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    <title>Numero TOKYOTaro Okamoto / 岡本太郎 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>アートでたどる“型破り×日本”の系譜【case 1】岡本太郎×縄文の系譜</title>
        <link>https://numero.jp/20221203-taro-okamoto/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Dec 2022 03:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「日本文化」と聞いて「わび・さび」と答える大人たちへ告ぐ。良識ぶるのはそこまでだ！ それは日本の一側面、あっと驚くこの奇抜さをなんとする。“呪力の美”を発見した岡本太郎、「奇想の系譜」の巨匠まで。目にも過激な“型破り”の美学、知らざあ証拠を見せやしょう…!!（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年12月号掲載）</p>
<p>※「わび・さび」も本来は予定調和と真逆の破格な思想だが、その話は別の機会に。</p>
<p><br />
岡本太郎<br />
1911年、東京都生まれ。父は漫画家の岡本一平、母は歌人・作家の岡本かの子。東京美術学校を経て29年に渡仏。パリ大学で哲学・社会学・民族学を学び、シュルレアリスムなど数々の芸術運動に参加。帰国後に兵役を経て創作活動を再開。自らの芸術理念の核となる「対極主義」を提唱、著書『今日の芸術』をはじめ精力的に文化・芸術論を展開する。絵画、家具、彫刻から、70年の日本万国博覧会（大阪万博）の象徴ともいえる高さ70メートルの『太陽の塔』に至るまで、その功績は極めて多岐にわたる。96年没。</p>
【Case 1.】 岡本太郎×縄文の系譜
大回顧展が開催中の岡本太郎。縄文に魅せられ歴史を塗り替えた、その型破りな人生に迫る！
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『傷ましき腕』1936/49年　川崎市岡本太郎美術館蔵 ©岡本太郎記念現代芸術振興財団　　「国際シュルレアリスム展」（1938年、パリ）で高い評価を集めた活動初期の代表作。</p>
<p>『夜』1947年　川崎市岡本太郎美術館蔵 ©岡本太郎記念現代芸術振興財団　　日本の芸術の変革を目指して結成した前衛芸術研究会「夜の会」の由来となった作品。</p>
<p>『日の壁（原画）』1956年　岡本太郎記念館蔵 ©岡本太郎記念現代芸術振興財団　　旧都庁舎の壁面を飾った巨大レリーフの原画。「芸術とは生活そのもの」という考えのもとに手がけられたパブリックアートの一つ。</p>
<p></p>検証インタビュー①　岡本太郎の型破り伝説
岡本太郎は人生に効く!? その理由を美術史家・山下裕二が解説する。
<p>過去最大規模の回顧展が開催されるなど、国民的人気を誇る岡本太郎。世代を超えて愛される作品や生きざまが、型破りな逸話とともに語られている。その伝説形成に大きな役割を果たした山下裕二に、あらためて“太郎の魅力”を語ってもらった。</p>
<p>Interview &#038; Text : Hiroyasu Yamauchi</p>
<p>［左］『光る彫刻』1967年　川崎市岡本太郎美術館蔵　宇宙空間で生命が生まれる瞬間を表現した彫刻兼照明器具。 ［右］『犬の植木鉢』1955年　川崎市岡本太郎美術館蔵  生活の中で植物と一体化することを企図して制作された。（ともに ©岡本太郎記念現代芸術振興財団）</p>
<p>『明日の神話』1968年　川崎市岡本太郎美術館蔵　©岡本太郎記念現代芸術振興財団　　『太陽の塔』と双璧をなす幅30メートルの巨大壁画。原子爆弾など負の側面を乗り越える人類の姿を描くも、行方不明に。岡本敏子らの尽力で2003年に発見され、08年に渋谷駅へ設置された。</p>
岡本太郎は“人生に効く”
<p>──回顧展が開幕前から話題を呼ぶなど、衰えぬ“太郎人気”を実感しています。人は岡本太郎のどこにそれほど惹かれるのでしょうか。</p>
<p>「岡本太郎は、見た人すべての人生に直接“効く”んです。その作品は、ひと目見て『なんだこれは！』と驚かされる型破りなものばかり。言動も含めて、人をあっという間に感化してしまう強さがあります。僕も岡本太郎に人生を変えられた一人ですよ。旧来の価値観なんてクソ食らえだ、自分の目で見て自分の頭で考えろ、そういう太郎の教えを受けて、ならば自分は旧来の美術史を丸ごと書き換えてやる！ というつもりでやってきましたから」</p>
<p></p><p>──岡本太郎という存在にハマった経緯は？</p>
