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    <title>Numero TOKYOThe New Me | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「speak with your clothes」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20251225-realmode/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 04:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The New Me]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デザイナーの意志が宿る服は、内なる自信を目覚めさせる特別な力がある。スタイルが言葉となり、個性や内面を雄弁に語る。今回リンジー・ウィクソンが10年ぶりに登場し、軽やかなポージングとともに、ポジティブなメッセージを放った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ストラップレスのジャンプスーツには、ボリューム感のあるトップを合わせて。光沢のあるサテンが溢れるように流れ、マックイーンらしい素材使いの妙が際立つ。柔らかさと芯の強さが交差し、媚びない美しさを演出してくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>まるでモノクロームのスクリーンから現れたような、クラシカルなルックはヴァレンティノから。ドット柄やフリルブラウスのフェミニンなムードを、テーラードジャケットのシャープなフォルムとキャスケットのマニッシュなエッセンスで引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>サラ・バートンが手掛けるジバンシィは、シルエットとカッティングを核とするメゾンの美学を表現し、ミニマルなデザインを再定義した。テーラードジャケットはミニドレスに昇華され、胸上と袖を削ぎ落とした大胆なフォルムとシェイプしたウエストの構築的なリズムが、モダンな印象を刻む。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>舞台芸術へのオマージュを掲げたルイ・ヴィトンの2026年クルーズ コレクション。ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールは、中世の壮麗さとグラムロックの華やかさの交錯を表現したという。タイムレスなニットドレスからは構築的に波打つレザースカートが覗き、その対比が反骨のスピリットを静かに宿す。</p>
</p><p></p><p>ベスト付きジャケット￥1,300,000　スカート　ショーツ ともに参考商品　シューズ￥240,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>マリア・グラツィア・キウリにとって集大成となった、ディオール 2026年クルーズ コレクション。ローマで育った記憶や映画、劇場、芸術といった文化的背景が80体におよぶルックに込められた。ベストがドッキングされた男性的なジャケットにはチュールの柔らかなスカートが合わせられ、ジェンダーからの解放を象徴する。装うことでこそ、人は自由になれることを教えてくれた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥588,500　ピアス￥107,800　シューズ￥271,700（すべて予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>「Social Butterfly（社交の蝶）」をテーマにした、フェンディの2026年春夏プレコレクション。仕事にも遊びにも全力で、昼と夜を軽やかに行き来する女性の自由な精神が投影された。ポルカドット柄のドレスは、若い頃のシルヴィア・フェンディ自身が着用していたディスコドレスへのオマージュであり、自信と華やかさを纏わせてくれる。フェンディ ウーマンのように、どんな瞬間も自分らしく輝きたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ￥280,500　デニム￥220,500　ベルト￥102,300 （すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>艶やかな光を纏ったディープレッドのベルベットに、パフィーな襟をあしらった愛らしいトップ。そこにあえてデニムを合わせカジュアルダウンすることで、日常に溶け込むプレイフルな一着に。プラダのアイデンティティの一つであるユニフォーム調のスタイルは、クラシカルでありながら確かな個性を呼び込む、現代のワードローブ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥1,430,000　イヤリング￥214,500　ベルト 参考商品　シューズ￥181,500／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>グッチが今回初めてショー会場に選んだのは、ブランドのアーカイブ収蔵拠点である“パラッツォ・セッティマンニ”。ルーツへの回帰と新たな出発を象徴する、彼らの挑戦的で意味深い決断だ。さまざまな時代のファッションが縦横に行き交うなか登場したドット柄のドレスは、ショルダーラインに大胆なリボンがあしらわれ、ブランドらしいグラマラスな遊び心とエレガンスの融合を体現した。</p>
