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    <title>Numero TOKYO手土産 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>キャットラバーに捧げる！　猫モチーフのスイーツ＆手土産</title>
        <link>https://numero.jp/20230219-catsweets/</link>
        <pubDate>Sun, 19 Feb 2023 11:30:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>猫好きにはたまらない！　パッケージからお菓子の形まで、猫をモチーフにしたスイーツをピックアップ。</p>
Fairycake Fair｜フェアリーケーキフェア
<p class="picture"></p>
<p>ミュージシャンの坂本美雨とイラストレーターの前田ひさえと共に考案した“チョコミント好きのためのお菓子”。オーガニックのペパーミントオイルを使用し、フレッシュな香りが広がるミントチョコレートを香ばしいカカオクッキーで一サンド。座った猫の形がとてもキュート。</p>
<p>販売期間／〜2023年3月末予定<br />
販売場所／フェアリーケーキフェア グランスタ東京、オンラインショップ</p>
<p class="picture"></p>
<p>坂本美雨の愛猫サバ美の“#ズサァ”をモチーフにしたデザイン。塩バターとカカオの2種類の発酵バタークッキーは、さっくりした食感と素朴な味わいで食べ応えたっぷり。パッケージ上面には、前田ひさえが描き下ろしたサバ美オリジナルカード付き。メッセージを添えて贈ったり、食べ終わった後はお気に入りの写真を入れてリユースもできる。</p>
<p>販売場所／フェアリーケーキフェア グランスタ東京、オンラインショップ</p>
<p class="picture"></p>
<p>フランス産ゲランドの塩でまろやかに引き立てたカカオと発酵バターを使った“ねこビスケット”と、口溶けと果実感にこだわった“いちごと木苺のメレンゲ”が一つの缶に。カカオとベリーのコンビネーションを楽しんで。</p>
<p>販売場所／フェアリーケーキフェア グランスタ東京、オンラインショップ</p>
</p><p></p>DALLOYAU｜ダロワイヨ
<p>ヌネットサブレ（3枚入）¥648 ※ポール ＆ ジョー限定商品</p>
<p>ジプシーサブレ（3枚入）¥648 ※ポール ＆ ジョー限定商品</p>
<p>ダロワイヨとポール &#038; ジョー ボーテがコラボレーション。ポール &#038; ジョーのデザイナー、ソフィーの愛猫をモチーフにしたパッケージのハート型サブレは、バターとショコラの2フレーバーを用意。</p>
<p>販売期間／発売中、なくなり次第終了<br />
販売場所／ポール ＆ ジョー公式オンラインストア、ポール ＆ ジョー Perfumerie Sukiya S-PAL店、ザ・キューブ、ルクア大阪店、天王寺ミオ</p>
<p></p>KIHACHI｜キハチ
<p>キハチ バームクーヘン S（直径約10cm） ¥1,400</p>
<p>キハチとリサ・ラーソンのコラボレーション第二弾。国産小麦とコクのある生クリームを使い、蜂蜜やメープルシロップをバランスよく配合した生地を一枚一枚焼き上げた人気のバウムクーヘン。きめ細かく、しっとりとした口溶けが特徴。マカロンカラーが春らしいリサ・ラーソンの限定ボックス入り。</p>
<p>販売期間／2023年2月15日（水）～4月30日（日）※数量限定<br />
販売場所／パティスリー キハチ、キハチ カフェ（※店舗によって取扱商品・販売期間異なる）、キハチオンラインショップ</p>
<p></p>Afternoon Tea｜アフタヌーンティー
<p>3種のバターサブレ 苺＆レモン＆プレーン ¥2,500</p>
<p>国産の無塩バターを使った春の新作バターサブレ。甘酸っぱい苺とコクのあるバターで仕上げた「苺バター」、爽やかなレモンと芳醇なバターの「レモンバター」、バターの甘みをシンプルに楽しむ「プレーン」の3種を限定缶に詰め合わせた。イラストレーターで料理人のトラネコボンボンによるイラストの限定パッケージ。</p>
<p>販売期間／2023年2月23日（木）～4月19日（水）※数量限定<br />
販売場所／アフタヌーンティー・ティールーム各店舗、ベイカリー 大丸神戸店、ラブアンドテーブル ルミネ新宿・ルミネ横浜、アフタヌーンティー オンラインストア</p>
<p></p>Caffarel｜カファレル
<p>ねこのバスケット缶 ¥2,376</p>
<p>イタリア・トリノ発の老舗チョコレートブランド、カファレルから花言葉をテーマにした「ねこの日コレクション」が登場。“希望”という花言葉を持つデイジーを描いたバスケット型の缶には、ジャンドゥーヤや大粒のヘーゼルナッツが入ったピエモンテなど、人気のチョコレート10粒をアソート。</p>
<p>販売期間／発売中、なくなり次第終了<br />
販売場所／カファレル神戸北野本店、グランスタ東京店、神戸旧居留地店、公式オンラインショップ<br />
&nbsp;<br />




【2023年上半期占い】あなたに幸運をもたらす12星座別・開運おやつ 
Astrology / 28 12 2022



</p>
<p></p><p>The post キャットラバーに捧げる！　猫モチーフのスイーツ＆手土産 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2022年夏】スイーツ好きエディター＆PRが太鼓判！　冷たいお取り寄せ＆手土産10選</title>
        <link>https://numero.jp/20220825-summertreats/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Aug 2022 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>暑〜い夏の楽しみといえば、アイスクリームにゼリー、かき氷などの冷たいスイーツ。今は全国各地からお取り寄せできる時代！　自分を甘やかすのにも、ここぞというギフトにも覚えておきたい夏のおすすめお取り寄せを、スイーツに本気なエディターとアイスに目がないフリーランスPRが試食レポートします！</p>
<p class="picture"></p>
<p>エディター新藤（以下S）「今日はスペシャルゲストにアイスクリーム狂で知られるPRの榎本さんを迎え、二人で冷たいスイーツを食べまくる夢のような企画です（笑）。榎本さんはコンビニからご当地ものまでSNS上で『#まりのアイス』と発信されていますが、そもそもアイスにハマったきっかけってなんだったのでしょう？」</p>
<p>フリーランスPR榎本（以下E）「小さい頃からずっと食べていましたね。家族みんな大好きで、よくアイスを食べに行こうって出かけていました。今もお取り寄せしたり、この間は最中に合うアイスを求めて旅をしたりしました（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>S「さすが！　生粋のアイスラバーですね。では、早速いただいていきましょうか。まずは、こちらのアイスバーから。『グローヴディッシュ』の『豆乳クリームチーズのムースグラッセバー』。なんと、グルテンとラクトース（乳糖）を使わず、ヴィーガン対応なんだそう」</p>
<p><br />
E「タヒチバニラは濃厚なミルク感。ヴィーガンでこの味が出せるなんて、なかなかないですね。ココナッツミルクと抹茶の組み合わせは初めてかも。抹茶の味がしっかり立って、後味にココナッツが香るバランスが絶妙」</p>
<p>S「うん、おいしい！　バニラもふわっと軽やかでエアリー。ヴィーガンというのが信じられないほどコクもあって。豆乳クリームチーズをベースに、白砂糖でなくきび糖を使っているのだそう。月替りでフレーバーが変わるのも楽しみですね」</p>
<p>E「おいしくて身体にやさしいって、本当にうれしいですよね」</p>
<p><br />
S「続いて、榎本さんから教えてもらった『SCREAM ICE CREAM』。福岡県久留米市で作られているアートクラフトアイスクリームブランドなんですね。パッケージがインパクトあって可愛い！」</p>
<p class="p1">E「友達から東京でポップアップをやっていることを聞いて、気になっていたんです。久留米の老舗アイスクリーム店『古蓮』の息子さんがスタートした新ブランドなのだとか。麦茶×チョコレート、いちご×コーラなど、素材の組み合わせがユニークで」</p>
<p class="p1">S「えぇ～想像がつかないのですが、いただきます。麦茶とチョコレートは……うん、確かに“麦チョコ”だ！　麦茶の香ばしさとチョコレートの深みが意外にも合う！　なかなかの新感覚です」<br />
</p>
<p class="p1">E「いちご×コーラは、スパイスがきいてる！　柑橘パラダイスは、皮を丸ごと使っているだけあって、苦味もしっかりあっておいしい。いつもはフルーツ系をあまり食べないんですけど、これは好きです。ワインにも合いそう」</p>
<p><br />
</p>
<p class="p1">S「どんどん行きましょう。参宮橋の『FLOTO』も榎本さんのお気に入りでしたよね」</p>
<p>E「パティスリーが作るアイスクリームってやっぱりおいしいなぁって。割といち早くオープンされていましたよね。これ、おいしい！　レモンココローズマリー。爽やかですね。永遠に食べられそう」</p>
<p>S「レモンとココナッツとローズマリー。パティスリーならではの素材のコンビネーションがさすがです。もう一つのピーチパインもトロピカルな感じで最高。フルーツが驚くほどフレッシュでみずみずしい」</p>
<p>E「店頭でスクープしてもらっていただくのもいいですよね。季節のフルーツの他にも、ピスタチオ、ソルティキャラメル、ピーナッツバター、チャイなどフレーバーも豊富で」</p>
<p>S「今年5月には新しく姉妹店の『BIEN-ETRE MAISON』がオープンしましたが、そちらではパフェがイートインできるそうなので、早く行かないと！」</p>
<p><br />
S「お次は『BLANCO』のアイスクリームです。熊本で作られているんですよね。榎本さんがお取り寄せしていたので気になっていました」</p>
