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    <title>Numero TOKYOthai | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>世界最高ランクの「ザ・オリエンタル・スパ」でムエタイマッサージ！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-39/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Aug 2017 00:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[mandarinspa]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バンコク初の本格的ホテルスパ施設として、マンダリン オリエンタル バンコクに1993年にオープンした「ザ・オリエンタル・スパ」。以来、数々のスパアワードを受賞するなど、世界最高ランクの評価を誇り、ホリスティックな施術を取り入れたタイのスパの先駆者でもあります。アーユールヴェーダや瞑想、タイ古式マッサージ、ナチュラルハーブ療法など、タイの伝統的な美容法を取り入れています。</p>
<p>


<br />
　　<br />
チャオプラヤー川を挟んでホテルの対岸にスパの建物があり、専用ボートに乗って渡ります。少し場所を変えるだけで、より意識もリラックスモードに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スパ棟は100年前のチーク材のタイの家屋を復元したつくりで、一歩中に入ると高級アジアンスパらしい木の温もりと、良い香りに包まれた落ちつく空間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、エントランスのラウンジで「Rossela Tea」をいただきながらコンサルティング。ビタミンCやクエン酸が豊富ないわゆるハイビスカスティーで、旅のハイテンションな気持ちもホッと優しく沈めてくれます。40種類以上ものオリジナルトリートメントメニューから、私は「ムエタイ マッサージ」（3,900THB/90分）をチョイス。 “ムエタイの動きを取り入れたオイルマッサージ”とは一体何なのか…。想像が膨らみます。少なくとも寝ることはなさそう!?…な予感。</p>
<p><br />
　　<br />
フットバスに入りながらカウンセリングシートを記入し終えたら、早速トリートメントルームへ。プライベートシャワー、トイレ完備で、身支度もゆっくりと。施術はベッドではなく、フラットなフロアマットレスで。<br />
　　<br />



<br />
　　<br />
シャワーを浴びてマットレスに座り、足先のホットタオルからスタートです。身体の状態を確認して、私は特に背中と肩の凝りほぐしをリクエスト。あぐらで座っている私の後ろから、セラピストさんが抱え込むようにしてストレッチをサポートします。足を伸ばし、腕を伸ばし、ウエストをひねり…。気持ち良さに目をつぶっていると、だんだんと動きは激しくなり、どんな体勢をしているのか一瞬わからなくなるほどのひねりっぷりだったりも。でもこの伸びている感じが気持ちいい〜。 凝り固まった身体をほぐすような、多少アクロバティックなストレッチが続きます。<br />
　　<br />
<br />
　　<br />
そして次はオイルマッサージ。ムエタイ選手が愛用するハーバルオイル「Nammun Muay」をほんの数滴使っていきます。実際にほとんどのムエタイ選手が試合や練習で使用しているそうで、タイガーバームのようなスッキリと目が覚める香り。張っている筋肉をほぐすとともに、沈痛作用もあるそう。ムエタイの前にも後にも使える万能オイルなのだとか。<br />
　　<br />
このあたりから「ムエタイマッサージ」なる所以の、肘や膝をつかったゴリゴリのマッサージが始まります。まずは背面からですが、毎日のPC作業で首から背中がパンパンに張っていたせいか、ゴリゴリと音が聞こえるくらい…。背中から脇や腕へと流してもらうと、体が薄くなったような気すらします。そのまま足裏へとしっかりマッサージ。むくみや凝りのひどいところは、やはり効く…。リラクゼーション目的のホテルマッサージと油断していると、目が覚めることでしょう。そして体の表側も同様に、デコルテからお腹周りもしっかりマッサージ。</p>
<p>みっちりとオイルマッサージを終えると、またあぐらの状態で座り、仕上げにもう一度ストレッチです。またもや肘や膝で抱え込まれて、きっちり伸ばされます。 が、最初よりも数段体がスムーズに動くように！ ぐわんぐわんと動かされ、伸ばされ、スッキリしたところで90分のトリートメントが終了。</p>
<p class="picture"></p>
<p>使用したものと同じムエタイオイルをいただき、私の体の滞りと自宅でもできるマッサージ方法を教えていただきました。嬉しいタイ土産です♡</p>
<p>