<p></p><p>トップ￥201,300　スカート￥152,900／ともにMax Mara（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>1950年代の映画に登場するヒロインたちの官能性とナポリのエレガントなテーラリングからインスピレーションを得たマックスマーラ。戦後の女性たちを表すように、快適でありながらも力強さを秘めたデザインに仕上げた。心地のよいニットは、ミニマルでありながら大胆なカッティングによりモードな緊張感を与える。時代が変わっても、女性の美しさと強さは揺るがない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブラウス￥1,366,200　パンツ￥1,239,700　ピアス￥105,600　ブローチ￥232,100　チェーン付きクラッチ￥862,400　シューズ￥243,100／すべてChanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>シャネルの2026年クルーズ コレクションは、イタリアのコモ湖を望むホテルを舞台に、モードとリゾートが交差する瞬間を映し出した。ボーダーに配されたスパンコールのセットアップは艶めく夜の湖畔に映え、フレアパンツのシルエットと調和して官能的な余韻を残す。アクセントとなるカメリアをかたどったブローチを添えて、メゾンが誘う優雅なひとときを。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥499,400　シューズ￥159,500／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）</p>
<p>メタリックベルベットにレオパード柄が施された、ステラ マッカートニーのドレス。バスト部分にはワイヤーが仕込まれており、女性の身体をより魅力的に、そしてセンシュアルに引き立てる。心の奥に潜むワイルドな自分を解き放ち、挑発的な表情を浮かべて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アウター￥704,000　ブラウス￥297,000　ロンパース￥500,500　ブレスレット￥181,500　シューズ￥319,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　</p>
<p>自然な色と軽やかな素材が織りなす、サンローランのエフォートレスなルック。トレンチコートのインにはショート丈のブラウスとランジェリーロンパースを重ね、カジュアルな抜け感と女性らしいエレガンスの絶妙なバランスを描き出す。爽やかな空気に包まれ、自然体でいる女性は誰よりも美しく輝く。</p>
<p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「speak with your clothes」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「ドロミーティの光の輪郭を纏って」</title>
        <link>https://numero.jp/20251224-embraced-by-the-light-of-the-dolomites/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 01:00:42 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イタリア北部・ドロミーティの壮麗な山々を舞台に、自然の息づかいとともに、自分らしい輝きを放つ女性像を描く。光を透かすチュールや繊細なビジュー、温もりある質感のレイヤーが溶け合い、静けさと強さ、エレガンスと自由が共存するスタイルを映し出した。自然のリズムに寄り添いながら、内なる光を纏う“新しいレディ”の物語。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>クラシックなシルエットを再定義したボクシーなジャケットに、脚線を描くパンツを合わせて。エネルギーあふれるレッドカラーが、自由と喜びを映し出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>柔らかなホワイトニットにフリンジが揺れ、雪解けのような温もりを宿す。編み地が光を受けて陰影を生み出し、肌に寄り添うような立体感が漂う。静けさの中に確かな強さを感じさせる、穏やかなラグジュアリー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>石造りの家で、ワインを片手に笑う。そんな旅先での出会いが、佇まいに奥行きを添えてくれる。レースの繊細さと深いワインレッドが響き合い、優雅さの中に“生きる喜び”をそっと滲ませて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>壁に寄りかかる光と影。フラワーレースのブラウスと、ストライプがリズミカルなスカートが時間の層を織りなす。柔らかさと大胆さ、そのどちらも纏うことで新しいバランスが生まれる。</p>
</p><p></p><p>ドレス　グローブ　シューズ／すべてMagda Butrym</p>
<p>ブルーにレッドの花柄が大胆に咲くロングドレス。片腕を伸ばし、風と遊ぶ姿はまるで彫刻のよう。軽やかでいて、挑発的。自由とは、重力に逆らう心のこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥946,000　シューズ￥134,200／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>建物の白をキャンバスに輝く、フューシャピンクのミニドレス。ふんわりと広がるラッフルヘムが、少女のような自由を思い出させる。足もとはクラシックなバレリーナで引き締め、無垢さに宿る知性を忍ばせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥3,520,000　ケープ￥1,210,000／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>肩を包むフェザーがボリュームを与え、軽やかなビジュードレスの縦の落ち感と対をなす。相反する要素が響き合い、自然が形づくる優雅なコントラストが浮かび上がる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ　ハット　スカーフ／すべてCawley</p>