<p>E「熊本県山都町出身のアイス好きな3人組がスタートしたのだとか。阿蘇の牛乳を使ったミルク系が本当においしいです。このレモンミルク、好きです」</p>
<p>S「ほのかにレモンの風味がきいていますね。夏にぴったりかも。どこか懐かしいような、毎日食べたくなるようなやさしさ」</p>
<p>E「定番のクラシックミルクも甘すぎず、程よくスッキリしていて。食材もなるべくオーガニックだったり、九州産のものを使っているそうです」</p>
<p>S「今日これだけ日本各地でさまざまなアイスクリームが作られているんだと思いましたけど、その土地の恵みが味わえるのも醍醐味ですね！」<br />
</p>
<p><br />
S「これはまたフレーバーが面白いですね。コラーゲン配合、ギャバ配合、ソイプロテイン配合の3種類あるジェラート『wellise』です」</p>
<p>E「美容と健康にアプローチするというコンセプトだそう。マンゴーはもはやジュース！　スムージーを飲んでいるみたい。ほぼフレッシュです」</p>
<p>S「コラーゲンが入っているんですね。ジェラートで摂取できるのは新しい。“おつまみジェラート”のブルーチーズ×ペッパーは、胡椒が効いてる！ だいぶパンチが強めですね。こちらはソイプロテイン配合」</p>
<p>E「醤油ジェラート×ツンツン漬けは、生わさびを醤油漬けした静岡県産ツンツン漬けに、『うめぇぞこれはしょうゆ』を加えてあるんですって。もう食べ物ですね（笑）。クラッカーに添えてもお酒の肴になりそう」</p>
<p>S「それはナイスアイデア！　もう一つは、ストレスを和らげリラックスする効果があると言われているGABAを含んだジェラート。デーツにバナナ、アボカドと身体にも良さそうなフレーバーです」</p>
<p>E「全く罪悪感がない！　詰め合わせできるボックスなら、甘いのが苦手な人でも楽しめるからいいですね」</p>
</p><p></p><p>シトロン ¥1,026（現在は販売終了。グリーンレモンを販売中） 佐藤錦 ¥2,160／POIRE des rois GINZA<br />
S「こちらは私が以前いただいてものすごく感動した『POIRE des rois GINZA』のフルーツソルベです！　果物の皮を器にして余すところなく使っているもの素敵だし、ビジュアルもインパクトあって何よりおいしい。」</p>
<p>E「へぇ〜。元は大阪の老舗洋菓子店なんですね。佐藤錦は大きなさくらんぼみたいな形が可愛い。果肉もしっかり入って、甘さ控えめ。アイスクリームはミルキーですね。シトラスの方は、めちゃくちゃフレッシュ！」</p>
<p>S「酸味がキリッとして目が覚めるよう。余計なものは入れずにストレートに素材を最大限活かしているのがよくわかりますね。季節に合わせたフルーツのセレクションも魅力的で、ホールのメロンやパイナップルもあるんですよ！」</p>
<p>E「それは贅沢！　特別なギフトにうってつけですね」</p>
<p></p><p>クッキーサンド（カップアイス＆クッキーサンドセット ¥4,000）／HANDELS VÄGEN<br />
E「アイスと何かの掛け合わせもありますよね。最中だったり、シューだったり。ということで、こちらは『HANDELS VÄGEN』のクッキーサンドです」</p>
<p>S「意外と大きい！　ボリュームありますね。クッキーはガレット・ブルトンヌをイメージして、ザクザク食感の厚焼きに仕上げているそう。塩っ気もあっておいしい。食べ応えある」</p>
<p>E「食べ応えありますね。アイスクリーム自体も、無添加製法にこだわったシンプルだけれど濃厚なフレーバーでおいしいですよ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>S「クッキーサンドに挟んでいるのは、マダガスカルリッチバニラ、マカダミアキャラメルココナッツなど、どれもコク深いミルク系のアイス。専用のボックスはデザインも素敵なので、贈り物にも最適！」</p>
<p>チョコレートレアチーズケーキ ¥3,650／Minimal – Bean to Bar Chocolate –<br />
E「これは私が何度もリピートしている、『Minimal』のチョコレートレアチーズケーキです。誰かの誕生日とか、ことあるごとに贈ってます。チーズケーキが流行ったときにいくつか食べ比べてみて、ハマったんですよね」</p>
<p>S「そうなんですね！　さすがチョコレート専門店なだけあって、チョコレートがフルーティでテリーヌみたいに滑らか。酸味がクリームチーズともマッチしてますね。おすすめの食べ方はありますか？」</p>
<p>E「半解凍がお気に入りです。解凍が待ちきれないっていう性格もあって（笑）。ワインに合わせると大人な感じにもなるし、自分のなかで定番の手土産ですね」</p>
<p>S「そういうストックがいくつかあると安心ですよね。フローズンな状態なので、誰かに贈るときにも持ち運びしやすくていいかも!?」</p>
<p>ゼリー8個詰め合わせセット¥2,640／ゼリーのイエ<br />
E「わぁ〜、カラフルですね。これは箱を開けたときの反応も楽しみ」</p>
<p>S「憧れの『ゼリーのイエ』です！　このレトロな感じがたまらないですよね。福島の小さなお店で手作りされているのですが、オンラインで買うのにも結構な争奪戦なんです」</p>
<p>E「メロン、ブルーハワイ、アセロラ、トロピカル……!? フレーバーも独特ですね。メロンは……子供の頃食べたような懐かしい味かな。中にはムースが入っているんですね」</p>
<p>S「ゼリーに敷かれた銀色のお皿まで愛おしい。ぷるぷる、キラキラの宝石箱です」</p>
<p>冷し白玉しるこ（販売期間4月〜10月予定） 4個入り¥1,340／和菓子所 桔梗堂</p>
<p>S「最後は、和の冷たいスイーツです。兵庫県の『和菓子所 桔梗堂』から、看板メニューという冷し白玉しるこをお取り寄せしました。1945年創業の老舗和菓子屋さんです」</p>
<p>E「実は、飛行機の機内誌に載っていたの見て気になっていました（笑）。『冷やし汁粉!?』と思って」</p>
<p>S「白玉がとろけますね。こんなに口どけの良い白玉は初めて」</p>
<p>E「あんこもさらっとしていて、甘すぎずさっぱりしてる。上品です」</p>
<p>S「おいしい〜！　いくらでも飲めそう。和のスイーツもいいですね。ほっこりする。さて、そろそろお腹が冷えてきましたが、今日いろいろと食べてどうでしたか？」</p>
<p>E「日本各地には、これだけおいしいものがたくさんあるんだな、と改めて思いました。これからも開拓し続けたいと思います（笑）！」</p>
<p>S「またおいしい情報を教えてください！」</p>
Profile
<p>榎本真理（Mari Enomoto） 食を中心に数々の人気店を運営・プロデュースするトランジットジェネラルオフィスでPRを務めた後、2020年フリーランスに。現在ネイルブランドやライフスタイルを中心としたPRのほか、自身のジュエリーブランド（@midouble_official）も手がける。Instagram:@mar810</p>
<p>※価格表記はすべて送料別</p>
<p></p><p>The post 【2022年夏】スイーツ好きエディター＆PRが太鼓判！　冷たいお取り寄せ＆手土産10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>心くすぐる愛らしさ！　手土産にもおすすめの猫スイーツ</title>
        <link>https://numero.jp/20220222-catsweets/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Feb 2022 05:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ウェスティンホテル東京
<p class="picture"></p>
<p>ウェスティンホテル東京で定番人気の手土産、クッキー缶。ボックスには、さまざまな形のクッキーが隙間なくぎっしりと詰められている。9種類あるクッキーのなかには、猫の後ろ姿をかたどったクッキーが。プレーンとココア生地のサブレは、バターの香り豊かなサクサク食感で幸せに包まれる。確実に手に入れるなら予約を！</p>
<p>ホテルメイドクッキーアソート<br />
価格／¥3,900<br />
販売場所／ペストリーブティック「ウェスティン デリ」1階<br />
時間／10:00～20:00<br />
TEL／03-5423-7778（直通）</p>
</p><p></p>デメル
<p class="picture"></p>
<p>猫の舌をモチーフにしたチョコレートでおなじみのウィーン王室御用達デメル。冬季限定の「トリュフ 猫ラベル」（左）は、通常の「ソリッドチョコ 猫ラベル」のサイズを大きくし、ミルク、スウィート、ヘーゼルナッツの3種のフレーバーを詰め込んだ。</p>
<p>「トリュフ 猫ラベル」（数量限定・なくなり次第終了）<br />
価格／¥3,240</p>
<p>「ソリッドチョコ猫ラベル ミルク」<br />
価格／¥1,944<br />
販売場所／デメル各店舗、公式オンラインショップ<br />
※店舗によって取扱いのない場合あり</p>
<p></p>平治煎餅本店
<p class="picture"></p>
<p>猫型のパッケージからお煎餅の目が覗くデザインが愛嬌たっぷり。大正2年に創業された平治煎餅本店が期間限定で日本橋三越本店に催事出店中。会場でしか買えない限定品。</p>
<p>猫の目せんべい「Nekonome」（2枚入×2）<br />
価格／¥351<br />
販売期間／〜2022年2月28日（月）<br />
場所／日本橋三越本店　本館7階 催物会場</p>
<p></p>フェアリーケーキフェア
<p class="picture"></p>
<p>ミュージシャンの坂本美雨とイラストレーター前田ひさえとのコラボレーションプロジェクトで生まれた猫のクッキー缶。「神様のいたずら」をテーマに、一つずつ手作りされるクッキーは全て柄が違うのが愛おしい。発酵バターを使い、カカオ、チョコチップなど5種類のフレーバーが揃う。まん丸の缶もとっておきたい可愛さ。</p>
<p>Miracle Cat Cookie Tin<br />
価格／¥2,400<br />
場所／フェアリーケーキフェア オンラインショップ、フェアリーケーキフェア グランスタ東京</p>
<p></p>ねこねこチーズケーキ
<p class="picture"></p>