<br />
　　<br />
トリートメントルームで身支度を終えたら、リラクゼーションルームでお茶やスイーツをいただいて、ゆっくりと休憩。</p>
<p>初めての「ムエタイ マッサージ」は、まるで体を動かした後のように全身が温まり、首や腕の可動域がひろがって動きやすくなった気がします。なんだかちょっと運動した気にすらなるマッサージです。逆に、日頃からハードな運動をしている方の筋肉疲労にも気持ち良さそう！ ムエタイの手技や伝統的なハーバルオイルなど、タイならではの美容健康法が堪能できるトリートメントです。<br />
　　<br />
　　　　<br />
The Oriental Spa<br />
ザ・オリエンタル・スパ<br />
住所／マンダリン オリエンタル バンコク 48 Oriental Avenue, Bangkok 10500<br />
TEL／+66.2.659.0444（スパ直通）<br />
URL／http://www.mandarinoriental.co.jp/bangkok/luxury-spa/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">世界のVIPに愛される「マンダリン オリエンタル バンコク」</p>
<p><br />
</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">タイカルチャーを体験するバンコク旅</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 世界最高ランクの「ザ・オリエンタル・スパ」でムエタイマッサージ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                <ldnfeed:image_subject>ゲストがいれば対岸へすぐに出発</ldnfeed:image_subject>
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        <title>タイカルチャーを体験するバンコク旅。ムエタイ＆料理にトライ！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-38/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Aug 2017 23:55:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[mandarinoriental]]></category>
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		<category><![CDATA[hotel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>タイマダムにも大人気！ 「タイ クッキング スクール」</p>
<p>日本でも大人気ゆえ、もはや定番化しているタイ料理。特に旅行から帰ると、その国の料理が無性に恋しくなるのです。自分でも作れたらと思うのですが、材料はあっても使い方がわからないし難しそうだなと思っていましたが、ここ「マンダリン オリエンタル バンコク」には伝統あるクッキングスクールが併設されています。このスクールはホテル滞在者以外でも参加できるので、バンコク在住者の間でも人気だそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インストラクターのNARAINシェフが、昔ながらの道具やタイ料理に欠かせないハーブ、タイ人の一般家庭の料理事情まで丁寧に教えてくれます。手順だけでなく、タイの文化や伝統を交えての説明は興味深いです。そしてとっても英語が流暢なので、ジョークも混じえながらの陽気な雰囲気！<br />
　　<br />



<br />
　　<br />
ハーブを味見しながら、絵と名前が書かれたシートでお勉強。このシート、ハーブがとってもわかりやすくて保存版決定！ 食材の紹介から、料理に合った切り方などを示しつつ、目の前でシェフの調理がスタート。手際良く調理した料理は、味見サイズをいただきながらレシピを確認します。<br />
　　<br />



<br />
　　<br />
そして隣の厨房に移動して、生徒たちもみんなで調理スタートです。手分けをして食材をカットし、スチームしたりフライしたりと、再度教えてもらいながら実践。切り方から量、フライパンの動かし方まで、予想以上にきっちり教えていただけます。100年前からあるというタイのローカルスイーツ「KHANOM PHUANG CHOMPHOO」は、伝統的な手法で薫製にしたココナッツフィリングが中に入ったダンプリング（お団子）。つまんで花びらの形を作ります。<br />
　　<br />
</p>
<p>全料理が完成した後は、隣のタイレストラン「サイ リム ナーム」で皆で食事タイム！ この日のメニューは、春雨炒め「パッウンセン」、魚のピリ辛レモングラスサラダ、グリーンカレー、そしてココナッツ団子。自分たちで作ったとは思えないほど、美味し〜い！<br />
　　<br />