<p>ディーププラムのトップに、同色のプリーツスカーフを無造作に巻いて。丸みを帯びたフェルトハットが光を受けて、やわらかな陰影を描く。静寂の中に潜む意志が、控えめな強さを語る。</p>
<p></p><p>トレンチコート￥385,000　ブラウス￥266,200　パンツ￥134,200　ブーツ（参考色）￥319,000／すべてBurberry（バーバリー・ジャパン）</p>
<p>射し込む影が揺らぐテラスで、身体を預けるようにくつろぐ午後。シフォンブラウスとベビーピンクのトレンチコートを重ねたテクスチャーが、時間と温度の移ろいを吸い込む。気取らない強さは、リラックスした瞬間にこそ現れる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス 参考商品　イヤリング￥301,290　ブーツ￥229,900／すべてMcQueen（マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>後ろへと流れるロングヘムのフローラルドレスが、水面のきらめきを受け止める。レザーブーツで引き締めた佇まいは、儚さと意思を併せ持つ、まさに現代のミューズ像。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥473,000　パンツ￥200,200　シューズ￥162,800／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>山の稜線を背に、エメラルドグリーンのスーツが映える。構築的に仕上げられたフォルムで、自然の中でこそ際立つタイムレスな存在感を放って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス　ブーツ／ともにHuishan Zhang　イヤリング／Ruddock Jewellery</p>
<p>傾く太陽がジャカードドレスの織りを際立たせる。ミニマルな装いにイヤリングの光が呼応し、沈黙の中の華やぎを描く。その静寂こそが、エレガンスの証。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ドロミーティの光の輪郭を纏って」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>モードに投資。未来も輝く名品リスト</title>
        <link>https://numero.jp/20251222-better-and-better/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 07:00:26 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>長く愛されるブランドは、いつの時代も私たちを裏切らない。装うほどに価値を高めていく、それがモードな自己投資。今こそ、清水買いで名品を手に入れたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥4,224,000　パンツ￥881,100　バッグ￥1,079,100　シューズ￥305,800／すべてChanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
Chanel｜ツイード ジャケット
<p>1920年代に、初めてツイード素材をコレクションに取り入れたガブリエル シャネル。その後、1956年には伝説となるシャネルのスーツが誕生した。締め付けるデザインが多かった当時の服に、女性を解き放つ革命となったジャケットは、永遠の憧れ。ジュエリーやスカーフを引き立てるノーカラーの丸首とモダンなパイピングデザインが、シャネルのコードを物語る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バッグ「ケリーⅡ」￥4,301,000（参考価格）／Hermès（エルメスジャポン）　トップ￥99,000　スカート￥137,500／ともにTory Burch（トリー バーチ ジャパン）</p>
Hermès｜ケリー バッグ
<p>1930年代に登場したバッグを愛用していた、モナコ公妃グレース・ケリーに敬意を表し名前がつけられたバッグ「ケリー」。最上級のレザーを使用して、皮革職人が裁断から縫製、金具の取り付け、磨き上げまでをすべて手仕事で行うバッグ1点の制作にかかる時間は、20時間以上と言われている。あらゆる女性に品格を与える名作は、代々受け継いでいきたい存在。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> ジャケット「Levi’s 507XX 1950s」（size 36）￥547,800　パンツ「Levi’s 501XX 1950s」（30×33）￥547,800／ともにLevi’s（ベルベルジン 原宿店）　バッグ￥423,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
Levi’s｜ヴィンテージデニム
<p>50年以上の歴史を誇り、世界中のコレクターを虜にしているリーバイスのヴィンテージデニム。この50年代のモデルは、もともと作業着として作られた丈夫なデニムで、2ndタイプのシルエットが綺麗なジャケットと、5ポケットとして完成された時代のストレートジーンズ。時を経ても原型を留め、はき込むほどに美しい縦落ちの経年変化が楽しめる。</p>
Louis Vuitton｜ボストンバッグ
<p>旅行用トランク製造業者として開業したルイ・ヴィトン。19世紀に誕生したトランクから受け継がれるのは、どんな環境にも耐える構造と創業者のイニシャルから成るモノグラム･キャンバス。「キーポル」のボストンバッグは、収納力のある実用性と、エレガントさを兼ね備えた名品。修理を重ね、使うほどに味の出るその存在は、まるでスタイルを超えて寄り添う相棒のよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ピアス￥990,000   ネックレス￥764,500／ともにTiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）　ジャケット￥852,500／Tom Ford（トム フォード ジャパン）</p>
