<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOThe Good Life | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/the-good-life/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 01:00:12 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=232030</guid>
        <title>ファッションストーリー「ニュールックで魅せるノスタルジー」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200217-the-retro-nouveau/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2020 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
あの頃のパリにタイムスリップして
<p>パリのベル・エポック時代を現代に置き換えて、楽園のような世界観をコレクションに落とし込んだルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）。ロンドンで一世を風靡したブティックショップのビバやアールヌーヴォーを彷彿させるような、襟元のプリントやコサージュを融合させたドレスは、まさにそんなムードを体現している。</p>
</p><p></p><p>トップ￥2,600,000 （参考価格） 各イヤリング　参考商品　コサージュ￥135,000 ベルト￥32,000 バングル￥90,000（参考価格）シューズ￥185,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
ビッグカラーでハンサムさをアピール
<p>ブラックスパンコールをシークインしたサンローラン（Saint Laurent）のジャンプスーツは、シアーなストッキングを合わせて。ストラップピンヒールを履いて、ハンサムキュートにナイトアウトしたい。</p>
<p></p><p>トップ￥200,000（予定価格）／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
永遠のワードローブアイテム
<p>サステナビリティへの想いと問題定義が息づく、ディオール（Dior）の最新コレクション。クチュールメゾンらしいオーソドックスなブラックブラウスは、時を超え、愛着を持って着たいアイテム。</p>
<p></p><p>ドレス￥520,000 アンダーウェア￥98,000／ともにGucci（グッチ ジャパン）</p>
ラグジュアリーなスリップスタイル
<p>スリップとブラ、パンツのランジェリードレススタイルは、エフォートレスにシフトしつつあるグッチ（Gucci）によるもの。繊細なレースとエナメル、シアー素材をミックスした贅沢なランジェリーをリーンに着こなしたい。</p>
<p></p><p>トップ　パンタシューズ　ともに参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
野生動物のようにしなやかに
<p>もはやブランドのアイコンとして定着した、バレンシアガ（Balenciaga）のパンタシューズ。スパンコールシークインのギラギラと煌めくゼブラパターンで、アニメキャラクターを彷彿させるようなワイルドで強いレディに。</p>
<p></p><p>トップ　スカート　ともに参考商品　シューズ￥136,000（予定価格）／すべてChanel（シャネル） バンダナ／スタイリスト私物</p>
時代を交差するフレンチスタイル
<p>シースルーテキスタイルをクロスさせたトップに、3種類のラッフルをたっぷりと施したスカート。新アーティスティックディレクターによるシャネル（Chanel）の新たな門出となった今季は、屋根が連なるパリの街並みをプリントで再現し、かつてのフランス映画ムーブメントのヌーヴェルヴァーグの雰囲気を漂わせて。</p>
<p></p><p>ジャケット　パンツ　ともに参考商品／Alexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン）</p>
オールホワイトの個性派ロマンティシズム
<p>ジャケットのスリーブやウエスト部分のフリルレイヤード、そしてパンツのサイドラインに施したレースがとことんロマンティックなムードを醸し出す、アレキサンダー・マックイーン（Alexander McQueen）のホワイトスーツ。ショルダー部分のカッティングとバックのパッディングが、ユニークでいてフェティッシュな装いに。</p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ニュールックで魅せるノスタルジー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/134-mode-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/134-mode-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=231077</guid>
        <title>今月のファッショントピックス「憧れの90 ’Sウーマン」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200207-pretty-woman/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Feb 2020 09:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ピュアホワイトとゴールドで完成したアイコニックなチェーンバッグは、ロゴプレートや華奢なストラップ、メイク道具も入る絶妙なサイズ感が魅力。オケージョンにもぴったりなスターモチーフのアクセサリーと合わせてパワフルなマインドを楽しみたい。華やか&amp;ゴージャスなシャネル（Chanel）のバッグとアクセサリーで、スタイリングにも自分自身の心にもキラキラを纏って。</p>
</p><p></p><p>Photo : Aflo</p>
<p>90年代を代表するラブコメディ映画『プリティ・ウーマン（Pretty Woman）』は、ジュリア・ロバーツ（Julia Roberts）扮するコールガールの主人公とリチャード・ギア（Richard Gere）が演じる一流実業家とのロマンスを描いたヒット作。天真爛漫なヒロインのパーソナリティや夢のようなシンデレラストーリーが世界中の女性たちの心を摑んだ。オーバーサイズのスーツやデニムで当時ならではの飾らないマインドを楽しみたい。</p>
