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    <title>Numero TOKYOTasuku Emoto / 柄本佑 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>柄本佑インタビュー「三半規管の弱い自分がダンスに初挑戦します」</title>
        <link>https://numero.jp/talks35/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Aug 2017 00:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[Tasuku Emoto / 柄本佑]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>確かな演技力であらゆる役柄をこなし、映画、ドラマにひっぱりだこの俳優、柄本佑。9月8日より、コンテンポラリーダンスの演出家ユニット、インバル・ピント＆アブシャロム・ポラックが手がける百鬼オペラ『羅生門』に挑戦する。自身初となる歌と踊りへの意気込みや俳優としての自身を語るオンの顔、ダンスにまつわる学生時代の思い出、仕事と地続きというオフの顔とは。</p>
ダンスは高校時代に半年で挫折
<p>──今回の『羅生門』は歌って踊る「百鬼オペラ」ですが、これまでダンスの経験は？</p>
<p>「昨年末からダンスの基礎レッスンは始めています。これまでダンス経験らしいものはほとんどないんですが、高校1年のときに始めたブレイクダンスは半年で挫折しました。中学の時にイマイチ冴えなかったので、高校デビューを目指して友だちと2人でチームを組んだんですけど、イベントに出ても他のチームとハイタッチしたりしたり交流したりするのが苦手で…」</p>
<p>──雰囲気に馴染めなかったんですね。</p>
<p>「同じ時期にバスケ部にも入ったんですよ。身長を生かそうと思って。でも背が高いだけに期待も高く、でも技術はヘタなので、その落差が激しくてガッカリされるので、それも半年でやめました。バスケも普通なら小学校から始めて、そこで上下関係を学んで、中学、高校も続けるというルートがあるんですけど、自分は高校からいきなりだったので『俺みたいな新参者が気軽に先輩にパスしていいのだろうか？』と迷っているうちに、ボールを取られるという」</p>
</p><p></p><p>──模索の時期だったんでしょうか。</p>
<p>「模索といより迷走でした。挙句、鉄道研究部にも入りましたが長続きせず。それなら1人でできるスポーツをしようと卓球部に入り直しまして、それは卒業まで2年半続きました」</p>
<p>──俳優になってからスポーツは？</p>
<p>「去年、ドラマ『スクラップ・アンド・ビルド』で、体を鍛えている無職の役柄を演じたんです。そのとき、本番で80回近く腕立て伏せするシーンがあったので、ジムでトレーニングしてたんですよ。その収録が終わっても、3日に1回のジム通いは続けています。いつ止めてもいいと思ったほうが、意外と続くものらしいです。今は、ダンスレッスンが始まるので体幹を鍛えています。最初は何もできなかったけれど、続けているうちに体重が4kg減りました。どうやら体を動かすことは好きみたいなんですよ。チームプレーが苦手なだけで」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>薬師丸ひろ子になりたいのかもしれない
<p>──コンテンポラリーダンスを観ることは？<br />
<br />
「インバルさんの前回の公演『DUST』は拝見しました。テーマは深いけれど、動きが軽やかでチャーミング。得体の知れない、何か煮えたつものがあって面白かった。あとは、映画『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』はヴィム・ヴェンダース作品ということで観たんですが、歩くこと、手を上げることなどの所作、生きていること自体がダンスになるんだと思った記憶があります」</p>
<p>──ダンスと演劇は違いますか？<br />
<br />
「ものづくりをすることは一緒だと思いますが、どうなんでしょうね。とにかく初めての経験なので、今はセリフを覚えて体幹を鍛えるくらいしかできることはないです。それから、自分は三半規管が弱くて、以前『エドワード2世』の舞台稽古で2回転半ほど回っただけで倒れてしまい、15分現場を止めたことがありまして。自宅で1点を見つめて回転する練習はしています。今回、吉沢亮くんもコンテンポラリーダンスは初挑戦なんですよ。2013年のミュージカル『100万回生きたねこ』にも出演した（満島）ひかりは楽しいよと言うので、ひかりがそう言うならきっとそうなんだろうと思います」</p>
<p>──今回、オペラなので歌もありますが、歌はお好きですか？<br />
<br />
「酔っ払ったときにカラオケで歌うのは好きですが、人前で歌うのは苦手です。家でひとり、ヘッドフォンで薬師丸ひろ子さんの曲を聴きながら歌うのは好きなんですよ。歌っているのは自分だけど、聞こえるのは薬師丸さんの声という。あれ、もしかして俺は薬師丸さんになりたいのか（笑）」</p>
<p></p><p>──薬師丸ひろ子さんがお好きなんですね。</p>