<p>「振り返れば関わりは長くて深いですよ。最初に岡本太郎の名を知ったのは1970年のこと。世は大阪万博で盛り上がっていました。小学６年生だった僕も、大阪の親戚宅に泊まり込んで、１週間ぶっ続けで足を運んだものです。会場で、そびえ立つ『太陽の塔』に遭遇しました。真っ先に思ったのは、『わあ、怪獣みたい』ということ。岡本太郎という作者名が、脳内にはっきりインプットされました。</p>
<p>万博後、太郎はテレビに頻繁に出演するようになります。『芸術は爆発だ！』というマクセル・ビデオカセットのCMは有名でしょう？　他にもタモリが司会を務めた『今夜は最高！』に出てイジられたり。それで“ヘンなおじさん”のイメージがついて、アカデミックな美術界からは無視される状況が長く続きました。晩年はパーキンソン病を患い、だんだん露出も減って、96年1月7日に亡くなった。テレビの速報で『芸術家・岡本太郎死去』とテロップが出たのをよく覚えています。ニュースを知って動揺しました。というのもその少し前から、岡本太郎の文章をよく読むようになっていたから。</p>
<p>当時住んでいた豪徳寺の駅前の古本屋で、たまたま太郎の本を見つけて開くと、衝撃的な過激さだった。何しろそこには『法隆寺は焼けてけっこう。自分が法隆寺になればよい』『雪舟なんて芸術じゃない』などと書いてある。日本美術史を専攻する大学院生だった僕は、横っつらを叩かれたような気分になりました。ただ、亡くなった時点で太郎の本はほぼ絶版。彼の主張が人目に触れる機会はほとんどない状態だった。これじゃいかんと、僕はあらためて太郎と向き合うようになりました」</p>
<p>［左］『イザイホー』（沖縄県久高島）1966年12月26-27日撮影　川崎市岡本太郎美術館蔵　東北から沖縄まで、カメラを手に日本各地の土着文化を調査。そこで見いだした“呪術的な美”が作風に大きな影響を与えている。　［右］（参考図版）『太陽の塔』1970年  万博記念公園　日本万国博覧会（大阪万博）の象徴にして太郎の代表作。（ともに ©岡本太郎記念現代芸術振興財団）</p>
<p></p>死後に始まる復活の呪力
<p>──「太郎のリバイバルをせねば」という気持ちに駆り立てられたわけですね。</p>
<p>「彼の文章を読んで、すでに感化されていたのでしょうか、強い衝動を感じましたね。亡くなった年、平凡社のムック『別冊太陽』が「岡本家の人びと」という特集を組みます。僕が「『激しい伝統』のアジテーター」という文章を寄せると、あちこちの編集者の目に留まり、以降、芋づる式に太郎に関する執筆依頼が来るようになりました。</p>
<p>他にも太郎を語る人が出てきて再評価が進むのだけど、それを強力に推し進めたのは何といっても岡本敏子さんのリーダーシップ。彼女は長きにわたる太郎のパートナーですね。戸籍上は養子で、妻でもあり妹であり、有能な秘書だった。太郎の生前はさほど前面に出なかったけれど、亡くなったあと彼女は腕まくりしたんです。『さあ、これから私が太郎さんを復活させるわよ』と。</p>
<p>僕は99年、NHK『新日曜美術館』の岡本太郎特集に出演して『太陽の塔』ロケで敏子さんと会いました。以来、一緒にたくさんの本や、太郎の撮った写真を集めた写真集も出版したりしましたね。2005年に彼女が亡くなるまでの間、ずいぶん長い時間を共に過ごしました。やっぱり豪傑でね。飲みに行くと、肉を食べながら赤ワインをどんどん空にしたものです」</p>
<p>──深く関わるなかで、太郎のどんな作品に感銘を受けましたか。</p>
<p>「僕は岡本太郎という総体が好きなのだけど、作品でいえば初期のものがいいですね。『傷ましき腕』『森の掟』など。発表当初は酷評されたりもしたようですが。原色がぶつかり合う色彩は、それまでの油彩画のくすんだ感じとは対極的で『色音痴』などといわれたのです。</p>
<p>もちろん『太陽の塔』は別格です。僕の考えでは、あれは土偶のイメージが反映されていますね。00年に長野県で発掘された土偶『仮面の女神』に大変よく似ていませんか。面白いのは、これが太郎の死後に発掘されていること。もしも太郎がこの土偶を見ていたら、『けしからん！ 縄文人は俺の真似をしている』と言ったに違いない（笑）」</p>
<p></p><p>太郎は縄文土器や土偶を初めて“芸術”として評価。その発見が日本の伝統観を塗り替え、後の国宝指定に影響を与えた。　[上]国宝「土偶（仮面の女神）」2000年出土／長野県茅野市蔵　画像提供：茅野市尖石縄文考古館　仮面など特異な造形が光る。「『太陽の塔』にとても似ています」（談：山下裕二）</p>
<p>国宝「新潟県笹山遺跡出土深鉢型土器（指定番号1）」1982年出土　十日町市博物館蔵　炎のような装飾を持つ「火焔型土器」の代表的存在。</p>
“過激な美”縄文の発見者
<p>──“縄文の美”を見いだしたのも岡本太郎だといわれていますね。</p>
