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    <title>Numero TOKYOTHE KILLS | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>The Kills心揺さぶる成熟のロックアルバム『アッシュ＆アイス』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170510-thekills/</link>
        <pubDate>Wed, 10 May 2017 04:40:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[THE KILLS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アリソン・モシャートとギタリストのジェイミー・ヒンスからなる男女のガレージロック・デュオ「ザ・キルズ（THE KILLS)」。ヴェルヴェット・アンダーグラウンドと70年代のロンドン、NYパンクをこよなく愛する二人は、それらの音楽にインスパイアを受けて、ザ・キルズを結成。2003年に、華々しくセクシーでガレージ・パンクなデビュー・アルバム『キープ・オン・ユア・ミーン・サイド』をリリースした。以降、アップテンポなロックナンバーからガレージロックまで多彩な楽曲で確固たる地位を確立している。また、ルックスも存在感もスタイリッシュな二人は、ファションショーのフロントロウに顔を並べたり、デザイナーとの親交も深く、ファッション業界で注目のアーティスト。しかも、ジェイミーは、ケイト・モスの元パートナーでもある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなアイコニックな彼らが、昨年2016年6月に、ジェイミーの手の故障を経ての、前作『ブラッド・プレッシャーズ』から5年振りとなる5作目『アッシュ・アンド・アイス』をリリースした。リハビリ中に作詞の前段階であるスケッチを始め、それを形にすべく一人シベリア鉄道の旅に出たというジェイミーと、それに応えるように危うくも強い愛の詩を書き上げたアリソン。より渋さと落ち着きを増した二人の心揺さぶるかっこいい大人像ともいえる作品だ。</p>
<p>アルバム『アッシュ&#038;アイス』から「Whirling Eye」のミュージックビデオをチェック！なんとVRキットを使えば360度動画として楽しめる！</p>
<p></p>
<p>監督を務めたのはバンドの長年のコラボレーターであり、レディオヘッドやビョーク、ベック、ビヨンセなど錚々たる大物アーティストのMVを多数手掛けるソフィー・ミュラー（Sophie Muller）。</p>
<p>雑誌「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」の連載企画「今月のミュージシャン」（2017年6月号）でも、ザ・キルズをフィーチャー。2017年2月にHostess Club Weekenderで来日し、トリを飾った彼らのインタビューを掲載。また、本誌では紹介しきれなかったコメントをwebコンテンツとして配信中。</p>
<p>THE KILLS『Ash &#038; Ice』<br />
価格／￥2,490（Domino・Hostess）<br />
URL／http://hostess.co.jp/artists/thekills/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ザ・キルズのインタビューはこちら</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post The Kills心揺さぶる成熟の<br>ロックアルバム『アッシュ＆アイス』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>最高にクールなロックデュオThe Killsインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/interview30/</link>
        <pubDate>Wed, 10 May 2017 04:40:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[THE KILLS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージな機材と現代のテクノロジーとの完璧なカクテル</p>
<p>──昨年のアルバム『アッシュ＆アイス』までの５年間のブランクはファンにとっては長かったったように感じます。どのように音楽と向かい合っていたのでしょうか？</p>
<p>アリソン「そうね、確かに長くかかったけれど、制作に取りかかる前にはツアーが３年間くらい続いていたの。詩を書き始めたのはそれからで、ロンドン、ナッシュビルで過ごしたわ。それからL.A.にスタジオを作って、そこで実際に一緒に暮らしながら数ヶ月間レコーディングして、最後にN.Y.に移って、数週間かけて仕上げたの。レコーディングが終わってからも、ミックス、マスタリング、取材、そしてアートワークとやるべきことがたくさんあって、そんなことをしながら毎日が過ぎ去っていったものだから、５年間はあっという間だったのよね」</p>
<p>──このアルバムのためにスタジオでを作られたのですね？</p>
<p>アリソン「スタジオというよりは、一軒家で、いわゆるモバイルスタジオのような感じね。ミシガンでいつも使っているスタジオから機材やミキサー、とにかく色々とアウトプットするものをジェイミーが持ち込んで、スタジオの環境を整えていったの。リビングなんて機材で全部占領されてしまって、ケーブルが張り巡らされている状態だったわ。空いた箱があれば、いらないものをそこに詰め込んでどんどんと積み上げていったものだから、次第に家全体がまるでガレージみたいにめちゃくちゃに散らかっていってしまったの」</p>
<p>ジェイミー「友人のビルと僕が持っている機材を集めれば、そこらへんのスタジオより充実するんだ。だから、たとえホームスタジオとはいえ、レコーデイングのために十分素晴らしい環境を整えることが可能だったよ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──以前より機材への並々ならないこだわりはうかがっていました。</p>
<p>ジェイミー「僕は、ヴィンテージな機材と現代のテクノロジーとの完璧なカクテルが好きなんだ。&#8217;60年代の古いアンプなんかは、現代のそれと比べ物にならないほどいい音を出すものがあるし、だから、マイク、キーボード、ギターなども古い機材を使えるというのはラッキーだとは思うよ。ただ一方では、今は驚くほどクレイジーなソフトウエアもあるわけで、それら両方を使いたいんだ」</p>
<p>──ちょうど今、ジェイミーは手にフィルム・カメラを持っていますが、写真もデジタルになってなんでもきれいに写るようになったけれど、フィルムにが持つ風合いはどうしても再現出来なかったりしますね。</p>
<p>ジェイミー「確かにそうだね。THE KILLSというバンドは、ギターサウンドが前面に出ていると思うんだけど、個人的には、ヴィンテージのドラムマシーンのサウンドも大好きなんだ。それにくわえて僕には現代のテクノロジーも必須で、ソフトウェアをプログラミングすることで得られる新しいタイプのサウンドというのも、とにかくとても大切なんだ」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">二人の距離感は、ペットボトル一つ分</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 最高にクールなロックデュオThe Killsインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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