<p>しっとりと焼き上げたブラウニー生地に、ミルク感のあるガナッシュを重ねたまろやかな口どけ。濃厚な味わいのなかに、チョコチップがザクザク食感を演出。少し大きめサイズで満足感もたっぷり。</p>
<p>ねこねこブラウニー（9㎝×8.5㎝×3㎝）<br />
価格／¥1,296<br />
販売期間／～2022年5月8日（日）<br />
場所／ねこねこチーズケーキ各店舗</p>
<p></p>ネコシェフ
<p class="picture"></p>
<p>「チーズと森の果実が奏でるハーモニー」をコンセプトにしたスイーツブランド。肉球型のフィナンシェは、カマンベールを練りこんだ生地にレモンピールを加え、爽やかな風味に仕上げた。</p>
<p>フィナンシェ<br />
価格／5個入り ¥1,080 8個入り ¥1,728 12個入り ¥2,592<br />
場所／ネコシェフ 東京ギフトパレット店</p>
<p></p>カタヌキヤ
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>何層にも重ねた平焼きバウムクーヘンに切れ目を入れた「型ぬきバウム」に猫バージョンの新作が限定登場。黒猫はしっとり濃厚なガトーショコラ、ヒマラヤンはココア味。なんとも言えない表情がたまらない！</p>
<p>ショコラねこ　ガトー・ショコラ、ヒマラヤン　ココア・バウム<br />
価格／各¥648<br />
場所／オンラインショップ</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">スイーツ情報をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 心くすぐる愛らしさ！　手土産にもおすすめの猫スイーツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>秋の味覚をあの人に。贈って喜ばれる旬の手土産</title>
        <link>https://numero.jp/20211108-temiyage-fall/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Nov 2021 11:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
和光<br />
「マロンパイ」
<p>銀座・和光の看板メニューといえば、焼き立てのパイ。1日に2回、12時と16時の焼き上がりを求めて多くの人が訪れる。秋に登場するマロンパイは、栗の渋皮煮を丸ごと2つも使い、濃厚なマロンペーストと一緒にバターが香るサクサクパイ生地の中に包んだなんとも贅沢な一品。先端をキュッと結んだような形も愛らしく、銀座のランドマークである時計塔が描かれたパッケージに1個ずつ入っている。栗の食感や風味をダイレクトに味わえて、食べ応え抜群！　焼き上がり時間を狙って、温かいうちに大切な人においしさを届けたい。</p>
<p>販売期間／〜2021年12月12日（日）<br />
時間／焼き上がり12:00、16:00<br />
場所／和光アネックス1階 ケーキ&#038;チョコレートショップ<br />
価格／￥650（税込）<br />
予約／03-3562-5010（チョコレート直通）<br />
URL／www.wako.co.jp/</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
HIGASHIYA<br />
「柿衣」
<p>現代の暮らしに馴染む“日々の果子”を提案する和菓子店「HIGASHIYA」。冬季限定の「柿衣」は、長野県産の市田柿をまるごとひとつ使用。中には、さとうきびのミネラルなどを豊富に含むコクのある含蜜糖を使った特製の白餡と薄切りバターを挟んでいる。やさしい甘さの餡に、ほんのり塩気のあるバターがとろけ、肉厚で甘い干し柿の味わいを引き立てる。餅米を蒸して干し、細かく砕いた上南粉をまぶし、衣を纏ったような姿も上品。真田紐を結った桐箱入りで、クラス感のある贈り物に。</p>
<p>販売期間／〜1月下旬予定（無くなり次第終了）<br />
販売場所／HIGASHIYA GINZA、HIGASHIYA man、HIGASHIYA man marunouchi、オンラインショップ<br />
価格／5個入 ¥2,808（税込）<br />
URL／https://higashiya-shop.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ウェスティンホテル東京<br />
「ブランデーマロン バターサンド」
<p>ウェスティンホテル東京 1階のペストリーブティック「ウェスティンデリ」で販売されているバターサンドは、季節ごとにフレーバーが変わる人気商品。11月末までは秋限定の「ブランデーマロン バターサンド」がお目見え。上質なフレッシュバターにカスタードソースを合わせた特製のバタークリームに栗を加え、仕上げにブランデーで香り付けし、しっとりしたサブレでサンド。くどすぎないバタークリームと栗の風味が広がって、満足感たっぷりな味わいに誰もが笑顔になるはず。定番フレーバーの「ラムレーズン」と「フィグ」は通年で販売。</p>
<p>販売期間／〜2021年11月30日（火）<br />
時間／10：00〜20：00<br />
場所／ペストリーブティック「ウェスティンデリ」（1F）<br />
価格／￥1,550（税込）※1箱4個入り<br />
予約／03-5423-7778（直通）<br />
URL／www.theterracetokyo.com/jp/westin-deli</p>
<p></p><p class="picture"></p>
とらや<br />
季節の羊羹「照紅葉」
<p>手土産の定番といえば、とらやの羊羹。「夜の梅」、「おもかげ」、「新緑」などの代表的な商品のほかに、期間限定の羊羹を選べば季節感のあるギフトを送ることができる。秋限定で販売される「照紅葉」は、太陽に照り映える紅葉の美しさを表現した、温かみある色合いと愛らしい紅葉が印象的。羊羹は、白小豆、手亡（てぼう）、福白金時の3種類の豆を使った白餡ベース。クラシックな竹皮包は少しフォーマルな手土産にもぴったり。</p>
<p>販売期間／なくなり次第終了<br />
販売店舗／とらや全店<br />
価格／¥3,888（税込）<br />
URL／www.toraya-group.co.jp/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
「プレミアムモンブランBOX」
<p>エグゼクティブ シェフパティシエの德永純司が手がける期間限定・予約制のプレミアムなモンブランは、なんと木箱入り。ボックスに隙間なく詰められたモンブランは、ふわふわとエアリーなスポンジ生地に、すっきりした甘さのシャンティクリームを重ね、フランス産のマロンを使ったモンブランクリームをたっぷり絞って。そこに、8粒のマロングラッセをトッピング。栗の味をしっかり感じられる濃厚なモンブランにシャンティクリームやスポンジが軽さを演出し、2口目、3口目と次々食べたくなる美味しさ。箱を開けた瞬間の相手の反応も楽しみ！</p>
<p>予約期間／〜2021年11月27日（土）※ご利用日の3日前までご予約可能<br />
販売期間／～11月30日（火）<br />
場所／ザ・ショップ N.Y.ラウンジブティック<br />
時間／11:00～20:00　　<br />
※当面の間、短縮営業となりますのでホームページをご確認ください。<br />
価格／￥6,480（税込）<br />
予約／03-5404-7895（直通）<br />
URL／www.interconti-tokyo.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
アンダーズ 東京<br />
「グレープのヴェリーヌ」
<p>虎ノ門のアンダーズ 東京の1階にあるペストリー ショップでは、11月末までシャインマスカットやピオーネを使用した「グレープ スイーツ」を提供中。シグネチャーメニューの一つ、「スイート ジャー」は季節の味覚をグラスジャーの中に閉じ込めた清涼感溢れるデザート。しっかりと蓋が閉まった瓶入りで崩れる心配がいらないので、手土産にもぴったり。色のコンビネーションが楽しいレイヤーは、ピオーネのジュレ、フロマージュブランのムース、シャインマスカットとマスカットのジュレによる華やかな3層。3種類のぶどうが味わえるのもうれしい。目で見ても楽しめるアートなスイーツをぜひ。</p>
<p>販売期間／〜2021年11月30日（火）<br />
場所／アンダーズ 東京 1階「ペストリー ショップ」<br />
時間／最新の営業時間はホームページをご確認ください。<br />
価格／￥734（税込）<br />
TEL／03-6830-7765（直通）<br />
URL／www.andaztokyo.jp/restaurants/jp/news/detail/468/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
いちご大福と茶菓のお店　あか<br />
「黒いちじく大福」
<p>2021年に2月学芸大学にオープンした、いちご大福専門店「あか」。国産の素材にこだわり、添加物を使用せず素材本来のおいしさを追求している。秋限定の黒いちじくの大福は、滋賀県の「farm 一日一日」から取り寄せた幻の黒いちじくと言われる「ピオレソリエス」を丸ごと使い、ふわふわの求肥で包み込んだ。甘くジューシーでねっとりした食感の黒いちじくと、やさしい甘さの白餡、口の中でとろける柔らかい求肥が一体となり、この上なく幸せなハーモニーに！ 甘さ控えめなので、甘いものが苦手な人へのギフトにもおすすめ。</p>
<p>販売期間／〜2021年11月末予定<br />
場所／いちご大福と茶菓のお店　あか<br />
住所／東京都目黒区中央町1-1-3<br />
TEL／03-5724-3182<br />
営業時間／11:00〜売り切れ次第終了<br />
価格／¥680（税込）<br />
定休日／月 ※月曜が祝日の場合は翌日が定休日<br />
URL／akaichigo.com/<br />
Instagram／@aka_ichigo15<br />
※お取り寄せ可能。クール便で全国（沖縄県/離島を除く）に発送。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
望月<br />
「熟成焼き芋のテリーヌ」