<p></p><p>ハット￥11,000／Ferruccio Vecchi（エメル リファインズ ルミネ新宿店 03-5909-3641）</p>
<p>ピアス（上）￥16,000　（下）￥12,000／ともにSeeMe（アッシュ・ペー・フランス 03-5778-2022）</p>
<p></p><p>バッグ（H15×W22×D5cm）￥194,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>スーツ￥195,000／Dsquared2（ディースクエアード 東京 03-3573-5731）</p>
<p></p><p>アイウェア￥52,000／Gucci（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）　チェーン￥35,000／Gucci（グッチ ジャパン）　</p>
<p>ブラトップ￥8,800／Baserange（ベースレンジ ジャパン）</p>
<p></p><p>デニムジャケット￥32,000／Currentage（ブランドニュース）</p>
<p>ブーツ ヒール3cm ￥238,000／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス「憧れの90 ’Sウーマン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/134_fashion-6.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/134_fashion-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=229795</guid>
        <title>本誌初登場！ 平手友梨奈が語るいまの思い</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200124-yurina-hirate</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jan 2020 03:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yurina Hirate / 平手友梨奈]]></category>
				<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
まだ見ぬ、平手友梨奈に出会うとき
<p>ボーイッシュな魅力と透けるような煌めき──1度目にしたら忘れられない豊かな表情で私たちの心を掴む平手友梨奈。小誌の撮影が行われたのは、欅坂46から脱退することが発表された数週間前のこと。「目の前の一日一回がすべて。常に“これが最後になってもいい”という思いで挑んでいる」という言葉を以前から繰り返し、何度も語っていたことが印象的だ。類い稀な才能を秘めた18歳の国民的スターは、どんな“いま”を見つめているのか？</p>
</p><p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>──過去の発言の中には「目の前の一日一回がすべて。常に“これが最後になってもいい”という思いで挑んでいる」という言葉も。平手さんは過去でも未来でもなく常に“今”を見続けて生きていますよね。</p>
<p>「これは私の個人的な考えなんですけど……。未来や将来のことを考えても、なるようにしかならない、絶対にすべてが自分の思い通りになるとは限らない。だったら、目の前のことに一生懸命に取り組んで生きたほうがいいんじゃないかなって。遠い未来ではなく今に目を向け、一日一日を大切に生きたほうが、なんかいい気がして」</p>
<p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>──20代、30代、平手さんはどんな大人の女性になっていくのでしょう。</p>
<p>「未知です。周りからも言われるんです。未知で不確定だからこそ、いろんな可能性を想像できるよねって。結婚して普通の母親にもなりそうだし、この世界で活動し続けそうだし、いきなり『明日、辞めます』と言うかもしれない。どれも不思議じゃないよねって。私自身もそう思います」</p>
<p>──今年は19歳の誕生日を迎えます。バースデーケーキのロウソクの火を吹き消すとき、どんなお願い事をするのでしょうか？</p>
<p>「えっ、火を吹き消すときに願い事をするんですか？ 初めて知りました。それは心の中で願えばいいんですか？ でも、そんなこと考えていたら……吹き消せない、息できない、息飲み込んじゃう。考えすぎてううってなっちゃう（笑）」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>「今もまだ、夢や目標はありません」。国民的なタレントでありながら、18歳の現役高校生は、目の前にある“いま”を大切に、そして一歩ずつ未来へ向かって歩んでいる。凛とした眼差しと透き通るような表情のビジュアルも必見。飾らないありのままの平手友梨奈を、ぜひ最新号で目の当たりにして。</p>
<p class="btn_entry">
通常盤をAmazonで購入</p>
<p class="btn_entry">
ローラ×こんまりがカバーの<br />
特装版をAmazonで購入</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」2020年3月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post 本誌初登場！ 平手友梨奈が語るいまの思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/134_yurinahirate01pu.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/134_yurinahirate01puspec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>完売必至の「DHL×CASETiFY」アイテムがRESTIRに登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200128-restir/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>完売必至の「DHL×CASETiFY」アイテムがRESTIRに登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200128-restir/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=229517</guid>