Tiffany &#038; Co.｜ダイヤモンドジュエリー
<p>1974年にティファニーのデザイナーとして就任したエルサ・ペレッティ。彼女が手掛けたプラチナのペンダントとモダンでクラシックなピアスは、ベゼルセットされたダイヤモンドが美しい輝きを放ち、すべて手作業で丁寧に磨き上げられている。控えめな強さを宿したデザインは、日常を上質に彩る究極のミニマリズム。</p>
<p></p><p>時計￥1,003,200／Cartier（カルティエ カスタマー サービスセンター）　ジャケット￥575,300　トップ￥358,600（参考価格）／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　スカート￥125,400／Isabel Marant（イザベル マラン 青山店）　ブーツ￥422,400／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン）</p>
Cartier｜腕時計
<p>世界中の著名人を虜にした「タンク」が誕生したのは1917年。戦車（タンク）からインスピレーションを得て誕生したカルティエの名作。直線的なフォルムが特徴なデザインは、100年以上を経てもなおマスターピースとして語り継がれている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥931,700　ブーツ￥337,700／ともにThe Row（ザ・ロウ・ジャパン）</p>
The Row｜コート
<p>ロサンゼルスで生まれ、現在はNYを拠点とするザ・ロウは、流行を追わない、長く愛されるクオリティを語るブランド。シルエットと素材で、緻密な構築美を描く。その価値観が、世界中の感度の高い人々を魅了している。ソフトな触り心地の上質なウールに、マーブルのようなグラデーションのオーバーサイズコートは、時を経ても色褪せない凛とした強さを感じさせてくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,058,200／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　シルクのブラウス￥132,000／Hosoo（ホソオ トウキョウ）　レザーのスカート￥58,300／Isabel Marant（イザベル マラン 青山店）　リング各￥271,700　ネックレス￥918,500　ネックチェーン￥149,600　ペンダント￥227,700／すべてChrome Hearts（クロムハーツ トーキョー）</p>
Saint Laurent｜レザーブルゾン
<p>エレガントなニューモードを提案し続けるサンローラン。上質で柔らかなラムスキンレザーを使用したブルゾンは、耐久性と高級感を兼ね備え、使うほどに風合いが増していく逸品。メンズライクでダイナミックなシルエットが、クールな女性の内なる芯を引き出してくれる。</p>
Chrome Hearts｜シルバージュエリー
<p>美学とクラフツマンシップが詰まった、ロサンゼルス生まれのクロムハーツ。多くのセレブリティから愛され続けているシルバージュエリーは、繊細ながらも圧倒的な存在感を放つ。アイコニックなクロスモチーフやフローラルクロスモチーフなど細部にまでこだわりが光る。身につける人に呼応する輝きを手に入れたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥503,800　タートルネックニット￥228,800／ともにLoro Piana（ロロ・ピアーナ ジャパン）　パンツ￥11,000／Levi’s®（リーバイス・ストラウス ジャパン）　ブーツ￥240,900／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
Loro Piana｜カシミヤニット
<p>上質を知る女性が辿り着くのは、ロロ・ピアーナのカシミヤニット。メゾンを象徴するベビーカシミヤで編まれたカーディガンは、一生に一度しか採取できない（生後1年未満の）仔ヤギのアンダーフリースから生まれた。希少な繊維を、独自の技術で紡ぎ出した一枚は、肌に触れた瞬間、まとう空気まで温かく包みこむ。流行に左右されず、長く愛せる確かなニットは、日常を豊かにする贅沢な逸品。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post モードに投資。未来も輝く名品リスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：サンローランの新作バッグ「本能が生む 『モンバサ』のリズム」</title>
        <link>https://numero.jp/20251220-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Dec 2025 07:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The New Me]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「本能が生む 『モンバサ』のリズム」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>2000年代、スタイルアイコンたちに愛された伝説のバッグ「モンバサ」が、アンソニー・ヴァカレロの手でモダンに再生する。当時のアイコニックなフォルムを受け継ぎながら、より丸みを帯びたムーンシェイプで収納力と機能性を高めたデザインが魅力。バッファロー・ホーンのハンドルが女性の揺るがぬ強さを漂わせ、まるで音楽のビートのように、自由を刻む。サンローランが奏でる新しい時代の旋律は、手にする人の存在をより鮮烈にする。</p>
</p><p></p><p>© Getty Images</p>