<p>「そう、言説面での太郎の最大の功績は“縄文の発見”です。考古遺物としては知られていたものの、太郎以前にはあれを“美”として捉えた人などいませんでした。思えば縄文土器って、型破りの極地です。特に火焔型土器の複雑怪奇な造形は、世界中探しても他にありません。太郎は誰よりも早く縄文に着目し、そこに日本の支配的価値観たる『わび・さび』とは対極の呪術的な美意識を見いだして、広く世に問いました。最初の言及は52年『縄文土器論』でのことでした。</p>
<p>さらに太郎は54年、『今日の芸術』を刊行してこれがベストセラーとなります。『今日の芸術はうまくあってはならない、きれいであってはならない、ここちよくあってはならない』と言い切り、世間の常識と真逆を行く芸術思想『対極主義』を明確に打ち出しました。これほど真っすぐに生きて、つくり、ものを言うということを貫いた人は他にいない。没後四半世紀が過ぎましたが、太郎に感化される人は後を絶たないし、これからも途切れることはなさそう。それだけ型破りな魅力を持った存在ですよ」</p>
<p></p><p>『雷人』1995年（未完）岡本太郎記念館蔵　©岡本太郎記念現代芸術振興財団　死の間際まで描かれていたとされる絶筆作品。</p>
「展覧会 岡本太郎」
<p>未知に向かって果敢に挑み続けた岡本太郎の人生、その全貌を紹介する過去最大規模の回顧展が大阪に続いて東京へ。来年1-3月には愛知県美術館で開催予定。　</p>
<p>『露店』1937/49年　ソロモン・R・グッゲンハイム美術館蔵（ニューヨーク） ©岡本太郎記念現代芸術振興財団　約40年ぶりに日本公開される、パリ滞在期の代表作。</p>
<p>会期／10月18日（火）〜12月28日（水）　<br />
会場／東京都美術館<br />
住所／東京都台東区上野公園8-36<br />
Tel／050-5541-8600（ハローダイヤル）　<br />
URL／https://taro2022.jp<br />
日時指定予約制<br />
※最新情報はサイトを参照のこと。　</p>
<p></p><p>The post アートでたどる“型破り×日本”の系譜【case 1】岡本太郎×縄文の系譜 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岡本太郎没後最大の回顧展が開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220730-tarookamoto/</link>
        <pubDate>Sat, 30 Jul 2022 01:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1970年の日本万国博覧会（大阪万博）のテーマ館『太陽の塔』などで知られる、芸術家の岡本太郎（1911-1996）。芸術人生を振り返る大規模個展が、大阪中之島美術館にて開催中。</p>
<p>自らの芸術理念の核となる「対極主義」を提唱したことで知られ、今なお幅広い世代の人々を魅了する岡本太郎。多くの著作も持ち、独自の文化・芸術論を展開してきた。『太陽の塔』を頂点とする巨大な彫刻や壁画など、生活の中で生きる作品群は「芸術は大衆のものである」という岡本の信念そのものを象徴している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最初期から晩年までの代表作、重要作を網羅しながら、岡本太郎の人間とその芸術人生の全貌に迫るというもの。その人生において多岐に渡る表現をしながらも、自身が貫いた本職は「人間―全存在として猛烈に生きる人間」。本展では、岡本芸術の特質と本質、さらにはその底流にある人間・岡本太郎を会場の空間を通して、体験することができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>没後開催された回顧展の中でも最大規模といえるスケールでの展覧会となり、大阪での開催後、東京、愛知を巡回する予定。生涯を辿りながら、『太陽の塔』だけじゃない、岡本太郎の全貌をぜひご覧あれ。</p>
<p>※掲載情報は7月27日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「展覧会 岡本太郎」<br />
会期／2022年7月23日(土)〜10月2日(日)<br />
会場／大阪中之島美術館　4F展示室<br />
住所／大阪府大阪市北区中之島4-3-1<br />
時間／10:00〜18:00 ※入場は17:30まで　※日時指定制<br />
料金／一般1,800円、高大生1,400円、小中生無料<br />
休日／月曜　※9月19日は開館<br />
TEL／06-4301-7285（大阪市総合コールセンター）<br />
URL／taro2022.jp</p>
</p><p></p><p>The post 岡本太郎没後最大の回顧展が開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>登録有形文化財、黒川紀章 × 岡本太郎のコラボレーションに出合える寒河江市庁舎へ</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-153/</link>