<br />
　　<br />
最後はクッキングスクール終了のサーティフィケイトをいただいて、記念撮影。今日使ったタイの食材の説明やレシピのシートに加えて、タイのスパイスやオリジナルのエプロン＆バッグもお土産に。</p>
<p>現地の料理を食べるだけでなく、プロのシェフに料理が教われるこのスクールは、料理好きなら絶対にはずせないプラン！  特にタイ料理は日本でもメジャーなので、帰ってきてから食材も手に入りやすくトライしやすいのがうれしいです。また、メニューは日々変わるため、滞在中何度か参加してタイ料理のレシピを増やすことも。</p>
<p>その国の料理や食文化を学ぶことは、その土地や暮らしぶりを知ることでもあり、このクッキングスクールは体験としてすんなり入ってくるのでさらに興味が出てきます。受け身より一歩踏み込んだ旅として、より思い出深い、何か新しい出合いにも繋がる旅になりそうです！</p>
<p>タイ  クッキング スクール<br />
「プライベートクラス with シェフNarain」（2～20人までのグループ）<br />
14:00 ~17:00（火曜を除く毎日開催）<br />
5864THB／１人<br />
※ホテル滞在者以外も受講可能。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">ヨガもムエタイもできるフィットネスセンター</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post タイカルチャーを体験するバンコク旅。<br>ムエタイ＆料理にトライ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>各国のVIPが愛する「マンダリン オリエンタル バンコク」にステイ</title>
        <link>https://numero.jp/trip-37/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Aug 2017 03:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[hotel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1876年、バンコク初の西洋風ホテルとしてオープンし、王族や日本の皇室、作家など、数々のセレブリティに愛されてきた「マンダリン オリエンタル バンコク」。140周年を迎え、開業当時の雰囲気を残しながらも、より快適に過ごせるホテルへとリノベーションしたばかり。新しくなった「ガーデン ウィング」で、王室から文豪など、著名人に愛されるラグジュアリーな滞在を体験してきました！</p>
<p><br />
　　<br />
創業141年、バンコクを象徴する５つ星ホテル</p>
<p>タイの歴史とともに歩んできた、バンコク初の西洋風高級ホテル「マンダリン オリエンタル バンコク」。旧称「ザ・オリエンタル・バンコク」は、各国の大使館が建ち並ぶエリアにあり、古くはバンコクの迎賓館としての役割を務めてきた由緒あるホテル。この場所ももともとは王室の土地だったそう。1974年にマンダリン オリエンタルグループになったことで、よりインターナショナルになって世界中のトラベラーたちの注目を集めるように。バンコク旅といったら、まず名前が挙がる憧れのホテルです。ドンムアン空港から送迎車で20〜30分程度、チャオプラヤー川沿いのホテルに到着。</p>
<p><br />
　　<br />
エントランスロビーを中心に、左側には「ザ・オリエンタル・バンコク」時代からあるオリジナルの「オーサーズ ウィング」と1958年に建てられた「ガーデン ウィング」、右側には1970年代に拡張した「リバー ウィング」と、左右へ広がるつくりになっています。さらにチャオプラヤー川を挟んでスパとレストランがあり、向こう岸にはホテル専用の船で渡ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リノベーションにより「オーサーズ ウィング」の外観は、開業当初のオリジナルカラーに近くなっているそう。タイの有名な陶器の色「セラドングリーン」が目印です。ホテルに漂うレモングラスの香りや、あちこちに飾られた鮮やかな花を眺め、タイにきたという気分が高まります！</p>

	

<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">フォトジェニックなお部屋</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 各国のVIPが愛する「マンダリン オリエンタル バンコク」にステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>タイ発のナチュラルスパコスメ、パンピューリ</title>
        <link>https://numero.jp/saoriasaka-11/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Aug 2016 04:22:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[thai]]></category>
		<category><![CDATA[panpuri]]></category>
		<category><![CDATA[浅香紗織]]></category>
		<category><![CDATA[saoriasaka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>暑い夏には、暑い国のコスメが合う！ が、勝手な私の鉄則。湿気とのバランスでしょうか。。。冬は何でもOKでも、夏は香りに敏感になります。タイ発のナチュラルスパブランド、パンピューリはそんな夏の愛用品のひとつです。</p>
<p>タイの人々が昔から親しんでいるハーブやエッセンシャルオイルは、厳選したオーガニックを使用。ジャスミンとローズが香り、水を一切使っていないフリーラジカルのミストは、デスクワークの乾燥対策に。ラベンダーとバニラの深〜い香りのボディスクラブは、汗でベタつく夏に必須のバスケアアイテム。</p>
<p>タイ王室も御用達。各国の高級ホテルでも使われてるそうで、パッケージもラグジュアリーでステキ。もはや亜熱帯化している日本にも、早くスパができてほしい！</p>
<p>panpuri<br />
http://panpuri-store.com/</p>
</p><p></p><p>The post タイ発のナチュラルスパコスメ、パンピューリ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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