<p>「もちろん歌も好きですが、薬師丸さんは圧倒的に〈映画女優〉ですよね。『翔んだカップル』『Wの悲劇』『セーラー服と機関銃』…。あの声と観客を思わず前のめりにさせる存在感は彼女独特のもの。『セーラー服と機関銃』の冒頭、ブリッジしながら『カスバの女』を歌ってる空撮シーンは、それだけで泣けます」</p>
<p>──これまでに共演されたことは？</p>
<p>「ありませんが、緊張しちゃって無理です！ でもミーハーだから、サインをもらうことを考えて、色紙とマジックペンを持って現場に入るでしょうね。最後の打ち上げでファンだと初めて告白します（笑）。でも、ご本人にお会いしたことはまだないんですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>小学生の頃、親の稽古を楽しそうだなって見ていたんです
<p>──14歳でスクリーンデビューしましたが、演技を始めたきっかけは？</p>
<p>「マネージャーさんが映画『美しい夏 キリシマ』の役柄に僕が合ってるんじゃないかと思ったらしく、自分が知らないうちに書類が提出されていて。『オーディションに行けば、本物の映画監督に会えるよ』と言われて、映画が好きだったので監督に会うためにオーディションを受けたというのがきっかけです。当時まだ中学生だったのですが、2カ月間、親元を離れての撮影でホームシックになりました。それでも、今まで見たことのない大人の世界や日常では味わうことのない緊張感に触れて、この世界に入りたいと思った。それくらい圧倒的に楽しい経験でした」</p>
<p>──映画もチームワークですが、それは大丈夫だったんでしょうか。</p>
<p>「もともと映画が好きですからね。それに小学生の頃、親が舞台稽古をしているとき、放課後に本多劇場で若い劇団員のお兄さんたちに遊んでもらっていたんです。みんなでひとつの舞台を作り上げる様子を見ていて、どうも楽しそうだと脳裏に植え付けられていたのも関係あるかもしれません。でも、今も人前で演技をするのは恥ずかしいですけどね。『羅生門』は、ダンスと歌もあるから、その羞恥心をどう払拭するか、本番までにやらなきゃ行けない壁がいくつかあります」</p>
<p></p><p>──ところで、弟の柄本時生さんも俳優の道に進みましたね。</p>
<p>「どういうわけか、そういうことになっちゃいました。あいつはバカなヤツですけど友だちは多いんですよ。一番上に姉がいるんですけど、俺も姉貴も内側に籠るタイプなので、あいつはそれを反面教師にして積極的に友達を作ったらしいんです。最近はバンドも始めて、ベースを担いで出かけたりしているんですが、ハットをかぶってメガネのヒゲ面で“売れないバンドマン”感がすごいんですよ。“売れてる”感じじゃないんですよね。でも、優しいやつなんですよ。会話に変な間を作らないように気を使うし。だから、友だちからも信頼されてるみたいですね」</p>
<p>──兄弟の仲がいいんですね。</p>
<p>「そうですね。うちに電気がついてりゃ勝手に入ってきますしね。時生と“ET×2”というユニットで芝居もしていますが、兄弟で舞台をするのは、小さい頃に楽しそうだと思った記憶があるから。映画がずっと大好きで、今でも映画の現場は憧れの場所という感覚がありますが、舞台は『道場の修行』です。鍛錬して毎日を同じ事を続けていくと芝居の体力がつきますし、ライブだから度胸もつきますし。芝居を続けていく上で、舞台を続けることは大事なんじゃないかと思っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>仕事とプライベートは地続き。いつもセリフをつぶやいている
<p>──オンとオフはどんな風に切り替えていますか？</p>
<p>「スイッチみたいに切り替える方法はないかな。セリフを覚えるにしても、まず一通り覚えて、寝ながらセリフを思い出し、セリフをブツブツつぶやきながら生活して、ブツブツ言いながら散歩したり、喫茶店でコーヒーを飲んでいたり友達と会ってるときも頭の中でセリフを復唱してみたり。特別なことじゃないですよ。それが仕事だから、やらなくちゃいけない作業なので。いつもセリフを覚えながら眠りにつくので、覚えるものがないときには逆に眠れないこともあります。いつもどうやって寝てたんだっけと寝つき方を忘れたりして」</p>
<p>──ご家族が増え、時間の使い方は変わりましたか？例えば、趣味の映画鑑賞の時間はありますか？</p>
<p>「子どもが生まれたばかりなので、まだその余裕がありませんが、まあ、急いだからいいってものでもないので。でも、よくよく考えてみると、毎回そんな感じだったかもしれません。台本を覚えようと喫茶店に入って、3時間くらい台本を前にしながら携帯をいじったり本を読んだりして、ようやく台本に向かうくらいのペースがベストなんですよ。それを毎日繰り返すことができればいいかな」</p>
<p class="btn_entry">
百鬼オペラ『羅生門』の情報はこちら</p>
<p></p><p>The post 柄本佑インタビュー「三半規管の弱い自分がダンスに初挑戦します」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>柄本佑、満島ひかり、吉沢亮が歌い踊る百鬼オペラ『羅生門』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170806-rashomon/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Aug 2017 23:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[stage]]></category>