<p>2021年9月、麻生十番にオープンした「望月」は、さつまいもスイーツとこだわりのコーヒーが楽しめるカフェ。独自の技術で3ヶ月以上熟成させた糖度50度以上のさつまいもを使い、夏はかき氷、冬は焼きいもをメインに提供する。通年テイクアウト可能な「熟成焼き芋のテリーヌ」は、麻布十番の人気フレンチ「釜津田」との共同開発で誕生したメニュー。ぎゅっと濃密な生地に、甘みが凝縮したさつまいもを入れてしっとり焼き上げた。素材本来の味わいを活かした、シンプルだけれど力強いおいしさが堪能できる。ヘルシー志向の方へのギフトにいかが？ 贈答用の木箱も販売。</p>
<p>販売期間／通年<br />
場所／望月<br />
住所／東京都港区麻布十番3-7-4 1F<br />
営業時間／12:00〜19:00（L.O.18:00）日・祝 11:00〜19:00<br />
定休日／火<br />
価格／1本 ¥4800 包装ボックス ¥400 贈答用木箱 ¥700<br />
1ピース ¥800 贈答用木箱 ¥400（全て税込）<br />
Instagram／@mochizuki_cafe</p>
<p></p><p class="picture"></p>
SOLES GAUFRETTE<br />
「バターゴーフレット」
<p>フランスの伝統菓子、ゴーフルのおいしさに感銘を受け誕生したバターゴーフレット専門店「SOLES GAUFRETTE（ソールズ ゴーフレット）」が2021年9月にリブランディングし、新コンセプトで生まれ変わった。ベルギー産発酵バターをふんだんに使ったもっちり食感の生地に、粒感の違う3種の砂糖を混ぜたバタークリームを挟み、専用の機械を使って焼き上げる伝統製法で作られている。しっとりした生地にしゃりしゃりとした砂糖の食感がクセになる味わい。フィリングはミルキーな味わいのバニラとほろ苦いキャラメルの2種類。ユニークな新食感体験を贈ろう。</p>
<p>場所／SOLES GAUFRETTE 東京ギフトパレット店、催事店舗、BAKE the SHOP大丸心斎橋店、公式オンラインショップ「BAKE THE ONLINE」<br />
価格／バターゴーフレット アソートセット（バニラ・キャラメル）10枚入 ¥2,900（税込）<br />
URL／https://soles-gaufrette.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
鎌倉紅谷<br />
「クルミッ子」
<p>可愛いリスのキャラクターにファンが多い、鎌倉紅谷の定番「クルミッ子」。自家製キャラメルにクルミをぎっしり詰め込み、バターたっぷりの生地で挟んだ焼き菓子で、全て職人が手作業で仕上げている。ザクザクと歯ごたえの良いクルミと甘くほろ苦いキャラメルが織りなす抜群のコンビネーションは、老若男女が好きなはず！　ボックス入りもあるけれど、直営店舗でしか手に入らなかった缶入りタイプが2021年10月よりオンラインショップでも購入可能に。食べた後も大事にとっておきたくなること間違いなし。</p>
<p>販売期間／通年<br />
販売店舗／八幡宮前本店、横浜高島屋店、大丸東京店他、鎌倉紅谷全直営店舗、オンラインショップ<br />
価格／¥1,998（税込）<br />
URL／https://beniya-ajisai.co.jp/</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




モンブラン、焼き菓子、パフェ……魅惑の栗スイーツ10選 
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<br />
&nbsp;<br />




12星座別に診断！　2021年下半期のラッキーおやつ占い 
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</p>
<p></p><p>The post 秋の味覚をあの人に。贈って喜ばれる旬の手土産 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>食べられて、絵も描ける！　夢のクレヨンチョコレート</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-50/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Dec 2019 01:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>先日編集部に素敵なギフトが届きました。カラフル＆グラフィカルで何やら楽しげなボックスを開けると…。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>目にも楽しい8色のスティックがセットされていて、まるでクレヨンの箱のよう。なんだか童心をくすぐられます。開けた瞬間から甘〜い香りが漂って…。はい、ご想像のとおり、これはチョコレートなんです！ シンガポール出身の女性が手がけるパティスリー「Janice Wong」のもので、その名もズバリ「Chocolate Crayons」。</p>
<p>ライスペーパーと小さなキャンバスが入っていて、このクレヨンチョコで絵を描けちゃう！という、お子さまも大喜びに違いない楽しいスイーツです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>しかも、チョコに装着できるシリコンホルダーが付いていて、手が汚れずに描ける気の利きよう。</p>
<p>味もユニークで、パッションフルーツ、オレンジ、いちご、ぶどうなどのフルーツの他、ペパーミントやスモークなど一風変わったフレーバーもあります。</p>
<p>Janice Wongといえば新宿のNEWoManにお店がありましたが、今年の7月に残念ながら閉店していた模様。こちらはシンガポールとオンラインでしか入手できない、なかなかのレアな代物です！</p>
<p>おいしくて楽しい、サプライズたっぷりの手土産は、ここぞという特別なときにぜひ！</p>
<p>&nbsp;<br />




おしゃれ業界人御用達！みんな大好き︎手土産スイーツ 
Life / 11 08 2018



</p>
<p></p><p>The post 食べられて、絵も描ける！　夢のクレヨンチョコレート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>あげたい、もらいたい。資生堂パーラーの銀座本店限定クッキー缶</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-48/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Dec 2019 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[手土産]]></category>
				<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>千鳥格子がレトロ可愛い限定缶。長方形の中に書いてある「8」は、資生堂パーラーが銀座8丁目にあることに由来しているそう。缶の側面のカタカナにも萌えます。デザインは、資生堂パーラーのロゴデザインや「花椿」などでゆかりの深い仲條正義氏。パッケージのリニューアルは実に25年ぶりとか！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>焼き菓子11種類が詰まった「プティフール セック」は手土産の定番ですが、このレトロモダンな新デザインは人に贈りたくなる！ そして自分でも永久保存したい！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>もう一つハートを掴まれたのが、「花椿ショコラ」。こんなに種類があったとは。これも箱に詰めて、誰かにあげたくなりました。</p>
資生堂パーラー 銀座本店ショップ
<p>住所／東京都中央区銀座8－8－3 東京銀座資生堂ビル 1階<br />
TEL／03-3572-2147</p>
<p>&nbsp;<br />




おしゃれ業界人御用達！みんな大好き︎手土産スイーツ 
Life / 11 08 2018



</p>
<p></p><p>The post あげたい、もらいたい。資生堂パーラーの銀座本店限定クッキー缶 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あの東京名物スイーツが切手になった！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-24/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Feb 2019 01:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[shiseidoparlour]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>資生堂パーラーのストロベリーパフェ、キル フェ ボンのフルーツタルト、ヨックモックのシガール、マッターホーンのバウムクーヘン…東京を代表する名だたる名品が、暖かみのあるイラストで表現されています。</p>
<p>82円郵便切手はイートインメニュー、62円切手は手土産をテーマに、みんな大好きなスイーツからちょっと通なものまで、セレクトもツボです。</p>
<p>他にも、外苑前のカフェ香咲のホットケーキ、山の上ホテル パーラーヒルトップの水出しコーヒーゼリー、銀座ウエストのプリン、和菓子では柴又の髙木屋老舗の草だんご、松島屋の豆大福など…。もう眺めているだけで、美味しい！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>個人的には、赤坂「しろたえ」のレアチーズケーキ（写真右下）が選ばれていて嬉しい限り。3個は一度に食べられそうな小ぶりサイズ。上にちょこんと乗ったピスタチオが愛らしく、レモンの風味がさっぱりとしていて、なめらかな口当たりは天下一品。さらに驚きなのが、そのお値段！ 一個¥260という良心価格です。</p>
<p>気になる方はお早めのゲットをおすすめします。私も、あと2〜3シートは買い足そうと思っています！</p>
<p>グリーティング切手 スウィーツ <br />
URL／https://yu-bin.jp/kitte/special/04/</p>
