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    <title>Numero TOKYOTime × Illustration | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.7 ローレン・サイ</title>
        <link>https://numero.jp/20200811-time-illustration-7/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Aug 2020 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
		<category><![CDATA[Lauren Tsai / ローレン・サイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の憧れ」 ローレン・サイ
<p>──描かれた絵について<br />
「ベッドの上に広がる夢の世界を描きたいと思いました。今パンデミックで苦しんでいる人のことを考えるととても心が痛みます。こうして私が今、安全に家で過ごせていることにとても感謝しています。物事を考えすぎたり引きずったりして精神的に苦しい時もありますが、夢ある空想を膨らませることによって、未来に活力と安らぎが再び戻ってくると信じています」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「17時間」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「メビウス。サイモン・スターリング。タカノ綾。ロビン・F・ウィリアムス」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「何時でも描いていたいです！　今は外にいる時間が少なくなったので、今自分の中に秘めているさまざまな感情からインスピレーションを得て描きます。今までの記憶を思い出して、自分が解消したいものを引き上げて混ぜ込んで描いています」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「自分だけの世界に浸っている気分です」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「作品をきちんと保管するのが苦手で。デジタルで描くときはちゃんとデータで残しておきます。しかし紙に描くときは机の横の作品の山に放り投げて、次の作品づくりに移ってしまうんです」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「知り合いからローレンの絵が自分の経験や気力に繋がったといわれた時はとても興奮しました。私が描いたものが別の人へと繋がっていると感じた時はとても嬉しいですね」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「3Dアニメーションや拡張技術など新しいデジタルメディアでの作品制作についてを模索しています。そして様々な人たちとコラボレーションし、未来へたくさんの希望と感動を与えたいと思っています。今は直接会うことができませんが、オンライン上で多く方々と一緒に作品を作っています。コラボレーションした人たちとともに、見る人にも新しい幸せを運ぶことができるものを作り上げたいです」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.7 ローレン・サイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.6 中川翔子</title>
        <link>https://numero.jp/20200810-time-illustration-6/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2020 09:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Shoko Nakagawa / 中川翔子]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の私とマミタス」中川翔子
<p>──描かれた絵について<br />
「猫が大好き過ぎての愛情表現を、楳図かずおタッチで描いてみました」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「30分くらいです」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「ダリ。ジョルジョ・デ・キリコ。ルネ・マグリット」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「シュールな絵が好きで、画集を集めたり、1枚の絵をずっと見てられます。『何でここにこんなものが？』『夢の中の奇妙な現実なのかな？』と思って見てられるし、一人でいる時に心が落ち着きます」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「心が落ち込みそうになった時。時間に余裕がある時」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「最近はYouTubeでイラスト動画を配信し始めて、やっぱり絵を描く楽しさを再確認しました。一人で無心になって描くのも楽しいですが、誰かに見てもらって喜んでもらえるのも楽しいです」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「ネットなどでアップしたりしてます。今は油絵なども描いて、完成したものは家で保管しています」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「子どもの頃、趣味として何気なく描いているものを大人に褒めてもらえた言葉がとても嬉しかったです」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「油絵を描きためて、いつか個展をやりたいです。猫の絵なんかもたくさん描きたいです」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.6 中川翔子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.5 高橋らら</title>
        <link>https://numero.jp/20200809-time-illustration-5/</link>
        <pubDate>Sun, 09 Aug 2020 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Lala Takahashi / 高橋らら]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の生き物」 高橋らら
<p>──描かれた絵について<br />