		<category><![CDATA[Tasuku Emoto / 柄本佑]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mitsushima / 満島ひかり]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ミュージカル『100万回生きたねこ』の斬新な演出で話題を読んだイスラエルの鬼才、インバル・ピント＆アブシャロム・ポロックが演出・美術・衣裳を手がけた新しい芥川龍之介の世界が誕生する。出演するのは、柄本佑、満島ひかり、吉沢亮ら。ストーリーは、芥川龍之介の『羅生門』を主軸に『藪の中』『蜘蛛の糸』『鼻』のエピソードが複雑に絡み合う。仕事を失い途方に暮れる「下人」が、悪に手を染めて生き抜く道を選ぶまでの数秒間を、演出家オリジナルの「百鬼（妖怪）」たちとともに白昼夢のように描き出す。</p>
<p>音楽は、ミュージカル『100万回生きたねこ』も手がけた阿部海太郎を中心に、青葉市子、中村大史らが手がけ、6人のミュージシャンによって演奏される。いまだかつて見たことがない「百鬼オペラ」、ぜひ体験して。</p>
<p></p>
<p>百鬼オペラ『羅生門』<br />
出演／柄本佑、満島ひかり、吉沢亮、田口浩正、小松和重、銀粉蝶 他<br />
演出・振付・美術・衣裳／インバル・ピント＆アブシャロム・ポラック<br />
原作／芥川龍之介<br />
脚本／長田育恵<br />
作曲・音楽監督／阿部海太郎</p>
<p>上演日程／2017年9月8日（金）〜25日（月）<br />
※チケット発売中<br />
会場／Bunkamura シアターコクーン<br />
お問い合わせ／ホリプロチケットセンター<br />
TEL／03-3490-4949（10：00～18：00　土曜～13：00）<br />
URL／operashomon.com/</p>
<p>兵庫公演　2017年10月6日（金）〜10月9日（月） 兵庫県立芸術文化センター<br />
静岡公演　2017年10月14日（土）・15日（日） 富士市文化会館ロゼシアター<br />
名古屋公演　2017年10月22日（日） 愛知県芸術劇場</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">百鬼オペラ『羅生門』出演の柄本佑インタビューはこちら</p>
</p><p></p><p>The post 柄本佑、満島ひかり、吉沢亮が歌い踊る<br>百鬼オペラ『羅生門』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Stylishly Real</title>
        <link>https://numero.jp/magazine80/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2014 15:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[北川景子]]></category>
		<category><![CDATA[Tasuku Emoto / 柄本佑]]></category>
		<category><![CDATA[2PM]]></category>
		<category><![CDATA[ネオ90sブームがやって来た]]></category>
		<category><![CDATA[stylishlyreal]]></category>
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		<category><![CDATA[沢尻エリカ]]></category>
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		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[和央ようか]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
PUMP IT UP 90s<br />
特集「ネオ90年代がやってきた！」</p>
<p>ハイブランドがこぞってスニーカーを発表し、リュックサック、スタジャン、ジャージ、ソックスなどのスポーツテイストもすっかりモードの定番になった。同時に、おしゃれな若者たちの間では、人気スニーカーの復刻モデルや大胆なブランドロゴのシリーズ、スケーター系ブランド、インディアンジュエリー…かつてブームとなったファッションが流行中！ リアルタイムで体験した世代にとって、それはアムラーやギャル、渋谷系、裏原系、アメカジなど、思い思いのストリートスタイルが同時多発的にブレイクした90年代を思い出させる。そんな今に甦るリバイバルアイテムとともに、当時のお宝ビジュアルやエピソードを交えながら、現代版90年代ムードを徹底検証!!</p>
<p>・90年代を象徴するアイコンとファッションの競演<br />
・90sをモードに着こなす<br />
・今宿麻美、megbaby、植野有砂… 愛しのマイスニーカー<br />
・やまだないと描き下ろし！「90s連想ゲーム」<br />