<p></p><p>The post あの東京名物スイーツが切手になった！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本場の味が日本初上陸！話題のバスクチーズケーキ「GAZTA」</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-11/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Aug 2018 00:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
		<category><![CDATA[チーズケーキ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>初めて出合ったバスクチーズケーキなる魅惑のスイーツ。2018年7月に白金にオープンしたこのお店のレシピは、スペインのバスク地方にある街、サンセバスチャンの人気バル「ラ・ヴィーニャ（LA VINA）」から継承したという、本場の味なのです！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>しかもそれは、奇跡のような話。なぜなら、創業から代々家族で続けられてきたこの「ラ・ヴィーニャ」は、家族や親類しか厨房に入ることが許されず、レシピも長いこと門外不出だったそう。</p>
<p>大勢のお客さんで賑わう、活気に満ちた店内。</p>
<p>しかし、女性パティシエールの勝羅沙織さんが、ついにその歴史を動かします。「どうしてもその味を学びたい」との強い思いから、何度断られても諦めずに門戸を叩き、ついに彼女の熱意が通じ、世界でたった一人だけ（!!）、お店で修行をさせてもらいレシピも教わることができたという、夢のようなストーリーを伺いました。</p>
<p></p><p>そんな並々ならぬ想いが込められたチーズケーキは、今までに体験したことのない新しい世界に誘ってくれます！ </p>
<p class="picture"></p>
<p>きめ細やかで濃密な生地は、もっちり、しっとりとした質感。まるでプリンのようなぷるぷるの新食感なのです。外側の焦げ目がたまに香ばしく、良いアクセントに。店名の「ガスタ（GAZTA）」とは、バスク語でチーズという意味なのだとか。その名の通り、濃厚でクリーミーなチーズの味わいは、不思議と飽きがこないので永遠に食べられそうです。</p>
<p>8cm（一人用）¥700、15cm（6-8名）¥4,000</p>
<p></p><p>いただくときは、冷蔵庫から出して10分。今の時期にもぴったり、ひんやり美味しくいただけます。</p>

	

<p>お店に入ると、面白い光景が！ こうして穴の空いた棚に並べて、焼き立ての熱を冷ましているのだそう。</p>
<p></p><p>ご近所には、同じくバスク地方の伝統菓子「ガトーバスク」のお店「メゾン・ダーニ 白金」も（こちらで紹介しています）。合わせて訪問するコースをおすすめします！</p>
<p class="picture"></p>
GAZTA（ガスタ）
<p>住所／東京都港区白金1-14-10 1F<br />
営業時間／9:00～19:00<br />
定休日／月 ※祝日の場合は、翌日火曜日に振替<br />
TEL／03-3440-7495<br />
URL／gazta.jp</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">まだまだ紹介したい、手土産スイーツ</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">フルーツやアイス、夏にぴったりな手土産</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 本場の味が日本初上陸！話題のバスクチーズケーキ「GAZTA」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>たこ焼き？シュークリーム?! 驚きと笑いの&#8221;トリックフード&#8221;なスイーツ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>おしゃれ業界人御用達！みんな大好き❤︎手土産スイーツ</title>
        <link>https://numero.jp/temiyage-sweets-20180811/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Aug 2018 02:15:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">菓子工房ルスルスの「鳥のかたちクッキー」
<p><br />
鳥のかたちクッキー ￥1,620（税込）</p>
乙女心をくすぐる、ほっとする味わいの愛らしいクッキー
<p>東麻布の焼き菓子店からスタートし、浅草にお菓子教室・工房・喫茶が併設された店を構える「菓子工房ルスルス」。つばめや千鳥、ペンギンといった鳥をかたどったクッキーには、ほんのり香るレモンや抹茶のアイシングが。シンプルでやさしい味わいも、人気の理由。同封のカラフルな敷き紙も、気が利いている。その他に、星をかたどったクッキーの「夜空缶」や、シュークリームも人気。松屋銀座にも出店している。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「可愛いだけでなく、味も最高！」<br />
「すぐに渡すときはシュークリーム。ある程度の日持ちを気にするときは、必ず夜空缶 or 鳥のかたちクッキー」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>菓子工房ルスルス<br />
浅草店<br />
住所／東京都台東区浅草3-31-7<br />
営業時間／12:00～20:00<br />
定休日／月～水曜<br />
TEL／03-6240-6601<br />
URL／www.rusurusu.com</p>
</p><p></p>アン グランの「ミニャルディーズ」
<p><br />
「ミニャルディーズ」（6個）左から「マカダミア プロヴァンサル」￥490 「ケーク ココパッション」¥420「サブレ テ ベルガモット」￥440 「ヴェリーヌ ペッシュ」￥470「サブレ カフェ」￥420「トゥ タン ショコラ」￥470（すべて税込）</p>
生菓子から焼き菓子まで、プチサイズの可憐なスイーツ
<p>ひとつまみサイズのお菓子を意味する「ミニャルディーズ」の専門店。わずか4cm四方のケーキやクッキーなど約40種類がショーケースにずらりと並んだ姿は、まるで宝石のよう。パリの三ツ星レストランで経験を積んだ金井史章がシェフ パティシエを務め、小さいながらこだわり抜かれた味を堪能することができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>焼き菓子は、クッキーやサブレなど甘いものだけでなく、ハーブが利いたマカダミアナッツなども人気。夏季はフルーツのコンフィチュールも登場するなど、季節ごとに旬の素材を使用した商品をラインナップ。6個セットまたは12個セットのケースに、何を選ぼうか悩む時間も楽しいひと時。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>イートインも可能なほか、UN GRAINメンバーに入会すると、シェフが目の前でデザートのコースを振る舞う人気イベントに参加することができる。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「プチケーキは見た目の可愛らしさと味のレイヤードが素敵です。人数が多い時は焼き菓子を詰め合わせます。小さなクッキーやゼリーの一つ一つが繊細な味で、特にベルガモットのクッキーはおすすめ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>UN GRAIN<br />
住所／東京都港区南青山6-8-17 プルミエビル1階<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
定休日／水曜（12月～3月およびGWは無休）※8月13日～16日は夏季休業<br />
TEL／03-5778-6161<br />
URL／www.ungrain.tokyo<br />
イートインカウンター4席。予約可能。</p>
<p></p>メゾン・ダーニ 白金の「ガトーバスク」
<p><br />
ガトーバスク ￥486（税込）</p>
焼き立ての美味しさが味わえる、本場のガトーバスク
<p>東京でも珍しい、バスク地方の伝統的な焼き菓子「ガトーバスク」を看板スイーツに据えるお店。いつでも焼き立てを味わってほしいとの思いから、一日に何度も店で焼き上げている。フランス産のバターを使用した、香り豊かなアーモンド風味のクッキー生地の中には、ブラックチェリーのコンフィチュールが詰まっている。サクサクの食感と、しっとりした甘酸っぱいチェリーのハーモニーが絶品。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この味にファンも多く、「大切な人には焼き立てを味わってもらいたいので、遠方に手土産としてお持ちする際に朝7時から焼き立てが並んでいるのは嬉しい」という人も。パティシエは、ガトーバスクに魅せられ、本場で修業を積んだ戸谷尚弘氏。店内には、同じくバスク地方の伝統菓子「マカロンバスク」や季節の生菓子も並ぶ。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「とにかくおいしい！」<br />
「オープンからの大ファン！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>MAISON D&#8217;AHNI Shirokane<br />
住所／東京都港区白金1丁目11−15<br />
営業時間／7:00～19:00<br />
定休日／火曜<br />
TEL／03-5449-6420<br />
URL／mdahni.com/</p>
<p></p>リベルターブルの「マドレーヌ オ トリュフ ノワール エ フロマージュ」
<p><br />
「マドレーヌ オ トリュフ ノワール エ フロマージュ」（5個入り）￥1,728（税込）</p>
