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    <title>Numero TOKYOtheblueboxcafe | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>清原あいかのヲタク目線レポート「ティファニー ブルーブック2018 NY」⑤NY TRIP番外編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-39/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Nov 2018 04:58:59 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最後は番外編として、今回の「ブルーブック2018」NY Tripでの思い出、そして撮りためた写真を徒然に偏愛でまとめさせていただきます。</p>
<p>Memories of Tiffany Trip 1<br />
ティファニー本店７階にあるワークショップツアーへ！</p>
<p>さて、今回のTripでは、ワークショップツアーも開催されました。訪れるお客様のほとんどがご存知ないかと思いますが、ティファニー本店7階にはハイジュエリーのアトリエ（Work Shop）があるんです。製作するアイテムによって各地にアトリエは分散しているそうですが、ここ本店7階のアトリエでは、主に「ジャン・シュランバージェ」コレクションが生み出されています。シュランバージェといえば、１階にキラキラたくさんディスプレイされている、ティファニーの中でも卓越した感性と芸術性を放つ、伝説のコレクション！　ということは、ティファニーで働く多くの職人さんの中でも、トップの技術と感性を持つ選りすぐりの方たちがこちらで作業されているのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>職人というイメージとはかけ離れた、スーツをビシッと着こなした職人さん。さすがニューヨークの一等地で働く方です！　イエローゴールドのリングの製作途中を見せてくださいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これぞシュランバージェ！なデザインのネックレス。イエローゴールドの細やかな細工は熟練した職人しか成せない技です。</p>
<p>今回のブルーブックのジュエリーの製作も見せてくださいました！</p>
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<p class="picture"></p>
<p>テーマ「Four Seasons」Winterの中でも、ひときわ存在感を放った、総計91カラットを超えるスペシャルなダイヤモンドネックレス！のダイヤモンドの欠片！！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ワックスで形作られたフラワーのブローチも見せていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↑最終型はこうなるんです！ WOW!! 18KYGとプラチナの優美な茎に、この上なく美しい斬新なシルエットのフラワーが。お花部分はホワイトダイヤモンドとピンクダイヤモンド！ 茎を束ねたホワイトダイヤモンドのさり気なさにキュンキュンします。</p>
<p>IMG_1375</p>
<p>リード・クラッコフ氏が入社されてから、Work Shopがある７階の廊下も、こんなポップな壁に生まれ変わっておりました。廊下を歩きながらふと・・・。いつかティファニーのダイヤモンド鉱山にも行ってみたいなーと、次なる野望が。笑　ティファニーさま、ぜひともよろしくお願いいたします！！</p>
<p></p><p>Memories of Tiffany Trip 2<br />
リード・クラッコフデザインのお宝ジュエリーボックス！</p>
<p>ブルーブックのお披露目であるプレビューの際に、さり気なくいや、意図的に展示されていたのが、リード・クラッコフ氏が手がけたBeeのジュエリーボックス。こちらがとてもとても素敵でした！</p>
<p class="picture"></p>
<p>18KYGで蜂の巣デザインをあしらった、シルバーのボックス！ Beeもいい感じに飛んでます。リード氏がプロデュースする今のティファニーの自然主義を表現した、間違いなく傑作になるかと！　とにかくおしゃれ！！</p>
<p class="picture"></p>
<p>開けたらさらに素敵です！　お値段はちょっとお高い750万円とのこと・・・。750万円のボックスに入れるジュエリーは何がいいんだろう？とティファニーのラインナップを思い起こして真剣に考えてしまいます。まぁ、間違いなく、このタイミングだとブルーブック2018のジュエリーでしょうね！ 新しいブルーブックのブレスレットをしまいたいから、このボックスもついでにいただくわ”と、今回お買い物をされた顧客さまは、世界のどこかに必ずいらしたことでしょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみにBee Boxは、ティファニー本店のウィンドウにも飾られています！　ご注目ください！！</p>
<p>Memories of Tiffany trip 3<br />
ボートクルーズからのパネルディスカッション、そしてDUMBOでディナー！</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日の夜のイベントは、ブルックリン・DUMBO地区。さすがティファニーさま、移動手段はボート。ハドソンリバー、イーストリバーをクルーズするツアーでした！</p>
<p class="picture"></p>
<p>あいにくの天気でかなり寒かったのですが、ばっちりニューヨークのシンボル、自由の女神像も拝めました！</p>
<p>ブルックリンのオシャレエリア、DUMBOへ</p>
<p>船から降りて向かった先は、DUMBOのウォーターフロントにある素敵なレンガ造りの建物。その中にあるCecconi’sがイベント場所でした！</p>
<p class="picture"></p>