        <title>Numero TOKYO最新号にて、こんまり×ローラのスペシャル対談が実現</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200128-konmari-rola/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jan 2020 23:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Marie Kondo / 近藤麻理恵]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
（以下、本誌より抜粋）</p>
「お片づけは心の整理でもあるんだなって感じたの」（ローラ）
<p>──実際に、片づけを実践してみて、何か感じることはありましたか？</p>
<p>ローラ：「ただ部屋を片づけるだけじゃなくて、お片づけは心の整理でもあるんだなって感じたの。海外と比べたら、日本は昔からお片づけに対してしっかり取り組んでいるイメージはあって、日本の素晴らしさも麻理恵さんのマジックによって世界中に広がっていったことも嬉しいし、リスペクトの気持ちでいっぱいになった。『もっともっと広がっていきますように』って願ってるんだ」</p>
<p>──ローラさんはモデルで、こんまりさんは片づけ。まったく交わらなさそうな二人が共鳴しています。</p>
<p>こんまり：「そうですね（笑）。私は片づけの仕事以外は執筆をしていたりして、比較的家にいることも多いので。まったく違った場所にいても、同じモチベーションによってご縁がつながることもあるんですね。それに今日は、プロフェッショナルの仕事を間近で見られて嬉しかったです。ローラさんはご自身の強みで生きてらっしゃる。写真の完成形が頭の中にあって、ご経験とセンスと感性と、何よりもいいものを作りたいという本物の想いに触れられて感動しました」</p>
<p>ローラ：「なかなかない組み合わせだもんね。着物を着たり、二人で並んで撮影したり。頭の中にあるヴィジョンにすごく近いカタチになったよ」</p>
</p><p></p><p>Photo：Akinori Ito</p>
「自分が何にときめくかを知っておくことが本当の豊かさ」（こんまり）
<p>こんまり：「片づけをすると、『自分が何にときめくか』ということを知ることができます。すると、今すでに持っているものの大切さに気づけたり、これから欲しいものをピンポイントで選べるようになったり。自分の幸せの価値観を知っておくことで、毎日が心豊かに過ごせるようになっていくんです」</p>
<p>ローラ：「すごくシンプルに言えば、自分自身を知ることなんだと思う。ファッションでいえば、自分が本当に好きなスタイルを知ること。どんな服を着るとワクワクしたり、気分が上がるのかを見つけることが大事。それがわからないと、アレもコレもってなっちゃう。それは片づけにもつながること。私自身もすごく時間が<br />
かかったけれど、どんどん気づくことが増えて、自分を知っていくたびに、クローゼットがミニマムになっていったの」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>数年前より地球環境問題や動物愛護などに積極的に取り組んでいるローラと、『KonMari ～人生がときめく片づけの魔法～』が190カ国で放映され、世界中で人気を博しているこんまり。いまの時代を象徴するふたりの対談から伝わるのは「自分がときめくもの、共感するものは何かを知ることで人生が豊かになる」という一貫したメッセージと、ふたりの優しさ。「片づけなきゃ……（はぁ）」ではなく「片づけてみようかな！」と思わせてくれる語り口がすでに、読み手の心を軽くしたり不機嫌を鎮めてくれる魔法のよう。対談の続きと、「こんまり流片づけの法則Q&#038;A」はぜひ本誌で！</p>
<p class="btn_entry">
特装版をAmazonで購入</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」3月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post Numero TOKYO最新号にて、こんまり×ローラのスペシャル対談が実現 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/134_rola.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/rola-konmari-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>完売必至の「DHL×CASETiFY」アイテムがRESTIRに登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200128-restir/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>完売必至の「DHL×CASETiFY」アイテムがRESTIRに登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200128-restir/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=229800</guid>
        <title>いい物選び、いいアクションで地球に優しくありたいですね。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter134-20200128/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2020 23:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ある日、知人宅に招かれた食事の場で、衝撃の事実を聞かされました。先進国のゴミが大きな湖を埋め尽くすほどに破棄される集落がガーナにあり、そこにはゴミとともに生きるスカベンジャーが存在し、先進国のゴミを燃やすことで日銭を稼いでいるという話でした。ゴミはNintendoやPlay Stationなどのゲーム機器からAppleやDellなどの旧型パソコン、キーパッド、マウス、アイロン、ガラケー、スマホ、リモコンやOA機器といった、豊かな国に生きる私たちが最新アイテムに買い替えた時に破棄した家電や生活雑貨です。それらをマスクも着けずに日々燃やし有害物質を吸いながら生活しているので、村民が短命でお年寄りに出会わないそうです。子どもたちも同様に有害物質を吸いながら手伝う姿に胸が痛みました。もちろんですが貧困層なので学校にも通えません。これらのゴミを先進国から受け入れることで潤う業者がいると思うのですが、知っているようで知らなかった根深いゴミ問題に震撼しました。</p>
