあり、ボクシングにある。兄弟の絆は、史上初の3兄弟世界チャンピオンでギネスが認定したところ。今年の夏には、その偉業を認めたアメリカのエージェントと兄弟揃って契約をし、闘いのステージをアメリカに移すという、亀田兄弟の第3幕がまさに上がろうとしている。</p>
</p><p></p><p>The post Tokyo first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/8ef3455576e6fa834eeae7ef06cc8a03-e1463408140991.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/N82_h1_mg.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