<p>多様な音楽ジャンルを自在に取り入れ、ポップミュージックで独自の感性を貫いてきた、今最も輝くミューズのひとり、サブリナ・カーペンター。音楽性はもちろんのこと、彼女のファッションスタイルは、1970～80年代のディスコムードから、90～00年代のポップでキュートなスタイルまで、時代を超えて自分らしく着こなすセンスが魅力だ。今回は彼女の自由なスピリットを映し、リズムを纏うように楽しめる新作をピックアップ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Stella McCartney｜ステラ マッカートニー
<p>トップ ￥169,400／Stella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜クリスチャン ディオール
<p>バッグ（W17 × H15 × D7cm）￥880,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
Tory Burch｜トリー バーチ
<p>サングラス￥52,800／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）</p>
<p></p>Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p>パンツ￥115,500／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜クリスチャン ディオール
<p>イヤリング￥75,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
McQueen｜マックイーン
<p>ジャンプスーツ￥497,310／McQueen（マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Valentino Garavani｜ヴァレンティノ ガラヴァーニ
<p>シューズ H10.5cm ￥181,500／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：ミュウミュウの新作スニーカー「風の中で目覚める」 
Fashion / 11 11 2025



<br />




スタイリストによるセルフスタイル解剖 
Fashion / 26 11 2025



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：サンローランの新作バッグ「本能が生む 『モンバサ』のリズム」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】余白から始まる</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter193-20251128/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The New Me]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年11月28日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年1・2月合併号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>変化のスピードがますます速くなる今の時代、私たちは「新しいものを取り入れる」ことに心を惹かれながらも、いつの間にか、過去の習慣や古い価値観に縛られてしまうことがあります。</p>
<p>でも新しいものを迎え入れるには、まず“空けること”が必要なのかもしれません。クローゼットの不要なものを手放すように、心の中を整える。やめること、手放すことは、決して失うことではなく、新しい風を通すための準備です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この号では「決断」をテーマに自分らしく生きるための選択に焦点を当てました。特集では「やめる勇気」を持った人々の物語をお届けします。ゆりやんレトリィバァさん、森田望智さん、ステラ・ドネリーさん、金原ひとみさん。環境を変える、新しい挑戦を選ぶ、自分自身を変化させ続ける……その選択には、潔さとしなやかさが共存しています。</p>
<p>「やめる」ことは、自由と新たな始まり。今こそ心にスペースを。新しい風が、あなたらしい未来を運んでくれるはずです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p>バッグ￥292,600／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ロエベの人気シリーズ、アニマルモチーフバッグの新作は、カモノハシ。ゾウやパンダなど毎回心を掴まれますが、カモノハシとは目の付け所が違う！ ボディはシアリング、目にはレザーとマザーオブパールボタンとロエベらしいこだわりの作り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>タイムレスでミニマルを追求する日本発「サード トリオンフ」のカシミヤケープ。同ブランドは、ロンドンを拠点に世界で活躍する著名スタイリストの監修のもと、普遍性とグローバルな感性が交差するコレクションを展開。イタリアの上質な素材と熟練職人のハンドメイドによって生まれた構築的なシルエット。軽やかなダブルフェイス仕立てで、纏うだけで存在感が増します。エターナルなデザインを、長く大事に着続けたい。11月29日に六本木ヒルズけやき坂通りに「サード トリオンフ」路面店がオープン。チェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">ZEROBASEONEの特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】余白から始まる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>The New Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine193/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 10:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[The New Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ドロミーティの光の輪郭を纏って