・誌上『久保みねヒャダ こじらせナイト』開催！<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.48 seven style stories</p>
<p>いよいよ本格的に秋冬のお洒落が楽しくなる季節が到来。今季もさまざまなトレンドが台頭し、いったい何を買ってどう着たらいいの？と悩んでいる人も多いはず。そんな悩みにお答えすべく、まず秋一番に取り入れるべき7スタイルをご紹介。一枚でもキマるコートドレス、秋冬スタイルの鍵を握るニット、膝下丈スカート、そしていつもとは少し違う大人のレイヤード術など…。Numéro TOKYO流、大人モードな着こなしをお教えします。<br />
<br />
アーティスト、一人の女性として、彼女が今見つめるもの<br />
浜崎あゆみの新しい私。 ウェディングドレスで登場！</p>
<p>「ウェディングドレスで撮影してほしい」。今年、３月３日に結婚を発表した浜崎あゆみに、Numero TOKYOが半年間ずっとオファーし続けた企画がようやく実現できた。いまだかつてない、規模の壮大なステージを披露したツアー終了後、彼女がつかの間のバケーションを楽しんでいたハワイにて、全ページ、真っ白なウェディングドレスを纏って撮影。命綱なしで挑んだ10メートルのフライングパフォーマンス演出、その前代未聞なステージを目指した理由。そして、海外に移住したことによって、自分自身がどう変化したのかなど…、ひとりの女性として、アーティストとして、彼女がこれから見つめる未来といまを、赤裸々に語ってくれた。<br />
<br />
shining anew<br />
婚約とNYの新生活 和央ようか、輝きの秘訣</p>
<p>宝塚歌劇団・宙組の元トップスターで、現在、舞台を中心に活躍する女優、和央ようか。今年、世界的に有名なアメリカ人作曲家フランク・ワイルドホーン氏と婚約し、ますます美しさに磨きがかる彼女に、婚約した経緯からニューヨークでの新生活まで聞いた。ラグジュアリーなニューヨークライフが垣間見れるプライベートデジカメ日記も！<br />
<br />
happy ever after resort<br />
クリエイター女子も注目 日本のリゾートウェディング</p>
<p>都会で活躍するクリエイター女子たちが求める新しい結婚式のスタイルが、国内リゾートで家族やゲストと共に楽しむ、旅行型のウェディング。癒やし効果と解放感で祝福ムードも倍増！ 最高にhappyな余韻が記憶に刻まれる。小誌編集長・田中杏子の瀬戸内ウェディングレポートなど実例を交え、リゾート婚の魅力を紹介。<br />
<br />
白髪、抜け毛、薄毛…深刻な髪悩みへの処方箋<br />
プロが教える本気のヘアケア</p>
<p>抜け毛や薄毛に悩む若い女性が、急激に増えている。こんな深刻な髪の悩みをどう解決したらいいの？ ヘア業界でも一目置かれる５人のプロフェッショナルが分かりやすく的確に、ヘアのトラブルを解き明かす。最新の注目、ヘアケアも一挙ご紹介。<br />
<br />
the gentlemen party<br />
大人の男、2PMの艶っぽさ</p>
<p>会うたびに大人っぽく成長するセクシーな彼ら。2008年のデビュー以来、彗星のごとくスターへと駆け上がり国境を越えて、日本人女性の心をも鷲掴みにする2PM。個性豊かな６人は見事なまでに才能を開花させ、成熟した大人の男へと変化を遂げた。彼らが見つめる未来とは？を赤裸々に語る。撮影時に撮り下ろした、サイン入り生写真プレゼントも！<br />
<br />
so what&#8217;s up?<br />
沢尻エリカ × 野口強 対談「最近どうよ？」</p>
<p>スタイリスト野口強が親交深いアーティストをゲストに迎えて対談する人気連載「最近どうよ？」。今回のゲストは、ドラマ『ファーストクラス』第二弾や来春公開の映画『新宿スワン』などに続々出演が決まっている旬の女優、沢尻エリカ。次の撮影がスタートするまでの休みを、山や川で大いに満喫しているという様子の彼女。小麦色に焼けた肌とエナジーチャージ満タンのパワフルトークは必見！<br />
<br />
know this : TV<br />
柄本佑の家族の話</p>
<p>妻夫木聡、瑛太、満島ひかり、柄本佑、野村周平の豪華俳優が演じる４人きょうだいをメインに、現代の若者たちの青春を描いた群像劇『若者たち2014』。三男を演じる柄本佑が、自身の学生時代や家族と重ねつつ、ドラマのきょうだいについて、またきょうだいさながらの共演者との関係について話をしてくれた。<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけはコレでした 北川景子インタビュー</p>
<p>地元でスカウトされた17歳からモデル、女優として休みなく走り続ける北川景子。「モデルってカメラ間の前に立って笑うだけの簡単なお仕事だって最初は思っていたんです」「簡単なことには興味がなくて」と、真面目で負けず嫌いな素顔を見せてくれた。現在、月９ドラマ『HERO』では元ヤンの事務官という新ヒロインを演じている。「木村さんに食生活にもっと気を使った方がいいと言われてジャンクフードも卒業」と、共演者とのエピソードや私生活について語ってくれた。</p>
</p><p></p><p>The post Stylishly Real first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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