「いろんな技術が発達して生物の進化が進んで、結局行き着いたところは、顔が魚で体が人間な逆人魚」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「3時間」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「アレックス・ハーシュ。ペルデントン・ウォード」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「非現実的なものが大好きなんです。特にアレックス・ハーシュの『怪奇ゾーン グラビティフォールズ』です」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「時間ができたとき。描きたいという気持ちというよりも思いつきで描きます」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「集中して時間を忘れて、自分の世界に入り込んでいます」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「スケッチブックごと保管しています」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「世界観が好き」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「人間や動物の骨格をマスターして画像を見なくても描けるようになりたいです」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.5 高橋らら first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.4 北村匠海</title>
        <link>https://numero.jp/20200808-time-illustration-4/</link>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2020 09:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の太陽」 北村匠海
<p>──描かれた絵について<br />
「太陽の花を書きました。きっとこの先もずっと僕らを照らし続け、どこまでも伸びる太陽の花がドレスを着て、暗闇を晴らしにいく様です。毎日空を見て、晴れたときは気分も晴れ、曇っていたら気分も曇り、雨が降っていると少し切なくなる。さまざまな技術が進んだ社会になっても、そういった感覚を忘れたくないと思い描きました。」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「2～3時間くらいです。無心なのでどこで止めるか大事でした」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「ピカソ」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「ピカソのなかでも『接吻』という作品が好きです。幼少期時代を演じた作品の中で、ピカソの生まれ変わりの役をやったことがあり、気づけばピカソの虜になってました」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「眠れない時に描くことが多いです。忙しい日々が続くと描こう！ という気持ちになかなかもっていけないので、今かな～？ くらいの気分の時に描き始めます」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「羊数えながら描いています。計算しながら描けなくて（笑）」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「高校生の時から自分の勉強机いっぱいに絵を描いていたのですが、大体みんなには気持ち悪いとか心配されてました（笑）。&#8221;個性的&#8221;という言葉はすごく好きです」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「木梨憲武さんへの憧れはずっとあります。もっと絵を描くことに自信が持てるようになったら、そういう自分も楽しくて人々も楽しんでもらえるような個展を開けたらいいなと思っています」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p>&nbsp;<br />




【新連載】パントビスコの不都合研究所 vol.2 ゲスト 北村匠海＆芳根京子 
Culture / 19 12 2019



</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.4 北村匠海 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.3 磯村勇斗</title>
        <link>https://numero.jp/20200807-time-illustration-3/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2020 09:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Hayato Isomura / 磯村勇斗]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の愛」 磯村勇斗
<p>──描かれた絵について<br />
「『愛で未来の地球を創っていきたい』をテーマに作りました。現在、さまざまな人種問題、環境問題があるなか、今後アンドロイドや地球外生命体、火星移住問題が加わるであろう未来にどう向き合うべきか。想像し難い未来ではあると思うのですが、争いや差別、破壊といった行為はやめて、それらを『愛』で塗り替えていきたい。まさに『LOVE&amp;（PEACE）』です。そんな思いをこの絵に込めました。さらに、僕は都市伝説が好きなので、その要素も入れつつ、一個一個に意味のあるキャラクター作りをしました。そこは皆さんのご想像にお任せします。最後にモールス信号を絵の中に隠しましたので、ぜひ解読してみてください」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「10日間ほど」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「キース・ヘリング」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「キースヘリングの作品は、やんちゃなポップスターというのでしょうか。作品を眺めているだけで、思わず笑顔になってしまう。絵とダンスをしている感覚になります。それでいて、彼は社会的、政治的な意識が高かったので、作品から伝わる重さもすごい。一つの作品に陰陽が描かれている所に僕は惹かれました。特に好きなのは『Fill Your Head with Fun! Start Reading!』です。絵の配色とデザインが可愛いくて好きです。これは、子どもたちに読書をすすめる教養運動のためのポスター作品で、頭の中に子どもが考えそうなイラストがたくさん描いてあってずっと見ていられます」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「何か社会に対してや、世の中に対して心が動いた時にその思いを絵で表現したくなります。今回の作品も、このご時世だからこそ描けた節はあります。闇を描くのではなく、その先の願いや理想を描きたくなります」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「時が止まっているのか、タイムスリップしているのか。