リッチな味わいがクセになる、大人のためのマドレーヌ
<p>赤坂に路面店を、松屋銀座と渋谷ヒカリエにもショップを構える「リベルターブル（Libertable）」。パティシエの森田一頼氏が作り上げる、予想外な素材の組み合わせや、料理とデザートの垣根を越えたクリエーションの数々に魅了される人も多い。こちらのマドレーヌは、アーモンド風味の生地に香り豊かな黒トリュフを贅沢に使用し、シェーブルチーズ（山羊乳のチーズ）を織り込んだ逸品。ワインやシャンパンとも相性が抜群で、まさに大人のためのスイーツ。ちょっとしたサプライズとして贈れば、会話も弾むはず。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「一口食べるとトリュフの香りが贅沢に広がって絶品です」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Libertable<br />
住所／東京都港区赤坂2-6-24<br />
営業時間／11:00～21:00<br />
不定休<br />
TEL／03-3583-1139<br />
URL／www.libertable.com</p>
<p></p>ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベの「バウムクーヘン」
<p><br />
バウムクーヘン 540g ¥3,240（税込）</p>
100年以上の伝統を継承した、なめらかなドイツ菓子
<p>手土産の定番といえばバウムクーヘンだが、より一層喜んでほしいなら「ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ」をチョイス。北ドイツの都市・ハノーファーで約100年の歴史を刻んできたこの名店では、ドイツの伝統的なレシピに基づいたバウムクーヘンを作り続けてきた。長い間、ドイツの人々に支持されたその味は、いくら食べても食べ飽きない、気づけば1人で1ホールを食べてしまうほど。また、スイートチョコレートでコーティングした「クラシックバウム」や、さらにアプリコットジャムをサンドした「バウムシュピッツ」などのバリエーションも。夏季限定で、レモンペーストをサンドしホワイトチョコレートでコーティングした「ツィトローネンバウムシュピッツ」なども展開中。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「個人的に大好きなので、ついチョイスしてしまうという理由もありますが、チョコがコーティングされているバウムシュピッツが特におすすめです。店舗数も多くないので、喜ばれます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ<br />
伊勢丹新宿店<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店本館地下1F<br />
営業時間／10:30～20:00<br />
定休日／不定休<br />
TEL／03-3352-1111（大代表）<br />
URL／isetan.mistore.jp/onlinestore/foods/index.html</p>
<p></p>VOSTOK laboの「焼き菓子」
<p><br />
おこっぺ ￥594 チカプチーズのクッキー ￥594　塩こんぶのクラッカー￥562（すべて税込）</p>
北の大地から届く、土地の恵みを生かしたやさしいお菓子
<p>東京から北海道の根室に移住した2人の女性が手掛ける「VOSTOK labo」。お菓子の制作もするアトリエを、毎月6日間限定のカフェとしてオープンしている。オホーツク産の小麦粉や、根室産の卵にチーズなど、地元の素材を使ったシンプルでやさしいお菓子が人気。東京では表参道スパイラル5階の「call」で購入できる。毎週木曜日に入荷した途端、人気のものはすぐなくなってしまうとか。透明なパッケージに入った見た目も◎。</p>
<p><br />
「オジロワシ カラメルクッキー」￥540（税込）</p>
<p>おすすめコメント<br />
「オジロワシクッキーは、カラメル味のクッキーの硬さが好みで、すごくおいしいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>VOSTOK labo<br />
住所／北海道根室市光和町2-10<br />
営業時間／10:00～16:00<br />
※毎月10～15日の6日間、アトリエをカフェとしてオープン。<br />
TEL／0153-24-0555<br />
Instagram／@vostok_labo</p>
<p>call<br />
住所／東京都港区南青山5-6-23 SPIRAL5階<br />
営業時間／11:00～20:00<br />
TEL／03-6825-3733<br />
URL／www.mp-call.jp/</p>
<p></p>NUMBER SUGARの「キャラメル」
<p><br />
キャラメル（8個入り）￥918 （12個入り）￥1,188（ともに税込）</p>
パッケージもスタイリッシュ、豊富なフレーバーの手作りキャラメル
<p>2013年表参道にオープンしたキャラメル専門店「ナンバーシュガー（NUMBER SUGAR）」。その店名は、ナンバーごとに異なるフレーバーのキャラメルを販売していることに由来する。滑らかな口溶けと、マダガスカル産の最高級バニラビーンズの豊かな香りが特徴で、バニラやシーソルトなどの定番から、ラズベリーやマンゴーといった一風変わったものまで全12種類をラインナップ。香料、着色料などを一切使用しない無添加で、安心の味わい。単品購入から箱入りまで用意しているので、さまざまなシーンで頼りになりそう。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「ただ甘いだけでなくふわっと香るさまざまなフレーバーが楽しめて嬉しい。個数単位で購入も可能なので、フレキシブルに対応できて重宝しています」<br />
「ビジュアルも可愛く本当においしい！また大人数に渡す際に良い◎」</p>
<p class="picture"></p>
<p>NUMBER SUGAR<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-11-11 1F<br />
営業時間／11:00〜20:00<br />
定休日／火曜<br />
TEL／03-6427-3334<br />
URL／www.numbersugar.jp</p>
<p></p>wagashi asobiの「ドライフルーツの羊羹」
<p><br />
「ドライフルーツの羊羹」 ￥2,160（税込）　©MIHO</p>
新しい和菓子を体験できる、モダンな羊羹
<p>「一瞬一粒（ひとつひとつ）に想いを込めてつくる」をモットーに活動する、2人の和菓子職人によるユニット「wagashi asobi」。大田区上池台にアトリエをもち、新たな和菓子の魅力を発信している。「パンに合う和菓子」から考案された「ドライフルーツの羊羹」は、ドライフルーツのイチゴにイチジク、クルミが入った何ともユニークな一品。程よい甘さの羊羹に食感のアクセントと酸味が加わり、意外にも好相性。上質な北海道産小豆を沖縄県西表産の黒糖とラム酒で炊き上げており、素材と製法にもこだわりが詰まった逸品。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「バゲットに乗せたり、クリームチーズと一緒に食べたりと、食べ方も面白いので話のネタにも」</p>
<p class="picture"></p>
<p>wagashi asobi<br />
住所／東京都大田区上池台1-31-1-101<br />
営業時間／10:00～17:00<br />
不定休<br />
TEL／03-3748-3539<br />
URL／wagashi-asobi.com/</p>
<p></p>Afterhoursの「クッキー缶」
<p><br />
クッキー缶 ￥2,480（税込）</p>
丁寧な時間が流れる、秘密のお菓子屋さん
<p>代々木公園にほど近い、人通りの少ない路地裏に佇む「アフターアワーズ（Afterhours）」。ケーキ担当の横田愛さんと、コーヒー担当の横田茂さん夫婦が営む、わずか4席のイートインスペースをもつ小さな店だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店名の「Afterhours」とは、その昔2人が一日の仕事を終えた後の時間を、10年後の未来のために費やしたというエピソードに由来し、訪れた人の未来をつくる時間を、ケーキとコーヒーで彩りたいという思いが込められている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>明るい陽射しが射し込む白で統一された店内には、定番人気のチーズケーキをはじめ、「季節の素材で丁寧に作るようにしています」と横田さんが語るように、ブルーベリーや桃、マンゴーといった旬のフルーツを使ったケーキやマフィン、焼き菓子などが並ぶ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>気軽な手土産として配りやすい個包装の焼き菓子のほか、レモンや抹茶、チーズクッキーやフロランタンなど、10種類の焼き菓子が詰め込まれたクッキー缶も人気。現在は赤と青のパッケージを用意している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さまざまな形がお行儀よく収まった姿が見た目にも楽しく、甘いものから塩気のあるものまで、バラエティ豊かな味を楽しめる。さくさくの歯触りに、控え目な甘さのなかフレーバーがしっかりと引き立った味わいが特徴。特に、メープルシロップの甘さがじんわりと染み入る、人気のメープルクッキーはバター不使用というのだから驚き。</p>
<p></p><p>定番の焼き菓子を詰め合わせたギフトセットもウェブサイトで販売しているほか、詰め合わせ内容も相談に応じてくれる。この日は、お子様のバースデーケーキを注文するご近所の方も。ゆっくりと静かな時間が流れる店内にいると、ふと贈りたい人の顔が思い浮かぶはず。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Afterhours<br />
住所／東京都渋谷区富ヶ谷1-7-9<br />
営業時間／12:00～17:00<br />