        <pubDate>Sat, 04 May 2019 23:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[黒川紀章]]></category>
		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メインエントランスが二階になっていて、まずはスロープで昇っていきます。どこに行っても、空間への贅沢な意識が感じられます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>内部空間に足を踏む入れると、3層吹き抜けの中央に50年の時空を照らし続ける、岡本太郎作“生誕”という名の巨大なペンダントライトが目に飛び込んできます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>床は、モザイク模様のタイルが敷き詰められ、細部にわたって精魂と、もちろんお金も労力もかけられているのがわかります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天童木工製作の曲線が美しいカウンター。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>一階に降りると、議場があります。市民が使うフロアの下に議会を置いて、市民第一主義の姿勢を建築でも示したそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>タイポグラフィがイカしてますね。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>入口のドアには、岡本太郎がデザインした魂のような形の取っ手が取り付けられていて、チャーミング。真っ赤な床も印象的！</p>
<p class="picture"></p>
<p>黒川紀章（のメタポリズム建築）と岡本太郎の共演は、大阪万博のモダニズム空間に相通ずる空気を放っています。</p>
<p></p><p>こちらは上から見た内部空間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>階段も、萌えますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ちなみに、9年ほど前、NumeroTOKYOでも取材をしました。見本誌を飾っていただいていて感動です（写真左下）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは、裏側からのショットです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨今の近代建築が耐久耐震問題に直面し解体されていく中、こちらの市庁舎は、5年前に免震工事を終え、ひとまずは存続が決められました。ありがたい。ちなみに、2003年にはすでにdo.co.mo.moの日本近代建築100選に選ばれていたそうで、建築好きの巡礼の地になっていたそうです。</p>
<p>昭和、平成を市井の人々とともに寄り添ってきた建築が今年、令和を迎えます。この貴重なメタポリズム建築を、みなさまも機会があればぜひ巡ってみてください。</p>
<p></p><p>The post 登録有形文化財、黒川紀章 × 岡本太郎のコラボレーションに出合える寒河江市庁舎へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岡本太郎が遺した「太陽の塔」の謎に迫る！ドキュメンタリー映画</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181003-taiyonoto/</link>
        <pubDate>Wed, 03 Oct 2018 01:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「芸術は爆発だ！」―鮮烈なる言葉とともに、代表作『太陽の塔』を遺した岡本太郎。果たしてこれは何なのか？ 夢の跡地にそそり立つ超オーパーツ文明的遺物の謎を読み解くべく、縄文から現在、はるかな未来へ。驚愕の宇宙体験ドキュメンタリーが、その幕を開ける。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「何だこれは！」1970年、大阪万博（日本万国博覧会）に出現したその姿に、誰もが岡本太郎のように目を見開いたことだろう。日本を代表する芸術家としてテーマ展示プロデューサーに指名された岡本太郎だったが、万博が掲げる「人類の進歩と調和」に真っ向から反発。</p>