</p><p></p>
  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Ako Tanaka(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月19日午後8時21分PDT</p>


<p> </p>
<p>これはガーナのゴミ村に単身、幾度と回数を重ねて乗り込み、ガスマスクを数百個単位で提供することに始まり、今では先進国のゴミを日本に逆輸入し、それでアート作品を仕上げて販売。収益金をガーナに還元する孤高のアーティスト長坂真護（まご）さんの話でした。彼の活動は3年目を迎え、今ではそのゴミの集落に学校を設立し、電子廃棄物アートの美術館も作り、雇用を生み教育も進めています。目下、リサイクル工場を建てようとアート作品を日々作り続けています。今号を特集するきっかけとなった出来事でした。</p>
<p></p><p>それからは、身の回りのゴミに対して必要以上に敏感になり、生きているだけで地球を汚している自分たちの存在に矛盾と無力さを感じる日々でもありました。先日もテレビ東京でケニアの巨大ゴミ山に生きる人たちの生活が再放送されていたのですが（こちらは別の意味でハードな内容でした）が、こういったゴミ村は世界中に点在しているのだろうと、改めてやり場のない焦燥感に陥ったのも確かです。もちろん、ゴミを出さないというのがベストなのですが生きていく上では不可能に近いとも言えます。では本当の意味で私たちができることは何なのか？ 今号に触れてぜひ一緒に考えていただければと思います。</p>
<p></p>
  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Ako Tanaka(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 1月月23日午前6時57分PST</p>


<p> </p>
<p>ゴミ問題で意気消沈し躍起になっていた私でしたが、片付けコンサルタントのこんまりこと近藤麻理恵さんと地球環境や動物愛護など早くから意識の高いサステナブルな活動に注力してきたローラとの対談が叶い、そこから見えてきたことがありました。「本当の豊かさ」とは“捨てる”という作業ではなく、“大切にできるものを選ぶ”作業であり、それを続けることで、“大切にできるものしか買わない”という行動に繋がる点です。不要なものは買わない賢い買い物の姿勢ですね。そういう意味においては、親から子、子から孫へとバトンをパスできる良品を選ぶのは最高のアクションです。また、選ぶものが、地球に優しいサステナブルなアクションにつながっていくのかどうか、選択の際の基準に加えるのもいいと思います。</p>
<p></p><p>今号の特集を終えてゴミに対しての姿勢、手放すものへの扱い、手に入れるものへの再確認など、私自身も各アクションへの責任を強く意識しはじめています。もっと学び、もっと広げなくてはという思いとともに……。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」2020年3月号の<br />
中身はこちら！</p>
<p>通常盤をAmazonで購入する<br />
ローラ×こんまりがカバーの特装版をAmazonで購入する</p>
<p></p><p>The post いい物選び、いいアクションで地球に優しくありたいですね。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/IMG_9117ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/IMG_9117ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Coach」の“新しい顔”ジェニファー・ロペスの広告キャンペーンが公開！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200122-coach/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>Numero TOKYO × PASS THE BATON　クリエイターたちの愛用品を販売！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200125-pass-the-baton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「DIESEL」×「READYMADE」サステナブルなカプセルコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200122-diesel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Coach」の“新しい顔”ジェニファー・ロペスの広告キャンペーンが公開！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200122-coach/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=229428</guid>
        <title>The Good Life</title>
        <link>https://numero.jp/magazine134/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jan 2020 09:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">2020年春夏コレクションのニュールック
<p class="picture"></p>
<p>フォトグラファーのカレン・コリンズが全体をライトブルーで統一したクリーンな世界観でレトロに写し出した、2020年春夏コレクションのニュールック。ロンドン出身で、かつてのミア・ファローを彷彿させる雰囲気を醸すモデルのルーカン・ギレスピーがそのシーンごとに魅せる、ロマンティックやキュート、ワイルド、クールなど繊細な表情に注目して。</p>
</p><p></p>今季のトレンドを総特集！
<p class="picture"></p>
<p>各都市のランウェイから読み解く、2020年春夏シーズンのトレンドレポート。今季もさまざまなトピックがあふれていますが、10のキーワードに絞ってわかりやすくご紹介します。ヌメロ・トウキョウが注目するビッグストリームは、何と言ってもサステナブル。有限な地球環境を意識した提案が最もホットなテーマ。</p>
<p></p>サステナブル事始め。モードなあの娘のケーススタディ
<p class="picture"></p>