定休日／日・月曜<br />
TEL／03-3481-5507<br />
URL／forafterhours.jp/<br />
※8月1日から9月3日まで夏季休暇</p>
<p>




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</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">最新スイーツ情報はこちら</p>
<p></p><p>The post おしゃれ業界人御用達！みんな大好き❤︎手土産スイーツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>おしゃれ業界人御用達！夏にぴったりな手土産</title>
        <link>https://numero.jp/temiyage-summer-20180807/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Aug 2018 10:16:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[手土産]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">京橋千疋屋の「自家製くりぬきゼリーセット」
<p><br />
自家製くりぬきゼリーセット（6個入り） ￥5,832（税込）</p>
フルーツがそのままゼリーに！ 信頼の果物専門店が作るフレッシュなスイーツ
<p>1881年に創業した老舗果物専門店「京橋千疋屋」。毎年120,000個も販売している「自家製くりぬきゼリーセット」は、絶対にハズさない手土産の王様。</p>
<p>見た目のインパクトはもちろんのこと、果汁たっぷりのゼリーは甘さと酸味のバランスがよく、夏にぴったりのさっぱりとした口当たり。食べるときには、ふたの部分に残った果実を絞って。口溶けのいいふるふるゼリーと、フルーツの爽やかな香りが口のなかいっぱいに広がる。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「丸ごとの果物を使っているので、個人的にもらうと非常に嬉しい！」<br />
「見た目のインパクトもさることながら、フレッシュなフルーツ感が味わえる贅沢な一品」</p>
<p class="picture"></p>
<p>京橋千疋屋 京橋本店<br />
住所／東京都中央区京橋1-1-9<br />
営業時間／平日 販売9:00～18:00 飲食10:00～18:00（L.O.17:30）<br />
※月曜日はフルーツバイキング開催のためL.O.16:30<br />
土日祝 販売・飲食11:00～18:00（L.O.17:30）<br />
定休日／第2、第4日曜、年末年始<br />
TEL／03-3281-0300<br />
URL／www.senbikiya.co.jp</p>
</p><p></p>HIGASHIYAの「青竹水羊羹」「甘夏の道明寺羹」
<p><br />
青竹水羊羹（5本入り）¥3,564（10本入り）¥6,264（税込） ※在庫がなくなり次第販売終了</p>
<p><br />
甘夏の道明寺羹（1本） ¥1,944（税込） ※在庫がなくなり次第販売終了</p>
たたずまいに涼を感じる。夏を味わう和菓子
<p>季節を感じる手土産といえば和菓子。パッケージからお菓子にいたるまで、デザインし尽くされたHIYASHIYAは、感度の高いファッション関係者も絶賛。夏の手土産にするなら、目からも涼しさを感じるような季節限定のものを。</p>
<p>「青竹水羊羹」は、本物の青竹を容器にしたなめらかな水羊羹。小豆の風味に、ほのかな青竹の香りが爽やかさを添える。水羊羹を包むパッケージは、ざっくりと編んだ竹かごで、こちらも手土産を受け取った人が涼を感じる演出だ。砂糖漬けした甘夏の皮を、道明寺粉とともに寒天で仕上げた「甘夏の道明寺羹」は、見た目も涼やか。ほろにがい甘夏と寒天のほどよい甘さ、道明寺粉のプチプチした食感が楽しい。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「HIGASHIYAのプレゼンテーションは本当に素晴らしいと思う。『青竹水羊羹』は竹籠入りで見た目も涼しげ」<br />
「他にはない独自性、パッケージもシンプルでおしゃれ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>HIGASHIYA GINZA<br />
住所／東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル2F<br />
無休<br />
営業時間／11：00～19：00（茶房L.O.18：00）<br />
TEL／03-3538-3230（売店）、03-3538-3240（茶房）<br />
URL／www.higashiya.com/</p>
<p></p>宗家 源 吉兆庵の「陸乃宝珠」
<p><br />
陸乃宝珠（単品）¥303（6個入）¥1,944（8個入）¥2,592（12個入）¥3,888（すべて税込）</p>
大粒マスカットを丸ごと使ったみずみずしい果実菓子
<p>その昔、「お菓子」とは「果子」と書き、果実や木の実を指していた。和菓子の名店「宗家 源 吉兆庵」が、その原点に立ち返り果実を丸ごと使った「果実菓子 自然シリーズ」。その「陸乃宝珠」は、大粒のマスカット オブ アレキサンドリアを丸ごと一粒使ったお菓子。マスカットの周りをやわらかな求肥で包み上品な甘さの砂糖をまぶしているため、口の中でジューシーな果汁が弾ける。マスカットの収穫量に限りがあるため、数量限定発売。販売期間は9月中旬までなのでお早めに。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「フレッシュなマスカットと柔らかい求肥の組み合わせが絶妙。グリーンの涼しげな見た目も、夏のおもたせにぴったりです」<br />
「初夏の爽やかさが伝わる一品です」</p>
<p class="picture"></p>
<p>宗家 源 吉兆庵<br />
銀座本店<br />
住所／東京都中央区銀座7-8-9<br />
営業時間／平日10:00～21:00　土日祝10：00～19:00<br />
無休<br />
TEL／03-5537-5457<br />
URL／www.kitchoan.co.jp</p>
<p></p>ザ・ペニンシュラ ブティック＆カフェの「マンゴープリン」
<p><br />
マンゴープリン ¥670（税込）</p>
フレッシュ、ソース、プリンの3タイプでマンゴーを堪能！
<p>「ザ・ペニンシュラ東京」の「マンゴープリン」は、エグゼクティブ  ペストリーシェフのパスカル・シャルデラ氏が手がける、東京のオリジナルレシピ。</p>
<p>香りと風味がしっかりしたアルフォンソマンゴーを使った濃厚なプリンに、その時期に一番おいしいマンゴーをカットしてトッピング。さらにその上からトロッとしたマンゴーソースをかけた、マンゴー好きにはたまらない一品。スプーンを入れると、なめらかなプリンの中からココナツソースが出現！ マンゴーとココナツの香りに、うっとりしてしまうこと間違いなし。午前中で売り切れてしまうこともあるので、購入はお早めに。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「とても濃厚でおいしく、手土産にすると喜ばれる」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ・ペニンシュラ ブティック＆カフェ<br />
住所／東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京 地下1F<br />
TEL／03-6270-2717<br />
営業時間／11:00～18:00<br />
URL／www.peninsula.com/ja/tokyo/hotel-fine-dining/the-peninsula-boutique-cafe</p>
<p></p>御菓子所 ちもとの「八雲もち」
<p><br />
八雲もち（8個 竹籠入）￥1,870（税込）</p>
柔らかな食感に香ばしいカシューナッツがアクセント
<p>昭和40年創業、都立大学の老舗和菓子店「ちもと」の名物として知られる「八雲もち」。竹皮の包みを開けると、ほんのり甘い香りが漂う。やさしい甘みの黒砂糖の求肥は、口にした途端とろけるようなふわふわの食感。砕いたカシューナッツが入っており、歯ごたえも楽しい。長年愛されてきた老舗の味は、老若男女問わず喜ばれるはず。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「口当たりが重くないので夏場のギフトにおすすめ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>御菓子所 ちもと<br />
住所／東京都目黒区八雲1-4-6<br />
営業時間／10:00～18:00（L.O.17:30）<br />
定休日／木<br />
※8月29日～9月1日まで休み<br />
TEL／03-3718-4643<br />
URL／chimoto-yagumomochi.com/</p>
<p></p>笹木商店の「覚王山豆乳ジェラート」
<p><br />
豆乳ジェラート（濃厚豆乳／ゆず豆乳／黒ゴマ豆乳）各¥410（税込）</p>
豆乳80%！ 豆腐のようなきめ細やかなローカロリーデザート
<p>名古屋市千種区の覚王山地区で豆腐づくりを営む笹木商店。豆腐を知り尽くしたプロが作るのは、覚王山の伏流水と愛知県産大豆「ふくゆたか」の豆乳を使った、絹ごし豆腐のような豆乳ジェラート。大豆の豊かな風味を感じられる。なめらかな口どけとさっぱりした後味は、素材を厳選した覚王山豆乳ジェラートならでは。ローカロリーなので、ヘルシー志向の方への手土産にも。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「豆腐の味を凝縮した濃厚な豆乳を約80%使用しているとのことで、豆乳の甘みや豆腐の風味を楽しめます」</p>
<p>笹木商店<br />
住所／愛知県名古屋市千種区御棚町1-21<br />
TEL／052-751-8701<br />
URL／www.kakuouzan-tofu.com/</p>
<p></p>綾farmの「生ドライフルーツ」