描いている時は、時間の概念がなくなります。それくらいのめり込んで絵を描いているので、自分の感情はわからないですが、少なくとも心は笑っている気がします」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「これまでグッズなどオフィシャルで描くことが多かったので基本的にストックしていましたが、理想は額縁に飾りたいです」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「『楽しい気持ちになった』。シンプルですがこれが嬉しかったですね。その気持ちになってもらいたいし、絵で人を楽しませたいという気持ちが強いので、この言葉は僕にとって最高のありがたき言葉です」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「いつか個展を開けるくらいの作品数を作りたいと思います。そして、もっと時間をかけた大作というのを作ってみたいです。アイデアは模索中です」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.3 磯村勇斗 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.2 浅野忠信</title>
        <link>https://numero.jp/20200806-time-illustration-2/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2020 07:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Tadanobu Asano / 浅野忠信]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の関係」 浅野忠信
<p>──描かれた絵について<br />
「お金が今より役割を果たさなくなり、ある種、昔の物々交換のような関係が進んだら？と考えました。すでに音楽をはじめ、さまざまなものがクラウドによって皆で共有できるようになっています。自分たちが持っている服や車、家具、食器など、あらゆるものが大きな倉庫に管理されており、必要な時に必要な人が注文をして届けてもらい、必要がなくなれば返す。そんな無駄なくすべてを共有して暮らせる社会へと進んでいます。これからは、得意な人や好きな人がやれることをやればいい。映画を作りたい人は映画を作り、車を作りたい人は車を作る、野菜を作りたい人は野菜を作る。そしてそれらにはお金がかからず、欲しい人が欲しい分だけ使ったりもらったりすることができる、お互いの力を共有しあえる社会を想像して描きました」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「20～30分」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「ウィリアム・ターナー」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「子どもの頃にいた世界に近い絵を描いていたので驚きました。その後、版画の作品を見てさらに好きになりました」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「いつも描きたいです」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「とても自由な気持ちです」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「箱に入れて保管しています」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「上手いね！」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「切手や街の標識など、日常的に触れる絵を描いてみたいです」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p>&nbsp;<br />




浅野忠信×若木信吾 対談「もう全部に飽きている！」 
Interview / 14 12 2018



</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.2 浅野忠信 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.1 のん</title>
        <link>https://numero.jp/20200805-time-illustration-1/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Time is Precious]]></category>
		<category><![CDATA[Time × Illustration]]></category>
		<category><![CDATA[Non / のん]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「未来の視覚」 のん
<p>──描かれた絵について<br />
「世界中の人々が、SNSやYouTubeを使って自分をアピールする時代になり、行間を読むということはなくなっていくのかな？ と焦りを感じるのと同時に、個人の主体性が尊重されるようになり、今よりももっと表現する自由さが増していくのかもしれないという希望も感じています。自分の主張や伝えたいことは、すべてわかりやすく文章化し視覚化させていかないと人に伝わらない。喜びも苛立ちもすべてを身に纏って生きる、未来の表現です」</p>
<p>──どのくらい時間をかけましたか？<br />
「2日間」</p>
<p>──好きな画家やイラストレーターはいますか？<br />
「宇野亞喜良。奈良美智。ピエール・ボナール」</p>
<p>── その理由を教えてください。<br />
「魅力的な女の子を描く、お茶目で、いたずら心がある作家が好き。女の子が画面を支配しているのが心地よいです」</p>
</p><p></p><p>──どんな時に絵を描きたいと思いますか？<br />
「興奮してる時、負けたくない！と思った時」</p>
<p>──絵を描いている時はどんな気持ちですか？<br />
「神経が研ぎ澄まされている感じです。無感情に画面と向き合えるのが心地よいです」</p>
<p>──描いた絵はいつもどうしていますか？<br />
「部屋の隅に置いてます」</p>
<p>──絵について言われていちばん嬉しかったことは？<br />
「この絵が好き。パンチがある。面白い」</p>
<p>──今後の絵について目標を教えてください。<br />
「描くたびに新しいものを発見したいです。自分だけの表現を追い求めていきたいなと思います」</p>
<p class="btn_entry">
他のイラストも見る</p>
<p>特集「時間が教えてくれること」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post おうちでなに描く？ 絵でつながる未来 vol.1 のん first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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