<p>イタリア北部・ドロミーティの壮麗な山々を舞台に、自然の息づかいとともに、自分らしい輝きを放つ女性像を描く。光を透かすチュールや繊細なビジュー、温もりある質感のレイヤーが溶け合い、静けさと強さ、エレガンスと自由が共存するスタイルを映し出した。自然のリズムに寄り添いながら、内なる光を纏う“新しいレディ”の物語。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
田中杏子のリアル・モード　vol.151 speak with your clothes
<p>デザイナーの意志が宿る服は、内なる自信を目覚めさせる特別な力がある。スタイルそのものが言葉となり、個性や内面を鮮やかに映し出してくれる。今回リンジー・ウィクソンが10年ぶりに登場し、軽やかなポージングとともにポジティブなメッセージを放った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
モードに投資。未来も輝く名品リスト
<p>長く愛されるブランドは、いつの時代も私たちを裏切らない。装うほどに価値を高めていく、それがモードな自己投資。今こそ、清水買いで自分にとっての一生ものと出会いたい。自分のスタイルを育ててくれる、そんな“投資したくなる名品”をブランドの歴史とともにご紹介。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
“やめる”という決断 
<p>キャリア、名声、安定した生活。自分自身を形づくってきたそれらが、自らを縛る鎖になったりもする。時には次のステップに進むため「やめる」「手放す」という決断も必要ではないだろうか。軽やかに時代をゆく、ゆりやんレトリィバァ、森田望智、ステラ・ドネリー、金原ひとみの4人にそれぞれの手放した経験を聞いた。</p>
<p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
アレキサンダー・ジュリアン： “闇花屋”の世界
<p>謎が謎を呼ぶ闇花屋、アレキサンダー・ジュリアン。ピリングス（pillings）などブランドとの協働、植物装飾からアパレルまでを手がけるも、その正体は謎に包まれたまま。顔出しNGの直撃インタビュー、いけばな師範の実力 × 夢見感覚の衝撃コンボ6ページ。あなたもきっと虜（とりこ）になる……!!</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
発表！ベストコスメ2025
<p>2025年に発売されたコスメから、ヌメロ・トウキョウの視点で美容のプロが今年もっとも魅了され、使ってよかった！と思うコスメを選出。400品以上挙がったなかから、多くの賞賛を集めたベストコスメを発表！</p>
<p>&nbsp;</p>
Astrology
<p class="picture"></p>
2026年上半期を読む。12星座別・鏡リュウジの占星術
<p>2026年、ホロスコープの上を移り行く惑星は「新時代」の到来を告げている——。星からのメッセージを占星術家の鏡リュウジが「全体運」「金運」「人間関係運」の3方向からお届け。12星座別の自分の運勢を読んで知って、幸運の波をキャッチして。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ZEROBASEONEが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
“やめる”という決断<br />
手放すことで強くなる  本と映画編</p>
<p>Mode<br />
ドロミーティの光の輪郭を纏って</p>
<p>Fashion<br />
田中杏子のリアル・モード　vol.151 speak with your clothes<br />
モードに投資。未来も輝く名品リスト<br />
感性を刺激するギフトコレクション<br />
ヒロタカの輝きとスピリットを纏って<br />
愛で繋がる家族の肖像</p>
<p>Gallery<br />
アレキサンダー・ジュリアン：“闇花屋”の世界</p>
<p>Astrology<br />
2026年上半期を読む。12 星座別・鏡リュウジの占星術<br />
Ninigiの曼荼羅占い<br />
ムーン・リーが占う未来</p>
<p>Beauty<br />
自由に、直感的に。新時代のエレガンスを唇へ<br />
発表！ ベストコスメ2025</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
本能が生む「モンバサ」のリズム<br />
今月のトピックス<br />
アイコニックな時を纏う<br />
冬空からの贈りもの<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
「六本木クロッシング2025展：時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol.193 宮沢氷魚</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
こころ・からだのモヤモヤを吹き飛ばす5つのキーワード<br />
YOUのテキトーく<br />
書く気がおきない<br />
女性表現者たちの闘い<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post The New Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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