<p><br />
生ドライフルーツ（5種類）￥5,000（税込）<br />
写真はメロン（赤肉）、レモン、不知火（みかん）、いちご、マンゴー。※フルーツは季節によって異なる</p>
フルーツの旨味がじゅわっと広がる新感覚の美味しさ
<p>日本初の国産ドライフルーツ専門店による「生ドライフルーツ」。加熱せずに低温で乾燥させる独自の製法により、生の果物でもドライフルーツでも味わうことのできない、フルーツの旨味をぎゅっと濃縮。柔らかくジューシィな食感で、みずみずしい果汁が口にいっぱいに広がる。お酒好きにもおすすめ。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「ホームパーティの手土産として持参したら、ワインに合う！と大好評。デザートのつもりでしたが、おつまみとしても大人気でした」</p>
<p class="picture"></p>
<p>綾farm<br />
住所／東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 地下2F<br />
営業時間／10:30～20:30<br />
TEL／03-6263-9739<br />
URL／aya-farm.com/</p>
<p></p>きのとやの「北海道いちごプリン」
<p><br />
北海道いちごプリン ¥367（税込）</p>
つぶつぶいちごジャムが絶品のなめらかプリン
<p>「焼きたてチーズタルト」で有名な札幌の人気店「きのとや」。ここでぜひチェックしたいのが、ルックスもキュートな「北海道いちごプリン」。北海道美瑛産の牛乳と北海道産の完熟いちごをたっぷり使い、いちごの味と香りたっぷりのプリンは、クリーム一歩手前というくらいの極上のなめらかさ。果肉感のある自家製いちごジャムもポイント。北海道に行けなくても、オンラインショップでも入手可能。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「とびきりのおいしさと見た目の可愛らしさとで、たびたび手土産にしてしまうプリン。なめらかな舌触りといちごのつぶつぶがクセになります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>きのとや<br />
白石本店・KINOTOYA Café<br />
住所／札幌市白石区東札幌3条5-1-20<br />
営業時間／9:00～21:00<br />
定休日／1月1日<br />
TEL／0120-24-6161<br />
URL／www.kinotoya.com/</p>
<p></p>養老軒の「ふるーつ大福」
<p><br />
丸ごと巨峰の大福 ¥216（税込）※店頭販売期間10月まで（なくなり次第終了）</p>
<p><br />
南国ベリー大福 ¥292（税込）※店頭販売期間8月16日～9月16日（オンラインショップは要確認）</p>
果物がゴロリと入った新感覚の和菓子
<p>岐阜の名店「養老軒」で人気の「ふるーつ大福」はいちご、バナナ、栗、つぶ餡をクリームとお餅で包んだ洋菓子のような和菓子。販売期間は11月から5月だが、そのほかの時期も旬のフルーツを使った期間限定の「おりじなる大福」が楽しめる。</p>
<p>10月まで限定の「丸ごと巨峰の大福」はていねいに皮をむいた大粒の種なし巨峰ととぶどう餡、クリーム。8月16日〜9月15日までの期間限定「南国ベリー大福」は完熟パイナップル、ブルーベリー、ラズベリー、ゴールドキウイ、ベリー餡。食べる場所によって、いろいろなフルーツが現れて楽しい。まわりを包む大福の生地は、国産の餅粉100%を使っているから、マシュマロのようにふわふわ。オンラインショップでも入手可能なので、女性の多いオフィスの手土産に。</p>
<p>おすすめコメント<br />
「季節によって、旬なフルーツを楽しめます。フルーツ餡とクリームのハーモニーも抜群」</p>
<p class="picture"></p>
<p>おりじなる大福 御菓子処 養老軒<br />
養老軒 本店<br />
住所／岐阜県加茂郡川辺町下川辺273-1<br />
営業時間／9:00～19:00（日～18:00）<br />
定休日／水<br />
TEL／0574-53-6291<br />
URL／www.yoroken.com/</p>
<p></p>FLOTOの「ジェラート」
<p><br />
ジェラート　持ち帰り用カップ ￥450（税込）</p>
地元に息づいた、こだわりのジェラートと焼き菓子
<p>2017年3月、参宮橋にオープンした「フロート（FLOTO）」は、旬のフルーツを使用したジェラートをはじめ、ペストリーやケーキ、焼き菓子まで揃うショップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>月替わりのパフェが人気の代々木上原「パティスリー ビヤンネートル」のオーナーパティシエを務める馬場麻衣子さんが、その姉妹店としてオープンした。</p>
<p><br />
ジェラート（シングル）¥480（ダブル）￥540（トリプル）￥640（すべて税込）</p>
<p>「すべて自分で手作りしたいんです」と語る馬場さん。そのこだわりは至るところに。例えば、砂糖はまろやかな甘みを与えてれるという、ミネラル分を多く含む種子島産の甘しゃ分蜜糖を使用。シュークリームは注文を受けてからクリームを詰めるなど、すべては美味しさのため妥協はなし。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジェラートは、各地から素材を厳選した季節のフルーツが人気で、全部で10種類以上取り揃える。愛媛のプラムやキウイ、長野のあんずなど、どれも素材そのものの味が存分に引き立った、目が覚めるほどフレッシュな味わい。</p>
<p>持ち帰り用のカップのパッケージは、イラストレーターのみずうみが手掛けた華やかなデザイン。地方発送にも対応してくれる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内にはクッキーやマドレーヌなど、焼き菓子も充実。シンプルな素材のビスケットや、スパイスが利いた大人のチーズクッキーなど、さまざまなお菓子をラインナップ。ボックスに詰め合わせて贈ることも可能。</p>
<p class="picture"></p>
<p>お菓子だけでなく、クロワッサンやマフィン、クロックムッシュなども店頭に。さらに、美味しいコーヒーもいただけるので、朝食からおやつまでさまざまなニーズに応えてくれる。ご近所から愛されるのも納得の、デイリーに訪れたい街のお菓子屋さんだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>FLOTO<br />
住所／東京都渋谷区代々木4丁目12−6<br />
営業時間／9:00～19:00<br />
定休日／水、木<br />
TEL／03-6300-9099<br />
Instagram／@floto_gelato</p>
<p></p>和のかし 巡の「アイスキャンディー」
<p><br />
アイスキャンディー（小豆）¥410（税込） ※抹茶も用意</p>
美味しくて身体にやさしい、新しい和菓子
<p>代々木上原駅近く、井の頭通りから一本入って進むと見えてくる「和のかし 巡」。元々ビューティブランドのPRとして活躍していた黒岩典子さんが、2016年4月にオープンした和菓子店だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ただし、他の和菓子店と異なる特徴のひとつは、白砂糖を使わず、血糖値が上昇しにくい有機アガベシロップを使用していること。さらに、卵や乳製品、小麦粉やそば粉、添加物なども一切使用していない。「今は血糖値を安定させることが、すべての健康に繋がっているような気がします。でもやっぱり、甘いものは食べたい。そこで、なるべく身体に負荷がかからず、食べても後悔しないストレスフリーなお菓子が一番良いのではと思います」と、黒岩さん。</p>
<p><br />
店内では、こだわりの食材も販売。お店で使っているオリジナルのアガベシロップも購入できる。</p>
<p></p><p>そんな彼女の思いが詰まった代表作が、大福「福巡り」。無農薬のもち玄米に黒大豆、抗酸化作用のある黒キヌアを使用し、備長炭を生地に練りこんだもので、もちろん甘みはアガベシロップのみ。和菓子の常識を覆す、マクロビの知恵が詰まった逸品だ。</p>
<p><br />
「福巡り」（なめらか餡、つぶ餡）各￥378（税込）</p>
<p>夏季は、店内でいただけるかき氷のほか、テイクアウトできるアイスキャンディーも人気。自然栽培の小豆をゆでこぼしせずに炊いたつぶ餡は、栄養をたっぷり含みながら、豆そのものの味をダイレクトに味わえる。アガベシロップから作られる水溶性繊維質である有機イヌリンを配合し、さくっとした食感を生むほか、整腸作用も期待できるそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>他にも、つるりといただける夏ならではの寒天も。血糖値を下げる効果のある桑の葉茶の寒天に、アガベシロップで煮たキウイ、つぶ餡と、レモン餡やオレンジ餡などその時々で変わる白餡を添えた、見た目にも爽やかな一品。</p>
<p><br />
巡特製 お楽しみ寒天 ￥583（税込）</p>
<p>「甘くなければお菓子ではありません。理論的なことよりも、一度召し上がっていただいて、美味しいと実感していただき、そして身体にも良いことを知っていただけたら」と語る黒岩さん。甘いもの好きなあの人をあっと驚かせる、まったく新しい和菓子体験をプレゼントしてみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>和のかし 巡<br />
住所／東京都渋谷区上原3-2-1<br />
営業時間／10:30～18:00<br />
定休日／月<br />
TEL／03-5738-8050<br />
URL／www.wa-meguri.com/</p>




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<p></p><p>The post おしゃれ業界人御用達！夏にぴったりな手土産 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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