</p><p></p><p>万博開催時、「お祭り広場」を見下ろす「黒い太陽」</p>
<p>「人類は進歩なんてしていない」と、丹下健三が設計した「お祭り広場」を覆う空中構造物「大屋根」をブチ抜く驚愕の計画を発表。高さ約70メートル、過去・現在・未来を貫く生命のエネルギーを表現するべく、正面には現在の「太陽の顔」、頂部に未来の「黄金の顔」、背面に過去を象徴する「黒い太陽」を持つ異形の巨像を完成させた。その威容は万博が終幕し、その未来世界が夢の跡となった今も永久保存され続けている。</p>
<p></p><p>一般公開が再開された内部展示『生命の樹』</p>
<p>では……『太陽の塔』とは一体何なのか。この春、48年ぶりに一般公開された内部展示『生命の樹』に希望者が殺到する人気の一方で、誰がその問いに答えられるというのか…？ </p>
<p>渋谷駅構内の岡本太郎の大作、巨大壁画「明日の神話」</p>
<p>本作が初長編ドキュメンタリーとなる気鋭の映像作家・関根光才（こうさい）監督に導かれ、設計者や美術研究者らの言葉、太郎が探求した人類学や縄文の美をたどり、3.11後の閉塞感に至って南方熊楠（みなかた・くまぐす）の「縁」の思想へ、そして曼荼羅（まんだら）、さらにチベット仏教の高僧の宇宙観へと爆発（ビッグバン）を果たす。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「何だこれは！」もはや、いわゆる普通のドキュメンタリーではない。哲学、社会学、考古学、文明論、生命論、宇宙論へ真っ向勝負を挑む無限思索の果てに、私たちは何を見いだすのか？ その答えは『太陽の塔』だけが知っている。</p>
<p></p><p> 「大屋根」の模型から顔を出す岡本太郎</p>
<p></p>
『太陽の塔』　
<p>監督／関根光才<br />
インタビュー出演／糸井重里、椹木野衣、菅原小春、舘鼻則孝、Chim↑Pom、中沢新一、平野暁臣ほか（計29名）　<br />
URL／http://taiyo-no-to-movie.jp/<br />
2018年９月29日（土）、渋谷シネクイント、新宿シネマカリテ、シネ・リーブル梅田ほか全国公開中</p>
展覧会「太陽の塔」
<p>会期／開催中〜2018年11月４日（日）<br />
会場／大阪・あべのハルカス美術館<br />
URL／www.aham.jp/</p>
<p> ©2018映画『太陽の塔』製作委員会<br />
　</p>
<p></p><p>The post 岡本太郎が遺した「太陽の塔」の謎に迫る！ドキュメンタリー映画 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岡本太郎記念館 x 舘花則孝 ＝呪力の美学</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-37/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Nov 2016 06:51:43 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[舘花則孝]]></category>
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		<category><![CDATA[tarookamoto]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post 岡本太郎記念館 x 舘花則孝 ＝呪力の美学 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>舘鼻則孝 呪力の美学</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-5/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Nov 2016 16:04:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Taro Okamoto / 岡本太郎]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p><p>The post 舘鼻則孝 呪力の美学 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Art-Life</title>
        <link>https://numero.jp/magazine75/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2014 15:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