<p>ファッションを愛する人たちも、地球や社会のことを考えるサステナブルでエシカルなライフスタイルに移行中。実際どんなことを取り入れているの？ モードなA子、ヴィンテージを愛するB子、新しいもの大好きなC子のライフスタイルをのぞいてみよう。</p>
<p></p>ローラ×こんまり 対談「人生がときめく片づけの法則と、本当の豊かさ」
<p class="picture"></p>
<p>モノに支配される時代から、自分の心と生活に寄り添った生き方を求める女性たちが多くなった現代。「ときめくもの」「共感できるもの」を大切にする気持ちを育てることで、愛するものだけを大切にする（＝無駄なものをもたない）生活へとシフトすることができるはず。地球環境問題に早くから取り組んでいるローラと“片づけの魔法”を提案する近藤麻理恵（こんまり）の２人が人生の本当の豊かさについて考える。</p>
<p class="btn_entry">
ローラ × こんまりがカバーの特装版はこちら</p>
<p></p>まだ見ぬ 平手友梨奈に出会うとき
<p class="picture"></p>
<p>欅坂46の平手友梨奈はいつも”いま”という瞬間にピントを合わせ、どこか刹那的で儚くも、同時に迫真で強い衝撃を見る者にもたらしてくれる。類い稀な才能を秘めた18歳の国民的スターは、どんな”いま”を見つめているのか？ いま、この瞬間のまだ見ぬ彼女に出会って。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
最新号をamazonで購入</p>
目次
Special Feature
<p>いい服、いいこと、いい暮らし。<br />
モードなあの娘コ はもちろん時代について行く！<br />
モードに着れる?!　エシカルファッション<br />
ローラ×こんまりの人生がときめく片づけの法則<br />
ファッショニスタがライフスタイルを変えた理由<br />
明日から１つでも！ 地球のためにできること<br />
日常を見直すための非日常なサステナブルステイ<br />
サステナブルなビューティライフ<br />
徳島県上勝町に学ぶ地産地消の暮らし方<br />
世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアル･モード vol.101 Tokyo under construction<br />
自然賛歌とピュアな気持ち<br />
上質でエターナルな新作バッグセレクション<br />
フリュイードする美<br />
ダークヒロイン参上<br />
スポーツマックス! 50周年<br />
ソフィア・コッポラが描くシャネルの世界<br />
春のスタンダードは90’sムードが新鮮！<br />
今月のリアル☆プライス<br />
満ち溢れるハッピーなエネルギー<br />
懐メロが流れる街</p>
Mode
<p>ニュールックで魅せるノスタルジー</p>
People
<p>まだ見ぬ 平手友梨奈に出会うとき</p>
<p></p>Beauty
<p>新しい自分に出会って<br />
春美人になりましょう</p>
Gallery
<p>江頭誠：バラ色毛布の狂詩曲（ラプソディ）</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
憧れの90’sウーマン<br />
嗅覚の記憶<br />
新時代のガーリーは不屈の遊び心で<br />
美容好きの美容生活<br />
“すべての女性は疲れている”――前へ進む女性たちの展覧会<br />
今月のトピックス<br />
食とアーユルヴェーダ<br />
今月のフラワー・アート<br />
Megumi Shinozaki by edenworks<br />
Ako&#8217;s private items March 2020<br />
きっかけは“コレ”でした　Vol.106 サンドウィッチマン<br />
男の利き手 vol.134 豊田利晃</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら・・・・・・<br />
野口強の「最近どうよ？」<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
ワールドウオッチ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p>【お詫びと訂正】P.218　峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」の冒頭文、小倉朋子さんの肩書きに誤りがありました。正しくは以下の通りです。 ×「マナー講師」 〇「トータルフードプロデューサー」 訂正してお詫び申し上げます。 </p>
<p></p><p>The post The Good Life first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/134_p070-075-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/134-h1ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=229444</guid>
        <title>The Good Life（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine134-special/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jan 2020 08:59:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[The Good Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ローラ×こんまりのスペシャルカバーが発売！
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2020年3月号は、着物を纏ったローラとこんまりがカバーを飾った特装版を発売。モデル、女優として活躍しながら地球環境問題や動物愛護問題に取り組み、力強いメッセージを発信しているローラ、Netflixで公開されたオリジナル番組『KonMari〜人生がときめく片づけの魔法〜』が190カ国で放映されるなど、人気が加速している片づけコンサルタントの“こんまり”こと近藤麻理恵。異色でありながらも、ともに影響力のある２人が、人生の本当の豊かさについて大いに語り合った特集記事もお見逃しなく！</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post The Good Life（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
</channel>
</rss>