<p>左から、モデレーターのAlina Cho、トップセレブスタイリストとしてNYを拠点に活躍するKate Yong、NY生まれのファッションブロガーLeandra Medine、ジュエリーエディターであり作家のMarion Fasel。ティファニーとセレブリティ、レッドカーペット、ポップカルチャーについてのパネルディスカッションが行なわれました。</p>
<p></p><p>お待ちかねのディナーがスタート！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今夜はティファニーのスペシャルメニュー。グルテンフリー、ヴィーガンなども考慮したヘルシーメニューで、でもボリュームもしっかりあってとっても美味しかったです。こちらのレストラン、ブルックリン橋とマンハッタン橋が見えるという、なんとも贅沢なロケーション！　またプライベートで再訪したいなと思いました。</p>
<p>Cecconi&#8217; Dumbo<br />
55 Water St. Brooklyn, NY<br />
www.cecconisdumbo.com</p>
<p>Memories of Tiffany trip 4<br />
HIKARI meets Breakfast at Tiffany<br />
ひかりちゃん、ティファニーで朝食をの巻</p>
<p>今回のTripでも、大人気The Blue Box CaféにてBreakfast at Tiffanyを楽しむことができました！　何度訪れても気分が上がる場所！！　今回は、森 星ちゃんの美しい写真をお届けします。</p>
<p>Processed with VSCO with m5 preset</p>
<p class="picture"></p>
<p>歴史を感じる重厚感あるエントランス、１階のエレベーターを抜けて、カフェのある4階へ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ティファニーブルーの美しい店内。カフェ内もBeeのディスプレイ！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Jewelry by Tiffany Hard Wear<br />
Dress by Farfetch</p>
<p>アフターヌーンティーをエンジョイしてもらいました！　それにしてもTiffany Hard Wearが本当にお似合い　ひかりちゃんが着けているのを見るとHard Wearが俄然欲しくなります！ といわけで、ニューヨークの新名所、The Blue Box Café。まだ行かれてない方は、ぜひ一度行ってみてください！</p>
<p>The Blue Box Café<br />
Tiffany &amp; Co.<br />
727 Fifth Avenue,New York</p>
<p></p><p>Memories of Tiffany trip 5<br />
ホテルも「Four Seasons」!?</p>
<p>ブルーブック2018のテーマ「The Four Seasons」に合わせて、わたしたちプレスがステイさせていただいたのが、Four Seasons Hotel Downtown！（笑）さすが、ティファニーさん。シャレが効いています。約2年前にロウアー・マンハッタンにオープンしたホテルは、とっても素敵なホテルでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なんだかインテリアとティファニーのロゴやブルーボックスの相性がバッチリなんですが、なぜなぜ？と思っていたら、Tiffanyのウォールストリート店のインテリアデザインを担当した方が、このFour Seasons Hotelの内装も手がけたんだとか。さすが、ティファニーファミリー（勝手に）！　モダンでありながら、温かみを感じさせるホッとできる空間で、とても落ち着いて過ごすことができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今年のブルーブックの招待状</p>
<p>ベッドも枕も最高に寝心地がよく（個人的にニューヨークNo.1ベッドです！）、スタッフもみなさん大変親切。レストランもバーも心地よくて、お洒落で立地も最高！（トライベッカ、ソーホー、チャイナタウンは徒歩圏内）個人的にとってもおすすめのホテルです！</p>
<p>Four Seasons New York Downtown<br />
27 Barclay St,New York<br />
www.fourseasons.com/newyorkdowntown/</p>
<p>Memories of Tiffany trip 6<br />
最後に。今回もやってしまったショッピング</p>
<p>それでは個人的すぎることを最後に。わたし、決めてるんです！　ティファニーのNYイベントの仕事の時は、必ず記念にショッピングをするということを！　今回はいつもより大奮発していろいろ買ってしまいました。</p>
<p>IMG_1914<br />
（写真影が入ってしまい、すみません）Tiffanyのプレスの方が着けていて以前からいいなーと思っていたWGとダイヤモンドがキラッと光る「Tiffany T wire ring」（右手薬指）。そして、それと一緒に隣の小指に急に着けたくなり連れて帰ってきた「Tiffany T Two chain ring」♡（ピンキーサイズおすすめです！）「Paloma&#8217;s Graffiti love ring」（左手人差し指）とも相性バッチリで幸せな気分になりました。そして、ひかりちゃんの似合いっぷりに影響されて「Tiffany HardWear」の中からずっと欲しかった「 link earrings」もお買い上げ！$$$$・・・。はい、またお仕事頑張ろうと誓いました！</p>
<p>というわけで、長くなってしまいましたが、ティファニーさま。3年連続素敵な経験をありがとうございました。Thank you Tiffany for inviting me to NY!!</p>
<p></p><p>The post 清原あいかのヲタク目線レポート「ティファニー ブルーブック2018 NY」⑤NY TRIP番外編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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