特集！ ファッションからライフスタイルまで<br />
日常をアート気分で楽しもう</p>
<p>アートな服をデイリーに</p>
<p>今季ランウェイを賑わせたのは、ヴィヴィットなカラーやダイナミックなモチーフのアートピースのような存在感のあるスタイル。そんなパンチの効いたアイテムを、デイリーに派手シックに着こなす技、教えます。</p>
<p>・田中杏子のリアルモード特別編<br />
・アートな感覚を楽しむスタイリング講座<br />
<br />
アートだらけの楽しい生活</p>
<p>アートなんて無縁…と思っていても、実は日常にはアートがあふれている。有名アーティストが手がけた誰もが知っているアイテムや、インテリアになるデザインの日用品…。見ているだけでワクワクするようなお気に入りの品だって立派なアート。もっと気軽に楽しく、アートなセンスを取り入れた暮らしを！</p>
<p>・チュッパチャップスはダリのデザインって知ってた？ 身の回りにあるアートを探せ！<br />
・横尾忠則の皿、草間弥生のティーセット、岡本太郎の椅子 etc.… アーティストが手がけた使えるアート<br />
・マリエ、今宿麻美、中野裕太、小橋賢児 etc.…　あなたの“アート”見せて下さい！<br />
・ラーメンズ片桐仁×アーティスト加賀美健対談　日常にあるアートとは？<br />
<br />
アートでパワフルなコレクションアイテムをリアルに着こなす術</p>
<p>力強いメッセージが込められ、アーティスティックなシーズンとなった2014年春夏。そんな大胆なコレクションは、ランウェイを歩くモデルのように着るのが素敵だけれど、全部は買えないし、体型も違うし…何よりリアルに街で着て歩きたい！そんな願いを叶える企画がここ。今季一番アートでパワフルなコレクションを発表した8ブランドのコレクションアイテムをリアルに着る術、お教えします！<br />
<br />
YOUが『黒い服』をプロデュース！？</p>
<p>YOUがフォーマルをテーマにしたカプセルコレクションPEELSLOWLYをディレクション。「ブラックフォーマルで気軽に買える素敵なものがなかったから、自分で作ってみちゃった。普段も着れたらお得でしょ」。おしゃれ番長YOUがプロデュースしたとあって、おしゃれな上に２万円台のアイテムがメイン。誰もがこんな新しいフォーマルウエアを待っていたはず。<br />
<br />
人気急上昇の次世代女優をクローズアップ<br />
有村架純が開花するとき</p>
<p>次世代ヒロインとして注目を集める21歳。『あまちゃん』で春子のアイドル時代をみずみずしく演じた有村架純。デビュー４年目で“国民的な存在”へと着実に成長し、輝きを宿す女優としての名を刻みつつある。大きく羽ばたき出した彼女の今を大特集。<br />
<br />
異彩を放つ俳優、斎藤 工</p>
<p>セクシーな大人の男から、個性あふれるくせ者まで、多彩な役柄で私たちを魅了する俳優、斎藤 工。いわゆるイケメンであることが、彼の本来の魅力のかせになっているのではと思うぐらい、その素顔は独創的だ。<br />
<br />
三代目 J Soul Brothers伝説</p>
<p>前号から待望の短期連載がスタート。今回は1月から始まった全国ツアー「BLUEIMPACT」の東京・代々木公演の楽屋入りをパパラッチ。日本各地を飛び回る多忙な彼らに会えるチャンスはここだけ。個性が際立つお洒落な私服で登場したメンバーたちから、東京公演初日に向けた熱いメッセージを聞くことができた。<br />
<br />
アスリート、母として、ひとりの女性として。<br />
26歳で訪れたターニングポイント　安藤美姫がリンクに残した軌跡</p>
<p>昨年末、現役引退を表明したフィギュアスケーターの安藤美姫。アスリートとして表現者として、勝つこと以上に、「自分というものを持つこと」を常に追求し、17年間の競技生活に幕を閉じた。現在26歳。娘を出産し、母として、アスリートとして新しい一歩を踏み出した。正真正銘、唯一無二のトップアスリートの素顔を大解剖。素を写し撮ったビジュアルとロングインタビュー、プライベートのデジカメ日記も掲載。<br />
<br />
東京コーヒーニューウェーブ</p>
<p>第３次コーヒーブームの今。大手セルフサービスショップから純喫茶の進化形的コーヒー屋、ギャラリーなどを併設する個性的なコーヒーショップまで、コーヒー好きもそうでない人も楽しめる空間が人気。古今東西、コーヒーショップは”人と人をつなぐ”とっておきの場所。コーヒーショップ文化を楽しむTIPSをチェックして。</p>
</p><p></p><p>The post Art-Life first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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